どうも役立たずの三輪です。今私は任務で東京に来ています。東京に来るのは交流戦以来で、今回は前回のように殺伐とした事案はないのでのんびりと観光することが出来そうです。
ただ、一緒に来た真依ちゃんは調子が悪いのと用事が重なり別行動。一人寂しく都会の人混みに紛れています。
それでもやっぱり浅草なんかの観光地は一人でも楽しく、ついつい浮かれちゃいました。両手いっぱいに家族へのお土産を持ち、ルンルンな気分です。
〜〜♪
ベンチに座って休憩していたら、真依からメッセージが届きました。
位置情報しかないので何の用なのかは分からないけど、たぶんここに来いってことだと思う。住所は、新宿の … ホテル?これは噂のアフターヌーンティーというやつ!?真依も一緒に観光出来ないことを申し訳なさそうにしていたし、それのお詫びかな?普段からこれくらい素直だと可愛いのに。とりあえず、真依に怒られないように早く行きたいと思います!
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えー、どうも困惑の三輪です。何で私が混乱しているのかというと、目の前で真依と真依のお姉ちゃんと知らない男の人が3Pをしているからです。それもめちゃくちゃ激しいやつ。
ことの経緯を説明すると、ルンルンでホテルに向かった私は、案内された部屋に入るなり禪院姉妹の羽交い締めに合いました。呪具で両手両足の身動きを奪われ、ベットの横にある椅子に拘束。猿轡のせいで声も出せない。もはやドッキリを通り越し、犯罪の予感さえ感じました。
そして、後から現れた謎の男性。私のことを値踏みするようにじっくりと観察し、にや…と悪い笑みを浮かべる姿はもう犯罪者のそれ。
正直めちゃくちゃ怖かったです。呪具のせいで動けないし、真依も真依のお姉ちゃんも助けてくれない。おまけにチャラい男の人がずっと私の身体を見ているから、完全に犯されるものだと身構えました。
ただ、そんなことにはならず、3人は私のことは無視して目の前のベットでヤリ始めたんです。それはもう激しすぎて、現実なのか疑うレベルで。
「ア゛ぁ゛…♡ぁ゛ぁ゛ッ゛…♡奥っ…すごぃ…♡」
「もっと締め付けろ。真希と替わっちまうぞ」
「待ってっ…♡♡頑張るから…♡♡」
「んちゅ…♡真依なげーよ。私もおマンコ使って欲しいんだから、もっと締め付けて射精サポートしろよな」
「真希、水くれ」
「あぁ…♡ごくっ …… んっ♡」
えー、現状を実況すると、真依はバックで突かれ、真希お姉ちゃんが口移しで男の人に水を飲ませてます。真希お姉ちゃんはそのままディープキス、からの胸に垂れた水を舐めてます。なんか凄くえっち。
「あっ、待って♡ぃ゛っ゛… ァ゛ッ゛♡♡」
うわっ、容赦ない。真依が枕に顔を埋めていたのを無理矢理起こして、膝立ちで後ろからガン突き。バチッん、バチュンって手でお尻叩いてるくらい激しいし、さっきと当たっている所違う気がする。なんかさっきよりも腰振るの早いし、もしかして射精するのかな?あっ、真依イッた。
「ア゛ァ゛………ッッッ♡♡♡」
「真依出すぞ」
「うんっ…♡ぁ゛ッ゛…♡ ッ………♡」
………中出ししてる。真依の中に全部吐き出しているけど、ゴムとか付けてなかったよね?セックスってこういうのが普通なの?私経験がないから分からないけど、真依も真希お姉ちゃんもずっとゴム無しでしているんだけど。
「ふぅ…良く出たな」
何回見ても見慣れないんだけど、あのおチンポ。弟はいるけど暫く会ってないし、成人男性の一物を見るなんて今日が初めてだもん。おチンポってあんなに大きくて太い物なの?あれが真依の中に入っていたなんて信じられないし、ずっと大きいままで全然萎えない。
真希お姉ちゃんも美味しそうにしゃぶっているなぁー。大きすぎて口いっぱいになっているよ。
「じゅぶぶ…ッッ♡♡ジュ…ジュルル♡♡たく…いつになったら満足するんだよ、このおチンポ様は…♡♡」
「不満があるのなら挿れてやんねーぞ?」
「悪かったって♡今朝言っていた姉妹レズSEXのハメ撮りやるからさ、今はそのおチンポでご主人様の女にしてくれよ♡」
