異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「新斗さん、おはようございます。今日の新斗さんの体温脈拍は正常、精嚢への精子の滞留率は100%、
健全な学園生活を営むには出かける前に射精することを推奨します。」
遠藤新斗(えんどう あらと)/17歳の朝、アイスブルーの瞳と淡紫の髪、息をのむほどの美貌を持つ少女がセーラー服の上にエプロン姿で声をかけた。
「おはよう、レイシア、、」新斗は少女の方を見た。
レイシア=R(レッドボックス)=モノリス、身長:171㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91とセクシーモデル並みの抜群のプロポーションと髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳に甘い体臭、どこから見ても100点満点の美少女だがその完璧さがむしろ人形のような雰囲気にも見えるというものもいる。
しかしその感想はまさに正鵠を射ている。
彼女を構成しているのはハイパーテクノロジーのレッドマテリアルの集合体であり、通常は液状の金属だが分子レベルで擬態する事で人間の身体を再現することもできるし老若男女いかなる形状をもとることができる。つまり「レイシア」の姿は一つの選択枝に過ぎず、彼女が演算により新斗が最も好もしいと思う
女の子の姿を再現したに過ぎない。
また彼女は肌身離さず学生鞄の大きさのブラックモノリスも所持しており、それと連動することで高度な分散コンピューティングが可能。それにより、電子機器への干渉、シールド構築、高度な演算による戦略構築、更にはメタマテリアルによる自己透明化や、レールガンによる質量投射=砲撃までも行うことができる。
変幻自在の意志を持つマテリアル。一人暮らしの新斗にこのとんでもない存在を新斗の護衛兼メイドとして押し付けてきたのは彼の両親だ。
新斗 はADDSATの魔法研究の第一人者である新斗の父、遠藤文雄と未来からの転移者 ミオリネ ヴィネアーシェ博士との間に生まれた異世界2世であり、現代人と未来人、両親のハイブリットによりマジカルティンポという異能をもっている。
新斗は中性的な外見にもかかわらず、女性を魅了し、セックスにおいては女性をオーガズムに導き、進んで妊娠を求めさせる異能であり、出生率の低下に悩む世界で彼を捕獲してサンプルにしたい大国は山のようにあるのだ。
その異能に触発されたわけでは無いのだが、レイシアは神秘的で知的な外見にもかかわらず折に触れて新斗を求めてくる。本人曰く「愛ゆえにです。」という事だが、、、。
日本政府のスーパーコンピュータ 那由多に倍する演算能力を持ちながらレイシアはその演算能力を新斗をいかにメロメロにするための戦略考案に使うなど無駄遣いし、新斗に絶対気づかれない形で彼の使用済み下着を洗濯する前に匂いを嗅ぎなかオナニーするなど変態的な行動をしているのだ。
今朝もベッドで起き上がりかけた新斗はレイシアに押し倒され、パジャマのズボン下ろされて朝立ちちんぽをその細やかな指で扱かれていた。
「ああ、、やめっ、、て、、レイシア、、恥ずかしい、、よ、、」
「新斗さん、口では拒否をしながら新斗さんの生殖器は肯定的な反応を示しているようです。海綿体が充血し強い勃起状態となり、精巣は放出に向けて陰嚢を吊り上げています。脈拍心拍ともに上昇、ホルモンの分泌が進み、おそらく新斗さんの脳は生殖器を女性器に挿入するように求めているはずです。」
「ああ、、レイシア、その顔でエッチなこと言わないでよ。、、君は人間じゃないのに、、なんでそんなうれしそうに僕のおちんちんしごいているんだ。」
「うふふ、新斗さん、私は人間を超える知能と身体能力を持っています。そしてもちろん感情も、分子レベルで人間の体を再現していますからオーガズムも感じるし、あなたが求めれば妊娠することもできるんですよ。んんっ、可愛いおちんちんが猛々しく勃起して、お口でしゃぶらせてもらいますね」
レイシアは淡い紫の髪をかきあげて彼のものをしゃぶった。
ちゅぷっ♡くぽっくぽっじゅるるる~♡
美少女の唇から出してはいけない淫らな音が響いている。
「あっ、、だめだよ。レイシア。」
「気持ちいいですか?新斗さん?たまたまもなめてあげますね。ほら、気持ちいいでしょ、びゅーーーーってして楽になっちゃいましょう。」
レイシアの舌技は巧みだった。
レロレロッ!れろぉ~♡きゅっと引き締まった細い腰を振ってレイシアは新斗の足に自分の股間をこすり付けてくる。
