※この作品はR-18です。

橘小春は頭も尻も軽い   作:猪熊夜離

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橘小春ノ駅弁体験

 腰を支えていた手を放すと、自分の身体を起こす余力も残ってない京香は、土下座するように前へ突っ伏して倒れた。

 

 しなやかな肢体は電撃に打たれたように痙攣し続けているが、その顔には快楽の海を泳ぐ幸福な笑みを浮かべている。

 

「小春」

 

 瀬野は立ち上がってクリ弄りが止められない娘のほうに歩み寄った。

 

「綺麗にしてくれるね」

 

 男と女の汁で汚れたチンポを眼前に突き出すと、小春は喜んで咥える。大胆に飲み込み口内で飴玉を転がすようにしゃぶる。

 

「じゅっぽッ! じゅっぽッ! んじゅぼぼぼじゅぼっっ!」

 

 エラの段差に溜まっていた汁や幹を濡らす淫汁が舌で拭われていく。

 

「あぁん♡ パパのチンポおいしいぃ~♡ お母さんのアソコの味もするぅ♡」

 

 小春は顔を前後に大きく動かした。頬をすぼめて内側の肉で男の敏感な部分を擦り上げる。

 

「小春のお掃除フェラ気持ちいいぞぉ。本当に小春はパパのチンポが喜ぶ場所を覚えたんだね。娘のお口で丁寧なチンポマッサージしてもらえてパパは嬉しいよ」

 

 口を目一杯広げて奉仕する小春は大きな目を三日月状に垂れさせ、言葉で答える代わりにイチモツをより深くまで飲み込む。

 

 先っぽが喉奥にコツン、コツン当たる苦しさに堪えながら、頭を振る勢いは弱めない。

 

 頭を前後に振るたび爆乳が連動してブルブル揺れる。喉奥を切なげに締めながら奉仕するフェラは、見る間に瀬野のチンポを活気づかせる。

 

「小春のフェラが気持ちよすぎて、また口の中で射精してしまいそうだ。しかし、それじゃ満足できないんだろう? どこに欲しいか自分で言ってみなさい」

 

 それまで嬉しそうにおしゃぶりしていた小春の動きがピタリと止まる。

 

「オマンコ」小春は言った。吐き出したチンポと口の間に淫らな粘液の糸ができる。「小春もパパのチンポ、オマンコに欲しいの」

 

「パパとママのセックスを見物して我慢できなくなったんだね」

 

 小春はもどかしげに濡れて股間に貼り付いたショーツを脱ぐ。

 

「小春のオマンコ、燃えそうに熱くて我慢できないの。私もパパのチンポで狂いたいよぉ♡」

 

 自ら仰向けになると秘部に手を回し、指でくぱぁと淫裂を開いてみせる。何重にも折り重なった肉の扉を開け、膣口の奥の奥まで見せつけながら甘えた声で訴える。

 

 十分すぎる潤いを湛えた秘部から淫気をまとった湯気が上がる。

 

「娘のお願いだ。叶えてやらないとな」

 

 瀬野の大きな身体が小春にのしかかり、股間でいきり立つ丸太のようなチンポが膣口を捉える。すでに入り口はドロドロに蕩けており、少し力を加えただけで亀頭がするっと入った。

 

「あぅ――! お、おおぉ……! き、来たぁ、おちんぽ、チンポ! チンポぉ♡ あ、は、はあ、あああぁ! ひぁ、あああ! パパのチンポおっきぃよぉ! お、奥まで入って、あぁ♡ んあぁ♡ おまんこの奥が、じんじんしちゃうっ♡♡」

 

 特大の質量が入ってくると小春は部屋に絶叫を響かせ、背中をのけぞらせた。顔を歪めて大きすぎるイチモツに呻きながら、腰を振って熱くなったマン肉を自ら擦り付ける。欲望に蕩けた膣内はチンポを溺死させる勢いで愛液が分泌される。

 

 男の乱暴な責めも甘んじて受け入れ、包み込むような京香の膣よりも、小春の膣は締め付けが強く貪欲に精をねだった。大人しそうな顔してオマンコは女子大生の性欲丸出し。顔と肉体のギャップに瀬野も病みつきだった。

 

「あっ、あぁんっ♡ パパ、パパ、好き♡ パパのチンポ好きぃ~~~~~ッッ♡♡♡」

 

「チンポだけかい。寂しいな」

 

「パパのことも好きよ。だけど一番はチンポ。パパのチンポ! 私とお母さんのこと満たしてくれるチンポ好き!」

 

「パパも小春のオマンコ好きだぞ。じっくり長く楽しもうな」

 

 瀬野のデカチンは亀頭が簡単に小春の子宮口まで届く。そこを押し上げたままゆっくり、優しい動きで捏ね繰り回す。

 

 小春は入れたらガンガン突いてくる普段の動きとは違う責められ方に戸惑う。

 

 今日も乱暴なくらい突いてもらえると思っていたのに期待を外され、小春は顔に困惑の色を浮かべた。下から腰をくねらせ速い動きを催促する。

 

 女の願いが何か知りながら敢えて瀬野は無視する。しばらく奥に押し付ける小刻みな動きを続け、やっと腰を引いてストロークしてもらえるかと思いきや、まるで処女を相手するかの如き慎重な腰振り。Mっ気と性欲を持て余し、すでに男の味を知っている女には物足りない時間が続いた。

 

「意地悪しないでぇええ! 意地悪するパパ嫌い。ママにしたようにガンガン突いて」

 

 京香との見せつけセックスで焦らされ、この上まだ望みのものを与えてくれない瀬野に、小春は涙声で抗議する。

 

