水瀬ユズノハは引っ込み思案だ。
気が弱く、消極的な彼女。
150センチメートルの身長に背中まで黒髪を伸ばし、Eカップの巨乳を持つ。
そんなユズノハであるが、彼氏ができた。
おどおどとしているユズノハを小さい頃から助けてくれた、幼なじみ。
高校二年生の夏。
彼に告白された。
しかし、引っ込み思案であるというコンプレックスから、ユズノハは彼との関係にあと一歩を踏み出せない。
そんなある日、ユズノハはとある噂話を聞く。
何でも悩みを解決してくれる、恋愛相談をしてくれるという用務員のおじさんの話。
女の子としての自分にコンプレックスを抱えているユズノハは、いつか彼氏に見捨てられてしまうのではないかといつも不安でいっぱいだった。
その不安を解消して、自分に自信を持てるようになりたい。
ユズノハは、いつも考えていた。
「あの……すいません……」
そして、ユズノハは噂話を信じると、用務員のおじさんに話しかける。
怖がりなユズノハが、彼氏との関係をよくするために出した精一杯の勇気だった。
「恋愛相談……よろしくお願いします……」
気弱な自分が安心できてしまうくらいに人畜無害な顔をした用務員のおじさんに、ユズノハは恋愛相談を申し込む。
「彼氏との関係を、もっと良くしたくて!」
こうして、ユヅキは用務員のおじさんに連れられて、恋愛相談をするために校内にある用務員室へと入った。
人畜無害そうなおじさんが人心掌握、催眠、洗脳のエキスパートだと、ユズノハは知らない……。
◆
「……んっ♡ ……あっ♡」
ユズノハは今、全裸になって用務員室の畳に立っている。
両手で胸と股間を隠しているものの、それ以外の場所は隠せていない。
白くて透明な素肌が、神聖な学校の中で露出されていた。
顔も真っ赤になっていて、ユズノハは恥ずかしさに震えている。
何しろユズノハは、生まれて初めて男性の前で裸になったのだ。
羞恥心を感じるのは当然だろう。
もちろん、ユズノハが服を脱いだのには理由がある。
怖くて臆病な彼女は、自分の裸に自信が持てていない。
自分の裸を彼氏に見られたら、嫌われて見捨てられてしまうのではないかという不安の克服。
そのために、用務員のおじさんに自分の裸を見てもらう必要がある。
それは、恋愛相談をしているうちに、ユズノハの心から自然とわきあがってきた義務感だった。
用務員室に連れられてきてから、ユズノハは頭がボーッとしてうまく思考がまとまらない。
甘くていい匂いが、用務員室の中に充満していて心地いい。
目の前にいるおじさんの言うことは、何でも聞かなくてはいけない。
目の前にいるおじさんの言うことが、全部正しい。
気がつくと、そんな正義感と義務感が、ユズノハの心の中にずっと渦巻いていた。
(どうしよう……彼氏には私の裸なんて恥ずかしくて見せられないのに……おじさんになら……見せてもいいって思ってる……)
まるで奉仕するかのように、ユズノハは若くて美麗な素肌を晒し続ける。
そして、用務員のおじさんの手が、ゆっくりとユズノハの体をさわり始めた。
「ひゃうっ!?︎」
くすぐったい感覚に、思わず声が出てしまう。
だが、それも一瞬のこと。
すぐに、ユズノハの体に心地よさが広がっていく。
「ふぁ……ああんっ♡」
用務員のおじさんに体をなでられると、さらにユズノハの頭の中を白い霧が覆う。
彼氏にやさしく髪をなでられた時とは違う感触。
いやらしい手つきで全身をなで回される快感に、ユズノハの声色がとろけていった。
「あうっ! はああぁ~っ♡」
用務員のおじさんの手つきが、大胆になっていく。
ゆっくりと探るように、肩や太もも周りを触っていた指が、少しずつユズノハの大切な部分へと近づいていく。
「……あっ♡ そこは……ダメ……♡」
まだ誰にも見せたことのない、秘密の場所へ迫ってくる指先。
未知の興奮に、ユズノハの胸が高鳴る。
「本当に……だめぇ……なのぉ♡」
言葉とは裏腹に、ユズノハはまったく抵抗しない。
むしろ自分から腰を動かして、立ったまま股を開き、ユズノハはおじさんの指を自分の大切な場所へと導いていく。
「はぅ……ん……♡ あっ……そこ……気持ちいい……♡」
まず最初に、おじさんの太い指がユズノハの乳首に触れた。
まだ、彼氏にも触れられていない、ピンク色のつぼみ。
「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
息を荒げながら、ユズノハはおじさんの指に乳首をこねくり回されていく。
若さ全盛で、マシュマロのように美しくふくらんだユズノハの白い乳房が、おじさんの指で未熟な性感を開発されていった。
「あっ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
ユズノハの呼吸が、どんどん激しくなる。
乳首を触られているだけで体が気持ちよくて、ユズノハの全身が甘く脱力していく。
もう、立っているのがやっとの状態である。
しかし、用務員のおじさんは、ユズノハの胸を責めるのをやめない。
「んひぃ……♡ んくぅ♡ んあっ♡ あっ……♡」
乳首をこねられているだけで全身から力が抜け始めてしまったユズノハは、今日出会ったばかりのおじさんの肩に両手で必死にしがみつきながら、乳首を気持ちよくいじられ続けた。
(なにこれぇ♡ 乳首♡ すっごい♡ 気持ちいい♡)
初めて異性に体をいじくられる快感と興奮で、ユズノハの秘部からは透明な愛液がトロトロとあふれ出てきている。
まるでユズノハのアソコが、美味しくて硬い何かを今すぐ食べたくて垂らしたヨダレのよう。
美色の割れ目に収まりきれなくなった濃密な愛液が糸を引くと、ユズノハの両脚の間に、だらしなく淫らに垂れ落ちていく。
「んくぅぅっ♡ んっ♡ あっ♡」
そして、ついにおじさんの指先が、ユズノハの一番敏感なところに触れる。
