異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
秋田県 和田村は時空転移できた異世界人の多く住む村として知られている。
過疎で廃村待ったなしの状態の中で村長の大和田 辰夫が異世界人の入植を大歓迎すると表明。
在住奨励金として毎月10万円を3年間支給、村内の空き家と耕作放棄地を無償で貸与するなど
支援策を打ち出した。
現代人には住みにくい過疎村も中世ファンタジー世界の住人には快適この上なかったし、むしろ都会よりも住みやすいと感じていた。
今では1200人の村の人口のうち本来の村民が4割、エルフ1割、ホビット1割、ドワーフ1割、獣人2割、その他に人と共存可能な人外系(妖怪)1割、が和気あいあいとして暮らし村はかつての賑わいを取り戻していた。
「今日は鹿が獲れたから鍋でいっぱいやろうや」
営林署の所長が従業員のドワーフたちに声をかける。
「所長さん私達も混ぜてよ、今年の出来立ての地酒を持ってくからさ」
造り酒屋の美人エルフがにっこりと微笑む。
村人達が色めきたつ、エルフは美男美女ぞろい、酒宴が華やかになるのだ。
「俺達も合流すんぜ、鶏と野菜持ってくぜ」
畑仕事の獣人達が声をかける。彼らは恵まれた身体能力で人間の倍は仕事をする。
「僕たちも行っていいですか?」
村の工場で働いているホビット達も参加する。
「この村は皆が家族みたいで良いよね」Iターンの若者達も楽しそうだ。
この牧歌的で幸せな暮らしに憧れて都会から若者も入ってくるようになった。
再生可能エネルギーと域内循環で村の中で経済が回る。種族を超えた結婚で子供も次々と生まれて
学校に通う子供たちの姿が大人たちの目を楽しませた。
多くの子供が楽しげに学校に通う姿は村の明るい未来への期待を抱かせてくれる。
異文化の強制は困難な部分もあるが乗り越えた先には今までにない多様な未来が開けていく。
村長の大和田 辰夫、46歳はエネルギッシュな男で独身の異世界人のためのシェアハウスも
経営している多種族共生シェアハウス 虹の家
豪農だった彼の邸は大きく30人ほどの独身の異世界人や妖怪が暮らしている。
シェアハウスの調理は白狐の雪乃が切り盛りしている。狐の獣人に見えるが地付の神の眷属らしい。
いわゆるもののけ、精神生命体の類だ。
「雪乃❤️道の駅で油揚げ買ってきたよ」
「こんっ嬉しい❤️辰夫さん、、抱っこは今はだめ、、お昼ご飯の焼きそば作ってるから❤️」
スリムな腰にEカップの美乳、もふもふ尻尾にぴこぴこお耳が可愛い、台所でかいがいしく働く雪乃の後ろ姿に彼は思わず抱きつく。柔らかい女体の感触が心地よい。
「雪乃❤️可愛いなぁ」結婚して10年になるのに2人はまだラブラブの関係だ。
雪乃は齢400歳の白狐だが見た目は女子大生ほどに見える。雪乃の言うには神の眷属としてはまだまだ小娘らしい。
「おじいちゃん、お帰りなさい」今年で中学一年になる孫娘の桜子がおずおずと大和田に挨拶した。
海外出張に出た娘夫婦に変わって大和田が彼女を預かっている。
都会で生活していた彼女は田舎の子供たちの中では少し異彩を放っている。
ナチュラルボブの髪型、モデルをしている母の遺伝か手足がすらりと長い。
尻の辺りの肉付きはまだ子供だが早熟な彼女は胸元もCカップある。都会のティーンエイジャー向けのファッションを好んで着るオマセな娘だ。純朴で朴訥な村の子供たちと彼女は中々馴染むことができなかった。
しかし半年前、彼女は「童子(とうこ)と名乗るある少女と出会った。
濡羽色白の艶やかな黒髪をきっちりと切り揃えた少女だ。まだ女性らしい膨らみのないスレンダーな体つき、白い肌と整った顔立ちがどこか人形をめいて見える少女、歳の頃は小学校高学年から中学1年生くらいに見えるが桜子の母の春江を幼少の頃から知っているところを見るとどうやら人外の存在のようだ。
心は成熟した大人であどけない顔立ちの中にはっとするような大人の女らしさを見せることがある。
祖父の辰夫、曰くこの家の守り神、「座敷童」のような存在らしい。
