ドラゴンボール超 第6宇宙の女サイヤ人カリフラ、雌の悦びに堕つ!! 作:タロタロ芋
「くあ~っ♡ うんめぇ~~っ♡ こいつならいくらでもイけちまいそうだぜっ♡」
「ビルス様が用意してくれた飯、そんなに美味いのか? 心配ないと思うが、あんまり食べ過ぎて太らないようにな」
「へへっ♡ 確かにこんなにぶっとくてでっかいちんぽからこってりザーメンたっぷり射精されたら、腹がぽっこり出ちまうかもなぁ……♡ でも、そうなったらそうなったで乙なもんだろ?」
「ぶっ!? お前、料理じゃなくて俺のちんぽのことを言ってたのかよ!?」
「当たり前だろぉ♡ 下の口で兄貴の極上ちんぽ咥えて、デカ乳たっぷり揉んでもらいながら食う飯が一番美味いんだよっ♡」
カリフラとヤムチャが精神と時の部屋に入ってから早数日。
2人は既に、繋がり合っての生活に順応していた。
セックスの際はもちろんのこと、食事や睡眠、入浴すらも性器同士を結合させたまま行っている2人は、今日も今日とて快楽を貪り続けている。
おそらくは、膣内から精液を搔き出す時くらいしか離れている時間はないのではないかというくらいの性活を送っているカリフラは、思う存分に雌の悦びを味わえることに満足しているようだ。
「そういえば兄貴、あんまり飯食ってないよな? 水はちょくちょく飲んでるみたいだけど、そんなんでパワー出せるのか?」
「ま、まあ、鍛え方が違うからな。それにほら、あんまり飯を食い過ぎると、トイレに行きたくなっちまうだろう? そうなるとお前と離れなくちゃならないし、修行を少しでも続けるためにも、そういった時間は少なくした方がいいだろうさ」
「そ、そっか……♡ 兄貴、アタシのことを考えて、飯食うのを我慢してくれてるんだな……♡ やっぱヤムチャの兄貴は優しいぜ……♡」
自分とこうして繋がり続けるために食事を制限しているというヤムチャの言葉を信じ、彼への好感度をまたも上昇させるカリフラであるが……当然これは、彼の嘘である。
ヤムチャが食事を取らない理由の1つは、取る必要がないから。
亀仙人から巻物と一緒に受け取った大量の仙豆のみで生きるのに必要な栄養は摂取できるし、これを食べることで精力も無限に回復し続けてくれる。
1粒で10日は余裕で飢えを凌ぎ、特濃の精液を30発は生成してくれる仙豆がビルスの力で何十粒も用意されている以上、カリフラと一緒に食事をする必要がないというのが理由のまず1つ。
もう1つは、この食事にはカリフラの肉体を内側から改造するための細工がされているからだ。
カリフラ本人も気付いていないが、彼女はここ数日で1度も排便していない。
ビルスが用意したこの食事は、彼女の肉体に排便の機能を停止させ、腸内を清潔にし続けるという効果があった。
おそらくこの食事を取り続ければ、2年といわず、1か月程度でカリフラは二度と大便をする必要のない体になってしまうだろう。
そんなことをする理由もわざわざ説明する必要はないと思うが、これは後々に控えたアナルセックスに備えての仕込みである。
こうして、カリフラの体をセックスをするのに適した体に改造し、同時に無限の性交で開発を続けるヤムチャは、破壊神同士の争いに巻き込まれてしまったが故にこんなことになっている彼女のことを少しだけ可哀想に思っていた。
本人が幸せそうにしているからこそそこまで罪悪感はないが、自分を兄貴と呼んで慕ってくれている彼女を騙し続けているというのは心にくるものがある。
せめて、しっかりと稽古をつけてやって、たっぷりと愛情を込めて接してやろうと、それが自分にできる最大限の罪滅ぼしであると……そう考えながらも欲望に従ってカリフラのたわわな乳房を弄び続けていたヤムチャへと、食事を終えた彼女が口元を拭いながら声をかけてきた。
「ごちそうさんっ♡ さあっ、今日も修行を始めようぜっ♡」
