※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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ボッキダケとジャージデビルVSお嬢様とやさぐれメイド❤️奥只見サバイバル

奥只見山中は異世界と日本の大自然が混ざり合う新たなアドベンチャースポットとして知られている。

「アルト!エマ!何をしておりますの、置いていきますわよ」

ハニーゴールドのロングヘアでスレンダーな長身の美少女。ヴィンフリーデ・アルチュセールが後に続く2人に声をかけた。

ヴィンフリーデは北欧の小国出身、アルチュセール男爵の令嬢、すらりと長い足、柳のような腰つきでありながらFカップの胸、まさに貴族の血筋が生んだ奇跡の造形美だ。

彼女は小姓のアルト バイエルンとメイド兼学友のエマ・ビットマン等と共に日本に留学している。

ヴィンフリーデとエマは情痴大学の2年生、アルトは同付属高校の2年生だ。

「あははは、ヴィーネ様は真面目すぎ!早速、猪も仕留めたし大きなジャパニーズマツタケも取れたんだから、のんびりいきましょうよ。」

小柄で引き締まったスタイル、エマ ヴィットマンが茶髪のショートヘアの額に浮いた汗を拭った

彼女の手にした籠には松茸よりも一回り大きなキノコがたっぷり入っている。

「ねえ、エマ、これ何だか松茸と違くないですか?」

キャラメル色の髪のおかっぱ頭のアルトが可愛らしい声で2人に問いかけた。

彼が手にしたきのこは見た目が男根に非常に良く似ており、先端からヌメヌメした液体が出ている。

「大丈夫よ、アルト。これは絶対にジャパニーズ松茸!とってもおいしいキノコですわ。確かにまもなく日が暮れるからここらでキャンプにしましょう。」

彼女はそのキノコの正体が何だか知らない。

ボッキダケ(別名:イセカイマツタケ)という異世界より流入したと思われるキノコだ。毒は無く、味は非常に良い。しかし摂取するとムラムラが止まらなくなるためセックスマッシュルームと言われている。異世界より流入し本州の一部の山林地帯にて秋の9~11月にかけて発生するようになった。

ヴィンフリーデは姫様とも言える身分だがなかなかのお転婆で奔放な性格だ。

大変頭脳は明晰なのだが、いつも深く考えないで行動する癖がある。。

異世界の影響が強い地域で彼女の適当な判断は致命的なものとなる事を彼女は知る由もない。

「お嬢様ったらまた適当なこと言って、どうなっても知りませんよ」

少女のような顔立ちのアルトがぼやく。

「アルト、大丈夫よ。毒キノコって変な色してるもんです。これはおちんちんみたいだけど大丈夫なんじゃない?」エマはいやらしい手つきでそれを握って見せた。

 

こうして彼らは奥只見の清流の流れる河原にキャンプを貼り、きのこパーティーを始めた。

料理はエマとアルトが担当する。日本に来て2年、日本風の料理もお手の物だ。

エマが仕留めた新鮮な猪肉とボッキダケと山菜のすき焼き。岩魚とボッキダケのバター焼き。

見た目はともかく香りはいい感じだ。

最初は二の足を踏んでいたが口に運ぶと笑顔が溢れた。

「美味しい❤️」

味の良さに魅了されうっとりとした表情でそれを食べ始めた。

「んんんむっ、、んんん、、ぷは、こうしてるとフェラチオしてるみたいで変な気分になってくるね」

エマがアルトをからかうようにボッキダケをしゃぶった。

「よしなさいエマ、アルトが怯えているわよ」ヴィンフリーデが嗜めた。

「いいじゃないヴィーネ様❤️ああ、、体が熱い、でもいい気分、踊りたくなっちゃった❤️」ヴィンフリーデの心配をよそにエマが焚き火の周りで踊り始めた。ホットパンツから出た両足が美しい、抜群のプロポーションでキレキレの動きでダンスを踊るエマ。