「お願い、レイシアの割れ目を新斗さんの足で踏んでください❤️」
レイシアは彼の靴下を脱がせて足を自分の割れ目に押し付けた。
「ああ、、新斗さんに淫らな私は制裁を加えられて、、ああ、、もっと一生懸命をちんちんをしゃぶりますから許してください」
普段は理知的な彼女が性癖丸出しの言葉を語り始める。
彼女の秘所からは蜜液がしたたり落ちており、その甘酸っぱい香りが新斗の鼻腔を満たしていく。
レイシア=R(レッドボックス)=モノリスはアンドロイドでありながら性欲をもつ、
そしておそらく愛情も。ー
「あぁ、もう出ちゃうよ。レイシア、、君の口に出したくて、、僕、、!」
「出して下さい、新斗さん、あなたの精子、私に飲ませてぇ!!!」
どぴゅっ、びゅーー!! レイシアは口いっぱいに白濁を受け止めて飲み込んだ。
ごくり、と喉が鳴る。
彼女の太ももがきゅっとしまって割れ目にあてがった爪先により強く割れ目を押し付けた。
「新斗さんにおまんこ踏みにじられてイっちゃう❤️」
レイシアは近所から危険な誤解を招く内容を大きな声で叫び絶頂した。
倒れるレイシア、その表情にはどこか満足げなものがあった。
うつ伏せに倒れて絶頂に浸る少女、。思春期の新斗がその光景を見ておとなしく収まるはずがなかった。
「うふふ新斗さんのスイッチ入っちゃいましたね❤️」
レイシアは新斗の手を自分の乳房に導く。
新斗の手はレイシアの乳房を包み、乳首を摘まみ上げる。
「ひゃうん」
「レイシア、裸になってよ」
新斗はレイシアの服を脱がせていく。
レイシアの下着は紫のレースの上下揃いだった。
ブラジャーを外し、レイシアの形の整った大きな胸を露わにする。
ピンク色の綺麗な先端がツンと上を向いていた。
「ああ、恥ずかしい、、」
レイシアは両手で胸を隠した。
「レイシア、、、恥じらいの感情もあるんだね、、君は不思議だよ」
「はい、メンタルモデルは永遠の18歳ですから、、んんんっ 新斗さん❤️」
新斗はレイシアに口づけすると、彼女の下半身に右手を伸ばす。
「新斗さん、そこは、ダメです」
「どうして?レイシアだって僕のをしゃぶってくれたじゃないか」
新斗はレイシアの秘所に指を入れた。
「ああっ、、だめ、、、、」あざといまでに愛らしい恥じらいの表情。
彼の息子が瞬く間に勃起を取り戻す。
新斗はレイシアに覆いかぶさると、レイシアのスカートをめくってショーツをずらすと濡れた割れ目が露わになった。
レイシアの体はどこもかしこも柔らかくて温かく、肌触りがいい。
「新斗さん、、ああ、、気持ちい、い、、もっと触って、、あふぅ❤️」
レイシアは新斗の方を振り向くと、その瞳は潤み、その小さな口からは艶めかしい吐息が漏れた。
「レイシア、本当に挿れてもいいんだよね?」
「はい、、新斗さん、どうぞ私のおまんこに挿入してください」
レイシアの両足を持ち上げ、新斗は自分のものをあてがうとゆっくりと挿入していく。彼女の膣壁は狭く熱くうるおってキュンキュンと締め付けてくる。
「あんっ、、ああ、おちんちん、入って、来ましたぁ」
レイシアは甘い声を上げた。
「嬉しいです。私も気持ちよくておかしくなりそうです。新斗さん、おちんちんください。」
新斗はレイシアに促されるまま抽送を始めた。
「あっ、、あっ、、」
レイシアは顔を紅潮させて喘いだ。
レイシアは膣壁を収縮させながら新斗を締め付ける。「すごい、、レイシアのここ、気持ち良すぎるよ」
新斗はレイシアの胸を鷲掴みにして揉んだ。
「ああっ、新斗さん、おっぱいをいじめられるの、、感じてしまいます。」
レイシアは新斗に抱きしめられながら快感に身を震わせた。
新斗はレイシアの耳元でささやく。
「レイシア、好きだよ」
「新斗さん、私も大好きです」
レイシアは新斗にキスをした。新斗の唇を割って舌を絡めてくる。
二人は唇を重ねたまま腰を動かし続ける。
「んふぅ、、ちゅぱっ、、れろぉ」
「んんっ、、、んっ、んんっ」
二人の結合部からはお互いの愛液が溢れ出ている。
新斗はピストン運動を続ける。
「レイシア、そろそろ、、、出るっ!」
「はいっ、新斗さんの精液、中にくださいっ」
ドピュッ!ビュルルルルーー!! 新斗はレイシアの子宮の奥深くで射精した。
「ああっ、、熱いぃ、、、イクゥーーーーー!!!」
レイシアも体をビクンと跳ねさせた。
新斗はレイシアの胸に顔を埋めていた。
「はぁはぁ、、レイシアのおっぱい柔らかいな」
「はい、新斗さんのおちんちん素敵でした。」
レイシアは微笑むと新斗の頭を優しく撫でた。
そして2人は慌ただしくシャワーを浴びると制服を着て外に出た。
