リクエストした方の意見や返答などを聞きながら書いてみたのですが、もし満足できなかったら申し訳ございません。
今回も短めになっていますが、良ければご覧になってください。
追記、2025/9/16、指摘された部分を修正しました。
エクゼロスがキセイ虫と戦う為に必要となるHネルギー。
そのHネルギーの増幅を更に強化する為の薬の試験体に選ばれたサイタマ支部の桃園百花と白雪舞姫と天空寺宙。
だがそれによってあんなことになろうとは……当の三人どころか、薬の開発者も思いもしなかった。
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「ンハァ……ンゥ、んチュ……」
「レロォ……んふぅ……ジュル……」
「んはぁ……あくぅ……ちょ、二人共かんにんしっ……んぁあ!?」
試験の為に一日止まる事になったホテル。
そこでは舞姫と宙が百花に抱き着きながら、百花の小ぶりな胸に口付けしたり舐めたしており、それに感じ続けてしまっている百花。
どうやら薬の副作用で同性に対し異常なまでの性的興奮が出てしまったらしく、今百花と舞姫と宙はそれぞれがただの仲間として見られず、性的な目で見てしまっていた。
「んぅ……も、百花ちゃんの足、綺麗。それに何て言うか……美味しそう。」
「ウ、ウチの足なんてそんなあぁあ!? やぁそこ……そんな舐めんといっ!? あぁああ!?」
宙が少しだけ身体を動かし、百花の魅力的な足に近づいたのと同時に言うと、そのまま足の付け根部分や太ももを舐めだし、それに感じてしまう百花。
「んはぁ……はくぅ……んぅうう!? あ、アカン……ま、舞姫……あんたの、あんたのおっぱいで、口塞がせてぇんぅう!?」
「んあぁあ!? も、百花ちゃん!? 急には駄目でぇあぁああ!?」
そんな百花も何とかして口を塞ごうと、舞姫のこの中で一番大きな胸を乳首ごと咥えだし、そのまま舐めだしたのに思わず声を出す舞姫。
「んはぁあ!? はくぅ!? くぅふぅ……そ、宙ちゃん……ゴメン!?」
「んぅうう!?」
舞姫も宙の腕を引っ張ったかと思えば、そのまま宙の指を舐めだし、それに感じながらも百花の脚を舐め続ける宙。
「んぅう……んくぅ!? んチュ!? チュクゥう!?」
「レロォ……おっくぅ!? クゥウウ……ふぅうう!?」
「んふぅ……チュクゥ!? ハックゥ、クチュウ!?」
宙が百花の足を、百花が舞姫の胸を、舞姫が宙の指を咥えたり舐めたりして数分後……口を離した宙もまた、舞姫の方を向いた。
「ンハァ……ハァ……百花ちゃん……舞姫ちゃんの胸……そんなに美味しい?」
「ンハァ……ハァ……最高や。ミルク出てないのになんか甘くて……」
「そう……じゃあ、私も……んチュ。」
「はひゃぁああ!? そ、そんな二人同時はら、らめぇええ!?」
宙が開いてる方の舞姫の胸を咥えだし、それによって両胸を責められる感触に舞姫が宙の指を口から離す程に感じる中、百花は舞姫の膣部分に触れた。
「んぅ……なんや舞姫、もうこんなに濡らしおって?」
「んはぁあ!? だ、だって……そんなに責められたらっ!?」
「ぬぅ……油断大敵とはまさにその事……お仕置き。」
「あぁあああ!!」
舞姫の膣を、胸を頬張りながら弄る百花の言葉に更に顔を赤らめながら舞姫が言うと、百花に続く形で宙も舞姫の膣部分に触れた。
「あくぅ!? んふぅうう!? あひゃぁあ!? あぁあああ~!!」
両胸と膣、仲間である百花と宙に同時に責められた舞姫は次の瞬間、大きな声を上げながら絶頂を迎えてしまい、大量に愛液を噴いてしまった。
「ンハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
「ハァ……ハァ……す、すっごいイキっぷりやな舞姫。」
「フゥ……フゥ……私達の指、舞姫ちゃんのでずぶ濡れ……チュル、」
