※この作品はR-18です。

DOA 寝取られ報告ヴィーナス   作:エロわんこ

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エリーゼ×軽薄で時間にルーズなカメラマン

失礼します。エリーゼです。

オーナー、本日のご報告に参りました。はい、お隣失礼します。

それでは昨晩の寝取られ報告をさせていただきます。

今回お相手していただいたのは、先週からの撮影を委託していたカメラマンです。

その時の撮影中にも被写体の女の子たちに「後で二人きりで撮影したい」などと声をかけており、軽薄な印象を受けました。

また、撮影を手伝っていた私にもしつこく話しかけてきた上、自分の前に立つよう指示して私のお尻を鑑賞していました。

そうした個人的な行いのせいで撮影が長引き、女の子たちも疲れていたようでした。

撮影技術も中の上といった所で、今後の仕事の縁を切るべき相手だと考えます。

実際、女の子からもNGが出されたので彼が今後、仕事で島を訪れる事はありません。

ですが、オーナーの寝取られ性癖を満たすには手頃な人材だと考え、彼が島を出る前日である昨日、彼の誘いを受けてきました。

 

……どう誘われたか、ですか?

彼は私と二人で食事に行きたいと言いました。

一度は断ろうと思ったのですが、「それなら代わりに他の子に声をかけるけど?」と言われてしまい……。

他の女の子に迷惑をかけるわけにもいかず、私は承諾するしかありませんでした。

待ち合わせ場所に行くと彼はすでに待っていて、食事を共にしました。

彼の仕事についての自慢話を聞かされ、私の身体つきについて下品な褒め言葉をいただきました。

しつこく男性遍歴について聞かれたので答えず受け流していたのですが、どうやら経験が無いのだと考えたらしく「俺が教えてあげるよ」と身体を触られました。

 

……具体的に?

腰に手を回され、抱き寄せられました。それから手を握られて、指を絡められ不快でした。

またそのまま耳元で、自分のペニスがいかに優れているか、以前抱いた女性がいかに自分のペニスに夢中になったかを話し始めました。

その際には酩酊した相手をホテルに連れ込み、行為に及んだとのことです。

本当に軽蔑すべき、下劣な犯罪者ですね。

曖昧な返事をしていると彼は私を「強引に迫れば合意がなくとも性行為を行える」と思ったのでしょう、私の手を掴んで店を出てホテルへと向かいました。

最初は抵抗してみましたが、抵抗すればするほど面白がって強く腕を握ってくるため諦めました。

ホテルへ着くとすぐ、彼の部屋へ向かいました。

その間ずっと腕は離してくれず、とても気持ち悪かったです。

部屋に着いてようやく解放されたと思いきや、いきなりベッドに押し倒されました。

そしてズボンを脱ぎ捨てた彼は下着越しでも分かるほど大きく膨らんでいました。

私が驚いている間に彼は私に覆いかぶさり、首筋に舌を這わせてきました。

全身鳥肌が立ち、吐き気すら覚えるほど嫌悪感を抱きました。

ですが、自信があると言っていただけあり、下着越しに押し付けられるペニスは硬く大きく、目をみはるものがありました。

そして彼は私に服を脱ぐよう指示し、自らも下着を取り去りペニスを露出させました。

大きく膨らんで反り返り、先端にはカウパーが付いていました。

彼のペニスで貫かれる事を考えると嫌悪で身毛のよだつ思いでしたが、その逞しさには思わず濡れてしまいそうでした。

 

……オーナーのと比べて、ですか?

それは……構いませんが、本当に聞きたいのですか?

……はい、オーナーのちんぽよりも大きくて、魅力的でした。

特に太さがあり、カリ高なところが私の好みに合致していて、人間性は最低ですがペニスは凶悪で男らしかったです。

ペニスを押し込まれる征服感、雌として犯される感覚を感じられそうでした。

私はベッドから立ち上がり、彼に言われるがまま下着を脱いで裸になりました。

すると彼はすぐさま裸の私に抱き着き、唇を重ねながら胸を揉んできました。

そのまましばらくキスを続けました。彼は舌を口内に押し込んできて、私に唾液を飲ませて興奮しているようでした。

 

……キスはどんな感じだったか、ですね?

