※この作品はR-18です。

橘小春は頭も尻も軽い   作:猪熊夜離

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変態マッサージ師にハメられる橘小春

 長田の勃起ペニスが一息に最奥まで侵入してくる。

 

 小春は喉を仰け反らせた。無防備に晒した白い喉へ男の口づけが降り注ぐ。噛みつくようなキスの勢いにマッサージ師と客がする行為ではないと思いながらも、気持ちよすぎて細かいことはどうでも良くなってしまった。

 

「どうですか」

 

「は、はい……院長さんのチンポ、おっきくて奥まで届いてます……私の好きなところ、当たって……はぁうっ♡ あっあっ♡ 身体が熱くなってきます」

 

「体温が上がってるのは血行が良くなってるからです。このまま続けますよ」

 

 そう言うと長田は両手を小春のおっぱいに伸ばす。おっぱいだけでイカされたマッサージを思い出し、小春は身をよじって逃れようとするが両手首を殿山につかまれていて上手くいかない。

 

 長田の手が彼によって開発された横乳のツボを押す。種火で燻っていた性感の火が瞬く間に業火となって燃え上がる。

 

「や、やりゃ、おっぱい、ダメ、らめぇぇぇぇっ! おっぱい、おっぱいっ、おっぱいぃっ、きもぢいのぉお!」

 

 身を焼く快楽と性欲に突き上げられて小春は乱れに乱れる。

 

「あっ、や、やめ! おっぱい触られると! んんんんんっ♡♡♡ もうだめ、もう! もう十分感じてますっ! も、もっと優しく触ってください……んんっ♡ んんっ、んあぁっ! や、やりゃぁ♡ おっぱい、ダメ、らめぇぇぇぇっ! おっぱいらめぇっ!」

 

「どうしました橘さん。私はまだ入れただけで動いてませんよ。ずいぶん気持ちいいことに弱いエッチなおっぱいなんですね」

 

 嘲るように言われても全てが事実だから言い返せない。長田はチンポこそ根本まで埋めているが、そこから一擦りもせず小春の胸を責めている。横乳のツボを押されて感じた彼女が身体をくねらせ、ビクビク跳ねさせることで自分から肉襞を絡めて快楽を得ていた。

 

「感度が上がった状態で乳腺と乳首を同時にされたらどうなっちゃいますかね」

 

 長田は唾液に濡れる舌をこれ見よがしに見せつけ、ゆっくり小春の双丘で色づく突起に近づける。軽く一舐めされただけで小春はブリッジし、下腹部を彼の恥骨に擦りつけた。

 

 二度、三度と乳首を転がすように舐め、小春の反応を楽しんでから長田は口に含む。

 

「な、にこれぇ! 乳首ぃっ! コリコリされてぇ~~! んあ゛ぁ~~っ! ぅあっ! あんっ! ひゃ、はぅん♡ あっ、あぁぁっ! お、おっぱぁ、おっぱいがぁ♡ おっぱい感じすぎて苦しいですっ♡」

 

「じゃあ、やめますか」

 

 小春は首を横に振って拒否した。「もっと、もっと虐めてくださいっ! う、あぁ……おっぱい♡ 気持ちいい。こんなの初めて♡♡ あっ? んくぅっ♡ やだ。いやらしい腰の動き止まらない。院長さんにオマンコ擦りつけちゃう♡ は、はひぃっ! おっぱいすごぃっ♡」

 

「そんなに悦んでもらえたらマッサージ師冥利に尽きますね。乳腺も乳首ももっと激しくして差し上げますよ」

 

「ふぁぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ! ち、乳首でぇえっ! ち、乳首ぃい! 乳首ぃでイッちゃう! コリコリぃ! しゅっごぃい〜〜〜〜〜〜っ!! あ゛ぁぁあっ! いぃ゛ィ゛イ゛」

 

「分かりますか。橘さんのオマンコから大量の老廃物が出てるのが。私のチンポが橘さんのオマンコ汁で溺れそうだ。ちょっと腰を動かしただけで、にちゃにちゃ粘っこい音がしますね。それに臭い。アロマで誤魔化せないくらい、発情した女の生臭い本気汁臭が漂ってます」

 

