東雲ユキナは、今年の春から高校の教師になった。
彼女が赴任したのは、母校である出身校。
Gカップの爆乳が胸に膨らむフレッシュな黒のスーツ姿で、ユキナは母校を散歩する。
「この景色、懐かしいなぁ……」
四年前まで、高校生として通っていた学校。
その高校に教師としてやってきた自分に違和感を覚えながら、ユキナは教師の仕事に励んだ。
「あ! おじさん、こんにちは!」
そして、本日の初任者研修が一段落した放課後。
ユキナは校内に顔見知りを発見する。
ユキナが高校生の時に、よく恋愛相談に乗ってくれていた用務員のおじさんだ。
「おじさん、お久しぶりです!」
あの頃のように、人畜無害な笑顔で、用務員のおじさんがユキナのあいさつに応えてくれる。
ユキナが高校生の時に付き合い始めた彼氏との恋愛相談を、用務員のおじさんは、いつも笑顔でやさしく聞いてくれていたことを思い出す。
「実は、彼氏と結婚することになったんです!」
そしてユキナは、おじさんに恋愛相談していた相手と結婚したことを報告する。
用務員のおじさんに恋愛相談をしていたから、あのまま彼氏と別れることなく、大学生になっても、彼との関係は続いていった。
そして、就職を期に、二人は籍を入れたのだ。
「おじさんに、恋愛相談をしたおかげです!」
ユキナの頭の中に、用務員のおじさんに恋愛相談をしていた、高校生の頃の記憶が思い浮んでくる。
それは、ユキナの中に封印されていた、過去の記憶。
思い出してはいけなかった、甘い記憶。
……
……
……
「おじさんの♡ チンポ♡ 忘れられなかったぁ♡」
とある高校の用務員室で、ユキナはおじさんと舌を絡め合う。
新調したばかりのスーツの上から、おじさんの指にまさぐられるユキナの全身が心地いい。
高校生の頃、夢中になって求めていたおじさんのチンポの感触を、今まで忘れていたなんて信じられなかった。
「……ん♡ んはぁ♡ あっ♡ はぁぁ♡」
(おじさんの♡ 指♡ めっちゃ♡ 気持ちいい♡)
スーツスカートをたくし上げられて、下着越しにおまんこをいじくられ始めると、ユキナの体が甘く火照っていく。
ユキナの下着の中は、用務員のおじさんとする久しぶりのセックスへの期待で、すでに愛液でベトベトに濡れていた。
市役所に婚姻届を提出しに行った夜に彼氏としたラブラブエッチよりも、今のユキナのアソコは興奮と幸せでドロドロにヌメっている。
(あ~~っ♡ すごい♡ あの時みたいに♡ すっごい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
下着の中に入り込んだおじさんの指がおまんこの中にニュルンとこそばゆく侵入してくると、ユキナの腰がとろけるように気持ちよくなっていく。
「あんっ♡ おじさん♡ もっと♡ 強くして♡」
用務員室の中で全裸になったユキナが、布団の上で仰向けになって身悶えている。
彼氏とセックスをするときよりも両脚をパックリと左右に大きく広げて、ユキナはおじさんとの快楽を貪るように求めていた。
「んひぃ♡ んぐぅ♡ んあぁ♡ あっ♡ あっ♡」
(クリトリス♡ すっごい♡ 勃起してる♡)
パンツを脱がされて、おじさんの指に直にクリトリスをこすられると、ユキナはそれだけでイッてしまいそうだった。
おじさんの指使いは、とにかく上手い。
硬く勃起したクリトリスが、ユキナの股間にある割れ目でグリグリとおじさんの指先に回されると、おまんこ全体がとろけるような幸せで満たされていく。
(クリ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ ああ~♡)
ユキナのお腹の奥から、快楽によってトロリとした熱い愛液がこぼれ落ちてきて、ピンク色でかわいいおまんこをビラビラごとベトベトに濡らしていた。
