ドラゴンボール超 第6宇宙の女サイヤ人カリフラ、雌の悦びに堕つ!! 作:タロタロ芋
「うぉ~い、カリフラや~い! 準備はできたかの~!?」
「おうっ♡ 万事OKだぜっ♡ じゃじゃーんっ♡」
「おおおっ!?」
修行開始から4日目、今日も今日とて特訓という名の淫行に耽ることとなったカリフラは、カメハウス前のビーチでヤムチャに全裸を披露していた。
しかも今回はただの裸ではなく、亀仙人特性の媚薬オイルを全身に塗りたくった状態である。
健康的に引き締まっていながらも胸と尻が凶悪なまでに育っているカリフラの体をいやらしくコーティングするオイルのテカりが実にいい味を出しているなと思いながら、食い入るように彼女を視姦するヤムチャ。
オイルの効果で敏感になった肌に彼の視線が突き刺さっていることを感じたカリフラは、親愛なる兄貴分が自分の痴態で興奮してくれていることにじゅくじゅくと心が蕩けるような熱を感じる。
「……カリフラよ、わしの言った通りだったじゃろう? こうすると、男はみ~んな喜ぶんじゃよ」
「ああ、よ~くわかったよ♡ へへへっ♡ 今日はお勉強から入るって言われた時はつまんねえと思ったけど、こういうのなら大歓迎だぜ……♡」
こっそりと亀仙人にそんなことを耳打ちされたカリフラは、ニシシと楽しそうな笑みを浮かべて彼と笑い合った。
本日の修行はオナニーでもセックスでもなく、学ぶこと……勉強なんて大嫌いだと思っていたカリフラであったが、
このオイルを体に塗ってヤムチャの前に出るだけで彼は良い反応を見せてくれると言った亀仙人の言葉通りにヤムチャが自分へと熱い視線を向けてくれていることを喜びながら、カリフラはその先も指示通りに体を動かして彼を挑発していった。
「えっとぉ……♡ 修行の前に、まずは準備運動だよなっ♡ 体をやわらか~くほぐしておかないといけねえし、さ……♡」
白々しくそんなことを言いながら、ヤムチャ目の前へと移動していくカリフラ。
柔らかく、の部分で大きく張りのある乳房を思い切り寄せた後でたわわに弾ませた彼女は、ヤムチャがごくりとその光景に息を飲んだことを確認してから軽い跳躍を始める。
「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」
「うほぉっ……! こ、こいつは……っ!!」
そう大した高さでもない、ただの小さなジャンプ。
だが、それを繰り返す度にカリフラの乳房が面白いように上下に弾み、暴れまわる。
ばいんっ♡ ばいんっ♡ とその大きさに見合わぬ軽快な動きとずっしりとした重厚感を同時に感じさせる光景を目の当たりにしたヤムチャは、目玉が飛び出さんばかりの勢いで彼女の乳房を見つめ続けていた。
「ふっ♡ ははっ♡ なんだよ、兄貴? そんなに必死になってアタシのこと見ちまってさぁ……♡ そんなにアタシの準備運動が気になんのか?」
「お、おお……! ま、まあ、こんなに立派なものが暴れてたら、なぁ?」
「ひひひっ♡ そっか♡ まあ、兄貴になら幾らでも見られて構わないぜ♡ だって兄貴は、アタシの特別な人♡ だからな♡」
「お、おぉう……!?」
これも亀仙人からの教えを忠実に再現しているだけだが、その言葉にはカリフラの本心も込められていた。
昨晩の催眠調教を彼女は覚えてはいないが、カリフラの意識には『胸や尻を淫らに使ってヤムチャを喜ばせたい』という想いが強く擦り込まれている。