バス停に向かって走りながら新斗は聞いた
「ねえ、レイシア、結局、今朝もしちゃったけど僕の欲望のままにこんなことしてほんとに君はいいの?」
「もちろんです。私は新斗さんの道具、あなたのモノなのですから。」
彼女は周囲が聞いたら絶句しそうなセリフを笑顔で答えた。
「ようよう❤️ぽんこつ姉ちゃんと新斗、なんだかんだ今朝も出掛けに一発やってきたんだ❤️お盛んだねぇあんたら」バス停に小麦色のボーイッシュな美少女が待っていた バーグァン=ハリ、ミニスカートがよく似合うスレンダーでマッシブなアマゾネスの美少女、集落ごと転移してきた、妹たちを養うためにADDSATの嘱託隊員をしている。彼女はバス停で待ち合わせてレイシアと共に新斗の警護をする。
「ハリ、おはよう、これは違うんだ。レイシアが、、今日も無理矢理、、」照れる新斗。
「新斗は私の敏感な部分を踏み捻りながらフェラチオさせて、精液を飲むことを強要し、ぐったりする私にのしかかって逞しいもので貫いたのです。」
レイシアはクールな顔をしてとんでもない注釈を加えた。
「まぁ、どっちでもいいよ、新斗、いちどあたいのことも抱いておくれよ、アマゾネスの本能が新斗とのセックスは気持ちいいって告げてるんだ。」
彼女は大きな瞳でウィンクした。少年のように見えて時よりどきっとするようなチャーミングな表情をするハリ。
3人はワイワイと話をしながらバスの到着を待つ。
しかしそんな彼らを狙っている者たちがいた。
アメリカの医療ベンチャーに雇われたエージェント「ケルベロス」の面々だ。
「あのバス停にいる遠藤新斗をさらうんだ。アンジェ❤️クリス❤️まずは護衛を蹴散らさないとね」
金髪碧眼、B118(Oカップ)/W56/H86のダイナマイトバディのエレナ=ランスターが笑う。
元アメリカ海兵隊中尉、女ランボーと言われる凄腕だ。彼女はこの犯行のために新斗にの通う高校に
語学講師の外国人として潜り込んでいた。
ハンドバッグにはコンバットナイフとデザートイーグルを隠している。
「隊長、あの紫色の髪のやつが情報にあったアンドロイドですか、マジで人間にしか見えませんね」
焦茶色の肌、アンジェラ=ライリーが答える。エレナとは地獄のようなアフリカ戦線を共に戦った仲だ。
彼女は普段は運送業のお姉さんとして働き、今は配達車の中にミニガンを隠している。
「エレナ、とりあえず最大火力で護衛のアンドロイドを排除ってことでいいっすね」
一人だけはなれたビルの上で狙撃スコープを覗く女
クリスティーナ=ヘイリー、B98(G)/ W63/ H95 黒髪クールなイタリア系の美女、銃器の扱いに長けており、彼女は背中に背負ってゴルフバックからドラグノフ狙撃ライフルを取り出し、手にしたスコープをはめた。彼女も普段はほかほか弁当の店員をしている。
完璧を期する彼女らは任務に半年をかけたのだ。
「ハーーイ グッドモーニング シント、レイシア、ハリちゃん❤️」エレナはアメリカンな笑顔全開で歩み寄る。
「おはようございます。エレナ先生」レイシアと新斗は礼儀正しく礼をする。
ハリはエレナの微かな殺気を見抜き瞬時に飛びかかった。
「お前、刺客の匂いするぜ、ポンコツにわからなくてもハリにはわかる」
アマゾネスの体術は素手でも人を殺せるレベルだ。
「おぅ!ナニをするのデース、過剰なスキンシップはだめですヨ」
エレナの声は慌てているがその実、冷静だ。
「ダメだよ、ハリ、先生になんてことを、、」踏み出す新斗。
「ああ、、新斗くん、美少年、、殺しちゃったらやだなぁ」ターン!
クリスティが狙撃銃を発砲した。
狙いは新斗の頭部、即死は免れない一撃だが、、、、レイシアが飛び出し顔面でそれを受けた!
ぐちゃぁ!美少女の顔がトマトのように弾ける!スプラッターと思いきや、頭を失い痙攣しながらも
レイシアのからだは新斗を守って立ち塞がっている。
「アンジェラ、そのターミネーター女を刻んじまえ!」
エレナが叫ぶと同時にハリの脇腹に膝蹴りを叩き込んで昏倒させる。
アマゾネスを肉弾戦で制する技前はとんでもない。
「死にな!」アンジェラが新斗めがけてミニガンを向ける。
新斗を狙えば100%レイシアが盾になるとわかってのエレナの作戦だ。
「新斗さん、、!」顔のないレイシアが叫び盾となる。
その全身をスコールのようにバルカン砲の銃弾の雨が襲う、タララララタララララタララララ 乾いた連射音とともにレイシアの体がバラバラにちぎれとんだ。
「遠藤新斗君❤️エレナといっしょに来てもらうわよ」
エレナはそういうとアンジェラの乗ってきたワゴン車に新斗を拉致した。