「そうだな。それじゃあまずは、腹ごなしに後背位から始めるか!」
「あはっ♡ バックからケツに向けて思いっきり腰を叩きつけるあれだよな? あの体位、兄貴のちんぽがいつも以上に奥に届く上にケツをぶっ叩かれてるみたいで好きだぜ♡」
嬉しそうに笑うカリフラの膝に腕を回して体を持ち上げたヤムチャは、そのまま彼女を大きな鏡の前に連れていく。
そこに彼女を降ろし、両手首を手綱のように掴んで前傾姿勢を取らせた後、むっちりと肥えたカリフラの尻へと腰を何度も叩きつけ、彼女の膣を滾った肉棒で穿り始めた。
「んはっ♡ あはぁあっ♡ やっぱっ♡ これだぁっ♡ ハメてるだけじゃなくて、こういう風にガッツガツに奥までぶち込まれてこそ、ゾワゾワが滾るってもんだぜっ♡」
両脚を軽く開き、ヤムチャが腰を振りやすい体勢を取るカリフラ。
そのまま彼の動きに合わせて尻を振り始めた彼女は、目の前の鏡に映る自分の姿を見て、楽しそうに笑った。
「見てくれよ、兄貴っ♡ 鏡に映るアタシの顔♡ こ~んなにだらしない表情してやがるんだぜ♡ デカ乳も兄貴にピストンされる度にばるんっ♡ ぶるんっ♡ って揺れまくっててさぁ……♡ 最高に下品だろぉ♡」
「ふははっ! そうだな! でも最高にスケベで可愛いぞ、カリフラ!」
「あっは~っ♡ 兄貴ならそう言ってくれると思ったぜ♡ んおぉおっ♡♡♡ はぁっ♡ い、いっきにはげしくぅうぅううっ♡ おぉおおぉおっ♡♡♡ まんこっ♡ しきゅうつぶされてるうぅうっ♡♡♡ けつっ♡ おもっくそこしでシバかれていぐうぅううぅうううぅうううっ♡♡♡」
だらしないアヘ顔を浮かべながら、柔らかく育った乳房を下品に揺らしていたカリフラは、少しピストンのペースを速めたヤムチャによって本日最初の本気アクメを迎えてしまった。
ぶるぶる♡ ぶるぶるっ♡ ……と、嬉しそうに尻を震わせて絶頂の余韻に浸るカリフラが、目の前の鏡によく映るように顔を上げ、今の自分の痴態をそこに映す。
兄貴分であるヤムチャにいやらしいこの姿を見てほしいと願いながらアヘ顔と勃起乳首を見せつけていた彼女は、右足を持ち上げられて犬が用を足す時のようなポーズを取らされると、再び犯され始めた。
「次は立位と側位の混合系だ! これも奥まで届いていいだろう!?」
「ふあぁあっ♡♡♡ あうぅううぅっ♡♡♡ これっ、バックの時と違うところ、擦れてぇえっ♡♡♡ はううぅううっ♡♡♡ いいっ♡ いいよぉっ♡ あぁあっ♡ 兄貴の顔近いぃ♡ きしゅぅ♡ あにきぃ、ベロチューしてくれよぉぉ♡♡♡」
ペニスを挿入されたままY字バランスの体勢になったカリフラが、近くまで寄せられたヤムチャの顔に向けて媚びるように舌を伸ばす。
ちろちろ、ちろちろ……と、キスをねだる彼女の顔を左手で抑え、持ち上げた脚を自分の肩に引っ掛けることで体勢を安定させたヤムチャは、そのまま空いた右手で無遠慮にカリフラの見事な巨乳を揉みしだいていった。
「んちゅぅううっ♡♡♡ ふむぅううぅうっ♡♡♡ はふぅうっ♡♡♡ ぷはぁああっ♡♡♡ 兄貴ぃ♡ まんこっ、ちんぽでずぼずぼしてぇ♡ おっぱいももっと強く揉んでくれよぉ♡ ベロチューもやめないでくれぇ♡」
「甘えん坊のスケベサイヤ人め、さっきからずっとまんこびくつかせてイキまくりやがって……もっと気持ちよくしてやるぞっ!!」
「あはぁああああああぁあああっ♡♡♡ き、きたぁあっ♡♡♡ アタシが一番好きなハメ方っ♡ きたぁああぁああっ♡♡♡」
既にボルテージが最大まで上がっているカリフラの膣が3度の本気アクメを迎えたことを確認したヤムチャが、おなじみの駅弁ファックへと体位を変更していく。
両腕を彼の首に回し、両足を彼の腰に回して縋り付くような体勢になったカリフラは、これまでよりも熱烈なキスをしながら何かをねだるように尻を振る。