こうして準備運動を装って上下に揺れる巨乳を視姦してもらうことで彼を楽しませつつ、自分も悦びを味わえるこの修行に愉悦を感じながら、カリフラは次の動きを行っていった。
「さ~て、跳躍はこんなもんでいいだろ♡ 次は、腰を捻る運動をっと……♡」
「おおおおおおっ!?」
足を肩幅に開き、腰を大きく捻るカリフラ。
上半身の動きに合わせて彼女の巨乳が今度は左右に振り回され、ばちんっ♡ という胸同士がぶつかるいやらしい音が何度も響く。
ぐりっと腰を捻って、ばるんっ♡ とおっぱいをスイング、ばちぃんっ♡ というおっぱい拍手の音を敢えて大きく響かせながら上体捻りの運動を続けていたカリフラは、実に悪い笑みを浮かべながらヤムチャを挑発する。
「あっれ~? 兄貴、どうしたんだ~? そんなにアタシのおっぱいが気になってんのか~? さっき好きなだけ見てもいいって言ったけどさ~、まさかここまでガン見するだなんて思わなかったな~♡ ドン引き~っ♡」
「か、カリフラっ、お前……っ!! わざとやってるなっ!?」
「え~? 兄貴が何言ってっか、アタシにはわかんね~な~♡ さ~てさて、スケベな兄貴におっぱい見られないように、反対側を向いて準備運動を続けよ~っと♡」
「ぐううっ!!」
挑発と嘲笑を繰り返し、ヤムチャをからかうカリフラは、とても見事なメスガキムーブを見せている。
もうとっくに彼女が自分を弄ぶために準備運動をしていることはわかっていたが、ここまで翻弄されるとは思っていなかったヤムチャが悔しそうにしながらも彼女から目を離せないでいると、反転したカリフラが尻を突き出しながら屈伸運動を開始した。
「おいっちに~、さんしっ♡ しっかり膝も慣らしとかね~とな~♡ にしてもこんなにケツがでっかいと重くて困っちまうぜ♡ 屈伸するだけでぶるんぶるんっ♡ ってケツが暴れるんだから、後ろから見るとさぞや壮観だろうな~っ♡」
「ぬ、ぬぅぅ……!!」
「ひざの関節を柔らかくするためにしっかり回しとく必要もあるよな~♡ あ~あ♡ そんなつもりはねえんだけど、この運動をしてると兄貴の手形が残ってるマゾケツをぷりぷり振っちまうことになるよな~♡ 猿みたいに赤くなってるアタシのケツがぷりっ♡ ぷりっ♡ って動き回る光景って、すっげぇスケベなんだろうな~♡ 特に他意はないけど、この準備運動は念入りにやっとくか……♡」
「うおおおおおおっ!?」
屈伸運動をすればカリフラの巨大な尻が上下にずしっ♡ むちっ♡ と跳ね、ひざの柔軟運動を行えばぐるぐると円を描くように巨尻が動き回る。
その中央にある窄まりを指で穿って慣らし、尻肉を何度も叩いてマゾ覚醒を促してやったことを思い返したヤムチャが、その際の手形を残すカリフラの尻を食い入るように見つめていると――
「……さて、最後の準備運動だな♡ これはすっげえ大事だから、特に入念にやっとかねえと……♡」
再び反転し、自身と向き直ったカリフラが恍惚とした笑みを浮かべながら歌うような口調で独り言を呟く。
しかし、その言葉が自分の注意を惹くためのものであることを理解しているヤムチャは、意味深な彼女の表情をじっと見つめ、最後の準備運動としてカリフラが何をするのかを期待しながら見守っていた。
やがて、兄貴分からの強い視線を浴びることに幸せを感じていたカリフラが口を開けば、そこからとても卑猥で下品な言葉が飛び出してくる。
「最後の準備運動は……♡ アタシの大大大好きな兄貴のちんぽをぶち込んでもらうために、まんこを広げる運動だっ♡ いっくぜ~っ♡ いち、にっ♡ ぱく、ぱくっ♡ ごー、ろくっ♡ ぱく、ひくっ♡」
