まどかとほむほむがアレを生やしてイチャイチャするだけの話 作:パルチザン
原作:魔法少女まどか☆マギカ
タグ:R-18 ガールズラブ 性転換 GL ふたなり 魔法少女まどかマギカ キャラ崩壊?
叛逆の物語はなかったことになりました
前半の茶番は飛ばせ(戒め)
8/24 大幅な編集をしました。
「ねぇ、ほむらちゃん〜。最近円環の理に来たばかりだけどどう?ここには慣れたかな?良かったら…だけど、私とちょっと…トレーニング、というか運動しない?全力でかかってきてね!」
最近、ソウルジェムが濁りきり円環の理に導かれたわけだが、数日後、まどかが部屋に入ってきてそんな事を言った。
「……いいわよ。まどかがそう言うなら…。」
正直しんどいけど、他ならぬまどかの頼みだ。私は弓を握りしめると、まどかから少し距離を取る。
「……あはっ!やったー!」
まどかが意味深ながらも嬉しそうに飛び跳ねる。
「……何をするつもりか知らないけど、無駄よ。私は今のあなたには絶対に勝てない。」
……それは、断言できる。
前までの世界ではまだ私の力がまどかを上回っていたかもしれないけれど、この世界では時間停止の力はもうない。そして相手は神様ときた。
「ううん、無駄じゃないよ。少しは手加減するから…ほむらちゃんも頑張れば勝てると思うよ?」
まどかの声と同時に、上空が淡いピンクへと染まる。……あれは!?まさか……。
私が見上げると、いつの間にか弓矢の雨が降り出していた。……そして、その数は時間を増すごとに増えていく。いや無理でしょ。
「なっ……!!」
私はそれをかわすと、弓を構え矢を放つ。撃てるだけの矢を放出するが、放たれた矢は降り注ぐ圧倒的な分量の矢には勝てず、次々と相殺されていく。
「あれ…?ほむらちゃん、もしかして手加減してる?遠慮はいらないよ。全力でかかってきて!」
「そんな余裕、っ……無い、わよっ!」
どうやらまどかは呆気なく打ち砕かれていく私の矢を見て私が手を抜いていると思っているようだ。いや、自分の力を把握しなさいよ。
巴マミや佐倉杏子ならともかく、魔法少女になったばかりの私や美樹さやかなら間違いなく瞬殺されるわよ。
「これで…どうかしらっ!」
私は弓矢に全力の魔力を込めると、それを私に向かってくる弓矢…その中心に向かって一直線に発射する。私の巨大な矢はまどかが放った矢を次々と消し飛ばしそのまま放った主、つまりまどかへと迫っていく。
「わぁ!すっごーい!ほむらちゃん、まだそんな力を残してたなんて…
ふっふふ〜ん♪それじゃ、私もとっておきを見せちゃうよ!」
まどかは両腕を上げ少し力を貯めたかと思えば矢がまどかに当たる直前に巨大な光線を生み出し、それをこちらへと発射してきた。私の放った矢をいともたやすく消し飛ばし真っ直ぐこちらへと向かってくる。
「ウソでしょ…」
「さすがほむらちゃん!思わず私も少し本気を出しちゃったよ〜!でも…これでチェックメイトだよ!ほむらちゃんっ!」
勝ち誇ったようなまどかの声を聞きながら私は迫ってる矢を見つめ、ドヤ顔のまどかかわいいな…と、実に呑気なことを考えていた。
あれだろうか、全てを急に諦めたくなるあの感覚と言えばよいだろうか。まどかとやることには常に全力を注ぎたいが、こうも実力の差がありすぎるただただ絶望感しか来ない。
「ほむらちゃん、私の勝ちだよ。やあっ!」
マスコットのような掛け声のまどかの言葉と共に、その光線はさらに速さと勢いを増す。
……これは…無理ね。今のまどかとは絶対的な力の差がありすぎる。こんなの、アリと象が力比べをするようなものよ。
私は諦めとともに目を閉じ、その時を待つ。……………あれ?痛みがない……?あの光線の直線上にいたはずだから間違いなく当たってるはずだけど…
恐る恐る目を開けると、目の前には信じられない光景が広がっていた。
……主にまどかの下半身に。
「えっ……何これ……?なんで、こんなものが……?」
私の視界いっぱいに広がる巨大な男性器。それが、女性には無い異物感を主張するように私の目の前にそびえたっていたのだ。……これが、噂に聞くチンポ……おちんちん、というものなのだろうか。
いくら時間を繰り返してきたといえ、初めて認識するその歪な物体に私は戦慄する。そしてまどかは、私の目の前にその男性器を主張するかのように立っていた。
「どう?驚いたかなぁ?今さっきの光線、このおちんちんを隠すために撃ったんだ♪つまり目隠しだね!」
まどかが自慢げに微笑む。そのモノを隠すためだけにあれを撃ったというの…
まどからしいというかなんというか。
「ねぇ、ほむらちゃん。これで終わりだと思わないよね?これから、もっと凄いことするんだよ?」
……これ以上まだあるというの!?