「おじさんの♡ チンポ♡ 夫のより♡ おっきい♡」
ズボンを脱いだおじさんの剛直を数年ぶりに視界に入れて、ユキナがうっとりとした声を出す。
そして、高校生の頃のように、ユキナはおじさんのチンポにむしゃぶりつくようなフェラを開始した。
じゅるっ♡ れろっ♡ ちゅぱっ♡ ジュルルッ♡
「んふぅ~♡ んっ♡ んぶっ♡ くぷぷぅ♡」
唾液まみれになったおじさんの肉棒を口いっぱいに頬張ると、ユキナは一心不乱に亀頭を舌先でねろねろとなぶる。
おじさんに教えてもらった、フェラのやり方。
彼氏であり、今は旦那である男の子も喜ぶテクニック。
(おじさんに♡ フェラするの♡ すっごい久しぶりで♡ 興奮する~♡)
夫となった彼氏にするよりも、情熱的で淫らなフェラチオ。
その奉仕は、愛するおじさんに捧げるためだけに磨かれた技術だった。
「えへへー♡ おじさんと♡ 久しぶりにエッチするね♡」
自らのフェラチオで勃起させたおじさんのペニスをおまんこに迎え入れるべく、ユキナは用務員室の布団に仰向けに寝転がる。
すでに、結婚したばかりであるユキナの頭の中に、旦那を裏切っているという罪悪感はない。
ユキナの頭の中にあるのは、おじさんのチンポでおまんこを気持ちよくすること。
ユキナは高校生の頃から、おじさんに思考を調教されきっている。
「……挿れて♡」
仰向けに寝転んだまま、ユキナは両脚を左右に開いておまんこをクパァと広げると、おじさんの硬いチンポが体内に入るのを期待して待った。
……くぷぷぅ♡
「……んっ♡ おじさんのチンポ♡ おまんこに♡ 当たってる♡」
おじさんのチンポの先がおまんこに押し付けられると、ユキナの膣がくにゅりと開いて、お腹の奥がこそばゆくなる。
早くおじさんのチンポをおまんこの奥まで挿れて、お腹の中をグチャグチャのヌルヌルにかき回してもらいたくて、たまらない。
「おじさん♡ 来てぇ♡ ユキナのエッチなおまんこに♡ でっかいチンポ♡ 挿入して♡」
夫を裏切る浮気セックス。
しかし、心の底までおじさんに調教されてしまっているユキナは止まらない。
ユキナの頭の中はすでに、おまんこを気持ちよくすることだけでいっぱいになっていた。
ユキナは自分の手で太ももの裏を抱えるようにして、おまんこの穴をおじさんに見せつける。
……にゅくぅぅぅぅぅ♡ にゅるる♡ にゅぷぅ♡
「あんっ♡ おじさんの♡ チンポ♡ 入ってきたぁ♡」
愛液でヌメヌメにぬかるんだホカホカのおまんこにおじさんの硬いチンポが入ると、ユキナの意識がとろけるような快感に満たされていく。
それは、天国にいるかのようなセックスの始まり。
そこにある快楽地獄に、ユキナの心が堕ちていく。
「おじさんの♡ チンポ♡ 夫のより♡ 気持ちいい~~♡ ああ~~♡ あ~♡」
高校生の頃に受けた調教により、粉々に破壊されてしまったユキナの心が快楽で潤っていく。
まるで、ひび割れた大地に、恵みの雨が染み込んでいくかのように。
(おじさんの♡ チンポで♡ おまんこ♡ しあわせぇぇぇ♡)
ユキナの子宮がきゅんきゅんとうずいて、おじさんのチンポを心の底からの幸福とともに受け入れていた。
ぱちゅん♡ ぱちゅぅ♡ にゅるぅ♡
「あはぁ♡ おじさんの♡ チンポ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいよぉ♡」
ユキナの口から、甘えたようなあえぎ声が出る。
彼氏のよりも太い、おじさんのカリ高チンポでおまんこをこすられると、ユキナの腰がガクガクと痙攣してしまうような快感がお腹の底からあふれてくる。
まるで、快楽の泉が自分の体の中に生まれているかのよう。
にゅぷぅ♡ にゅぅぅ♡ にゅるん♡
