「っ!♡っ♡ぅっ!♡」
チャプチャプと水音を立て、声を殺し俺のモノで欲望を発散する白い髪の美少女。何度も俺のを咥え込ませ慣らしているからか、中はゆったりしつつもしっかりとフィットして、敏感な所を刺激してくれる。
「響香、雪華がそろそろ……」
妻のお尻を撫でながらそろそろ娘が起きるんじゃあないかと伝えてみるが
「うるさいよ司令官っ……!♡早くっ……♡発散しないとっ……♡」
俺は今、風呂場で響香と性欲処理の真っ最中。彼女にとってあのアロマキャンドルはどうもダメだったらしい。
弟よ……いいものを作ってくれたと褒めたくなる反面、コレは彼女らにとって危険な物だということがわかった。
それはそれとして、
響香の身体は素晴らしい。彼女の秘部は名器という他ない。この小さな体に収まるのかと思うほど、俺のモノを奥へ奥へと飲み込んでいく。
その快楽は筆舌し難いもので、腰を振れば振る程に彼女は可愛く喘ぎ、膣壁はより強く締め付けてくるのだ。
そんな彼女が今は、自ら求め、必死に快感を得ようとしている。なんとも言えない支配感があり、それに興奮を覚えてしまう。
そして何より、早く起きてくる可能性のある娘にバレるかもしれないという状況もまた良いスパイスになっている。
「っ!もう出るぞっ……」
「んっ!はやくっ…はやくっ♡」
ドクンッと脈打ち、子宮の中に直接精液を流し込む。
「あっ……あぁっ……♡ックっ……!♡」
その刺激で響香は達したようで、声を噛み殺しながら、快楽に浸っている。
「ふぅ……響香、大丈夫か?」
「もっと……中にくれないかい……?♡もう一度、もつと、君色に私を染めてくれるよね?♡」
そう言いつつ、彼女は自分の指で秘部を弄り始めた。
っべ……えっろ……
「お母様、コチラにいらっしゃいましたか」
雪華が起きて脱衣所まで来たようだ。
ビクゥっと跳ね上がる響香。
「ん……?お父様もいらっしゃるんですね」
「あ、あぁ……」
俺は平静を装う。
「お母様、朝餉の準備、如何致しましょうか」
「えっ!?ああ、もう少し待ってて、まだ時間があるだろう?部屋でゆっくりしてくれ」
響香は慌てて誤魔化す。
俺はというと、未だ挿入中。少しでも動けば彼女は反応してしまうだろう。
そこで少しイタズラ心が芽生えた。
コリコリと腰を捻り奥に押し付けてみる。
すると
「っ!♡」
彼女は声が出そうになるのを必死に堪えている。
「お母様、どうしましたか?」
「いや、母さんは、少しのぼせたみたいだっ、俺が看病するから。雪華は自分の部屋に居てくれないか?なに、心配はいらないさっ」
そう言って彼女の尻を鷲掴み、さらに奥へと押し込んでいく。
「っ!ッッ!!♡♡」
自分の手で口を押さえ、フルフルと首を振り必死に声を押し殺す響香。
「わかりました。では何かあればすぐに呼んでくださいね」
「あぁっ、ありがとう雪華」
パタンと扉が閉まる音が聞こえた。
「っむぅ〜……!」
響香は怒ったような顔で俺を睨みつける。
それは逆効果だ。俺の嗜虐心を煽ってくれるな……
ゆっくりと腰を引き、そして一気に突き入れる。
「んぅぅっ!♡♡」
パンッ! 肌と肌が激しくぶつかり合う音が鳴る。
響香は必死に声を抑えているが、その表情は、瞳は、赫く蕩けており、快楽に溺れていた。
ぁー……コレはやばいな、響香。今本能でしか生きてないな……まぁ良いか。
響香の細い腰を掴み、激しくピストン運動を行う。
響香の子宮口を何度も突き、沸き立つ肉欲を彼女にぶつけていく。
パンっ♡パンっ♡ 響く水音と肉の音。
「んっ!んっ……!んっ……!!♡♡」
「すんごい絡み付くな……響香……っ」
「んっ……ふぅ……っ……んっ……んっ……!!♡」
「ほらっ、ここが良いんだろ?」
腰を捻り、響香の奥深くとスポットの肉壁を削ぎ起こしていく
「ぃっぁぁっ……♡♡……ふーっ、ふーっ♡」
ビクンっと身体が跳ね上がり、一物を締め上げる。響香はまた達したようだ。
響香は荒い息を吐きながら、涙目でこちらを見ている。
……可愛すぎるわ。俺の嫁がエロすぎる……。
元男がこんなに可愛いわけがないだろ……いい加減にしろ……
俺のムスコがさらに膨張し、彼女を苦しめる。
あぁ、もう我慢できない。限界だ。
俺は響香を抱き上げ、風呂の縁に座り対面座位になる
「ぇっ?♡」
突然の事で理性が戻ってきたようだ。
「響香っ……!」
「やっ……しれい……まってっ♡ゆっくりっ……おねがぃぃっ……!♡♡」
下から突き上げ、俺のモノが彼女の膣内を蹂躙していく。
「あぁっ、やっ……だめっ……そんなっ……おくまでっ……♡♡」
「くっ、キツいな……っ!」
「ぁぁっ、んっ、ぅぅっ……!♡」
響香の口をキスで塞ぎ舌を入れていく。
「んっ、ちゅ、れぅ、♡」
響香は俺の首に手を回し、さらに密着してくるのに合わせ、響香の尻を掴み、さらに奥へと押し込む
「っ…ぁぁあ…!♡♡」
響香の膣内はより搾り取ろうと締め上げてくる。
「くっ……うっ!」
「んっ♡んっ…///……んんん……!♡」
響香の子宮口へ大量の精子を流し込む。
「んっ……んんっ〜……!!♡♡」
響香は身体をビクビクと震わせ、何度目かの絶頂を迎えたようだった。
彼女を抱き留め、ゆっくりと湯船に浸かる。ふぅ……疲れた……。
響香のナカ、気持ち良すぎんだろ。
しばらく響香の頭を撫でつつ、秘部から一物を抜き取る。
響香は蕩けた表情のまま、荒い息を吐いている。
「ほんとに……のぼせたっ…♡」
「悪かったって」
「もう……ばか……♡」
響香は身体を預けるように抱きついてきた。俺はそれを受け止める。
響香の肌は柔らかくてすべすべしてんな。いつまでも触っていたい
っと、雪華が待ってるんだったな早いとこ上がって飯だ飯。
体位ってどれが好き?2人の絡みに使ってしまおう。
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正常位
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騎乗位
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バック
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対面座位
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背面座位
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立ちバック
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櫓立ち(俗に言う駅弁)
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四十八手(指定があればDM系で)
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おすすめの体位があれば教えて欲しいな…