そう驚いていると、まどかはその股間にそびえ立つ物体を掴んで優しく上下へと擦り始めた。
まどかは気持ちよさそうに腰を震わせ、頬を高揚させている。
っていうか、その穢らわしいモノにまどかは触らないで!
「ほ、ほむらちゃんに見られながらするの…だ、…駄目、これ…快感が…すごすぎて…♡腰…震えちゃ…」
「ま、まどか…」
そのモノを擦る度に、未知の快感がまどかの脳内を支配していく。
そして、限界を迎えようとするモノに熱い何かがこみ上げ、今筋を立てながら今かと発射の時を待っている。
「まだ…最初だしもうそろそろかな…♡じゃあまず一発目出しちゃおっか♡……あっ!」
ビュルッ!
……その瞬間、私の視界全てが真っ白に染まっていく。……なに、これ……。これが…まどかの精液なの…?私の顔にまどかの精液がいっぱい…♡あまりの量の多さとその濃さに息ができない……!私は必死になって鼻呼吸をする。……んぅ♡すごい臭い…♡頭がクラクラしてきちゃう…♡
「どう?私の射精?いつもほむらちゃんのこと考えて毎日シてたんだぁ♡」
ま、まどかが私のためを思って毎日…♡
わ、私もいつもまどかのこと考えてシてたけど、こんなに出すなんて…
………いけない。勝負に集中しなくちゃ…!
「ま、まだ勝負は終わってないわよ!早くそっちも弓を構えなさい!」
と私はまどかに言い放つ。
すると、私の言葉に反応してまどかのチ○ポがビクンっと脈打つ。
「あっ…♡」思わず声が出てしまった。……ダメ!しっかりしないさい暁美ほむら!!あんなものに負けないわよ!!私は心の中で叫ぶと、少し距離を取って再び弓矢を構える。
しかし少し距離を取った程度ではまどかを振り切ることはできず、
「私と戦うために必死になって全力で戦うほむらちゃんかわいい……♡あっ…♡♡」
ビュルルルッ!!
まどかが可愛らしい掛け声とともに、チ○ポを手で上下に扱う。その間に弓を横に振り払って攻撃をしようとした、その直後、私の顔めがけて大量の精子が発射された。
「きゃあっ!!」
私は悲鳴を上げながら、顔を手で覆い隠す。
「あ…♡ほむらちゃんのこと考えてたらまた出ちゃった…♡♡」
「くっ……。な、なんて匂いなの…鼻の奥をツンツン突いてくる…っ♡」
……まさか、これほどの濃さと飛距離とは…それにしても、なんて量なの…こんなの膣に出されたら…♡想像してしまっただけで子宮がきゅんきゅんとうずく。……くっ、いけない。今は戦いに集中しないと。私は心を落ち着かせると、精液まみれの弓を捨て、再び新しい弓を魔力で構築し構える。
「ほむらちゃんも懲りないなぁ……。もう諦めればいいのに♡」
……うるさい。私はまだ負けていないんだから。
「……いい加減にしてよね〜。こうなったら、本気でいくよー?」
まどかが頬を膨らませ不機嫌そうな顔で呟く。かわいい。
「……望むところよ。返り討ちにしてやるわ。」
私は強気に答えると、まどかに向けて弓の照準を合わせる。
「もし私が勝ったら、コレをほむらちゃんの膣の中に入れてあげるからね♡頑張るよ〜♡」
まどかはそう言いながら、男性器を指差した。
「……っ!?」
……それを聞いた途端、私の身体に電撃が走る。……欲しい!まどかの極太チンポが欲しくてたまらない!