「あにきぃ♡♡♡ お尻も、お尻もぉおぉっ♡♡♡」
「わかってるって! そらっ! こいつが欲しかったんだろうっ!?」
「んっはあぁああああああぁああああああああっ♡♡♡ そうっ♡ そうだよぉおぉおっ♡ アタシのお尻っ♡ けつぅ♡♡♡ 思いっきりぶっ叩いてほしかったんだぁあぁああっ♡♡♡ はぁあああああああぁっ♡♡♡ きもち、い゛い゛んっ♡♡♡」
被虐の悦びを教え込まれた尻に容赦のない張り手をくらったカリフラは、大喜びで喘ぎながら激しく尻を振り始める。
ヤムチャのペニスをもっと奥まで受け入れたいとばかりに腰を動かしながら、彼との熱烈なディープキスを楽しみながら、全力スパンキングを叩き込まれる悦びに浸りながら……本気アクメを甘イキレベルの頻度で迎え続けていたカリフラが、快楽の限界を迎えて大声で叫ぶ。
「しゅげえのっ♡♡♡ いちばんしゅげえアクメくりゅぅうっ♡♡♡ んおっ♡ ケツたたかれてマゾアクメするぅ♡♡♡ あにきとちゅーしてしあわせアクメしゅるぅ♡♡♡ ぶっといちんぽでおきゅまでまんこほじられながらガチアクメしちまううぅうぅうっ♡♡♡ ああぁあああああぁああっ♡♡♡ んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡」
徹底的にペニスに突き上げられる子宮で、ヤムチャの唾液を求めて彼と絡み合う舌で、嬲られる悦びに浸り続けている尻で、ゾワゾワとした感覚が始めた。
自分に快楽を叩き込んでくれるペニスをぎゅぅっ♡ と締め付け、雌としての屈服を示すかのようにヤムチャへと己のイキ顔をしっかりと見せつけながら、小さくも雌としての魅力がぎっしりと詰まった体をびくびくと痙攣させてもう何度目かわからない本気アクメを迎えるカリフラ。
膣から潮を、尿道から黄金水を、肛門からは屁を放ちながら壮絶な絶頂を迎えた彼女は、だらしな~くアヘ顔を浮かべて快楽に浸っていたのだが――
「んお゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ ぢ、ぢんぽっ♡♡♡ またぎだぁあああああああぁあああっ♡♡♡ はおぉおおぉおおぉおぉおおぉおおんっ♡♡♡」
――今度は左足を抱えたヤムチャによって再びY字バランスを取らされた彼女は、絶頂の余韻が去る間もなく彼の激しいピストンを食らう羽目になってしまった。
先程のような甘い快感ではなく、体と心の芯を揺るがすような強烈な快感を味わわされ続けるカリフラの股座からは本気汁が絶え間なく噴き出し続けており、絶頂の深度が深まると共にその量は際限なく増え続けている。
強過ぎる快感を楽しむ余裕もないカリフラはただただ無様にイキ続けながら、涙目になってヤムチャへと懇願の叫びをあげた。
「あにぎぃいぃいぃっ♡ むりっ♡ むりだからぁああっ♡ イキっぱなしになって、ちゅらいよぉおっ♡ すこし、すこしでいいから、やすませっ♡♡♡ あおおおぉんっ♡♡♡」
「弱音を吐いてる場合じゃないぞ、カリフラ! この程度でダウンしているようじゃ、超サイヤ人になるなんて夢のまた夢だ! そんなことでいいのか、カリフラっ!?」
「そ、それはぁ♡♡♡ だめ、だぁっ♡ アタシに、超サイヤ人の力を、取り戻させるために頑張ってくれてる兄貴の努力を、無駄にすんのはだめだぁあっ♡♡♡」
「頑張るんだ、カリフラ! お前なら必ずこの壁を突破できる!! 俺はそう信じてるからこそ、こうしてお前を鍛えてるんだっ!!」
「あ、あにきぃ……っ♡ くぅうぅうぅぅううぅぅうぅうぅぅうぅっ♡♡♡」
じわじわと心に染み込んだヤムチャの言葉が、カリフラの瞳に感激の涙を浮かばせる。
