※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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設定資料

世界では異世界のモンスターの発見事例やそれによる被害報告が頻繁に見られるようになった。また異世界から転移したと自称する人間も複数確認された。最初は妄想癖を患った人間であると考えていたが、トンガリ耳のエルフやケモ耳の獣人、魔法使いまででるにいたって政府もそれを信じざるをえなくなった。異層空間物理学の権威、大王文化大学 小日向 友晴教授の見解では「異世界で次元の地震のようなものが起こり、並行世界からの転移が起きている」としている。
世界はこの現象を異次元災害 (Another dimension disaster)とよんでいる。

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )
警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織。
警視庁の代表、陸上自衛隊、、内偵を担当する国家公安、そこに異世界の住人もそれに加えて編成されている。

立花 珠姫 警部補 25歳、警視庁からADDSATに出向
草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘
濃紺の制服に同じく紺のスカート、背中にMP5自動小銃を背負い、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。
すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。
濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にで
も育ったかのような稀に見る美形。

川内 玲奈 26歳、公安委員会からの出向
黒髪のショートボブ、瞳は三白眼、少年のようなスレンダーな体付きをしている。
公安委員会の俊英、実家は貧乏子沢山、密かに小日向教授を愛してる

姉ヶ崎 優希 31歳、陸上自衛隊 第一空挺団3佐、陸上自衛隊からの出向組
Kカップの巨乳、火器全般のエキスパートで隊員から鬼子母神の名を奉られる猛者。夫をモンスターに殺されて復讐のために生きている。
普段は13歳の一人息子の春樹を溺愛する優しい慈母のごときシングルマザー。

小日向 友晴 38歳 異層空間物理学の権威、大王文化大学 教授

イリア ランバート、17歳。異世界からの転移者
ラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い クレア ランバートと弓使いのエルフ、ミリティア ユークリッドの百合夫婦の間に生まれたハーフ エルフ。聖騎士の一員として魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれた。
紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。
母親譲りの髪は紅い癖っ毛で、瞳の色はミリティアと同じライトグリーン。小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、子猫のように柔らかい体をしている。

エルフリーデ グリーズロザリア、 ??才 異世界からの転移者 
ドルメキア帝国の法務騎士、狼族の獣人と魔族のハーフ
一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗紫色の魔眼が油断なく輝いている。
ぴこぴこ動く灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。黒の革ジャンにタンクトップ、その下にはGカップの爆乳、黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれから丸みのあるヒップ。思わず二度見したくなるいい女。
背にはツヴァイヘンダーという大剣を背負っている。その横に長い柄からどこか十字架を背負っているように見える。


新潟県M村 ゴブリン、無垢な二人組の少女を連れ去り輪姦。

異世界侵食列島 日本 異世界の●●が日本にきたら?

 

山里の春は1ヵ月遅れてやってくる。

新潟県M村、かつては狩猟と鉱山労働で栄えた村だが、今はダム整備の職員と林業関係者が住む小さな村

となっている。そんな村に小さな変化をもたらしたのはコロナウイルスの流行とともに始まったリモートワークブームだった。

自然豊かな生活環境で在宅ワークをしたいという若年層が緑の豊かなこの村に政府の補助金付きで

転居し始めたのは最近のことだ。古びた廃屋をリノベーションして今では7戸ほどの家族がこの村で生活を始めている。村の分校も10名足らずの生徒が今では倍の20名となった。

田村 沙耶香は同じ高校2年生の転校生、八神 詩織に夢中だった。

東京の世田谷区から来た彼女は山育ちの沙耶香とは比べ物にならないあか抜けた少女だった。

渋谷や原宿と言ったきらびやかな街が現実のものとしてあり、そこで友人達と遊ぶ。

詩織の話はテレビやネットの中でしか見たこともないものに臨場感を与えてくれた。

スクール水着の跡も鮮やかな小麦色の沙耶香、ホットパンツにTシャツと言うラフな格好で春の山道を歩いている。

ショートカットに切り揃えた彼女の髪型がもとから活動的な彼女をさらに活動的な娘に見せていた。

一方の詩織は長いストレートの黒髪に大きな麦わら帽子をかぶり、丈の長い白のブラウスとスカートを着てどこかのお嬢様の避暑という出立ちだ。そして彼女の胸元は早熟に実り女性らしい曲線を描いている。