脚をがに股に開き、股間を突き出して、じっくり視姦してくれと行動と表情で語りながら、カリフラが性器を手を使わずに開け閉めする。
ねっとりとした愛液を垂れ流すカリフラの雌の果実が大きく開いたかと思えば、膣の筋肉を使ってそれを締めて熱い飛沫を飛ばす……という卑猥な光景を何度も作り出すカリフラは、それを固唾を飲んで見守るヤムチャへと大声で叫びかけた。
「見てくれよ、兄貴ぃ♡ アタシ、こんなスケベなことができるようになったんだぜ~っ♡ 昨日、初めてセックスしたばっかだっていうのに、すっげぇだろ~っ!? やっぱアタシ、天才なのかもしんねえなっ♡ この調子でいけば、兄貴のちんぽ越えももうすぐだぜっ♡ きゃはははははっ♡」
性器をパクつかせながら、その光景を見せつけながら、ヤムチャへと投げかけられるカリフラからの挑発の言葉と嘲笑。
無論、彼女が本気でそんなことを考えているわけではない。これは亀仙人からの指示に従っての行動であると同時に、彼から出された課題をクリアするための彼女なりの工夫というやつだ。
(この準備運動でヤムチャの兄貴を誘惑して、ちんぽぶち込んでもらえたら今日の修行は見事達成っ♡ 後は兄貴と1日中自主練セックスし放題っ♡ 早く課題をクリアして、兄貴とヤりまくるんだっ♡)
……まあ、そういうわけである。
メスガキムーブでヤムチャを挑発し続けているのも、全ては我慢の限界を迎えた彼に抱いてもらうためであり、ついでに彼に自分の痴態を楽しんでもらうためだ。
そんな思惑の下、挑発に挑発を重ねたメスガキらしい言動でヤムチャを怒らせにかかったカリフラの作戦は見事に成功し、色々なものを滾らせた彼が一気に服を脱ぎ捨てると共に、大声で彼女へと怒鳴ってきた。
「カ、リ、フ、ラァァァァ……! ちょっと優しくしてやったら付け上がりやがって! もう許せんっ! どうやらお前には、俺の恐ろしさをたっぷりと教えてやる必要があるそうだな!」
「ははっ♡ 兄貴の恐ろしさ~? そんなもん、あんのかよぉおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおぉんっ♡♡♡」
ヤムチャを怒らせた後もまんこパクつかせ運動を繰り返していたカリフラであったが、隙だらけのその姿を見逃さなかった彼に一瞬で挿入を許してしまい、あえなく即アクメを迎えることとなってしまった。
昨日を超える強い絶頂に晒されながらも条件反射のように彼女の四肢はヤムチャの体に絡められ、再び対面駅弁ファックの体位で彼と繋がり合うことになったカリフラは、だらしなくアヘりながらもヤムチャと言葉での殴り合いを開始する。
「が、がっつき過ぎだろ? どんだけアタシのまんこにちんぽぶち込みたかったんだよ? 兄貴ってば、堪え性がねえなぁ……♡」
(やったぁ♡ これでじっちゃんから出された課題、クリアだぜっ♡ この後はずっと兄貴とセックスしまくれるっ♡)
「とか何とか言う割には顔に余裕がないぞ? まんこもびくついてて、挿入だけでイっちまったように見えるが?」
「ん、んなわけねえだろっ♡ これは、その……む、武者震いってやつだよ♡ 今日は兄貴に勝ってやるって、まんこも気合入れてんだ♡」
(あぅぅっ♡ ば、バレてるぅ♡ もうこの時点でアタシのまんこ敗北寸前だってこと、兄貴にバレてやがるよぉ♡)