この激しいセックスは、膣内で脈打つ熱い鼓動は、彼からの信頼の証なのだと……自分に限界を超えさせるために一生懸命になってくれている尊敬する兄弟子の言葉を心の底から信じ切ったカリフラは、全身の気を爆発させると大声で叫んだ。
「わかったっ♡ アタシ、やるよっ♡ 兄貴のちんぽでっ♡ このセックスでっ♡ 限界を超えてみせるっ♡ イクぜっ♡ んおおぉおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおっ♡♡♡」
「そうだっ! その調子だっ! 頑張れ、カリフラ!!」
再び立ちバックの体位になったカリフラは、ガクガクと震える両脚に全霊の力を込めて必死に踏ん張りながら尻を振り始めた。
ばちぃんっ♡ ばちぃんっ♡ と激しく巨尻をヤムチャの腰にぶつけながら、ぶしゅぅぅぅっ♡ とスプリンクラーのように膣から潮を噴いてイキ続けながら、鏡の前でアヘ顔Wピースをしながらその巨乳を激しく暴れまわらせる彼女は、下品でスケベにも程がある痴態を晒しながら叫ぶ。
「おっほぉおおぉおっ♡ 兄貴ぃぃぃっ♡ みてくれぇえぇぇっ♡ アタシのかおぉぉっ♡ くっそスケベに蕩けてるよぉおっ♡ 両手も勝手にVサイン作って、自然とこんなポーズ取っちまうんだぁぁぁ♡ おっぱいもぉおっ♡ こんなにばるんばるん暴れてぇ♡ めちゃくちゃエロいだろおっ!? それにっ、まんこっ♡ イキっぱなし痙攣しっぱなしになってるのに、兄貴のちんぽが気持ちよくって腰が止まんねえよおぉおっ♡ おっほぉおおっ♡ イキながらケツ振るの気持ちいぃいいっ♡♡♡ アクメまんこを兄貴のちんぽでじゅぶじゅぶしてもらうのさいこぉおおおぉっ♡♡♡ まんこのぞわぞわすごいぃいっ♡♡♡ しきゅうのじょわじょわしゅごひぃいいぃいぃいっ♡♡♡」
「いいぞ! 俺も手を貸してやるから、もっとスケベになるんだっ!!」
「むっほおぉおぉおぉおぉおっ♡♡♡ そのピストンやべえぇええぇっ♡♡♡ アタシのまんこ限界突破アクメしちまうぅうぅううぅっ♡♡♡ おほぉおおぉっ♡♡♡ ケツ叩きぃ♡ しゅぱんきんぎゅううぅっ♡♡♡ マゾケツ大喜びでもっと激しく動いちまううぅううぅぅうぅうっ♡♡♡ んおおぉおおおぉおおっ♡♡♡ 兄貴のちんぽがまんこの奥まで刺さるううぅっ♡♡♡ 子宮がっ♡ わけわかんねえとこまで押し込まれてりゅうぅうぅうっ♡♡♡ いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡ 限界突破して超スケベアクメ決めちまううぅううんっっ♡♡♡」
下半身を下品に振り、むっちむちの尻を激しくヤムチャの腰へと叩きつけながら、スパンキングによるマゾアクメを享受する。
上半身が激しいピストンの動きに合わせて面白いように巨乳を揺らし、弾ませ、アヘ顔Wピースに相応しい無様な光景を作り出す。
体中で弾けるゾワゾワとした感覚全てが快感へと変換され、それが再び子宮へと集結した後でヤムチャのペニスに突き上げられることで何倍にも増幅されてまた全身へと行き渡って……その繰り返し。
短い間に膣内360度全方位を彼に穿り回され、本気アクメの迎え方を教え込まれたカリフラは、味わえる快感と絶頂の激しさの限界を突破し、一層淫猥な雌に堕ちながら、最高のアクメの瞬間を迎え、絶叫した。
「おほおぉおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡ いっっぐぅううううううぅうううううぅうううっ♡♡♡ まんこが限界突破全力全霊ドスケベ種付けアクメしちまってるううぅうぅううぅっ♡♡♡ ケツもドマゾ変態スパンキングアクメ決めちまったぁあぁああっ♡♡♡ おほぉおぉおおんっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛んっ♡♡♡ ほお゛お゛お゛お゛ォォンッ♡♡♡