(詩織、綺麗、、お姫様みたい❤️)沙耶香が彼女の横顔に頬を染める。

沙耶香はそんな詩織に友人を超えた感情を抱きつつある。

沙耶香は詩織と遊ぶごとにドキドキとした切ない感情を持っている自分に気づいている。

そして詩織もそんな彼女の気持ちを知った上で無邪気に寄り添っている。

早熟な彼女は沙耶香に好感を抱いており沙耶香が求めてくるのを待っているのだ

今日は詩織を連れて沙耶香のよく知っている黒山に山菜採りにきている。

山で採れる山菜を道の駅に下ろせばなかなかいい現金収入になる。

それで貯めたお金で沙耶香と詩織は東京の原宿に買い物に行く約束をしていた。

詩織の父は時よりミーティングで東京に行くことがある。

その車に便乗していくつもりだった。

初夏に向かう山はまるで宝箱のように様々な山菜が取れた

2人はトレジャーハンターにでもなったつもりで山道を山菜を求めて歩いた。

山の中腹で祖父の幸三郎が2人とすれ違った。

「おい沙耶香、7合目の黒神様のお社まではいってはならねーぞ、今日はやけに山猿が騒いでる。

山ワロが出たのかも知れねぇ!」

祖父が大真面目な顔でつぶやいた。

山ワロは山で出会う怪異、1つ目の怪物で群れを成して行動する。

山ワロにメスはなく時に山里で女を攫い孕み袋にするという。

「山ワロ?おじいちゃんそんなのただの伝説だよね」沙耶香は笑う。

「いいや違うぞ、山ワロはいる。沙耶香も気をつけないと孕み袋にされちまうぞ」

幸三郎がタバコに火をつけて大きく煙を吹きあげた。

タバコの煙は山ワロを追い払うと猟師たちは信じている。

「おじいちゃんのエッチ!行こう詩織ちゃん❤️」

沙耶香は幸三郎の言葉をいつもの冗談と思い詩織の手を引いた。

初夏に向かう山は暖かくあかるい日差しに満ちている。

山ワロなどという不気味な存在が現れるとはとても思えなかった。

わらびやぜんまい、山うど、次々と取れる収穫に2人は夢中になった。

そして気がつけば黒神様の社にきていた。

「詩織ちゃん、ここらでお弁当にしようよ。」

沙耶香は母の瑞江が作ってくれたお弁当を開いた。

重箱の中には2人分のおにぎりとおかずが入っている。

2人が食事を始めると社の広場に一陣の風が吹いた。

風に乗って生臭い匂いが漂ってくる。どこかに野生動物の死骸があるのだろうか。

山育ちの沙耶香はとっさに立ち上がり匂いのする方にあるいた。

社の奥の草むらから濃い血の匂いがした。微かに物音がする。

大きな木の後ろに隠れて彼女は恐る恐る様子を見る。

一頭のメス鹿が倒れている、腹は切り裂かれ、臓物が溢れている、そしてその傍らには、緑色の子供?

頭髪はなく、肌は緑色、、それらがくちゃくちゃと鹿の肉を咀嚼していた。

口は耳まで裂けて血まみれの鋭い歯列が覗いている。目は黄色く瞳孔は肉食獣のように縦に長い。

耳は鋭角に尖って見える。

(あれは多分、、人間じゃない、、近づいちゃいけないものだ、、、、、)

沙耶香は静かに後退りする。

(気づかれてはいけない、、ここは逃げなきゃ)

しかしまさにその時、広場にいた詩織が彼女を呼んだ

「沙耶香ちゃん、大丈夫?何かいたの?」

詩織の不安げな声!

「キキィ!」小鬼が一斉に声のほうに振り向くとその場から飛び上がるように走り出した。

「きゃあぁーーーーーーーーーー!」詩織の悲鳴。

4匹の緑色の生き物?が、二足歩行で?走ってくる。そいつらからは獣の凶悪さと同時にずるがしこい知性のようなものが感じられた。

「詩織!」沙耶香は叫ぼうとしたが恐怖で声が出ない。

大切な友人に危険が降りかかろうとしているのに、膝もガクガクと笑って動かないのだ。

そして4匹の小鬼は怯える詩織に一斉に飛びかかった。

「沙耶香ちゃん、助けて、、いやぁ、、」

詩織の美しい黒髪を掴み、小鬼達は黒神様の社の中に八神 詩織をひきづり込んだ。

獣のような獣臭に混ざって興奮したオスのフェロモンが香る。

小鬼達の股間は生殖の意思を示していきり立っていた。

(あ、、こいつら、、鬼塚先生と同じだ、、)

彼女の脳裏に忌まわしい記憶がフラッシュバックした。

 

八神 詩織の両親がM村でのリモートワークを始めたのは娘の詩織の強い希望があったこともある。

都会生活を楽しんでいた詩織が、突如、田舎暮らしを言い出したのは両親に言えないわけがあった。

詩織は幼い頃から近所の弓道場に通っている。

彼女が都立の有名校に入学できたのはその弓道場のOGである高校教諭の鬼塚の口利きがあったからだ。

入学以来、鬼塚は詩織に目をかけ優先的に指導した。周囲には麗しい師弟愛に見えたが詩織は

かねてから鬼塚の体を触る触り方にいやらしいものを感じていた。

見事な黒髪、幼少期から鍛えてきた体が見事なプロポーション誇っている。

弓道部の注目株である彼女は鬼塚のお気に入りの生徒だった。

 

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そして事件は居残り特訓の日に起きた。夜、誰もいない部室、厳しいトレーニングを終えて

彼女はシャワーを浴び着替えていた。

鬼塚は突然、部室の中に入り込む。

「先生、、、入ってこないでください。」

彼女はタオルで必死に全裸の体を隠した。

「詩織には先生が女の喜びを教えてやるからな。」

鬼塚はニヤリと笑った。

そして彼女の肩を掴み強引に仰向けに寝かせた。

その体は大人顔負けのスタイルを誇っていた。

胸も尻も大きく腰はくびれていた。

しかしまだ男を知らない無垢な少女であった。

鬼塚はその体を舐めるような目つきで見つめる。

その視線に耐えられず顔を背ける彼女。

そんな彼女をお構いなしに無理やりキスをする鬼塚。

「ああ、やめて!んんんむうううう」

舌を入れられ口内を犯していく。

唾液を流し込み飲み込ませる。

初めてのディープキスに戸惑いながらも受け入れるしかない。

自分の実力では到底入学できないこの学校に奨学金付きで入学できたのもこの男の力があってのことだと詩織は知っている。

「詩織❤️先生の言う通りにしてれば大学進学も全てうまくいくからな」

鬼塚の手はゆっくりと下半身へと伸びていき、陰唇に触れる。指先でクリトリスを探し当てるとそこを強く刺激した。

「あ、、やだ、、っ❤️あ、、だ、、め、、んんふぅ!」

ビクンッ!!!! 全身に電気が流れたかのような感覚に襲われる。

あまりの強い快感に声が出てしまう。

「詩織、先生にちゃんと喘ぎ声を聞かせるんだ。」

「や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”.」

口を塞ごうとする手を掴まれ抵抗できないまま再び激しく愛撫される。

クチュクチュ…….ヌチャァ…… 卑猥な音が響き渡る。

乳首を吸われながら股間を弄られるという未知の体験に頭がおかしくなりそうだった。

今まで感じたことの無い快楽が押し寄せてくる。

頭の中で何かが爆発しそうになる。

(鬼塚先生、、怖い、、私、、変になっちゃう)