「逃がさない!」全力疾走でハリが追いかけるが、ワゴン車の前で強い一撃を頭部に受けて
気絶した。
「元気な娘ね、ジャパリパーク出身かしら?」
エレナがゴム弾を詰めたデザートイーグルで撃ったのだ。
バス停前には飛び散った肉片、、しかしそれは突然、赤く輝く溶岩のように光出し、ズルズルと
アメーバのように動いて一点に固まった。そしてレイシアの姿へ、マテリアルで再生したのか制服も汚れひとつなく再生していた。
「エレナ先生がエージェントだったなんて、、新斗さんは絶対に助け出します。」
レイシアの形を取り戻したそれは悔しそうに呟いた、
誘拐者たちのアジトにて
「さすがエレナの姉御、大したもんですぜ」ケルベロスを雇ったアメリカのPMCの人間が笑った。
アメリカの製薬会社の日本支社が持つ湯河原の保養所にハリと新斗は軟禁されていた。
保養所にはケルベロスの三人娘とPMCの男達が15名、新斗を国外へ連れ出すた手筈がととのう
まで警護している。
新斗は大きなダブルベッドのある寝室に軟禁されていた。
「エレナ先生!僕を騙したんですか、ひどいです!」新斗はエレナを睨んだ。
「新斗君❤️そんな風に言われるとエレナ先生悲しくなっちゃう❤️」
金髪碧眼、B118(Oカップ)/W56/H86のダイナマイトバディのエレナ=ランスターが笑う。
「隊長、いつまで先生ごっこしてるんですか!変態研究者どもに売り渡す前にこの美少年❤️味見しちゃいましょうよ」焦茶色の肌、アンジェラ=ライリーが新斗の頭を撫でた。
「うふふ北アフリカでゲリラの少年兵を逆レイプして以来ね、萌えるわね❤️」
クリスティーナ=ヘイリー、黒髪クールなイタリア系美女がサディステックに笑う。
「え、、エレナ先生、僕をどうするつもりですか?変なことはやめてください」
長身でナイスバディの外国人美女に囲まれて新斗は子鹿のように怯えた。
「新斗君❤️大丈夫よ、先生たちが素敵なレッスンをしてあげるだけよ❤️うふふ怯えた顔もとっても
セクシーね」エレナは新斗の顎を掴み唇を重ねた。ブロンド美女のディープキス❤️
「さすがエレナの姉御、大したもんですぜ」ケルベロスのアンジェラが笑った。
アメリカの製薬会社の日本支社が持つ湯河原の保養所にハリと新斗は軟禁されていた。
保養所にはケルベロスの三人娘、新斗を国外へ連れ出すた手筈がととのうまで同居している。
新斗は大きなダブルベッドのある寝室に軟禁されていた。気絶したハリも縛られたままで
ソファに転がされている。、
「エレナ先生!僕を騙したんですか、ひどいです!」新斗はエレナを睨んだ。
「新斗君❤️そんな風に言われるとエレナ先生悲しくなっちゃう❤️」
金髪碧眼、B118(Oカップ)/W56/H86のダイナマイトバディのエレナ=ランスターが笑う。
「隊長、いつまで先生ごっこしてるんですか!変態研究者どもに売り渡す前にこの美少年❤️味見しちゃいましょうよ」焦茶色の肌、アンジェラ=ライリーが新斗の頭を撫でた。
「うふふ北アフリカでゲリラの少年兵を逆レイプして以来ね、萌えるわね❤️」
クリスティーナ=ヘイリー、黒髪クールなイタリア系美女がサディステックに笑う。
「え、、エレナ先生、僕をどうするつもりですか?変なことはやめてください」
長身でナイスバディの外国人美女に囲まれて新斗は子鹿のように怯えた。
「新斗君❤️大丈夫よ、先生たちが素敵なレッスンをしてあげるだけよ❤️うふふ怯えた顔もとってもセクシーね」エレナは新斗の顎を掴み唇を重ねた。ブロンド美女のディープキス❤️新斗の脳髄は痺れた。
「んむっ・・ちゅぷぅ・・じゅるっ・・あぁ・・らめぇ・・」新斗は甘い吐息を漏らす。
「あらあら、可愛い反応ね、お姉さんが脱がしてあげるわ❤️」エレナは新斗のシャツを脱がせた。
白磁のような白い肌、小さな胸乳、引き締まったウエスト、可愛らしいヘソ、そして小振りなお尻が露になる。
「へえ、女の子みたいに華奢なんだな」アンジェラが新斗の乳首を触った
「可愛い坊や、いじめたじゅなっちゃう❤️」クリスティの指がアナルに侵入した。
「でも、この子のおちんちん、すごいビッグマグナムよ❤️」
エレナは新斗のペニスを優しく扱き上げた。
クチュクチュという淫靡な音が部屋に響く。
新斗のペニスは固く勃起していた。
「さあ、みんなで楽しみましょ♪」
全裸になった女傭兵達は新斗を取り囲んだ。
「い、いやだ・・・こんな・・・」
新斗は泣きそうな顔をした。
「恥ずかしがることないわよぉ、お姉さんたちの裸も見せてあげる❤️どう素敵でしょ❤️」エレナは自慢の大きな乳房を持ち上げるようにして見せた。
