ドラゴンボール超 第6宇宙の女サイヤ人カリフラ、雌の悦びに堕つ!! 作:タロタロ芋
「兄貴ぃ♡ 早くシテくれよぉ……♡ アタシ、もう我慢できねえって……♡」
恍惚とした表情を浮かべ、蕩けた声を出して、まんぐり返しの格好でヤムチャへと快楽をねだるカリフラ。
卑猥にパクつき、白く濁った本気汁を溢れさせる彼女の性器は、まるで極上のご馳走を目の当たりにした人間の口が自然と開き、涎を垂れ流しているかのようだ。
(こやつ、本能で自分がどうすべきかを理解しおったか……! 何という雌の才覚を持つ逸材じゃ……!!)
オナニーすら知らなかったカリフラが、セックスという行為が何を意味しているのかを理解しているはずがない。
だが、ヤムチャの逞しいペニスを目の当たりにした彼女は、自分の膣と子宮がときめいていることを感じて、即座にその使い道を感じ取ったようだ。
豊かに肥えた乳と尻の肉。快楽に従順な本能。初めてのおねだりをここまでいやらしく行える才能。
まさかカリフラがここまで雌として優秀な逸材であるとは思わなかった亀仙人は彼女の痴態に驚きと興奮を覚えるも、それをぐっと堪え、当初の予定通りに彼女を躾けていく。
「これ、カリフラ。そう事を急ぐでない。物事には順序というものがあるんじゃからな」
「あっ……! ご、ごめん、じっちゃん。兄貴の強そうなアレを見てたら、なんか変な気分になっちまって……♡」
自分のやろうとしていることは、正しい形式での修行ではない。
亀仙人に軽い叱責を受けてそのことを理解したカリフラは、顔を赤らめながら恥ずかしそうに呟く。
驚くほど従順で、素直になった彼女の反応に心の中で笑みを浮かべた亀仙人は、そこから彼女をより淫らで愛らしい雌へと導くべく、指示を出していった。
「カリフラ、まずはこの肉の竿の名前を教えてやろう。あれの名前はちんぽ。他にも色々呼び名はあるが、まずはそう呼ぶといい」
「ちんぽ……♡ ちんぽっていうんだな♡ 兄貴の股にあるのがちんぽで、アタシの股にあるのがまんこっ♡ んで、まんこはちんぽをぶち込んでもらう穴ってことなんだろ!?」
「その通りじゃ。お主は飲み込みが早いの。やはり、悟空と同じ天才かもしれん」
「えへへ……♡ 褒めてくれてありがとな、じっちゃんっ♡」
ヤムチャを兄貴と呼んでと慕うようになったのと同じく、亀仙人の呼び方も親しみが込められたものに変化させたカリフラが嬉しそうにはにかむ。
そんな彼女を跪かせたままヤムチャへと近付かせた亀仙人は、眼前にそびえる巨根に目を奪われているカリフラへと低い声で語り掛けていった。
「……どうじゃ? 立派なもんじゃろう? ちんぽを見るのは初めてか?」
「う、ううん……♡ 第6宇宙のサイヤ人とか、馬鹿アニキ……あっ、ヤムチャの兄貴のことじゃねえぞ! レンソウっていうアタシの血が繋がってるアニキのことだからなっ! そ、そう、レンソウの奴のちんぽとかは見たことあるんだけど……それと兄貴のちんぽじゃあ全然違うよ♡ 今まで見たちんぽは、兄貴の半分以下の大きさだったと思う。第7宇宙の連中って、みんなこんな感じなのか?」
「いや、これはヤムチャが特別逞しいんじゃよ。何せこやつは幾重もの命の危機を乗り越えてきた、歴戦の勇士なのじゃからな」
「は、は……っ♡ そっか、やっぱそうだよな……♡」
人間というのは、命の危機に瀕すると子孫を残したいという本能を激しく昂らせるという性質がある。
RR軍との戦いから始まり、今日に至るまで、ヤムチャは戦力外になることが多いながらもZ戦士として地球を救うために命を懸けて戦い続けてきた。
その戦いの中で芽生えた生物としての本能が、厳しい戦いを生き抜くために鍛え上げた肉体が、彼のペニスを尋常ならざる逞しいものとして成長させ続けてきたのである。
