異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
大天使ガブリエル 人は彼女(彼)を「神の言葉を伝える者」と呼ぶ。
地上に来て2000年、最初の頃は人々の前に現れていろいろな言葉を伝えてきたが、最近は神様も休みに入ったのかと、んとその神の言葉を聞かなくなった。だから伝えることも何もない。
だから最近はもっぱら好きなように生きている。
最近の若いものは指示待ちで自分で何もしようとしないというけれど自分は2000年も指示待ちできたのだから「若い頃ぐらい指示待ちも良いのではないか。」と思ってしまう
雅振 絵留こと、ガブリエルはベッドの中でふと考えた。
隣ではゲームショーのコンパニオンの娘が満足した様子で眠っている。
ゲーム会場からホテルにお持ち帰りした娘だ。
ガブリエルは男女ともにセックスはいける口だ。
何せ2000年前に神様自らの口から「産めよ、増えよ、地に満ちよ。」とおっしゃっているのを聞いたのだからそれを実践せねば不敬に当たる。
しかしガブリエルは天使ゆえに性別はない。
金色の長い髪に黄金の瞳、神の理想を体現したモデルが嫉妬するような完璧なプロポーション!
見た目は美しい中性的な女性だが股間に目を落とすと女性器の上にたくましく反り返るものが見える。
メイクを落として健やかに眠る彼女は昨日のベッドの中で激しくもだえていた娘とは別人のように
幼く見えた。
「ふあぁ、絵留お姉様おはよう❤️」娘はいよいよ少女らしく奔放なあくびをした。
「ああ、、君はRPGゲームのコンパニオンちゃん」
「もう、ちゃんと名前を覚えてよ❤️私は天野 邪姫だよ。それにしても絵留さんの朝から元気だね」
黒髪をツインテールにした小柄な娘。
白い肌に青い瞳が印象的な西洋人形のような可憐な容姿をし、RPGゲームのファンタジー世界のキャラクターの衣装も難なく着こなす2.5次元美少女なのだ。
邪姫はまるでお気に入りのおもちゃのように勃起した絵留のふたなりペニスに手を伸ばした。まるで女神のように美しい絵留の股間の剛直はなんとも淫靡な魅力を醸し出していた。
細い繊細な指先でへ彼女の亀頭を撫でて勃起にみちびいていく。
「ふふふ、邪姫、朝から一発決めたいのか?いやらしい娘だ」
絵留は邪姫の体を抱き上げた。そして甘く唇を奪う。昨日の夜の熱い性行為を思い出して邪姫が頬を染める。
そして彼女を抱えたままシャワールームへ、朝の眠気を覚ますように熱めのシャワーを浴びながら絵留は邪姫の唇を奪った。
そして彼女の小ぶりな乳房に手を伸ばす。小さな乳首は既に固くしこっていた。
「邪貴❤️」
その可愛いピンクの先端を口に含むと舌の上で転がすようにして味わう。
少女の甘い香りが口いっぱいに広がる。
同時にボディーソープ塗った手で彼女の細身の体を洗い、敏感な花園に手を伸ばした。乳首を吸いながら優しくなでるとぐっしょりと濡れ始める。
「ああっ❤️絵留お姉様 いいっ」
軽く触れるだけで彼女はビクビクと震えた。
シャワーを止めて彼女を鏡の前に立たせると自分のものを握らせる。
「どう❤️これが欲しいの?」
彼女に意地悪をして耳元でささやく。
そして片手で彼女の秘部をいじくり回しながらもう片方の手で胸を揉みほぐしていく。
若くて敏感な邪姫の秘部はクチュクチュと淫な音を立て始める。
そうしているうちにますます大きくそそり立つ己のものに絵留は手を添えて邪姫の