童子はまだオナニーも知らない桜子の咲き初めし女体に女の歓びを優しく教えてくれた。
そして半年前、ゴーストに桜子が襲われたときには自らの身を呈してかばってくれた。
桜子は童子と並んでお昼ご飯を食べる。その姿はまるで仲の良い姉妹のようだ。
「さーくーらこちゃーん あーそーぼーー」「河原で遊ぼうよ」
村の男の子たちが彼女を誘いに来た。
先頭は河野大地、中学2年の桜子より2歳年上の高校1年生。
既に大人に負けない体格でこの村のガキ大将だ。
後には人間、ドワーフ、エルフ、の男の子たちが控えている。
当初、大自然と遊ぶ天真爛漫な子供たちや多様な種族の子供たちと遊ぶには桜子はバイタリティーに欠けていたが童子という友人を得て次第に彼らにも馴染むことができた。
色白の発育の良い身体におしゃれなワンピース、麦わら帽子をかぶった彼女は村の男の子たちの「姫」的存在となった。
「ふふふ桜子よ、村の男子どもが姫を迎えに来たぞ!さすが春江の娘、モテモテじゃの、それに河野のところの息子はどうやらお前にゾッコンのようだぞ」
童子は笑った。桜子の母の春江は国際的な有名モデル。子供の頃から村一番の気量良しだったそうだ。
「からかわないでよ童子ちゃん、私は童子ちゃんがいいんだもん」
桜子がまぶしい笑顔で童子を見る。童子の心がツキんと痛む。彼女は長い時を生き、累代の大和田家の娘たちと恋をしてきた。
しかし童子とのそうした関係はいつか彼女たちに男と恋人ができることで終わっていた。
童子は達観しているつもりだが実のところ少し寂しい。
しかし彼女の愛した恋人たちはまるで童子を1人にしないようにしているかのように娘を産んでくれた。
そして童子はそのたびに恋をした。
「全くもって大和田家の血は度し難い、、❤️」童子は頬を染め桜子の手を握った。
そして彼女たちはガキ大将達と河原にいった。
夏の暑い日差し蝉時雨の中、川で泳ぎ魚を釣る。
「桜子、俺が釣りを教えてやるよ」
大地が手取り足取り釣りの仕方を教えてくれる。
大地の大きな手が彼女の腰や手に触れる。そのたびに桜子は緊張した。
(童子ちゃんに触られる時違ってすごく緊張しちゃう)可愛く身を捩る桜子。
大地は自らの内なる興奮に気づかれないか不安だ。
なぜなら大地の魚釣りの竿以外の肉竿が熱く勃起してとまらないからだ。
(ああっ❤️桜子、マジでいい匂い、身体もぷにってしてやべぇ)
童子は2人のそんな姿に腹を立てたのか河原の大石の上で昼寝をきめこんでいる。
やがて桜子の竿に大きな岩魚がかかった。
「きゃぁ!」竿を引いた瞬間に桜子は河原の石につまずいて転んだ。
「危ない!」大地がすんでのところで桜子の身体を抱きとめた。
少年の大きな胸板に抱き止められ、彼女の手のひらが大地の股間に触れる。
ガチガチに勃起したペニスの感触を感じて彼女はパニックになった。
辰夫に化けたゴーストにレイプされかけた体験のトラウマが蘇る。
遊び友達の大地の体にも欲望に滾った男性器がついている事が彼女にはショックだった。
「大地お兄ちゃん、これって、、?、うそ、私をそんな目で、いやぁ、、」
大地の手を子猫のようにすり抜けて桜子は逃げた。パニックに駆られた彼女は夢中で駆けた。
「お嬢ちゃん、そこから先は「くねくね」の出る淵じゃて、近づいちゃならんぞ」
途中で釣りをしている老人が彼女を静止したが彼女の耳には入らなかった
村に流れる川の下流、深い淵のある一角にでてしまった。
川の淵から先の下流は切り立った崖で小さな滝になっている。そこから先へ進めない。
大岩に囲まれた深い淵、真夏だと言うのに寒気がした。
気がつけばあれほど騒がしく鳴いていた蝉の声も聞こえない。
「童子ちゃん、、大地お兄ちゃん、私、戻らなきゃ」
河原の帰り道を辿ろうとすると彼女の視線の20メートルほど前にかげろうのように揺らめく白いクネクネとした存在があった。
大きさは2メートルほどあるだろうか、手足のないそれが夏の日差しの下でくねくねと動いている。
それはどこか男の直立した男根のようにも見える。
彼女はそれが以前出会ったゴーストと同じような人が近づいてはいけないものであることを本能的に察した。
