※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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異世界●●ムービー!前編❤️天外魔境、エロ魔獣大戦争!襟裳第13区 女だらけの自然保護団体の遭難とADDSAT三人娘

「異世界で次元の地震のようなものが、異次元災害 (Another dimension disaster)が起こり、並行世界からの転移が起きている」

異層空間物理学の権威、大王文化大学 小日向 友晴教授教授が発表したときに、世間はそれを妄想だと一笑に付した。

しかし、世界で異世界のモンスターやトンガリ耳のエルフやケモ耳の獣人、魔法使いまででるにいたって政府もそれを信じざるをえなくなった。

そして、日本政府が大慌てで結成したのがADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )だ。

警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織。警視庁の代表、陸上自衛隊、、内偵を担当する国家公安、そこに異世界の住人もそれに加えて編成されている。

 

彼らが北海道内のとあるエリアに封鎖線を張っていた。襟裳岬周辺、自然が豊かで、ヒグマウォッチも

楽しめる観光エリアを彼らは完全封鎖していた。エリア内に住む住民も例外なく立ち退きとなっている。

その理由は、このエリアに異世界からの転移が高密度で集中し、ゴブリンやオークやモンスターが猖獗を極めているからだ。

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊は異次元災害が確認されて、13番目にできたこのエリアを第13 異世界封鎖エリア(13th Blockade fantasy Area)「13FA」と呼んだ。

「前人未到の魔境、13FA!ユーチューバーやら学者やらが騒ぐからむしろ、人が押し掛けてたまらないな」凛とした美貌の娘がため息をついた。

立花 珠姫 警部補 25歳、草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘、

背中にMP5自動小銃を背負い、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。

濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

 

封鎖線の向こうから自衛隊の1団がやってくる。その指揮官とおぼしき背の高い女性が叫んだ

「帯広基地パトロール中隊帰還!13FA内でオークがヒグマを丸かじりしているのを発見、処分した!

それと、小日向先生、御用命のゴブリンを3匹捕まえてきたよ」

姉ヶ崎 優希 31歳、陸上自衛隊 第一空挺団3佐、陸上自衛隊からの出向組Kカップの巨乳、火器全般のエキスパートで隊員から鬼子母神の名を奉られる猛者だ。

「姉ヶ崎さん助かります。雑食でなんでも食うゴブリンの腹を見ればどんなモンスターがはびこっているかすぐわかりますからね。」

小日向 友晴 38歳 異層空間物理学の権威、大王文化大学 教授が天幕から顔をのぞかせた。

その彼に寄り添うように小柄な女性が駆け寄って声をかけた。

「小日向先生、すいません、アメリカの自然活動家 グリーン=シェパードが北海道に来たようです。

欧米に拠点を持つ過激派保護団体です。近くの漁港で、漁船をチャーターして13FAに違法に上陸したと言う情報が入っています。」

川内 玲奈 26歳、公安委員会からの出向黒髪のショートボブ、瞳は三白眼、少年のようなスレンダーな体付きをしている。公安委員会の俊英で密かに小日向教授を愛してる。

「うーんモンスターだけで大変なのに、グリーンシェパードといえばモンスターを神の啓示とか、神の使いとか言ってる奴らだろ、ー一番厄介な人間が入り込むとは、、。中で、何が起きれば、日本政府の責任になります。申し訳ないのですが、玲奈、至急、パトロールチームを出して下さい。」

小日向がいうそれに応えて、玲奈はキビキビと指示を出した。

「そうとなれば少数精鋭ですね。イリア!エルフリーデ!珠姫!30分後に13FAへパトロールに出てください。自然活動家という名の社会不適合者で、自己中で、動物は愛せても人間は愛せない、地球は守れてもルールは守れない、迷惑ユーチューバーのクズたちが、どうやら13FAに侵入したようです。小日向先生は大変穏やかな人格者ですがご立腹です。思い知らせてやってください。」

声をかけられて、1人の愛くるしい少女が起き上がった。

「ううっ、、今日はイリアはお休みの日なのに、、玲奈さんの意地悪!」

イリア ランバート、17歳。異世界からの転移者

ラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い 紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。紅い癖っ毛に瞳の色はライトグリーン。小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、子猫のように柔らかい体をしている。

「お、お仕事かい、せっかく鮭のチャンチャン焼きができたところなのに」

片手に清酒、男山を抱え鮭にワイルドにかじりついている女。

狼族の ??才 異世界からの転移者 

ドルメキア帝国の法務騎士、狼族の獣人と魔族のハーフだ。一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗紫色の魔眼が油断なく輝いている。ぴこぴこ動く灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。黒の革ジャンにタンクトップ、その下にはGカップの爆乳、黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれから丸みのあるヒップ。思わず二度見したくなるいい女だ。

背にはツヴァイヘンダーという大剣を背負っておりその横に長い柄からどこか十字架を背負っているように見える。

彼女たちは、最小限の装備を整えると魔境、第13 異世界封鎖エリア(13th Blockade fantasy Area)「13FA」に侵入した。

 

⭐️迷惑な者たち

「ふふふ無能な黄色い猿達め!奴らは、異世界の価値がわかっていない。これは神の啓示なのだ。まさに

13FAは私たちにとって約束の地と言っても良いだろう。それを封鎖して、あまつさえモンスターを殺すとは、言語道断の行為だ。そして、この土地にはあの「緑の天使」たちもいると言うではないか、ああ、

