お気に入り登録ありがとうー!評価おいてけ!
寝起きだか、ヤバい……昨日ので火がついちゃった……めちゃくちゃムラムラする……司令官、あと1日持つかなあ……。
身体は正直で、お腹の奥がきゅんきゅんと疼く、私の割れ目からはもう既に愛液が分泌され、パンツが濡れている。
はぁ……早く司令官に触って欲しいなぁ。
司令官はもう執務室に居るようだ。
私より早く起きるなんて珍しい。
とりあえず私はシャワーを浴びてから急いで着替えると部屋を出て執務室へ向かう。
コンコンコン
「響だよ」
『入れ』
ドアを開けると書類をまとめている司令官の姿があった。
いつも通り真面目に仕事をこなしてるけど、心なしか目がトロンとしている気がする。……まさかね? でも、ちょっと期待してしまう自分がいた。
そんなことあるはずないよね? きっと気のせいだろう。
「おはようございます。司令官」
パタパタと司令官の下に駆け寄る
「ああ、おはよう響。今日も可愛いな」
そう言って優しそうな笑みを浮かべながら頭を撫でてくれる。
「ありがとう、司令官もカッコいいよ」
私がそういうと司令官は嬉しそうに微笑んでくれた。
もー!やめてよ。襲いたくなっちゃうじゃないか……この部屋に今から四時間居るのはしんどそうだな……まあ、仕方ないか。
ここは我慢しよう。
「それで、今日の予定は?」
椅子に座り、机の上に置かれた資料を見ながら司令官に問いかける。
「今日は午前中は会議がある。午後は何も無いから午前中に終わるものは終わらせてくれ」
「了解した」
私は書類を手に取り読み始める。
そっか……1人か…寂しいな。
「それじゃあ俺は少し出てくるから何かあったら連絡してくれ、すぐ駆けつける」
「うん。分かった」
そう言うと司令官は立ち上がり部屋から出ていった。
ペンを手に取りカリカリと情欲と寂しさを書類にぶつけ仕事を進めていく。
それから午前10時頃。
「ふぅ……」
私はため息をつき、終わった書類を眺めお茶を飲む。
時計を見るとまだ12時までには時間がありそうだ。
司令官はまだ帰ってこないだろうし、ちょっとだけ仮眠取ろうかな……。
私は司令官の部屋に戻り、ソファーに寝転び目を閉じた。
こんなにもこの部屋は静かだっただろうか。やはり寂しいは辛い……
◇
「んっ……」
どれくらい時間が経ったんだろ……えっと今は……
「お目覚めかい響?」
ガバッと身体を起こし声の主を周りを警戒するように見る。そこには司令官がいた。
「っ……司令官か、おかえり」
良かった司令官だった。
「ただいま。こんなところで寝たら風邪ひくぞ」
そう言いながら私の頭に手を乗せ、優しく撫でてくる。
「大丈夫だよ。司令官こそ、疲れてるんじゃない?」
「心配してくれるのか、優しいな」
そう言って抱きしめられる。
「もう、昇さん……」
と言いつつも、私も司令官の背中に腕を回す。
そして私たちはそのままキスをした。
司令官との口付けはとても気持ちよくて、私は夢中になって舌を動かす。
司令官も私の首筋に手を当て、耳元で囁きながら私を求めてくれた。
「愛してるよ響香」
「ボクもだよ。昇さん」
お互いに愛を確認し合う。
司令官の唇が離れていく。名残惜しかったけど仕方がない。
司令官の首に手を回し、再び抱きつく。
「もうちょっとこうしてたいな?」
司令官も私の腰に手を回してくれた。
「今日は甘えん坊だな」
「ダメかな?」
「いいや? むしろ大歓迎だよ」
そう言って司令官はまたキスをしてきて、私はそれを受け入れる。徐々に舌を絡め、唾液を交換するように深く交わる。司令官の唾液は甘く感じた。まるで媚薬のように。
司令官も興奮してきたようで、押し倒され、手がいやらしく動き出す。