そう考えていると、気分が高揚して手が震え、弓の照準…狙い目がうまくいかなくなってしまう。
……私は舌打ちすると、深呼吸をして再び弓を構えようとする。
「隙ありぃ~♡」
まどかがいきなり飛びかかってくると、私の股間に手を伸ばしてきた。
「ひゃあんっ!」
突然の刺激に、思わず変な声が出てしまう。
「あれれ?ほむらちゃん、感じてるの?♡ここ…濡れてるよ?」
まどかが意地悪そうな笑みを浮かべる。
「違う……これは、あなたのせいで……♡」
私はなんとか言い返す。……だが、そんなことはお構いなしに、まどかの手の動きが激しくなっていく。
「やめてぇ……そこは、だめ……!」
私はまどかの腕を掴み、必死に抵抗する。しかし、その手は止まるばかりか逆に激しくなっていく。そして、背中には可愛い見た目とは裏腹に荒々しいものが当てられている。
「ほむらちゃん、どう?気持ち良いでしょ?」
「うぅ……や、止めてぇ……♡」
私は快感に耐え切れず、とうとう崩れ、地面に膝をつけてしまった。その間にもどんどん快感は無防備な体を襲ってくる。
「あはは!ほむらちゃんってば情けないなぁ♪じゃあ……ほむらちゃんの初めて、貰っちゃうね♡♡」
まどかが勝ち誇りながら、私をいわゆる騎乗位の体勢にさせる。そして、ゆっくりと男性器を挿入してきた。
「いやぁ……入ってきちゃうぅ♡」
私は抵抗しようとしたが、快楽によって力が入らない。
そしてまどかのチンポが入ってこようとしたその時……
挿入直前でまどかのチンポが止まった。
「え……?まどか…?」
「あ〜♡でも、ほむらちゃんとはまだ勝負の途中だったよね?このまま挿入れていいのかな?駄目だったよね?」
まどかが意地悪そうな顔で笑いながら私を見てくる。た、確かに勝負の途中だけど…ここまできてお預けなんて…♡
「ほむらちゃんはどうしたい?まだ、勝負続ける?そうしたら、私の勝ちってことになるけど?♡」
……………そんなの、答えは決まってる。
「…………て」
「ん?聞こえないよ?もっと大きな声で言ってもらわなきゃ♡」
「まどかのソレを…入れてください…♡」
「ソレって言われても私、分からないよ〜♡……ちゃんとお願いしなきゃ♡♡」
「し、勝負は私の負けでいいから……ま、まどかのチンポを……私の膣に入れてください♡♡」
「ウェヒヒ♡よくできました♡♡♡」
ズンッ、という音と同時に私の膣に異物感が入ってくる感じがした。
それと同時にチンポが入ってきたことによる快感が私を襲う。
「ほむらちゃんの膣内、すごくあったかいよぉ♡」
まどかが気持ち良さそうな声を上げると、そのままピストン運動を始めた。
「んあっ!♡あっ……あぁっ!!♡」
私の口から喘ぎ声が漏れ出る。
「ほむらちゃん、気持ち良いよぉ♡もっと動いてもいいかなぁ?」
まどかが問いかけてくる。
「ダ、ダメェ!それ以上動いたら……!声、出ちゃ…!」
「えへへっ♪ほむらちゃんのかわいい声♡いっぱい出して♡」
まどかは私の言葉を遮るように腰を動かす。さっきよりも腰を上げるタイミングが良くなってる。
「あぁんっ!♡まどかのチンポ気持ちいいっ!♡♡も、もっとぉ…♡」
激しい動きに、私も耐え切れなくなり絶頂を迎えそうになる。
「ほむらちゃん、イキそうなんでしょ?我慢しないで、私もそろそろ出そうだから…!」
「イクゥッ!!!♡」
ドビュルッ!ビュルルルッ…!
