響は性の味を覚えて積極的だし、
提督はベットヤクザなぎがする。(響があまえてくるのが悪い。)
15話続いた記念
〜夜〜
「……司令官、ご飯だよ」
誰かの為にご飯を作るのが習慣になりつつあり、どうしても作りたくなったので、いつまでも食堂にこないので、押し入って晩御飯を作りに来た。
「ひぇ……あぁ、響。いつも悪いな……」
やはり昨日の事がまだ引っかかっているのか司令官は居心地悪そうにしている。
「別にいいさ、私がやりたいだけだから」
「そうか……」
机に2人分の冷奴、豚の生姜焼き、ご飯は炊けたら、晩御飯の準備ヨシ!
「うん、じゃあ食べようか」
「いただきます」
「はい、召し上がれ」
司令官は1口食べる、其れを私はじっと眺めて反応を待つ。
「んん……美味いな、やっぱ響、料理上手だな……」
「ふふ、それほどでもないさ」
「そうか……」
「「……」」
気まずい空気が流れる。
これ以上会話が続かなさそうなのでササッと平らげ、司令官と同時に感謝の言葉を言う
「「ごちそうさまでした」」
「はい、片付けてくるね」
「ああ、頼む」
私は洗いものを始め、司令官はソファに座り込み、息をつく
「ふぅ、今日も疲れたな」
「おつかれ様、司令官」
ぎこちない……労いの言葉でもかける。
「ん、ありがとう」
「「……」」
そんな黙られると私も意識して気まずいんだけどな……
洗い物も終わり、彼の隣に私は座る。私は司令官を見つめるが、彼は目を逸らし、まるで認知しないようにしていた。
そんなに……私の事が嫌いなのだろうか……何か一言でもあって欲しいのに……
「悪い、先、お風呂入ってくる」
……本当に何も無いの……?
「……ねぇ司令官」
無意識に彼の袖口を引っ張り、引き留めた。
「ん? どうした」
……引き留めてしまった。パニックで頭が回らない。あまり深く考えず言葉を紡ぐ
「ぁ……えっと……その、一緒にお風呂入るかい……?」
「えっ……」
驚いた顔で固まる司令官。
あぁぁぁ!!! 選択肢をミスった! こんなの痴女じゃないか!
「ぁ、あぁ! き、気にしないで、司令官、大丈夫だから!」
なんだか私も気恥しくなって司令官から目を逸らして、指先をいじってしまう。
女の子として振舞ってしまう。
「……いいぞ。一緒に入るか」
「え?」
司令官の声は震えていた。
一緒に脱衣所に向かい私はゆっくりと服を脱いでいく。帽子を脱ぎ、スカート、セーラー、と徐々に脱いでいく、下着とニーソは最後に残しておく派だ。
先に裸になった司令官は腰にタオルを巻く。私のストリップを見ずに……
「先に入ってるぞ」
と言って逃げるように浴室に向かった。
抱いた女の子ぐらいちゃんと見れないのかい? と言う不満と、こんなつるぺた見ても嬉しく無いよね、なんて言う自分への軽蔑があった。
さっさと脱いで、司令官の後を追うように浴室へ向かう。
「あぁ〜……」
「ふぅ……」
私は司令官に後ろから抱かれる様に湯船に浸かる。背中には彼の胸板の感触、少しだけ暖かい体温が伝わってくる。
━━━━━あぁ……暖かい。旧雪を溶かしてくれる程…………
「……司令官、今日は何をしていたんだい?」
そう聞くと司令官はポツリと答えた。
「今日は朝起きてからずっと書類仕事だったよ」
「そうなのか、大変だったね……」
「ああ、まぁな……毎日のルーティンだが、終わりが見えん……」
沈黙が流れる……
そりゃそうだ、夕ご飯を作って食べさせてただけだった関係だ。彼が本能のみで女の子をレイプしたとして、当然気まず過ぎて話なんて続く訳もない
「……響」
司令官が先に沈黙を破った。
「なんだい?」
「こっち向いてくれ」
私は司令官に体を預けるように振り向いた。
「んんっ……」
司令官は唇を重ねてきた。
顔が驚く程近くにあり、慌てて目を瞑った。
濃厚で、しかし優しい、愛情を持ったキスだった。
あぁ、これは……女の子になってしまう。もう、本当に優しくて……好き
そのまま数秒経ち、司令官は自分の顔を離して言った。
「昨日はごめんな……俺が悪かった」
「……ううん、大丈夫だよ……司令官、気持ち良さそうだったし……まぁ手加減してくれなかったのはちょっと恨むけど……」
「あ、あぁ……すまん」
「ふふ、私としてはあの感覚をまた味わいたいかな。出来れば気絶しないように……」
私は悪戯っぽく笑って見せると彼は困り顔になって答えた。
「ほんと……心配して損した……トラウマ植え付けたんじゃないかって……しかも昨日の今日でここに来て何が言われるんじゃないか、ビクビクしていたんだぞ……」
