異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
照りつける太陽の中、広大な泥の海が広がっている。
福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県の4県にまたがる有明海沿岸部にはいくつかの干潟があり、その規模は188平方キロメートル日本最大だ。
その佐賀県側の干潟で4人の家族がある生物を採取していた。
干潟に浮かんだ海筏、その上には猟具が積まれている。
「ほら、そこの穴に大きなのがいたわよ。凪が追い立てて楓が突きなさい。」
渡瀬 木葉(わたらせ このは)(138歳)は娘達にテキパキと指示する。
異世界出身の彼女は日本に帰化して20年、四年前に他界した渡瀬 徹二との間に三児をもうけている。
異世界のエルフ族の剣士であった彼女は金髪にキリッとした顔立ち。女性にしては長身の168cm B93(Gカップ)/W60/H94とグラマラスな身体を持つ美女だ。一見近づきがたいように見えるがそこは三児の母、付き合ってみれば明るくおおらかで聖母のごとき女性だ。
木葉のにっこり笑う眼差しの奥に鋭い眼光が閃いた。
彼女の数メートル先の泥の中にワサワサと動く影を見つけたのだ。
8本の足で素早く動くその姿は実にグロテスクだ。
しかし彼女は豊満な乳房を揺らしながら距離を詰めて、銛で見事に貫いた。
「ブギャルルル」奇妙な鳴き声をあげて紫色の血が噴き出す。
「うふふ、お母さん、おっきいのとったわよ」
彼女が捕らえているのは「ハッソクオオカブトガニ」バリバリの異世界生物だ。
体長:35~65㎝、大きいもので1メートルにもなる。生息地域は概ね沿岸部及び河川の汽水域、ことに干潟を好む。日本海側や北海道周辺では6月下旬から9月上旬までしか出現しない。
理由としては水温が季節により低下するため渡りを行っているか海底や河川の砂中にて冬眠していると見られている。なお、概ね沖縄・九州沿岸部・河川や島嶼、小笠原諸島周辺では年中通して見ることができる。
なお、現在船のバラスト水に卵や幼体が交じり世界に拡散している可能性が指摘されている。
生態は雑食で無数の触手の蠢く口とワーム類に似た伸縮性の在る生殖器官をもち他の生物に種付けをする。対象となるのは主にマグロ、鮫夏などの大型魚類やイルカや小型のクジラ、そして中でも人間を好んで襲ってくる厄介な生物だ。
その姿は映画、エイリアンの幼体、フェイスハガーと酷似し、八つの腕でビッタリ抱きついて相手と繋がる為、アメリカでは一般にサックハガークラブと呼ぶ。また口部で男性器に吸い付く姿からプッシーハガークラブとも呼ばれる。
モンスターと呼ぶほどの危険性は無いためADDSAT(異次元災害特殊強襲部隊 Another dimension disaster Special Assault Team, )も本格的な駆除には動いていない。
しかし通学中の小中学生が襲われて生殖される事件が多発したため、佐賀県では補助金を出してその駆除を奨励している。ハッソクオオカブトガニ一匹1万円で行政が買い取る制度。
子供たちに大学に進学してほしいと考えている木葉は副業としてこのハッソクオオカブトガニ漁を
初めた。
元々はエルフ族の剣士だけにこの程度の小型モンスターの退治など畑で芋掘りするよりたやすいと思ったからだ。
そして母の苦労を知る子供たちも積極的に協力している。
現代日本人の男性とエルフのハーフである子供たちも母から美しい容姿と強いフィジカルを受け継いでいる。
その日、渡瀬一家は五匹のハッソクカブトガニを捕まえた。
そしてそれを役場に届けて報奨金の50,000円を受け取った。
「あのよかったら、足の部分を分けていただいて良いですか?」木葉は役場の用務員に頭を下げた。
「どうせ焼却処分しちゃうんだからいいけどさ、こんなのほんとにうまいのかい?」
用務員のおじさんだビニールに包んで処分されるハッソクカブトガニの足を手渡した。
「お母さん、今日はカブトガニ鍋でいいよね」凪が姉妹に語りかけた、
渡瀬 凪(わたらせ なぎ)(18歳) あどけなく可愛らしい容姿と、優しく天真爛漫な心を持っている美少女。高校生三年生。ながらB89(Fカップ)/W59/H88と母譲りのプロポーションを誇る。
「凪お姉ちゃん、蟹玉も作ってよ」姉と一緒にバケツを抱えて次女が続く。
渡瀬 楓(わたらせ かえで)(14歳)身長150センチと言う小柄な体と凹凸のないロリボディ。
(いつかお姉ちゃんやお母さんみたいになるんだから)といつも心に念じている。
やや勝ち気な顔つきの美少女。活発で感情豊かで物をハッキリ言う性格。中学校ではしっかり者でよく気が利くため、周りの友達から頼られ慕われている。
「凪姉、凪姉、今日はADDSATのお姉さんが来てるんだから変なもん出したらだめだよ」
客人に子犬のように女性にまとわりついているのは渡瀬 日向(わたらせ ひなた)(13歳)
まだ少女のような顔立ちとほっそりとした体、男としてのたくましさを身に付けるにはまだ幼い年齢だ。
そしてその彼が憧憬の眼差しで見つめているのはADDSATの職員のカリオペ ドゥ メイティース。