「んあ♡ イクっ♡ これ♡ チンポ♡ 旦那のより♡ おっきくて♡ 気持ちよくて♡ すぐ♡ イクっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
まるで悪魔に改造されたかのような、凶悪なイボイボのついたおじさんのペニスにGスポットをえぐるように何度もこすられると、ユキナは瞳を快感でグルグルと揺らしながら絶頂を迎える。
彼氏とのエッチではなかなかイけないユキナであるが、おじさんとの浮気セックスでは数分でイかされた。
ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱぁん♡ にゅるぅ♡
「あっ♡ はっ♡ ああ~~~っ♡ イってる♡ んぐぅ♡ おまんこ♡ イってるからぁ♡ パンパン♡ いまはぁ♡ らめぇぇぇ♡」
(すごぉい♡ こんなに♡ 簡単に♡ チンポで♡ イかされたぁ♡)
中イキの快楽によって視界をキーンと遠くまで歪ませながら、ユキナはおじさんとするセックスの気持ちよさに、心をグチャグチャに壊されていく。
すでに、ユキナのおまんこはドロドロにほぐれていて、激しくなったおじさんのピストン運動をスムーズに受け入れ続けていた。
「あはぁ~♡ あっ♡ あぁ~♡ んぁ~♡ あ~♡」
甘い快楽により分泌された本気汁によって、ユキナのおまんこはドロドロでニュルニュルのヌメリまみれである。
「あはっ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁっ♡」
(おまんこ♡ ずっと♡ イってる♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)
快楽に浸かりどっぷりと濁る瞳で狂ったように虚空を見つめながら、ユキナは夢中になって腰を振る。
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱちゅん♡
「んひぃ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡ おまんこ♡ イクっ♡ イクっ~~~♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
そして、ユキナはイキながら腰を振り、おじさんのチンポでおまんこをさらにイかされた。
ぐりゅん♡ ごりゅん♡ ぐりゅぅぅ♡
「あへぇぇ♡ あ゛っ♡ んはぁ♡ あ゛っ♡ んあ゛っ♡」
(おじさんのチンポ♡ 夫のじゃ……届かないところ♡ すっごい♡ こすってくるぅ♡ これ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡ ああ~~♡)
おじさんのチンポは夫のモノでは届かない、お腹の中にあるユキナの気持ちいい部分をゴリゴリとこすってくれる。
愛する夫のモノよりも、異物感の強い強烈な質量と圧力。
おじさんはでかいチンポで、ユキナの膣肉を内側からゾリュンと大きくめくるように気持ちよくしてくれる。
芯まで脳がとろける快楽が、ユキナの心を襲った。
「おまんこ♡ 逆側に♡ めくれるぅ♡ これ♡ めくれてりゅぅぅ♡ ん゛っ♡ イ゛クっ♡」
ヒク♡ ヒク♡ ヒク♡
(あっ♡ おじさんのチンポ♡ おまんこの♡ 一番奥で♡ 止まった♡ これ♡ せーえき♡ 中に出される♡ やつだぁ♡)
そんなユキナの子宮にあいさつをするように、おじさんのペニスがお腹の一番奥でピタリと止まる。
おじさんの亀頭とユキナの子宮の入り口が、濃密なキスをちゅっ♡ちゅっ♡と何度も重ねながら愛液まみれになってこすれ合う。
夫に秘密の時間。
