運動と託け、司令官の上に乗っかりヒィヒィいう迄(私が)エッチした。
もう手を捕まれ下から突き上げられるわ、後ろからは胸を揉みながら突かれるわで運動どころじゃなかった……
しかし、何時もの事だが、やはり司令官の体力には敵わない。結局、朝までしてしまったし、腰は抜けて、膝は笑ってしまってる……今日は休日だしこのまま寝ていたい所だけど、汗や体液で汚れてしまった身体を綺麗にしないと。
それにお風呂にも入りたい。
そう思い立ち、フラつく足取りで浴室へと向かう。
浴室に入り、精液封入の為の前貼りを外し、鏡に写った自分の姿を見る。身体の所々に鬱血痕や噛み跡が付けられ、私の股からは太腿を伝ってぽたぽたと滴る精液。
(またこんなに沢山出されちゃったか……)
バスチェアに腰を下ろし、膣に力を入れ中にある精液を掻き出す。指でかき混ぜるとドロっとしたものが溢れ出してきて、その光景だけで子宮がきゅんきゅんしてしまう。
(ん……まだ残ってる……)
残っている分も全部出してしまおうと思い、更に力を込めて掻き出そうとするが、ヌルヌルとしていて上手くいかない。
「ん……んぅ……」
(まぁあとは勝手に出てくるか……)
シャワーで身体を流し、浴槽に浸かる。
お湯の温かさがじんわり染みて気持ちいい。
「はぁ〜……」
肩まで浸かり、大きく息をつく。
(お腹すいた……雪華にも食べさせないとな……ん、昇さんが作ってくれてる気がする…)
「さっさと上がってご飯食べよ、」
そう言って、私はお風呂を出た。
直ぐに髪を乾かし、服を着る。
リビングに行くと彼が朝食を作っていた。
「おはよう、響香」
「あぁ、おはよ、昇さん」
ほぼ毎日やってるからか、心做しかげっそりしているように見える。
「あ、もうすぐ出来るから座って待っててくれ」
「うん……」
「おはようございますお父様、お母様」
扉を開け入って来たのは娘の雪華ここに来る前にしっかり着替えてて偉い。
「ん、おはよう雪華」
「今日も早いな、雪華」
「加賀さんのように規則正しい生活はしたいから…」
「うん、偉いよ、ほらおいで、一緒に食べようか」
「はい」
「はい、どうぞ」
目の前に置かれたオムレツとサラダ。
そしてコンソメスープ。
美味しそう……。
「いただきます!」
「いただきます。」
「召し上がれ」
「あむ…………おいしい……」
「あぁ、美味しいね、」
スープはもう少し煮込む時間があった方が良かったかもね……
オムレツは美味しい。
「俺も食うか、」
その後3人で仲良く食事をした。
食事が終わり、片付けをする。
ん、シーツ洗わないと……少し司令官を手伝うのは遅れそうだな……
体位ってどれが好き?2人の絡みに使ってしまおう。
-
正常位
-
騎乗位
-
バック
-
対面座位
-
背面座位
-
立ちバック
-
櫓立ち(俗に言う駅弁)
-
四十八手(指定があればDM系で)
-
おすすめの体位があれば教えて欲しいな…