早く彼らと相見えたいものだ」

まるで芝居でもするように大きく手を広げて、1人の男が演説した。

ボビー=ウィッキンズ/56歳カナダの環境活動家。フォレストピースの元メンバーで動物保護団体「グリーンシェパード」の設立者。日本の調査捕鯨を妨害した容疑やADDSATのゴブリン掃討作戦の妨害で海上保安庁やADDSATから国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際指名手配中の男だ。

ことに本能のままに行動するゴブリンを「エデンの子」と呼んで愛している。

「ボビー、あなたは罪なきモンスターたちを守るクルセイダーだわ。あなたの活躍を、私のミュージックビデオの映像に使わせてもらうわ」

自然保護と反企業を抱えるロック歌手、ニーナ=クレイトン/21歳、身長:165㎝/スリーサイズ:B91(F)/ W58/ H88とアメリカ人にしては、小柄な美女で意識高い系の若者に人気だ。ピンク色の髪と緑色の瞳が華やかな印象与えている。

モンスターの駆除などを進める権力者や企業家をネット上でこき下ろし自然保護のJanne Da Arcとも呼ぶ者もいる。

「ニーナ、ちゃんと周りを警戒してください。正直私は今回の事は賛同しかねます。ボビーは胡散臭いし

ここは間違いなく危険地帯です。さっきも海岸に大きなカブトガニが群れていました。」

猟銃を背負ってあたりを警戒するシンシア=ホルスト/28歳、身長:171㎝/スリーサイズ:B96(G)/ W60/ H94、ニーナのマネージャー。凛々しくクールな雰囲気を漂わせる黒髪の女性だ。

「へへ、そんなに心配しなさんなよ。いざという時にはあたいとエメラルドがいるからさ。なあ、エメラルダ❤️」

1人の少女がライフルを構えて見せた。

ジュリア=メンドーサ 23歳、元海兵隊のヤンキー娘、身長:167cm スリーサイズ:B85(D) / W57 / H88ヒスパニック系の血を引く褐色肌のボーイッシュな娘。

「ああ、ジュリアがいいなら、私はそれでいい」

エメラルダ=ビジェガス/19歳 グラマラスなメキシコ人の美少女。身長:175㎝/スリーサイズ:B112(F) / W61 / H95。

また、彼女たちのほかに

芸能プロデューサーの門司健二、門司芸能プロダクションが仕掛ける突撃系ユーチューバー ユリネ、ニーナの大ファンで彼女のカバー曲でもアクセスを稼いでいる。彼女は、本来アイドル志望で、しかし目が出なかったため、体を張ったユーチューバーとして必死に世に出ようとしていた。

髪をオレンジに染めて、軽薄な言葉遣いをしているが本当は秋田県出身の親孝行な娘だ。

それらがぞろぞろとついてきている。

誰もが素人で誰もが不用意な行動をとりまくりだ。

彼らを乗せてきた漁船は危険を理解しており、彼らが下船するとすぐに岬を離れていった。

 

「あ、、あの、、なるたけ危険な所には行かないでください。それと、海辺に長く留まるとハッソクオオカブトガニが寄ってきます。私は何かあっても助けられませんよ、ここのネイチャーガイドをしてただけですから、、」

黒髪のおとなしそうな娘が半泣きの表情で外国人たちに話しかけている。

日高 亜希、25歳、えりものネイチャーガイド、弟の進学費用を稼ぐためには、休業補償だけではどうにもならず、今回の案内を買って出ている。

「おお、ハッソクオオカブトガニ!医療技術の進歩のために乱獲されている。かわいそうな生き物だ。

みんな近くで観察するとしよう」ボビーは亜希のアドバイスをガン無視して海辺に近づく。

「ハッソクオオカブトガニ!とったどーーーーー!」ボビーを追い越して迷惑系ユーチューバー ユリネ、が海辺に走り込んで、小ぶりなカブトガニのしっぽを掴んで持ち上げた。

「ぴきーーーーーーーー!」高周波のような鳴き声を立てるカブトガニ!

次の瞬間、ユリネめがけて何百匹ものカブトガニが飛びかかった。すべてのカブトガニがペニスのような器官を勃起させている。

「これはいい馬鹿な日本人が絵を撮らせてくれるぞ!みたまえ蛇腹状の腹部に産卵管が在りこれを男性器の様にボッキしている。そして、彼女の体に次々と抱きついているな!これから種付け行動が始まるぞにあ、フェイスハガーの様に相手と繋がるんだ、奴らがサックハガークラブ・プッシーハガークラブ等と呼ばれる所以だな」ボビーが歓喜した。

ブギャルルルブギャルルル」カブトガニがぞろぞろと彼女の体に這い上る。

カブトガニ達はユリネの体に興奮していた。

彼女はすぐに逃げるべきであったが良い映像を取りたいとそれをためらい、数瞬、カブトガニに身を任せた、それは大きな間違いであった。

ユリネは強烈な催淫性もつ体液に触れて激しく欲情する

おっぱいにカブトガニが吸い付いて乳首を吸う。小さな舌がうねうねと動いて予想以上の気持ちよさだ。

「くぁ、、やだ、、何、、こいつ、、!、やだ、、大きいやつもいる」

そしてひときわ大きなカブトガニがはっぽんの足でユリネの腰をホールドした。

そしてユリネの膣穴に狙いを定めて生殖器を押し付けてくる。

「みんな見てないで助けてよ!」彼女が叫ぶが海辺を埋め尽くすカブトガニに向かって突撃していける勇気はだれもなかった。むしろ、彼女の不幸を映像に収めることに夢中になっていた。

彼女の割れ目に口にアナルにネトネトどた生殖器がずぶずぶっと挿入されていく。

ズプッ、ヌチュッ、グブッ! カブトガニのものは太く、硬く、長く、そして力強く彼女の割れ目を犯した

カブトガニはユリネの中で激しく暴れまわる。

カブトガニは交尾すると卵を産むため自分の精子が入った袋を子宮口に叩きつけるようにして射精する習性を持っている。その激しいピストン運動の後で子宮に叩き付けられる精子!