「おじさん♡ ユキナの♡ おまんこに♡ せーえき♡ いっぱい♡ 出して♡」
夫とはまだ、ゴムありでしかセックスをしていない。
しかし、すでに何度も経験したおじさんとの中出しセックスの快楽を思い出したユキナのおまんこが、キュウキュウと膣肉をヒクつかせながら、気持ちいい精液が体内に注ぎ込まれるのを待った。
(……あっ♡ ……おじさんの♡ ……せーえき♡ ……中に♡ ……でてくる♡)
女として生まれ持った直感により、ユキナは人生で最高の快楽が自らの肉体におとずれる予兆を感じた。
気持ちいい。
気持ちいい。
気持ちいい。
中出しされると、おまんこが気持ちいい。
ユキナの頭の中が、とろける快感だけで満たされていく。
そして……。
ビュクン♡ ビュク♡ びゅるぅぅ♡
「あっ♡ おじさんの♡ せーえきで♡ おまんこ♡ イ゛クっ♡ これ♡ しあわせ~♡ しゅっごひ♡ しあわせ~~~♡」
(中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
おじさんのチンポと子宮をちゅっ♡ちゅっ♡とキスさせながら、ユキナは視界がとろけていくような甘い絶頂を迎える。
びゅるるぅ♡ びゅくぅ♡ びゅぅぅ♡
「ん゛っ~~♡ イ゛クっ♡ 夫じゃない♡ 人に♡ せーえき♡ 中出し♡ されて♡ おまんこ♡ 夫とする……エッチよりも♡ 気持ちよくて♡ えへへー♡ イ゛クっ♡ あは~~~♡ おまんこ♡ イ゛クぅ~~~♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡ ガク♡
高校生のときに、何度も放課後におまんこで味わっていたしあわせな快楽を思い出して、ユキナの意識がドロドロに汚れていく。
高校生の頃のユキナの心が、完全に戻ってきていた。
びゅるぅ♡ びゅるるぅ♡ びゅく♡ ビュクゥ♡
「あっ♡ あっ♡ あ~~~~っ♡ おじさんの♡ せーえきで♡ おまんこぉ♡ イってるぅ♡ ん゛ん゛~♡ あ゛っ♡ 気持ちいい~~♡」
(お腹の奥ぅ♡ 中出しされて♡ すっごい♡ しあわせに♡ なったぁ♡)
お腹の内側にねっとりと張り付くようにして、おじさんの精液がユキナの体内に注ぎ込まれていく。
それは、脳の芯までが痺れきって、ドロドロに破壊されていくような感覚だった、
おじさんの精液が、生温かい粘液質な液体としてお腹の奥にドクドクと感じられる度に、ユキナの全身がふわふわと浮かんでいくかのような快楽で満たされる。
甘い。
甘い。
甘い。
心が甘いだけの時間
「はぁ~~♡ あ゛~~♡ あ゛ぁぁ~~~♡」
ヘコ♡ ヘコ♡
子宮がおじさんの精液にたっぷりと支配されていく本能的な幸せで、ユキナの腰がヘコヘコと勝手に揺れる。
(これ♡ おまんこ♡ 気持ちよすぎるぅ♡ 夫との……セックスなんかじゃ……もう♡ おまんこ♡ 満足できない♡)
意識がグラグラと揺れながら遠くなっていく強烈な多幸感の中で、ユキナは欲望に濁った瞳で虚空を見つめながら、股を開いて無抵抗のまま、おじさんの精液をおまんこに注ぎ込まれ続けた。
「……あっ♡ ……あっ♡ ……あっ♡ ……ぁぁ♡ ……ぁ♡」
ユキナの心が破壊されていく。
逢魔が時。
黄昏の時間。
こうして、新婚でしあわせだったユキナの運命が壊れた。
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱちゅぅぅん♡
「ん゛っ♡ イ゛ってる♡ おまんこ♡ イ゛ってる♡ からぁ♡」
しかし、今までの人生で一番気持ちいい、ユキナの浮気セックスは終わらない。