小さな膣穴にゆっくりと挿入していった。
「あ。。かはっ、お姉様、の大きい❤️息ができない、、もっとゆっくり入れて❤️」
ずぶずぶと飲み込まれて行く感覚に思わず腰が動いてしまう。
そのままゆっくりピストンすると次第にお互いの動きが馴染んでくる。
鏡の前で立ちバックの姿勢になり激しく突き上げると妖精のような彼女の体が跳ね上がる。
激しく打ち付けるたびに柔らかい尻肉が波打つのが心地よい。
「ああっ❤️絵留お姉様、、邪姫、イクッイっちゃうう❤️」
彼女に抱きしめられながら少女のスレンダーな体が悶える。
フィニッシュはやはり後背位が一番いい。絵留はたわわな乳房を揺らして腰を振った。
絵留は神族の習性で人間を支配するのが好きなのだ。
「邪姫、一緒にイこう、、ああっ射精るぅ!」どびゅううどびゅうう
絵留は少女の背中に覆いかぶさるようにして欲望の一撃を放った。
絶頂の余韻に浸りながらもしっかりとペニスは結合を続けて少女の小さな子宮に
精液を注ぎ込んでいた。
「もう絵留お姉様ったらやりすぎ!学校遅刻しちゃう。うちは風紀の鬼達がうるさいんだから」
邪貴が鞄からセーラー服を取り出し着替え始めた。
コンパニオンの時はメイクで大人びて見えたがすっぴんは子供っぽいと思ったが実際に少女なのだ。
「鬼のように怖い風紀か、、学園あるあるだな」絵留が笑う
「うちは異世界交流校だから、鬼のようにじゃなくて 鬼が風紀をやってるの!」邪姫が訂正した。
「ああ、そうか邪姫の学校は渋谷区幡ヶ谷にあるミックスドカルチャー推進校、代々幡学園か!ならば大丈夫だ❤️私も今日、そこに赴任するのだから」絵留は答えた。
「え、絵留お姉様って先生なの?」
「ああ、、歴史のな、実は私はこの世界、土着の天使なのだ、、目立たぬように引きこもってきたが、最近は異世界から亜人やモンスターや魔族だのいろんな連中がやってくるんで隠れているのがバカらしくなってな、趣味の百合コミュニティに顔を出していたんだが、そこでADDSATの立花珠姫とイリア ランバートとかいう愉快な連中に出会って、、ああ、面倒くさい、、今日に至るというわけだ。」
「うわぁなんか凄い!でもあと41分で朝礼の時間、ここお台場だよ、幡ヶ谷までは結構あるし、先生も遅刻じゃん」邪姫がいった。
「心配いらない、何せ私は」絵留は悪戯っぽく微笑むと背中の羽を大きく広げた。
純白の羽がホテルの部屋に広がる。そして邪姫を姫抱っこして中空に飛び立った。
「あわわ、、いやぁ、お姉さま、、落ちる、、死ぬぅ」腕の中で邪姫はジタバタ大騒ぎをしている。
しかし3分とたたずに絵留は代々幡学園にの屋上に着いた。
「本日はお怪我で退職された鈴木一郎先生にかわる2年B組の新しい担任の先生を紹介します。天使族の雅振 絵留先生です。」教頭が生徒たちに告げた。
「ヒューヒュー天使ちゃんだってよ」「めっちゃ美人じゃん、俺たちに愛を教えてよ❤️そのからだで」
「天使の顔にエロボディって俺たちを煽ってるのかよ」たちの悪い男子生徒たちが騒ぎ出す。
ただのヤンキーではない、人間もいるがこの世界に流された獣人や巨人族や魔族達の不良少年少女だ。
「みんなやめなよ、絵留先生が困ってるじゃん」立ち上がって注意する生徒、偶然にも邪姫のクラスのようだ。、
「天邪鬼と人間のハーフがあたいたちに偉そうな態度とってんじゃねーよ!正気失くすまで輪姦すっぞ!」