初めて感じる絶頂への恐怖心。

このままでは自分が自分で無くなってしまう気がして怖かった。

涙を浮かべ懇願するが聞き入れてもらえず、むしろ興奮させてしまったのか更に激しい手淫を受ける。

そしてついにその時が来た。

「やっ...、こんなの、やだぁ!!......う、ぐっ、ぁ...、しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......やっ…、ち、がッ...!?!?...ち、ちがうっ...!ふ、ぅ“、いぐうっ...、❤️いぐぅうう”、❤️ぅ“」

プシャアッー!!! 潮を吹き出し達してしまったのだ。

生まれて初めてのオーガズムを迎えた瞬間だ。

「ふふふアクメしたな、いい子だな、ご褒美に先生のおちんちんをあげよう」

意識を失いそうなほどの衝撃を受け呆然としている彼女に鬼塚は容赦なく挿入してきた。

ズブゥ!!! 処女膜を突き破り一気に子宮まで貫かれる。

「あああああっ、、え?おちんちん!いやぁ、おちんちんはいや、、それだけは、、絶対にいや!」

激痛と共に訪れる圧倒的な異物感。

膣壁を押し広げられ内臓ごと押し潰されてしまいそうだ。

痛みに耐えるために歯を食いしばり耐えようとするが上手くいかない。

目を閉じ涙を流している姿はとても扇情的であった。

「可愛いぞ❤️詩織」

鬼塚は容赦なく腰を振り続ける。

彼女の乳房を包み込むように握り締めて愛撫する。

巧みなテクニックに乳首が硬く勃起する。それを鬼塚は口に含みながら腰を振った。

パンッパンッ!!! 肉同士がぶつかり合う音だけが響く。

「奥まで入ってきた、、ああ、私の中に入ってく、うそ、、なに、、え?え?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」

次第に慣れ始め甘い吐息を出し始める詩織。

それを見た鬼塚はさらにピストン運動を速めた。

まるで獣のように犯していく。

「だ  めぇ…………っおちんちん入ってる、、太いのが、、いやぁ、、あっ♡ 」

そしてついに限界を迎える。

「詩織、先生の女になれ!!!!」

ドピュルルルルー!!! 大量の精液が注ぎ込まれる。

「あぐっ!いぐぅ❤️」

同時に果てた詩織も体を痙攣させる。

しかし鬼塚の精力は底なしだった。

「詩織、お前は先生の嫁さんになるんだ」

身勝手で一方的な宣告!彼女は外に逃げ出そうとするが、アリ地獄のように引きずり込まれた。

そして鬼塚は彼女を後から抱きかかえると四つん這いにさせて彼女の白い尻肉をがっちりと掴んだ。

「後ろから種付けしてやる!」そのままバックの体勢で勢いよく突き入れる。

ズンッ!!! 先ほどよりも深く刺さり亀頭の先が子宮口に届いた。

その状態で腰を振る鬼塚。

パチュンッパチュンッ!! 肌が激しくぶつかる音が鳴り響いている。

鬼塚の激しい動きについていけずに喘ぐことしか出来ない詩織。

鬼塚は背後からの体位に変えてさらに激しく責め立てる。

「お前の中に種付けしてやる、俺の子を産め!!!」鬼塚は呪文のように叫んだ。

そして2度目の射精をした。

ビュービュルルル!!! 2回目だというのにも関わらず大量に放出された白濁汁。

「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

それを詩織は受けとめた。

「ふふ、詩織は今日から先生の女だ❤️」

鬼塚はこれからも自分を犯し続けるだろう。

詩織はこのまま、この高校に居続ければ鬼塚のモノになるしかないと絶望した。

 

 

小鬼に社に連れて行かれながら詩織はそんな過去の出来事がフラッシュバックしていた。

不幸中の幸いは「欲情した男に激しい抵抗をすれば残酷な報復を招く」事を「知っていた」

彼女が無意識に抵抗を自重したことだ。その事が結果的に彼女の命を守る行動になった。

4匹の小鬼は怯える詩織に一斉に飛びかかった。

「助けて、、いやぁ、、」

詩織の美しい黒髪を掴み、小鬼達は黒神様の社の中に八神 詩織をひきづり込んだ。

獣のような獣臭に混ざって興奮したオスのフェロモンが香る。

小鬼達の股間は生殖の意思を示していきり立っていた。

小鬼の手が彼女のブラウスを掴み胸元から一気に引き裂いた!

ビリィィ!ボタンが初め飛び、白のブラジャーが捲れて少女の発育の良い乳房が

あらわになった。小鬼達は興奮して呻く。そして、その乳首にむしゃぶりついた!! レロォーと舌で舐め回し、甘噛みする。

もう一匹はスカートを脱がしショーツも剥ぎ取った。

そして両足を抱え込み大きく広げると、陰毛の奥にある割れ目に指を差し込む。

「クキャーーーーキャキャキャァ!」笑う小鬼達

クチュクチュ音を立てて掻き回し始めた。

更にもう一匹は小さなお尻の穴にも指を入れてかき回す。

「ああ、、いや、、んんっ、、やだ、」

詩織は両足を必死にばたつかせるが、全く抵抗にならない。

詩織の身体中を嘗め回していた小鬼の一人が、詩織の割れ目に顔をうめた。

そのぬるぬるした舌先が割れ目に侵入する。

同時に別の小鬼達がクリトリスを刺激し始めた。

膣口から奥に侵入をはかる、しかしまだ未発達なそこは固く閉ざされていてなかなか入らない。

執拗に舐めてジュルジュルと唾液を流し込む小鬼。

少女の身体が紅潮し小刻みに震える

「ひうっ❤️ああ、、何したの?身体が、、あ、熱いよぉ❤️」

彼女の両足の力が抜けてだらしなく開かれた。

膣内に侵入した小鬼の舌はその奥まで侵入すると子宮口をノックし始める。

クチュクチュクチュクチュ

クリトリスとGスポットを同時に刺激され、詩織の頭の中で何かが弾けた。

(気持ちいい・・)