「ふーん……もしかしたらハニートラップかもしれないね?」
「勘弁してくれ……」
「ふふ、冗談だ─────で、何もしないのかい? 司令官」
「お前が嫌じゃないならいいがな……?」
そう言って司令官は私の胸に触れた。
「んっ……ぁ……///」
蕩け、上擦った声が出る。
やった……あの気持ちいいの……くれるんだ……
「ほんとに昨日まで処女だったのか……?」
司令官の手は次第に下へと降りていき、太腿に触れる。
「っ……ぁあ……司令官……っ♡」
ゾクリとした快感が背筋を走る。
そして司令官は私の秘部に指を入れた。
それは司令官の物より、少し細くて、しかし快楽を得るには手軽だ。
「んっ……はぁっ……」
「大丈夫か?」
どうせ止める気は無い癖に……
「うん、もっとして欲しいかな……んむっ」
口の中を舐め回されながら秘部をいじられる。
太くて大きい指が、私の中を刺激する。
キスも、弄られるのも気持ち良くて、頭が蕩ける。
「んっ……むぅっ……ちゅぱ」
「んっ……響……かわいいな……ん、ここがいいのか……?」
耳元で囁かれた言葉に子宮がキュンと疼くのを感じた。体の芯からぽぉっと温かくなる。
優しくトントンと天井の弱い所を指先で刺激されると、どんどん頭が蕩け、思考が麻痺していく。
「んぁぁ……ぁあ……んん! ♡んん〜!! んぐっ……♡♡」
舌を絡め取られて息ができない。
「んん……ぷはぁ、しれ……んむ……んんん……♡」
キスをしながら秘部への攻めは止まらない。
「──んっ!! ♡♡」
身体がビクンと跳ねると、目の前で火花が散るような感覚に襲われる。
「んっ……はぁ……ふぁ……♡」
ようやく口を離してくれた司令官の顔には優しい笑みが浮かんでいて、私は少し恥ずかしくなった。
「……あぁ、本当に可愛いな、響」
「うるさい、ばか、♡」
あぁ、お風呂の中でイッてしまった……男のままならこれで賢者タイムになるんだろうけど、なんだか火照りが止まらない、むしろ鋭敏になっている気がする……女性特有の物なのだろうか……
「そろそろ入れてもいいか? 響」
「んっ……来てくれ……♡」
甘える様に、縋るように彼に言う。
「まだ2回目だ、痛かったら言えよ」
司令官のソレは昨日よりも大きく見えた。
手で秘部に宛てがい腰を下ろされ、ゆっくりと挿入していく。
「ふっ、うぅ……♡」
痛みはないが圧迫感が強い。
少しずつ、司令官のモノが私の中を押し広げ入っていく。
そして根元まで入った所で動きを止める。
動かずとも膣壁が収縮して、脈打つ彼の肉棒を感じてしまう。
「動くぞ?」
コクリと小さく首肯すると、手を繋がれ、下から突き上げてきた。
「っ!? あっ! ♡」
奥が突かれる度に声が漏れ、快感の波に翻弄される。
チャプチャプという水音と、私の甘い嬌声が浴室を木霊して、羞恥心が加速する。
「響の中、良いぞ……熱くてヌルついて締め付けて……最高だよ」
「……っ」
耳元で囁かれながら、手を引かれ子宮口を刺激する様にトントンと、小刻みに動かされる。
「んっ……っ! ……っんんっ、あぁ!! ♡♡」
ビクビクと身体が震えると、頭の中に白い光が弾け飛ぶような感覚に襲う。
「……響……イクときはちゃんと言ってくれよ、もっと可愛がってやるからな……」
「ひゃぃ……しれいかんっ……♡」
あぁ、もう、もどれなさそう……きっと彼が、寂しさを寒さを埋めてくれる……
イッたばかりにも関わらず司令官は突き上げるように抽挿を再開する
「んっ……ぁ……っ……ん! ……んんんっ!!」
絶頂後の敏感になった身体には強すぎる刺激に、思わず握られた手を強く握り返した。
お互い恋人でもなく、ただ、快楽だけを求め合う関係なのに、どうしてこんなにも胸が高鳴ってしまうんだろうか。
ひたすらに腰を打ち付けられ、甘く痺れる様な快楽を与え続けられる。
疾うに男としてのモノはなく、ただ彼に好きを植え付けられる。
「んっ、ふぅ、そろそろ出すぞ、響!」
「うんっ、出して、いっぱい、中にちょうだいっ……あああっ!!! ♡」
ドクンドクンと脈打ちながら、精液が吐き出され私の蜜壺を満たしていく。
薬飲んでなかったら妊娠しちゃうかもね……お風呂だけど。
「ぁ……すごい、おなかのなか、あったかい……♡♡」
「ふぅー……まだ収まらないな……もう一回いいか?」
「うん、だいじょうぶ。貴方の子供を孕むぐらい、くれるかい……?」
「…………どうなっても知らないからな」