ゆっくりとやさしく、気持ちよく割れ目をほぐすように、おじさんの指がユズノハの股間を反時計回りで這い回った。
「はぁんっ♡ んはぁ♡ あっ♡ はぁぁ♡」
彼氏を思って、こっそりと自室でしたオナニーより、何万倍も気持ちいい快感がユズノハの全身をかけ回る。
ユズノハの心を壊し始める、禁断の快楽。
初めては彼氏にさわられると思っていた、自分の秘部。
しかし、ユズノハの未開のおまんこに初めて触れたのは、見知らぬ用務員のおじさんであった。
(おまんこ♡ すっごい♡ 気持ちいい♡)
それなのに、ユズノハの心に彼氏を裏切ったことへの罪悪感は生まれなかった。
その代わりに、なぜかユズノハの心には、おじさんに自分の肉体を捧げることへの達成感と誇らしさがあふれている。
まるで、目の前にいる、やさしいおじさんが自分のご主人さまであるかのよう。
自分の心が現在進行系で淫らに開発されていくのが、ユズノハにとって、ただただ心地よかった。
「――んっ♡ んんんんっ♡ あっ♡」
そして、用務員のおじさんが小さなクリトリスをつまむと、ユズノハの体がビクンと跳ねる。
甘くて心が壊れる、秘密の時間の始まりだった。
「あはぁぁぁぁっ♡」
そのままおじさんは、ユズノハの股間に指を押し込んでいく。
ニュルン♡という感覚で、ユズノハのおまんこの穴が気持ちよく広がった。
(おまんこの穴♡ おじさんの♡ 指の形に♡ 広がってる♡)
クリトリスでのオナニーしかしたことのない、ユズノハにとっての人生で初めての体験。
そして、今までの人生で一番気持ちいい経験。
おまんこの穴がヌメリ、広がり、こすれるという行為。
「おじさんの指♡ はいってるぅ♡ んあっ♡ あっ♡ はぁん♡」
ユズノハの膣内に、おじさんの指が何度も出入りする。
愛液でニュルニュルとする膣穴が広がり、お腹の内側がグリグリとこすれる。
そのたびに、ユズノハのおまんこにはとろけるような快楽が走り回った。
「んひぃ♡ んくぅ♡ ううぅぅ♡ あぁぁ♡ あっ♡」
太くて長いゴツゴツとしたおじさんの指にユズノハの膣肉がほじくられ、愛液まみれにされ、性感帯を開発されていく。
至福の時間。
彼氏じゃない男の人に自分の大切な場所をさわられているのに、ユズノハの心は、気持ちいいという快感だけでいっぱいだった。
「すっごい♡ これ♡ 気持ちいい♡ はぁぁぁぁ♡」
もう彼氏のことなんかどうでもいい。
おじさんに自分の体を捧げるのが、今の自分にとって一番大切な行為だとユズノハは考えている。
用務員のおじさんに恋愛相談をし始めてから、なぜか変わってしまったユズノハの感覚。
しかし、自分の心の奥底から自然とわき起こってくる感覚のため、ユズノハは変わってしまった自分の思考に一切の疑問をもっていない。
むしろ、彼氏を裏切る背徳感がセックスのスパイスとなり、今のユズノハにはとても心地いいくらいであった。
「はぁ……♡ あはぁ……♡ もっと♡ おじさん……♡」
手マンをされる気持ちよさを覚えてしまったユズノハが、立ったままクネクネと腰を動かしておねだりする。
だらしなく愛液を垂らしたユズノハのおまんこは、割れ目と陰毛ごと、ヌルヌルとした卑猥な感触で濡れきっていた。
おじさんの指によってかき回された膣肉からあふれた愛液が、ユズノハの白い太ももを淫猥に垂れ落ちる。
少女だったユズノハの心が、性の快楽を求めるメスへと変わり始めていた。
「ひゃぁぁん♡ ちょっと♡ まって♡」
そんなユズノハの体を持ち上げた後に、用務員のおじさんは、硬く勃起したペニスの先をユズノハの割れ目にあてがった。
もちろん、ゴムはしていない。
避妊などしない、生セックス。
少しやわらかい感触の亀頭によって、ユズノハのおまんこの入り口がプクリとこそばゆく広がっている。
ユズノハのお腹の中がムズムズと騒いで、おじさんのチンポが欲しくて我慢できなくなる。
(すっごい♡ 硬いの♡ おまんこに♡ 当たってる♡)
セックスの始まりを告げる合図は、彼氏を裏切る膣内射精を予感させるものであった。
ユズノハが人生で一度しか経験することができない、処女を失う時間。
しかし、ユズノハの心を侵食する欲望は、もう止まらない。
(初めては♡ 彼氏とじゃないけど……いっかぁ♡)
自分の体を持ち上げられ、自由を全部奪われた状態で、ユズノハは心をドキドキとさせる。
鼻息も荒く、ユズノハの心は高揚感で今にも張り裂けそうだった。
自分は今から、このおじさんに処女を奪われてしまう。
体を空中に持ち上げられているため、もう、逃げることもできない。
いつかは処女を彼氏に捧げたいと妄想しながら、夜な夜な自慰にふけっていた気弱なユズノハ。
しかし、今の彼女は、今すぐにでもおじさんのチンポをおまんこに挿れたいという、肉欲に支配されていた。
「はぁー♡ はぁー♡ ふくぅぅ♡ ふぅぅー♡」
彼氏に頼りきりだった頃の気弱な面影はもうなく、ユズノハは両足を淫らに広げると、おじさんのチンポを早くおまんこに挿れてほしいとおねだりをしている。
変えられてしまった、ユズノハの心。
もう二度と、ユズノハの心が彼氏を思うことはない。
(えへへー♡ 初めてだけど♡ おじさんと♡ エッチしちゃうんだー♡)
ユズノハの膣肉がヒクヒクと開いたり閉じたりして、早くおじさんのチンポを中に飲み込みたいと主張している。
そして、淫らな動きで処女を奪ってほしいと伝えるユズノハの腰をギュッと掴むと、おじさんは一気にユズノハの体を引き下ろした。
にゅぷぅぅぅ♡
「んああああああっ♡」
――ぷちっ♡
そして、ユズノハの処女が散る。
愛する彼氏に捧げるはずだった、清らかな初めて。
(ごめんね♡ 〇〇君♡ 私の初めて♡ おじさんにあげちゃったぁ♡)
もう二度と経験することのできないユズノハの破瓜の味は、極上だった。
しかし、その感触を味わったのは、ユズノハの彼氏ではなく、見知らぬおじさんのチンポ。
「ああっ♡ すごい♡ 入ってる♡ おじさんの♡ おっきくて♡ 熱い♡」