「んひっ♡ あ゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ おまんこ♡ 壊れるぅぅ♡ おじさんの♡ チンポに♡ おまんこ♡ 壊されてるぅぅ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁぁっ♡ あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡)
ユキナの中に精液を出し終わるとすぐに、今度はバックでのセックスが始まった。
「あへぇぇぇ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ ほっ♡ お゛っ♡」
中出しされてイッたままの体をやさしくひっくり返されると、布団の上で四つん這いになったユキナのおまんこに、おじさんが再びピストン運動を開始したのだ。
ぱちゅん♡ にゅるぅ♡ ぐりゅん♡
「おまんこぉ♡ こわれるぅ♡ これ♡ おまんこぉ♡ こわされりゅぅ♡ イ゛クっ♡ イ゛クっ♡ イ゛ク~~~~っ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
ユキナの口の端からは、おまんこが気持ちいいという理由でヨダレが止まらなくこぼれ続けてきて、ボタボタとだらしなく透明な糸を布団の上に垂らし続けている。
ユキナのおまんこからあふれ出てきた精液と本気汁が混ざった濃厚な粘液が、ガチガチに硬く勃起したクリトリスの先からドロドロになって長く垂れ落ちていた。
「あへぇぇ♡ んはぁぁ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ かひゅぅぅ♡ かひゅぅぅ♡」
おまんこが気持ちよすぎるという理由で、ユキナの呼吸が乱れてとろける。
呼吸が上手くできなくなるくらいの強烈な快楽の沼の中で、ユキナの意識がグチャグチャに壊れて汚れていく。
「あ゛っ♡ ……あ゛ぁぁっ♡ あ゛っ♡ ……お゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁっ♡」
すでに脱力した体を支えることができなくなったユキナは、布団の上にうつ伏せになったまま、動くことなく、おじさんのピストン運動をおまんこにニュルニュルと受け入れ続けていた。
ぱちゅぅ♡ ぐぢゅぅ♡ にゅぢゅるぅ♡
「ん゛ッ♡ お゛ぉぉ♡ イ゛ぐぅ♡ イ゛っでりゅぅ♡ おまんこ♡ イ゛っでりゅぅぅ♡」
Gスポットをゴリゴリと甘くこすられて、精液の詰まった子宮をグチャグチャに何度もチンポに押し潰されて、布団の上でお尻を突き出したユキナは瞳を上ずらせながらビクビクと痙攣し続ける。
おじさんのチンポを咥え挿れることで、ユキナのおまんこから生まれ出たしあわせな痺れは、ユキナの腰回り、太ももまわり、そのまま全身の感覚を支配するように侵食していき、ユキナの意識をぜんぶドロドロに溶かして、堕としていく。
心が甘くて、甘くて、しあわせなだけの時間。
ニヂュルゥゥゥ♡ グヂュぅぅぅ♡
「おほぉ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~~~~~っ♡ お゛~~~~~~っ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
深い絶頂のあまり、ユキナは布団の上で腰をガクガクと大きく揺らす。
そんなユキナのお尻を両手でぎゅっと強く押しつぶしながら、おじさんがユキナの気持ちいい場所をチンポでこすり続けていた。
にゅぷぅ♡ にゅっぷ♡ にゅぷん♡
「ん゛っ♡ イ゛っ♡ イ゛っ♡ イ゛っ♡ イ゛グぅ~~~♡ イ゛グぅ~~~♡」
おじさんのチンポにおまんこを気持ちよくされるたびに、ユキナの視界に火花が飛び散る。
それは、桃源郷の景色だった。