「ああ、やds、、おちんちんが、、んんんいく❤️んぐぅ」

ユリネは既に理性を失い何度もイカされてしまった。

口の中でもまるでおまんこに入れるように容赦のないピストンをするカブトガニ。

8本の足で顔を押さえつけられてどびゅうううううと精液が射精される。

アナルまでメリメリと直腸を押し広げながら侵入してくるカブトガニの生殖器。

強烈な圧迫感と痛みが襲ってくる。

「そこ ッ違うの♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️

そしてカブトガニは容赦なくユリネの肛門に生殖器を叩きつけた。

口とマンコとアナルを同時に犯されるはじめての体験。

ユリネはみんなが見ている前で浅ましいメスの叫び声をあげた。

「あひぃーっ、おちんちん気持ちいいよ❤️もっと犯して!あん、あっ、ああ、あぁ〜!」

「突撃ユーチューバーのユリネの身体にカブトガニが群がってます。やつらの精液は強力な媚薬効果があり、カブトガニに体を密着されたユリネはカブトガニの繁殖奴隷に堕ちます。」

門司プロデューサーはカメラを片手にライブ配信をしている。

「おい!ユリネ、アクセス100万超えたぞ! これでお前もスターだ!」門司が叫んだ。

「ああ、おっぱい吸って、もっと乳首チューチューして❤️おちんちん、いい!出してもっと私の中に出して!お願い、あたしを孕ませてぇええええええ!!!!!」

ユリネは自分から腰を振っていた。瞳からは、理性の光が消えている。彼女に向かってカブトガニが次々と射精する。空から降りしきる白いものは、朦朧とした彼女に故郷の秋田を思い出させた。

(ああ、ゆぎさふっでる、かあちゃん、雪かき一人で大丈夫じゃろか、、オラがスターさなったら

うんと楽させてやんべぇ、、、、、。)彼女の心が夢の中を漂う。しかし、彼女の口からは淫らな言葉が止めどなく溢れていた。。

「いや、イク、イッちゃうぅ、カブトガニの赤ちゃん孕んじゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あーーー!!!」

そしてカブトガニの射精と同時にユリネも絶頂に達した。

カブトガニとのセックスはとても刺激的で集まってくるカブトガニの数は圧倒的だ。

ユリネ30本以上のペニスに囲まれていた。それはまるでおちんちんの海!カブトガニはユリネに受精させる気満々で次々と射精した。

そしてユリネは自分から求めてカブトガニのピストンに足を開き、自分から腰を振り、みたらの叫び声をあげて精液をたくさん注がれたのだった。

砂浜の黒い石が真っ白になるほど精液がぶちまけられていた。

そして、カブトガニ館は、突然に潮が引くように去っていった。

ユリネは無残に端を開いた状態で泡を吹いて気絶していた。

「いいぞ、異世界に犯されたユリネ!ここまでやるユーチューバーはいないだろう!」

無事が確認された浜辺に門司プロデューサーが近づき、無残に犯されたユリネを撮影した。

「かわいそうにね、とりあえず陸地に連れて行くか、このジャプこのままでは妊娠確定だね。」

ジュリアが小銃の先で割れ目を穿って精子を掻き出す。レズの彼女は、時として、嗜虐的な行動に出る。

「ジュリア、まだ海は危険地帯近づかないほうがいい」エメラルダは水面に注意を走らせる。

警戒する。彼女の視線の先に白い影が水面を走った。

(でかい!魚か、、魚であれば、陸には上がれない、、しかし驚異は取り除いておく)

エメラルダは胸につけた手榴弾を海の中に投げた。ドーンドーンとあがる水柱!

しかし、白い影は、爆発と同時に空中に、飛び出、久本の足を大きく広げて、エメラルダに絡み付いた。

「オウ!素晴らしい!ニョハンダイオウイカ/レイパークラーケンですね」ボビーが歓喜する。

全長2.5~5メートルm異世界侵食により出現するようになったイカ型異世界生物。

特徴は二本の主腕で先端部が性器になっておりこれを使用して女性を犯す。

また他の蝕腕も獲物の拘束の為に使用する。

「うわぁ化け物め!」ジュリアが銃を構えるが絡まれたエメラルダが邪魔で発砲できない。

「いやっジュリア、助けて、、いやぁ、、。」

イカの触手に巻かれてエメラルダはのたうち回る。

ニョハンダイオウイカはさらにロケットのように何匹か地上に飛び上がりジュリアを襲った。

エメラルダとジュリアがイカに絡め取られる。銃を撃つ間も無く触手が巻きつく。

イカの触手から媚薬が浸透していく。

エメラルダの乳房にイカの触手が巻きついて行く。彼女のパンティーの斜め下から2本の触手が入り込みクリトリスと膣を同時に刺激した。「だめぇ、そこはダメ、許してお願い」