私は大きな声で叫びながら果ててしまった。同時に、私の膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。
「あぁ……すごい……いっぱい出てるぅ……♡」
私は幸せを感じながら、意識を失った……。……どれくらい気を失っていただろうか、胸に違和感を覚え目を覚ますと、気絶した間も律儀に私の貧相な胸を愛撫をしていたのだろう、まどかと目があった。
「あ、ほむらちゃん起きた?第2ラウンド、始めよっか♡」
そう言うと、再び腰を動かし始めた。
「えっ?ちょっ……待っ……!」
私の静止の声を無視して、まどかが再び腰を振り始める。そして起床からまもなく、私は2度目の絶頂を迎えた。
「あっ♡また、イッちゃうっ!♡」
「ふふっ♪まだまだ終わらないから覚悟してよね♡」
それから何時間経ったかわからない。気が付けば、辺りはすっかり精液まみれになっていた。
「あー、気持ちよかったなぁ……//ほむらちゃん、抜くね?」
「んっ……!」
まどかがため息混じりに呟くと、私の中から男性器を引き抜く。その瞬間、私の秘部から精液が大量に溢れ出た。
「あーあ、ほむらちゃん勿体ないなぁ//」
そしてまどかは、私の秘部から出てくる精液を舐め取った。
「……っ!?」
あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にする。
「ごちそうさま♡」
「……変態……//」
私は小さく呟いた後、変身を解く。
「あれっ!?ほむらちゃん、魔法少女じゃなくなってる!?その格好……悪魔?かな?とっても似合ってるよ!」
まどかが驚いた様子で言う。
「あら、円環の理の力が精液を通して流れてきたのかもね…。」
私は冷静に答える。……確かに、少しだけ力が増したような感覚があるわね。それにしても、まどかは一体何を考えているんだろう。こんなことをするなんて……
「あははっ♪ほむらちゃんったら照れてるの?」
まどかがイタズラっぽく笑う。
「あ、当たり前でしょう…こんなこと初めてするんだから…♡」
「じゃあ、ほむらちゃんにも体験してもらうね♡」
「なっ!?」
まどかから男性器が消えたかと思えば、なんと、私の股間からその男性器は生えてきた。
「こ、これって……」
「ほむらちゃん、これが男の人のおちんぽだよ?」
……私は、しばらく動けなかった。
「ねぇ、ほむらちゃん、せっかくだから入れてみようよ!」
まどかがそう言って近づいてくる。
「いや……やめ…」
「そぉ〜れっ//」
そして、まどかは素早く私のチンポを掴み、ゆっくりと手で扱い始めた。
「うぅ……はぁ……はぁ……♡」
次第に私の呼吸が荒くなる。そして、射精しそうになる直前────
「まだ駄目っ♡♡」
「ひうっ……♡な、なんで…?」
「ほむらちゃんの精液、こっちで出さなきゃ勿体ないでしょ?♡」
そしてまどかは私にまたがり、私のチンポを自分の秘部に当てると、一気に腰を落とした。
「あぁぁぁぁぁぁ!!!♡」
ドビュルッ!ビュルッ…ドビュルッ!!
突然の激しい刺激に、思わず声とを上げ、一気に射精した。私の腰が海老反りになる。
「わぁ!ほむらちゃんの初物精子…いっぱい…♡♡」
「こ、これが男の人の感覚…♡」
私は全身に電流が流れるような快感を感じた。気のせいか視界がチカチカする。
「ほむらちゃん、まだ終わりじゃないよ?」
まどかがニヤリと笑いながら言う。
「え……ま、まさか……」
「次は、私が動く番だね♡」
まどかがゆっくりと腰を動かし、上下に動かす。
「あぁんっ♡」
ビュルルッ…!