そのダンスは洗練されているだけでなくみずみずしいエロスに溢れていた。

空には秋の月、人里離れた山の中、3人の中に怪しい空気が流れていく

ヴィンフリーデの瞳が発情したように輝いていた。

彼女の視線の先には頬染めて股間を抑えているアルトがいた。

「ねえ、アルトもムラムラして来ちゃったんじゃないの」

ヴィンフリーデは興味津々と言った様子でアルトに尋ねた。

「お嬢様、僕をからかわないでください」

ヴィンフリーデは普段はお嬢様を演じているが好奇心旺盛なおてんば娘だ。

「ヴィーネ様、アルトのやつ生意気に勃起してるよ。」

エマがアルトを羽交い締めにしてペニスを露出させた。

そこにはビンビンになったペニスがあった。

「エマ!やめてよ、お嬢様の前でこんなことしちゃだめだよ!」

アルトは恥ずかしそうに身を捩るがエマは離さない。

「ほら、ヴィーネ様にちゃんと見せなさいよ、ヴィーネ様だってきっとお望みよ」

そしてアルトのペニスをエマは手で上下にしごく。

「やめて!エマ!お嬢様、お助けください。」

するとあっと言う間に先走り汁が垂れてきて、アルトは腰を引いて逃れようとする。

しかし、エマの手は「アルトがお嬢様の前で射精するまで逃がさないよ❤️」

と言ってがっしりと掴んでいて離れなかった。

「もう、エマったら、アルトも恥ずかしがることないのよ、健康な男の子なら当たり前のこと、私が楽にしてあげるわ。」

ヴィンフリーデはアルトの前にしゃがみ込むと彼のペニスを眺めた、

「ふーん、可愛い顔してるのにおちんちんが勃起するとすごいのね」

「ああ、、お嬢様見ないで」憧れのヴィンフリーデに見られて少年のペニスがピクピクと動いている。

ヴィンフリーデがまじまじと眺めると、それは上向きにピクッと震えた。

「うふふ、アルトのキノコ❤️いただきます。」

そしてヴィンフリーデはそれを口に含んだ。

男爵家の令嬢がまさか庶民の少年のものをしゃぶるとは

彼女の舌がチロチロと動くたびに、

「ああっ、、お嬢様、、おちんちん、溶けちゃう、、ああ、、」アルトはせつない声をあげる。

「どう?気持ちいい?」

「はい、、ヴィンフリーデ様、すごく気持ちいいです」

「じゃあ、私にもしてくれる?」

ヴィンフリーデが服を捲り上げると、白く透き通った肌が現れた。

その胸は美しいお椀型でピンク色の先端がピンと主張していた。

アルトは「失礼します」といって敬愛する主人の乳房にむしゃぶりついた。

アルトの舌の上でヴィンフリーデの乳首が転がされ、ちゅうちゅうと吸われた。

「あん、そんなに強く吸わないでぇ」

ヴィンフリーデは切なげな表情を浮かべた。

(ヴィーネ様、綺麗、めちゃくちゃにしてあげたい)

その様子を見ていたエマは彼女の下半身に手を伸ばす。

繊細な指先で陰唇を弄ぶ。

キノコの効果かそこは既にぐしょ濡れになっていて、膣に指を入れるとくちゅくちゅという音が響いた。

「うわぁ、ヴィーネ様❤️すごいエッチ❤️こんなになってるじゃん。」

指先に絡めた愛液を見せつける

「こら、エマそんなこと言っちゃダメ、、」

「えー、なんで?」

「だって、、恥ずかしいもの、、」

「ヴィーネ様って意外と乙女なんだね。アルトのデカチンくわえておまんこが興奮で濡れちゃったのが恥ずかしいんだ。」

「うるさい!エマったらいつからそんな生意気な子になったの」

「ヴィーネ様が自分で言ったんじゃん❤️お友達みたいに接してくれなきゃ嫌だってさ❤️だからアルトの召使いおちんちんでヴィーネお嬢様のおまんこ犯してもいいんじゃない。」