人生で初めて貪るセックスの蜜の味を、ユズノハは心の底から楽しんでいた。
おじさんのチンポにはいくつも真珠が埋め込まれていて、凶悪なイボイボでユズノハのおまんこを内側からゴリゴリとこすり上げる。
「おじさんの♡ チンポ♡ おまんこ♡ すっごい♡ こすれるぅ♡」
処女だったユズノハのおまんこはパックリとおじさんのチンポの形に広がり、愛液でヌルヌルと気持ちよく、何度も肉の棒を出入りさせ続けている。
ユズノハはよだれを垂らしながら、人生で初めて体験するチンポの味をおまんこで貪った。
(おまんこぉ♡ 広がるぅ♡ おじさんの♡ チンポで♡ おまんこの穴♡ すっごい♡ 広がってるぅぅぅ♡)
ユズノハのお股の間がグチュグチュに濡れながら広がっていて、愛液まみれになった陰毛や割れ目の感触と一緒になって、ニュルン♡と硬いチンポが自分の膣の中に出入りし続けている。
ユズノハが初めて堪能したセックスの感触は、そんな感じだった。
おまんこの割れ目と、その周りがとんでもなく気持ちいい。
そのまま、ユズノハの腰がとろけて砕けてしまうかのよう。
「んはぁぁ♡ んっ♡ はぁぁ♡ あぁぁ♡ んくぅぅ♡ あぁぁ♡」
ユズノハの口から、何もしなくても自然に甘い声が出続けていく。
気弱な自分には絶対に出せないと思っていた、異性を誘う快楽の声。
さも当然のように出続ける自分の桃色の吐息を聞きながら、自分への自信のなさというコンプレックスがほぐれ、ユズノハの心から溶けて消えていく。
用務員のおじさんに恋愛相談をしてよかった。
ユズノハは、心の底からそう思った。
「なにこれぇぇ♡ おじさんの♡ チンポ♡ 気持ちいいところ♡ ゴリゴリって♡ こすってくるぅ♡」
おじさんは駅弁の体位でユズノハの腰を上下させると、何度も何度もお腹の内側にあるユズノハの気持ちいい場所を、ゴリゴリとチンポでこすってくれた。
これがセックスなんだ。
肉欲に意識をグチャグチャに気持ちよく壊されながら、ユズノハがおじさんとする生セックスの快楽を脳に刻み込む。
目には幸福の涙を浮かべ、弛緩した口からよだれを垂らし、硬いチンポをおまんこの奥までズポズポとねじ込まれながら、ユズノハはおじさんの体に両手で必死にしがみつき続ける。
(おじさんの♡ チンポ♡ おまんこ♡ こすれる♡ めっちゃ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)
まるで、むしゃぶりつくように、グヂュグヂュと音を立てるおまんこでユズノハはおじさんのチンポが出入りする気持ちいいヌメリ感を味わい続ける。
不思議なことに、ユズノハの心には、愛していた彼氏への罪悪感などわいてこない。
むしろ、彼氏を裏切りおじさんとセックスをしているという堕落への興奮が、ユズノハの思考をドロドロとした快楽で麻痺させていた。
「あはぁっ♡ これ♡ すごすぎる♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡」
パンっ♡パァンっ♡と、学校の用務員室に男女が肌を打ち付ける音が響く。
時刻は夕方。
オレンジ色に景色が染まる、放課後の一刻。
(私♡ 本当に♡ 学校で♡ セックス♡ しちゃってる♡)
ユズノハの耳に、遠くで部活動に励む健全な高校生たちの声が聞こえてくる。
同級生たちが、先輩たちや後輩たちが、健康的に運動する声を背景に、ユズノハは気持ちよく溶けた意識でおじさんと腰を振った。
「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ はぁぁっ♡」
穏やかな時間が流れる放課後の学校で、ユズノハが体験する淫らな時間。
清らかであるべき校舎。
とある用務員室。
その室内が、卑猥な匂いと湿度で満たされていく。
「ん゛おっ♡ あ゛っ♡ はぁっ♡ ん゛はぁっ♡」
運動部が何かの合図で発するホイッスルの音を遠くに聞きながら、学校でするセックスは最高だった。
「あ゛っ♡ はぁぁ♡ んはぁ♡ あ゛ぁぁ♡」
校内に小さく響く野球部の金属バットの音に混じり、ユズノハのあえぎ声が用務員室を満たす。
脳の許容量を超えた性感によってユズノハの純粋だった黒い瞳はすでに濁りきり、今は快楽の世界にどっぷりと浸かって、とろ〜んと虚空を見つめ続けている。
若くてまだ体も心も未熟なユズノハが絶対に体験してはいけなかった、すっごく気持ちいい快楽漬けのセックス。
「はぁ……♡ んっ♡ あっ♡ んんっ♡」
純粋無垢だったユズノハのおまんこが、用務員のおじさんのチンポの形にニュルンと広がり、現在進行形で生まれ変わっていく。
ユズノハの股間の割れ目がおじさんのチンポの形に沿うようにボッコリと丸く盛り上がっていて、ニュルニュルと膣肉を押し広げられながら本気汁を淫らに垂らす。
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡」
そして次に、正常位でのセックスが始まった。
布団の上にやさしく寝かされたユズノハの体にのしかかるようにして、用務員のおじさんが太いチンポを何度もおまんこに叩きつけてくる。
「あっはぁ♡ んはぁ♡ んあっ♡ あぁぁ♡」
見慣れた材質の学校の天井を見上げながら、正常位になって、愛液まみれのおまんこにチンポを挿れる信じられないような時間だった。
日常と非日常が混ざりあった、ユズノハの心を混乱させる不思議な時間。
まだ学校にいるのに、全身がとろけるように気持ちいいという初めての感覚。
(私♡ まだ♡ 学校にいるのに♡ おまんこ♡ 気持ちよくて♡ イクっ♡ やばい♡ イッちゃう♡)
当たり前のように日常生活を送る場所でするセックスは、ユズノハの心を最高に興奮させた。
こうして、おじさんと腰を振って気持ちいいセックスに没頭するのが、ユズノハにとって日常的で当たり前の行為なのだと、ユズノハの心が洗脳されていく。