「そうかそうか。なら、今日はちょ~っとだけ本気を出してやるよ。昨日は処女が相手だったから0.00001%くらいの気持ちで相手してやったけど、カリフラも自信があるみたいだから、0.00002%くらいは出しても構わないだろう?」
「ははっ♡ 何だよそれ? 負けた時の言い訳か~? 言っとくけど、アタシもそう簡単にやられたりしねえからなっ♡ 今日は兄貴を返り討ちにしてやるよ♡♡♡」
(嘘だろぉ♡ 昨日、あんだけ気持ちよくしてもらったってのに、そんだけしか力を出してなかったのかよっ♡ っていうか、今だってその気になればちんぽぶち込んだタイミングで決着つけられるってのに、アタシに稽古つけるために手ぇ抜いてくれるだなんて……♡ こんな舐めた態度取るアタシなんて、ボッコボコのギッタギタにして当たり前だってのに、どんだけ心が広いんだよっ♡ ヤムチャの兄貴はやっぱりすげえよぉ♡ アタシ、もっともっと好きになっちまうよぉぉおっっ♡♡♡)
言うまでもないが、()の中がカリフラの本心であり、心の中で思っていることである。
既に勝負は見えているが、それでも真剣勝負という体を崩さずにメスガキムーブを続ける彼女は、既に負けを認めてヤムチャに媚びを売っているのだ。
「さ~て、そろそろ動いてやるからな……! せいぜい頑張って耐えてみせろよ、カリフラ!」
「へ、へへっ♡ いつでもこいっ♡ アタシは、兄貴のちんぽなんかに負けねえっ♡」
(5分……いや、3分が目標だな♡ せめてそれくらいは耐えてみせるぜっ♡♡♡)
そういうわけで始まりを迎えた真剣勝負。
敗北は確定していても、少しは気概というものを見せるべく目標時間を定めたカリフラは、それまでは必死に耐えてやるぞと気合を入れて尻を振る。
ヤムチャはそんな彼女の尻をがっしりと掴むと、ゆっくりと引き抜いたペニスを思い切り捻じ込むようにしてピストンを繰り出し、そして――
『あぁああああぁあああああああっ♡♡♡ ごめんなざいぃいいぃいいっ♡♡♡ アタシの負けだよおぉおおっ♡♡♡ 調子にっ♡ 乗ってっ♡ ごめんっ♡ やっぱアタシの雑魚まんこじゃあ兄貴のちんぽに勝てねえよぉおおぉおおぉおおおっ♡♡♡』
「あははははっ♡♡♡ アタシ、マジだっせ~っ♡ ピストン1発でKOとか、雑魚にも程があんだろ!?」
「……笑って見てるけど、これ、お前のことだからな? まったく、自分の無様な姿を見て喜ぶとか、どんな神経してるんだよ?」
……それから数時間が過ぎて、日もとっぷりと沈んだ頃。就寝前にゲストルームで本日の
あの後、即座にヤムチャに
もはや笑うしかない見事な負けっぷりをマゾとして開花し始めているカリフラは大喜びで受け入れ、今もこうしてヤムチャと一緒に共有しながら楽しんでいる。
『ンおおぉおぉオオオッ♡♡♡ いぎゅぅううっ♡♡♡ いっぐぅぅううぅううぅうぅうっ♡♡♡ 兄貴のちんぽでまんこ穿り回されてっ♡ ケツぶっ叩かれて本気アクメするうぅううぅうっ♡♡♡ おんっ♡♡♡ おうんんっ♡♡♡ ほぉんっ♡♡♡ オッオォおおぉおぉおおぉおぉオォオおぉおっ♡♡♡』
「ぎゃっはっはっはっはっ♡ この顔っ♡ それと声っ♡ 流石にヤバ過ぎだろっ♡ どんだけ無様なんだよ、アタシっ♡」
「……だから、これはお前のことだからな? そんなこと言ってて悲しくならないのか?」
「うん? アタシが雑魚で兄貴が強いってのはわかり切ってたことだし、この勝負も勝ち目がねえなんてことは最初からわかってたさ♡ 今更取り繕う必要なんてねえし、しっかり自分の弱さを認識してこそ次に繋がるってもんだろ?」