エマはニヤリと笑みをこぼすとヴィンフリーデの足を大きく開いた。

キノコの効果か力が入らない。

「やめて、、エマ、、、アルト、、まって、、私、そんなつもりじゃ」

アルトに悪戯するつもりが今はメイドと小姓に下克上されるヴィンフリーデ

「綺麗よヴィーネ様、。私の見ている前でアルトのおちんちんで犯されてよ❤️」

エマはヴィーネの唇を奪った。

貧しい境遇から彼女を救出し、一緒に留学までさせてくれているヴィンフリーデはエマにとって天使のような存在だ。同じくアルトも彼女を女神のように崇拝している。

アルトはこの千載一遇の好機に躊躇わなかった。

「ヴィンフリーデ様❤️僕の女神様、一生の思い出にします。」

「ちょっと待って、アルト、ダメこんなことしたら、、、」

ヴィンフリーデはスラリとした両足をジタバタさせるが、アルト少年に組み敷かれた。

「大丈夫ですよ。ヴィーネ様、僕に任せてください。」

キノコの効果で理性が麻痺したアルトがヴィンフリーデにキスをした。

憧れの女神とのキス❤️アルトの心は天にも昇る気分だ。

そして突きつけるペニスアルトは自信たっぷりだ。

キノコの効果か、既に成人男性の平均サイズを超えていて、その太さと長さは十分に凶器と言えるものだった。ヴィンフリーデの目が見開かれる。

「ああ、、お願い、アルト、、優しくして、、」

圧倒的な雄の肉棒の前には貴族も平民もない、犯すものと犯されるものがあるだけだ。

ヴィンフリーデは少し怯えているようだった。

「ご安心ください。痛いことは致しません。ヴィンフリーデお嬢様を天国に連れて行って差し上げます。」

アルトはそういうとヴィンフリーデの蜜壺にペニスをねじ込んだ。

ずぶううううううう、、

「ああ、、アルト、、大きい、、」

ヴィンフリーデは涙目になりながらも受け入れようと必死に耐えていた。

陰唇が震え、膣が痙攣し、子宮が降りてくる。身体が種付けされる体勢になってしまう。

アルトの手の中でたわむ乳房、乳首が勃起した。

ヴィンフリーデはメスとして服従の姿勢を示したのだ。

「ああ、、ああ、、アルト、、」

ズブズブズブズブズブズブ、ズンっ!

アルトがピストン運動を始めると、ヴィンフリーデは艶っぽい声で喘いだ。

「あひぃ、ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡エッチなピストンでおかしくなる、、ピストンやだぁ、見ないで、恥ずかしいとこ、、あああ、、見ないで、、」

ヴィンフリーデの声は次第に大きくなっていく。

「ヴィーネ様のおまんこ最高です。絡みついてくるようで、、僕もう出ちゃいます。」

「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡み、みないれッ、ぇ“……っ!いっじゃう、出して、アルトの精液ちょうだい。いっぱい中に注いで!」

「はい。ヴィーネ様に種付けしてあげます❤️」

アルトはヴィンフリーデの膣内に射精した。

どびゅううううううびゅーーーーーー

ドクンドクンと脈打つペニス。

「ああ、出てる、熱いのがたくさん流れ込んできてるぅ❤️イグっ❤️」

ヴィンフリーデは身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。

「ヴィーネ様、ありがとうございます。とても素敵でした。」

アルトがペニスを引き抜くと、愛しい主人の股間にキスをした。

高貴な姫君の命の門に下賤な小姓である己の精液を吐き出した感動は大きかった。

その傍らで2人のセックスを見ていたエマは浅ましくオナニーしていた。

快楽に悶えるヴィンフリーデの美しい顔を見ながら自分もまた快楽の頂点に達しようとしていた。

「あああっ、、ヴィーネ様、私のヴィーネ様!」

ヴィーネの目の前にエマの顔がある。アルトに抱かれるヴィーネに興奮し、アルトに嫉妬し、

同性なのにヴィーネが好きで好きでたまらないエマ!