淡雪のように儚げな純白の長髪に、碧い宝玉の髪飾り、強い知性の輝きを宿す紺色の双眸。濃紺のADDSATの制服とコントラストが美しい。
たおやかな痩身であるが胸と腰回りには男を強く魅了する可憐な曲線が見える。その姿は少女のように見え、成熟した女性のようにも見える。
しかしてその正体は異世界のアイスガルド出身の雪族の女だ。粉雪の舞う純白の世界、アイスガルドの土地は美しくも残酷だ。防寒具なしでは凍死する雪族の住まう凍えた大地はアイスガルド美人と言われる雪族の美人の産地である。厳しい環境ゆえに奨学の気風が強く魔道士や科学者の成功者が多い。
彼女も100年に1度と言われる魔導の俊英だった、しかし魔導都市アリア88では「黄泉帰り」という禁忌の研究に手を染め、「大罪の魔女」とよばれ糾弾されている。
ともあれ彼女は早くも渡瀬家の息子をその魅力で籠絡していた。
彼女はADDSATの戦闘チームの一員ではない。調査課といわれるセクションの一員だ。
主な任務は異世界から来た存在の現代における生息状況のチェックや異種族交配の統計など、異世界と
現代日本が共生していくための基礎研究をしている。
今回の彼女の任務は「ハッソクカブトガニの脅威度判定と生殖行為を受けたものへの影響調査」だ。
木葉は最初は調査をためらったが彼女から提示された報酬で最終的には受け入れた。
子供たちには取材とホームステイでADDSATの人が来たといった程度の説明になっている。
彼女は渡瀬家でカブトガニ料理のフルコースをご馳走された。
大きな土鍋の中で野菜とともにカブトガニがぐつぐつと煮えていく、不気味な外見であるが茹でると蟹と同じように白と赤が鮮やかなもっちりした肉が現れる。
立ち上る香りは芳醇な魚介類の香りだ。
「これはなかなかにおいしい!食料資源として検討の余地があるかもですね」
カリオペは目を輝かせた。
結局彼女は長女、凪の料理の腕の良さと相まってカブトガニを残さずいただいてしまった。
彼女はこれから3泊4日の日程で渡瀬家に泊まり、木葉とその子供たちのヒアリング調査をするのだ。
「ここで話した内容は他に他言される事は無いから、僕を信じてすべてのことを話してほしい」
知性の輝きを強く宿した瞳が木葉を見つめた。
母親の木葉、純血のエルフ、138歳という年齢はエルフとしてはまだ小娘だが彼女はすでに現地人との間に3人の子供を設けている。異世界生殖の面でも興味深い存在でありカリオペの調査も力が入った。
渡瀬 木葉の証言。
カリオペさんの伝説は聞いてますよ、良い意味でも悪い意味でも有名人ですからね。私の子供に手を出したりしないで下さいね。ADDSATからの要請と言う事ですから何でも正直に答えます。
私は海洋国家アーゼルハイドラドのノエル ハイドラド女公爵の騎士団にいました。
ええ、カリオペさんもご存知ですか?救国の英雄、戦女神、、ノエル様はそんなふうに讃えられているんですね。少しほっとしました。私は戦いの結果を知ることなくこちらに来てしまったので、、。
ノエル様は攻め寄せるラーマ帝国の侵略艦隊からリリューペ島の島民を守るために戦い、島民を無事に逃した後に敵の手に落ちました、
下卑た海賊達に無惨に凌辱され、その体は八つ裂きにされました。
私は側近の騎士としてノエル様と共に戦い力尽き、主がなぶり殺しにされるのを見ながらラーマの無法者ちに陵辱されました。
あの鬼畜たちは抵抗する力も失った私をいたぶるように殴り、何度も何度も犯しました。
そして瀕死の状態になった私は彼らの手で海に投げ捨てられたのです。
南洋の海に投げ込まれ悔しさと悲しさ、、そしてあの苦しい凌辱から解放される安堵感がありました。
このまま海に沈む日、海のモンスターの餌となるか、、まさに私の人生は終わろうとしていました。
しかし突如、私の体は緑色の光に包まれて、この世界に流れ着いたのです。
海で漁をしていた徹二さんに助けてあげられて、彼の家で丁寧な治療を受けました。
その時は私も記憶が混濁していてしばらく自分のことも思い出せなかったので、彼は木葉と私に名前をつけてくれました。後で知ったのですがこの名前は彼が大好きだったゲームのヒロインの名前だそうです。
自分の名前さえも思い出せない状態、しかし今いる世界が自分のいた世界と全く違うことがすぐに気づきました。
エルフもドワーフも帝国もモンスターたちもこの世界にはいないのです。
まだADDSATができる前のことです。
私は周囲の人から好奇の目で見られて傷つきました。そんな私を彼は守ってくれたんです。恋に落ちるのにそんなに多くの時間はかかりませんでした。
そして彼もエルフとしては月並みな私の外見を大袈裟に女神のようだと褒めてくれて❤️2人は結ばれたんです。それから3人の子供を授かり、とても幸せな日々でした。低気圧で漁船が転覆してあの人が帰らぬ人となるまでは、、。
悲しみのどん底の中で愛する子供たちを守るための私の戦いが始まりました。
剣士をしていた私は体力はあります。
漁港の荷捌きや建設の現場の仕事、一生懸命やったんですがどこでも男たちが私の姿を見て性的な関係を迫ってくるんです。エルフはそんなに魅力的に見えるのでしょうか?