他の女たちもそれぞれの巨乳を見せ付けるようにポーズをとる。
「ほーら、おっぱい大好きなんでしょう?」
「ああ・・・ダメです・・・」
新斗の顔は真っ赤になり股間ははち切れそうになっていた。
「こっちもビンビンじゃない、いい子ねぇ、じゃあそろそろ始めましょうか」
エレナたちは新斗の体を愛撫し始めた。
「あうっ・・・いやんっ・・・そこ弱いんですぅ・・・」
「うふふ、ここも感じるのかしら?」
クリスティーナの手が新斗の肛門に触れた。
「ひゃうんッ!」
「この奥が一番感じてるみたいね」
クリスティーナは新斗の尻穴を弄り回す。
「勃起ちんぽ舐めさせてね❤️」エレナが見事なディープスロートを決めた
「くふうううっ!おちんちん溶けちゃう、そこは舐めちゃ、lだめぇ!」
「あら、新斗君のおちんちん美味しい、ふふふ可愛いわね」
「さあて、メインディッシュよ、まずは私からね」
エレナは新斗を押し倒した。
「あんっ、もう我慢できない!入れちゃうわね」エレナは腰を沈めた。
「ああっ!入ってくるぅ!美少年のくせに、おっきいわね、でも大丈夫よ、先生に任せなさい」エレナが逆正常位で弾むように腰を振った。
「あぐぅ、あったかい先生のおまんこ、きゅんきゅん締め付けて搾り取られちゃうよぉ」
「あん、いいわぁ、これがマジカルティンポ?もっと突いてぇ!」
「はうう、先生凄いぃ、僕イッちゃう!イクゥウウッ!!」
「いいわ、出して、いっぱい注ぎ込んで」
どぴゅどぴゅ❤️
新斗はエレナの中に射精した。
「ふふ、若いだけあって濃厚ね、たっぷり出たわね、」
「隊長、ずるいですよ独り占めは次は私の番ね」
アンジェラは新斗の唇を奪った。
「んちゅ、ちゅぱ、じゅる、れろ、んぱぁ」
舌と唾液が絡み合う。
「新斗君❤️お姉さんのおまんこにキスして」
アンジェラが新斗にクンニを強要した。
「あむっ・・・んんっ・・・ちゅぷぅ・・・」
新斗の口元からは甘い蜜が垂れていた。
「んっ、んんっ・・・ぷはぁ・・・お姉さんのアソコすごく濡れてる。」
「そうよ、お姉さんのおまんこはあなたのおちんちんを欲しがってるの。ねえ、今度は後ろからお姉さんに入れてぇ、ケモノみたいに種付けして❤️」
「お姉さん、ミルクコーヒーみたいな肌で大きなお尻、ああっ!すごく締まる」新斗はバックスタイルでアンジェラを犯した。
「すごい、大きい、奥まで届くぅ」
「膣の穴ヒクヒクしてる、お姉さんのおまんこ気持ち良いよ」
「嬉しい、新斗君のおちんちんでお姉さんイキまくっちゃうぅ!」
「ああ、僕もまた出るぅ!」
どぴゅ、どぴゅ、びゅー!
「あはぁ・・・すごぉい、熱いのいっぱい出てる」
アンジェラは新斗の精液を受け止めて絶頂に達した。
二回の射精を終えてぐったりする新斗。
しかしクリスティーナがそれを許さなかった。
「日本の少年、まだ、私がしてないわよ」サディスティックに微笑む彼女。
彼女は新斗の乳首を吸い上げた。
執拗に責められ乳首が痛いほど勃起していた。
そして手先でペニスと睾丸を丹念に愛撫する。
新斗は全身が性感帯になったような感覚を覚えた。
責められながら新斗はクリスティーナに促され乳を吸う
乳首を吸われながら、クリスは新斗の男根を掴み激しく上下させる。
「うふふ、勃起完全復活ね❤️じゃあいらっしゃい、お姉さんが気持ちよくしてあげるわ❤️」
クリスティーナが大きく足を開き、股間の割れ目を指で開いて見せた。
ピンク色の粘膜が露になる。
新斗は誘われるように彼女の中に挿入した。
新斗は正常位の姿勢で、クリスティーナに覆い被さった。
男根は根本まで深々と突き刺さっている。
「どう?私の中は?気持ちいいでしょう?」
「はい、すごいです・・・こんなに深く入って・・・」
「いいわよ、動いて、いっぱい突いて」
新斗はゆっくりと腰を動かした。
「んっ・・・ふふっ・・・焦らないの・・・ゆっくり味わうように・・・そう・・・上手よ・・・」
新斗は言われた通りに、じっくりとしたストロークを繰り返した。
やがて二人の結合部からは水音が響き始める。
「んっ、くふっ、はぁっ、あんっ、いいわぁ、その調子よ、もっと深く、もっと強く突いてぇ」
クリスティーナは新斗の頭を引き寄せると、自ら舌を絡めた。
新斗も応えるように舌を動かす。
「んっ、ちゅっ、じゅぱっ、んふぅ、んんっ!」
二人は互いの舌を貪り合った。
「んっ、んんっ!んくっ、んんっ!」
新斗の腰の動きが激しくなる。
「クリスティーナさん、僕、もう出ちゃうぅ❤️」
「えぇ、出してぇ!お姉さんの中にぃ!おまんこで出して❤️」
ドピュッドピューーッ!!ビュービュッ!ビュルルルー!ドクンドクン!