不良たちのリーダー格の鬼族の少女、酒呑童子(しゅてんとうこ)が邪姫の襟首を掴んで持ち上げた。
風鬼委員会の茨木童子(いばらぎとうこ)と対立関係にある不良少女だ。
美しい黒髪に額から伸びた2本の角、漆黒の着物姿は人形のように愛くるしいが、その心には凶暴な鬼が住んでいる。そして小柄な体つきの割にパワーは段違いで、巨人族の男子生徒でさえ最一撃でノックアウトするらしい。
「や、、だ、、ぐううう」
「邪姫さぁ、あんたちょっとかわいいからって調子乗って前から気に入らなかったんだよね」
まるで絞首刑のように彼女が良足をバタバタさせて苦しんだ。
しかし、数瞬ののちに童子は壁つけられた
「大丈夫か邪姫❤️」邪姫を落下の瞬間抱き止める。
「お姉様❤️」邪姫は頬を染める。
絵留が美しい美脚で容赦のない蹴りを放ったからだ。
「警告するわ、おとなしくしなさい。抵抗しても無駄だから!」金色の瞳が不良たちを射た。
「ふざけんな、酒呑の姉御に何すんだよ!下っ端天使め!お前から犯してやる!」
取り巻きの狼と虎の獣人が襲いかかる。
「ふん、、」絵留は彼らを蔑んだように笑い手のひらから2メートルほどもある長いラッパを取り出した。面積は無限大に発散するが、体積は有限の値に収束する ガブリエルのラッパ!全力で吹き鳴らせば
世界が終わる。もちろん彼女はそれを吹いたりはしない。
シンプルに鈍器として、不良たちを殴りつけた。
世界を滅亡させる神の楽器での殴打!そのあまりの痛さに獣人の少年たちが悲鳴をあげる。
「獣はちゃんとしつけなきゃね、、ほら、さっさと服従の姿勢をとりなさい!」
ガブリエルが命じると虎と狼の獣人は操られたように四つん這いになり尻を突き出した
「はぃぃ!」「絵留先生、愚かな俺たちを罰っしてください!」
「いい子ね❤️」ビシィバシィ!
絵留は虎と狼の獣人の尻を容赦なく金色のラッパで殴りつける!
虎と狼の獣人はペニスを勃起させ、挙句の果てに教室の床に精液をぶちまけた。
そして尻を突き出したまま失神した。
「一体お前、なんなんだよ!」酒呑が起き上がり、ナイフを構えて絵留に突進した。
舐められたら最後!というヤンキーの歪んだ哲学が酒呑を凶行に走らせた。
キィィン!しかしそのナイフは絶対的な防壁に跳ね返された!
「主たる神はおっしゃいました隣人を傷つけてはならない」
ガブリエルが酒呑のナイフを奪い指先で強く握るとそれは跡形もなく砕け散った。
「ひぃぃ、、こいつ、、人間じゃねぇ」怯える酒呑。
「人間じゃありませんよ。天使ですもの❤️」絵留は背中から純白の羽を広げた。
「ざけんじゃねーぜ」必死に悪態をつく酒呑。
「あらあら尖ったナイフのような子ね❤️あなたの言う通り、愛を教えてあげなければいけないわね!今日は特別授業でみんなの見ている前で酒呑ちゃんに愛を教えちゃいます。」
絵留は念動力でクラスの机をつなげて足跡のベッドのようなものを作った。
そしてその上に酒呑を乗せる。その周りにはクラスメイト達が固唾を飲んで見守っている。
「まずは神様が与えてくれた生まれたままの姿になりましょう❤️」
長身の絵留が小動物を首伏せるように酒呑を脱がせていく。
大立の少ないほっそりとしたロリボディがさらされる。
「案外子供っぽいパンツ履いているのね」酒呑の縞模様のパンツを絵留は剥ぎ取った。
そこには毛も生えていないぴったりと閉じた割れ目があった。
「うそ、酒呑ってパイパン❤️」「完璧ロリじゃん」