でも夫以外の男性に体を許す気にはなれませんでした。
そんな時に近所の奥さんからハッソクカブトガニの駆除の話を聞いたんです。
「木葉さん、カブトガニをとったら役場の人が10,000円で買い取ってくれるのよ。私たちは強くてとてもできないけど、あなた昔、剣士をしてたんでしょ?お小遣い稼ぎにやってみたら」
そんな言葉に誘われて私は干潟に出ました。
泥の中を歩いてカブトガニを探します。
広い干潟をまなつ、1時間ほど探しましたがそれらしいものは見当たりません。水筒の水を飲みすぎて私はおしっこしたくなりました。周りは泥の海、私はパンティーをずらして恥ずかしいことですがその場でおしっこしました。
ジョロロロ、、と流れていくおしっこ、周りに人がいないとは言っても恥ずかしくてたまりません。
しかし次の瞬間、私の方にガサガサと泥を掻き分けて向かってくる生き物を見つけました。
なんとおしっこの匂いに寄せられてカブトガニがやってきたのです。そいつは興奮しているのか尻尾の生殖器も勃起していました!卑猥なフォルム!まるで泥の中からおちんちんが走ってくるような感じです。
私の割れ目を目指すようにまっすぐに走ってくるそれを私は銛で突き刺しました。
それに教訓を得た私は夫が残した海筏を干潟に据えました。そこにベニヤ板でスロープをつけて、、
干潟でおしっこをしてカブトガニがベニヤ板を履い上ってくるところを銛で突くようにしたのです。
カブトガニは私たちの体液に性的興奮が刺激されて寄ってくるようです。
そしてある日、経血のついたタンポンを投げ入れたところ、ざわざわと海面を揺らして大量のカブトガニが多く集まりました。勃起おちんちんが海の中から同時に10本近くも現れる姿は壮観でしたね。
誰も見ている心配のない干潟の海筏の上でカブトガニをすることがいつの間にか私の本業になりました。そして私は最も効果的な方法に気づいてしまったのです。
それは海筏の上でオナニーをして愛液を海に撒くこと、淫らなあえぎ声を大きな声であげること!
全裸を晒すこと、だったんです。さすがに恥ずかしいので筏の三方向を布で目隠ししました。
そして私は沖合に向かってへ淫らなオナニーをするようになったのです。
効果はてきめんで定期的にたくさんの収穫を得ることができました。
しかしおちんちんを勃起させたカブトガニを毎日のように捕まえている中で、私は次第に彼らに犯されたいと言う思いを持つようになってしまいました。
夫に先立たれた未亡人の淫らな体がおちんちんを求めていたんです。
夫以外の男性に抱かれるのは夫への裏切りのように思いました。
「カブトガニ達、ほらいらっしゃい、私を犯しなさい❤️」
私は服を脱ぎ足をM字型に開いてオナニーします。たっぷり愛液を出すためにおっぱいも自分で刺激します。
乳首の先っぽを強く摘み上げ、クリトリスの皮を引っ張って剥き出しにしてつまむのです。そして指先で激しく擦りあげます。
乳首がオスを誘うように勃起して愛液が溢れます。
「ブギャルルルブギャルルル」カブトガニがぞろぞろと寄ってきます
カブトガニ達は私の発情した女の部分を見て興奮したのでしょう。
海から続々と現れて私の周りに群がるます。普段は銛で突くところですが私はその日だけはカブトガニに身を任せたのです。
私のおっぱいにカブトガニが吸い付いて乳首を吸いました。小さな舌がうねうねと動いて予想以上の気持ちよさです。
そしてひときわ大きなカブトガニがはっぽんの足で私の腰をホールドしました。そして私の膣穴に狙いを定めて生殖器を押し付けてきます。私は抵抗することなくそれを受け入れました。
ずぶずぶっと挿入されていきます。
ズプッ、ヌチュッ、グブッ! カブトガニのおちんちんは夫のモノより太く、硬く、長く、そして力強いものでした。
カブトガニは私の中で激しく暴れまわります。
カブトガニは交尾すると卵を産むため自分の精子が入った袋を子宮口に叩きつけるようにして射精する習性を持っています。
その激しいピストン運動の後で子宮に叩き付けられる精子!
私は何度もイカされてしまいました。
それだけではありまません。私の口の中にも彼らのものはねじ込まれました。
まるでおまんこに入れるように容赦のないピストンをするカブトガニ。
8本の足で顔を押さえつけられてどびゅうううううと精液が射精されます。
私はカブトガニの精液を飲んでしまいました。
続いてもう1匹のカブトガニが私のお尻にがっちりとはりつけられました。
ビクンと私の体が震えます!口とおまんこを同時に犯されて既に限界なのに、そしてカブトガニの生殖器は私の予想通りの場所に侵入してきました。そうです私はアナルまでカブトガニに犯されたのです。
メリメリと直腸を押し広げながら侵入してくるカブトガニの生殖器。
強烈な圧迫感と痛みが襲って来ました。
そしてカブトガニは容赦なく私の肛門に生殖器を叩きつけました。
口とマンコとアナルを同時に犯されるはじめての体験。
私は誰も見ていない干潟の真ん中で浅ましいメスの叫び声をあげました。
「あひぃーっ、おちんちん気持ちいいよ❤️もっと木葉を犯して!あん、あっ、ああ、あぁ〜!」
カブトガニの精液は強力な媚薬効果があり、カブトガニに体を密着された女性はカブトガニの繁殖奴隷に堕ちます
「ああ、おっぱい吸って、もっと乳首チューチューして❤️おちんちん、いい!出してもっと私の中に出して!お願い、あたしを孕ませてぇええええええ!!!!!」
私は自分から腰を振っていました。とても子供たちには見せられない姿です。
「いや、イク、イッちゃうぅ、カブトガニの赤ちゃん孕んじゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あーーー!!!」