「ちょっ、あんた1人で決めないでよ!私は一言もやるなんて言ってないわよ!」
「真依、昨日の約束忘れたのか?負けた方は一週間絶対服従、だろ?♡」
「ッ……!?♡」
真依黙っちゃった。真依凄く悔しそうだけど何も文句言わないし、本当に絶対服従なの?やってることも、言ってることも、全部意味が分からいのだけど。
「お゛ぉ゛ッッ♡♡ォお゛…ッ♡んッ゛… ん゛ほッッ♡♡やべぇ、チンポ…硬すぎっっ…♡♡」
真依のこと考えてたらまた始まってる。真希お姉ちゃんは絶対もうレズSEXのことなんて頭にないでしょ。寝バックで突かれて、おチンポのことしか考えてなさそう。交流戦の時、あれだけ猛者の風格を漂わせていた真希お姉ちゃんも、男の人の前だと女の子になるんだね。
「イ゛ク゛ぅ♡イ゛ク゛ぅ♡イ゛ク゛ぅ♡」
「真依に勝ったからって、自分が雑魚雌だってこと忘れてんじゃんねーのか?」
「あ゛あ゛ぁ゛…ッッ♡♡わ、忘れて…ねーよ♡私は、ご主人様のぉ゛…♡雑魚マン奴隷だぁ…♡おチンポ様に……絶対服従だからさ♡」
「そーかよ。なら、この後三輪はどうするつもりだ?」
わ、私の話!?真希お姉ちゃんは私をどうするつもりなの!?
「ぉ゛ん゛ッ…♡もぅ…ご主人様の強さはっ…♡十分、見せたから…♡後はいつも通り、好きに食べていいぜ…♡」
好きにしていいってどういうこと!?私はSEXなんてしたいと思わないし、早く解放して欲しいんだけど。
「これだけ至近距離で私達とご主人様のSEXを見せられたら、女として期待しちゃうわよね♡三輪もご主人様に釘付けだったし、そもそもご主人様の誘いを断るなんて不可能だから♡」
真依も何言ってるの!?此方は身動き1つ取れないくらい拘束されて、初対面の恐い男性にレイプされそうなんだけど。た、確かに他の男性にはない色気とか、自慢のモノがあるんだろうけど、誘いなんて絶対断るし、期待も一切してないんですけど!
「まぁ、雌の素質がありそうだとは見てすぐに感じたけどな。ストレスと欲求不満が溜まった、呪術師特有の変態の香りがするぜ」
男の人が近づいてくる。真希お姉ちゃんに中出しを決めた直後なのに、やっぱり萎えてない。後ろの二人はヘロヘロだけど、この人はずっと余裕そうだし、息一つ乱れてないんだけど。
「無理強いはするつもりはないから安心しろ。三輪が俺としたいと思ったら言ってくれ」
こんなことされて首を縦に振る訳ないじゃん。そもそも猿轡のせいで喋れないし。
拘束されたまま椅子から床に降ろされたけど、座りたいのならベットに座ればいいのに。何でこんなこと……ッッッ!?!?
「よくその鼻でチンコの匂いを味わえよ」
最悪。身動き取れないことを良いことに、おチンポと顔を密着させるなんて。まずい、猿轡のせいで嫌でも鼻から匂いが入ってきちゃう。ぅぅ…これがおチンポの匂い。強烈なイカ臭さが鼻にこびりつく。
「さっき出したばかりの残り汁だ。よーく嗅いで匂いを覚えろ」
ん゛ッ、先っぽに残ったザーメンが鼻穴に。さっきよりも格段に濃い匂いがするし、なんか頭もくらくらしてきた。
「三輪、せっかくご主人様のおチンポがこんなに近くにあるのだから、もっとよく見なさい♡こんなに太くて逞しいおチンポはご主人様だけよ?♡」
「さっきまでこのおチンポが私のマンコを犯していたんだぜ?♡それなのにまだ硬くて熱い♡信じられるか?♡」
「ここの反りを見て♡これがGスポットに引っ掛かって気持ちいいの♡」
「呪具みたいに硬いだろ?♡雌を犯す凶器だと思った方がいいぜ♡」
両耳からおチンポの解説を聞かされる。長さ、太さ、硬さ、反り具合、耐久力、連続射精数、犯された時の感想。目の前のおチンポについて詳しく説明されるけど、さっきから思考がふわふわしていて全然頭に入ってこないよ。この匂い、嗅げば嗅ぐほど変な気持ちになっちゃうし、身体もなんか熱い。ダメ、目が離せない。
「おチンポに匂い直嗅ぎしたせいで発情スイッチ入っちまったな♡」
「まぁ、しょうがないわよね♡三輪も私達と同じ雌なんだから♡」
真依と真希お姉ちゃんが拘束を解いてくれたけど、おチンポが鼻先に押し付けられて身体に力が入らないよ。ずっとドキドキしてるし、私どうしちゃったんだろう?