ユキナの心を破壊し尽くす、魔の世界。
「……あ゛っ♡ ……あ゛っ♡ イ゛ってるぅ♡ おまんこぉ♡ また♡ イ゛ってるぅ~~~~♡」
白目をグルンと向くくらいに上ずったユキナの瞳には幸福の涙が浮かんでいて、彼女の心を壊し、堕落させていく。
おじさんのペニスにお腹の奥を気持ちよく、かき回されているだけでいい。
それが自分にとっての幸せなんだ。
その価値観がユキナの脳と肉体に、甘い快楽とともに刻み込まれていった。
びゅく♡ びゅくん♡ びゅるるぅ♡
「あはぁぁぁぁ~~♡ あぁぁぁぁ~~♡ イッたぁ♡ おまんこぉ♡ せーえきで♡ ネトネトって♡ してぇ♡ また♡ イッたぁ♡ あ゛~~♡」
ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡
再び子宮におじさんの精液を注がれると、ユキナは気持ちよさのあまりにお腹の底を震わせながら、お尻を高く突き上げてアクメをキめる。
ユキナのお腹の中から子宮に出されたばかりの精液がドロリと垂れ落ちて、用務員室の布団に染み込んでいく。
それは、幾多もの女性を快楽で飲み込んできた、魔性を帯びる宝具。
その犠牲者の一人に、ユキナの存在も記憶される。
「はぁ~~♡ お゛まんこ♡ 気持ちいいよぉ♡ お゛まんこ♡ イ゛クっ♡ お゛まんこぉ♡ イ゛グぅぅぅぅぅ♡」
おまんこが気持ちいい。
おまんこが気持ちいい。
おまんこが気持ちいい。
……しあわせ。
……しあわせ。
……しあわせ。
ユキナの頭の中が、セックスとおまんこの気持ちよさだけで一つに染まっていく。
にゅぷぅぅ♡ にゅるぅ♡ ……ぱぁん♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ~~♡ お゛っ♡ ほぉ♡ お゛っ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
あまりにも深くイキすぎたユキナは、うつ伏せのまま腰をヘコヘコと揺らし続けながら、快楽の沼に意識をどっぷりと沈めていく。
ユキナの思考がしゅわしゅわに甘く痺れて溶けると、今まで彼女が積み上げてきた夫との愛の思い出が、すべて泡のように消えていった。
……にゅぽん♡
「ん゛~~♡ んくぅぅ~~♡ んん~~~♡」
おじさんのペニスが引き抜かれると、ユキナの膣穴がポッカリと埋まらない穴を開けて、ヒクヒクと痙攣し続けている。
白濁した精液をドロリと大量にこぼれ落とす、ユキナの体に生まれた魔性の膣穴であった。
「はぁ~~♡ あぁ~~♡ あ゛っ♡ あぁぁ~~♡」
……どろぉ♡
卑猥な粘液でドロドロに濡れたユキナのおまんこからは、膣奥に気持ちよく出されたばかりの精液がたっぷりとこぼれ落ちてきて、ビラビラとした小さな割れ目を生温かく白濁にネットリと染めた。
まるで、足りない何かを求めるように、寂しさと切なさに震えるユキナの魔性の膣穴が、キュン♡と開いたり閉じたりを繰り返している。
「あぁぁ……♡ おまんこ♡ きもちいぃ♡ しあわせぇ♡ おまんこ♡ しあわせぇ♡ おまんこ♡ しあわせぇ♡」
ユキナはうっとりと魅了された瞳をトロけさせながら、おまんこが幸せであることを繰り返し呟いていた。
「はぁ……♡ はぁ……♡ あはっ♡」
そしてすぐに、三回戦目のセックスが開始される。
ぱぁん♡ ぱぁん♡ ぱちゅん♡
「あぁぁ~~♡ イ゛クっ♡ おまんこぉ♡ イ゛クっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
今度は座位によるセックス。
おじさんの体に両腕で強く抱きついて密着しているユキナの爆乳が、グニャリといやらしい形に歪んでいる。