頭の片隅ではいけない事だとわかっているのだが、快感には勝てない。

「ああ、いい、、やっ、、いやぁ」

少女の叫びに甘い響きが混ざる。

 

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沙耶香は社の側までにじり寄り中をみた。

そこには衝撃的な光景が広がっていた。全裸に剥かれた詩織の白い肌に小鬼が群がっていた。

(なに、あの生き物、ファンタジーのゴブリンみたい、、、、)

沙耶香にとって神聖な存在が緑色の醜い小鬼に汚されていた。

詩織は沙耶香の存在に気づく、親友のために、、親友を守るためにはこの欲情した獣の注意を

自分にあつめなくてはならない。

「ああ、、いや、、、、んんっ❤️、お願い、、おちんちんはいやぁ、、」

わざと拒否の中にも甘く喘いで見せた。

「ああ、、、沙耶香ちゃん、、私が犯されている間に、、、、逃げて、、んんあっ!」

涙を流して沙耶香に告げた。

「くぎゃあああああああ」

小鬼は彼女の足を大きく開かせた。詩織はあえて抵抗しなかった。

そして小鬼が詩織にのしかかりペニスを挿入した。

(詩織ちゃん、、絶対助けを呼んでくるから、)沙耶香は無惨に陵辱される親友に目を背けて

走り出した。遠ざかる沙耶香の背中、、。

(よかった、、沙耶香ちゃんを守れた、、〕

欲情する小鬼に詩織は人形のように犯された。

いつの間にか自ら腰を動かしている自分に気がついた。

「んんあっ❤️、、ああ、、やだ、、こんなのやだ、、、、んあっ❤️」

「ぐほぅ❤️」

グイッと小鬼が押し込んでくる。

抉るように捩じ込み弾むように腰を振る。

必死に挿入を外そうとするが小鬼は信じられない稜力で詩織の腰をホールドした。

そしてぬらりと笑ってピストンを早める。

取り巻く小鬼達は彼女の瑞々しい乳房を吸い、怯える彼女の桜色の唇に唇を重ねた

「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」

ズンッという衝撃とともに最深部に突き刺さった肉棒の先端からドプッドプンっと精液が流れ込んできた。

ビュルルルーッ ブピュゥーッ

「あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう」

大きくえび反りしてピクピクと痙攣し、仕留めらた子鹿のように横たわる詩織。

小鬼は満足げに詩織から離れた。

そして次の小鬼がのしかかる

その手が乳首をつまみ上げた。

「んっ!」と声を上げてしまう。

そしてさらにもう一匹のゴブリンがその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。

口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。

しかしそんなことお構いなしに2匹は腰を振り続ける。

「んんんぐぅ、、んんんっーーーーーーーーー❤️」

喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。

やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。

「おえっーうぇえええ、、、 」

胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹のゴブリンが笑った。

「ひぃきっ!」詩織の体がビクンと跳ねた。

ゴブリンの体液には催淫効果があるのだ。精液の効果は唾液の比ではない。

少女の割れ目からじゅんっと愛液があふれた。

その様子を小鬼がニヤリと笑って見つめている。

「くきゃあっ」小鬼が襲いかかる。

そして次の瞬間には再びペニスを膣内に挿入されていた。

体を引き裂かれるような痛み!!

「ああん、、あっ、、ああ!❤️」

少女が悦楽の悲鳴をあげる。

しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。

「ああ、おかひくなっちゃう、もうやめてっ、お願いだからっ  ああっ❤️」

泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。

「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」

「ぎゃああああいぐげええええええええ」

断末魔のような叫びとともに小鬼が射精する。

ドビュウウウウウドビュウウウウウ、

「ああ、、いっじゃう、、せーし 出てる、、いぐぅぅぅ、いっぎ!ゴフっ!」

絶頂と同時に詩織は泡を吹いた。

しかしまた別の小鬼がのしかかる

「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理、いやぁ、、来ないでぇ、、」

しかし小鬼たちは彼女を離さない。

「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」

唇を奪われ舌を入れられる。ディープキスに脳髄が痺れる

少女の子宮が下りてきている。女体が射精をうけいれてしまっているのだ。

(こんなのいやっ妊娠しちゃう)

「くぎゃあ!」再び小鬼がのしかかる

小鬼たちの性器からは大量の精液が流れ出ておりそれが潤滑油となりスムーズにピストン運動が行われる。

「あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!」

彼女の小さな穴に巨大なペニスが挿入されていく。

涙を流しながら必死に抵抗する彼女だが、その体は正直に反応してしまっていた。

「くぎゃああああああ」

彼女の小さな乳房を握り締めながら腰を振る小鬼。

激しいピストン運動の後小鬼が射精をする。

彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。

「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」

彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。

「んんっ!んんっ!」

何度となく繰り返される陵辱行為、やがて彼女は気を失った。

気を失った詩織は小鬼達の巣穴へと連れ去られていった。孕み袋にされるのだ。

 