「三輪、欲しいのでしょ?なら、自分の言葉で言いなさい」
ダメ。こんな人の思い通りになんてならない。
「子宮が疼いてるんだろ?♡素直になって、女としての喜びを教えてもらえ♡」
そんなのいらない。犯されることが幸せじゃないもん。
頭がぐるぐるする。真依達の言葉、さっきまでのSEXの光景、高専のこと、家族のこと、自分の未来。沢山考えて踏み留まろうとしているのに、このおチンポが邪魔してくる。負けるな私、言ってやれ。私は貴方には負けないって。
あっ、おチンポを離してくれた。見逃してくれるってこと?
ーーーバチッん!バチッん!
ッ………!?♡ぉ、おチンポビンタ♡そ、そんなの …… 反則だって♡
「言うことは決まったか?」
「そ、その……」
「早く言ってみろ」
「一晩…だけ……」
「一晩?ワンナイトで俺が満足すると思うか?」
「け、けど…」
「嫌なら帰ってくれていいんだせ」
「ぅぅ………わ、わかりました」
真依も真希お姉ちゃんも一緒だし、ちょっとくらい良いよね?東京遠征中だけなら、歌姫先生も見逃してくれるはず。
私も真依達みたいにえっちなお願いした方が良いのかな?その方が後で優しくしてくれるかもしれないし、気に入ってもらえたら禍根無く見逃してくれるかも。
えーと、四つん這いで椅子の前に跪いて、おチンポの目の前で上目遣い。これ、顔丸見えで凄く恥ずかしいよ。
「わ、私は三輪霞って言います♡その…もしよかったら、私にもこのおチンポの凄さを教えてくれませんか?♡真依や真希お姉ちゃんみたいに美人でスタイルが良いわけではないですけど、高専で鍛えているから贅肉はないですし、私も出来る限りのことをしますから♡あ、あと……えーと、その…………処女なので優しくして欲しいです♡」
どうかな?ちゃんとお願い出来たか……きゃっ!
「たっぷり可愛がってやるから三輪も楽しめよ」
あっ、これダメなやつだ…♡♡
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どうもおチンポに屈した三輪です。あの後何があったかと言うと、当然一晩中犯されちゃいました。あの人が呪術師で、真依達を術式で手籠にしたことを知ったのは今朝のことです。つまり、えーと、はい、私は真依達とは違ってSEXのみで堕とされ、今朝自分の意思で契約してもらいました。野薔薇ちゃんを盾に脅されていたらしい真希お姉ちゃんには、「三輪は初心かと思っていたけど、ただのビッチだったんだな」って言われました。穴があったら入りたいです。
「三輪、こっちに来い」
ご主人様に呼ばれました。真依と真希お姉ちゃんは今レズSEXの撮影中なので、この場にいるのは私とご主人様だけです。私は何も言わずソファーに座るご主人様に背中を預け、後ろから抱いてもらいます。お互いに裸なので体温を直に感じるのと、お尻におチンポが当たってドキドキしますね。
「今から面白いものを見せてやるよ」
なんだろう?東京で流行っている物かな?