これは決してヤムチャが特別なのではなく、サイヤ人である悟空や悟飯はもちろん、同じ地球人であるクリリンや天津飯も同じように逞しいペニスを持っていた。(餃子は残念ながらそうではない)
要するに、Z戦士たちは皆、一般人を遥かに超えた雄の象徴を有しているということであり、それは彼らが厳しい戦いを乗り越えてきたことを表す勲章のようなものであるということだ。
(そっか……第6宇宙のサイヤ人たちは、兄貴みたいに命を懸けて戦うことなんてほとんどなかったもんな。サダラの防衛隊長だったレンソウの奴も戦ってたのは雑魚ばっかりだったし、何度も何度も強敵と戦い続けてきた兄貴って本当に凄い人間なんだな……♡)
第6宇宙のサイヤ人たちは第7宇宙と違って滅亡の危機に瀕していない代わりに、戦闘民族としてのハングリー精神を失ってしまっている。
超サイヤ人に関してもベジータから指導を受けたキャベがいなければ変身方法はおろか存在すらも知られていなかったわけで、その時点で2つの宇宙には圧倒的なレベル差があるわけだ。
生温い環境で平和に生きてきた第6宇宙のサイヤ人たちと、幾度となく地球の危機を救うために自らを鍛え上げ、戦い続けてきたヤムチャ。
その2つを同格として扱うこと自体が間違っていたのだと、逞しく力強い彼のペニスを目の当たりにして、兄や同胞たちの貧弱さを知ったカリフラは、亀仙人に促されるままその雄々しさの象徴を手で掴む。
「うわっ♡ かってぇ……♡ それに滅茶苦茶熱くて、びくびくしてるぞ♡」
太さも長さも、自分が両手で掴んでもまだ余りができてしまうくらいの余裕がある。
それなりに力を入れてもビクともせず、むしろびくびくと脈を打つことで自分を驚かせてくるヤムチャのペニスに触れたカリフラは、その雄々しさを実感することで一層雌の本能を強めていった。
「アタシ、今からこのちんぽとセックスするんだよな? こんなにすげえちんぽにまんこ鍛えてもらえるだなんて……滅茶苦茶幸せ者じゃねえかよっ♡」
「その通りじゃ。お主の特訓に力を貸してくれるヤムチャに感謝するんじゃぞ」
「おうっ♡ へへへっ♡ そんじゃあ、改めまして……♡」
見せ竿によって本物の雄の逞しさを意識に擦り込まれ、言葉巧みな誘導でヤムチャと自分の周囲の男たちには圧倒的な差が存在していると植え付けられ、実際に彼のペニスに触れることで雌としての欲望を限界まで引き出されたカリフラが、再びまんぐり返しのポーズを取る。
本能だけではなく、そこに確かな知識と意識の底に擦り込まれたヤムチャへの尊敬の念を加えた彼女は、先程よりももっといやらしく可愛らしい言葉で彼におねだりをしてみせた。
「ヤムチャの兄貴……♡ どうか、アタシの弱っちいまんこを、兄貴のすっげぇちんぽで鍛えてくださいっ♡ アタシ、兄貴に勝てるだなんてこれっぽっちも思ってねえけど、一生懸命頑張るからっ♡ セックス修行で、カリフラまんこに稽古つけてやってくださいっ♡」
「……ああ! こんな俺で良ければ、全力で修行の相手になってやる! いくぞ、カリフラっ!!」
カリフラからの懇願に、ヤムチャも力強く頼りになる雰囲気で応えると共に、彼女の膣口に亀頭を押し当てる。
くちゅっ♡ という湿った音が響き、カリフラが期待に息を荒げる中、亀仙人とアイコンタクトを取ったヤムチャは小さく頷くと、いきなり最奥まで己のペニスを叩き込んでみせた。
「んおおぉおおおぉおおおおぉおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡ おっ、おおぉっ……♡♡♡」
一気に自分の雌穴を押し開き、膣を割り裂いて叩き込まれたペニスでの一撃は、カリフラがこれまで経験したどんな攻撃よりも
だが、それは痛みという意味ではない。重く、強く、そして激しい快楽の波動が膣とその奥にある子宮から発せられ、全身を熱く燃え上がらせてくれているのだ。