沙耶香は走った。懸命に山道を駆け降りる。

何度も転んで擦りむいた。傷から血が溢れても沙耶香は走り続けた。

山の麓に幸三郎の白の軽トラを見つけた。

幸三郎は村の猟友会の仲間の木村と太田とイノシシ鍋を囲み酒盛りをしていた。

「はあはあはあ、おじいちゃん!緑色の小鬼、、ゴブリンみたいなやつに詩織ちゃんが、、。」

沙耶香は男達の前で息を喘がせ叫んだ。

幸三郎は眉をしかめて立ち上がる。

「こりゃ一刻の猶予もねえぞ、、木村、駐在さんに連絡だ!太田、青年団ですぐ来れるもんは呼んでくれ、これは山ワロの仕業でまちがいねぇ!」

幸三郎は叫んだ。

こうしてM村の男たちは山狩に繰り出した。沙耶香も男たちとともに山に戻る。

猟銃を持った男が10人、駐在所の巡査が1人、青年団も木刀やナタで武装している。

そして彼らは黒神の社にたどり着いた。

社殿の中は獣の匂いで満ちていた。詩織のスカートやパンティが精液にまみれて転がっていた。

「これはいかんな!奴らの巣穴に詩織ちゃんは連れて行かれてしまった。奴らを誘き出して巣穴の場所を把握しなければ詩織ちゃんを救うことができないぞ」

幸三郎が悩ましげにうめく。

「幸三郎、沙耶香ちゃんを使って誘い罠で誘き寄せるしかねえぞ。」村の長老の郷太郎翁がいった。

「そりゃ殺生だ、うちの沙耶香にそんなことさせられるわけねーべ」

幸三郎は怒りに拳をふるわせた。

「長老!私でよかったら何でもするよ!お願い詩織ちゃんを助けて」

沙耶香は自ら進んで長老の提案を受けようとする

「沙耶香、、、誘い罠っちゅうのは、、ここで素っ裸になって自分からおまんこ触って自慰することだぞ!ここにいる村の男たちが隠れて見ている前でそれをやるんだぞ。それでもいいのか!」

幸三郎が強く孫娘を諭す。

しかし沙耶香に迷いはなかった。

Tシャツを脱ぎ棄てホットパンツを脱ぐ、どよめく男たちに見向きもせずに、ブラもパンティーも脱ぎ捨てた。スレンダーで可憐なスタイル、小麦色の肌と白い肌が鮮やかなコントラストを描いて男たちの前にさらされた。

「長老、、、この広場の真ん中でオナニーをすればいいの?」

「そうじゃ、今は森に向かって風が吹いている、大きな喘ぎ声を上げて、本気でおまんこ濡らして自慰するんだぞ!山ワロを誘き出すんだ。男達は草むらに隠れて山ワロが来るのを待ち伏せるんだ。奴らはおそらくこの場で沙耶香ちゃんを犯すだろう、、それでも手出しはだめだぞ。奴らが巣穴に沙耶香ちゃんを連れて行くまで辛抱するんだ。幸三郎、可愛い孫娘だと思うがひたすらに辛抱だからな。」

「村中の男にさらしものじゃないか!しかも化け物に犯させるのか!それじゃ孫が、沙耶香があまりに不憫じゃ」幸三郎は嘆いた。

「おじいちゃん、私は大丈夫!でも恥ずかしいから目をつぶっていてね」

男たちが草むらに隠れる。沙耶香は広場の真ん中に引いたむしろの上でオナニーを始めた。

草むらの中から男たちがギラギラとした視線で年端もいかない少女の自慰を眺めている。

沙耶香は人懐こいおてんば娘でここにいる男たちにとっても娘や妹、孫のような存在だ。

ゆえにこそ背徳のエロスは半端なかった。

 

【挿絵表示】

 

沙耶香は村の男たちが覗き見ている前でオナニーした。

詩織の為にも恥じらっている場合ではない

彼女の細い指がピンク色の乳首を恥ずかしそうに擦った、

「ああ、、詩織ちゃん、、まっててね、、見られてる、私、裸を村のみんなに見られている、ああっ」

激しい緊張感の中で自分の体をまさぐる沙耶香、。

そして男たちに見えるように足を開く。ぴったりと肉ヒダの閉じた水蜜桃のような割れ目、

それを開くように指で撫でる。

「ああ、、恥ずかしい、んん、、いやぁ、、見ないで、、見ないで、、ああ❤️」

乳首と割れ目を同時に触る。草むらの向こうの男たちがペニスを勃起させているのがわかる

(ああ、、村の大人の人たちが私の体で興奮してる、、私とセックスしたいと思っての?)

この異常な状況に彼女はビクンと体を震わせて達してしまったのだ。

彼女の日焼けした褐色の太ももが震えて、真っ白な鼠蹊部がヒクヒクと痙攣した。

「沙耶香ちゃんも成長したのぉ、ちんぽが硬くなってかなわん」男たちがこそこそとささやいた。

中にはペニスを取り出してしごいているものもいた。

幼い少女のアクメの瞬間を男達は食い入るように見つめていた。彼らの股間が勃起している

「詩織ちゃんのため、、いっぱい、、オナニーしなきゃ、、ああっんふぅ❤️」

沙耶香はそんな彼らの姿を見てさらに興奮して、今度はクリトリスを刺激した。

大きく足を開いてクリトリスを擦り膣の中に指をいれる。

「見て❤️沙耶香の恥ずかしいとこ、、こんなに濡れてるの、、ああっ指止まんない」

男たちの視線が熱い。沙耶香はその視線を感じながらチュプチュプと割れ目に指を入れる。

先ごろ垣間見た詩織の裸を思い出して詩織と交わる自分を想像した。

「詩織ちゃん❤️詩織ちゃん❤️んんっ、イク❤️、、」

彼女はオナニーをしながら自ら腰をふり一際、甲高い声を上げると沙耶香はイッてしまった。

沙耶香は村人たちの前で絶頂を迎え。全身汗まみれになり息も絶えだえに横たわる。

少女の甘い体臭が山の風に乗ってただよった。

そして沙耶香にはこれからもっと辛いことが待っていた。

若い女の匂いに釣られて小鬼達がやってきたのだ。

 