そしてカブトガニの射精と同時に私も絶頂に達しました。
カブトガニとのセックスはとても刺激的で集まってくるカブトガニの数は圧倒的で私は30本以上のおちんちんに囲まれていました。それはまるでおちんちんの海!カブトガニは私に受精させる気満々で私の体の中に次々と射精しました。
そして私は自分から求めてカブトガニのピストンに足を開き、自分から腰を振り、みたらの叫び声をあげて精液をたくさん注がれたんです。
そして私は海筏の上がカブトガニだらけになったところで自らの体にレジストの呪文をかけ、その上で自分の直上にサンダーの呪文を放ちました。
バリバリ!ドドーーン!雷が落ちるとカブトガニたちは感電してひっくり返っていました。考えてもみてください目の前に40匹もカブトガニが転がってるんですよ。
私は精液まみれで立ち上がり思わず大きな声で叫んでしまいました。
「カブトガニとったどーーーーーーー!」
カブトガニの精液は魔精子なので子宮に向かってホーリーをかければ妊娠を回避することができます。
私はその後も体がせつないときにはこのやり方でカブトガニを獲りました。
万が一カブトガニに犯されたときのためにホーリーの呪符をたくさん作り街の人に売ることも始めました。意外にカブトガニの被害者が多いようでこれも定期的に我が家の収入になりました。
でも最近は正直、カブトガニで満たされないものを感じています徹二さんに会いたい!あの笑顔で私に愛を囁いて欲しい!あの大きな体にぎゅっと抱きしめられながらいっぱいいっぱい貫かれたいと思うんです。
カリオペさん、大罪の魔女!あなたは黄泉帰りの秘術で魔導士の親友、ルシア フェルシアさんを黄泉帰らせて、罪に問われたと聞いています。私の夫を蘇らせることができないでしょうか、私はもう一度あの人に会いたいんです。ー
そのためなら魂を差し出しても悔いはありません。
渡瀬 凪(わたらせ なぎ)(18歳)の証言
カリオペさんはお母さんの話を聞きましたか、驚いたでしょう。
私もあの秘密を知った時は驚きましたよ。
干潟の沖に浮かんでいる海筏に白い幕がはられるようになったのが不思議に思えて私はこっそり覗きに行っちゃったんです。
そこで見たものはカブトガニに犯されて腰を振っているお母さんでした。
普段は聞いたこともないような声を上げているお母さん。
人間でもない虫みたいなやつに自分から腰を振っておちんちんを咥えていたんです。
私はお母さんをとっても尊敬してたんでショックでした。
でもお父さんをなくして私たちのために一生懸命働いてきたんだから、ストレス溜まってたんですよね。
でもその日みた光景は私の心にも少なからぬ影響与えたようです。
あんな風にされるの気持ちいいのかなって、、、、。
私、高校で生物部に入ってるんですよ。実はそこで飼っているハッソクカブトガニがいて、、今まではそんなに意識することなかったんだけど、あれからずっと気になっちゃって。
水槽の中でもう8年も生きているハッソクカブトガニでマックスって名前が付いてます。
私はあれからいろいろカブトガニのマックスを観察するようになりました。
そんなある日のこと生物部の顧問の川上美里先生が二人っきりでカブトガニの実験をしないかって誘ってきたんです。
美里先生は東京の大学を出たとっても素敵な先生で理知的な美人です。
ずっと私のことを可愛がってくれていて私は二つ返事でオッケーしました。
放課後の生物室、部活が休みの日二人っきりで集まりました。しばらく観察した後で先生が言いました。
「凪さん、あなたこの部室になぜカブトガニが買われているか知ってる?」
美里先生が私を後ろからぎゅっと抱きしめて聞いてきました。
耳元にあたる先生の吐息、大好きな先生に抱きしめられて私はドキドキしました。
「珍しい生き物だからじゃないんですか?」答える私、
「違うわ、もっと実用的な理由よ❤️先生も使っているわ」
先生の言葉に私はドキリとしました。あの理知的な先生がお母さんみたいな形でカブトガニを使っているのでしょうか?思わず黙り込んだ私に先生が聴きました。
「凪さんそれがどういうことか知りたくない?」先生の瞳が私を見つめます。
抱きしめている先生の指先が私の乳房を優しく撫でています。
美里先生がレズだと言う噂は知っていました。二人っきりで部室で研究する、その誘いが意味するところも私は知っていました。知っていて足を運んでいたのです。
「先生が教えてくれるなら私、、ぜひ知りたいです」
「凪さん本当に綺麗ね、エルフのハーフの子ってまるで妖精みたいで嫉妬しちゃうわ」
先生が私を見つめます。恥ずかしくて瞳を閉じると先生が唇を重ねてきました。
美里先生の優しいディープキス、制服のボタンを一つ一つ外されて先生の繊細な指が私の乳首を触ります。
「ああっ❤️先生❤️」
ゾクッとした感覚に思わず声が出てしまいました。
先生が私の首筋に舌を這わせます。
そして先生は私の胸を優しく揉みながらパンティーを脱がしていきます。
放課後の部室で私は先生に裸にされました。
先生の唇が私の乳房にキスをしました
「あっ、、ああ、、せんせぇー、、ダメェーーーーーー!」
私の体の中に激しい快感が走りました。先生の口の中で乳首を転がされます。
そして先生の細い指が私の割れ目をクチュクチュと弄ります。
首筋を攻められながら乳首を吸われ、驚くほどの繊細な指遣いで割れ目をいじられました。
そして目の前には大好きな先生の美しい顔、私はすっかり盪けてしまいました。
「あん、あ、、だめ、、先生❤️いやぁん、、い、、イクー、、イッチャウゥー! イクぅーーーー!!」
部室の中に響く私の喘ぎ声!