彼女は必死に抵抗するが無駄だった。

触手は絶妙な力加減で乳房にまきつき、クリトリスを擦る。

「やめてよ、気持ち悪い、、あ、、こ、、こんなので感じたりしないんだから」

彼女は強がりを言ったが、唇と乳房と割れ目を同時に攻め立てられて、快感に彼女も次第に抵抗を弱めていく。

触手によって宙に持ち上げmられ足を大きく広げた体勢で固定される。

「いやっこんな格好恥ずかしいっ、見ないで!」

エメラルダの言葉とは裏腹にスカートは大きく捲れ上がり、ショーツは股間に食い込んでいる。

そして触手の先端はゆっくりとショーツの中へと進入していく。

触手はショーツの中で激しく動き回りながら、彼女の一番敏感な部分を刺激し続けた。

「あああっ、そんなっ、ダメよっ、いっちゃう、ああん、、、」

快楽に抗えないエメラルダは次第に甘い声を上げ始める。

触手は彼女の中に潜り込もうとするかのように何度も突き上げてくる。

「んんっ、やだ、イグっ❤️、こいつ私の中に入れたがってる!?」

そして触手は彼女の中に入ってきた。

「いやあああっ、入ってきちゃう、、だめえ、ジュリア見ないで!」

ついに触手はにゅるりと彼女の子宮口まで到達してしまった。

「い、嫌、そ、それ以上は入らないで、ひぐぅっ、はいってくる」

しかし、そんな懇願など聞き入れられるはずもない。

触手は容赦なくピストン運動を繰り返す。

彼女の乳房は触手で弄ばれ、グミの実のように勃起している。

つま先がぴんと伸びて小さな尻が無意識のうちに左右に揺れた。

「ああ、、いぐぅ❤️」

(私、おちんちんに犯されてイってる、、あ、、久しぶりの感覚、、)

彼女は思い出していた。メキシコのスラム、生きるために、彼女は12歳から体を売っていた。マフィアに薬漬けにされて、男に抱かれる毎日。

ジュリアはレズビアンの客として彼女を買った。そしてどんな気まぐれか彼女を支配していたマフィアを皆殺しにして、エメラルダを救ってくれたのだ。そして彼女に金を持たせて解放した。

ジュリアは彼女にとって救いの騎士だった。

マフィアと戦って血みどろの手を差し伸べてくれたあの瞬間、、、。

「エメラルダ!」突然、彼女の手が差し出された。そのては血まみれではなく、精液にまみれていた。

「ジュリア!」エメラルダも叫ぶ。

目の前で自分を助けようと必死にナイフを振っている。彼女にもダイオウイカが取り付いてレイプしていた。

「エメラルダを放せよ、ああ、、いや、、もうこれ以上は、、、」

彼女のアナルとヴァギナにイカのペニスが突き刺さっていた

ジュリアが息を弾ませる。触手は喜びにうち震えるかのように彼女の若い体を蹂躙した。

「やめろ、エメラルダ逃げろ!あ、あ、あ、」

「ピキュ、、」どぴゅううううううぴゅううううううい

触手が脈打ち大量の精液を吐き出すと同時にジュリアの意識も遠のいた。

ニョハンダイオウイカの陵辱はこれで終わったわけではない。奴らは受精の完璧を期すために複数回の射精を行うのだ。

イったばかりでジュリアは焦点の合わない眼差しで世界を見た。

どうやら彼女は逆さ釣りにされているようだ。足はV字型に無残に開かれていた。

ジュリアの割れ目と引き締まった尻肉の間の菊座にイカのペニスがねじ込まれた

「いぎいいいっ!お尻の穴はいやぁぁ」

イカの巨大な生殖器が腸内に侵入してきた。

「いぎ、、いい、、お腹が裂けちゃう!お願い抜いて!」

触手の時とは比べものにならない圧迫感にジュリアは悶える。

「いだい、、いたいよぉ、、、。」

苦痛に泣き叫ぶ。

(ああ、海兵隊の男たちの性奴隷にされて、、私は屈辱のままに除隊した。、、あれ以来、男はこりごりだと思っていたのに、、)イカは激しい抽挿を繰り返した。そしてもう一方はジュリアのGスポットガンガン突き上げてくる

「ああ、入っでくる、、いっじゃう、おごおおおっ!!!」

触手に犯されていた時以上の衝撃に彼女は目を剥く。

まるで男狂いのメス犬のような叫び声をあげた。

「ああっ、またいっじゃうよおっ、エメラルダ、、見ないで❤️」

触手の快感に彼女は我を忘れてよがりまくった。

「いぐっ、いぐううっ!」

彼女が二度目の絶頂を迎えたその時、膣内にイカの精子が大量に放出された。

「いやっ熱いのが出てるっ、赤ちゃんできちゃうっ」

イカは最後の一滴までも注ぎ込むように触手を動かし続けた。

目の前のエメラルダも逃げることができずにイカに蹂躙されていた。

「いやっ「ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

絶頂した彼女にイカが射精する?