「はぁ……♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ イクっ♡ これっ♡ イクぅぅぅぅっ♡」
卑猥に腰を振るセックスのリズムで、ユズノハの子宮が何度も気持ちよく押し潰される。
キスをするような甘い感触で子宮口におじさんのチンポがくっつくたびに、ユズノハの全身はとろけるような美感に満たされた。
(おまんこ♡ イクっ♡ おまんこ♡ イクっ♡ おまんこ♡ イクっ♡)
本気汁で白く泡立つユズノハのおまんこが、クパクパと気持ちよさそうに膣肉を濡らしている。
ニュルンと広がるユズノハの膣穴が、何度もチンポの形に丸く広がり、こすられ、押しつぶされる。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ あっ♡ 彼氏じゃなくて♡ 初めて♡ おじさんと♡ エッチして♡ よかったぁ♡」
ユズノハの細い脚が、おじさんの腰に絡みついて離れない。
理由は、おまんこが気持ちいいから。
まるで恋人同士でするような濃厚な結合。
ユズノハがコンプレックスを克服して、彼氏との関係に勇気を持つには、おじさんとセックスをするのが一番。
用務員のおじさんと会話をしているうちに、さも当然の常識のようにユズノハの心を満たしていった価値観。
その思考に流されるようにして、ユズノハは今日初めて会ったばかりのおじさんとする優雅なセックスに没頭していく。
(おじさんと♡ セックスしてよかった♡ だって♡ おまんこ♡ すっごく♡ 気持ちいいんだもん♡)
おじさんによって都合よく改造されてしまったユズノハの心であるが、ただただ幸福で満たされていた。
「はぁぁー♡ あぁぁ♡ あぁぁぁぁ♡ はぁぁぁー♡」
おまんこで味わう甘い気持ちよさによって腰回りまでが異常に痺れきる快感に、ユズノハの意識がドロリと溶ける。
過去の気弱だったユズノハの心はすでに、おじさんとするセックスの気持ちよさでグチャグチャに壊れきっていた。
(私♡ おじさんの♡ チンポ♡ 大好き♡ セックス♡ 気持ちいい♡)
こうして、ユズノハの心が、淫らな淑女へと新生していく。
「はぁ……♡ んんっ♡ んはぁ……♡ あっ♡ あっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡」
おじさんのピストン運動が加速していく。
膣奥まで突き刺さったおじさんのペニスが、ユズノハの膣肉をかき分け、何度も何度もユズノハの膣内を往復する。
気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい。
ユズノハの一番敏感なおまんこの弱点がゴリゴリとこすられ続けて、今まで感じたことのない快感がユズノハの体を貫いていく。
気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい。
……ただただ、おまんこが気持ちいい。
(おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
そうして、ユズノハの体がビクンと跳ねる。
気持ちいい!
気持ちいい!!
気持ちいい!!!
気持ちいい!!!!!
気持ちいい!!!!!!!!!
一瞬で埋まる、ユズノハの思考。
(あっ♡ ……イクっ♡)
そのすぐあと、ユズノハのおまんこがイッた。
「イクっ♡ おまんこ♡ イクっ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁ♡ イクっ♡ おまんこ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
おじさんの腰に絡めていた両足がギュッと縮こまると、ユズノハは背中を反らして絶頂を続ける。
(イッたぁ♡ おまんこ♡ おじさんの♡ チンポで♡ ……イッたぁ♡ これ♡ すっごく♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
ユズノハの頭の中が、気持ちいいという感覚だけで全部満ちていた。
ふわふわと体が浮かび上がるような絶頂快楽の中、ユズノハの心が堕ちる。
「あ゛っ♡ んっ♡ んんっ♡ ん~っ♡ イクっ♡ イクっ♡ イ゛クぅぅぅ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
ユズノハが人生で初めて覚えた中イキの味は彼氏のモノではなく、彼氏を裏切り味わう、見知らぬおじさんのチンポの気持ちよさだった。
(ああ~♡ わたし♡ 今♡ すっごい♡ しあわせ♡)
太いチンポを奥まで咥えたヌルヌルの膣肉がオーガズムによって痙攣すると、ユズノハの視界がキラキラと光り輝いていく。
絶頂の中、キーンと耳が遠くなって、おまんこが気持ちいいという思考以外がなくなると、ユズノハの肉体がセックスの快感に全神経を注ぎ込んでいく。
(頭の中が♡ 気持ちよくて♡ おまんこ♡ 気持ちよくて♡ 心が♡ グチャグチャって♡ 壊れてくぅ♡)
ユズノハの肉体が多幸感に包み込まれていき、淫らに汗ばんでいく。
「あっ♡ あぁぁっ♡ ……ぁ♡ ……ぁぁぁ♡」
(しあわせぇ♡ おじさんの♡ チンポで♡ 生まれ変わるの♡ すっごい♡ 心が♡ しあわせええええ♡)
心を壊しきるほどの快楽によって、ヘコヘコと情けなくユズノハの腰が前後に動くと、舌が飛び出しそうになるほど気持ちいい絶頂がユズノハのおまんこを襲った。
「あへぇぇぇ♡ あはぁぁ♡ んはぁぁ♡ あぁぁぁ♡」
強烈な快楽体験によってユズノハのお腹がベッコリと強くヘコむと、桃色の呼吸と一緒になってヒクヒクと力強く痙攣する。
(なにこれぇ♡ おじさんのチンポでする♡ 中イキ♡ オナニーで♡ イクのより♡ 何万倍も♡ 気持ちいい♡)