『ァ゛ア゛ア゛っっ♡♡クリ虐めないでぇぇ…ッ♡♡イってる、イってるからぁぁぁッ♡♡』
あー、これは昨日の私です。私とご主人様のハメ撮り動画が大画面のテレビで流れています。
いつの間に撮ったんだろう?全然気がつかなかった。
『ぉ゛お゛ぉ゛お゛っっっ……♡♡♡ぉっ……ひっ…♡♡』
盛大に潮噴いて倒れてる。こうして見ると私弱すぎでしょ。クリ弄られただけで伸びてるし、喘ぎ声も汚すぎ。
「三輪も真依達と一緒で処女のくせに淫乱体質だったな」
「ご主人様の開発が上手なだけですよ?」
実際ご主人様のテクニックは凄かったなー。弄られた場所全部性感帯に変えられたし、命令口調が凄く刺さる。快感で馬鹿になった頭にグイグイこられたら、どんなに恥ずかしくても拒めないよ。
『汚え雌汁飛び散らせやがって。三輪、さっさと舐めて綺麗にしろ』
これ♡ガチ恋距離でこんなドスの効いた声で言われたら無理だよ♡すぐに綺麗にしなきゃってなっちゃう♡
「三輪の良い所は素直なことだな。真希達みたいに反抗せず、雌の立場を十分に弁えている」
「ありがとうございます♡ん゛…♡」
お腹撫でられただけで声出ちゃう。指先で触れられているだけなのに、気になって仕方ないよ。もっと下……
「おい、何余所見してるんだ?」
「ッッ……!?♡♡ご、ごめんなさい……♡」
不意の耳打ちダメ♡雌になっちゃう♡
『ごひゅじんひゃまぁ…♡わ、わたしにも……おチンポしてくらぁはぃ…♡♡おマンコ、もっとイカひてくらさい…♡♡』
『淫乱雌らしくもっと必死で媚びてみよ』
これ覚えてる。確かご主人様が納得するようなおねだりが出来るまで、何度も何度もやり直しくらったやつだ。ぅぅ…あれが撮られているなんて恥ずかしいよ。
「おねだりの仕方はちゃんと理解したか?」
「は、はい♡下品で性欲剥き出しなチン媚びがご主人様の好みですよね?♡」
「そうだ。試しにしてみろ」
「えーと、実は動画の自分に嫉妬していて、私も…ご主人様に犯されたくて……子宮がウズウズしてます♡今朝専属契約したばかりの奴隷マンコを可愛がってくれませんか…?♡」
「自分のハメ撮りで興奮するなんて、三輪は変態だな。イク時は報告しろよ」
「ぁんっ♡わかり…ました♡」
画面の中でも現実でもご主人様には勝てないよ。ご主人様にとっては片手間でしかないマンほじも、私にとっては致命傷になっちゃう。指先が疼いている箇所をトントンってしてくれるの気持ちいい。
『ぉ…おチンチン♡おチンチンが欲しいれふ…♡おマンコ切ないよぉ…♡』
「あーあ、自分でマンコ穿って、みっともねーったらないな」
「ぉ゛っ♡んぉ゛…っ♡」
「一人でオナニーする時はこうやって、思いっきりやれよ?」
「お゛ぉ゛ッ♡♡ぃっ……ッッ♡♡くぅ……ッ♡♡」
また簡単にイカされちゃった…♡なんで自分でするのとこんなに違うの?♡確かに私は普段オナニーしないから、おマンコ穿るのもぎこちないけど、ご主人様に触れられるのは別物過ぎる♡我慢する選択肢が最初っからないくらい、圧倒的な快楽に脳が犯されてるみたい♡
「そろそろお前の見せ場だぜ?」
「やぁ…♡恥ずかしいです…♡んっ…♡」
画面の中の私が四つん這いになって、カメラにお尻を向けてる。思ったよりも丸見えだし、お尻の穴までくっきり撮影されてるよ。
『ご主人様っ♡♡私の処女おマンコを、そのおチンチンで犯してくださいっ♡♡妊娠してもいい、責任もとらなくて構いませんっ♡♡いくらでも射精していいから、そのおチンチンでイカしてくださいっ♡♡』
私変態すぎ。おチンポ欲しさに必死すぎだし、初対面の男性に無責任中出しを許すなんて貞操観念どうしちゃったの?