不良として恐れられていた自分がクラスメイト達の性欲の対象になっていることに彼女は傷ついた
「いや、、恥ずかしくて死にそう、、」
逃げ出したいが絵留は圧倒的な力と念動力で押さえつけてくる。
そしてユニセックスな美貌で見つめ、やさしくキスをしてきた。
「ああ、、先公やめろよ、、んんんんっむぅ❤️」
体の芯が溶けてしまうような快感が走る
「酒呑ちゃんのかわいいおっぱいは感度どうかしら?」
絵留がかすかな膨らみの先にある乳首をじっくりと弄んだ。
彼女は2000年もの間、セックスのテクを磨いていきた落としのプロだ。
ツッパリだが無垢な少女である酒呑は完全に翻弄された。
「あっ……」
小さな声を上げて体をよじる彼女。
その反応を楽しむかのように執拗に責める指先。
徐々に固く尖ってくる先端を今度は爪先でカリッとひっかくような刺激を与える。
「んっ!」
「ふふふ可愛いわ❤️まだエッチなことしたことないのね。先生が教えてあげる。」
ビクっと全身を震わせる酒呑の反応を見て満足そうに笑う絵留。
「すげぇ、酒呑ちゃん、感じてるんじゃね?」
「酒呑可哀想、、これじゃさらし者じゃん」クラスメイトのつぶやく声が聞こえる。
「クラスのみんなに大事なとこ見せちゃおうか!」
クラスメイトの前でパンティーがはぎ取られる。
彼女がぴったりとした水蜜桃のような割れ目があらわになる。
「いや、お願いみないで、、」
「見せるのよ❤️」
絵留は両脚を大きく広げさせM字開脚の姿勢を取らせるとその中心にある無垢な割れ目を晒した。
「おっぱい触られて感じちゃった?ここ触って欲しそうにしてるわよ」
まだ他人に触らせることのない敏感なつぼみ。絵留はクリトリスを優しくつまんでクリクリと転がすように愛撫する。
男子生徒たちがにじり寄って、中にはスマホのシャッターを切るものもいる。
「もっと気持ちよくさせてあげる。先生のクンニのテクニックを見せてあげる❤️男の子たちは好きな子にしてあげるために目に焼き付けておくのよ」
絵留は汚れを知らない酒呑の花園に顔を近づけると舌を伸ばしてチロチロと舐め始めたのだ!
「やぁ……そんなところ汚ない、、やめろ、やめてくれ」
羞恥心に身を捩って抵抗しようとする酒呑だが、両手両足を押さえつけられていて身動きができない。
恥ずかしさに耐えかねた彼女が太腿を閉じる力を強めると逆にそれが絵留の頭を締め付けることになり余計に深くまで舌を差し込まれてしまうことになった。
ピチャッピチュッという音を立てて秘所を貪られる感覚が酒呑を襲う。
生まれて初めて味わう生暖かい感触に彼女は戸惑いの声を上げた。
(なんだろう?なんだか変だよ、こんなきれいな人が私の大事な部分をなめて、ああ、堕ちる❤️)
体の奥底から湧き上がってくる得体のしれない衝動を感じて酒呑は戸惑った。
それはまるで自分の体が別の生き物になってしまったかのような錯覚さえ覚えるほど強烈なものだった。
股間に顔を埋めていた絵留が口を離すと今度は中指を使ってゆっくりと割れ目の奥へと侵入していく。
「あぅ……」
「怖くないわよ先生に身を任せて❤️」
異物が自分の中に入ってくる初めての経験は酒呑に大きな衝撃を与えたようだ。
しかし絵留は構わずそのまま奥へ奥へと押し込んでいく。
やがて指先が膣内のある一点に触れた瞬間、酒呑の体に電流のような快感が流れ込んだ。
「ひゃうん!!イクっ!」酒呑の体がエビのように反り返る!