彼氏ではなく、おじさんのチンポで中イキしたおまんこの気持ちよさが、ユズノハの太もも周り、腰周辺にまでしゅわしゅわと広がると、そのままユズノハの体の感覚を侵食し、卑猥に塗り替えていく。
(おじさんのチンポ♡ 気持ちいい♡ おじさんのチンポ♡ 気持ちいい♡ おじさんのチンポ♡ 気持ちいい♡)
気持ちよすぎるセックスの快感で脳をグチャグチャに揺さぶられると、ユズノハの視界がグルグルと心地よく回った。
そのまま、中イキの快楽でユズノハの体が心地よく脱力して、心が壊れていく。
「あっ♡ イクっ♡ んはぁ♡ イクっ♡ はぁ♡ イクっ♡ んんっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡」
お腹の中で大きなあくびをしてるような感覚と気持ちよさが、ユズノハのおヘソの下辺りから生まれて、じんわりと全身に広がっていった。
視界が真っ白に染まっていくような快感がユズノハのおまんこから全身をかけ回り、ユズノハの意識をトロトロに心地よく溶かす。
(中イキ♡ やばい♡ おまんこ♡ すっごい♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡)
ユズノハの瞳が肉欲でドロリと暗く濁りきると、快楽に痙攣する情けない呼吸であえぎだす。
こうして今日も、性を知らない未熟だった女の子の心が、粉々に壊れた。
「あへぇぇぇ♡ あっ♡ んっ♡ はぁぁ♡ あぁぁぁぁ♡」
腰をヘコヘコと揺らしながら、ユズノハの意識がとろけて、そのまま快楽色に染まっていった。
「あ゛ぁぁぁ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁぁ♡ イってる♡ すっごい♡ おまんこ♡ まだ♡ イってるぅ♡」
しあわせな中イキの時間。
肩まで、頭の先まで快楽の沼に温かく浸かりきったような感覚。
ユズノハはヌルヌルに濡れきった股間の感触の中、ヒクヒクとおまんこを淫らに痙攣させ続ける。
「あ゛はぁ♡ あー♡ ふくぅぅ♡ ふくー♡ ん゛っ♡」
獣のようなあえぎ声を上げながら、本能のまま快楽を貪るように、ユズノハは甘い呼吸でお腹を大きくふくらませたりへこませたりしながら、絶頂の世界で遠くを見つめ続けた。
(……あっ♡ おじさん♡ チンポ♡ おまんこの♡ 一番奥で♡ 止まった♡)
そんなユズノハのおまんこの一番奥まで太いチンポを突き刺すと、おじさんの腰が止まる。
しあわせの予兆が、ユズノハのおまんこをさらに襲った。
(おじさんの♡ せーえき♡ 中に♡ でてくるぅ♡)
メスとしての直感で知る快楽。
壊れてしまったユズノハの心を、さらにどっぷりと堕とすための行為。
卑猥な種付け。
おじさんによる快楽調教。
(あっ♡ あっ♡ あっ♡ おまんこ♡ イクっ♡ また♡ 気持ちよく♡ イクっ♡)
気絶しそうになるくらいにおまんこが気持ちいい世界で、ユズノハの視界がキーンと遠くなる。
そして、その一瞬あと……。
(……あっ♡ ……せーえき♡ ……出てくる♡)
気持ちいい!
気持ちいい!!!
気持ちいい!!!!!
気持ちいい!!!!!!!
気持ちいい!!!!!!!!!!
「……あはぁっ♡」
(おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
びゅくん♡ びゅくぅぅ♡ びゅるるぅ♡
「おじさんの♡ せーえき♡ 中に♡ でてるぅぅ♡ えへへー♡ これ♡ すっごひ♡ 気持ひいいぃぃ♡」
彼氏ではない異性に、ユズノハは種付けされる。
(これ♡ 彼氏の……せーえきより♡ 絶対に♡ 気持ちいいやつ♡)
愛する彼氏の顔を思い浮かべながら、彼氏ではない異性に中出しされる背徳感に興奮しながら、快感にどっぷりと意識が堕ちきったユズノハがヘコヘコと腰を動かす。
ドクンドクンとおまんこの中で脈打つチンポの動きを感じながら、ユズノハは人生で初めて味わう中出しの気持ちよさにうっとりとしていた。
(おじさんの精子♡ おまんこに♡ 出されちゃったぁ……♡)
ドプゥっと勢いよく射精されたおじさんの精液が、ユズノハの子宮を満たしていく。
それは、彼氏とデートするよりもしあわせで、ネトネトとした体験だった。
「あ゛っ♡ んあ゛っ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ あ゛っ♡」
(おまんこの奥ぅ♡ あったかい♡ ネトネトしてる♡ これ♡ しあわせぇぇぇ♡)
ユズノハのおまんこの奥が、生温かくて張り付くような卑猥な粘液で満たされていく。
そして、おまんこの感触が、異常なくらいに気持ちいい。
自分の肉体が精液をおまんこに中出しされて喜んでいるのが、ユズノハにはわかった。
(えへへー♡ 中出し♡ すっごい♡ 気持ちいいよぉ♡ しあわせぇぇぇ♡)
性に未熟だったユズノハが味わってしまった、絶頂痙攣中の膣内射精。
中イキしながら子宮に精液を注ぎ込まれるという、禁断の快楽。
グチャグチャに壊れきって堕ちたユズノハの心が、もう再生することはない。
「はぁ……♡ んっ♡ あぁぁ♡」
ユズノハの腰がカク♡カク♡と動き、おじさんの腰に自分のおまんこを押しつける。
もっと、おじさんの精液を子宮に注ぎ込んでほしい。
彼氏の顔を浮かべながら気持ちいい中出しをされて、ユズノハはそう願っていた。
「おじさん♡ もっと♡ 中出しエッチ♡ しよぉ……♡」
真面目で清純に生きてきたユズノハであるが、こんなセックスを体験してしまっては、もう、同年代の男の子とのセックスでは満足できない体になった。
彼女は壊れきった心で、貪るようにおじさんとのセックスを求める肉人形へと生まれ変わる。
(彼氏とデートするより……おじさんと中出しエッチしてる方が♡ すっごい♡ しあわせ♡)