水槽の中のマックスがガサガサと足を震わせてこちらを見ています。
「ふふふマックスったらあなたの姿を見て興奮してるわ❤️」
先生の指先が私の膣の中に入りました
ビクンと体を震わせると私の割れ目が物欲しそうに痙攣します。
「ふふふ可愛い顔してエッチな子ね、先生の指をくわえこんでくるわ」
先生は満足そうに微笑むと 小瓶に入った液を塗った指を私の口に自分の指を入れました。
「ほぉら舐めてごらんなさい。カブトガニの体液を精製したものよ❤️あなたもきっと気に入るから」
私は言われるまま先生の指をしゃぶりました。
すると突然、体の芯が熱くなりました。
「あ、、あ、、あ、、あ、、あ、、あ、、あ、、あ、、あ、、」
「あら効いてるみたいね、カブトガニのエキスは人間の性欲を高めて、敏感にするの。これで準備完了ね。マックスを水槽から出してあなたにとっても素敵な体験をさせてあげるわ❤️凪さん、、いえナギ、、私にあなたの可愛いところいっぱい見せてね」
美里先生はマックスを外に出すと地面に起きます
「さあマックスこっちへおいで。」
先生は私の割れ目を左右に開いてマックスを手招きしました
「マックス、これからナギと遊んであげてね。でも私の大事な子なんだから優しくしてね。」
先生はそういうと私の乳首をつまみ唇を奪いました。
8本の足を動かして私のところに這い寄ってきたマックスはがっちりと私の腰に抱きつきました。
その後、この生き物は何をするかはお母さんの姿を見て知っています。
「ああ、、先生やめてください、私こんなのいやです。」
「凪泣かないで❤️先生と一緒に気持ちよくなりましょう。こんなのバイブレーターと一緒よ、私の顔だけ見て、あなたはとっても素敵よ。」
先生に見つめられて私はうっとりしました。
体の中にねじ込まれたカブトガニのおちんちんでさえ、まるで先生が私を犯しているかのように感じました。
カブトガニが私の割れ目を犯します。私は腰を震わせて身悶えしました。
その姿を先生は嬉しそうに眺めています。
「ああ、いいわナギ!なんて素敵なの?先生嬉しいわ、もっと乱れて、あなたのエッチな姿見てるだけで先生もいっちゃいそう!」
「せんせい、だめぇーーーーー!!見ないで、おちんちんは、もう許してくださいぃーーーいぐぅ❤️おかしくなっちゃうーーー!!!」
私の悲鳴にも似た叫び声が部室に響き渡ります。
私は先生の前で激しく腰を振り続けました。
先生に見られながらカブトガニに犯される私、私の中に精液が射精されました。
「ああ、、イク、、中に出されてイクっ❤️」
完全に盪けた私の顔の上に先生がまたがって腰を振りました。
先生の割れ目もぐちょぐちょに濡れていました。
私は憧れの先生の割れ目とおっぱいに手を伸ばして夢中で触りました。
それで興奮した私はカブトガニに何度もイカされてしまいました。
そして先生の見ている前で私はとうとう潮を吹いてしまいました。
イキすぎて苦しくなっている私にカブトガニはなおも生殖行為を行おうとします。
「マックスやり過ぎよ!ナギは私の子なんだからそこまでにしなさい」
先生はカブトガニを引きはがすと少し乱暴に水槽に放り込みました。
そして私を優しくぎゅっと抱きしめて最後は貝合わせわせで絶頂に導いてくれました。
それからずっと私は美里先生とお付き合いしています。
マックスを交えてセックスすることも度々です。
先生がカブトガニに犯されるところを見せてもらいましたが、美しい先生があの醜い生き物に犯される姿にとっても興奮している自分がいました。
この事はお母さんには内緒にしておいてくださいね。
自分の娘がこんな変態だなんて知ったらきっとお母さん悲しむから、、でもやめられないんです。
美里先生への想いは本物だし、先生も私が卒業したら同棲しようって言ってくれてます。
渡瀬 楓(わたらせ かえで)(14歳)の証言
ハッソクカブトガニの話、、実はママにもお姉ちゃんにもちゃんと話してない話があるの
今から1ヵ月前、学校の帰り道に町の用水路の側でクラスの子たちのはしゃぐ声を聞いたんだ。
海のそばの用水路の橋の下に迷い込んだハッソクカブトガニの幼体の群を面白半分に男の子たちがいたずらしたみたい。
2人の女の子と男の子2人がコンクリートで護岸された用水路に降りて行って、
まだ20センチほどの小さなカブトガニの幼体達を棒でつついていたんだよ。
クラスの中でもちょっと浮いている乱暴な子たち。
「やーい勃起したぞ 突け突け!」
「ピギュウウウ」「ピギュウウウ」
棒で突き刺されて紫色の体液は吹き出して絶命するカブトガニの幼体
平穏を掻き乱されて興奮したカブトガニは勃起したおちんちんを振り上げてた。