(あれは良くないもの、、あいつに近づいちゃだめ、逃げなきゃ)
しかし下流は崖になっている。深い縁を泳いで対岸に渡る方法もあるが水の中であの不気味な存在に襲われたらと思うとその決心もつかなかった。
くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね
その動きをずっと見ているとまるでしびれたように体が動かなくなった。
そして彼女の下腹部からうずくような熱がこみ上げてくる。
(熱中症?体が熱い、でもこの感じは、、、)
白い直立したそれはついに彼女の間近まで迫った。
ヌメヌメとした表面まで見てとれる。彼女は目も口もないそれに完全に魅入られて動けない。
(あああ、、童子ちゃん助けて、)
そして目の前のくねくねは彼女の前まで来ると体内から10本ほどの触手を出した。
透明の粘性の体液にに包まれた触手、、桜子は直感的にその触手の目的を察した。
(ああ、、こいつ、私を犯そうとしている)
化け物の見えない視線を避けるように彼女が硬く身を縮める。
しかしくねくねはそれを許さなかった。目にも止まらない速さで触手が彼女の細い足に巻きつき、彼女の手首にも巻き付いた。完全に動きを封じられたのだ。
「神様助けてください。南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏」桜子は涙ぐみながら祈った。
化け物はとうもろこしの皮を1枚1枚剥くようにワンピースを乱暴に剥ぎ取っていく。
裸にされて食べられてしまうのかそんな恐怖が桜子に頭をかすめた。
フゥーーーフゥーーー、くねくねもどこかに口があるのだろうか荒い呼吸音、ジュルジュルとよだれを垂らす音が聞こえた。
捕食するのとは別の目的で動いていると明らかにわかる動きで触手が探るようにからみついてくる。
そして彼女の乳房や尻や割れ目に潜り込もうとしてくる。
どうやら化け物は発情しているようだ。
「いやぁゆるして!ぁあっ」
桜子の細い足の足首に触手が巻きつき足を開かされた。
白いパンティーの下には彼女の幼い性器が息づいている。
ジュルルル、ヌプウウウウ
そして桜子の恥ずかしいところに触手を押し付けてきた。
パンティー越しに化け物の触手が花園をなでまわし、ブラも乱暴にはぎ取られた。
発育の良い彼女の乳房が夏の日差しの中にさらされた。
それと同時に興奮したように何本もの触手が乳房に絡みつく
化け物の指が桜子の乳首に触れた。触手の先が女の弱いところをよく知っているかのように乳首をこね回す。
次第に乳首の先がじわじわと熱くなって感じたことのない感覚がおっぱいに広がっていく。
「あ、、やんっ、、、ああ、、」
(やだ、私ったらか感じちゃってる?身体が変?」
桜子は抵抗できずにパンティーをむしられて化け物の前に女の子の大事な部分を晒した。
クチュゥチュピチャピチャチュ
恥ずかしい音を立てて化け物が桜子のおまんこを舐める。
「ああ、、んんっ、、やめ、、て、、あひっ❤️」
彼女の細い足がプルプルと震え。そしてキュートな尻が波打つように動いた。
少女の体に化け物は耐え難い快楽を与えているようだ。
小さな穴に尖った細い触手が入れられた。
敏感なつぼみの先っぽをいやらしい手つきで撫でるように責めてくる。
オナニーとは桁の違う性的刺激、村少女が彼女にとってはあまりにも強すぎる性の地獄だ。
体の方が勝手に反応しておまんこ濡らしてしまう。
「るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」
気づけば自分の細い腰が小刻みに震えて化け物の触手におまんこを押し付けていた。
(化け物はきっと怪しい力を使って私を変な気分にさせているんだ、こんなの逆らえないよ)
乳首も痛いほど勃起して触手に触れるたびにとろけるような快感が押し寄せる。
割れ目と乳房を同時に責められてそれだけでも気が狂いそうなのに、触手は彼女のアナルや唇も甘く攻め立ててくl
(こんなのやだよ、恥ずかしいとこ濡らして自分から腰を振って!)
