ドラゴンボール超 第6宇宙の女サイヤ人カリフラ、雌の悦びに堕つ!! 作:タロタロ芋
「……ん、んぁ……?」
「目を覚ましたか。しっかりせい、カリフラ」
「じいさん? あれ、アタシは……?」
特訓2日目、カメハウスのすぐ近くにある砂浜で目を覚ましたカリフラは、ぼーっとする頭を抱えながら左右に首を振る。
自分が何をしていて、どうしてこんな場所で眠っていたのかを思い出そうとした彼女へと、亀仙人がこう述べた。
「どうじゃ? 強かったじゃろう、ヤムチャは。何せお主が手も足も出せずにやられてしまったんじゃからな」
「う、あ……?」
……そうだ、思い出してきた。
確か自分は、亀仙人の弟子であるヤムチャと手合わせをすることになったんだ。
彼と向かい合って、気合を込めて、思い切り飛び掛かっていったところまでは覚えている。
それから……そうだ、自分は何が何だかわからない内に彼に打ちのめされて、気絶してしまったんだったっけか?
「だ、大丈夫か? 少しやり過ぎたみたいだな」
「あ、いや……油断してたアタシが悪いんだから、おっさんが気にする必要なんてねえよ」
心に強く残っている、ヤムチャへの見下しの感情。
『力の大会』の代表にも選ばれなかったただの地球人に、いくらスランプ状態であったとしても自分が負けるはずがないと……そう慢心していた自分自身の過ちを思い返したカリフラは、顔から火が出るのではないかと思うくらいの羞恥を感じていた。
「お主の悪いところはその慢心じゃな。サイヤ人全体にそういう癖があるが、お主は若さも相まってひどいことになっておる。自分の力を過信せず、相手に対して尊敬を忘れるでないぞ、わかったな?」
「……うん」
顔や服についた砂を叩きながら、亀仙人のお説教をくらったカリフラが言い返せないその指摘にわかりやすく大凹みする。
シュン、と見ていて可哀想になるくらいに気落ちする彼女の姿に罪悪感を抱いたヤムチャは、こっそりと師匠である亀仙人へと耳打ちをした。
「む、武天老師さま! 流石にやり過ぎなんじゃないですか? 俺、実際はあの子に勝ってませんし、普通に戦ったらボコボコにされて負けますよね!?」
「安心せい、今のカリフラにならお主でも勝てるわい。ただ、あやつの記憶にあるような一方的な勝利とはならないじゃろうがな」
……そう、カリフラがヤムチャと戦って完膚なきまでに叩きのめされたというのは、亀仙人が植え付けた偽の記憶だ。
催眠術の影響が残っている彼女は、ヤムチャと立ち合って飛び掛かった時点でスイッチである指パッチンをされ、無意識状態に引き込まれたのである。
後は単純で、彼女を砂浜に横たえて完全敗北の記憶を植え付けるだけ。
そうすれば、弱そうな兄弟子に油断して飛び掛かって、即座にカウンターを受けて敗北した情けない少女であるカリフラが完成するというわけだ。
「そ、そんなに気にするなよ! スランプから脱したら、俺なんかすぐに追い抜けるさ!」
「……おう」
罪悪感から優しくするヤムチャの態度も、カリフラの心を大きく凹ませていた。
本来の彼女ならば反骨精神を滾らせて、もう1戦立ち合えというところだろうが、スランプによって大きく弱体化していると思い込んでいる上に情けない負けっぷりを披露してしまったという催眠で植え付けられた記憶がカリフラをネガティブにしているのだ。
(アタシ、マジで弱くなってるんだな。それに、このおっさんにも悪いことしちまった。こんなアタシに舐められた上に、何の手応えもなくボコボコにできちまったんだ。修行にならねえよ……)
凹んでいる時、優しさは実に染みる。肉体と精神、両方ともに自分の弱さを突きつけられた今のカリフラには、特にそうだ。
それでも、一生懸命に自分を励ましてくれるヤムチャの優しさは、決して嫌なものではなかった。
どこか必死過ぎるんじゃないかと思うくらいに自分を慰め、前を向かせてくれようとする彼の姿にクスリと笑みを浮かべたカリフラは、小さな声で改めて彼に感謝を告げる。
「……ありがとな。ヤムチャのおっさんって、優しいんだな……!」
「え? あ、あははは! そ、そうかな? むしろそのくらいしか取り柄がないっていうか、意志薄弱の裏返しみたいな部分もあるというか……なはは」
年上なのに頼りないこの男性は、本当ならばあまりカリフラが好ましく思わないタイプの人間だ。
だが、優しく謙虚にも見えるヤムチャの性格をいい方向で受け取った彼女は、同じ第6宇宙出身であるキャベの姿と彼を重ねて見ていた。
(歳は随分違うけど、この気が弱くて丁寧なところはキャベに似てるよな。この人が手を貸してくれるってんなら、きっとアタシも強さを取り戻せるはずだ!)