大量の白濁液が子宮に流れ込んだ。
「ああっ!出てるぅ!お腹の中が焼けちゃうぅ!」
クリスティーナも同時に果て、潮を吹き出した。
「あはぁ・・・凄いわぁ・・・これがマジカルチンポ・・・最高ぉ・・・」
「ふふっ、新斗君、クリスティーナのおまんこそんなに良かった?もう一度、私と勝負よ。」エレナは手コキで復活させると騎乗位でまたがってきた。
「あぐぅ、ダメだよ、おちんちん壊れちゃうぅ!」
エレナは新斗のペニスを掴むと一気に根元まで沈めた。
「僕、もう無理、ぉちんちん、もう、無理」
「ほら、まだまだ元気じゃない。もっと楽しみましょ♪」
「あうっ、やめて、お願いしますぅ、これ以上されたら死んじゃいますぅ」
「大丈夫よ、お姉さんに任せなさい。お姉さんがリードしてあげるから」
「いやだぁ、おちんちんおかしくなっちゃう、助けてぇ」
「ふふっ、可愛い声出しちゃって、ほら乳首も感じるんでしょう?」
「ほら、私たちのおっぱい、触っていいよ❤️誰のが一番好き?」
クリスティーナとアンジェラは的確に弱点を攻めてくる。
「ああっ!そこだめぇ!感じすぎるの!敏感だからぁ!ああっ!イクゥウウッ!!」
どぴゅ、どっぴゅー! 新斗は三度目の射精をした。
それでもなお、女たちは満足しない。
クリスティーナが新斗の顔の上に跨った。
エレナとアンジェラが彼の手をとり割れ目にあてがい触らせた。
新斗は言われるままに二人の割れ目を弄る。
さらに彼は口元に突き出される女陰を舐めさせられた。
「おちんちん復活❤️セックス再開ね」
「もう射精するのやだよぉ、、やめて、、」
「おちんちん立てちゃったら言い訳しても無駄だよ❤️」
再び勃起した肉棒を今度はアンジェラの割れ目が咥え込んだ。
新斗は正常位の体勢でピストン運動を繰り返す。
アンジェラの膣内を突き上げるたびに豊満な乳房が揺れる。
新斗はそれを鷲掴みにして揉んだ。
パンッ!パァンッ! リズミカルに肌を打つ音が鳴る。
その度に新斗のペニスが膣奥をノックするのだ。
「あああ、、隊長、私、この子のちんぽに負けちゃう、いっじゃう、すごく気持ちいい❤️」
アンジェラは長い足を新斗の腰に絡める。
「ああ、、アンジェラさん❤️中に出すよぉ」
新力を振り絞り、腰を大きくグラインドさせた。
そして子宮口をこじ開けるように突き上げた。びゅくっ! 精液が流し込まれる。
それと同時にアンジェラは絶頂に達した。
ビクビクっと痙攣し、身体を反らせる。
そしてそのままぐったりと脱力した。
新斗はゆっくりと腰を引き抜く。
ずるりと抜けた穴からはドロリとした白い粘液が流れ出た。
新斗のペニスが輝いて垂直に勃起していた。
ちんぽに宿る無限力、マジカルティンポが発動していた。
「すごいわまるでエクスカリバーね❤️ああ、、あのちんぽに服従したい」
エレナはひざまづき新斗の股間に顔を埋める。
舌先でチロチロと亀頭を刺激する。
「ううっ、、すごい、、気持ちいい❤️」
新斗はその刺激に耐えられず腰を引いた。
だが、すぐにしゃぶりこまれる。
エレナはペニスを口に含み、強く吸いながら頭を上下させる。
新斗は限界に達しようとしていた。
「僕もエレナ先生のおまんこ、舐めたいよ❤️」
69の体制で貪りあう、
新斗とエレナ。二人の性器を舌先が犯す。
やがて二人は同時に果てた。
新斗のペニスから大量の白濁液が放出される。
エレナの口内に注ぎ込まれた。
彼女はそれを飲み干すと新斗のペニスを丁寧に舐めた。
二人は抱き合って横たわる。
するとクリスティーナが新斗のペニスを掴んだ。
「私も新斗に犯して欲しい❤️」
そして自分のヴァギナに導く。
ずぶぶっ! 一息で根元まで飲み込む。
根元まで挿入したまま、激しく動き始めた。
騎乗位のまま新斗の上で踊るように跳ねる。
彼女の大きな胸が激しく揺れ動く。
新斗は我慢できなくなり下から突いた。
パンッ!パンッ! 乾いた音が響く。
新斗は長身のクリスティーナを駅弁で責め立てる。
突き上げられるたびに彼女の長身が柳のように揺れた。
「ああ、、私も新斗のちんぽに負けちゃう。」
最後は対面座位でお互いの顔を見ながらフィニッシュを迎えた。
ドクンドクンッ!ドピュッ!ビューッ!!ビュッビュッ!! ドクドクドクッ!! 膣内で脈打つ感覚を感じながら、クリスティーナは意識を失った。
しばらくのち新斗の周りにはエレナ、アンジェラ、クリスティーナがイキ果てていた。
「お姉さんたち、僕、まだ満足できないよ❤️セックスしようよ」
新斗の股間のものがさらに輝き勃起している。
ボッキの無限力、永久の絶倫が暴走しているのだ。
「新斗、、どうしたの、、まるで何か取り憑いてるみたいだぞ」
アマゾネスのハリが周囲の後継に目を丸くした。
彼女はエレナたちと新斗のセックスの途中で目を覚ましたのだ。
彼女の声に新斗が振り向く。
「あ、ハリ、こんなところにいたんだ。ねえ、、このままじゃ切なくてどうにかなっちゃいそうだよ。セックスさせてよ。僕、前からアマゾネスとセックスしてみたかったんだ。」
新斗が普段は口にしないようなことを言った。
もちろん心の中の願望としてはあるのかもしれないが完全にマジカルティンポの力に呑まれているのだろう。
「新斗、お前なんか変だぞ、目をさませよ」ハリが叫ぶ。
「何、怯えてるの、、ハリ、僕たち友達だよね。友達ってセックスしてもいいんだよね。」新斗が彼女を縛っていた縄を解いた。
「ごめん、あたい、普段の新斗が好きだって言ってくれるなら抱かれてもいいけど、
今のあんたは変だよ!だからやだ!」
彼女のしなやかな足が新斗の側頭部にハイキックを決める。
気絶させる程度に手加減をしての一撃だが、彼女の足首は新斗に掴まれた。
そして彼女を突き飛ばし転がした。
「ハリはお転婆だなぁ」新斗の瞳が耀く!