触手をおまんこの奥までねじ込んでクンッと先っぽを曲げて内側の壁を押すように撫でてきた。
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ 奥えおそこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
触手が出し入れされるたびにキュンキュンっと下腹から今まで経験したことのない刺激が湧き上がってきた。
「いぎぃ、ああが、ああひぁあ、ああ、何、これ、あああ、やらぁ、やらぁ、やめへ、いやらよぅ、ああ、いやん、ひぐぅ、、あああひぃぃぃ、あああ、なんかくる!くる!きちゃぅうううう」
触手が触れるたびにばねじかけの人形のように桜子の腰が激しく揺れた。。
心で拒否していても割れ目のヒダがねだるように化け物の触手をきゅうきゅうと締め付けてしまう。
「あ、あああ、わたし、、感じてなんか、。あああ!、、ならない、、、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いた!
突き抜けるような快感が桜子の下半身から頭まで噴き上げて、彼女は潮をふいてイッてしまったのだ。
桜子の小さな割れ目からメスの香りの暖かい体液が飛び散る。
桜子はイキ果てて腰の力が全て抜けてだらしなく開いた口からよだれを垂らしていた。
「ぶしゅるるるるる」
化け物の触手に乱暴に掴まれて無理やり引きづりおこされた。
今までの触手とは違う一回り太いまっすぐな肉棒、白いくねくねの体から現れたそれは赤黒い色をしていた。それは一目でこの生き物の生殖器であることがわかった。
(いやぁ、、こいつ、私で勃起してる、私と生殖行為をするつもり?)
桜子はブニブニした棒状の肉を顔に押しつけられた。
ツーンと鼻をつく、独特の生臭い匂いがする
それをぐいぐいと押し付けられる。しゃべらせようとしていることが一目瞭然だ。
彼女が拒むと彼女の細い首に触手が巻きついて締め上げてきた。苦しくて口を開けた瞬間に肉棒を口の中に入れさせられた。
そして太い肉の棒を唇を押し分けて喉の奥まで入られた。
「んんんぐぅ、、おぇ、、んんんん、、ぐうううう」
それはまさに蹂躙であった桜子は硬くて生臭いものをシャブらされたのだ。
彼女の勃起したピンク色の乳首に触手が巻きついてシコるように動いた。
「んんぐぅううう、やん、、おっぱい、、だめ」
そして同時に桜子のおまんこは化け物の触手で散々弄ばれ快楽を引き出された。
彼女は肉棒をしゃぶらされ、以前にも増して興奮しておまんこ濡らしてしまった。
強い匂い、不思議としゃぶるほどに興奮し、おまんこがどんどん濡れてしまうのだ。
(やだこんなの私じゃない、、これ以上されたら私、、)
必死で拒もうと考えるが体は心を込めて汚らしいものをしゃぶってしまう。
「んげ、んんん、lぐぅ、、んんん、あ、あ、あああん、むぐう、うぶぅ、ああああん」
白い触手が強く巻きついて彼女が逃げられないように固定した。
「ぴきゅいぃぃーーーーーーー」気持ちの悪い鳥が鳴くような声で化け物が鳴いた。
ビュルビュルビューービュービュ、ビュ
化け物が桜子を押さえつけて口と喉の奥に粘ついた体液を吐き出したのだ。
まるで脳の中に直接射精されるような強烈な感覚!