【挿絵表示】

 

(山ワロ?来た、、私を犯しにきた、、詩織ちゃんのため、、我慢するんだ、)

緑色の小鬼だが先程のものとは違う個体のようだ。

「ああ、、いや、、」沙耶香の顔が恐怖で歪む。

しかし逃げる事は許されていない。ここであえて陵辱されなくてはいけないのだ。

「クキャアアア!」小鬼が彼女におそいかかった。

沙耶香は必死に抵抗するがあっという間に押さえつけられてしまう。

沙耶香の白い肌の上に何本もの緑色の手が伸びる。

「ああ、いやぁ、、」

抵抗を続ける沙耶香だったが、遂に観念すると涙を流し目を閉じた。

「ああ、見ないで、、沙耶香が犯されるとこ、、見ないで」

「クキャアアアクキャアアア!」

小鬼は彼女を仰向けにすると促すように尻を叩いた。

オスの求める事は言葉がなくても伝わるものだ。

沙耶香は四つんばいになると尻を高く上げさせられた。

そこへ一匹の小鬼が近寄ってくる。

沙耶香の女穴の周りを舌先でチロチロ舐め始めた。

「ああ、、そこ、、舐めちゃだめぇ、、、んんっ、、ふぅ、、いやぁ❤️」

沙耶香はあまりの屈辱感に身をよじらせた。

小鬼は執拗にクンニし少女の性感をひきづり出す。

「あん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」

彼女の可憐な乳房にも左右から小鬼がしゃぶりついた

「ああ、あん、いい、夢中になっておっぱい吸って、、んんあっ❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」

やがて、膣口への刺激に耐えられなくなったのか、沙耶香は自らの手でそこを開いた。

「ああん、、もっと舐めて❤️」

沙耶香は小鬼の催淫性の体液に影響され性の快楽に酔いしれた。

「ひでぇのぉ、、鬼に操られて沙耶香は無理矢理に感じさせられてるんじゃ」

幸三郎は歯を食いしばってその様子を眺めいた。

「ああ、、いいの奥まで舌でえぐってっ、、んんあぅ、、んふぅ❤️」

小鬼が顔を突っ込むようにして舌を差し入れた。

ヌメッとしたものが膣内に侵入してくる感覚に沙耶香は喘ぎ声を上げた。

舌のうねりが快感に変わる。

それは今まで感じたことの無いような強烈なものだった。

(嫌なのに……こんな奴らに犯されてるのに……)

沙耶香は自分の体が信じられなかった。

小鬼たちは代わる代わる彼女の性器を犯し続けた。

沙耶香は既に抵抗する事を諦めていた。

ただひたすら押し寄せる性的快楽に耐えることしか出来なかった。

そして陵辱されているのに彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れた。

ゴブリンの催淫性の体液に当てられたのだ。

彼女の小ぶりの乳房、ピンク色の乳首が固く勃起した。彼女の割れ目からクチュクチュクチュクチュといやらしい音が漏れる。もはや理性など消え失せていた。

沙耶香は完全に快楽に支配されてしまっていた。

「くぅ……ッおっぱいさわ、んなァ……ッ!ああ、舌を奥まで、あっくそ、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

彼女の瞳から涙があふれ、彼女の口からよだれが垂れた。

その様子を見て満足そうに笑う小鬼達。

股間ははち切れそうなほど膨らんでいた。

小鬼が命令しているかのような声で鳴いた。

「クキャ、フェラチンポ!フェラチンポ!」(チンポ咥えろ!)

沙耶香はそしゃがみこみそれを口に含んだ。

沙耶香がゴクリと生唾を飲む、思考が支配されてしゃぶりたくてしょうがなくなっている。

ジュポ!グポッ!!ズブブッ!!! 卑猥な音を立てて沙耶香が激しくフェラチオをする。

「おっきいおひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️」

その様子に他の小鬼たちも我慢できなくなったらしく次々に自分のモノを取りだしシコりはじめた。

沙耶香は彼らのペニスを左右の手で握り締めてシコシコしながら順番にしゃぶった。

「あぁっ……すごいぃ……おちんちんに取り囲まれて、んんんんんく、ぺろぺろ」

沙耶香が歓喜の声を上げる。もう完全に堕ちてしまっているようだった。

彼女は自ら腰を振り出した。まるで発情期の雌犬のように……。

そしてついにその時が来た。

ドピュルルルルーー!!! 大量の精液が沙耶香の口内に放たれた。

「んんん、、濃いのでて、、んんんんぐうう、、げほっ、けほ、ひゃうぅ!!」

ビュルルルルーー!!! 沙耶香の顔や胸、腹に白濁した液体がかかる。

「きゃふうん♪熱いのかかっている。」

沙耶香はそれを顔で受け止めるとペロリとなめとった。

大量の精液で彼女の思考は完全に快楽に埋めつくされた。

さやかは頭の中が真っ白になっていた。そしてそそり立つおちんちん彼女に未知の快楽を与えてくれる。

処女なのにこの化け物たちのおちんちんが欲しくてたまらない。自分の奥まで貫いてほしいと思った。

「沙耶香ちゃん、すげぇ、、純粋な子だと思ってたのにあんなに淫乱だったんだ、、うっ射精る!」

草むらで見ている青年団の若者が精神を侵され身体を犯される沙耶香の姿を見て射精した。

「うう、、沙耶香、、やめるんじゃ、、黒神様、、孫娘を救ってくだされ、」

黒神の護符を握り締めて足の幸三郎は祈った。しかし次の瞬間それは裏切られた。

沙耶香は両目を❤️印にして再び小鬼のものを握りしめていった。

「お願いします。私の中におちんちんを下さい。」と言った。

年端もいかない少女が心から望んでそういったのだ。

あまつさえ自ら足を開いて陰唇を指で広げて濡れそぼった膣穴を見せてだ。

小麦色に焼けたスレンダーなボディー、そこに白濁した液が飛び散っている。

口の端からの精液を垂らしながら舌をペロリと出しておねだりしたのだ。

その姿はまさにレイプされるべき女だった。

 