前向きな気持ちを、強い心を取り戻したカリフラがふんすと鼻息を噴いて大きく頷く。
こんな風に自分をポジティブにしてくれたのも励ましてくれたヤムチャのお陰だと考えた彼女は、改めて彼に感謝の気持ちを抱いた。
「よし、手合わせが済んだところで本日の修行に移るぞ。まずは昨日と同じようにオナニーからじゃ。兄弟子にアドバイスをしてもらうためにも、一生懸命手を動かして思いっきりイクんじゃぞ!」
「おうっ♡ よろしく頼むぜ、おっさんっ♡」
そうして始まる、特訓という名の淫らな行為。
これは修行などではなく、無知な自分をいやらしく調教するための罠であることなど知る由もないカリフラは、昨日と同じように着ている服を乱暴に脱ぎ散らかすと全裸になった。
チュープトップに隠れていた爆乳と、丸々とした尻、そして無毛の性器を目の当たりにしたヤムチャが息を飲む中、カリフラは設置されているビデオカメラの前で元気よくオナニーをし始める。
「今日もドスケベオナニー修行を始めるぜっ♡ ヤムチャのおっさん♡ アタシ、思いっきりイクから、もっと強くなれるようアドバイスよろしくなっ♡」
「あ、ああ……」
本当に……何も知らないであろうカリフラが自慰行為という恥ずべき行いを出会って間もない自分の前で披露しようとしている。
昔の悟空を思い出す無垢さにチクリと胸を痛めたヤムチャであったが、カリフラが手を動かし始めた瞬間、男としての興奮がそんなちんけな感情を押し流してしまった。
「んおぉおおぉおおっ♡ まんこじゅぷじゅぷっ♡ ちくびぐい~~っ♡ これこれっ♡ これが気持ちいいんだよっっ♡」
昨日覚えたばかりの性の悦び。それを思い出すかのように激しく指を性器に出し入れし、乳首を引っ張るカリフラがだらしのない笑みを浮かべて叫ぶ。
あっという間に膣からは愛液が溢れ出し、乳首も固く勃起して、そうやって興奮を高めた彼女は、あっさりと絶頂を迎えてしまった。
「あううぅうぅううぅっ♡ イクっ♡ イクぅぅっ♡ んおぉおぉおおぉおおっ♡ おおおおっっ♡」
びくんっ♡ びくんっ♡ と体を痙攣させ、満面の笑みを浮かべたままアクメするカリフラ。
そのまま、はぁはぁと息を荒げながら自分のオナニーはどうだったかと自信満々の様子で師匠と兄弟子を見る彼女であったが――
「う、う~ん……何て言うか、全然生温いな。まだまだこんなんじゃ駄目だよ」
「ええっ!? そ、そうなのか!? アタシ、本気でオナニーしたぞっ!?」
――兄弟子であるヤムチャからのダメ出しを受け、途轍もないショックを受けることになってしまった。
全力を尽くしてオナニーしたというのに、それを生温いと言われたことに対してカリフラが若干腹立たしい感情を抱く。
そんな彼女とヤムチャの間に入るように声を上げた亀仙人が、2人へとこんな提案をしてきた。
「ヤムチャ、そう言うでない。カリフラはまだオナニー修行を始めたばかりなんじゃからな。そこまで言うのならば、お主がカリフラに真のアクメを教えてやるがよい」
「はい、武天老師さま」
「うわわっ!?」
ここまでは打ち合わせ通り、カリフラとヤムチャに性の手合わせを行わせる段取りは完璧だ。
亀仙人からの命令を受けたヤムチャは即座にカリフラの小さくもむちむちとした体を抱き上げると、近くにあったテーブルの上に横たわらせた。
「カリフラ、2回戦といこうぜ。今から俺はお前をイかせる。お前は俺の攻撃を耐え切れるよう、一生懸命イクのを我慢するんだ」
「へっ、なんだよ。そんなの簡単だろ? 今度は負けねえぞ、ヤムチャのおっさん!」