そう言って私は抱えられ壁に手を付けさせられる。
腰を持たれ、足が床につかない。
宙吊りにされた状態で後ろから激しく突かれる。
ぱんっぱん、ぱちゅっと音を立てて、何度も子宮口をノックされる。
地面に落ちそうなのを耐えながら、ただ快楽に身を任せ喘ぐことしかできなかった。
「はぁっ、響、響っ、かわいいなっ、!」
「んぁっ、♡あっあっあっ!! んくぅっ! ♡」
司令官は私の名前を呼びながら激しく腰を打ち付ける。
なんだか求められてる様な気がしてゾクゾクしてくる。
「っあぁ♡しれいっ! ♡やっ、んっ♡いくっいくからっ♡」
「ならペース上げないとなっ!!」
彼は中の感触を楽しみながら、更にペースを上げ、絶頂へと昇る。
「ひびきっ、出すぞ、」
中で司令官のが痙攣している。生暖かいのが注入され、中出しされたのが分かる
「───っ! ♡はぁっ、はぁっ、♡」
「おっと」
「んぁ?! ♡」
脱力感に襲われ壁から手を離しそうになるが、司令官が抱き締めて、何とか落ちることは、避けられた。
その反動で、クシャっと奥を一物で潰され変な声が出た。
「ぁぅ……あり、がと、しれーかん、♡」
「あぁ、大丈夫か響」
「おくはいってる、からっ♡またっ、いっちゃっ♡」
押し付けられるだけでじわりじわりと快感が私を虐める。
「っと、すまん」
少し彼が屈み、やっと地に足が着いた。
「ふぅ……♡すこし、つかれたけど……わたしはへいきだ……♡」
「そうか良かったよ」
未だ身体の芯は火照り、未だ冷めない。
彼との交わりにハマってしまった。
私に温かさをくれるから、きっと、私の孤独を溶けさせてくれるから……
「んっ、んんっ、はぁ、♡」
焦らされるようにゆっくりと抜かれ、栓を失った秘部からどろりと精液が流れ出した。
「んっ、んんぅっ……♡はぁ、はぁ、♡」
なんか勿体無いなと思い私は指でそれを掬って口に運ぶ。
「んっ、おいひぃ♡」
苦い。食えたもんじゃない、だが興奮と幸福感で頭がおかしくなっているのか、それすらも美味しく感じてしまう。
「しれーかん、もう少し、しよ、? ♡」
もうここまでくると止まれなくなる、司令官との快楽の追求をしたい。
「仕方ないな……あと3回だけだぞ?」
逆に3回もできるのかい?!
もう1度身体を洗いながら挿入ナシのイチャイチャをして、風呂から上がり、ベットで裸のまま、対面座位になる。
「しれーかん、キス、して……」
ちゅっ、と唇が触れ合う。ただそれだけなのに気持ちよくて、もっと欲しくなる。
「んっ、ふぅっ……♡」
舌を入れられ口内を犯してくる。
息ができないほど激しく求められて、苦しくて、でもそれが嬉しかった。
「ぷぁ、はぁ、はぁ……♡」
口を離すと銀色の糸が引く。
名残惜しくなってもう一度だけ軽く触れるだけのキスをした。
「しれい、かん、すき、だよ」
「あぁ……」
薄っぺらく聞こえるかもしれないけれど、私が伝えられるのがこの一言しか無い、それしか知らない……だけど司令官はそれに応えてくれたから、それで満足だった。
「ねぇ、わたしにも、させて」
彼の股間に手を伸ばすとそこは既に熱を帯びており硬く反り立っていた。
「ん……んん……おっきぃ……♡」
これが私の中に入っていたのかと思うと子宮がきゅんきゅんする。
「じゃあしれーかん、いくよ」
私は彼に跨り、ゆっくりと腰を落としていく。
「あっ……♡」
先端が入り口に触れるだけで感じてしまう。
「んっ……♡」
少しずつ、ゆっくりと、確実に奥へと入っていく。
「っ……♡」
そして一番奥まで入ったところで、私は大きく深呼吸をして落ち着く。
「はぁ……はぁ……ぜんぶ、はいっちゃったぁ……」
「動いていいぞ」
「うん、わかった……」
最初は浅く、ゆっくり動かす。
「んっ……♡ふぅっ……♡」
動く度に甘い声が漏れ出してしまう。完全にただの女として彼を求める。
「んっ、んんっ♡」
だんだんと早くしていく。
「んっ♡ふぅっ♡んっ♡」
気持ちよくて動きが激しくなる。
「んぁ♡しれーかん♡しれーかん♡」
彼の名前を呼びながら腰を振る。
「しれーかん♡すき♡すき♡」
好きというたびに膣内が締まる。
「しれーかん♡すきぃ♡すきっ━━━━━っあぁ♡」
突然彼が下から突き上げてきた。
「ひゃう!? だめぇ! いまは! イッてるから! ♡」
絶頂中の敏感な身体を突き上げられ、一気に快楽が増していく。
「あっ! また! イク! ♡」
身体が大きく跳ね上がり、全身が痙攣する。
「まだ♡まって♡いったばかりだから♡」