「カリフラ、大丈夫か? 痛くないか?」
「いた、みぃ……? しょんなの、ぜんぜんねぇよぉ♡ むっちゃくちゃきもちよくって、ぞわぞわあふれてるくらいだぜぇ……♡」
「そうか! 凄いな、カリフラは。これまでこんなにしっかり俺のちんぽを咥え込めた女はいない。まさか初めてのセックスで、ここまで見事に俺の相手ができるだなんて、凄いまんこだな!」
「んへへ♡ ほめられたぁ♡ でも、あにきのちんぽのほうがひゃくばいしゅげえよぉ♡」
ヤムチャの言っていることはお世辞ではない。常人離れした規格外のペニスを持つ彼は、それが故に女性との性交の際に自分が満足できないという悩みを抱え続けていたのである。
悟空やクリリンのように、相手の女性もまた人間離れした存在ならば問題はないだろうが、ヤムチャの歴代彼女は全員が一般人だ。
セックスの際にはこの巨根を受け入れてもらえず、むしろ相手に嫌われてしまう始末。実を言えば、ブルマとの破局の切っ掛けもこのペニスが原因だったりする。
……その後、ブルマと付き合ったベジータが何の問題もなく結婚までいってしまったことから考えると、彼のペニスのサイズを察してしまいそうになるが、これ以上は考えないようにしよう。
話を戻せば、男女関係を続けていれば当然ながらセックスという段階を踏まえることとなる。
挿入ができないヤムチャは前戯だけで相手を満足させられるように徹底的にテクニックを磨いたわけだが、それでもやはり本番行為ができないというのは辛いし、相手の女性も負い目を感じる部分だ。
美形であるお陰で交際までは問題なく進むが、ヤムチャが女性との結婚まで辿り着けないのにはそういった理由がある。
天津飯のようにストイックな性格であればそれも問題ないのだろうが、結婚というものに憧れを持っているヤムチャにはそれはかなり堪えることで、開いていく周囲との実力差もあって段々と彼は自分への自信を失っていたのだが……。
(凄い……! 俺のペニスを受け入れて喜んでくれる女と出会えるだなんて! 処女とは思えない感じっぷりもそうだが、穴の具合も抜群の超名器じゃないか!)
サイヤ人特有の頑丈な肉体と、どんな苦難も乗り越えてみせるという強い意志。
そこに雌として目覚め始めた本能を併せ持つカリフラと出会ったことで、ヤムチャもまた遅まきながらも成長し始めたのである。
「兄貴っ♡ 兄貴っ♡ ん~~~っ♡ んちゅっ♡」
「ははっ、可愛い奴だな! んじゃ、俺からもお返しだっ!」
「むうっ♡ んんっ♡ んっ、ん……っ♡ はふぅ♡ はぁぁ……♡ 兄貴ぃ♡ 今のすげえよぉ♡ アタシの舌、ぐちゃぐちゃに舐め回されて気持ちよかったっ♡ 兄貴、どんだけアタシを気持ちよくしてくれるんだよぉ……♡」
指だけでなく、舌での愛撫も達人級にまで鍛え上げたヤムチャがカリフラにまた新たな快感を教え込む。
上の口も下の口も彼によってどろどろに蕩けさせられているカリフラは、ファーストキスと処女をヤムチャに捧げられたことを無意識の内に悦ぶようになっていた。
「さあ、そろそろ動くぞ。セックス修行の本番はここからだってことを、お前に教えてやるぜっ!!」
「んぇ? 本番……? だってもう、アタシのまんこに兄貴のちんぽはぶち込まれて――オッッ♡♡♡」
そして……遂にカリフラが真の雌の悦びをヤムチャに教えられる時がやってきた。
彼女の体を抱えたまま、駅弁ファックの体位で腰を引いたヤムチャは、挿入の時よりも激しい動きで再びカリフラの膣へと己のペニスを叩き込む。
その瞬間、カリフラの意識はホワイトアウトした。
強過ぎる快感が、未知の興奮が、理解できない悦びが、自分の中で暴れ狂っている。
ほんの1秒にも満たない刹那の気絶から復帰した彼女は、本格的に動き始めたヤムチャに雌穴を犯される快感を存分に味わい、甲高い嬌声を上げてその悦びを表し始めた。