あまりの量の多さに結合部から白濁液が流れ出す。

「あ、あ、あ、ああっあ゛っ堕ちちゃう、でも、ジュリアが一緒なら私は、、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️

エメラルダは身体を痙攣させながら虚ろな瞳で空を見つめていた。

 

ボディーガードの兵士2人がやられたことで、さすがのボビーも慌てたようだ。

「みなさん、早く襟裳岬の村に逃げ込みますよ!」

ボビーは仲間たちを見捨てて、逃げることを選んだ。ニーナとマネージャーのシンシア、ネイチャーガイドの亜希、プロデューサーの門司らが続く。

1キロほど先に小さな街が見える。ごく小さい漁港と物産販売所と民宿が1つ、そしてまばらに民家が見えた。

「ふぅ、、もう走れねぇやべぇところだぜ、イカが地面を走ってくるなんて反則だぜ。」

門司プロデューサーが手近な木に寄りかかり、カメラを地面に置いてタバコに火をつけた。

「ふぅーーーーーー、、ユリネは可哀想だが、後で回収するとして、ともかく今回の映像でブレイク間違いなしだぜ」

くつろぐ門司、、。しかし、彼が座ったのは食精植物だった。

ボッワッと花粉が吹き出して門司の顔にかかる。

門司の体に触手が巻きつく、、花粉が幻影を見せる。

彼が見ていた幻影はアイドル時代のユリネ、本名 冬野百合の姿だった。

どんなに入れなくても、ひたむきで一生懸命だったあいつ。ユリネを上手に売り出してやれないことが、彼にとっては苦痛であり悩みだった。そしてあの日のシーンがフラッシュする

「プロデューサーさん、、私、プロモーターのおじさんに犯されちゃった」

ライブをやるために、資産家の男に彼女を抱かせた日の記憶だ。

そして、その日、門司も嫉妬に狂って彼女を犯した。

ライブが終わった控え室でアイドルの衣装を着たままのユリネを彼は抱いたのだ。

その挙げ句、最後は、キワモノユーチューバーへの転向だった。

「あいつに夢をつかませてやるって言ったのに、、俺はまるで疫病神だぜ」

その苦しい現実とは別のものを彼は食精植物の見せる夢の中で見ていた。

自分は敏腕プロデューサーでユリネが国民的スターになる夢を。

「えへへユリネ、。ユリネ❤️夢の武道館ライブ、実現だぜぇ」

門司が触手に巻かれて独り言をつぶやく

「うわぁ、これが食精植物、レイプツリーですね。見てみなさい、門司はもう苗床のように彼の体が木の中に溶け込んでいます。精神をハックされ触手で搾精されて、そして、この恍惚とした表情❤️きっと愛する恋人とセックスする夢でも見てるんでしょうね」

ボビーは卑しい目でわらった。

門司を失い襟裳の街に着いた彼らは

ニーナとマネージャーのシンシア、ボビーと亜希は休みを取ることにした。

上陸してから衝撃的な出来事続きで疲れ果てていたのだ。

 

 

ADDSATの三人娘

グリーンシェパードに船を貸した漁師は公安出身の玲奈が瞬く間に割り出して逮捕した。

そして、上陸地点を聞き出し、戦巫女 立花珠姫と紅のレイピア使い イリアランバート、狼族の法務騎士、ジャッジメントのエルフリーデ グリーズロザリアが急行した。

ヘリコプターに着陸するなり、彼女たちは浜辺の異臭に鼻をおおった。

黒い玉石の砂浜のはずが空から一緒に白い雪景色に見えた。

そして着陸して、彼らはそれがモンスターたちによってぶちまけられた精液によるものだと気づいた。

その生臭い雪景色の中にハッソクカブトガニに種付けされたユリネ、少し離れたところにニョハンダイオウイカに陵辱されたジュリアとエメラルダを発見した。

「こちら捜索班、上陸地点に3名の全裸の女性を発見、1人はユーチューバーのユリネ、もう2人は外国人の傭兵と思われます。魔精子による妊娠の危険性が高くカリオペ先生の魔法医療の力が必要です。」

珠姫は的確に本部に情勢を伝えた。

ADDSATの職員のカリオペ ドゥ メイティース。

淡雪のように儚げな純白の長髪に、碧い宝玉の髪飾り、強い知性の輝きを宿す紺色の双眸。濃紺のADDSATの制服とコントラストが美しい。

異世界のアイスガルド出身の雪族の女で彼女も100年に1度と言われる魔導の俊英だ。

ヘリコプターが全裸の女性たちを救助している間、三人は海側に注意を凝らしていた。

素人のグリーンシェパードと違い彼女らはプロだ。

ニョハンダイオウイカの新手が上陸してくるがエルフリーデのツヴァイヘンダーの大剣が真っ二つに両断し

ハッソクオオガブトガニはイリアのレイピアが最小限のモーションで舞うように突き刺されていた。

そして珠姫は日本刀片手に矢継ぎ早に的確な指示を出す。

「この浜辺一帯を橋頭堡にします。野営テントは視界の開けた沿岸部に設営しつつも斜度のある崖上に

設置しハッソクカブトガニの侵入を防ぎます。カリオペ先生とともにくる後発の救護班には火炎放射器の携行を!ニョハンダイオウイカは種付けした女性を追って陸に上がってきます。」

そして珠姫達は状況の安定を見てさらに内陸にすすんだ。

内陸5キロ地点で食精植物に取り込まれつつある門司を救助した。

「また救助者かグリーンシェパードに奴ら、13FAを甘く見て自滅したようだな、イリア、エルフリーデさん、この男を地上歩行ドローンに縛り付けてください。橋頭堡に後送します。」