まるで個体のような濃厚な精液を吐き出す亀頭へと子宮口でキスをしたカリフラが、熱く濃く重いザーメンを自身の子袋で受け止める。
セックスの快感に加え、最高濃度の精液を大量に種付けされる悦びを膣で味わった彼女は、マゾアクメを迎えて手形で真っ赤に染まった尻をぶるぶると震わせながらその悦楽に浸り続けた。
「ほぉぉぉぉ……♡ 兄貴のじゃあめんが、あたひのしきゅうのにゃかにぃ……♡ たまるたまるぅ♡ はら、ぽっこりふくれちまうぅ♡ 膣内射精長すぎてぇ♡ まんこイクの止まんなくなってるぅぅんっ♡♡♡ おっほぉおぉっ♡♡♡ こってりどろっどろのザーメン美味すぎるぅ♡♡♡ もっともっと種付けしてくれぇ……♡」
だらしないアヘ顔Wピースでイキ恥を晒しながら、ぷりっと突き出した尻をぶるぶると震わせながら、ヤムチャの濃厚な精液を子宮と膣で受け入れ続けるカリフラ。
膣内射精が終わった後もたっぷり十数分の間、注がれた精液の感覚だけで本気のアクメを迎え続けた彼女は、この日を境に限界を突破し、絶頂の激しさを一段と増させたそうな。
……それから半年(外の時間で12時間)後、カメハウスにある亀仙人専用のPCに1通のメールが届いた。
本来ならば完全に外部と隔絶されている精神と時の部屋だが、その法則を無視する特製の通信機器をビルスから受け取っていたカリフラとヤムチャから、現状の報告が届いたようだ。
期待と共にそれを開いた亀仙人は、添付されていた映像ファイルを開く。
ややあって、読み込みが終わったその映像に映し出されたのは、膣にずっぽりとヤムチャの巨根を咥え込んだ状態でこちらに手を振るカリフラの姿であった。
『やっほ~っ♡ 亀仙人のじっちゃん、見てるか~!? こっち来て半年が経ったから、修行の報告をさせてもらうな♡ とりあえず、ず~っと兄貴のちんぽ咥えたまま生活してるってことは一目でわかるだろうから……アタシたちがどんな修行をしてたのかを報告させてもらうよ♡』
椅子に座るヤムチャの腰の上に座り、性器でペニスを咥え込んだまま話すカリフラ。
ヤムチャはそんな彼女の大きな胸をむにむに、むにゅむにゅと揉んで弄んでいるが、話の邪魔になるような快感は与えていないようだ。
それは即ち、ヤムチャがカリフラの性感レベルを完全に把握し、コントロールできているということ。
予想以上の順調さを見せている彼の成長に亀仙人がほくそ笑む中、ビデオの主役であるカリフラが自分の膣を指差しながら笑顔で話しを始めた。
『この半年間、アタシは基礎固めとして兄貴にまんこを鍛え直してもらってたんだ♡ ありとあらゆる体位でセックスしまくって、ちんぽの角度も調整しながらまんこ責めてもらって……♡ お陰でばっちり、まんこがスケベになったぜ♡ 感度が上がった分、ゾワゾワも何倍にも膨れ上がっててさ♡ イキっぷりも今までの10倍は激しくなったから、今度じっちゃんにも見せてやるからな♡』
卑猥な宣言をしつつ、カリフラが今度はヤムチャに揉まれている胸を指差す。
ぷっくりと膨れた乳輪を指でなぞられて甘い声を漏らした彼女は、ほんのりと赤く染まった頬をはにかませながら話を続けた。
『おっぱいは大きさこそ変わってねえけど……わかるかな? 兄貴にいっぱい揉んでもらったお陰で、すっげえ柔らかくなったんだ♡ ほらっ♡ ちょっと体を揺らすだけでバケツプリンみたいにぷるんぷるん震えるだろ? へへへっ♡ これでもっと兄貴に喜んでもらえるなっ♡ で、次はケツを見せるから……んおおおっっ♡ ちんぽ咥えながらまんこ回すのいいっ♡ はへぇ♡ マジイキ止まんねぇ……っ♡』
胸の紹介を終えた後、カリフラはぐるりと体を反転させてカメラへと尻を向け始めた。
だらしなくアヘりながら、ゆっくりとした動きながらも反転することに成功した彼女は、12時間前より大きくなっているように見える手形だらけの尻を突き出しながら言う。