「あぁあぁああああああぁああああああっ♡♡♡ ひゅげぇええっ♡♡♡ ひゅげえよぉおおぉおおおぉおおっ♡♡♡ んあぁああああああああっ♡♡♡ あぁあああああああっ♡♡♡ んはぁああああああっっ♡♡♡ アタシのっ♡ まんこのっ♡ いちばんおくぅっ♡ ゾワゾワがばちばちして、イキまくってるうぅううっ♡♡♡」
ヤムチャのペニスに襞を擦られ、子宮を突き上げられる度に……いや、彼のペニスの感触を膣で感じているだけで、カリフラは絶頂してしまっている。
いつしかスパンキングの跡に塗れた彼女の大きな尻はヤムチャ腰の動きに合わせて無意識に上下するようになっており、それがまたカリフラの味わう快楽を更に強めて彼女自身に絶大な悦びを味わわせていく。
「あにぎぃいっ♡♡♡ あだじっ♡ いぐの、どめらんないよぉおおぉっ♡♡♡ まんこゾワゾワしてて、イキっぱになってるうぅううぅんっ♡♡♡」
「いいぞ! 初めてのセックスだ、存分に楽しめっ! お前が悦ぶこと、全部してやるからなっ!!」
「ほぉおおぉおおんっ♡♡♡ あおおおおんっ♡♡♡ んぶうぅっ♡♡♡ ちゅぅううぅうぅうっ♡♡♡ ぷっはぁっ♡ あにきぃ♡♡♡ あにきぃいっ♡♡♡」
震え続ける膣と、熱くなり続ける子宮。
自分の意志で絶頂を止められなくなっているカリフラが涙目でヤムチャへと叫べば、彼はこれまでの修行の中で学んだ彼女の弱点を的確に責め始めた。
嬲られることが大好きな尻を強く叩き、優しく撫で、不意にまた叩く。
そうすればマゾとして目覚め始めているカリフラの子宮が悦びに震え、甘い痺れが彼女の脳を揺さぶるのだ。
ファーストキスを済ませたばかりの唇も丹念に奪い、舌と舌を絡めるいやらしい口付けの味を教えてやる。
何もかもを投げだして全てを委ねられる安心感に包まれたカリフラは必死にヤムチャを求め、貪るようにして彼の舌へと己の舌を絡め続けるようになっていた。
(まんこイイっ♡ キスもいいっ♡ ケツもいいッッ♡ セックスで全身の気が昂ってるのがわかるっ♡ ヤムチャの兄貴のちんぽ凄いっ♡ 兄貴は本当に凄いっ♡ アタシのことを気持ちよくしてくれる、最高の兄貴だっ♡ またイクっ♡ 兄貴のちんぽでイクっ♡ アタシの雑魚まんこ、兄貴のちんぽに負かされてイクッッ♡♡♡)
雄々しいペニスから感じる力強さ。快楽を生み出す愛撫から感じるテクニック。
そして、自分の全てを理解し、受け止めてもらえるという安心感をヤムチャに抱き締められることで味わっているカリフラの心が、完全なる雌に堕ちる。
だが、ここでは終わりではない。ヤムチャたちが望んでいるのは、二度と這い上がることのできない快楽の底なし沼に彼女を沈めること。
故に、ヤムチャたちは……彼女に最後のトドメを刺すために、腰の動きを速めながら叫んだ。
「カリフラァァッ!! 今から俺の必殺技を叩き込んでやるっ! しっかりまんこの奥……子宮で受け止めるんだぞっ! わかったなっ!?」
「んひぃいぃいっ♡♡♡ わかっ、だぁっ♡ あにきのほんきぃ♡ アタシのクソザコイキっぱなしまんこのおくぅ♡ ゾワゾワしてるしきゅうでうけとめりゅうぅううっ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああぁああっ♡♡♡ んあぁあああああああっ♡♡♡ あにきのちんぽぉおっっ♡♡♡ アタシのなかで、ふくらんで――っ♡♡♡」
気力と共に膣内で膨張するヤムチャのペニスの感触にぶるりと尻を震わせてアヘ顔を浮かべるカリフラ。
防御も回避もできるわけがない、自身の雑魚まんこに彼の最強ペニスから放たれる必殺技を受け入れる覚悟を決めた瞬間、彼女の子宮口が自然に開いてヤムチャの亀頭へと吸い付き始めた。