彼女の愛情は狂気に近い。しかしゆえに純粋!涙目でヴィーネを見ていた。

アルチュセール男爵領の町、デンケルンの売春窟の路地裏でボロボロの状態で震えていた幼い頃の

エマをヴィンフリーデが慈善事業の際に拾い、メイドとして召し抱えてから8年が経つ。

幼い時から毒親に性の玩具として売られ、未就学であったエマがヴィンフリーデの学友兼メイドとして

付き従えるようになるとは、エマはそのために血のにじむような努力をしてきたに違いない。

ヴィンフリーデはそんな彼女がいとしくてたまらない。

「もう、エマったら、しょうがない子ね❤️」

ヴィンフリーデはエマにキスをした。

(この子は昔から私を慕ってくれている。)

ヴィンフリーデは繊細な指先で毛も生えていない水蜜桃のようなエマの膣を弄んだ。

そして彼女の小ぶりの乳房を優しく触った。

「あん、、ふ、、気持ちいい、幸せです。ヴィンフリーデ様❤️、」

彼女は歓喜の表情で犬のように腰を振った。

「エマ、私たちはずっと一緒よ。いいわね❤️」

堅苦しい貴族社会、退屈な宮殿から飛び出したヴィンフリーデにエマはいつもついてきてくれた。

そんな彼女の魂に触れるようにヴィンフリーデは膣奥に指を入れ激しく攻めかけた。

エマは涙を流し、大きな声で叫んだ!

「あああ、、ヴィンフリーデ様❤️私の天使様、あああっんんん、、エマはイキます。いふぅ、、いぐぅ❤️、、、、、、、、、」

ヴィンフリーデにキスされながら激しく絶頂するエマ。

彼女は小さな割れ目から盛大に潮を吹いてイキ果てた。

 

奥只見の山中で異国の少年と娘たちが焚き火のそばで笑っている。

熱いセックスをおえて3人は服を着て、アルトが淹れたコーヒーを飲んでいた。

キノコで熱った体にコーヒーの苦味と夜風が心地良い。

しかし夜風は彼女たちの甘い匂いを危険な存在に知らせてしまった!

奥只見にいる異世界外来生物はボッキダケだけではない!

それは近くの茂みからのっそりと現れた。

「ブフゥーーーーーーーーーーーーー!」ホルンが濁ったような鳴き声が響き渡る。

体長は2メートル程度、一瞬、ー人間かと思ったがすぐにそうではないと知れた。

馬、羊、鹿に似た面長の顔付きをしており、真っ赤な目と細長い尾を持つ生き物

胴体は黒っぽい毛で覆われている。

背中にはコウモリを思わせる翼が生えており、空を飛ぶようだ。

後足は馬のそれに似ており、河原に馬蹄状の足跡を残して歩いてくる。

「ヴィーネ様!下がって!こいつはやばいやつです!」エマがブローニング社製のライフル、

X-ボルト ハンターを油断なく構える。

「そうですよビジターセンターに注意書きがありました。こいつはジャージデビル!異世界生まれの魔法生物でペガサスと悪霊の融合体で二足歩行する魔物です。こいつらには雄しかいません!

こいつは催淫魔法を使って人間の女性を犯します。」

アルトが奥只見入山の手引きを読んだ。この5年間ほどで奥只見一帯で15件ほどのジャージデビルによるレイプ事件が起きているという。

 

「ああ、、くるな、、あっち行けよ!」

焚き火の火をかざしてアルトが威嚇する。

ジャージデビルの注意を彼が引き付けている間にエマがライフルの狙いを定める。

「ヴィーネ様には指1本触れさせない!」

ダダーーン!ダダーーン!エマは美しい射撃姿勢でジャージデビルに向けてライフルを放った!