そうですね、突然でしたし強引に奪われたので、彼らしい独りよがりなキスだと思いました。

しかし、私が抵抗しない事に気づくと過剰な乱暴さは消え、強引ですが情熱的なキスでした。

唇が重なってからしばらくは抱き合い、そこから彼が舌を差し込んできたので、私も口を軽く開いて彼の舌を受け入れました。

くるくると円を描いて私の舌を舐めてくるので、それに応えるようにこうやって……

れぇろ、んちゅ♥ れろぉ、れろれろれろ、ちゅっ、ちゅう……♥

それから彼が舌を伸ばしてきたので、それを啄むように……

ちゅ、ちゅっ、ちゅっ♥ ちゅう、ちゅう、ちゅっ、ちゅ、ちゅっ……♥

……と、こんな感じでしょうか。

女性慣れしているだけあってキスは巧みだったので、私もついつい求めてしまいました。

すると調子に乗って、彼が私の胸に吸い付きはじめました。

乳首を吸ったり甘噛みしたりしながら、手で乳房を強く握りしめて刺激を与えてきます。

私は必死に耐えていましたが、やがて耐え切れなくなってしまい声を上げてしまいました。

彼はそれに喜び、もっと声を上げるようにと言ってきました。

私は彼の劣情を煽るため、わざとらしいくらいに喘ぎ続けました。

彼はそんな私に興奮したらしく、激しく身体を求めてきて、ベッドに倒れ込むとすぐに挿入してきました。

私は仰向けになって両足を持ち上げるような体勢を取らされて、上から押しつぶされるような体位で犯されました。

 

……詳しく、ですね? わかりました。

彼が動くたびにベッドがきしみ、私の膣からは愛液が溢れ出しました。

彼のペニスは太く、挿入の時に痛みはありましたがカリ首が膣内をかき回し始めるとすぐに馴染んでいきます。

私は股を広げて、彼の欲望をただ従順に受け止めていました。

求められるままに彼の身体に足を絡め、舌を伸ばしてキスをして、まるで心から愛し合う恋人のように全てを受け入れました。

彼が腰を振るたび、私の子宮口に彼の亀頭がぶつかるのを感じました。

彼の動きが激しくなると、私の口からは自然と甘い声が出てしまいました。

彼は何度も「気持ちいいか」と尋ねてきましたが、私が「はい」と答えると満足そうな笑みを浮かべ、得意げでした。

彼は私の腰を両手で掴み、自分の腰に叩きつけるようにしてピストン運動を速めていきました。

その激しさはまさに獣の交尾といった様相で、彼は私の身体を貪るように犯しました。

パンッ!♥ パンッ!♥ と肉同士がぶつかりあう音が響き渡り、その度に結合部からは飛沫が上がりました。

彼は私の身体をまさぐりながら、乳房を鷲づかみにして、指で乳首を押し込んで刺激してきました。

突然の強い刺激に、私は思わず悲鳴を上げて悶えました。

彼は私の反応を楽しむかのように執拗に乳首を責め立て、私もこの時は本気で感じてしまっていました。

そして彼のストロークが小刻みになるにつれ、私の中で絶頂への階段を駆け上っていく感覚を覚えました。

最後に、彼は大きく突き上げると、私の一番奥で熱い精を解き放ったのです。

 

……もっと詳細に? そうですね……ああ、少し時間が前後しますがよろしいですか?

彼は私に「気持ちいいか」執拗に尋ねてきて、私は「はい」と答えたと言いましたが、正確ではありませんでした。

最初に尋ねられた時は、私は本心から「苦しい」と答えました。

彼は「すぐに気持ちよくなる」と応じ、亀頭を私の奥にグリグリと押し付けてきました。

そして彼の言葉通り、徐々に快楽の波が広がり、愛液が溢れて私の膣が彼のペニスを締めていくのを感じました。

しかしまだ、その時は理性をしっかりと保ち、耐えられていました。

ですが彼は、私が快感を得始めている事に気付くと、抽送を止めてペニスをゆっくりと引き抜いていきます。

焦らすようにカリ首で入り口付近を引っ掻かれ、私は堪らず腰を浮かせて彼を引き留めようとしました。

すると彼は再び勢い良く挿入し、子宮口を突くとまたゆっくり引き抜き始めたんです。

私は我慢できずに彼の腕を掴み、懇願するような目で見つめました。

「気持ちいいか?」と彼が聞いてきたので、私は恥ずかしさを押し殺して素直に答えました。

「はい」と答えると、彼は私の乳首をつまんで弄びました。

私はあまりのもどかしさに下腹部が甘く痺れ、頭がぼーっとしていました。

 