「やだ、これ勃起?男の子のちんちんとそっくり」
それを面白がって男の子たちも棒でつついてた。
「やめなよ!いたずらしたら危ないよ!それに大潮の日は川に降りちゃダメだって」
私の声にみんなが振り返ったんだけど、 その中の一人の男の子が言ったの、
「この虫が交尾するとこ見てみたいなって」
するとクラスメイト達が一斉に私の方を見たんだ。
「楓はさ優等生ぶって私達を見下してるよね!ちょっと罰を与えてやろうよ」
グループのリーダー格の蛭田あやめさんが私の方を見てニヤリと笑ったの
「エルフってさ淫乱なんだって!ラノベに書いてあったから確かめてみようよ」
子分の蛇島 綺羅羅さんが私のことを後から羽交い締めにしたんだ。
「やめて!人が嫌がることしちゃだめだって!先生も言ってるじゃない!」
「二言目には先生!先生!渡瀬は先生に言われたらセックスでもするのかよ!」
健二がスカートの中に手を突っ込んで私のパンティーを下ろした。
「おっぱいも見せろよ!」竜太が私のスポーツブラをはぎ取った。
裸に剥かれる私。
「ハーフエルフでちょっと美人だからって調子に乗ってるよね楓はさ!あんたなんかカブトガニでロストバージンするといいのよ」
あやめさんが幼体の中から大きめの1匹を抱え上げるとそれを私の下半身に押し付けてきたの。
「ピギュウウウ」
ハッソクカブトガニの幼体は成虫と同じように私の腰をがっちりとホールドして、
尻尾の先にあるおちんちんを突きつけてきたんだ。
「やだ、やめて!いやぁーーーーーーーーー!」
私は必死に叫んだけど野生動物だから、全くためらう様子はなかった。
まるでそうするのが当たり前みたいに私の中に挿入してきたの。
「痛い!痛い!お願い、、抜いて、抜いてよーーーーー」
鋭い痛み、そしてカブトガニのおちんちんピコピコとピストンしてるのが分かった。
痛かったけどその痛みよりも嫌悪感の方が勝ってたよ。
カブトガニのおちんちんと私の割れ目がくっつきあってた。
カブトガニが腰を振るたびにおちんちんが私の子宮口を激しくノックしたの。
溢れ出した体液が私の体に効果を及ぼしてとっても変な気分になっちゃったんだ
カブトガニの体が小刻み腰を振るのに合わせてそれを迎えるように足を開いている自分がいたの。
「エルフが淫乱だって本当だったんだ!こいつカブトガニのちんちんで気持ちよくなってるみたいだぜ」健二が面白がって私のおっぱいを触ってきた。
感じたくないので乳首が勃起しちゃう!そして私の割れ目にはまだがっちりとカブトガニのおちんちんがねじ込まれて激しくピストンされていたの。
「渡瀬さんに僕、憧れてたのになぁ!でも見てたら勃起して来ちゃった。僕のちんちんしゃぶってよ」竜太が青臭いおちんちんを私の顔にぐりぐり押し付けてきた。
あやめさんと綺羅羅さんはそれを面白がって見てたの。
私の割れ目がおちんちんに反応して愛液を溢れさす。それにカブトガニはますますヒートアップしたみたいで、激しく腰を振ってくる。
私はだんだんカブトガニの動きに合わせるように足を開きながら、両手で竜太の汚らしいおちんちんを握りしめていたのさすがにしゃぶる気にはならないよ。
そしてついにその時が来たの、 カブトガニの幼体は私の中へと射精したの。
「ピギュウウウピギュウウウ」
どぴゅどぴゅーーーーーー!!! 熱い精液が私の膣内を駆け巡る! ドピュッドピューーー!! カブトガニのおちんちんが激しく脈動したかと思うと、お腹の中で何かが弾けたような気がした。
「あはは楓ったらカブトガニに中出しされたんじゃないの?」とあやめ
「マジ引くわぁ、こいつクラスの精液便所が確定なんじゃない」と綺羅羅
男の子達はカブトガニを引き剥がす。
おちんちんが引き抜かれると、私のおまんこの入り口からカブトガニの精子がどろっと流れ出て来た。
「楓のマンコ!カブトガニのくせぇ精液だされてやんの!」健二が笑った。
「カブトガニでロストバージンした楓のおまんこ!あんたたちも使ってみたら」
あやめと綺羅羅が私の両足を抑えて大きく開かせたの。
ごくりと生唾を飲む男の子たち。
「俺がまずはキメてやるぜ!」健二が私の体にのしかかってきた。
逃げようにもみんなが私の体を抑え込んでくる。
カブトガニにレイプされちゃったショック、、追い打ちをかけるように男の子たちまでひどいことしてくるなんて、、。でも私にはもう抵抗する力がなかった。
でも次の瞬間、とんでもないことが起きたの。大潮で普段よりも海から逆流する海水で川の水が増えていたんだけど、そのミスの中から大量のハッソクカブトガニの成虫が飛び出してきたんだよ。
カブトガニの成体は体長50センチ以上のそれが川の中から次々に現れてくる!