距離は10メートル、必中の距離だ。しかし、銃弾はジャージデビルの横をすり抜けた。

極めて俊敏な動きでそいつは銃弾を避けたのだ。

「なんで?」エマが急いでボルトアクションのボルトを操作して次弾を装填する。

しかしその隙を与えずにジャージデビルは鋭い爪でエマにおそいかかった。

鋼鉄のライフル銃を両断するほどの一撃!エマの身体が吹き飛んだ。

「この野郎!」火のついた薪でアルトが殴りかかるがジャージデビルは全くひるまない。

赤い瞳がアルトを睨む。

「ヒィ、、、」

アルトがその場で尻餅をついた。腰が抜けて動けないようだ。

ジャージデビルのひずめがアルトの腹部を踏みつけた!

「ぐぎゃああああああ!」強烈な一撃が腹部に炸裂する

アルトのズボンに失禁のシミが広がった。恐怖と痛みあまりに漏らしてしまったのだ。

そして口から白い泡を吹いて彼は失神した。

怯えるアルトの向こうにはヴィンフリーデがいる。

「ブフゥィヒヒヒヒヒ」化け物はその姿を見て嬉しそうに笑った。

ジャージデビルの黒い体から赤黒いペニスが勃起しているのが見えた。

あろうことかこの化け物はヴィンフリーデに欲情しているのだ。

「いや、、来ないで、、穢らわしい、、」

怯えるヴィンフリーデにジャージデビルは一歩一歩近づいてくる。

まさに絶体絶命と言う瞬間にジャージデビルの前にエマが躍り出た。

「ヴィーネ様に触れるな!」武器1つ持たずに小さな体で立ちふさがる。

「ぶふううううう❤️ぶふうううううう❤️」その姿に発情した鳴き声を上げるジャージーデビル!

「あはははヴィーネ様、こいつは男爵令嬢もデンケルンの売春窟のズベ公も区別がつきませんよ!

エマが身代わりになります。大丈夫です。私、犬とセックスさせられたこともあるんですから、、。」

少女は自らの悲しいトラウマをヴィンフリーデを心配させまいと言った。

「ぶふううううううううっっっっ!」

「ヴィーネ様❤️、、あなたの身代わりになれるなら死んでもいい!」

小柄だがスタイル抜群のエマがジャージデビルに荒々しく押し倒された。

「ぶひゅうううううぶひゅううう!」ジャージデビルは獲物をいたぶることに興奮しているようだ。

(もっと無様に、もっと怯えて見せればこいつをヴィンフリーデ様から遠ざけることができる!変態主実金持ちたちとこいつも変わらないね、、泣きわめいて満足させてやるさ)エマは覚悟を決めた。

「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、いやぁ!」エマは狂ったようにわめいた。

「ぶひゅううう!」化物は食べ物の包装紙を破くように服を破りエマを裸に剥いた。

化け物の真っ黒な体にエマの小さな白い裸が痛々しく弄ばれた。

2メートル近い巨大な体。ペニスも赤黒く雄大だった。

前戯をする素振りもなく化け物はエマの性器の中にペニスを挿入した。

「いやぁ、そんな、入れないで、壊れちゃう、、ぎゃーーーーーーーーー!」

ずぶううううう!

エマの花園の秘穴に哮り狂ったオスの生殖器が打ち込まれた。

「いやぁ!おふぅ!あああひぃぃぃ、いやぁあああ、げふ、いぎぃいい!」

ジャージデビルのまがまがしく勃起した男性器がエマの小さな秘穴へと打ち込まれる。

ジャージデビルがものすごい勢いではずむように腰を振る、エマの小さな体はその度にビクンビクンと

跳ねた!

太くて硬いペニスを打ち込まれたエマは体のジャージデビルの催淫魔法で愛液を大量に分泌していた。

しかも激しく何度も突き上げられて強制的にアクメに追い込まれていく。

「ヴィーネ様、今のうちに、逃げて、くださ、、いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」

泣き叫ぶエマの唇に化け物の汚らしい舌がねじ込まれ、太いヒルのような舌がエマの口の中を犯した。

まるで人間の男が女を犯しているかのようにジャージデビルは興奮しアクメに痙攣するエマのまんこに

深くペニスを打ち込み犯した。

草陰でヴィンフリーデは呆然とその光景を見ていた。

「あああぐぅ、ヴィーネ様、わたしが何されても、どんなことになってもそこから出てきちゃだめ、、すよ。絶対に、、生き延びて、ああぐぅう」

エマはこれから自分を見舞う残酷な運命がわかっているかのようだった。

「ぶひいいいいいいいっっっっ❤️」歯を剥き出しにして化け物が嗤う。

エマの小さな尻と小ぶりなおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、化け物は激しく腰を打ち付けた。