珠姫は自走ロボットに門司の移動を任せて先に進んだ。

しかし、彼らにはとんでもない敵が待ち受けていた。

 

北海道の森の奥に蠢く影、タカアシキリハキグモが女たちの匂いをかぎつけてやってきたのだ。

身長:成体4メートルタカアシガニのような長い足と丸い身体を持つクモのモンスターで、三つの口から青緑色の麻痺ガスを吐く。普段は木陰に姿を隠し、麻痺ガスで相手の動きを封じ更に被服を溶かし発情させる溶解媚薬ガスを放ち獲物の女性を全裸にし発情させてから犯す。

身体の表面は以外と固く傾斜装甲のようになっておりアサルトライフルさえ防いでしまう。

そして空には耳障りな音を立てて、巨大なハチが飛んでいた。

メガキイロスズメバチモドキ 体長:1.8~2.2m 体重:900kg~1.5t 翼開長:4m前後

見た目はスズメバチに似ているが蜜蜂に近いが知能は高い。虫チンポを持つ。

性器の位置は普通の蜂なら針の在るあたりにあり二つの穴の内前側にチンポが格納されている。

また、口からは繊維(被服)のみを溶解させる溶解液を噴霧する。

「イリア、珠姫、モンスターの群れが来るぞ。気をつけろ!」

エルフリーデがツヴァイヘンダーを抜いた。

ドルメキア帝国の法務騎士、狼族の獣人と魔族のハーフだ。一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗紫色の魔眼が油断なく輝いている。ぴこぴこ動く灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。黒の革ジャンにタンクトップ、その下にはGカップの爆乳、黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれから丸みのあるヒップ。思わず二度見したくなるいい女だ。

「私、虫嫌いだよぉ、、珠姫がやっつけてよ」イリア ランバートが可愛く珠姫に甘える。

ラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い 紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。紅い癖っ毛に瞳の色はライトグリーン。小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、子猫のように柔らかい体をしている。彼女の甘い匂いが珠姫の鼻腔をくすぐった。

「こらイリア❤️任務中だぞ、大丈夫だ。お前の事は命に変えても私が守る。」

立花 珠姫 草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘、

背中にMP5自動小銃を背負い、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。

濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

インスマスの事件以来、二人は喧嘩友達から恋人に発展している。

「ふむ、数が多いな、、、、動きが早いイリアは蜂を!雲は私と珠姫で倒すぞ」

エルフリーデはツヴァイヘンダーを振りかぶってジャンプ!ハキリグモの頭部に叩きつけた。

本来であれば、真っ二つに切り裂かれるところだが微妙な傾斜が斬撃を逸らした。

 

「チッ、やはり固いか、ならばこれならどうだ!」

エルフリーデはツヴァイヘンダーを両手で持ち振り回し始めた。

「うおおおおおりゃああああああっ!!!」

ヒュンヒュンヒュンヒュン!! 風切り音が響く。

エルフリーデは剣技というより力任せの大ぶり攻撃で骨格の上から散々に殴りつけた。

「ふんぬぅ!」

 

キンキンキィーン! ツヴァイヘンダーはハキリグモの外骨格を打ち砕き、内部を破壊できるようだ。

「シャキャアアアアア」一匹の蜘蛛が緑色の体液を吐いて倒れた。

「エルフリーデさんは力技か、、ならば私は、草薙の剣!」珠姫は巫力を和泉守兼定に込めて切り込んだ!狙いは関節の継ぎ目だ!

ゆでがにを解体するように、八本ある脚が次々と切断されていく。

ズシュ!ザシュ!バキ!

「よしっ!いけるぞ」

珠姫は最後にハキリグモの首を跳ね飛ばした。

「うわぁあぁ、、虫くるなぁ!あっちいけ!」

ダダダダダダ!

ランバートはサブマシンガンを片手で乱射しながら、レイピアでスズメバチもどきを倒していく。身軽な身のこなしで毒針を避ける。

「いただき!」

イリアはレイピアを構え、刺突の構えを取った。

そして、

「えいっ!せいっ!やー!」

イリアが母親ゆずりの3連突きを放った。

レイピアはスズメバチを貫き絶命させた。

しかし、その時だった! 空から巨大な影が落ちてきた。

それは、凶暴なジャージーデビル達だった

体長3メートル程度、馬、羊、鹿に似た面長の顔付きをしており、真っ赤な目と細長い尾を持つ。

胴体は黒っぽい毛で覆われている。背中にはコウモリを思わせる翼が生えており、空を飛ぶ。

知能が高く厄介な相手だ。突然の奇襲に押し倒されるイリア。

エルフリーデにも、珠姫にも襲いかかる。

デビルは虫たちの乱戦で、彼女たちが消耗するのを待っていたのだ。

「ブフゥィヒヒヒヒヒ」化け物はその姿を見て嬉しそうに笑った。

ジャージデビルの黒い体から赤黒いペニスが勃起しているのが見えた。

あろうことかこの化け物はイリアに欲情しているのだ。

「いや、、来ないで、、やだ、、」

「ぶひゅううう!」化物は食べ物の包装紙を破くように服を破りイリアを裸に剥いた。

化け物の真っ黒な体にイリアの小さな白い裸が痛々しく弄ばれた。

3メートル近い巨大な体。ペニスも赤黒く雄大だった。

前戯をする素振りもなくデビルはイリアの性器の中にペニスを挿入した。

「いやぁ、そんな、入れないで、壊れちゃう、、ぎゃーーーーーーーーー!」

ずぶううううう!

