※この作品はR-18です。

変態性癖オナニー    作:ユキニシ

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投稿忘れてたやつです。
この頃はまだ40歳だったな〜


4話

part4

 

お久しぶりです。

40歳女性独身の真由美です。

過去に書いた投稿忘れの話です。

 

10月末ぐらいだったと思います。

part2の時に来た公園に来ました。

 

最近は仕事忙しくて普通に過ごしてたためオナニーしてないです。

 

10月も末になり最近寒いため12時過ぎぐらいの暖かい時間帯に来ました。車を駐車して長袖のヒートテックとショーツだけになり残りは脱ぎます。ブラも外しました。周りを見渡して人がいないことを確認してこの格好で車を降ります。

 

歩きつつ右手でマンコ触りながらブランコのあたりに来ました。ちなみに今履いてるショーツは3枚セットの安いやつなので汚しても大丈夫なものを履いてます。何をするかというと、ブランコの周りにある柵が私の腰よりも少し下ぐらいの位置にあります。そこにショーツの上からマンコを押しつけオナニーします。まあ、角オナニーとか擦り付けオナニーですね。膝を曲げマンコを柵の角に擦り付けながらヒートテックからおっぱいを出して揉みます。だんだんと気持ちよくなってきたらスピードを上げて体重をかけていきます。

濡れてきたころにはだいぶイキそうになっており、おっぱいを揉んでいた両手は柵をしっかりと掴んで足は曲げずに伸ばして全体重をマンコに集中してイキます。

 

イッた後は余韻よりもオシッコしたくなったので前回と同じく男子の小便器で足を開いて膝を曲げ、ショーツを下まで下げてからマンコを突き出しながら黒ずんだビラビラを左右に広げます。準備ができたところでオシッコします。はじめはチョロチョロと少し出てそれから勢い良く便器目掛けてオシッコが出ました。たまらなく気持ちいいです。

 

その後は車で少し休憩。

休憩した後はヒートテックのみ着て公園の平らなコンクリートのベンチへ移動します。

ベンチにディルドを固定して軽くローションなどをつけます。クリトリスを少し触って濡れてきたところで股を開きベンチに乗ります。そしてディルドにゆっくりと腰を下ろして挿入します。挿入したらゆっくりと腰を上下に動かします。誰もいないとはいえ、昼間に公園で大股開いてディルドオナニーしてると思うと興奮して凄く感じます。そしてイキそうになってから、小刻みにスピードを上げ、誰もいない公園で喘ぎながらイキました。潮吹きとまでは言いませんがそこそこベンチが濡れました。

 

今日はいつもより疲れたような気がしたため、そのまま車の前まで戻ります。ティッシュでディルドのローションを拭き取り、指とマンコも拭きます。ショーツを手に取り、ゆっくりと履きなおします。しっかりとブラジャーと服を着て帰りました。

 

久しぶりにお気に入りの公園で露出しましたが最高でした。だんだんと寒くなりそうなので外でのオナニーは減るかもです。

 

また機会があれば行きます。

 

 

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