「んんんぐううぅう、、いぐぅ、、げほ、、けほ、、ひぃいくぅぅ❤️」
桜子は口の中に体液を出されながらイッてしまった。
そしてイキ果てて動けない桜子の身体の上に臭い化け物の体がのしかかってきた。
割れ目に熱くて硬いものが押し付けられ、割れ目を押し広げて侵入をはかってくる。
直感的にそれは化け物の生殖器であるとわかる。それが桜子の体内にじりじりとねじ込まれようとしていた。
灼熱の鉄の棒で串刺しにされるような感覚、生暖かいナメクジに侵入されているような気持ち悪さ、そして精神まで侵食するような、ぞくぞくとした感覚。
「犯される」「生殖行為」「セックス」「レイプ」思春期の桜子の聞きかじりの知識が頭の中でぐるぐると回った。
そして化け物の生殖器はついに桜子の貞操の幕を突き破った。
必死に腕を突っ張って化け物はね避けようとするが無駄だった
「やめてーー!やめてよぉ!痛い、、いぎぃいいいいい、、やだ、やだ、、」
恐怖を忘れて化け物の体を拳で叩く桜子。しかし化け物は動じない。
「ひぎぃ!痛い!裂けちゃう!」
彼女は割れ目が引き裂かれるような破瓜の痛みに襲われる。
彼女の瞳から涙が溢れて口から白い泡を吹いた!
くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね
くねくねは容赦なくピストンを始めた。
ぱんっ!ぱちゅ!ずちゅ! 肉がぶつかり合う音が激しく響く。
「あぁ!痛いっ!やめてぇ!」
彼女は涙を流していた。
(こんな化け物に犯されるなんていや!助けて!誰か、、)
くねくねはさらに激しく腰を振ると射精に向けて動き出した。
体の奥の奥まで生殖器が入ってきた。彼女の心の奥まで化け物に蹂躙された気分だ。
そして彼女の体が次第に犯される喜びに目覚めてきているのが自分でもわかる。
オスに求められてメスにされる、彼女にとってもはじめての体験。
くねくねは腰を強く打ち付けると、彼女の子宮口に亀頭を押し付けた。
「ぴぃいいいいいいいきゃーーーーーーーーー!!!」不気味なくねくねの笛の鳴くような声
そのまま射精する! どくっ!びゅるるる!
「ひゃあん!熱い!中はだめぇ!抜いて!お願い!外に出して!いぐぅ❤️いぐぅ❤️」
圧倒的な力で絶頂させられた。これ以上は気が狂ってしまうと思った。
「やめて!やめて!もう許して、はひぃ、、ああっ」
彼女は泣き叫びながら懇願したが、くねくねは粘液を垂らしながら2度目の射精に向けてくねくねと身体を振っていた。
完全に孕ませる気満々なのだ。
「ぴぃいいいいいいいいいい!」
どびゅうう、どぴゅううう!
くねくねは桜子の膣の奥にたっぷりと射精した。
白いくねくねした体が歓喜に揺れる、くねくねは彼女の体に精液を流し込んだ。
「もうやだ、、こんなことされたらお化けの赤ちゃんできちゃう、、」
くねくねは巨大なペニスをずるりと引き抜いた。血の混じった精液が逆流してきて股間を伝う。
くねくねのペニスが萎えて下を向いた。
(でもこれで解放された?)と彼女は思ったのもつかの間、何とくねくねの股間から新たな
ペニスがニョッキと生えた。
桜子の瞳が絶望に染まる。白い触手が彼女の体にからみつく。
しかし突然踊りこんだ小さな影がくねくねの触手を切り裂いた!
そこには燐光を帯びて輝く童子がいた。
「大地!桜子を連れて下がっておれ!」
大地がぐったりした桜子を抱き寄せる。
「よくもワシの桜子に!下等な怪異風情が!」
座敷わらしの童子が切長の瞳に怒りの炎を宿し、くねくねを睨みつけた。
「びぃいいいいいいいいぎいいいいい!」くねくねが激しく体をふるわせて童子に襲いかかった。
しかし童子は守り刀を油断なく構えて迎え撃つ!