イリアの花園の愛らしい秘穴に哮り狂ったオスの生殖器が打ち込まれた。

「いやぁ!おふぅ!あああひぃぃぃ、いやぁあああ、いぁいぎぃいい!」

ジャージデビルのまがまがしく勃起した男性器がイリアの小さな秘穴へと打ち込まれる。

「やだっ、、助けてよ、珠姫!ああっ!」

ジャージデビルがものすごい勢いではずむように腰を振る、イリアの小さな体はその度にビクンビクンと跳ねた!

太くて硬いペニスを打ち込まれたイリアはジャージデビルの催淫魔法で愛液を大量に分泌していた。しかも激しく何度も突き上げられて強制的にアクメに追い込まれていく。

「く、、イリアを放せ!この化け物!」

珠姫はデビルの爪で切り裂かれながらも必死でイリアを助けようと突き進んでくる。

しかし、彼女の前にデビルとタカアシ蜘蛛とスズメバチが立ちふさがる。

「ああ、、珠姫!ごめんね、、私、なんかのために、ああ、いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」

泣き叫ぶイリアの唇に化け物の汚らしい舌がねじ込まれ、太いヒルのような舌がエマの口の中を犯した。

 

まるで人間の男が女を犯しているかのようにジャージデビルは興奮しアクメに痙攣するイリアのまんこに深くペニスを打ち込み犯した。

「ぶひいいいいいいいっっっっ❤️」歯を剥き出しにして化け物が嗤う。

エマの小さな尻と小ぶりなおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、化け物は激しく腰を打ち付けた。

「ああああ、やらぁ、。いぐぅひぃぎいいいいいいい、あぐううううう、あああ、いぐ、ああああああぐう」

激しいペニスの挿入にイリアの身体は拒絶の意思と裏腹に女の喜びを表していた。

イリアの脳髄に響くオスのリビドー!

自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。

そして貪るように彼女を犯すオスの腰使い。

イリアのおまんこはアクメを突き抜けて、狂ったようにジャージデビルの種付けセックスを受け入れていた。

イリアの長い足が汚らしいジャージデビルの手で大きく広げられ赤黒く勃起した汚らしい生殖器が少女の可憐な割れ目の中にズブリと埋没している

「いやーーーーーーーーーー!あああ、ひぃぎいいいい」イリアの悲痛な喘ぎがこだまする。

彼女の細い腰を押さえつけてジャージデビルはえぐりこむように腰を打ちつけた。

子宮を突き抜かれるような激しいピストン。

「あああ、いやぁ、いやぁ」彼女が激しく抵抗する。

「ぶひゅうううういぶびゅひゅうううう❤️」

少女の生殖器の中にジャージーデビルの汚らしい精液がドビュドビュと射精された。

「ああああ、いぎぃいいい、ぐぅう」

イリアの顔立ちがだらしなく歪み、よだれをたらしながら雄のペニスを受けいれた。

「ああ、ひぃ、ひぃーーーーいやぁ、あん、いぎいいいいい、あがぁぁぁぁぁ!いぐぅ」

薄れゆく意識の隅で自分の姿を見つめる珠姫の存在を感じた。

(珠姫が私なんかのために泣いてる、戦ってくれてる。珠姫は綺麗、、)

 

一方、珠姫もイリアの側でジャージデビルに巫女服をボロボロに切り裂かれて犯されていた。彼女のスレンダーな体にたけり狂った、モンスターのペニスが容赦なく打ち込まれていた。そして、形の良い美乳を握りつぶすようにつかみながら、デビルは腰を振っている。彼女のほっそりとした足が天高く掲げられて肉棒に貫かれる割れ目が丸見えになっていた。

「ぶふうううううう❤️ぶふうううううう❤️ーーーーーーーーーーー!」

ジャージデビルは彼女の美しい唇を奪いながらさらにペニスを奥までねじ込み腰をふる。

「ああ、やだ、、こんな獣に犯されるのは嫌だ、、ああっ、、でも身体が熱い!」

「ぶひゅううう」

強い締まりを得るために太い腕が珠姫の白い首を絞めた。

髪留めが切れて美しい黒髪が乱れる。

珠姫はモンスターに犯され締め殺された女を何度も見てきた。

自分にもその時が来たのか、、。イリアを守れずに死ぬのか、、

「ぐぅううう、イリアだけは、ぐげぇぇ、l」苦痛に珠姫の目に涙がつたう。

(ここで私が死んだらイリアが、、死ねない!生きろ珠姫、お前の命で、、救うんだ、イリアを助けるんだ。油断させてジャージデビルの隙をつくんだ)

耐える珠姫、首を絞められて彼女の割れ目が尿を垂れ流し、強く収縮した。

「ぶっふぅぶひゅううううう❤️」

化け物が雄叫びをあげると珠姫の中に射精した。

どぴゅううううううーーーーーーー!ドピュウウ!ドピュウウ!