まどかの動きに合わせて、私の男性器からは先程出したばかりだというのに再び精液が吐き出された。
「すごぉい……ほむらちゃん、もう2発目出しちゃったの?早すぎないかなぁ?♡」
まどかが意地悪っぽくほむらに笑う。
「だってぇ……すごく気持ちいいからぁ……♡」
私は蕩けた表情で言った。
「ほむらちゃん、今度は四つん這いになってくれるかな?」
まどかが言うと、私は言われた通りの姿勢になった。
「ほむらちゃんのお尻、かわいいなぁ♪」
まどかがお尻の穴の周りを指でなぞる。
すると、急に何かが私の中に侵入してきた。
それは、どんどん奥へと進んでいく。
私は驚いて後ろを振り向くと、そこにはまどかの人差し指が挿入されていた。
「そ、そんな所…汚いわよ…」
私は恥ずかしさでいっぱいになりながら呟いた。
「大丈夫だよ。ほむらちゃんなら、きっと気持ちよくなれるところだと思うから♡」
まどかが笑顔で言う。
「ひゃっ!?」
その時だった。私の身体に再び電撃が流れたかのような衝撃を感じる。
「ふふっ♪見つけたみたいだね♡ここ、どう?気持ち良いよね?」
まどかが言いながら指を動かす。
「あっ!そこだめっ!♡」
ドビュル!…ドピュッ…!!
今まで感じたことのない快楽が襲ってくる。私はすぐに絶頂に達してしまった。白い液体がお互いの身体を汚していく。しかし、まどかは手を休めない。
「ち、チンポに触られてないのにっ♡触れられてないのにイっちゃうぅぅぅ♡」
私は無意識のうちにそう言っていた。
「あははっ♪すごいなぁ。ほむらちゃんは淫乱さんなんだね♡じゃあもっと激しくしちゃおっかなぁ♪」
まどかが楽しげな口調で言う。そして、まどかは更にスピードを上げて手を動かし始めた。
「あっ!♡イクっ♡またイッちゃうっ♡」
ドビュルッ!…ドビュルッ……ビュルルルッ!!!
私は何度目かも分からない射精をした。
「ふふっ♪ほむらちゃん、これで満足?♡」
まどかが優しく微笑む。
「……まだ…足りない……♡」
私は消え入りそうな声で呟いた。
「まどかの中に……入れさせて…♡まどかと、向き合って…したい…♡」
「いいよ♡変態のほむらちゃん♡」
まどかは自分の秘部に私の男性器を押し当てる。
「いくよ、ほむらちゃん。」
そう言うと、まどかは私のモノを掴み、ゆっくりと腰を落とす。
「ああぁっ!!」
ドビュルッ!ビュルルルッ……ビュルルルッ!!!
その瞬間、まどかの膣内に入った私の男性器から、大量の精子が流れ出た。
「わぁっ♡ほむらちゃん、またたくさん出てるね♪女神なのに妊娠しそうだよ♡」
まどかは嬉しそうに笑っている。
「ほむらちゃんも男の子の感覚、分かったかな?…聞くまでもないか♡」
まどかが私の耳元で囁き、私は更に興奮してしまう。
「わぁ…中でもっと固く…大きくなっちゃったね?♡」
まどかは嬉しそうだ。
「ねぇ、ほむらちゃん、またしたいんだけど、いいかな?ほむらちゃんもまだ射精したりないよね?♡」
まどかが顔を赤らめながら言う。
「えぇ、大丈夫……♡もっとシましょう…♡」
私は小さく答え、私達は再び行為を始めた。
「はぁ……はぁ……♡」
私達は全身精液まみれになっていた。あれから数時間、私たちは何度も体を重ね合った。
私はもう限界に近く、荒い息をしている。
一方、まどかの方はまだ余裕がありそうだ。
やはり曲がりなりにも神様だからだろうか?体力には自信があるようだ。
「ほむらちゃん、まだイケるよね?」
まどかが妖艶な顔つきで尋ねる。
「ま、まって…少し、きゅうけ…」
私は体力が既に限界に近く、返事をする暇も無かった。元々から、体力は多い方ではないのだ。
「じゃあ、もっとほむらちゃんのほむほむチンポ、しごいてあげるね?♡」
まどかはそういうと、ゆっくりと立ち上がった。
そして、「よいしょっと」と言いながら、仰向けになっている私の上に跨った。
「えへへ……ほむらちゃん、今からほむらちゃんのこと……めちゃくちゃに犯してあげる♡いつもクールなほむらちゃんが乱れる所…見てみたいな♡」
まどかが舌なめずりをしながら言う。
それはまるで、獲物を見つけた獣の様だった。
「あぁ……もう、やめ……♡」
「えいっ♡♡♡」
まどかが勢い良く腰を落とした。
「ああぁぁっ!!♡」
何度もイったチンポにさらなる快楽が与えられ、私は大きな声を上げてしまった。
「うふふ……ほむらちゃん、気持ち良さそう♡♡」
まどかが意地悪っぽく言う。
「うん、まどか…気持ちいい……もっとぉ♡もっとまどかの膣に出したい……♡♡」
私はもう、完全に堕ちていた。
「良かった……じゃあ、もっと動くね……んっ♡」
ドビュルッ!ビュルッ…ドビュッ!!
