JCの悪だくみ.。でも親たちも楽しんでんじゃん。仲良し3人組のJCがそれぞれのパパの子を孕んじゃった。 作:さかき原枝都は
未成年の飲酒喫煙は法律で禁止されています。
中学生の出産については地域による児童福祉法により、場合によっては処罰の対象となる恐れがあります。
特例処置法。本人の意思と保護者の認知によって、合法となる場合もありますがこれはかなり特殊例であることを踏まえてください。
尚、この物語はフィクションです。
登場する人物。所在地などについては架空のものです。
中学生がたばこ吸っちゃいけないのはわかっている。
でも、吸っています。
吸いだしたのは中学の1年の時。
クラスの中で吸っているのは私を入れて5人かな。
今では私が一番ヘビースモーカ―。多いときは1日2箱は吸っている。
喫煙環境が狭くなっている今、未成年まして中学生が吸える場所はほんと限られている。
仲のいい
3とも仲がいいしちょっとした秘密を持っている。
もちろん朋絵も美奈子も喫煙者。
たばこも高くなる一方だし、お小遣いだけじゃ全然足りない。最も私たちは、たばこを直接買えないし。
で、思いついたのが始め援助交際でお金とたばこを一緒に稼ごうとしたんだけど。
3人ともちょっと怖い目にあってすぐにやめた。
そこで目を付けたのが自分たちの親たちだ。
今では家の中限定で自由に吸っている。
もちろんたばこは親が買ってきたたばこ。
朋絵も美奈子も、家の中では普通に吸っている。
怒られない? って、だから怒られないようにしてあるの。
どうしてるかって。
それはさ、援助交際で付き合う男の人って、パパと同じくらいの年の人が多かったんだ。多かったって言っても10人くらいだったけど。
ほとんどパパと同年代。
若い人とはほとんどなかったけど、その若い人の時にちょっと怖い思いをしたからやめたんだ。
で、援助交際で得た私達3人の共通点。
3人ともファザコンだったということに気が付かされた。
セックスしているときに相手の人をパパだと思うとものすごく興奮した。
朋絵も美奈子も同じだった。
パパ大好きなのは前からそうだったんだけど、親子だからっていうのが邪魔していたんだよね。
でもさ、美奈子はもう実のパパ、お父さんと結ばれているんだよねぇ。
もちろんお母さんには内緒、ばれないようにしているのは当然。
そう言う私もまだ日は浅いけど、パパとはセックスしたんだ。
なんかとても幸せだった。
でもパパから「処女じゃないだろ」って言われて「ごめんね」って誤ったのは心が痛かったかなぁ。
言っておくけど私達見るからに不良ていう格好はしてないよ。普通の女子中学生。
学校にはちゃんと制服着て行っているし髪も染めていない。
まぁ、ちょっとのお化粧は、たしなむ程度。
ごく普通の女子中学生。
でもたばこは吸うし、自分のお父さんとセックスはしているのは、ほかにはあんまり言えないね。
でね、うちたちの親にも秘密があるんだよ。
まぁ私達とお父さんの関係も秘密なんだけど、お母さんたちにも秘密があるんだ。
その秘密をネタにお母さんを丸め込んだんだ。それにお母さんだってたばこ吸っているんだし。
同じ女として見ればさぁ、まぁ仕方がないというのもあるんだけど。
お父さんたちも娘の私たちの相手が今ではメインだし、お母さんたちとはなんか飽きたみたい、マンネリっていうのかなぁ。
私達もお父さんラブだからねぇ。
相手してもらえないから外で発散しているみたいなんだよね。
前にお母さんがラブホ入るところ私、偶然見ちゃったんだ。しかもあれ、朋絵のお父さん。
で、そのこと朋絵に言ったら「そうだってねぇ―、沙奈枝のお母さんと付き合っているの白状したよ」
「でさぁ、私とお父さんのこと言っちゃったんだって」
「うそ、マジ! 何も私に言って来ないけど?」
「そうなんだ。なんか私のことでちょっと口を滑らせちゃったら、ひくに引けなかったんだって」
「どういうことよ、それ」
「ほら、たばこのこと。私も沙奈枝も吸ってるじゃん。それえねぇ沙奈枝のお母さんから聞かれたらしんだ」
「たばこのこと? まだばれていないともうんだけど。だって吸うのは、家でもパパとセックスした後だけだもん」
「でもさ、お母さんなんか気が付いているみたいだよ。多分においかなぁ」
「それ言ったらお母さんだって吸ってんだよ、私から匂うなんて言わせないよ」
「それとも女の感?」
「何それ女の感って」
「沙奈枝の事疑い始めてるんじゃない?」
「うっ! でもさ、お母さんがいる前じゃベタベタしていないんだけどなぁ」
「でもなんとなく感じるものがあるじゃん。最近沙奈枝のパパとお母さんセックスしていそう?」
「多分あんまりていうかここのとこ、してないんじゃない。あ、だからかぁ、お母さん朋絵のお父さんとやってんだ」
「そうなんでしょうね」
「でもさぁ、朋絵のお父さんすごいよねぇ、朋絵にうちのお母さんも相手してんだもん。それじゃ夫婦の営みはないよね」
「あははは、そうだね、離婚したりして」
「セックスしないから?」
「それは大いにあるかも、それに私とお父さんのことばれたら、アウトだし、沙奈枝のお母さんとのこともばれたらっ完全なる浮気だよもんね」
「離婚なんてなったらなんかこの先困りそうだよねぇ」
「そうそう、だから私達でここは手を打っておこうよ。でさぁ、私はねぇお父さんの子早く産みたいしねぇ」
「もしかして中出ししてんの?」
「安全日にね」
「ふぅーん」
「沙奈枝はしてないの?」
「コンドームはつけてくれているけど、私も早くパパの子供欲しい」
「本当ににそうだね、でさぁ、まずは沙奈枝のお母さんを言いくるめようよ。そうすれば沙奈枝も隠れてすることもなくなるじゃん。たばこも吸えるし、もしかしたら沙奈枝のパパと公認でできるようになるかもそれないでしょ」
「ええ、そんなことできるかなぁ」
「できるようにするのよ。私達で」