ぐい~っと股を広げ、いつでも来いとばかりに性器をパクつかせるカリフラ。
ヤムチャはテーブルの横に立つと左手でカリフラの頭を撫でながら、右手の人差し指と中指を彼女の性器を愛撫し始める。
「んあっっ♡ へ、へっ……♡ こんなの、大したこと、ねえよ……♡」
ずぶずぶずぶっ、と挿入された指がオナニーの時よりずっと奥に届いていることを理解しながらも、負けん気の強いカリフラは一生懸命に強がった。
ヤムチャはそんな彼女の挑発には乗らず、優しく頭を撫でながらゆったりとした動きで膣内を指で探っていく。
「そ、そんなんでアタシをイかせられると思ってんのか? 全っ然、余裕だぜ……っ♡」
(ふぁぁぁぁっ♡ おっさんの指、やべえよぉっ♡ アタシの指じゃ届かないところ、擦ってるぅ♡ まんこ汁ぐっちょぐちょに搔き回しながら奥の方突いてきてぇ♡ 気を抜くと、すぐにイっちまいそうだぁ……♡)
口ではそう言いながらも、かなり余裕のないカリフラがびくびくと膣を震わせながら蕩けた瞳でヤムチャを睨む。
実はこの時点で甘イキを何度かしているのだが、ヤムチャは敢えてそのことを指摘せずに愛撫を続けている。
「……さて、少しだけ攻めてやるか。気合を入れろよ、カリフラ」
「ふあぁっ♡ あっっ♡ んん~~~っ♡」
やがて、自分の指にカリフラの膣が慣れてきたと判断したヤムチャは、そこでようやく軽いジャブ程度の責めを繰り出した。
膣口を開くように指をチョキの形に広げたり、ばたばたと交互に動かして内部を搔き回したり……と、本当に緩い愛撫であったのだが、カリフラには効果てきめんであったようだ。
「あうぅううぅううっ♡ い、イクっっ♡ あっ♡ い、イってないいっ♡ あ、アタシはまだ、イってないぃいんっ♡ んあぁあああっ♡」
「……カリフラ、まんこの中が凄いビクついてるぞ? お前、イったんじゃないのか?」
「い、いっでないぃぃ♡ アタシはまだ、まけてないぃっ♡ あおおぉおぉおおっ♡ おんおんおんおんっっ♡」
既にアクメしているが、二度も同じ相手に負けてなるものかという気持ちがカリフラに敗北を認めさせていなかった。
ちょっと強めに指を動かしてやれば無様な喘ぎ声を上げて簡単にイってしまう彼女のことを、ヤムチャは敢えて泳がせ続ける。
「はうぅぅぅぅっ♡ まだアタシはやれるぅうっ♡ い、イってないんだから、まだ勝負はついてにゃ、ふぅうんっ♡」
そして、遂にヤムチャが狙っていた瞬間が訪れた。
丁寧に探り続けたカリフラの膣。その中にある、ふわふわと柔らかく膨らんだ部位を発見したヤムチャは、そこを重点的に責め始める。
「あおぉっ♡ ん、んえぇっ♡ な、なんだ、これぇ♡ しょ、しょこっ♡ ヤバいぃ♡」
「……ようやく見つけたぜ。ここがお前の弱点だっ、カリフラっっ!!」
「ほにょぉおおぉおおぉおぉおおおぉっ♡♡♡ おおぉおおぉおぉおおぉおぉおっ♡♡♡ ほおぉおおぉおぉぉおぉおおおっ♡♡♡」
今までとは全く違う、間抜けな嬌声がカリフラの口から飛び出す。
女性最大の性感帯の1つであるGスポットを激しく愛撫された彼女の股座からは愛液が勢いよく噴き出し、これまでとは一段違う絶頂へとカリフラを導いていった。
「あ、あああ……っ♡ うそ、だろ……? アタシ、こんな簡単にイかされ……っ♡」
「ふっふっふ、まだこんなもんで驚いてもらっちゃ困るぜ。お前のまんこもウォーミングアップが終わって、子宮を降ろしてきたみたいだしな。次はこっちも一緒に責めてやるよ」
