ドラゴンボール超 第6宇宙の女サイヤ人カリフラ、雌の悦びに堕つ!! 作:タロタロ芋
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛んっ♡ イグッ♡ いぐぅぅっ♡♡♡」
「どんな風にイクんじゃ? しっかりと説明してみんしゃい」
「んお゛ッッ♡♡♡ や、ヤムチャの兄貴のちんぽでまんこ可愛がってもらいながらっ♡ ケツぶっ叩かれたり♡ ケツ穴ほじほじされて気持ちよくなって♡ いぐぅっ♡♡♡ 乳首におもちゃ取り付けられて気持ちよくなってるおっぱいもばるんばるんっ♡ って馬鹿みたいに揺らしながらイクぅうぅうっ♡♡♡」
「よし、いいぞ。イかせてもらうことの感謝を示しながら、思う存分アクメするがよい」
「おぉぉおぉおおんっ♡♡♡ ありがとうっ♡ ヤムチャの兄貴ぃ♡ ちんぽでまんこ鍛えてくれてありがとうっ♡ ケツの穴指で穿ってくれてありがとうっ♡ マゾケツぶっ叩いて気持ちよくしてくれてありがとうっ♡ 乳首もおもちゃで責めてくれてありがとうっ♡ ちんぽしゅきっ♡ ヤムチャのあにき、だいしゅきぃぃっ♡♡♡」
カメハウスのゲストルームに、カリフラの甘ったるい絶頂の叫びが響く。
自分がどう責められているのかを解説し、快楽を与えてくれるヤムチャへの感謝を叫んだ彼女は、舌を垂らしただらしない表情を浮かべながら絶頂の余韻に浸り、荒い呼吸を繰り返していた。
「んはぁ♡ んおぉ♡ ほぉんっ♡ じぇんしん、んぎもぢいひぃ……っ♡」
「そうじゃぞ、カリフラ。お主はまだまだ雌として目覚め始めたばかり。もっと強い快楽を味わえるだけの伸びしろがある。もっともっと気持ちよくなりたいのなら……わしらの言うことをよく聞いて、修練を重ねよ。よりスケベになることでお主の力は引き出され、それがまたお主に快感を味わわせるのじゃからな」
「うんぅ♡ わかっ、たぁ♡ アタシぃ♡ 兄貴とじっちゃんの言うことよく聞いて、もっとスケベになるぅ♡ だからもっと気持ちよくして、んほぉおっ♡♡♡」
亀仙人が合図を出さない限りは決して目覚めることのない眠りの中で、無意識の内に新たな暗示を擦り込まれるカリフラ。
2か前と比べて亀仙人たちへの警戒心が緩み、彼らのことを完全に信用するようになった今の彼女ならば、ここまで大胆なことをしても催眠が解けることはない。
無意識下で雌の悦びを叩き込まれ、一層ちんぽに媚びやすい体に開発されながら、修行の目的により【強い快楽を味わうためにスケベになる】という新たな項目を暗示として追加された彼女は、ヤムチャに肛門を穿られて生臭い叫びをあげた。
「んおおぉおおっ♡♡♡ ケツ穴ぁ♡ 兄貴に穿られんの、きもちいぃ……♡」
「もっと気持ちよくなっていいぞ、カリフラ。ここはけつまんこっていって、まんこと同じくらい気持ちよくなれる場所なんだからな」
「けつ、まんこぉ……? そっかぁ♡ ケツの穴って、けつまんこっていうんだなっ♡ ケツにあるまんこって、そのままじゃねえかっ♡ あれ? ってことはけつまんこにもちんぽぶち込んでもらって、気持ちよくなれるってことなのか……!?」
「凄いぞ、カリフラ! その通りだ! これからたっぷりお前のけつまんこを開発して、気持ちよくなれる穴にしてやる! そうしたら、けつまんこ処女も俺が奪ってやるから、楽しみにしておけ!」
「うんんっ♡♡♡ すっげぇ楽しみぃ♡ 兄貴にけつまんこ処女奪ってもらう時には、思いっきりイキまくってエロエロなところ見せるからぁ♡ 兄貴も楽しみにしててくれよぉ♡♡♡」
亀仙人の心を緩く縛る暗示ではなく、具体的な感情を刻んでいくヤムチャの言葉は彼への高い好感度も相まって、カリフラの心によく響いた。
自分でも気が付かない内に性器へと開発されていくアナルの処女を彼に捧げる約束と、その際に無様に乱れることを約束したカリフラが嬉しそうに尻を振る中、ヤムチャがその尻を激しく叩きながら言う。
「カリフラっ! お前、尻を叩かれるとまんこが締まるなっ! スパンキングされて気持ちよくなってるのか?」