 

珠姫の身体が痙攣し、女性器が射精をねだるようにヒクヒクと蠢いた。

そしてボタボタと白濁した股間から流れでた、

(おのれ、汚いものを好き放題だして、しかしまずは一匹)

彼女は、その隙をついて這うようにしてぐったりしたイリアの上に覆い被さった。

「イリア、こんなにされてかわいそうに、、立花流隠業術、木の葉隠れ」

珠姫はイリアの身体を巫術でデビルから隠した。

そしてイリアを犯していたデビルにむかっていった。

一際大きいリーダー格の個体だろう。

「おい化け物たち、お前らの相手は私だ、かかってこい!」

「ぶひゅうううう、、ぎひいいい」化け物は歯をむき出しにして嗤う。

「ほら!●●の●●野郎!かかってくるがいい」

清楚な戦巫女の口から野卑なスラングが飛び出す。

言葉は理解できないがジャージデビルは珠姫の言葉に侮蔑を感じとったようだ。

「ブッシャァァァァ!」デビルの赤い瞳が燃える。

珠姫のスレンダーな体がジャージデビルの巨体に軽々と持ち上げられた。

そのまま珠姫の体は、ザーメンまみれの性器に再び串刺しにされた。

「なに、、へっ?、、かはっ!奥まで、、貫いて、、んんんっ❤️いやぁ」

ズンズンズブズブズンズンズブズブ!「ブキャアアアアア」

激しく上下に揺さぶられる。

「はひぃ、、あ、、あああ、、イグ、、ちんぽに殺される」

もはや珠姫は白目を剥いて生死のほども分からない。

化け物のペニスが珠姫の秘穴に根元まで入り込み、その先端が子宮口をノックした。

白く柔らかい太ももの間に黒いペニスがめり込む。犯されているのがはっきりと見える。

小さな乳房が握りつぶされたように撓み、ボッキした乳首をちゅうちゅう吸われている。

(こ、、こいつ、、また射精するつもりだ、、もうだめ、、頭おかしくなっちゃう)

珠姫の小さなお腹がポッコリ膨らんでいき、ジャージデビルのペニスが脈動した。

「ブキャアアアアア」どびゅううどびゅうう

「ああ、、もうやらぁ、、いくのっ、。いっじゃう❤️、、あああっ❤️」

珠姫の膣穴が化け物の男性器で一杯になり、精液を注ぎ込まれるたびに、珠姫の小さな体が激しく痙攣した。

ジャージデビルの凶悪な生殖器が珠姫の小さな秘穴に津波のように射精し子宮に座するエマの卵子を蹂躙していた。

だが化け物は満足していない。ペニスボッキさせたまま周囲を探る。

木の葉隠れで隠したイリアの気配に気づいているのか。

「待って、、犯すなら私、、を犯して、、よ、、」

珠姫がヨロヨロと立ち上がり、ジャージデビルのペニスに縋り付く。

そして自らジャージーデビルのペニスをしゃぶった。

戦巫女のプライドを捨てた口舌奉仕!

「ブシュウブヒィィン❤️」ジャージデビルガー吠えた。

その光景をイリアは見つめていた。

(こんな、、、珠姫が死んじゃう、、珠姫、、)

絶望に打ちひしがれていたイリア

しかし、珠姫の命懸けの行動が彼女に勇気を与えた。

彼女は決意した。絶対に生き延びてやる、と。

彼女は静かに魔法の詠唱を始めた。どうやら珠姫がステルス系の術をかけてくれているようだ。レイピアに爆炎の魔法属性を付与し貫いたあと、体内で炸裂する。

イリアの新技、ダムドストロークだ。

珠姫を犯すデビルは、彼女が忍び寄ってくるのに気付かない。

珠姫のフェラチオに夢中なのだ。

珠姫の頭を押さえつけ喉の奥までペニスをぶち込んでいた。

珠姫の呼吸が苦しい、小さな口を太いペニスに貫かれ、乱暴に腰を打ち付けられる。

ジャージデビルのピストンに合わせて珠姫はオナホのように揺れた。

ジャージデビルの腰の動きが速くなり、射精する直前、珠姫の口の中で肉棒が大きく膨れ上がった。

そして次の瞬間、ジャージデビルの腰が打ち付けられ、珠姫の口内に精液がはじけた!

びゅる、どぴゅ、びゅーーー!

口内をどろっとした濃い精子が汚していく。

「ブキャアアアアア❤️」

化け物は気持ちよさそうに声を上げた。

「死になさい化け物!」

その瞬間をイリアは見逃さなかった。至近距離に接近し必殺の突き!

しかしいち早く彼女の接近に気づき身構えるジャージデビル。

「逃がさない!」

だがそれを瀕死の珠姫が阻んだ!珠姫は渾身の力でジャージーデビルペニスにかみついたのだ。

(この魔羅、噛みちぎってやる!)

「ビキャアアアアアアアアアアブヒヒヒィィン!」ジャージデビルが叫ぶ。

「死んじゃえ!」イリアの突きがデビルの体内で炸裂した!

その破壊力が恐ろしく、巨大な体がバラバラに砕けで飛んだ。

「ぶきゅ?ぶきゅきゅ」他のデビルにも動揺が走る。

イリアはステルスの術がかかった状態で次々にデビルをダムドストロークで倒した。

「珠姫、ぼろぼろだなぁ、、と、おお、すごいなイリア!デビルはお前がほとんど倒したじゃないか」

タカアシ蜘蛛とスズメバチを殲滅したエルフリーデがイリアを褒めた。

 

前編完 後編に続く

 

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