「あうぅぅ……♡ し、子宮ってなんらよぉ♡ おおぉっ♡ また、別の気持ちいいがきてるぅ♡ ま、まって♡ まってくれぇ♡ よわいところ一気に責められたら、アタシおかしくなっちまうからぁ♡ ちょっとだけまって♡ まってくれよぉ♡」
最高に気持ちいいオナニーなんか目ではない、凄まじい快感を軽い愛撫で味わってしまったカリフラは、自分の弱点をヤムチャに把握されているという恐怖と期待を入り交らせた感情のまま、必死に懇願する。
イメージでいえば、自分はまだ超サイヤ人の存在を知ったばかりの雑魚。そんな自分に対して超サイヤ人ブルーの悟空とベジータが本気を出して攻撃を繰り出そうとしているような状況に陥った彼女は、ヤムチャに許しを請おうとしたのだが……。
「諦めな、カリフラ。ここらでお遊びは終わりだってことを見せてやるぜ! くらえっ!! 狼牙風風手マンっ!!」
「あぁあああぁあああああああぁああああああああああっ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡ いぐぅうぅうっ♡♡♡ いぐぅううぅううぅううっ♡♡♡ いっぐうううぅううぅうううぅうぅうぅうぅぅうぅううぅんっ♡♡♡」
そんな懇願を聞き入れる程、ヤムチャは甘くはない。
軽く曲げた指を激しく膣内で動かし、神速の愛撫を見せる必殺の狼牙風風手マンをくらう羽目になったカリフラは、狂ったように叫びながら絶頂を繰り返し続けた。
「イグうううぅうううぅっ♡♡♡ まんこイぐうぅううぅうぅううぅっ♡♡♡ んおおぉおぉおぉおぉおぉおぉっ♡♡♡ おおぉおおぉおぉおぉおっ♡♡♡」
ヤムチャに頭を持ち上げられ、自分の性器に彼の右手が激しく出入りしている様を見せつけられたカリフラの胸に、被虐的な悦びが走る。
弱点を把握され、そこを徹底的に責められ、舐めきっていた相手に完膚なきまでに叩きのめされることに無意識下で快感を覚え始めてしまった彼女は、あまりにも強いその快楽に涙を流しながらヤムチャに向かって叫び続けた。
「ま、まげだぁあっ♡♡♡ まんこイってるっ♡ イってるがらぁあっ♡ もうぐちゃぐちゃにしないでくれぇぇえええっ♡」
「はいはいはいはいはいはいはいっ!!」
「あぁああああああああっ♡♡♡ 止めてっ♡ とめでぐれよぉおぉおおっ♡♡♡ イキ過ぎてつらいからぁああっ♡♡♡ もうイったって認めるからぁあっ♡♡♡ まんこいじめないでくれぇええっ♡♡♡」
「はいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいっ!!」
「うあぁあああああっ♡♡♡ ゆるじっ♡ ゆるじでぇえぇっ♡ ほんとうはずっどまえにイっでだっでみどめるがらぁっ♡♡♡ まげだぐなぐでうそづいでだっでみどめるがらぁあああああっ♡♡♡ だからもうゆるじでぐれよぉおぉおっ♡♡♡ んおおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ まだっ、いぐうぅううぅううぅうっ♡♡♡」
「はいーーっ! はいはいはいはいはいはいはいっ!!」
「ごべんなっ♡♡♡ じゃいいぃいぃっ♡♡♡ ざこのくせにあいてをなめでががっでごめんなしゃいっ♡♡♡ ざこのくせにうそついてまけでないっでいいづづげでごべんなざいぃいいっ♡♡♡ ちゃんどあやまりまずうぅっ♡♡♡ もうじないがらぁああっ♡♡♡ おまんこっ♡♡♡ ゆるじでぇえっ♡♡♡ ゆるじっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡」
ふかふかに膨らんだGスポットを何度も何度も刺激される。