「うんっ♡♡♡ なってるっ♡♡♡ 兄貴にケツシバかれるとっ♡♡♡ 無茶苦茶気持ちいいんだっ♡」
「そうか! どうやらお前はドマゾのド変態みたいだな!」
「ドマゾ? って、なんなんだ、兄貴?」
「うん? マゾっていうのはな、こんな風にケツをぶっ叩かれたり、強い言葉でボロクソに言われたり、色んな方法でいじめられて気持ちよくなっちまう変態のことだよ! ドっていうのは超って意味だ。カリフラは、俺にこうしていじめられるのが大大大好きな変態サイヤ人ってことさ!」
「あうぅううぅううっ♡♡♡ あ、アタシ、ドマゾだったのかぁ……♡ あ、兄貴はマゾの変態、嫌い? アタシがドマゾのド変態サイヤ人でも、好きでいてくれるか?」
「当たり前だろう! むしろ俺は、カリフラがマゾのド変態でいてくれて嬉しいよ!」
「あっはぁ……♡ そっか♡ なら、兄貴にもっと喜んでもらうために、アタシはもっとドマゾのド変態になるっ♡ これからもいっぱいいじめてくれよな、兄貴っ♡♡♡」
肛門処女の予約の次は、性的嗜好の決定だ。
敬愛する兄貴分に好まれるドマゾのド変態女サイヤ人になりたいと心の底から思うようになってしまったカリフラは、その感情を無意識の内に刻み込み、彼女が被虐を愛する雌になることが決まってしまった。
そうした後、尻を弄ぶのは十分だと判断したヤムチャは、彼女の体を起こすと見事な巨乳を揉み始めた。
乳首のおもちゃも外し、自分の指で摘まんだり、引っ張ったり、焦らすように乳輪をなぞったり……巧みなテクニックでカリフラを感じさせながら、ふるふると乳房を震わせて喘ぐ彼女の耳元で甘い囁きを放つ。
「……カリフラは体が小っちゃいのに、お尻とおっぱいは凄く大きいな。揉み応えのある、いい体をしてる」
「んはぁ……♡ そ、そうかな? これだけデカいと戦いの時に邪魔になるからアタシは好きじゃなかったんだけど、兄貴が喜んでくれるなら……♡」
「俺はもっとカリフラがこのデカいおっぱいとお尻を下品に可愛らしく揺らしたり弾ませたりするところが見たいぜ! お前のエロい姿を見れたら、俺は凄く嬉しい!」
「ふぅぅぅ……っ♡ わ、わかったっ♡ 服も焼いちまったから素っ裸で生活することは決まってるんだし、これからは兄貴の前で乳もケツも思いっきり揺らしまくるよっ♡ 兄貴に喜んでもらえてアタシも嬉しいっ♡ 兄貴のお陰で、アタシもこの体のことが好きになれそうだよ♡ ありがとうっ♡ ヤムチャの兄貴っ♡」
もはや何を言っても、何をしても、カリフラのヤムチャへの好感度は上がり続けるようだ。
最後に今後の立ち振る舞いまで決められたカリフラが早速、ばるんばるんと乳房を揺らし、大きな尻をヤムチャへと押し当てる中、催眠調教を終わりにすべく亀仙人が新たな暗示を施す。
「カリフラ、今からお主はヤムチャに3回ピストンされたら、思いっきりアクメして深い眠りに就く。しっかりカウントダウンして、イク時は大声で言うんじゃぞ? わかったな?」
「おうっ♡ じゃあ、イクぜっ♡ さ~~~んっ♡ に~~~いっ♡ い~~~ちっ♡ イッぐうぅううううぅううううううぅうううぅううううううっ♡♡♡」
突き出したむちむちの尻で嬉々としてヤムチャの突き入れを受け止めていたカリフラであったが、3回目のピストンをくらった瞬間にその表情が一気にアヘ顔へと変わり、全力のアクメを迎えてしまう。
そのまま、催眠通りにぐーすかと寝息を立て始めた彼女へと細やかな暗示をかけた後、亀仙人たちは本日の修行を終わりにするのであった。
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カリフラに追加された暗示一覧
・これからも亀仙人とヤムチャの言うことをよく聞き、スケベで強いサイヤ人になるための修行に励む
・肛門処女はヤムチャに捧げる。初アナルセックスの際には全身全霊で無様アクメし続ける
・ヤムチャに喜んでもらうためにもっとマゾで変態的な雌になる
・ヤムチャに喜んでもらえる大きな胸と尻は誇り。彼のためにいっぱい下品に乳揺れ、尻振りし続けて、楽しんでもらう