「いやあっ、何するの、、痛い!やめろ!やめてよ!」
あやめさんの体を埋め尽くすようにカブトガニが集って、先を争うようにあやめさんのおまんこやお尻やお口におちんちんを入れていた。
綺羅羅は河原に押し倒されてその上に80センチ位のカブトガニがのしかかっていた。
そのしっぽには凶悪なおちんちんが勃起してたの
「いたい、いや、そんな大きいの入らない、、やめて、いやああ」
綺羅羅の悲鳴が響いた。
そしてカブトガニたちは男の子たちも襲って来たの。
「助けて!お願いだから、、やめろって!痛い!痛いっていってるじゃん!!」
健二くんのお尻にカブトガニ抱きついて腰を振っていた
竜太君は口にもお尻にもおちんちんを入れられて。そして彼のおちんちんをしゃぶるようにカブトガニの口がうごめいていたんだ。
あいつらは多分、臭い反応してたんだと思う。私は幼体におかされていたから、気づかれずに済んで、
大急ぎで河原から上に上がることができたんだ。
橋の下から見下ろした光景にはぞっとしたよ。
大潮の日はハッソクカブトガニの動きが活性化するんだね。
もう下はカブトガニだらけで川の水面が見えないくらい、その中を白濁した精液でドロドロになりながらのたうち回るクラスメイトたちがいたんだ。
あれから1ヵ月経つけどあの4人のクラスメイトはまだ学校に来てないんだ。噂では妊娠したとか精神に異常をきたしたとかって話だよ。
長男の日向君と、、、。
渡瀬家の女達に一通りの話を聞いてカリオペは胃が重くなった。
ハッソクカブトガニはこの地域でかなりの数、繁殖して社会生活に影響及ぼしているようだ。
外の空気が吸いたくなったカリオペは長男の渡瀬 日向を誘い家の外に出た。
「カリオペさん、僕が街を案内するよ。カブトガニが来たら僕が退治してあげるから大丈夫だよ」
まだ少女のような顔立ちとほっそりとした体、男としてのたくましさを身に付けるにはまだ幼い年齢だ。
少年の背伸びがカリオペには可愛くてしょうがない
「うん、日向君、ボクのことしっかり守ってね❤️」彼女はわざと少年に抱きついた
淡雪のように儚げな純白の長髪に、碧い宝玉の髪飾り、強い知性の輝きを宿す紺色の双眸。濃紺のADDSATの制服とコントラストが美しい。たおやかな痩身であるが胸と腰回りには男を強く魅了する可憐な曲線が見える。
「うっ、、、うん、、」うなづく日向。
「だったらお言葉に甘えてハッソクカブトガニを観察させてもらおうかな?」
カリオペは海辺に足を運び、渡瀬家の海筏の上でカブトガニを観察することにした。
「カリオペさん、ちょっと後ろ向いていてね」日向は海筏の上から干潟に放尿した。
そして瞬く間にバケツの中に40センチほどのカブトガニを入れてきた。
「僕がこいつを抑えているから!しっかり観察してね」
そう言って日向はバケツの中に入ったカブトガニを押さえつけた。
カリオペは身を乗り出してバケツの中のカブトガニを見た。
すると、カブトガニは彼女に性的興奮を感じ突然暴れ出した。
ビチッ、、、ブチュッ、、、 なんと、カブトガニは日向の手に噛み付いた。
「おのれモンスターめ!」
カリオペは炎を纏わせた手でカブトガニを振り払った。
無事にカブトガニは追い払ったのだが、日向少年の身体に送り込まれたカブトガニの一噛みは、着実に催淫効果を少年の体に表していた。
日向は頬を紅潮させ息遣いが荒くなっていた。
彼のズボンの下は痛々しいまでに勃起して勃起していた。
「カリオペさん、僕をこのまま置いていってよ。このままじゃ僕はカリオペさんにひどいことをしちゃう」涙目で訴える少年にカリオペはキュンキュンした。
(この年頃の少年と言うのは困ったものだな。私を天使や女神か何かだと勘違いしているらしい、研究のためには手段を選ばない心身ともに最低のビッチ女なんだがな私は、、でも少年の夢を壊すのは罪深い、大罪の魔女としても憚られるところだ。)
瞬時に思案を巡らしてカリオペは聖母のように微笑んだ。
「日向、ここで我慢したら君の体が壊れてしまう。ボクの体でよければ使ってくれていいんだよ❤️」
「僕の汚い欲望でカリオペさんを汚すようなことは、、」躊躇う日向。
(うーん、お姉さん的にはもっとがっついてくれてもいいんだけどなぁ)
「汚れを知らない少年が年上の女性に体を求めるのは当たり前のことだよ。そして求めに応じて体を開くのもごく当たり前のことなんだ。だからボクに遠慮はいらない」
カリオペは彼の手を取り自分の胸に触らせた。
「ああ、、そう、、好きに触って、、んんっ❤️」
「カリオペさん❤️」
豊満で柔らかい乳房の感触に日向は我を忘れて彼女の胸を揉むように掴み、指先を乳首に当てて転がした。
「日向君、、どうだいお姉さんの体はちゃんと君を興奮させることができている?遠慮する事は無いこっちも触っていいのよ❤️」
日向の愛撫にカリオペの体は熱くなり下半身が疼いた。
カリオペは日向の手を掴み、自分のスカートの中に入れ下着越しに秘所に触れさせた。ビクンッと震えるカリオペの細い腰。
そしてカリオペのたおやかな指は少年のいきり立ったものをつかんでいた。
「カリオペさん、気持ちいいです」
「ふふっ、良かったわ」
カリオペが吸い込まれるような美しい瞳に少年の姿を映しながらディープキスで唇を絡めた。
「ああ、、カリオペさん❤️」
二人は互いの体を貪るように激しく性器をさわり唇を求め合った。
「お姉さんがしゃぶってあげるわ❤️」
カリオペは少年の太腿を開き肉棒にしゃぶりついた。
雪の女神のような彼女が髪を振り乱してペニスをしゃぶる姿は背徳的な美しさだった。
「ああっ、カリオペさん!そんなにされたら、、」
「んっ、、じゅぽっ、、ジュルッ、、ンッ、、」
カリオペは喉の奥まで使いフェラチオを続けた。
「カリオペさん、、僕もう、、」
ドピュッドピューーーッ 日向はカリオペの口の中で射精した。
カリオペはそれを飲み干すと、
「いっぱい出たね日向、ごちそうさま」と優しく微笑んだ。
もちろんカブトガニの毒はこんなものではすぐに抜けない。
早くも少年のペニスがフル勃起だ。
「カリオペさん、、」