絶頂の余韻を残しながら、仰向けに倒れた舞姫を見ながら息を整えながら愛液で濡れた手を舐める百花と宙だったが……
「ハァ……ハァ……ハァ……ふ、二人だって……もうこんなにマンコ濡れてるじゃん!?」
「んひゃあああ!! ふ、不意打ちは卑怯っ?! あぁああ!?」
「わ、私はまだ少ない方でぇええ!?」
その直後、舞姫は少し怒りながら百花と宙の膣に思い切り指を挿入し、そのまま指ピストンし始めた。
「はくぅう!? はひぃい!? ま、舞姫激しぃ!? いっいい!?」
「わ、私のうふぅ!? ま、舞姫ちゃんに壊さちゃぁああ!?」
普段の舞姫とは思えない激しさに喘ぎ声を上げながら、百花と宙が感じ続けていたが、それで終わる二人ではなかった。
「んぅうう!? そ、それで勝ったと思ったら……大間違いやでぇ!?」
「わぁああちょ!? 何をんふぅ!?」
「わ、私はここをぉ!! チュルぅううう!?」
そう言いながら舞姫の体を起こして自身の顔に舞姫の顔を近づけ、そのまま舞姫に口付けと同時に舌を挿入する百花。
宙も隙をついて舞姫のヘソ部分を舐め始めた。
「んうう!! チュふう!!」
「レロォ……れふぅ!? チュウうう!?」
「んぅううう!? くふぅ!? クチュウウ!?」
舞姫の口内を責める百花と舞姫のヘソを責める宙。
それに負けじと百花と宙の膣を指ピストンし続ける舞姫。
それぞれ責めつづけながらも、互いに感じ続けていた矢先、その時は訪れてた。
「んぅう……んぅチュ……んぅうう!?」
「レロォ……レチュゥ……くふぅう!?」
「んぶぅ!? んぅううう!?」
『んハァアアア!!』
三人は同タイミングで絶頂を迎えてしまい、大量の愛液を噴き出しながら倒れてしまった。
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結局薬は副作用の事もあって失敗に終わり、開発者も三人にはそれなりの謝礼も出しながら謝罪し、それを受け入れた百花と舞姫と宙の三人はサイタマ支部へと帰って行った。
のだが……
―――――――
「んはぁ……はぁくぅう!? も、百花ちゃん激しぃいい!?」
「んふぅ!? んぅう!? ウ、ウチの足技は……まだこんなもんやないで……んぅううう!?」
「あぁああ!? そんなっ!? あっはぁ!?」
サイタマ支部近くにあるホテル。
そこの一室にあるベッドの上で、百花と宙は生まれたままの姿で互いの膣を合わせ、そのまま激しく擦り合わせる百花に感じ続けてしまう宙。
あの一件の後も、三人がレズエッチした事が忘れられず意識し、とうとう我慢できなくなったのか百花と宙はこうして隙をついてレズエッチをしていたらしい。
「ハァ……ハァ……ふ、二人共……」
「あぁそうやな舞姫。んぅ!? あんたも忘れとらんで……んぅう!?」
「んはぁああ!? はくぅうう……ま、舞姫ちゃんのおっぱ、おっぱいで口封じさせてぇえ!? んふぅ!?」
「あぁああ!!」
当然その中には舞姫も入っており、百花と宙は膣を交じり合いながら舞姫の、二人に責められた事で更に大きく鳴ったように見える胸を口に咥え出し、そのまま既に勃起してる乳首を時々咥えながら味わっていた。
「んはぁああ!? はひぃいい!? わ、私も……アソコを責めてくださぁあああ!?」
胸を舐められたり乳首を時々咥えられる感触に感じながらも舞姫が言いかけた矢先、百花と宙は舞姫の膣に指を挿入したのだった。
かくして三人は淫らながらも恋人関係? となるまでの仲になって行き、それを雲母や烈人らに気づかれるのも時間の問題だったかは別の話……
いかがだったでしょうか?
若干舞姫のキャラが崩壊した感が強くなってしまい申し訳ございません。
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失礼しました。