・オナニーとセックスは亀仙流の秘密の特訓。ビルスを除き、他の誰にも言ってはいけない
・カリフラは絶対に自分が催眠術にかかっていることは気付かないし、他の誰にも暗示の影響があると疑わせてはいけない
・体が一層敏感になる。(現在、通常の10倍の感度)
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「兄貴~っ♡ 兄貴~っ♡ 朝だぞっ、起きてくれっ♡」
「う、うぅん……お、おおっ!?」
「あはっ♡♡♡ やっと起きたぁ♡ しかもめっちゃ良いリアクションしてくれるじゃんっ♡」
翌朝、カリフラの調教を行ったゲストルームに彼女と寝泊まりしていたヤムチャは、目を覚ますと共に自分の視界に飛び込んできたピンク色の大きな尻を目の当たりにして大きな叫びをあげる。
彼の顔を跨いで便所座りしながらスパンキングの跡がほんのりと残っている尻を見せつけているカリフラは、いたずらっぽく笑うとそのまま尻を左右に激しく振り始めた。
「ぷりぷりぷりぷり~んっ♡♡♡ 妹弟子のカリフラが、デカケツ目覚まし時計で兄貴に朝をお知らせするぜっ♡ ぷりぷり~んっ♡♡♡ ……あはっ♡ どうだよ? 目、バッチリ覚めただろ?」
「ああ、こんな刺激的なものを見せられたらな。起こしてくれてサンキュー、カリフラ」
「あんっ♡♡♡ へへっ♡ 兄貴のためなら、この程度屁でもねえよ……♡」
ぼふっ、と音を立てて突き出されたカリフラの尻へとヤムチャが顔を埋める。
大胆な彼の行動に頬を緩ませたカリフラもまた嬉しそうに尻をぷりぷりと揺らすが、このまま時間を潰しては寝坊したのと変わらない結末になってしまうと考え、名残惜しそうに彼の顔から尻を離していった。
「ふぅ……そろそろ武天老師さまも起きる頃だろうし、朝食の支度をしないとな。キッチンに行くか」
「アタシも手伝うよ、兄貴っ! さっさと飯食って、今日も目一杯
「おっ! 気合十分だな! 俺も気を引き締めてかからないと、足元を掬われちまうかもなぁ……」
「へへへ……っ♡ アタシの雑魚まんこが兄貴のクソつよちんぽに勝つなんて、夢のまた夢だよっ♡ 少しでも早く追いつくために、まんこを鍛えてもらおうとしてるんじゃねえか♡」
くぱぁ♡ と指で自分の性器を広げつつ、ヤムチャを上目遣いで見つめるカリフラ。
むちむち♡ ぷりぷり♡ と乳房と尻肉を揺すってアピールしながら微笑んだ彼女は、着替えを終えたヤムチャの後を素っ裸でついて歩きながら彼と話し続ける。
「なあなあっ♡ 明日からもう少し早く起きて、朝の自主練するっていうのはどうだ!?」
「おお! それ、いいかもしれないな! 武天老師さまに相談して、許可を貰えたらそうしてみるか!」
「やっりぃ♡ もっと早い時間に寝坊助な兄貴を起こすなら、もっとスケベで刺激的な方法を試さなきゃな……♡ 楽しみにしててくれよ、兄貴っ♡」
淫靡な雌としての顔が前面に出るようになってきたカリフラが、蠱惑的な笑みを浮かべながらヤムチャへと囁く。
彼女との修行の日々は楽しくなりそうだぞと、徐々に雄としての成長を見せ始めているヤムチャもまた、更なる高みを目指してこの極上の雌を食らい尽くすことを決めながら、1日の始まりを迎えるのであった。
次回予告
おっす♡ アタシ、カリフラ♡
兄貴とのセックス修行のお陰で滅茶苦茶調子がいいぜっ♡ これなら、超サイヤ人への覚醒ももうすぐだな♡
さ~て、今日もいっぱいセックスして……え? 今日はお勉強、だって!?
嫌だなぁ、勉強とか。だるいしつまんねえしやる気出ね~……
……なに? するのはスケベな勉強? 体を使って気持ちよくなりながらお勉強できる上に、兄貴もきっと喜んでくれる、だって?
なんだよ、それを先に言えよ♡ 俄然、やる気がわいてきたぜ♡
ヤムチャの兄貴っ♡ アタシがドスケベエクササイズするところ、しっかり見ててくれよなっ♡
次回、ドラゴンボール淫乱♡『レッツ、ダンス!カリフラドスケベエクササイズ!』
ぜってぇ見てくれよなっ♡