「ん……」
朝か…………
チラッと布団を捲ると全裸のまま眠る幼い妻がいた。
その姿はまるで天使のように美しく、寝息を立てている様はとても可愛らしいものだった。
……ムラッと来た。股間が熱くなる。
昨日も結構出した筈なのだが、最近どうにも性欲が抑えられない前まではこんなのでは無かったのにな。
あまり起こしたくはないが……ごめんな。
寝息を立てる彼女に覆いかぶさり、濡れてもいない膣へ肉棒を押し込んだ。
濡れていないとキツいな……
傷付けないよう抽挿せず、コリコリと奥を解していく。
ゆっくりと時間をかけていくうちに徐々に滑りが良くなってきた。
ふぅ……そろそろ良いかな……。
ゆっくりと抽挿を始める
「あっ……ん……ん?」
目を覚ましたみたいだな……。
「おはよう、響香」
「お、おはよ……う……ん……♡」
まだ眠そうだな……。よし、このまま続けよう……。
「あぁ……ひゃうん!? ちょっと待ってくれないか……」
……ん? どうしたんだろう? まあいいか、続けるとしよう……。
「んん〜! だめだってぇ!」
「ダメじゃないだろう、ほらっ……!」
俺はさらに深く突き入れた。
「んぁっ、スイッチ入っちゃうからっ、やっ♡」
そう言って彼女は俺の胸板を押して離れようとするも、逆に腕を掴み引き寄せてしまう。
そしてそのままキスをすると響香は抵抗をやめ、受け入れてくれた。
舌を入れていくと、彼女もそれに応じてくれる。
「ん……ちゅ……ん……れろ……」
互いの唾液を交換し合いながら、ゆっくりと、優しく、口内を犯していった。
やがて、どちらからともなく唇を離すと、透明な糸を引き、名残惜しさを感じさせる。
キスが最後の一撃となったようで、響香は蕩けきった表情を浮かべ、完全に雌の顔になっていた。本人に見せたいな…
その表情により情欲を煽られ、肉棒はさらに硬度を増していた。
「響香……可愛いよ……」
「やぁ……にゃまえよばにゃいでぇ……♡」
「ん……? でも呼んで欲しいんだよな、響香っ!」
「んにゃぁっ!♡」
一気に奥にねじ込み、子宮口に亀頭を押し付けるように打ち込むと、響香は一際大きな声で喘いだ。
「あっ……あ……♡」
ゆっくりと腰を動かし始めると響香はすぐに反応し、可愛らしい声を上げ始めた。
膣内のヒダ一つ一つが肉棒に絡みつき、精液を求めて搾りとってくるような感覚。完全に名器だ。
「ん……ちゅ……ん……♡」
再びキスを交わしながら、お互い絶頂へと向かっていった
「あっ、ひゃん、んのぼるしゃんっ、らめっ、いくっ、ん──────っ!!!!」
「くっ……」
最深部まで押し込み、しっかり種付けをした。ゆっくりと引き抜くと、響香のお腹には大量の精子が流れで、シーツに大きなシミを作っていく。
「……んっ♡……んっ♡」
ピクッピクっと痙攣している彼女を抱きしめると、お返しにキスをして応えてくれた。
「ふぅ……さすがに疲れたな……」
「うん……」
「風呂入るか?」
「うん……。おふろ……んっ♡」
俺のモノはまだ元気だ。もうひと頑張りするか……。
その後、俺たちはお湯が冷めるくらいの時間まで溶け合った。
前話はなんと50話。なんてことだ…伸ばせば伸ばすほど先が見えなくなっていく……打ち切り……?
ま、まぁ、何とか最後まで持っていこう…。
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体位ってどれが好き?2人の絡みに使ってしまおう。
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正常位
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騎乗位
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バック
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対面座位
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背面座位
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立ちバック
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櫓立ち(俗に言う駅弁)
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四十八手(指定があればDM系で)
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おすすめの体位があれば教えて欲しいな…