しかし、おじさんに肉体を開発され、心を壊されたユズノハであるが、今の彼女が味わうのは、純粋なしあわせだった。
そして、ユズノハの膣を熱い精液が満たし終わると、すぐに二回戦目のセックスが始まる。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ♡」
おじさんの腰が再び、ユズノハの膣内を犯し始める。
放課後の学校で味わう甘美な時間。
ユズノハの心が壊れる前には、絶対に味わうことができなかった気持ちいい時間。
「あ゛っ♡ ん゛あ゛っ♡あ゛ あ゛あ゛あ゛っ♡ これ♡ 気持ひいい♡ んはぁ♡」
今度は布団の上に四つん這いになって、バックで体験する生セックス。
ユズノハのおまんこがおじさんのチンポの形に丸く広がりながら、気持ちよさそうに膣肉をヒクつかせている。
「お゛お゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
腕を使った四つん這いになったユズノハが、遠くを見つめながらよがり声をあげる。
硬くて太いチンポが後ろからユズノハのおまんこを出入りする、至福の時間。
ニュルニュルとユズノハの膣肉がおじさんのチンポの形に広がると、おまんこの内側がたっぷりとこすられて、とろけるような快楽がユズノハの全身をかけめぐる。
(せっくしゅ♡ 大好き♡ 中出し♡ せっくしゅ♡ おまんこ♡ すっごい♡ 気持ちいい♡)
強すぎる快感でより目になったユズノハの瞳が、ドロリと濁ったまま虚空をグルグルと旅している。
「お゛っ♡ んお゛っ♡ あ゛っ♡ はぁぁ♡ んあ゛っ♡ あ゛っ♡」
獣同士のように繋がる激しいピストン運動によって、あっという間にユズノハの思考がネットリと気持ちよく潰れた。
「おほぉぉっ♡ お゛お゛お゛お゛っ♡ イクっ♡ はぁ♡ イクぅぅぅぅぅっ♡」
今のユズノハの表情は完全に快楽に染まりきっていて、愛しい彼氏のことなどすでに忘れていた。
ユズノハは本気汁と精液の混じりあった淫汁でおまんこをグチャグチャに白く泡立たせながら、気持ちよさそうに腰を振る。
おじさんのペニスがGスポットをこするたびに、ユズノハの視界が歪んで、気持ちよくグルグルと揺れた。
(おまんこ♡ 気持ひいい♡ おまんこ♡ 気持ひいい♡ おまんこ♡ 気持ひいい♡ おまんこ♡ 気持ひいい♡ おまんこ♡ 気持ひいい♡ おまんこ♡ 気持ひいい♡)
布団の上に四つん這いになって、用務員のおじさんのチンポを何度も受け入れるユズノハの膣からこぼれ落ちたドロドロの愛液が、硬く勃起したクリトリスの先から垂れて淫らに糸を引いている。
びゅくん♡ びゅるぅぅぅ♡ びゅぅぅ♡
「あへぇぇ♡ 子宮に♡ ざーめん♡ 入ってきたぁぁぁぁ♡」
(あぁ~♡ すっごい♡ これ♡ 癖になるかも♡)
快楽漬けのセックスによって、ユズノハの心がさらに堕ちていく。
二回目の中出し。
子宮におじさんの精液を注ぎ込まれた瞬間に、舌の根っこまでが甘く痺れるような快感がユズノハの全身に走る。
(おまんこ♡ せーえきで♡ ネトネトして♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡)
ユズノハのお尻が潰れるくらいにまでギュッと押し付けられたおじさんのチンポから、生温かくて気持ちいいネトネトした精液が、ユズノハのおまんこにたっぷりと放出された。
「おほっ♡ おおおおおおっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ イクっ♡ おまんこ♡ イ゛クっ♡ イ゛クぅぅぅ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
ユズノハの視界が中出しの快楽で震えると、おまんこが気持ちよく痙攣絶頂する。
ユズノハのお腹の中がきゅう♡きゅう♡と心地よくヒクついて、ヌルヌルする精液をゴクゴクと美味しく受け止めた。
びゅくぅぅ♡ びゅるるぅ♡ びゅるぅ♡
「あはぁぁ♡ あ゛ぁぁぁ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ これ♡ イクっ♡ おじさんの♡ ざーめんで♡ おまんこ♡ イクっ♡ 気持ちいい♡ しあわせぇぇぇ♡」
ユズノハの肉体と脳がしあわせで満たされていき、ユズノハの心がおじさんのチンポに変えられていく。
怠惰で甘いだけの時間。
単純に気持ちいい、おまんこがヌルヌルとした時間。
ぱちゅん♡ ぱちゅん♡
「んはぁぁぁ♡ あ゛っ♡ んあ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」
グチャグチャに混ざって壊れていく意識の中で、さらにユズノハの肉体に快楽が与えられていく。
おじさんの精液でグチャグチャに泡立った膣肉に、再び気持ちいいピストン運動が始まった。
「なにこれ♡ おまんこ♡ 壊れる♡ おまんこぉ♡ 壊れちゃうぅぅ♡ あ゛っ♡ ……らめぇぇぇ♡ ん゛っ♡ ……イ゛クぅぅぅぅっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
まるで、全身がおまんこになってしまったかのような快楽の中で、ユズノハの心がさらに、おじさんにとって都合よく改造されていった。
おじさんの太いチンポの形にぼっこりと穴を広げたおまんこの気持ちよさのことしか、ユズノハの心は考えられなくなっていく。
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱちゅん♡
「いひぃぃ♡ んひぃ♡ あはぁぁ♡ あぁぁ♡ イ゛クっ♡ あ゛っ♡ イ゛クっ♡」
そのまま、ユズノハの意識だけがしあわせな世界にどっぷりと浸かっていき、蜜のように甘い中出しセックスの快楽でドロドロにとろけると、ユズノハの心が生まれ変わっていく。