「ああああ、やらぁ、。いぐぅひぃぎいいいいいいい、あぐううううう、あああ、いぐ、ああああああぐう」

激しいペニスの挿入にエマの身体は拒絶の意思と裏腹に女の喜びを表していた。

エマの脳髄に響くオスのリビドー!自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。

そして貪るように彼女を犯すオスの腰使い。

エマのおまんこはアクメを突き抜けて、狂ったようにジャージデビルの種付けセックスを受け入れていた。

そして彼女は自分が悶え狂えばヴィンフリーデの存在を隠すことができると信じていた。

妖精のようなほっそりとした長い足が汚らしいジャージデビルの手で大きく広げられ

赤黒く勃起した汚らしい生殖器が少女の可憐な割れ目の中にズブリと埋没している

「いやーーーーーーーーーー!あああ、ひぃぎいいいい」エマの悲痛な喘ぎがこだまする。

彼女の細い腰を押さえつけてジャージデビルはえぐりこむように腰を打ちつけた。

子宮を突き抜かれるような激しいピストン。

「あああ、いやぁ、いやぁ」彼女が激しく抵抗する。

「ぶひゅうううういぶびゅひゅうううう❤️」

少女の生殖器の中にジャージーデビルの汚らしい精液がドビュドビュと射精された。

「ああああ、いぎぃいいい、ぐぅう」

エマの顔立ちがだらしなく歪み、よだれをたらしながら雄のペニスを受けいれた。

「ああ、ひぃ、ひぃーーーーいやぁ、あん、いぎいいいいい、あがぁぁぁぁぁ!いぐぅ」

薄れゆく意識の隅で自分の姿を見つめるヴィーネの存在を感じた。

(ヴィンフリーデお嬢様が私なんかのために泣いてる、。泣いててもヴィーネ様は綺麗、、)

「ぶふうううううう❤️ぶふうううううう❤️ーーーーーーーーーーー!」

ジャージデビルは一度の射精程度で萎えることはない。

さらにペニスを奥までねじ込み、強い締まりを得るために太い腕がエマ白い首を絞めた。

エマは売春窟で締め殺された女を何度も見てきた。自分にもその時が来たのか、、。

「ぐぅううう、ヴィーネ様、、、ぐげぇぇ、l」苦痛にエマの目に涙がつたう。

(ここで私が死んだらヴィーネ様が、、死ねない!生きろエマ!お前の汚れた命で、、救うんだ、

ジャージデビルの慰みモノになり続けるんだ)耐えるエマ。

首を絞められて彼女の割れ目が尿を垂れ流し、強く収縮した。

「ぶっふぅぶひゅううううう❤️」

夜の静寂を引き裂くように化け物が雄叫びをあげるとエマの中に射精した。

どぴゅううううううーーーーーーー!ドピュウウ!ドピュウウ!

エマの小さな身体が痙攣し、女性器が射精をねだるようにヒクヒクと蠢いた。

そしてボタボタと白濁した股間から流れでた、

(チクショー、汚いもんを好き放題だしやがって)