……はい、あの時の私の身体は、彼のペニスを欲しがっていました。

「もっと激しく突いてください……♥」と無様に、彼のペニスに媚びてしまったのです。

それを聞くと、彼は嬉しそうな顔で激しくペニスを突き入れ、一気に最奥まで挿入してきました。

私は待ち望んだ衝撃に歓喜の声を上げ、彼に抱き着きました。

すると彼は私を抱き返し、そのままの体勢でピストンを再開しました。

ベッドの軋む音と、私の喘ぎ声が部屋中に響き渡っています。

私はもう何も考えられず、ただひたすらに彼にしがみつき、激しいセックスに身を任せていました。

彼は私の反応を楽しんでいるようで、時折乳首をつねったり、腰を掴んで乱暴に貫いたりしてきました。

私はそんな粗暴な刺激にも敏感に反応し、ビクビクと痙攣してしまいます。

彼はさらに「気持ちいいか」と尋ねてきました。

私はもう答える余裕も無く、ただ頷いて彼にしがみついているだけでした。

私の反応は、彼の男としての欲望を満たしていくようで、嬉しそうにさらに激しく腰を振ってきました。

私の口は開きっぱなしになり、だらしない喘ぎ声を上げ続けていましたが、そんな事は全く気にならなかったのです。

やがて彼が限界を迎えたのか、一際強くペニスを膣内に打ち付けると、熱い精液が膣内に流れ込んできました。

ドクンドクンと脈打つペニスを感じながら、私はようやく訪れた休息を、絶頂の余韻に浸って過ごしました。

 

……ええ、もちろんまだ終わりません。

彼はしばらく私の上で荒い呼吸をしていましたが、落ち着いた後、ゆっくりと身体を起こしました。

そして私の中に入ったまま、今度は背面座位の体勢で挿入してきたのです。

私のお尻を掴むと、彼はペニスを引き抜いて、落とすようにして再び根元まで挿入してきました。

突然の強い刺激に、私は思わず悲鳴を上げて仰け反りました。

彼は後ろから私の首筋にキスをして、舌を這わせてきました。

まるでマーキングするかのように、首と耳と頬を何度も舐め回されました。

それからも彼は、様々な体位で私の身体を犯し尽くしました。

正常位では私の両足を持ち上げて、上から叩きつけるようにしてピストンを繰り返しました。

騎乗位では彼は私が腰を動かす事を強要してきて、胸を揉まれながら彼が気持ちよくなるように腰を振らされました。

バックで犯された時は、私の腰を掴んで引き寄せ、ペニスを子宮口にめり込ませるような体位でした。

その後、うつ伏せに寝かされて、背後からのしかかられながら、獣のような姿勢で何発も犯されました。

最後は、私の身体を持ち上げ、駅弁スタイルで挿入しました。

この体勢は密着感が強くて、私は夢中で彼にしがみついていたと思います。

そのまま彼が射精すると、私も一緒にイってしまい、引き抜かれた刺激で潮を吹いてしまいました。

その後も、記憶があいまいなのですが、風呂や窓際で何度か交わった記憶があります。

こうして私は、一晩かけて彼のペニスの味を徹底的に教え込まれました。

今でも、彼のカリ首に膣壁を擦り上げられるぞわぞわとした快感を思い出せそうなくらいです。

 

……以上になります。興奮していただけたでしょうか?

……そうですね、フェラは求められませんでした。それよりもキスの方が好みだったようです。

あの太いカリ首を乱暴に喉に押し込まれたら……本当に彼のセフレになってしまいそうです。

オーナーが望むなら、彼に渡された連絡先へ「あなたの逞しいペニスを今すぐしゃぶりたいです♥」と送りますが……

どうしましょうか?

 

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