『尻も今ではすっかりぶっ叩かれるのが大好きなマゾケツになっちまったぜ♡ 兄貴にいっぱい叩いてもらって柔らかくなったし、大きくもなったんだ♡ へへへっ♡ スケベだろ? このケツを兄貴に叩いてもらうのと、バックから思い切り腰を叩きつけてもらうのが最高に気持ちいいんだよ♡』
にへら、と笑いながら首をひねった状態でそう言ったカリフラが嬉しそうに尻を振る。
ぷるん♡ ぷるんっ♡ と柔らかさと重厚さを感じさせる尻の動きが熟達した卑猥なものに仕上がっていることを見て取った亀仙人は、期間の四分の一でここまでの成長を見せたカリフラの姿に一種の驚きを抱いていた。
『……あ、そうだ。言い忘れてたことがあったわ。さっき言った通り、この半年間で兄貴にまんこの基礎固めをしてもらったんだけど、ありとあらゆる体位、角度、方向でちんぽぶち込まれて激しくセックスしまくったせいで、まんこがすっかり兄貴のちんぽの形になっちまったんだよな。いや、ガバガバって感じじゃあねえんだけど、多分もう、兄貴以外のちんぽじゃ満足できなくなってるわ、アタシ。修行相手の枠が狭まっちまったことだけは謝っとくな、ごめんっ!』
そして、再びイキながら体を反転させ、カメラへと真正面から向き直ったカリフラは、この特訓で出てしまった弊害を報告しつつ、両手を合わせて亀仙人へと謝罪の言葉を述べた。
当然であるが、彼からするとその結果は予想通りというか計画通りであり、一切問題にはなっていない。
むしろ、ヤムチャ専用のペニスケースになったことを喜ぶ亀仙人へと、カリフラが淫靡に微笑みながら報告を行った。
『でもさあ♡ お陰でアタシのまんこ、兄貴のちんぽで一番気持ちよくなる形をバッチリ覚えたんだぜ♡ 今ではハメられた瞬間に最適な形に変わって、滅茶苦茶感じられるようになったんだ♡ 鍛え直してもらったまんこは兄貴のちんぽでこれまで以上にゾワゾワできるようになったから、ここからセックスしまくってパワーアップしてイクぜっ♡ ……へへへっ♡ とかなんとか言って、ちょっと前に兄貴の狼牙風風ピストン(超絶手加減バージョン)をくらって即アクメ&気絶しちまったんだけどな♡ まだまだ、超サイヤ人までの道は遠いみたいだ♡』
亀仙人の望み通りに彼女の肉体が仕上がっていることと、ヤムチャとのプレイの内容を報告するカリフラが、彼に抱えられながらカメラへと近付いてくる。
ずっぷ♡ ずっぷ♡ といやらしい水音を股間から響かせながらカメラを手に取った彼女は、最後の報告を終えると共にキスをして、録画を切る。
『んじゃ、今からまた兄貴との修行に戻るな♡ まだ1年半はここに居れるけど、1分1秒が惜しいしさ♡ また半年後……そっちだと12時間後に報告のビデオを送るから、それを楽しみにしててくれよ♡ もっともっとスケベにパワーアップしたアタシの姿を見せてやるぜっ♡ ちゅっ♡♡♡』
カメラに唇の跡が残るくらいの熱いキスをするカリフラの映像を最後に、ビデオは終わりを告げる。
計画が順調に進行していることを確認した亀仙人はその映像を大事に保存すると共に、これまで撮影し続けたカリフラの痴態が収められているファイルを開き、それら全てを上手く使って編集を始めるのであった。
次回予告
おっす♡ アタシ、カリフラ♡
みっちり鍛えてもらったアタシのまんこ、すげえことになってるぞ♡
ほら、締め付けもこんなにみっちりしてるし、ちんぽを咥え込む力が上がってるのがわかんだろ♡
お陰でゾワゾワも跳ね上がったし、アクメの激しさもそれに輪をかけてぶち上った♡
残り1年半、まだまだ気合入れてヤリまくるぜ~っ♡
次回、ドラゴンボール淫乱♡『受けよ必殺、狼牙風風ピストン! カリフラはまだまだ強くなれない!』
ぜってぇ見てくれよなっ♡