それでも彼は止まらない。
快楽に流されないよう、何かに縋りたい……
彼を抱き締め、肩に噛み付く。
風呂で暖かく、柔らかくなった肌は簡単に牙を受け入れた。
「んぐっ♡」
歯が肉に食い込み、血が流れ出す。
鉄臭い味が口の中に広がる。
愛おしい彼の味だ……。
「んっ♡ちゅっ♡んく♡」
傷口を舌先でなぞり吸い上げる。
「んくっ♡んんっっ♡ひれぃっ! ♡」
腰の動きが早くなり、膣内を押し広げながら子宮口に何度もキスをしてきた。
もう限界が近いみたいだった。
私の中で気持ちよくなってくれる事が嬉しくて、膣内がキュウっと締まる。
(しれいかん♡しれーかん♡)
ラストスパートをかけてきた。
私の膣内で大きくなっていくペニス。
それが気持ち良くて、もっと欲しくなる。
膣内がヒクついて、精液を搾り取ろうとしてるのが自分でもわかる。
「んぁっ♡ひれぃかん! ひれぃかん! ♡」
名前を呼んで、彼に抱きつく力を強める。
「ひびきっ! ひびき!」
彼もそれに応えるように抱きしめ返してくれた。
「ひび、き、イクぞ……」
「うん! うん! きて! ♡」
そして……
「あ、ああっ! ♡」
膣内なかで熱いものが注がれていく。
再び彼に噛み付き、全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
「あ……ああっ……♡」
彼のモノが引き抜かれると、栓を失ったそこから白濁とした液体が溢れた。絶頂の余韻に浸りながら、私はそのまま彼の胸板に倒れ込んだ。
「しれーかん、すきだよ、あいしてる」
そう言って彼の唇にキスをした。
そして、彼は気絶も許さない程、グチャグチャに私を犯し、5回戦までして疲れ、そのまま2人で眠りについた。
◇◇◇
朝起きると私は司令官の脱ぎ捨ててあったシャツを着てみた。
これが彼シャツと言うやつか……司令官の匂いに包まれてる感じがする。
あぁ、いいなこれは……
もちろん袖は長く全体的にオーバーサイズだ。
転生前、Pi●ivとかでも、彼シャツは興奮するってみんな言ってたし、司令官は興奮するのだろうか?
私は布団から出て着替えようとする司令官の腕を掴み引き止める。そして司令官を後ろから抱きしめてみる。
「ねぇ司令官、どう?」
「……あぁ可愛いよ、響」
あれ? 意外と冷静だなと思いつつ司令官にキスをしてやると、私を抱き寄せてくれた。
そのまま私たちは唇を重ね合う。
司令官が唇を離した。絡み合った唾液が糸を引く。
「もっとしたいけど、朝食、食べに行かなくちゃね」
「そうだな。じゃあ行くか」
一緒にシャワーを浴びた後、司令官は1度執務室へ、私は食堂で仕込みを手伝いにいった。
「おはようございます」
厨房に入ると鳳翔さんがいた。
「あら響ちゃん今日は早いですね」
「あぁ、目が覚めちゃって」
「ふふっ、そうですか。では準備しますので手伝って貰えますか?」
「了解しました」
どうもこまごめです。
書けた、、満足はしてない。
お風呂でのエッチ、、いいよね。
私は好きです。
追記、めちゃくちゃ手直しした。もう、楽しかった。
体位ってどれが好き?2人の絡みに使ってしまおう。
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正常位
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騎乗位
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バック
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対面座位
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背面座位
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立ちバック
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櫓立ち(俗に言う駅弁)
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四十八手(指定があればDM系で)
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おすすめの体位があれば教えて欲しいな…