「カイラクオチィ!キーーーキャハハッ」

と小鬼は笑い声をあげると一斉に沙耶香に飛びかかった。

一際大きい小鬼が彼女の足首をつかんで一気にペニスを挿入した。

彼女の幼い膣にペニスがねじ込まれた。

「あああ、、おちんちん、入ってきた、いやああああああ!!!」

狂気の狭間で刻より正気に戻るのか沙耶香の絶叫がひびく、しかしその後は酔ったような顔になって喜んで陵辱を受け入れる。

(村の人たちに恥ずかしいところ見られてる。エッチな女の子と思われちゃってる)

「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️」

沙耶香が明らかに壊れたように泣き叫ぶが、そんなことはお構いなしに腰をふる小鬼達。

小鬼が腰をぶるぶる振るわせて盛りのついた猿のように彼女の汚れない割れ目の中に射精した、

「んん、いぐぅ❤️んんん、出てる、せーしっ いっぱいでたぁ❤️ん、ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 」

沙耶香が狂ったように叫びながら、自らの割れ目に指で開いて見せた。

赤い血と白濁した液が村の男たちが見ている前で流れた。

狂った彼女は自分の犯されている姿を村人に見せることで興奮しているようだ

沙耶香が全身汗まみれになり、息も絶えだえになる沙耶香。

しかし休む間もなく小鬼がのしかかる。ペニスを挿入し、乳房を揉み、クリトリスを刺激し続ける。

村人たちの視線を浴びて、沙耶香は更に大きな絶頂を迎えようとしていた。

彼女がイッた。

「はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ んぁ゛ッッ♡♡゛ やらぁ、、いやらぁーーーーーおひんひんでーいくいくいくいくいく、、いいいっ!イキますからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあああ、ああ、あ゛あいぎぃい❤️」

プシャアーッと勢いよく潮を吹きながら沙耶香は果てた。

沙耶香はビクビクと痙攣しながら口から泡を吹き地面に倒れ込んだ。

沙耶香が気を失っている間に、小鬼達は彼女を縛り上げるとどこかへ連れていく。

村の男たちは見失わないように後をつけた。

 

それは山の雑木林の奥にあった試掘坑だった。古いもので既に自然の洞窟のように山の中に溶け込んでいた。そこに小鬼達は入っていこうとしていた。

「長老!あの山ワロども殺っていいよな!」幸三郎が湧き上がる殺気を抑えて言った。

「ええじゃろ、攻め手の大将は幸三郎、お前じゃ!」

「青年団は大声あげて飛び出せ!奴らがこちらに注意を向けたとき、ワシらが猟銃で仕留める。」

幸三郎が命じる。

うおおおおおおおおおおおおおお!青年団が叫び声をあげて草むらの外に飛び出した。

「ピギャ?」明らかに動揺したように4匹の小鬼がこちらを見る、

ターンターンターンターン!ターンターンターンターン!猟師達は2人1組で小鬼を射殺した。

まるでダンスでも踊れるようにくるくる回りながら小鬼は倒れた。

「弾を散弾に切りかえろ!試掘坑に入って、詩織ちゃんを助けるぞ。」

巡査がバッテリーに強力な照明器具をつけて坑内を照らした、真っ暗な坑内が昼間のように照らし出される。その中にうごめく小鬼達がいた。

「皆殺しだ!」青年団が中に突入して小鬼を殴り殺す。小鬼も剣や弓のようなモノで応戦するが

散弾銃の一斉射撃に完全に取り乱してほぼ一方的に殺戮された。

坑内の奥に村人たちは衝撃的な光景を見た。

小鬼の子供が10匹ほど、2人の女に群がっていた。ちゅうちゅうとおっぱいを吸っていたのだ。

1人は八神詩織、もう1人は30代とおぼしき女で彼女の腹部は臨月を迎えて大きく膨らんでいた。

「詩織ちゃん!」沙耶香が洞窟に飛び込んで小鬼の子供を蹴散らし詩織を抱きしめた。

「沙耶香ちゃん❤️」

ボロボロに凌辱されたクラスメイトを見て沙耶香が必死に自分を助けに来たことに気づいた。

「キィーーーーーーキィーーーーーーー」

小さな声でなく小鬼の子供は村の男たちに外に引きずり出されて縛り上げられた。

そして30代の女性も青年団に肩を支えられて外に出た。

彼女は日の光を見るとまぶしそうに目を覆い、前のめりに倒れこんだ。

そして尻を突き出して苦しげにうめいた。

「あああ、産まれるぅ、、産まれるぅうううう!」

彼女の割れ目からひり出されるように緑色の肉の塊が生まれた。

大きなガマガエルほどの大きさのそれは小鬼の赤子だ、

「キィッ!」小さく産声を上げる小鬼、

「このクソが!」幸三郎が臍の緒を切り、赤子の首を掴むと憎々しげに地面に叩きつけた。

 