まどかが上下に動く度に、私のチンポからは精液が出る。これではもはやザーメン製造機だ。
「ほむらちゃん、かわいいよ♡」
まどかはそう言いながら、キスをしてきた。
「ちゅっ♡」「んっ♡」
私はそれを受け入れ、まどかの口の中を舐める。
「れろぉ……♡」
唾液を交換し合い、お互いの舌を絡ませる。
「ぷはっ♡」お互いの唇が離れると、銀色の糸を引いた。
「はぁ……はぁ……♡」
私は息を切らす。
「ふぅ……そろそろわたしもイキそうかも♡」
まどかが動きを早める。
「あっ!ダメっ!♡出ちゃう…!♡♡」
私は慌ててまどかを止めるようとするが、まどかは私の耳元に近づきこう囁く。
「どうしたの?ほむらちゃんもイキそう?私の中に、びゅーびゅーいっぱい射精してもいいんだよ?♡♡今まで頑張ったぶん、たっぷり私の中に出していいんだよ♡♡♡」
まどかのその一言で、まどかの膣にある自分の股間の男性器が大きく膨張したのが分かった。
「あぁっ♡イっちゃうぅぅぅぅ!!!♡♡♡」
「あっ♡ほむらちゃんんんんんん!!!!♡♡♡♡」
ドビュルッ!ビュルルルッ…ドビュルッ…ドビュッ…ビュルルルッ!!!
私は大量に射精し、まどかもそれに続いて絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……♡」
私はぐったりとしていた。
「ほむらちゃん、お疲れ様♪」
まどかが優しく頭を撫でてくれる。
「……ありがとう」
私は小さな声で言った。
「ねぇ、ほむらちゃん……私ね……ほむらちゃんがここに来てから、馴染めてるからが不安だったんだ。」
「まどか……。」
「あ、えっと…それでね、」
まとかが何かを言いかけた時だった。
「まどかー!ここにいるんでしょう!?」
扉の外から美樹さやかの声が聞こえた。
「あっ、ごめんほむらちゃん。ちょっと行ってくるね?」
まどかは急いで服を着て、扉の方へ去っていく。どうやらまた彼女に円環の理での仕事を押し付けていたようだ。
「まったくもう……あの子はいつもそうなんだから……まぁ、人に頼るということを覚えているだけまだマシなのかしら。」
私は呆れたように呟いた。
「ほむらちゃ〜ん!」
しばらくすると、話を終えたのか、まどかが戻ってきた。
「…まどか。」
「ん?なーに?」
「……ただいま。」
私がそう言うと、まどかは一瞬驚いた顔を浮かべ、すぐに笑顔でこう言った。
「おかえり!」
まぁ、これから過ごす内に、日常のありふれた光景となるだろう。これもまた、私の守りたかったもの…私の最高の友達であることに違いはないのだから。
「改めておかえり、ほむらちゃん!」
まどか「円環の理に来てからほむらちゃん大丈夫かな…」
→「気持ちいいことすれば仲良くなれるよね!」
どうしてこうなった
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