「ぶひゅうううう、、ぎひいいい」化け物は歯をむき出しにして嗤う。

「ほら!●●の●●野郎!もうおしまいですか?私はまだ満足してねぇっすよ」

エマの口から売春窟時代の野卑なスラングが飛び出す。

言葉は理解できないがジャージデビルはエマの言葉に侮蔑を感じとったようだ。

「ブッシャァァァァ!」デビルの赤い瞳が燃える。

エマの華奢な体がジャージデビルの巨体に軽々と持ち上げられた。

そのままエマの体は、ザーメンまみれの性器に再び串刺しにされた。

「なに、、へっ?、、かはっ!奥まで、、貫いて、、んんんっ❤️いやぁ」

ズンズンズブズブズンズンズブズブ!「ブキャアアアアア」

激しく上下に揺さぶられる。

「はひぃ、、あ、、あああ、、イグ、、ちんぽに殺される」

もはやエマは白目を剥いて生死のほども分からない。

化け物のペニスがエマの秘穴に根元まで入り込み、その先端が子宮口をノックした。

エマの白く柔らかい太ももの間に黒いペニスがめり込む。犯されているのがはっきりと見える。

小さな乳房が握りつぶされたように撓み、ボッキした乳首をちゅうちゅう吸われている。

(こ、、こいつ、、また射精するつもりだ、、もうだめ、、頭おかしくなっちゃう)

エマの小さなお腹がポッコリ膨らんでいき、ジャージデビルのペニスが脈動した。

「ブキャアアアアア」どびゅううどびゅうう

「ああ、、もうやらぁ、、いくのっ、。いっじゃう❤️、、あああっ❤️」

エマの膣穴が化け物の男性器で一杯になり、精液を注ぎ込まれるたびに、エマの小さな体が激しく

痙攣した。

ジャージデビルの凶悪な生殖器がエマの小さな秘穴に津波のように射精し子宮に座するエマの卵子を蹂躙していた。

エマはジャージデビルの子を受精した。

そして化け物が大量の精液を吐き出し終わると、エマの小さな体からぐったりと力が抜けた。

そしてゆっくりと地面に下ろされる。

エマは口から泡を吹きながら痙攣している、意識はもはや絶え絶えだ。

だが化け物は満足していない。ペニスボッキさせたまま周囲を探る。

ヴィンフリーデの気配に気づいているのか。

「待って、、犯すなら私、、を犯して、、よ、、」

エマがヨロヨロと立ち上がり、ジャージデビルのペニスに縋り付く。

そして自らジャージーデビルのペニスをしゃぶった。

売春窟で身につけた口舌奉仕!

「ブシュウブヒィィン❤️」ジャージデビルガー吠えた。

その光景をヴィンフリーデは見つめていた。

(こんな、、、エマが死んじゃう、、エマ、、、、)

絶望に打ちひしがれていたヴィンフリーデ。

しかし、エマの命懸けの行動が彼女に勇気を与えた。

彼女は決意した。絶対に生き延びてやる、と。

彼女は立ち上がり、足音を忍ばせてジャージデビルに近づく

彼女はジャージデビルに両断されたライフルを拾おうと近づく、

(銃身は短くなったが、、。まだ撃てるはず)

エマを犯す化け物は、彼女が忍び寄ってくるのに気付かない。

エマのフェラチオに夢中なのだ。

エマの頭を押さえつけ喉の奥までペニスをぶち込んでいた。

エマの呼吸が苦しい、小さな口を太いペニスに貫かれ、乱暴に腰を打ち付けられる。

ジャージデビルのピストンに合わせてエマはオナホのように揺れた。

ジャージデビルの腰の動きが速くなり、射精する直前、エマの口の中で肉棒が大きく膨れ上がった。

そして次の瞬間、ジャージデビルの腰が打ち付けられ、エマの口内に精液がはじけた!

びゅる、どぴゅ、びゅーーー! エマの口内をどろっとした濃い精子が汚していく。

「ブキャアアアアア❤️」

化け物は気持ちよさそうに声を上げた。

「死になさい化け物!」

その瞬間をヴィンフリーデは見逃さなかった。至近距離に接近しライフルを構える!

しかしいち早く彼女の接近に気づき身構えるジャージデビル。

「逃がさない!」

だがそれを瀕死のエマが阻んだ!エマは渾身の力でジャージーデビルペニスにかみついたのだ。

(こんな汚い極太ソーセージ、噛みちぎってやるっすよ)

「ビキャアアアアアアアアアアブヒヒヒィィン!」ジャージデビルが叫ぶ。

「当たって!」まるで槍でつくようにヴィンフリーデはジャージデビルの胸にライフルを

押し付けて発砲した。ズダーーーーン!