下品に開いた両脚をおじさんの腰に絡めると、とろけるような視線をドロリと濡らし、ユキナは一心不乱に腰を振っていた。
にゅくぅ♡ にゅぅぅ♡ にゅぷ♡ にゅぷ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉぉぉぉぉっ♡ お゛ぉぉぉぉぉぉっ♡」
おじさんのピストン運動で、ユキナの口から甘い声が漏れ続ける。
おじさんの腰にくっつけたおまんこを夢中になって前後に揺らすと、ユキナはお腹の中をかき回す硬い肉の棒の感触を心の底から楽しんだ。
にゅるん♡ にゅぷぅ♡ ぐぷぷぅ♡
「あ゛~~♡ あ゛~~♡ イ゛ク~~~~っ♡ えへへー♡ お゛まんこぉ♡ イ゛ク~~~~っ♡」
ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡
強烈な絶頂により、ユキナはグルンと前かがみになると、肩をすくませ、全身を丸めるようにガクガクと痙攣する。
お腹の底が気持ちよく一気にヘコむと、すぐに甘くふくらむ原始運動を繰り返す、深すぎて幸せな本気イキ。
ユキナの心の底がふわふわに溶けて混ざっていく、しあわせな瞬間。
(おまんこ♡ きもちいい♡ おまんこ♡ きもちいい♡ おまんこ♡ きもちいい♡ おまんこ♡ きもちいい♡ おまんこ♡ きもちいい♡)
それは、全身のコントロールが効かなくなるくらいに、気持ちよくて深い絶頂だった。
しかし、おじさんの腰の動きは止まらない。
ユキナのおまんこに精液を出すために、さらに激しく腰を振り続けてくる。
……セックスが気持ちいい。
……セックスが気持ちいい。
……セックスが気持ちいい。
(……あっ♡)
その快楽で、ユキナの心は完全に壊れた。
「あぁぁ~~♡ あはぁぁ~~♡ あへぇぇ♡ イク~~っ♡」
ユキナの意識が薄れていき、幸福の渦に飲み込まれていく。
ユキナの身も心も、魔性の世界に引きずり込まれた瞬間だった。
びゅくぅぅぅ♡ びゅるぅぅぅ♡
「お゛っ♡ お゛ぉぉぉぉっ♡ お゛っ♡ お゛ぉぉぉぉぉぉ♡」
(私の人生♡ ぜんぶ♡ 壊れたぁ♡ もう♡ 元に♡ 戻れない♡ あへぇ~♡ これ♡ しゅっごい♡ しあわせ♡ しあわせ~~~♡)
ユキナの全身が多幸感に包み込まれていき、絶頂の世界に堕ちていく。
ただ、心が気持ちいいだけの世界へ……。
「……あ゛ぁぁ♡ ……ぁ♡ ……イクぅ♡ ……これぇ♡ ……ぁ♡ ……イクっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
(中出し♡ セックス♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
深すぎる中イキによってユキナの全身がガクンガクンと大きく揺れると、ドロっと濁った瞳で白目をむき、力の抜けた息を漏らす。
快感のこもった、大きな呼吸を。
「くふぅー♡ はぁー♡ あぁぁー♡ あ゛ー♡ こ゛れ♡ きもひいいぃぃぃ♡ あ゛っ♡ おまんこぉ♡ い゛っ♡ ……イ゛クぅぅぅぅ♡」
自分は幸せになっていいんだ。
ただ、気持ちよくなっていいんだ。
温かな安心感の中、ユキナの下半身が甘い絶頂感でじんわりと満たされると、ビクンビクンと痙攣する準備を始める。
何も考えることなく……。
あるがままに。
……イクっ。
……イクっ。
……イクっ。
自分の体はイク。
股間に力が入り。
甘い快感が抜けていき。
気持ちよくて……。
気持ちよくて……。
気持ちよくて……。
おまんこが濡れて……。
気持ちよく……。
気持ちよく……。
気持ちよく……。
気持ち……。
気持ちいい……。
気持ちいい……。
気持ちいい……。
気持ちいい!
気持ちいい!!!
気持ちいい!!!!!
気持ちいい!!!!!!!