日向はカリオペの腰を抱き寄せた。
そして彼女の柔らかな双丘を両手で鷲掴みにして揉んだ。
「あん、日向、ダメ、まだボクは、、」
「カリオペさん、僕、我慢できないよ、、」
カリオペの胸のふくらみを揉んだ。
柔らかい。張りがあって弾力がある。カリオペの乳首はピンっと尖っていた。
日向はカリオペの乳房を口に含んで舌先で転がす。
「ああ、、カリオペさん❤️」
「いいよ、来て、ボクをあげるから」
カリオペはスカートをめくるとパンティをずらして割れ目を見せる。
だがカリオペの膣穴は既に濡れており、透明な蜜が輝いた。
日向はカリオペの割れ目を
「すごい、、ヌルヌルしてる、、」と呟きながら眺めていた。
「日向君、焦らすなんてずるいわよ」と恥ずかしがるカリオペ。
「カリオペさん、、」
日向はカリオペの股間に顔を埋め、舌をねじ込む。
「あぁっ、日向君、そこ舐めちゃだめぇ、、」と喘ぐカリオペ。
少年の熱い舌がカリオペのクリトリスを刺激する。
「ひゃん、、あ、あ、日向君、、そこは、、」
「カリオペさんのここすごく美味しいよ、、それにでもいい匂いがする」
と言い、さらに強く吸った。
「ああ、、日向、、そこダメ!ボク、、イッちゃうぅ」
カリオペは日向の頭を押さえて絶頂を迎えた。
「ボクばっかりじゃ悪いよね、今度はボクがしてあげる❤️」
カリオペは日向を押し倒すと彼の上に跨がり、騎乗位で挿入した。
「ああ、、僕のおちんちん、カリオペさんに食べられちゃう❤️んんっ、」
「初々しいおちんちん❤️、日向君のが入ってくる、、ボクの中いっぱいになってる」
「カリオペさん、気持ちいい?」
「うん、凄く気持ちいいよ」
カリオペは上下運動を始めた。形の良いバストが少年の手のひらの中で揺れた。
日向少年にとってそれはパラダイスだった。美しいカリオペが扇情的な声で喘ぎ、
熱く滑る秘所が少年のものを包み込んで扱きあげてくる
「あぁんっ、これ、すごぉい、奥に当たってるぅ、あぁんっ!」
「カリオペさん、、の中、熱いよぉそんなに締め付けられたら、、ああっ」
カリオペの腰の動きが激しくなり、日向は追い込まれていく
「ああ、カリオペさん、僕、また出ちゃう」
切ない少年の表情にカリオペは欲情し淫らなメスのように腰を振った
「いいわよ、日向君、いっぱい出して、、ボクの中に全部、、」
「ああ、、射精ちゃう、、カリオペさんに、、、、ごめんなさい、、ああっ❤️」
「いい子ね❤️お姉さんの中にビューってしちゃいなさい❤️ほら、、ボクのおまんこに日向君のおちんちんで種付けして、ほらっ❤️」
「ああっイクっ❤️」どぴゅーーーーどぴゅっ❤️どぴゅ❤️
カリオペは射精されながら意地汚く腰を振り少年の精子を搾り取った。
「カリオペさん、、僕もうダメだよ、、」
「うふふ日向君のまた元気になってきたわね❤️」
カリオペは少年にキスをして、 まだ硬いままの肉棒を自分の中に収めたまま抱きしめた。
「あ、、あのカリオペさん、、僕が上になってカリオペさんも抱いてもいいですか」
少女のような可憐な少年が一人前にオスの主張してくる!
ショタコンのカリオペにとっては願ってもない申し出だ。
そして彼女は大胆にも両膝をついて少年の前に尻を突き出した。
美しい女神のような女性の四つん這いに日向は股間の垂直に勃起させる。
「うん、恥ずかしいけどさせてあげる❤️どう?魔女カリオペがあなたに服従の姿勢をとっているのよ。心のままに蹂躙しなさい❤️」
カリオペは挑発するように白い尻を左右に振った。
「カリオペさん❤️」
少年はその誘惑に耐えきれず、彼女の腰を両手で掴むと一気に突き上げた。
ズブブッ パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
貪るように少年が腰を振る。カリオペの子宮口が何度もノックされる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!! その度にカリオペの口から甘い吐息が漏れる。
「ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃうそこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡」
少年のピストンは止まらない。それどころかますます激しくなるばかり。
そしてついにその時が訪れた。
大罪の魔女、カリオペが少年のペニスに絶頂に追い込まれたのだ!
「日向君、そこ、だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
「カリオペさんは僕の女だ!」少年は叫んだ。
ドピュッドピュービュルルルーーーー!!!
カリオペの膣内に大量の精液が流し込まれる。
後背位からぐったりと潰れてそのまま種付けを受け入れる
「ああぃぃ、、だめ、、日向君、素敵❤️、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️日向君に犯されて、堕ちちゃう。お姉さん、イくッ♡ イく、ぅっ❤️」
カリオペは絶叫しすらりと長い足をカエルのようにひらいて気絶した。
エピローグ
こうしてADDSATのカリオペ ドゥ メイティースはハッソクカブトガニの有益な情報を得た。
そして去り際に渡瀬家族に最高の贈り物を残していった。
「木葉さん、ボクが帰ったら海筏に行ってみてください。きっと最高の収穫がありますよ」
カリオペは貴重な賢者の石を使い渡瀬 木葉の夫、徹二を「黄泉かえり」させたのだ。
渡瀬徹二は遭難した時点までの記憶だけを残して干潟の海筏の上に現れたのだ。
全裸のまま横たわる徹二、眩しい日差しの下で男のシンボルが気絶したまま勃起している。
そこに干潟船に乗った木葉がやってくる。
「ハッソクカブトガニか?」聳り立つものをみて銛をかまえるが、見覚えのある形に手を止める。
そこには横たわる夫の姿。
「あなた、、本当にあなたなの、、、❤️」
木葉の瞳に涙があふれる。
彼女は歓喜によろめく足取りで蘇った夫に抱きついた。