それにつきましてホロライブサイドのトップバッターを皆さんに決めて貰おうと思います
各期生ごとに1人選んでいますのでよろしくお願いします
とある休日の一幕
「ふう、今日は休みですのでカルテの整理でもしましょうかね」
そう言って男は自分の家でもある店の事務所兼住居の部屋に入っていった。
男は仕事机の上にカルテやら書類などを並べていく
「……何故あなた達はここにいるのです?」
男が視線を向けた先には自分が性奴隷に堕としたはずの女達がそこにいた
「えへへ、今日は事務所での打ち合わせもないんで遊びに来ました」
「ウチも暇やったからな」
「星川もお昼寝したかったしね」
「……この店は仮眠場所じゃないんですがね、まぁ今日は休みですので好きにしてください、所で唯華は一緒ではないのですか?」
「あー、アイツ今日は事務所で打ち合わせやで、マネちゃんから連絡あったんやよ」
「ふむ、そうなんですね、それはご苦労様です、私はカルテを整理しますので適当に遊んでいてください」
「「「は〜い」」」
そうして3人は雑談をし始めた
「いや〜、それにしてもかなたちゃんがご主人様の性奴隷になってたなんてなぁ、全然気付かんかったわ」
「星川も気付かなかったぁ、最初星川のマッサージしてくれてたのもかなたちゃんでしょ?めちゃうまだったんですけど」
「あはは、ありがとうございます
、でも僕はまだ資格を取って期間が短いんでまだまだですよ、いつもはお客さんもお爺ちゃんとかお婆ちゃんとかおじさんの相手ばっかりですから星川さんの施術の時は緊張しましたよ」
「まぁ、星川みたいにご主人様の施術を恥ずかしがった女の時の保険やもんな、と言うかよくご主人様の為とはいえよくマッサージの資格なんて取れたな」
「あはは、僕は元々ご主人様の家の近くに住んでいて小さい時から仲が良くて大きくなったらご主人様の店で働きたかったんですよ、だからマッサージの勉強はずっとしていたんですよ」
「ほぉ、純愛やね〜椎名の奴に見習ってもらいたいもんや」
「まぁ椎名先輩はあの感じが良さですよ、星川は好きですよ」
「う〜ん、それは分かるけど眠いからってドタキャン3連発は殺意沸くぞ」
(……今度咲を遊びに連れて行きますか)
3人のやり取りを聞いて男は少し複雑な気持ちになった
「そう言えば、かなたちゃん」
「はい?なんでしょう?」
「かなたちゃんと天音さんはご主人様の性奴隷になってからどれくらい経つんだっけ?」
「えっと、確か3年位ですね」
「なっが、でもそんなに長いのにホロライブのメンバーは堕としてないんだね?どうして?」
「僕もご主人様に聞いたことはあるんですけどまだ大丈夫ですって答えられるんですよ」
「なるほどねぇ〜、何でなん?ご主人様」
突然咲に話しを振られた私はカルテから目を離して答える
「かなたには店の方も手伝ってもらっていますし、Vtuberとしても頑張っているのも知ってますからね、あまり無理はして欲しくないんですよ資格まで取って貰いましたしね」
「ふぅん、そっか愛されとるねぇかなたちゃん」
「まぁ、でももうそろそろいいんじゃないですか?僕も配信に慣れてきましたし、ホロメンの中にも身体が痛いって言う人もいますし」
「そうですねぇ、もう少ししたら考えましょうかね」
「お、乗り気になって来たじゃんご主人様、じょあ最初は誰にする?」
「そうですね、ホロライブの方たちも美しい人方たちばかりなんで悩みますね、かなたのオススメはいますか?」
「えぇ!?僕の好みで良いんですか?」
「えぇ、もちろんです」
「うーん、皆んなおススメですので難しいですね」
「はいは〜い、星川はまつりちゃんが良い!」
「いや、お前の趣味やんけ」
「む〜、それじゃあ笹木先輩はどうなんですかぁ」
「せやなぁ、やっぱり1期生とかの先輩の方がええやろ後々連れて来やすくなるし」
「まつりちゃんも1期生じゃないですか」
「そういやそうか、でも他にもおるんやから色々考えた方がええやろ、なぁご主人様?」
「そうですね、私の方でも考えておきましょう、さてそろそろお昼ですね何か出前取りましょうか」
「やったぜ!ピザ食いたいなぁ」
「星川も食べた〜い」
「僕はなんでもいいです」
「では皆さんの分も含めて頼みますね」
こうして男達は昼食を食べ始めて午後には椎名唯華も訪れて賑やかに一日は過ぎていった
ホロライブside・沙花叉クロヱさんの次のターゲットは?
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さくらみこ
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ロボ子さん
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白上フブキ
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大空スバル
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大神ミオ
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風真いろは