「ゆっくりするのも気持ちいいだろ」

 

 気持ちよくないはずはない。小春の膣内はかつてないほどうねり、背中は見事なアーチを描く。肉感的な身体をビクビクと何度も震わせながら軽イキを繰り返している。

 

「気持ちいいけど、違うの、こういうことじゃないの。パパに乱暴にされながらイキたいの。お願い、チンポでガンガン突いてイカせて」

 

「小春は優しいセックスじゃ満足できないのか。乱暴にされないとセックスしてる実感が持てないんだね」

 

 瀬野は小春の身体を抱き寄せ、自分の膝に座らせる。対面座位で繋がりながら何度か下から突き上げる。

 

「首に手を回してしがみつきなさい。そら、行くぞ」

 

 言うやいなや瀬野は小春の脚を抱えて立ち上がる。齢五十を過ぎたとは思えない力強さで駅弁ファックに移行した。

 

 勢いよく持ち上げられた小春の肉体は一瞬だけ重力を喪失する。ふわっと宙に浮く感覚があったあと、ズドンと自らの体重で膣奥を穿たれた。

 

「あがぁッッ!! いぎぃぃぃぃ、ぐ、お、ほお、ほぁっ――! お、おおぉ……! んぎぃぃぃぃいぃッ♡」

 

 待ちわびた膣奥を乱暴に突き刺される快感。小春は言葉にならないケダモノの叫び声で悦びを伝える。

 

「たくさん感じさせてやるぞ」

 

 瀬野が上下に小春の身体を振り回すと爆乳が弾んだ。男の目を引きつけてやまない巨大なおっぱいが猛り狂ったように踊る。

 

 小春は両手に持てる限りの力を込め、鼻先が触れ合いそうな距離で瀬野の首にしがみつく。

 

 自分のような醜い五十男が、他の会員も羨む美女をチンポでアヘアヘ言わせている。至近距離で小春のアヘ顔を見物する瀬野は愉悦を感じた。

 

「小春は駅弁で突かれるの好きかな」

 

「おほお! しゅごおい! あん、あん、あん、あん、凄い、すごい、こんなの初めてぇぇええっ! あぐっ! イグイグッ、イッギュウウッゥううううぅ!」

 

「気に入ってもらえたようだな。それじゃ駅弁でイケるまで突いてあげるぞ」

 

 女の身体を持ち上げて動く駅弁は男側の負担が大きい。短時間ならできても女がイクまで維持し続けるのは難しいが、セックスの体位にバリエーションを持たせるため鍛えている瀬野にとって、発情状態に入ってる小春がイクまで支え続けるなど朝飯前だった。

 

「はひいいい! ひいぃん、らめ、もうらめぇええ! らめらめらめらめぇえ! イッぐううう! もうイギすぎて死んじゃううう! あひいいいい! イクの止まりゃない! またあああ! イグイグッ」

 

 深々と最奥を突き刺され、子宮口が歪むほど押し上げられながら、小春は悲鳴じみた激しい喘ぎ声を絞り出す。

 

 二人の体が離れ、またくっつくたびに股間から乾いたパンパンという音が響く。

 

 小春のほうから顔を近づけ、二人は口づけを交わしながら性器を擦り合わせた。

 

「ふ、あ、はぁ! あ、あ、あぁぁ!♡ ふかいっ! 奥がァあっ! んあ、ふぁああ♡」

 

 駅弁では深さのコントロールや当てる場所の調整は効かない。その代わり他の体位では味わえない場所まで達する挿入感があった。

 

「オマンコひくついてきた。そろそろイクんだな。激しくするから振り落とされるなよ」

 

 瀬野は両脚を抱え直し、がっちりホールドした。両腕の力こぶを膨張させ、腕力の続く限り小春の身体を揺さぶる。

 

「はむ、んぐ……っ♡ あぁ、ふかぁいぃぃ♡ こ、これぇ!♡ 好きぃ! あん、あぁん!♡ おまんこきもちぃよぉ♡ おまんこきもちよくてイクぅぅっ!」

 

 母親に負けず劣らず豊満な尻肉がひしゃげるほど男の腰に強く叩きつけられ、その反動も利用して小春の身体が宙に打ち出される。

 

 長く焦らされ、意地悪されてやっと順番が回ってきたチンポに子宮をガン突きされ、小春は正体を失くして乱れた。

 

「ぐぉ、おっほぉぉ♡ イぐっイぐぅうぅぅ!♡ あひぃ、おぉ!♡ イくのぉっ!♡ も、もうむりぃ……チンポが、しゅごいのほぉぉおおおお」

 

「いいぞ小春。イケっ! パパも膣内(なか)に射精(だ)すぞ!」

 

「射精して! 射精してパパっ♡ 小春の膣内にパパのザーメンください♡ ああぁ! パパ、私もうイっちゃう! パパのおちんぽで、イっちゃうぅ♡ ああぁ! あぁん! イックぅううぅううううううーーーーッ♡」

 

 絶頂の衝撃でヴァイブレーションする女体の心地よさを感じながら、瀬野は小春の最深部に亀頭を擦り付け、相変わらず粘っこい濃厚ザーメンを打ち出す。

 

「ふぁああっ! パパ、パパっ! あっ、はぁあああンッ♡ イク、パパイッちゃうっ! パパのおちんぽで、イッちゃうぅぅ♡ ああぁああああッ」

橘さん最エッチ竿役選挙

  • ナンパ男の兄貴分(デカチン絶倫アラサー)
  • 偶然ビデオを見たユウのヤリチン同級生
  • 『咲子さんノ男性事情』に出てきた学年主任
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