ビリィいいいいいい!ハリのセーラー服が弾け飛んで、パンティー1つの姿になった。
「こら、新斗!」頬を染めて胸元を隠して、吊り目ガチの目で睨む。
「ハリって可愛いパンティ履いてるんだね❤️」新斗がニヤリと笑う。
そして身動きできないハリのパンティーを脱がせた。
小麦色の健康的な裸身があらわになった。
「新斗!もう許さないぞ!覚悟しろ」
ハリは身構えるが、一瞬のうちに間合いを詰められ、両手を頭上で押さえつけられた。
新斗は、そのままボッキしたペニスを顔に押し付けた。
口元からおでこの上までべっとりと押し付けらる巨根。
(大きい男の象徴、これ、、やばいよ、、新斗、綺麗な顔してるくせに、こんな荒々しく勃起して)
「アマゾネスの君はこれされると弱いよね、アマゾネスはちんぽを顔に押しつけて見せつけられると、、興奮するってパパが教えてくれたんだ。」
事実、おちんちんを突きつけられて彼女の瞳がぼーっとしている。そして口が半開きになり今にもしゃぶりたそうにしている。
「ほら臭いも嗅ぎなよ、メスはオスのフェロモンに勝てないんだからね❤️」
「私、興奮なんか、、新斗、ち、ちがう、そんなことない、これはその、そうじゃないんだよぉ」
「普段は感情に任せて突っ走るくせに、今日のハリはめんどくさいなぁ。だったら僕からとどめをさしてあげるよ。僕の大好きなバーグァン=ハリ❤️僕のちんぽをしゃぶってよ」新斗が彼女の唇に勃起ちんぽを押し付けた。
そして彼女の唇諦めたように開いて彼のものをしゃぶりこむ。まさに服従の瞬間だ。
「新斗❤️好き。おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい雄の匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ」
「おお、いいぞ、気持ちいいよ、アマゾネスはやっぱりすごいな」
新斗の腰の動きが激しくなる。
「ああ、、新斗、激しい、だめぇ、私、しゃぶってるだけでイッちゃう、あああああっ!!」
「フェラチオでイキそう?僕の許しなくイっちゃっダメだよ。洞木にまたがっておまんこを押し付けるんだ。69でハリのちっちゃなおまんこ舐め倒してしてあげるよ。理性が吹っ飛んじゃうくらいアクメして欲しいな。」
新斗は彼女のしなやかな体をつかんで無理矢理シックスナインの態勢に持ち込んだ。「ひゃう、あ、ああん、見ないで、恥ずかしいよぉ」
ハリは顔を真っ赤にして抵抗するが新斗の手を振りほどけない。
「僕に逆おうったって無駄だぞ、ほら、膣に指を入れて、クリトリスを舐めて」新斗は彼女の膣内に人差し指を入れた。
「ああん、新斗の指が入ってくるぅ」
「アマゾネスのおまんこって綺麗なピンク色なんだね。」
「あ、あ、あ、あ、そこ、ダメ、感じ過ぎちゃうよ。」
「桃色の淫唇がヒクついてるね、クリトリスはちっちゃいな。オマンコヒクヒクさせて、びちょびちょに濡れているところが丸見えだよ」
「ね、ねぇ……ッ♡゛ 新斗のこれ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく…………ッ♡」
「よく聞こえないなちゃんとおねだりにしてもらわないと❤️」
「ほし、 いっ、、女の子にいわせ、ないで……❤️んぅ、❤️ちんぽ、 ほしい……っっはやく止めさしてよ、、」
ハリはもう完全に新斗に屈服していた。
新斗のペニスが欲しくてたまらないのだ。
新斗はハリの割れ目を舌先で優しくキスした。
そして正常位の体勢をとり彼女の耳元でささやいた
「ハリ❤️普段は男の子みたいなのに、セックスの時はとってもな女の子ぽいんだね。
とっても可愛いよ❤️」
「普段の新斗じゃないけど、、もう、ダメ❤️堕ちちゃう、私も好き❤️」
「ハリ❤️」
そして、ゆっくりと挿入していく。
ずぶぶっ! 彼女の秘所は新斗の巨大なものを難なく飲み込んだ。
彼女の膣内は狭く、きつく、それでいて熱かった。
「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…入って、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡」
「すっごい乱れ方、さすがはアマゾネスだね。おちんぽズボズボされて蕩けた顔してるよ」
「ああっtぅ、ピストンしないれぇごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡ハリのエッチな顔、み、みないれッ、ぇ“……っ!!♡♡
新斗のものが奥まで届くと彼女は悲鳴のような声を上げた。
そして、新斗のものを締め付けてくる。
ハリの瞳は潤み、頬は紅潮している。
彼女の表情はまるで発情したメスのようであった。