彼女の割れ目から透明の体液が間欠泉のように吹き出した。
飛び散ったそれが教室も床を濡らす
突然上がった大きな悲鳴に教室内にいた全員が驚いた表情を浮かべる。
当の本人である酒呑も何が起こったのか理解できないといった様子で呆然としていた。
「イっちゃった酒呑ちゃん?」
「大丈夫?」「やべえ、酒呑ちゃん、見たこともない顔してるよ」
クラスメイトたちも心配して彼女に声を掛けるが返事がない。
「大丈夫よ。酒呑ちゃんはアクメに飲まれちゃっただけです❤️」
絵留は手馴れた様子で肩に手をかけて軽く揺する。そしてアナルに軽く指を入れる。「ひゃ!」小さな悲鳴をあげて彼女が目を覚ます。
ようやく意識を取り戻したようで焦点の合わない視線をさまよわせながら小さく呟くように言った。
「お腹の中が熱いよぉ、何かが私の子宮の中で暴れてるみたいで苦しい、。」
そう言うと再び下腹部を抑えて苦しそうな声を上げる。
その様子を見て絵留はニヤリと笑みを浮かべると言った。
「ふふふ、今から楽にしてあげるね❤️酒呑ちゃんのバージン、そろそろいただこうかな、」
そう言ってスカートを脱ぎ捨てる。
クラスメートたちは天使のように美しい絵留の突然の行動に視線を奪われた。
美しい脚線美、頬ずりしたくなるような尻、腰のくびれ、そして当然彼らが求めていた女性の象徴も見えた。しかしそれ以上に彼らの視線に入ってきたものがある、いきり立ったペニスだ。
美女の股間に生えたその大きさを見た女生徒たちの間にどよめきが起こる。
高校生の男子とはものが違う!
「怖がらなくていいわよ、気持ちよくさせてあげるから❤️」
絵留は無理やりにそれを握らせた。
「ほーらこれが大人のおちんちんよ、はじめてのおちんちんの感想はどう?」
彼女の黄金の瞳が輝く、酒呑はいつの間にか従順な表情をしている。
「え、、、えっと、すごく熱い、。あと硬い、、」
「そうね、これが今からあなたの中に入るのよ❤️」
「、、はい、、」彼女は小さくうなずいた。
(なぜ、絵留先生に言われると断れない、、でも、なんでこんなことに)
いきり立つものから濃いオスの匂い!酒呑は顔をしかめる。
「これが酒呑ちゃんのはじめてのおちんぽよ、みんな見ておいてね、酒呑ちゃんが女になる瞬間を❤️じゃあいくわよ」
勃起したふたなりペニス、ぴったり閉じたヴァギナ、その2つが結びつく決定的瞬間を生徒たちは注目した。
絵留が彼女を抱きしめて大きく足を開かせた。
亀頭を膣口に擦り付けゆっくりと挿入した。
彼女の小さな割れ目にそれがめり込んでいく。
「んっ、、、痛い、、いやっ!」
思わず声が出てしまう。
指とは比べ物にならないほどの質量を持ったものが侵入してくる感覚。
「うぅ・・あっ、l絵留先生に犯される、、んんっ❤️」
破瓜の血が流れ出す。
「やっぱり処女だったのね、先生感激だわ、あなたは天使に純潔を捧げたのよ」
初めての証である鮮血を眺め絵留は笑みを浮かべた。
「どう?初めてを奪われた気分は?どんな感じ!」
「痛くて、、お腹が苦しくて、なんか変なかんじ、、でも先生とつながってちょっと心があったかい」「いい子ね、今あなたが感じているもの、それが先生の愛よ❤️その体にしっかり覚えて帰りなさい」
パンッ! 乾いた音が響く。
「奥まで、ひぃゃぁああ!!」
突然の衝撃に悲鳴を上げる彼女を無視して絵留はピストン運動を開始した。
「ああああ、、気持ちよすぎて、変になっちゃう、、らめぇ」
涙を流し懇願するが聞き入れてもらえない。
乳房を揉まれながらピストンされる酒呑、下腹部から疼くような快楽がこみ上げてくる。
彼女が少し自分から腰を動かした。
「自分から腰を貸してくれるの?とってもいい子❤️」
彼女の変化に気付いたクラスメイトが笑う。