「お、おう、そうだな……なんか、お前がしっかり物事を考えてることに違和感を覚えちまうけど、清々しくていい考え方だと思うぜ!」
「だろっ!? えへへ、兄貴に褒められたぁ……♡」
淫らだが前向きなカリフラの考え方をヤムチャが褒めてやれば、彼女は心の底から嬉しそうに笑ってベッドの上で脚をばたつかせる。
メスガキのように自分を挑発してくる彼女もあれはあれで良かったが、やはりこの素直で愛らしい素のカリフラが1番だと思いながら、ヤムチャは再生機器の電源を落とし、部屋の電気を消して眠る準備を始めた。
「さあ、今日はもう寝よう。明日は午後からの修行とはいえ、夜更かしは厳禁だからな」
「うんっ♡♡♡ へっへっへ~♡ でも安心しろよ、兄貴♡ どんなに寝坊しそうになっても、可愛い妹分のカリフラちゃんが兄貴のことをドスケベに起こしてやっからさ♡ 明日はどんな風に起こされたい? 今日と同じデカケツ目覚まし時計がいいか? それとも巨乳ばるんばるんアラーム? ベロチューでお目覚めしてもらうのもいいし、いきなりセックスとかも面白そうじゃね!?」
「はいはい、いいから寝ろって。俺はカリフラにならどんな起こされ方をしても構わないさ。それと、セックスは修行の時にやるから、目覚ましでは禁止だからな!」
「は~いっ♡ へへっ♡ 明日はどんな起こし方をしてやろっかな~♡♡♡」
ベッドに潜り込み、明日の修行に備えて休息を取るヤムチャとカリフラ。
電気を消した兄貴分がベッドの中に入る気配を感じたカリフラは、暗い部屋の中でヤムチャに向けて明るい声で言う。
「おやすみ、兄貴♡ 明日もいっぱいセックスしようなっ♡」
「ああ、俺も楽しみにしてるよ」
たったそれだけの短い返事。だが、それだけで単純なカリフラの心は激しく昂ってしまう。
明日はどんな修行をするのだろうか? 明日はどんな快感を味わえるのだろうか? 明日はヤムチャにどんな風に可愛がってもらえるのだろうか?
期待と悦びで胸躍らせるカリフラはそれから暫くの間、寝付くことができなかったが、不意に襲ってきたセックス疲れによっていつの間にか意識を手放し、ぐっすりと眠りについた。
一方その頃、亀仙人はというと、まだカリフラが第7宇宙に来てから4日しか経っていないとは思えない量の記録映像を整理しつつ、彼女の淫らな成長を楽しんでいたそうな。
そして、明日の修行を契機に彼女が一層雌落ちすることを確信して、満足気な笑みを浮かべるのであった。
次回予告
おっす♡ アタシ、カリフラ♡
第7宇宙での修行も折り返しを終えて、残り3日♡
……そっか、もう残り3日なのか。後数日したら、アタシは第6宇宙に帰んなきゃなんねえんだよな……
……くよくよなんてしてられねえ! 凹んでる暇があったら、もっと強くスケベになれるよう、修行に励まねえと!
って、思ってたのに、5日目の修行は何もしないことで、セックスもオナニーもさせてもらえないアタシはムラムライライラしっぱなしだ!
どうしてだよ、じっちゃん!? 時間は無駄にできねえんだから、少しでも修行しないとダメだろ!?
ええ? 今度は何だよ? アタシを何処に連れてく気だよ?
兄貴にお姫様抱っこしてもらったくらいでアタシが機嫌を直すと思うなよ! しょうもない場所に連れて行ったら、帰った後で兄貴と全力セックスさせてもらわねえと許さねえからなっ♡♡♡
次回、ドラゴンボール淫乱♡『取り戻せ、超サイヤ人の力!精神と時の部屋で2年間のハメハメ性活!!』
ぜってぇ見てくれよなっ♡