触手をかわし小さな身体で弾丸のようにダッシュしてくねくねに肉薄した。
「大慈悲救難 若遇刀兵賊匪害 悪獣毒蛇鬼魅侵 随類逐形必護持」彼女が経文を唱えると
守り刀が青白い光を帯びた。そして童子は微塵の迷いもなくくねくねを突き刺す。
「ピィぃぃぃぃぃ、、ギョゲギョゲェ」ブシュウウウウウウウウウと燃え出すクネクネ
硫黄が焼けるような匂いを放ちながらくねくねは青白い炎に包まれて消えた。
童子がぐったりした桜子に駆け寄る
「桜子すまん、私が目を離したばかりに、女陰に種付けされておらなんだらよいのじゃが」
彼女の割れ目に童子は指を入れた。そしてその瞬間、彼女の顔が不安に曇る。
「童子ちゃん、私、すぐに病院に行ったほうがいいかな」
「可哀想に、、かなり出されてしまったようじゃな、くねくねの魔精液は妊娠確率100%じゃ。そしてそれを防ぐ手立ては今の医療にはない」
「それじゃ桜子ちゃんは、、、、」ガキ大将の大地が青ざめた。
「明日には桜子の腹はクネクネの子を宿しふくれ出す。そして桜子の生命エネルギーを貪食し一ヶ月後には膣口から50センチくらいのクネクネの子が顔を出すんじゃ、、さすれば桜子は正気を保っていられないかもしれん」
「私、、化け物のママになんかなるのいやぁ!」泣き叫ぶ桜子
「桜子ちゃんが可哀想だよ、童子様、なんとかしてくれよ」大地が童子に縋り付く。
二人の顔を見て童子は覚悟を決めたように頷いた。
「うむ、、かくなる上はあれをやるしかあるまい。大地よ!桜子をこの先の水神の社に運ぶんじゃ!」
「わかったよ童子様!」
大地は桜子を背負い水神の社の床に彼女を横たえた。
すると童子が大地に神妙な面持ちで言った。
「クネクネに穢された娘の子宮から魔精液を追い払うには人間の男の精液を注ぐしかない。しかもそれは汚れを知らない童貞の精子でなければならないのじゃ!私の大事な桜子を男に抱かせるのは本意ではないが、こいつの命を救うためじゃ、やむを得ん。大地!お前は童貞じゃな、桜子を犯せ!」
「童子様、そんな、、俺、、桜子ちゃんを犯すなんてかわいそうなことできないよ!」
「根性無しめ!ならば村の青年団の童貞の者たちを呼んで犯ささせるぞ!桜子はまだ幼いがこれほどの器量よし、セックスしたい男はたくさんいるだろう!」
大地の脳裏に男たちに組み敷しかれて泣き叫ぶ桜子が浮かんだ。
「私、知らない人たちに犯されるのは嫌だよ、大地兄ちゃんは桜子が嫌い?バケモノのおもちゃにされちゃった女の子になんか興味ない?」
桜子が悲しげに大地を見つめる。ナチュラルボブの髪型、モデルをしている母の遺伝か手足がすらりと長い。
尻の辺りの肉付きはまだ子供だが早熟な彼女は胸元もCカップある、、そして愛くるしい顔、もとより大地は桜子に恋愛感情を抱いていた。
ただ幼い彼女に男との恋愛や性的な感情を向けるのはかわいそうだと思って心に秘めてきたのだ。そして機会を得て彼の思いは発露した。
「童子様!俺、桜子ちゃんとセックスします!俺にさせて下さい!それと桜子ちゃん、俺、今まで心の中では君にときめいていたんだ。でも桜子ちゃんはまだ幼いし、俺もロリコンとか桜子ちゃんに馬鹿にされると思って今まで言わなかったけど、、愛してる。河野大地は大和田桜子を愛してる!絶対責任取るから、俺の嫁さんになってよ!」
突然の第一の告白、桜子は顔を真っ赤にして俯いた。
童子はカンカンになって怒った!