まるで、マユに閉じこもっていたユズノハの心が、美麗な蝶に生まれ変わるかのように。
「んあ゛ぁぁぁぁ♡ んあ゛ぁぁぁぁ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ おじさんの♡ チンポで♡ おまんこぉ♡ イクっ♡ ふくぅー♡ ……イ゛グっ♡」
ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡
ろれつの回らなくなった舌で、ユズノハは桃色の産声をあげた。
ユズノハの全身がセックスの快楽で脱力しきると、彼女はもう、おじさんのチンポにされるがままとなる。
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ んあ゛っ♡ あ゛っ♡ ……あ゛っ♡ ……あ゛ぁぁぁぁぁっ♡」
そして、さらに時間が経過する。
今のユズノハは座位になっておじさんに抱きつきながら、濡れたおまんこに太いチンポを咥え続けていた。
(おじさんの♡ チンポ♡ 好き♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
おまんこが気持ちいいという理由で気絶する直前になるまで意識をドロドロに濁しながら、快楽を貪るように、ユズノハは両脚をパックリと左右に広げて、おじさんの腰に絡みつかせている。
「お゛ぉぉぉっ♡ はぁぁぁん♡ んはぁ♡ あ゛っ♡ ん゛あ゛っ♡ お゛っ♡」
真っ赤になるまで快感に火照らせた頬で、ユズノハは白目になりそうなくらいに気持ちいいセックスに夢中になって腰をゆさゆさと振る。
知ってしまった中出しセックスの気持ちよさに魅惑される熱で全身をうっとりとピンク色に染めながら、ユズノハは飛び飛びになった意識でさらに快楽を貪った。
「んあぁぁ……♡ あぁぁ♡ ぁぁ……♡ あ゛ぁぁー……♡」
意識が飛ぶ直前にまで濁った瞳が快感でうわずりながら、ユズノハは虚空を見つめ続けて快楽に浸る。
ニュプ♡ニュプ♡と心地いい感触でユズノハのおまんこがチンポの形に何度も広がっていて、お腹の奥がとろけるようなしあわせに満ちていた。
「おじさんの♡ チンポで♡ おまんこ♡ イってる♡ ずっと♡ イッてるぅぅぅ♡ あはー♡ あ゛っ♡ しあわせええええ♡」
おまんこが気持ちいいという理由でコントロールできなくなったユズノハの体がガクガクと痙攣し続けていて、今まで体験したこともないような快楽の世界へユズノハの心が堕ちていく。
ヌルヌルになって濡れた穴を広げる股間周りとおまんこの感覚が、今のユズノハにとって、ただただ気持ちよかった。
「んふぅぅー♡ うぅぅー♡ んくぅぅー♡」
そんなユズノハの心にとどめを刺すように、おまんこの奥にまでおじさんのチンポが突きこまれると、再び射精のためにぷくりと大きくふくらんだ。
(あっ♡ イクっ♡ 中出しされて♡ また♡ おまんこ♡ イクっ♡)
ユズノハの心に浮かぶ、最高の快楽の予感。
清純な女の子だったユズノハが、おじさんに中出しされる快感を期待して、二ヘラといやらしく微笑んでいた。
気持ちいい……
気持ちいい……
気持ちいい……
気持ちいい……
気持ちいい……
びゅくん♡ びゅくるぅ♡ びゅぅぅ♡
「ん゛ーー♡ んはぁーー♡ ん゛ーー♡」
(中出し♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
おじさんの精液を子宮に中出しされた瞬間、ユズノハは白目をむきながら、ガクガクと激しく全身を痙攣させた。
「んあ゛ぁぁ♡ 中出しされて♡ おまんこ♡ イッたぁ♡ あ゛っ♡ おまんこぉ♡ すっごい♡ 深く♡ イってるぅ♡ ん゛っ♡ 気持ひい゛い゛ぃぃぃ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
おまんこをおじさんのチンポの形にボッコリと広げながら、両脚をぱっくりと広げて味わう快楽の時間。
全身が壊れそうになるくらいに気持ちいいオーガズムの中で、ユズノハはよだれを垂らして快楽にまどろんでいった。
「あ゛ぁぁぁぁ♡ あ゛ぁぁぁぁー♡ ん゛あ゛ぁぁぁー♡」
心の許容力の限界を超えた快感を体験してしまったユズノハは、叫び声をあげることしかできていない。
しかし、当のユズノハは座位の格好でおじさんの腰に両脚でしがみついたまま、だいしゅきホールドになって腰をヘコヘコと揺らすと、おまんこを使ってさらに快楽を味わおうとしている。
「えへへー♡ きもちいい♡ おまんこぉ♡ きもちいいー♡ チンポ♡ 大好きぃ♡」
セックスをしながらおまんこを前後に揺らすと、膣肉に包まれた硬いペニスがこすれて、ユズノハの全身にとろけるような快楽を生み出してくれる。
甘くて気持ちいい、しあわせでネトネトした感触が、ユズノハは大好きになった。
ビュクン♡ びゅるぅ♡ ビュク♡
「中出しされて♡ イ゛クっ♡ おまんこぉ♡ イ゛クっ♡ あ゛ぁぁぁー♡ イ゛クっ♡ おまんこぉ♡ イ゛グぅぅぅ♡」
そのまま、ユズノハはおまんこが気持ちいいという理由で意識が途切れるまで、中出しセックスの快楽を貪ることとなる。
「おまんこぉ♡ 中出しされて♡ せーえきで♡ イッたぁ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
(おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
こうして、ユズノハの心はどっぷりと快楽に堕ちていき、壊れて、ドロドロに汚れて、再生すると、淑女へと生まれ変わった。
◇
「それで、自分に自信が持てなくて……」
気がつくと、ユズノハは用務員室で熱心に恋愛相談をしていた。
いつのまにか、日が落ちる時間になっている。