銃声が山中に響いた。

そして、、、

奥只見の山塊に朝の光がさしてくる。

山の向こうから一機のヘリコプターが飛んでくる。新潟県警のレスキューヘリだ。

ヴィンフリーデは自らの着衣を脱ぎ捨ててライフルの先に結びヘリに向けて振っている。

エマは瀕死の状態で横たわっている。

アルトも意識を取り戻したが骨折のため起き上がることができない。

そして彼らのそばには巨大なジャージーデビルの死骸。

こうして彼らは救助された。

 

エピローグ

ベッドに横たわるエマをヴィンフリーデが涙に潤んだ瞳で見つめている。

体中に生傷、骨折をしているようだ。

そして何よりも深刻なのはジャージデビルの子を孕んでいる事、処置がうまくいかなければ彼女は短期間で妊娠しジャージデビルの子が彼女の腹を突き破って出てくることになる!

そうなれば絶命は免れない。

ADDSAT異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )のイリア ランバート、立花 珠姫と名乗る2人の隊員が真剣な眼差しでエマの膣を押し開き胎内に何度もホーリーの魔法を注入している。

「エマ、、ごめんなさい、、私なんかのために、、、」

ヴィンフリーデは彼女の手のひらを握り額を押し付けて神に祈った。

そんな彼女を慰めるようにエマの手は彼女のハニーゴールドの神を優しく撫でている。

「ヴィンフリーデ様って天使が神様にお願い事してくれてるんだから、自分はきっと助かるっすね」

彼女がかすれた声でつぶやいた。

「ほら、けが人が口を聞くな!ずいぶんひどくやられたもんだ!主人を守ろうと必死だったんだろうねこのメイドは!」

「苦しいけど我慢してね、魔法を直接体内に打ち込むしかないの!清浄の女神よこの者の体から悪しき者を払いたまえ!ホーリー!」明るい光が何度も病室を照らした。

エマは体の内側から焼かれるような苦痛にうめいた。

こうして治療が終わった。精神エネルギーを消耗してエマの体温は氷のように冷たくなっている。

「できるだけのことはやった!あとはこの娘の精神エネルギーが回復するかが勝負だ。」

立花珠姫という美しい娘がヴィンフリーデに告げた。

「ヴィンフリーデさん、私の想像が正しければ、こうすると効果あるかもよ❤️」

イリアがヴィンフリーデに耳打ちし、一枚の護符を渡した。

 

2人が去った病室、ベッドに横たわるエマの前で彼女は一糸まとわぬ裸になった。

そしてためらいがちにエマのベッドに同衾する。

彼女の胸の中央にはエネルギーを交換する護符。

「エマ、、生きて、、」イリアに言われた通り強く抱きついて唇を重ねる。

「私にここまでさせて元気にならなかったら承知しませんことよ」

イリアに言われた通りエマの指先を自分の膣の中に入れて、ヴィンフリーデが腰をふる。

誰かにこの姿を見られたら男爵令嬢の彼女の名声は地に落ちるだろう。

しかし彼女は黙々とそれを続けた。彼女の口からエナジーが流れ込む!

彼女の割れ目から彼女が絶頂するたびに大量のエナジーがエマに注がれる。

エマの身体に体温が戻り、生気がよみがえってくる。

「ヴィーネ様、、私なんかのために、、。」目を覚ましたエマが歓喜に微笑む。

「エマ!私を置いていったら承知しませんよ、あなたはずっと私のそばにいるのです。いいですね❤️」

ヴィーネが涙目でいう。

(この天使は私のような野良犬のためにこんな顔をしてくださるのか、、そばを離れる何てできるわけないだろう)

「イエス ユア ハイネス❤️」

エマはヴィンフリーデに答え、彼女の唇に情熱的に口付けた。

 

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