「この慮外者!求婚だと?うぬぼれるでないぞ!今回はお前の肉棒が必要だから使ってやるだけじゃ!桜子の弱みにつけ込んで告白など100年早いわ!もはや時はない!さっさと犯すのじゃ」
童子は彼女の法力で大地の服をすべて乱暴に弾き飛ばした。
「ふん!見るがいい桜子、こやつ!ちんぽを勃起させておるぞ!」
水神社の中で全裸で向き合う大地と桜子。大地は恥ずかしそうに股間を手で隠した。
しかし彼のペニスは硬くそそり立っていた。
クネクネの催淫はまだ彼女の体の中に残っている。
「あは、大地お兄ちゃんの皮が被っててかわいい❤️」
桜子は妖艶な笑みを浮かべて大地の下半身を凝視している。
まるでこれから起こる淫靡な行為を期待しているかのように。
桜子は大地の前にしゃがみ込み、小さな唇で大地の包茎を優しくくわえ込んだ。
そして舌先で大地の亀頭をチロチロと舐める。
「く、桜子ちゃん、、こんなエッチなことしちゃだめだ、くぅ、、」
大地は思わず声を上げた。
「ふふ、大地お兄ちゃん感じやすいね。私、化け物にしゃぶらされたから、お口でもできるんだよ、、。男の人って、女の子のちんちんしゃぶらせたいんだよね❤️」
桜子は大地のモノを根元まで口に含み、喉の奥深くに飲み込むようにフェラチオする。
「普段は恥ずかしがりやの桜子がクネクネのせいでまるで別人じゃな!大地よ桜子のこんな姿に出会えるお前は果報者じゃ!」
「ああ、、気持ちいいよ桜子ちゃん」
大地は快楽に悶えながら必死に腰を突き出す。
彼女の髪の毛をつかんで腰を落しつけた。
見下ろせばそこには桜子のあどけない顔。汚してはいけない聖なるものを汚しているようなそんな興奮がある。
「大地お兄ちゃん❤️んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、」
桜子の小さな口は大地のモノでいっぱいになる。大地の包皮を剥き、亀頭を露出させ恍惚な表情で大地のモノに奉仕し続ける。
「ふふふこの様子を祖父の辰夫が見たら卒倒していることだろうな」童子が笑う
彼大地は桜子の頭を押さえつけて強引に奥へと突き入れた。
「んんっ、、乱暴にしな、、い、、で、ぐぅううう、、」
桜子の顔は苦悶に歪む。しかし表情とは裏腹に彼女のぴったり閉じた割れ目から甘酸っぱい愛液が溢れていた。大地は彼女の乳房に手を伸ばす。
ピンク色の蕾が誘うように上を向いている。
「大地お兄ちゃん!そこはダメだよぉ、、、あっ、、乳首、触らないでぇ!」
「桜子ちゃん可愛いよ。おっぱいもすごく綺麗だ。感度は良いんだね」
大地は小さな桜子の胸を揉み
「やめて、お願い、そんなに乱暴にしないで、、ひゃうんっ!」
桜子は涙声で訴える。
「やめないよ。だって桜子ちゃんがエロ過ぎるからいけないんじゃないか。ほら、こんなにビンビンに尖らせて、、」
大地は桜
「ああん、やめ、、やめ、、て、、」
大地は指先で彼女のピンクの突起を摘まみ上げた。
「大地お兄ちゃん!おっぱい、感じちゃう❤️許して!イッちゃう許して!」
童子は大笑いしながら言った。
「大地よ!そこばかり弄るでないわ!もっと全体を責めるのじゃ!桜子よ!大地のをしゃぶりながら股がれ!69でお互いのものを読み合う舐め合うんじゃ!」
少女の細い足が大地の頭をまたぐ、夢にまで見た桜子の性器が目の前に来た。
大地は誘われるように彼女の割れ目に顔を埋めた。
クネクネとのセックスと催淫で少女の割れ目がぐちょぐちょに濡れていた。
薄桃色の花びらをめくるようにして舌をねじ込む。舌先に触れるクリトリスが可愛らしい。
「ああ、、お兄ちゃん、ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、ああ、やん、ああ
たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、う、クンニでイくッ♡ イくぅ、、」
桜子は大地のモノを口に含んだまま甘い声を上げる。
その様子は大地の嗜虐心を煽った彼女の膣内に舌を差し入れてさらに中をかき回す。
クチュクチュと音をたてながら大地は桜子を舐める。
桜子も大地のモノを激しく吸い上げる。
「童子ちゃん、、、私、、もう、、ダメ、、あそこが疼いて、おちんちん、、欲しい、、」
幼い美少女の口から漏れてはいけない言葉が漏れた。
「よし時は満ちた、大地を桜子を犯すのじゃ」童子が叫ぶ
大地は桜子の小さなお尻を強く掴んで持ち上げると、膝の上に抱え上げ、そのまま一気に自分のモノの上に落とした。
まるで人形のように串刺しにされる桜子!