(あっ♡ イクっ♡)
びゅくくぅ♡ びゅるるぅ♡ びゅぅぅ♡
「あ゛ぁぁっ♡ おじさんの♡ 中出し♡ せーえきで♡ お゛まんこぉ♡ 気持ひよ゛くて♡ おほぉぉぉ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉぉぉぉぉぉおっ♡ これ♡ 気持ひよくてぇぇ♡ あっ♡ ……イクっ♡」
ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡
(おまんこ♡ おじさんの♡ せーえきで♡ イッたぁ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡)
そして、ユキナのおまんこがおじさんの精液でたっぷりと満たされる頃には、ユキナは完全に快楽の虜となった。
……
……
……
「あ゛~~♡ あ゛ぁ~~♡」
ここは、人喰いの部屋。
とある聖者が過去に封じたはずの魔の隠れ場所。
そこに潜む悪魔が、今日も取り込む獲物を貪っている。
「お゛ほぉ♡ お゛っ♡ イ゛クっ♡ お゛ぉぉっ♡ イ゛クっ♡」
あの日、人ならざるものとなったユキナは、ただ快楽を貪る妖魔となった。
人喰いの妖魔は、若きつぼみに快楽を与えて解き放ち、実った果実を刈り取るように少女を魔に変えていく。
ここが、いつから存在するかはわからない。
若き女体に種を蒔き、心を狂わせ、魔に取り込んでいくだけの汚れた場所。
逢魔の桃源郷。
「あ゛っ♡ らめっ♡ んはぁ♡ あっ♡」
妖魔に心を完全に魅了されてしまったユキナは、快楽の沼に浸りながら生きていく。
それが、運命だった。
「チンポ♡ 気持ちいい♡ んはぁ♡ あ゛っ♡」
ここは、どこかもわからぬ場所。
快楽のみが存在する世界。
「んんっ♡ あ゛っ♡ イ゛クっ♡ おまんこ♡ イ゛クっ♡」
魔に取り込まれたユキナの存在を覚えている者は、現世には誰もいない。
彼女と婚約した夫すらも、ユキナの存在をすべて忘れてしまっている。
ここは、異質な妖魔が潜む幽世。
びゅく♡ びゅくるぅ♡ びゅるるぅ♡
「せーえき♡ 中に♡ 出されて♡ おまんこ♡ ……い゛♡ イ゛クっ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
中出しされる快楽の虜になったユキナは、腰をヘコヘコと揺らしながら、よだれを垂らし、幸せそうな顔でうっとりとしている。
ユキナの意識はすべてが快楽で満たされていて、そこに苦しみなど微塵も存在しない。
「えへへー♡ 私♡ すっごい♡ しあわせ~~♡ イクっ♡ あ~~っ♡ おまんこ♡ イクっ♡」
ここは、幸福のみが存在する場所。
病気もなく、汚れもなく、快楽のみが生まれる場所。
そこに、魔の主が帰ってくる。
「あっ♡ おじさん♡ 久しぶりに♡ 私とも♡ エッチしよ~♡」
ひさしぶりに再会したおじさんと、ユキナは快楽の世界を楽しむ。
おじさんのチンポの形に、ユキナのおまんこがニュルンと丸く押し広がっていて心地いい。
……にゅるぅぅん♡
「あん♡ おじさんの♡ おっきい♡ チンポ♡ おまんこに♡ 入って♡ きたぁ♡」
そこにはただ、幸せしか存在していなかった。
にゅぷぅ♡ にゅるぅ♡ ぐぷぷぅ♡
「んはぁぁ♡ おじさんの♡ チンポで♡ おまんこ♡ イクっ♡ あ~~♡ イクっ♡ これ♡ 気持ちいい♡ んはぁ♡ あ~~♡ イクっ♡」
ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡
若き頃に蒔かれた種が、また刈り取られた。
清純な少女の運命を狂わせ、魔に染める異物。
びゅくん♡ びゅくん♡ びゅるるぅ♡
「おじさんの♡ せーえきで♡ おまんこ♡ しあわせ♡ ……イクっ♡ これ♡ また♡ おまんこ♡ ……イクぅぅぅ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
こうして今日も、催眠寝取りおじさんは女を喰らう。