ちゅうちゅう♡ ちゅうちゅう♡ ……と、まるで赤子が母乳を求めるように柔らかくヤムチャに吸い付いてカリフラの子宮が彼に媚びる。
既に敗北を認め、待ち望んだトドメにして最大の雌の悦びを叩き込まれることを望んでいる彼女の目が大きく見開かれた瞬間、限界を迎えたヤムチャが吼えた。
「イクぞっ、カリフラッッ! これでも、くらえぇぇぇっ!!」
「んおぉおぉおおっ♡♡♡ はおおぉおおぉおっ♡♡♡ あ、あぁあああああああっ♡♡♡ あづいいぃいいぃいぃいぃいいっ♡♡♡ しゅごいぃいいぃいいぃいいいぃっ♡♡♡ んはぁあああああああぁあああああああああっ♡♡♡」
ヤムチャのペニスから放たれる、大量の白濁液。
一瞬で子宮を満たしたそれはカリフラの腹にいやらしい膨らみをもたらすと共に、彼女の精神を完全に崩壊させる。
スーパーサイヤ人ブルーに変身した悟空のかめはめ波に匹敵する熱。
同じくスーパーサイヤ人ブルーになったベジータのラッシュと同等の激しさを持つ勢い。
究極の快楽を雌の象徴であり最大の弱点である子宮に叩き込まれたカリフラはその悦びを知ると共に、底知れぬ快楽の海へと心を沈ませていく。
彼女はもう戻れない、戻ることなんてできはしない。
真の雄であるヤムチャのペニスから放たれる夥しい量と熱を誇る精液を子宮で受け止める快感……
「あ、ぅ……♡ やむひゃの、あにひ、ひゅご、ひ……♡ まんこ、しきゅ、まけ、たぁ……♡」
そうして、オナニーや愛撫を遥かに超える雌の悦びにたっぷり十分以上浸り続けたカリフラは、その仕上げとして味わわされた膣内射精の快感と胎の中にザーメンが溜まる悦びを魂の深くに刻みながら意識を手放した。
だらりと力なく腕を垂らし、それ以上にだらしのないアヘ顔を浮かべる彼女を優しく抱き締めたヤムチャは、そのまま亀仙人へと向き直って口を開く。
「カリフラの奴、気絶してるっていうのに俺のちんぽに子宮口吸い付かせてきてますよ。完全に膣内射精にハマりましたね!」
「そうじゃの。これでもう、こやつは元通りの戦士には戻ることができんじゃろう。これからは雌としての修行をつけつつ、計画を進行していくぞい」
「あぅ……♡」
ヤムチャと繋がったまま彼に抱き締められているカリフラの耳元で、亀仙人が指を鳴らす。
そうすれば、以前に仕込まれた暗示が発動し、彼女は意識の奥底を無防備に引き摺り出された状態になってしまった。
「……さあ、次の仕込みじゃ。まずは体を洗って、そこから――」
「はい、わかっています。どこまでもお供しますよ、武天老師さま」
カリフラは完全なる雌に堕ちた。もう二度と這い上がることのできない快楽の底なし沼に沈ませた。
だが、それで終わりではない。自分たちの目的は、彼女を第6宇宙から離反させることなのだから。
仲間を、家族を、生まれた世界を捨ててもいいと思わせるには、この程度の調教では足りない。
もっと無様に、もっと下品に、もっと淫らに……彼女を雌として堕とす必要がある。
気絶したカリフラをカメハウスの中に連れ込んだ2人は、そのために必要な仕込みを行うべく、じっくりと彼女を追いこんでいくのであった。
次回予告
おっす♡ アタシ、カリフラ♡
セックス修行、やっべぇ~っ♡ ヤムチャの兄貴のちんぽ、もっとやっべぇ~~っ♡♡♡
めっちゃまんこがゾワゾワしたし、子宮もゾクゾクしたし、兄貴の必殺技をぶち込まれた時はイキまくって気絶しちまうくらいに気持ちよかったっ♡
あ~、マジで夢見てる気分だぜ♡ 夢の中でもまんこパコってもらって、他にも色んな場所を気持ちよくしてもらえて幸せ、幸せ♡
うん、そうそう♡♡♡ これはぜ~んぶ夢だから、なんも気にせず気持ちよくなっちまお~っと♡♡♡
次回、ドラゴンボール淫乱♡『催眠調教!完堕ちカリフラ、更に開発!?』
ぜってぇ見てくれよなっ♡