「お兄ちゃん❤️あああ、、入ってくる、桜子、お兄ちゃんのおチンチンで串刺しにされちゃう❤️」
小さな割れ目の中にずぶずぶと大地のペニスがめり込んで行く。
桜子の小さな体が大きく跳ね上がる。
「おっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽんぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?」
大地はそのまま何度も桜子を持ち上げては落とすを繰り返した。
その度に桜子は細い両手両足をバタバタと動かして甲高い悲鳴を上げて痙攣した。
大地のペニスの先端が子宮口に当たるたびに桜子の口から低い喘ぎ声が漏れる。
彼女の子宮の周囲は細やかなヒダが蠢き大地の陰茎に耐えがたい射精感が込み上げる。
「大地お兄ちゃんのが、お兄ちゃんのが、、、」
桜子も小さな体を震わせながら大地の肉棒の熱さを感じていた。
大地は桜子の小さなお尻を鷲づかみにして腰を突き出し、桜子の幼い膣内を蹂躙
「ひゃうんっ、ひゃうぅんっ、ふぁぁぁぁっ!んんっ!!らめぇっ、奥まできてるぅ!ああっ、大地お兄ちゃん❤️もうらめぇええええええ!!」
「桜子ちゃん!出るよ!」
「いいよ!出して!桜子のおまんこにいっぱい出して!いっぱい種付けして!お兄ちゃんの精液でくねくねの精液をやっつけて❤️」
大地は桜子の小さいお尻を引き寄せて思いっきり深く突き入れる。
「イクよ!桜子ちゃん!ああ、出る!ああ!」
どぴゅうううううううぴゅうううううううううびゅーーーーびゅーーーー!l
桜子の割れ目は心地よく大地は体の中の精液の全てを吐き出した。
「ああ、、いくっ❤️、、お兄ちゃんに出されていぐぅ❤️」
大地は桜子の小さな体に覆いかぶさって絶頂に達した。
彼女の体は大地の下でビクビクと震えている。
「桜子ちゃん、かわいい❤️」
大地は桜子を抱き寄せ、耳元で囁いた
「大地お兄ちゃん!大好き!」
二人は見つめ合ってキスをした。
大地はゆっくりと桜子から自身のものを抜く。
「あ、、お兄ちゃんの出て来ちゃう……」
桜子は切なげな声で言った。
「そのままじっとしておるんじゃ!桜子!」
そこへ童子が大地を押し退けて彼女の割れ目にお札を貼った。
「え、、?黒子ちゃん、これっ、、何?」
黒子は桜子の手を取り立たせると優しくいった。
「ふふふさすが桜子じゃな、大地のやつは金玉の中の精液を残さずお前の中に出したぞ!これから1時間ほどはそれを貼ったままにしとくのじゃ、桜子よ。大地の童貞精子がお前の膣と子宮を清めてくれるはずじゃ。」
「童子ちゃん、これで大丈夫なの?」
桜子は信じられないといった表情で自分の下腹部を見下ろした。
そして不安そうに童子を見た。
童子はそんな彼女の頭を撫でながら笑顔で答えた。
「大丈夫、私は大和田家の守護神だからね、心配はいらないさ」
童子はそう言うと大地の見ている前で桜子の唇を奪った。
そして唇を離すと桜子は悪戯っぽく微笑んだ。
「大地よ肉棒係ご苦労であった。ここからは私と桜子のタァンじゃ❤️とっとと家に帰るんだよ。それと今日見たことを万が一でも他言すれば、お前の一族郎党に至るまで私の呪いがかかるから覚悟するが良い。」
大地は慌てて家に帰っていった。
大地がいなくなると桜子の瞳から涙があふれた。
「怖かったであろう、辛かったであろう、存分に泣くがいい」
童子は桜子を優しく抱きしめ背中を擦った。
彼女の脳裏に桜子の母の春江の少女時代が思い出される。春江がクネクネに襲われたのは中学2年の夏のことだった。その時、彼女とセックスしたのが春江の現在の夫であり桜子の父だ。大和田家の娘は自分も含めてよくよく怪異に好かれるようだ。
人間の子供は中学高校でみるみるうちに成長する。童子の背丈を追い抜いていくのも
あと一年というところだろう。そして彼女たちはいつか自分から離れて男と恋をして
結婚してしまうのだ。彼女たちにとって自分は思春期の妖精のようなものなのかもしれない。童子はほろ苦く笑った。