ユズノハにとって、時が経つのを忘れるくらいに、自分の気持ちを誰かに話すなんて初めての経験だった。
「今日はありがとうございました!」
夕方遅い時間にまで自分の相談に付き合ってくれた、人畜無害なおじさんにお礼を言うと、ユズノハは急いで家に帰る。
用務員のおじさんにどんな相談をしたのか何故か思い出せないけれど、ユズノハの心には、今まで持っていなかった自信がみなぎっていた。
◇
「……あっ……んっ」
そして、ある日、ユズノハは彼氏と結ばれる。
自分の裸を見せるのが怖くて今までこういう関係から逃げていたけれど、勇気を出すと、ユズノハは彼氏からのアプローチを受け入れた。
「初めてだけど……気持ちいい……」
好きな人と裸になって一つに繋がる快楽に、ユズノハは夢中になる。
こうして、ユズノハは大人の女の子へと成長した。
◆
「えへへー♡ おじさん♡ エッチしよー♡」
彼氏とのデートを断り、ある日、ユズノハは放課後の用務員室をおとずれる。
彼氏と一緒にいるときには封印されている記憶。
おじさんにとって都合のいいときにだけ記憶がよみがえると、その日、ユズノハはおじさん専用の肉便器へと生まれ変わる。
「あいつのチンポじゃ……満足できない♡ んっ♡ あっ♡ おじさんの♡ チンポ♡ 気持ちいい♡」
愛液でグチャグチャに濡れたおまんこで、ユズノハはニュルンと一気におじさんのチンポを咥え込む。
お腹の奥までおまんこがボッコリとチンポの形に甘く広がると、ユズノハの意識が気持ちよくとろけていった。
「おじさんの♡ チンポ♡ あいつのじゃ♡ 届かないところ♡ ごりゅん♡ ぐりゅんって♡ こすってくるぅ♡」
彼氏とのセックスじゃ、満足できなくなったユズノハ。
おじさんに肉体を開発されてしまったことで、未熟な同年代の男の子とのセックスでは、ユズノハは肉欲を満たせなくなった。
だから、こうしておじさんと定期的に肉体関係を持つことで、ユズノハは彼氏とのセックスでは満たせない欲求不満を解消している。
「えへへー♡ 彼氏とはゴムありでしかエッチしないけど……おじさんとは♡ 生でエッチするー♡」
当たり前のように、今日もユズノハはゴムをしない生でのセックスを選択していた。
理由はもちろん、おまんこが気持ちいいから。
「おじさんの♡ チンポ♡ 彼氏のより♡ おっきくて♡ 気持ちいいんだもん♡ あっ♡ んっ♡ はぁぁ♡」
正常位になっておじさんのチンポをニュル♡ニュル♡と受け入れるユズノハのおまんこが、本気汁まみれになって陰唇をグチャグチャに濡らしていた。
びゅくぅぅ♡ びゅるぅ♡ びゅるるぅ♡
「……あっ♡ おじさんの♡ せーえき♡ おまんこに♡ 出てきたぁ♡ これ♡ きもひいい♡ イクっ♡ はぁぁ♡ おまんこ♡ イクぅぅぅ♡」
彼氏を裏切り、今日もユズノハはおじさんと中出しセックスを楽しむ。
用務員室から帰る頃には記憶が消える、束の間の遊び。
「おまんこぉ♡ イった♡ 彼氏のチンポじゃ……イケないのに……おじさんの♡ チンポで♡ おまんこ♡ また♡ イッたぁ♡ お゛っ♡ ほっ♡ ん゛ん゛っ♡ おまんこぉ♡ ……イ゛グっ♡」
やわらかい陰唇のビラビラを精液でグチャグチャに白く泡立てながら、ユズノハが正常位の格好でうっとりと笑った。
びゅくるぅ♡ びゅるるぅ♡
「イ゛クっ♡ はぁぁ♡ イ゛クぅぅぅ♡ あっ♡ これ♡ おまんこ♡ イ゛グっ♡ はぁぁ♡ イ゛クっ♡ んあぁぁ♡ 中出し♡ せーえきで♡ ヌルヌルして♡ おまんこぉ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅ♡」
彼氏とのデートを楽しむより、夢中になってユズノハはおじさんと腰を振ると、中出しセックスの快楽を貪り合う。
「しあわせぇ♡ 私♡ おじさんと♡ 中出し♡ エッチするの♡ すっごく♡ 気持ちよくて♡ しあわせぇぇぇ♡ ……イクっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
気がつくと、ユズノハの意識が心地よく溶けた。
◇
「用務員のおじさんに、恋愛相談してただけだよー」
学校からの帰り道、ユズノハは彼氏と何気ない会話をしながら歩く。
(あっ♡ おまんこから♡ おじさんの♡ せーえき♡ 垂れてきた♡)
先程、学校で種付けされたおじさんの精液がユズノハの下着をヌルヌルに濡らすが、催眠によって意識を改造されたユズノハが気づくことはない。
無意識下でのみ、ユズノハは彼氏に隠れてする中出しセックスを楽しんでいる。
(また明日も、おじさんに恋愛相談したくなった♡)
ユズノハは何も知らぬまま、彼氏ではない異性の精液をおまんこから垂らしながら、彼氏と仲良く手をつないで歩く。
◆
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱぁん♡
「あんっ♡ 彼氏のチンポより♡ 気持ちいい♡」
そして、次の日になると、ユズノハは学校でおじさんと中出しセックスを楽しんだ。
「ん゛っ♡ イクっ♡ おまんこぉ♡ イ゛クぅぅぅ♡」
ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡
夢のように淡く溶けて消える、彼氏と過ごすよりも気持ちいいしあわせな時間。
キラキラとした快楽の世界に浸かりながら、ユズノハの心がどっぷりと淫らに染まっていく。
「あ゛ぁぁぁぁ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ イ゛グっ♡ あ゛ーーーー♡ おまんこ♡ イクっーーーー♡ あ゛ぁぁぁぁーーー♡ イ゛グぅぅぅ♡」
(おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
ガク♡ ガク♡ ガク♡
こうして、今日も、催眠寝取りおじさんはJKを喰う。