「ほらお前ら、酒呑のおまんこよく見てみろ、おちんちんに反応してぐちょぐちょに濡れているぞ。」
「ほんとだ!エロいな!」
「ていうか酒呑、めっちゃ喘いでね?」
「マジかよ!犯されて感じるなんて変態じゃん!」
「あの子、男子たちにチヤホヤされたからちょっといい気味、、」
「おい!誰か動画撮れよ!」
「やめろよかわいそうじゃん」
騒然とする教室。
クラスメイトたちの言葉を聞いて彼女は耳まで真っ赤になった。
「違う!私は変態じゃない!」
必死になって否定する彼女だったが、クラスメイトたちは聞く耳を持たない。
「皆さんお黙りなさい。これは愛の行為よ!酒呑ちゃんを馬鹿にするのは私を馬鹿にするものと同じと心得なさい!特に男子生徒!罰としてこの場でオナニーしなさい!」
絵留が黄金の瞳で命じると20人以上の男子生徒がその場でズボンを下ろしてオナニーを始めた
「さあ、邪魔者はいないわよ。先生に酒呑ちゃんがイクとこ見せて?」
女の子の追い込み方を心得ている絵留は彼女の弱い部分を狙い撃ちして腰を振った。
「あ!だめ、そこ、ダメなとこだから!おかしくなるから!許してくださいぃいい!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
少女の花園にリズミカルに肉の棒が打ち込まれる。
「イキなさい」
「いやぁ、、絶対やだ❤️」
「強情な子、これでどう?」
Gスポットを絵留のフタナリペニスが強く突き上げた、その瞬間彼女の意識は弾けた。
「ひぎっ、、、、、、、いぐぅ、、、、!」
(何これ?こんなことってありえない!)
人生で初めて経験する絶頂。
「ああ、酒呑ちゃんの初物マンコに出しちゃうわ❤️」
どぴゅっ!!びゅーーー! 絵留の精子が子宮口に直接精液を流し込まれる。
子宮の中にぶちまけられる天使の欲望の迸り!
あまりに強い快感で一瞬頭が白くなる。
「ふふふ、酒呑ちゃん、おちんちんの味を覚えちゃったね❤️でも先生は1階じゃ満足しないわよ。休ませずに2本目、行くわ❤️」
イったばっかりのピストンは気持ちよくて酒呑は乱れた。
白い羽を広げて絶世の美女が腰を振っている。ふたなりちんぽで少女を犯しているのだ。
「あ"あ"あ"あ"」少女は獣のような声を上げながら犯された。
「絵留先生、もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」
清純な少女が出してはいけない声を出していた。
泣きじゃくりながらも絵留を受け入れ続ける。
「酒呑ちゃん❤️おふぅっ!射精る!」ドピュウウドピュウビューー
絵留が大きく足を開いてペニスと割れ目をぴったり密着させて射精した。
たまりたまった精液を彼女の中にぶちまけているのだ。
絵留がペニスを引き抜いた。p
「あ、、、いや、、また、、出された?、いぐぅ、、❤️絵留先生、好き、、、ああああ!」
絵留のものが彼女の膣の中でビクビクと痙攣し大量の精液を吐き出した。
「絵留先生❤️」彼女の足が絵留の腰に絡んだ。
その瞬間、酒呑の目からは大粒の涙が流れた。
しかしそれは悲しみではなく喜びの感情によるものだった。
エピローグ
雅振絵留の教師生活の1日目は波乱のうちに幕を閉じた。
そして彼女の隣には2人の少女が恋のさや当てを繰り広げている。
「何よ酒呑!あなた私の先生に馴れ馴れしいんじゃない!」
「ふん邪姫こそ、私は先生に処女を捧げたんだ!私が正妻だ」
天野邪姫と酒呑童子だ。
異世界からこの国に来た様々な民族の思春期の若者たち、その青春を見守る教員には
彼らを導くだけの精神力と体力が必要だ!
文部科学省がADDSATに要請して送り込まれた超常教師 雅振絵留の活躍は始まったばかりだ。