「嗅がないでください。いやぁっ♡♡ オマンコ汁の臭い言わないで」

 

 恥ずかしさに小春は駄々っ子のように頭を振る。いやいやと身振りで示すが首筋や耳まで紅潮した顔は隠せない。殿山の力は強く彼女の拘束を振り解けないのだ。

 

「それだけ大量の老廃物が排出されてるってことですよ。恥ずかしくても健康には良いので我慢しましょうね。おっぱい強くしてあげるから自分で腰くねらせて、チンポにマンコ擦りつけてイッてしまいなさい」

 

 長田は小春の巨大な乳房を左右から挟むように揉む。柔乳がぽよよんと中央に寄せられ、皿に空けられたプリンのように揺れる。長田は左右の乳首を一箇所に集めて同時に吸い付いた。

 

「や、やんっ♡♡ 乳首だめぇぇ! あっ♡ 乳首らめなのほぉぉぉぉおおお♡ あっ♡ ひんっ♡」

 

「イキそうなら我慢せずイッていいですからね。変に我慢して老廃物が残るといけませんから。イクときは全力でイキなさい」

 

「は、はい、院長さん! ああ♡ おっぱい、あっくうぅぅぅぅ♡ またおっぱいでイキます♡ チンポほとんど動いてないのに、おっぱいだけでイキます♡ い、イキますうぅぅぅぅぅぅっ♡♡ イカせてぇぇええぇええええ♡♡♡」

 

「思いっきり乳首を吸ってあげるから、それを合図にイキなさい」

 

「はひいぃぃぃ♡ お、お願いしますぅ♡ イキます♡ もうイキます♡ イキます♡ おお♡ おっぱいでイきますぅぅぅ♡」

 

 長田が今日一番の強さで小春の乳首を吸い上げる。

 

「あっ♡ ひいぃ♡ いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ イク♡ イキます♡ 乳首でイきます♡ イクぅぅぅぅぅ~~~~~~~ん♡ イクぅぅぅぅ♡」

 

 宣言どおり乳首を吸われるのに合わせて小春は全身を波打たせる。膣洞が中に埋まった肉筒を締め上げる。隙間なく密着したことで長田の硬さを感じて小春のオマンコは自ら快感を生み出し痙攣した。

 

 あの夜に感じて以来の本気の絶頂だった。目の前の男の人の物になってしまいたくなる、チンポくれるなら酷い命令にも喜んで従ってしまいたくなる隷属の悦びを教えてくれる本物のセックス。

 

「次は後ろからしましょう。四つん這いになって」

 

 長田がチンポを抜きながら指示すると殿山は小春の手首を放した。自由になった身体で長田の言うことに従い、彼の前で反転して背中を見せる。

 

「後ろはより深い場所まで届きますからね。奥に溜まった老廃物も掻き出せますよ」

 

「――――ふっ、うっ、はぁっ……はっ、はっ♡ 院長先生のチンポ……ふ、ふうっ……ふうぅ……んんっ♡ 奥まで……はぁ、入って……うっ、うぅっ……うう~っ♡」

 

 長田のチンポは三人の男たちに比べればやや見劣りするものの、ユウの二回りは大きい立派なものだった。男たちが異常すぎるサイズなのだ。

 

 大きさで劣るぶん長田は前戯が巧みだった。胸を触られただけでイッてしまうくらいトロトロにされてしまっている。大きなチンポで荒々しく突くだけではない。セックスにはいろんなイカせ方があるのだと小春は学んだ。

 

 長田は最奥まで入れたチンポを抜ける寸前まで引いたかと思いきや、閉じかけた膣壁を無理やり押し広げるようにして再び最奥まで入れる。充血してグジュグジュになってる敏感な肉を擦り上げ、子宮口を亀頭で叩く。

 

「あああっ♡ チンポッ♡ チンポいいっ♡ 気持ちいいっ♡ オマンコ気持ちいいっ♡ はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡ あん、ああっ、すごいよぉ! あああぁんっ! 院長さんっ! すごいっ! すごいですっ♡ これすごいッ! んはああぁっ!」

 