エピローグ

救われた詩織と沙耶香、身元不明の30代の女性はM村の村立病院で治療を受け、丁寧に膣内洗浄を受けた。そしてベッドで抗生物質と栄養剤の点滴を受けた。

女性は半年前、近くの山で行方不明になった山菜とりの主婦であることがわかった。

沙耶香と詩織は互いのベッドを近づけてもらい、手を握りあった。

「詩織ちゃん、私、村の男全員の前でセックスしちゃった。お嫁にもらってくれる人いなくなっちゃったね」

詩織に心配をかけまいと微笑みながら沙耶香がいう。

沙耶香は村の男全員の前で小鬼とセックスをしたのだ。

「私だって、、村のみんなが私がさらわれて何をされたか、わかってるよ。」

詩織は涙を浮かべた。

「あのさ、、詩織ちゃん、、こんな時に言うのも変なんだけど、私、、その、、前から詩織ちゃんの事が好きで、、友達としてじゃなくて、もっと別の意味で、私の恋人になってほしくて、、お嫁さんになってほしいって思ってるの、、ガサツでお転婆な私だけどきっと幸せにするから」

沙耶香は詩織を熱く見つめた。

「あはは、こんな時に告白って、、沙耶香ったら」詩織は思わず笑顔になった。

「女の子同士じゃだめかな、詩織ちゃん?」沙耶香は緊張に胸をドキドキさせている。

でも自分の思いをいつまでも隠しておくのはできないと思った。沙耶香は確信を持ったのだ。

自らの命と引き換えにしてでも守りたい存在が詩織であることを。

「ふふ、沙耶香なら、いいよ❤️大事にしてね」詩織は沙耶香に唇を重ねた。

2人の少女は互いを慈しむかのように抱き合って何度も何度もキスを重ねた。

 

村の公民館に小鬼達の死体が積み上がっている。生け捕った小鬼の子供も檻の中で蠢いている。

それを厳つい機動車に乗ってやってきた隊員達が検分している。

機動車にはADDSATの文字。異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )

警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織だ。

国民にはまだ正式に発表されていないが、世界ではここ数年、異世界のモンスターの発見事例やそれによる被害報告が頻繁に見られるようになった。また異世界から転移したと自称する人間も複数いた。最初は妄想癖を患った人間であると考えていたが、トンガリ耳のエルフやケモ耳の獣人、魔法使いまででるにいたってそれを信じざるをえなくなった。

異層空間物理学の権威の権威、小日向教授の見解では「次元の地震のようなものが起こり、並行世界からの転移が起きている」との事だった。

以降、世界はこの現象をAnother dimension disaster、異次元災害と呼称し対策チームを立ち上げた。

日本のADDSAT、異次元災害特殊強襲部隊もその1つだ。

警視庁の代表、陸上自衛隊、、内偵を担当する国家公安、加えて異世界の住人もそれに加えて編成されている。

 

「イリアさん、これってゴブリンですか?」

小鬼の死骸を無造作につかんで女が訪ねた。

濃紺の制服に同じく紺のスカート、背中にMP5自動小銃を背負い、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。

濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

立花 珠姫警部補 25歳、警視庁の戦巫女といわれる娘だ。

「うん、ゴブリンだね。大きさから見て生後3年くらいの下位の個体だよ。上位のホブゴブリンなら3メートル、キングならオーガ並の体格になる。シャーマンはもっと呪術道具を帯びてるし、、群れの大きさも20匹程度なら、はぐれゴブリンだよ。」

イリアと呼ばれた少女が答える。

イリア ランバート、17歳。ラミリーズ王国の聖騎士 ミリア ランバートの孫娘、紅のレイピア使い クレア ランバートと弓使いのエルフ、ミリティア ユークリッドの間に生まれたハーフ エルフだ。

因みに両親は同性婚のマジカルチンポ出産だ。(ゆえに女の子しか生まれない。)

彼女は聖騎士の一員として魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれたのだった。

紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。

母親譲りの髪は紅い癖っ毛で、瞳の色はミリティアと同じライトグリーンだ。

小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、抱きしめれば子猫のように柔らかい体をしているだろう。

「ここ2年で半径30キロメートル圏内で女性の行方不明が4人、発生しています。山菜採りの遭難で片づけられていましたがもしかするとこいつらの仕業だったかもしれませんね」

三白眼にショートカットの黒髪の女がタブレットパソコンのデータを検索する。

川内 玲奈 26歳、公安委員会の俊英、瞳は三白眼、少年のようなスレンダーな体をしている。

「一応、村の周辺を習志野のレンジャーに捜索させてるけど、今のところ異常は見当たらないわ。当面の所は安全と言って良いでしょうね」

Kカップの乳房をゆさりと揺らして迷彩服を着た女が微笑んだ。どこか慈母の風合いの漂う女。

姉ヶ崎 優希 31歳、陸上自衛隊第一空挺団3佐、陸上自衛隊からの出向組だ。

火器全般のエキスパートで隊員から鬼子母神の名を奉られる猛者だが13歳の一人息子の春樹を溺愛する

優しいシングルマザーでもある。

彼女たちはひとしきり見聞を終えると村人を公民館の広場に集めた。

ゴブリンの遺体と生体もぬかりなく回収済みだ。

「異世界の存在に触れた皆さんは、未知のウィルスに感染している可能性があります。今からお配りする錠剤をこの場で服薬してください。念のための予防措置です。」

珠姫は五十鈴の鳴るような美しい声で村人に語りかけた。巫女の巫術をたくみに織り交ぜて村人たちの心を操っている。

「はいお薬を配りますよ❤️」イリアと優希がにっこり笑って薬をを配った。

彼女たちが配ったのは魔法の精神薬、村人たちの記憶は現実に即して改ざんされる。

「猿の大群に襲われて、村の少女が怪我をして、山狩りをして猿を退治した」

これがインプットされた改竄情報だ。

M村の人々はその日、おぞましいゴブリンの記憶を失ったのだ。

 

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