服のベルトを外されボタンを一つ一つ丁寧に外される。
司令官は焦らすような手つきで私の貧相な胸に触れてきた。
「んっ……♡」
司令官は私のブラジャーを上にずらし、直接胸に触れられ、乳首を摘まれる。
「あっ……んん……んっ!」
「響香は敏感だな」
「司令官が触ってくるからだよ……」
司令官は嬉しそうに微笑むと私の頬にキスをする。
「響香……好きだよ」
そう言って今度は唇にキスされた。
何度も啄ばまれ、吸われ、舐められる。
司令官の舌は熱くて、私は司令官の舌に自分のものを絡ませ、お互いの唾液を交換しあう。
司令官の右手は私の左の乳房を揉みしだき、左手はスカートの中へ潜り込み太腿を撫でる。ゾクッとした感覚が走り、身体中に鳥肌が立ち、下半身がきゅんとする。
司令官は唇を離し、耳元に顔を近づけると吐息混じりに囁いた。
司令官の熱い息がくすぐったく、心地よい。
「やっぱ肌スベスベだな。触り心地がいい」
「んっ……ぁっ……」
司令官の手の感触に身体を震わせていると突然乳首を強くつままれた。
「んっくぅ……!」
「可愛いよ響香」
司令官は両手で私の両胸を鷲掴みにする。そして親指で乳首を押し潰した。コリッコリッと刺激される度に快感が押し寄せ、身をよじる。
「あふっ……んっ……や、やんっ……」
司令官は乳首への愛撫を止めない。
「ひゃん!?」
今度は指先でクリクリと弄られ、甘い声が出てしまう。
「はぁ……響香、凄く綺麗だよ」
司令官の愛撫が激しくなり、乳首を摘んだまま引っ張られる。
「んにゃっ!あっ……あん……」
さらに爪でカリカリされたり、優しく撫でられる。
「やっ♡あっ♡」
司令官は私の反応を見て楽しむように乳首を責めてくる。
「響香のおっぱい柔らかいね」
「そんなに大きくないってっ……///」
今度は舌を使って舐められた。そして口に含み吸い上げられる。
ちゅぱ、ぢゅうっと音を立てながらしゃぶられ、甘噛みされる。
「はむ、はむ……れろっ……んっ」
司令官は赤ちゃんのように私の胸に執着していた。
「んっ……♡んっ、あっ……♡のぼるさんっ♡♡」
司令官は私の右胸に貪りついていた。左胸は手で愛撫されている。両方の胸に快感を与えられ、腰が跳ねる。
「ふっ……♡んっ……♡」
司令官は私のお腹にキスをした。
「響香のおヘソ可愛いな」
「……恥ずかしいからっ……♡」
司令官は私のスカートを脱がすと鼠径部や太ももにもキスをしてくる。
「んっ、しれいっ……触って……欲しいよ……お腹の奥が……切ないんだ……♡」
固唾を飲む音が大きく聞こえた気がした。
「っ……また明日な……今日はここまでだ」
司令官は私のパンツに手をかけ脱がそうとするが途中で止めてしまった。
「やだっ……やだよ……しれいかんっ……♡」
我儘なのも分かっている。でも司令官のが欲しい。いっぱいずぶずぶしてほしい。しれいかんのせいで、こんなにえっちになってしまったんだから。
私は司令官の手を掴み、自分の秘所へ誘導しようとするが拒まれる。
「ダメだ……明日、な?」
「うぅ……///」
司令官の言うことは絶対だし逆らえない。
「じゃあさいごにちゅーして……///」
「わかった……」
そう言って司令官は唇を重ねてきた。
お互いの舌を絡め合い、唾液を交換しあう。その味は少し血の味がした。
貧相といっても夕立よりも一回り小さいぐらいまで成長してます。
言ったかな、これ
明日で最終日。力いれます!
体位ってどれが好き?2人の絡みに使ってしまおう。
-
正常位
-
騎乗位
-
バック
-
対面座位
-
背面座位
-
立ちバック
-
櫓立ち(俗に言う駅弁)
-
四十八手(指定があればDM系で)
-
おすすめの体位があれば教えて欲しいな…