興奮で降りてきた子宮を指で突かれ、雌の悦びを甘受させられる。
不定期に勃起しているクリトリスを弾かれ、痺れる快感を与えられる。
襞の1枚1枚に愛液を擦り込み、雌の悦びを教え込むように愛撫を続けられたカリフラは、完全に心が折れて無様に許しを請う雌になってしまった。
これも最早、無意識下の行動なのだろう。
それはつまり、彼女の意志が剥き出しになっているということでもある。
本来ならば一蹴できる相手であるはずのヤムチャに、自分が雌であることや自分自身の愚かさ、弱さを教え込まれてしまったカリフラは、本能的にこう理解してしまう。
(勝て、ないぃ♡ アタシ、もうヤムチャのおっさんには一生勝てないぃぃっ♡)
無意識の内に、本能に、魂に、上下関係が刻まれてしまった。
手マンによる格付けで喘ぎ泣くカリフラの股座からは白く濁った本気汁が泡立ちながら噴き出し続けており、大洪水状態になっている。
これにて、格付け完了。カリフラは一生ヤムチャの下に居続けることが決定した。
最後の仕上げとして、更にスピードを上げた手マンでカリフラを責めるヤムチャは、最大の快楽で完全に彼女にトドメを刺してみせる。
「はいはいはいはいはいはいはいっ!! はいーーーっ!!」
「んおおぉおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおっ♡♡♡ い、い、い……っ♡ いっぐうぅうううううぅううううううううぅううううううううぅううっ♡♡♡♡♡」
広がった膣から飛び出す、大量の愛液。
言い逃れできない程の見事な潮噴きと失禁アクメを迎えたカリフラの脚ががに股になったままガクガクと震え、地面に叩きつけられたカエルのように痙攣を続ける。
だらしなく舌を垂らし、言い訳ができないほどの完全敗北アクメを迎えたカリフラは、その顔のままヤムチャを見つめ続けた後……意識を失った。
愛弟子が見事自身の役目を果たす様を見て取った亀仙人は、手にしていたビデオカメラでアヘ顔を浮かべて気絶しているカリフラを撮影しながらヤムチャに言う。
「よくやったぞ、ヤムチャよ。これでカリフラの心を躾ける土台ができた。明日は朝から心を責め、それが終わり次第……こやつを雌として堕としにかかるぞ」
「は、はい……!」
「ふふふ、そう固くなるな、ヤムチャ。固くするのはちんぽだけでよい。明日、その剛直でカリフラを完璧に躾け、雌にしてやるのじゃ」
「あ、ひぃ……♡ まんっ、ごっ♡ じょわじょわ、してるぅ……♡ あたひ、しゅうぱぁしゃいあじんに、なれりゅ……♡」
初日に性の悦びを叩き込まれ、2日目に雌としての立場を教え込まれたカリフラを襲う、3日目の責め。
ヤムチャとの格付けを終え、完全敗北を喫してしまった彼女に勝機はあるのだろうか?
次回予告
おっす! アタシ、カリフラ!
くぅ~っ! ヤムチャのおっさん、強過ぎだろ!? アタシ、マジで手も足も出なかったぞ!
まんこ弄られてる時なんか自分が何言ってるかわかんなかったし、実力差が凄過ぎて話にならねえよ……。
この差を埋めるためにも特訓だ! じいさん、今日は何すればいい!?
……え? もうアタシには何も教えない? 礼儀がなってない奴は、破門だって!?
待ってくれよ、じいさん! アタシ、もっと強くなりたいんだ!
超サイヤ人になるために、まんこもっとゾワゾワさせるために、気持ちよくなるために、頑張るから……!
だからアタシのこと、見捨てないでくれっ!!
次回、ドラゴンボール淫乱!『アタシとセックスしてください!カリフラ、全力でちんぽに媚びる!!』
ぜってぇ見てくれよなっ♡