けど、しょうがないよね。だって、私は女で、おチンチンには絶対に逆らえないもの。
『挿れるぞ』
『はぃ♡ん゛っ……ァァアアアッッ♡♡♡』
あーあ、処女マンコ食べられちゃった。あのぶっといおチンポが狭い穴の奥まで刺さって、もう二度と他の男性では満足出来ないんだろうな。
『ォ゛ォ゛っ゛♡ぉ゛ッ……イ゛ッ♡ぐぅ゛ッッ…♡』
私って普段こんな感じで犯されているんだ♡ご主人様の力強い腰振りに一方的にボコボコにされて、汚い声で喘ぐしか出来ない♡完璧におチンポサンドバッグなんだ♡
「いいなぁ…♡♡」
こんな映像見せられたら欲しくなっちゃう♡昨日の私が羨ましい♡マンほじは嬉しいけど、あんな力強いセックス見せられたら、子宮が嫌でも疼いちゃう♡
「どうした三輪?もう我慢出来ないか?」
「はぃ…♡テレビ見てたら、おチンポで奥突かれる気持ち良さ思い出しちゃって…♡」
「すっかり雌の顔だな。今度真希達とレズ3Pの撮影をしてもらう予定だけど、嫌か?」
うわー、絶対に真依達の玩具にされるじゃん。二人ともサディスティックだし、私が一方的にイカされるんだろうな。
けど、ここで断ったら愛想つかされちゃうかも。
「わかりました…♡真依達に抱かれて来ますから、今はご主人様が抱いてください…♡」
「あぁ、物分りの良い女は好きだぜ」
んっ、好きって言われただけでおマンコがビクッんって反応しちゃった♡我ながらチョロ過ぎるし、恥ずかしい♡けど、別にいいもん♡もうおマンコの限界♡
「三輪、そこに立ってケツを突き出せ」
「こうですか…?♡」
「ここならよく見えるだろ?」
「自分のハメ撮りを見ながらするなんて、恥ずかしいです♡」
テレビが近すぎて、自分のイキ顔しか見えないよ。今から同じ表情になるって考えると、なんか恥ずかしいなぁ♡
「挿れるぞ」
「ァ゛ッ……♡♡ありがとう……ございまふ…♡♡」
下からおチンポに突き上げられて、腰が浮いちゃう♡おマンコ逃げようとしても腰を掴まれて逃げれないし、体格差で分からせられるの最高なんですけど♡
『ぃ゛ぃ゛ッ゛…♡♡やぁっ、ア゛ァ゛…っっ♡♡イ゛っ゛く゛の゛と゛ま゛ら゛な゛い゛っ゛っ゛♡♡』
「ははっ、画面の三輪もイキ狂っているぜ」
「ォ゛~~ッッ♡♡ォ゛っ、ぃ゛い゛…ッッ゛♡あ゛っ…♡♡」
私のイキ顔ぶさすぎ♡涙と涎でぐしゃぐしゃだし、目も完全にイッちゃってるじゃん♡ぉ゛っ、ヤバい…♡そろそろ私も限界かも…♡
「ご主人さまぁ…♡雑魚マンコがイキそうれふ…♡」
「画面の自分とキスしろよ。そうしたらイカせてやるからよ」
キスする♡何でもするからおマンコイカせて♡
「チュッ…♡んぇ…ちゅぷ♡」
「画面のお前と同じように犯してやるからよ。そのままイッちまえ」
鏡合わせみたい♡画面の中の私と同じ体勢で犯されて、同じ幸福を感じてる♡ご主人様に抱かれる喜び♡昨日初めて知った、呪術師以外の生きる意味♡ごめんね、家族の皆。私もう戻れない♡
『「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッ♡♡♡イ゛っっっく゛ぅ゛ぅ゛………♡♡♡♡」』
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「今日はありがとうございました。美味しいご飯を御馳走になったうえに、こんな可愛いバックまで買ってもらっちゃって。京都にはおじ様みたいな格好良くて、懐の広い男性はいないんですよね。やっぱり東京の方は格が違いますね。えっ、このあと…?すいません、この後は先約がいるんです。んー、10万円ですか。私みたいな小娘にそんな大金を出してくれるなんて光栄なんですけど、やっぱりごめんなさい。だって、私本当はお金に興味ないんです。マッチングアプリを始めたのもご主人様にやれって言われたからで、ご主人様以外の男性とセックスする気はありません。貴方会った時から私のおっぱいやお尻ばっかり見てましたもんね?ジロジロ見てるのバレバレですし、ご主人様の命令だから我慢してましたけど、手を繋いだだけで勃起するとか下心丸出しで正直気持ち悪かったです。分かったのなら帰ってください。私はこの後ご主人様にご褒美セックスしてもらいますから♡えっ、ご主人様よりも気持ち良くしてあげるって、ふざけているんですか?二度はないですよ、ご主人様への侮辱は許しません。ご主人様と比べたら貴方なんて粗チン以下ですし、お金でしか女の子を抱けない弱者なんです。今アプリでURL送りました。それ、私とご主人様とのハメ撮りが買えるサイトです。それを見て自分が如何に弱者男性なのか反省して、ティッシュにでも射精してください。それじゃあ、今日はありがとうございました。時間の無駄でしたけど、貴方のおかげでご主人様に褒めてもらえるので♡」
お久しぶりです。今回は短めかつ、心の声で進行してみました。慣れない書き方に苦戦しましたが、軽い気持ちで読んで頂ければ幸いです。
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