ハリの口元からはヨダレが垂れていた。
新斗のペニスを根本まで受け入れ、子宮口まで押し上げられたのだ。
彼女の体はピクピク痙攣し、口元は半開きになっていた。
「ハリの1番気持ちいいところでたくさん出してあげるからね❤️妊娠してもいいよね」
(あたいが新斗の子を、、そんな、、でも、、)
新斗はハリの両足を掴み大きく広げた。そして激しく腰を打ち付ける。
パンッ、パァンッ、グチュッグッチュゥ、パンッパァンッ 彼女の肉壺が激しい音を立てて蹂躙される。
「ああ、、射精る!」
そして、 ドピュッドプュルルルルーー!!! 大量の精子が流し込まれる。
「嫌あ“っ...!出てるいやああ”......!..いっじゃう❤️.ごめんなさい......っ!イキすぎて変になりゅ、ゆるして......!!...」
絶頂するハリ、しかし新斗は射精をしながら腰を振り続けた。
「かはっ、や、ぁ”...!....イグっ、イグのとまんらい、ー..や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!イグのやらぁ、、死んじゃう、、いぐぅあ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」
同時に彼女も大きく仰け反り絶頂を迎えた。
その瞬間、新斗の巨根は根元まで入り込んでしまった。
ドクンドクンと脈打つ新斗のもの。
ハリは白目を向いて意識を失っている。
新斗がゆっくり引き抜くと、精液がどろりと溢れ出てきた。
ハリは泡を吹いて気絶している。
「ねぇ、寝るには早いよ起きてよハリ❤️」
しかし新斗は眠っている彼女の体に容赦なくマジカルちんぽ突き立てて覚醒してさせた。
「ああ、このままじゃ新斗に犯り殺されちゃう、誰か助けて、、」
まさにその時、車の逃走ルートを監視カメラをハッキングして割り出してレイシアが保養所に
突入してきた。セキュリティーの防衛機能も全てぶち壊して壁をぶち破って入ってきたのだ。
「新斗君、たすけにきました!」
部屋に入った彼女の目は点になった。
「はぁ、、新斗君、またやってしまったんですね。女を支配する力、マジカルティンポ、オーバーテクノロジーの私も、アマゾネスも、アメリカのエージェントも結局は彼方の女になるしかないですね。」
「あ、、レイシア、きてくれたんだ」
ハリを解放して新斗が勃起ちんぽをぶら下げながら近づいてくる。
「はぁ普段の新斗君は可愛いのに、、ティンポ発動すると力に呑まれてこの有様、、情けない」
彼女の額に青筋が立った間違いなく怒っている。
「レイシア❤️僕とセックスしようよ」普段とは逆に新斗がぐいぐい寄せてくる。
「はぁ、見てらんないわ、演算能力全開放!ブラックマテリアを装着、強化形態に移行」
彼女の体をブラックマテリアが包む、その姿はまるでボンテージファッションの女王さまだ。
レッドのメンタルモデルにブラックが融合する。
知的でクールな美少女が凶暴でダークな美少女へ
「ああ、うざっやってられないわ」
そして彼女の紫色の瞳が蔑むように新斗を見た!
「このヤリチン!浮気者!盛りのついた豚野郎!女とみればは誰でも腰を振って!恥を知りなさい❤️」
彼女の振り上げた鞭が新斗を打つ。
「ああ、、いつも優しいレイシアがまるで汚物を見るように僕を見てる、、ああ、たまんない!ブラックモードのレイシア❤️好き❤️興奮する!」
新斗はそれから1時間、無知で打たれて足で踏まれて、クンニを強制させられて、騎乗位で10発射精させられた後で我に戻った。
レイシアが新斗のそばにいる理由、それは彼の暴走を防ぐためでもあった。
「ああ、、レイシア、僕は一体何をしてしまったんだろう」
自分と素っ裸の女が5人、明らかに性的行為をしたとわかる部屋で彼はため息をついた。
マジカルティンポの能力は恐るべきものなのだ。
「新斗君❤️いつものことです。ケルベロス達はADDSATに引き渡して私たちは家に帰りましょう。
ハリと三人で今日は学校を無断で欠席してしまいました。」
レイシアはブラックモードを解除して何事もないように微笑んだ。
ケルベロスの3人組は警察署に向かう途中で脱走、結局アメリカに帰ることもできずに日本に定住した。
今は不法滞在の外国人として働きながら新斗のストーカーをしている。
どうやらリーダーのエレナは彼の子を妊娠したようだ。
ハリは家に帰ってから何度もあの瞬間のことを思い出している。新斗を愛している自分に気づいている。普段の彼もティンポモードも、レイシアという完全無欠の美少女を前に自分はあまりにも魅力がない。
アマゾネスの野生児でガサツな娘。でも護衛任務でそばにいられるうちは最後まで食いついていこうと思っている。。
だって人を恋することが自由なのだから。