 硬く膨れ上がった先端で、何度も子宮口をゴリゴリ虐められる。酩酊感を覚えるほどの快感に小春は背中をしならせる。膣洞がぎゅうぅっと収縮して、チンポが侵入してくるのを止めようとする。儚い抵抗を軽々受け止められ、硬い勃起が出入りすると背骨に電気が走った。

 

「いいですよ橘さん。もっと感じて老廃物を出してしまいましょうね。これは気持ちいいだけでなく、身体にもいいことですから。遠慮せず乱れていいんですよ」

 

 言いながら長田は小春の横乳に手を伸ばす。イッてもイッてもジンジン痺れる感覚が引かない、いつまでも消えない山火事のように燃え続ける性感の源を刺激され、またも彼女の身体は簡単に火がついた。

 

「んあぁああっ! な、なにこれぇっ! ひ、ひぃいぃいっ!? こ、こんなのはじめてえぇぇっ! おっぱいが痺れてます♡ おっぱい全体がオマンコになったみたいに敏感♡ おっぱい触られると本物のオマンコも気持ちいいっ♡ あっ、あうぅっ! こんなっ! すご、すごいっ! おっぱい虐めないでぇっ!」

 

「おっぱいの横には女性の感じる乳腺がありますからね。ここを開発すれば、いつでもおっぱいでイケるようになりますよ。乳首と乳輪もさわさわしましょうね」

 

 長田は五本指を立て、指先で触れるか触れないかの刺激を乳輪に与える。興奮に膨らんだ乳輪の縁を撫でる。その流れで優しく乳首もつまんだ。

 

「んん゛んっ! ん゛ほぉお゛おっ♡ お゛お゛お゛お゛お゛おっ゛♡ お゛お゛お゛お゛ッ! あ゛お゛ッ! おお゛お゛お゛ッ! い゛い゛ッ! イ゛」

 

 無様な鳴き声を披露しながら小春は尻を上下に振り、オマンコを長田の下腹部にめり込ませてチンポを乞い願う。

 

「っも、だめ、だめぇぇ……奥、もうゴリゴリしないで……ッ! 気持ちよすぎて漏れちゃう。お股ムズムズしてきたよぉ」

 

 先程から強い尿意を感じる。このままでは長田と殿山に見られながらお漏らししてしまう。

 

「それは大人のお漏らしだから大丈夫ですよ。老廃物がたくさん流れるから我慢せず漏らしてしまいましょう」

 

「ひ、あ……ひぐッ! い、ひいぃッ! ああ……んあああああッ! い、いじわるしないで……お、おしっこ……漏れちゃうッ! おしっこ出ちゃうッ! あああ、ダメ! おしっこ漏れちゃ、うあああッ! ダメ……ダメなの、出ちゃうから……んん――ッ! 出ちゃ……も、出ちゃう……おしっこ出ちゃう――――ッ! んヒいぃぃいいぃぃいぃいいい」

 

 限界に達した小春のオマンコから透明の液体が吹き出す。小春は小便と思っているそれは俗に言う潮吹きだった。シャワーホースの中に残っていた水が漏れ出してくるようにジャバっとイキ潮を吹く。

 

「や、やらぁッ! らめぇッ……漏らひた……わ、わらひ……漏らひれ……あひッ! 抜いて! チンポ抜いて! あッあぁぁんッ! あッあぁぁぁぁッ! ひぐッ! ひぐッ! あひぃん……あひいいいぃぃぃぃッッッ!」

 

「お漏らしするくらい気持ちよくなって敏感ないまだからこそ、身体の中にある悪いものを全部出すチャンスですよ。ほらほらほら! 奥までしっかり掻き混ぜて、掻き出して、橘さんのオマンコ綺麗にしますよ」

 

「あひぃッ! ひゃッ! ひゃへぁッ! わ、わらし……わらひの、オマンコぉッ……おしっこ、とまらにゃいよぉぉぉ~♡ 大人なのに♡ 大学生なのに♡ おしっこ漏らしてきもちぃぃいい♡」

橘さん最エッチ竿役選挙

  • ナンパ男の兄貴分(デカチン絶倫アラサー)
  • 偶然ビデオを見たユウのヤリチン同級生
  • 『咲子さんノ男性事情』に出てきた学年主任
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