異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
エルフリーデ グリーズロザリアは激戦の余韻くすぶる草原にたっている
彼女の周りには無数のモンスターの死骸。
ドルメキア帝国の法務騎士、狼族の獣人と魔族のハーフだ。暗紫色の魔眼に灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。黒の革ジャンにタンクトップ、その下にはGカップの爆乳、思わず二度見したくなるいい女だ。背にはツヴァイヘンダーという大剣を背負っておりその横に長い柄からどこか十字架を背負っているように見える。
「ハッソクオオカブトガニにニョハンダイオウイカ、タカアシキリハキグモ、メガキイロスズメバチモドキ 、ジャージデビルか、、あれだけの数をよくぞ倒したもんだ。ことにイリアのお嬢ちゃんと珠姫は殊勲賞ものだな。でもこれ以上の無理はさせらないな。」
エルフリーデがため息をついた。
彼女達がいるのは北海道襟裳の13FA、異次元災害が確認されて13番目にできたこ第13 異世界封鎖エリア(13th Blockade fantasy Area)だ。不法侵入したグリーンシェパードを追ってきたが
エルフリーデの傍らには服を切り裂かれぼろぼろに犯された立花珠姫とイリアランバートがしゃがみ込んでいる。
まさに戦闘とセックスで疲労困憊といった様子、これ以上の戦闘は無理だろう。
「大丈夫だ、エルフリーデ、任務続行を!」珠姫が日本刀を杖にして立ち上がる。
「珠姫、私も大丈夫、、、だよ、、」イリアもふらつきながら起き上がった。
「珠姫、イリア、気持ちは嬉しいが、無理はするな。まもなく日もくれるし、とりあえず今日はここで野営だ。」とエルフリーデ。
そんな会話を交わしているときに、本部から念話が入った。
念話の主はエルフリーデの友人のミアアリス ミラルパ。ADDSATの隊員だ。
純白の髪にニョッキリッとしたとんがり耳、少女のあどけなさをたたえた暁色の瞳、グラマラスなエルフリーデと対照的な抱きしめれば折れてしまいそうなスレンダーな体つきに狐のようなしっぽ。
魔神騎士のエルフリーデをこよなく愛する彼女はギルティー7、怠惰のベルフェゴールだ。
「エルフリーデ、大変なところすまないんだけどまた、厄介事が増えたんだ。13FAにあるVIPの息子さんとADDSATの機密が入り込んだんだ。」
「おい!ミアアリス!VIPの息子さんとADDSATの機密って、まさか、、、」
「そう、そのまさかよ!遠藤博士夫妻のご子息の遠藤新斗坊ちゃんと護衛のレイシア=R(レッドボックス)=モノリス、とADDSATのアルバイトのアマゾネスのバーグァン=ハリよ」
「だいたいこんなところにあいつらは何しに来たんだ!」エルフリーデが怒った。
「レイシアが襟裳岬でシャケを捕まえて帰るとかいって、防衛網をハックして侵入、残りの2人はその道連れと言う所ね。」
「あのちんぽ坊ちゃんとポンコツ機人め!」エルフリーデが叫ぶ。
「エルフリーデ、そのちんぽ坊ちゃんとポンコツ機人はあなたのすぐそばにいるはずよ、腹が立つのはわかるけど、保護してあげて欲しいの。」ミアアリスがいう。
エルフリーデが5.0の視力で周囲を見渡す。果たして彼らは500メートルほど先をウロウロしていた。
遠藤新斗(えんどう あらと)/17歳、中世的な美少年、新斗 はADDSATの魔法研究の第一人者である新斗の父、遠藤文雄と未来からの転移者 ミオリネ ヴィネアーシェ博士との間に生まれた異世界2世であり、現代人と未来人、両親のハイブリットによりマジカルティンポという異能をもっている。さらに
その前をアイスブルーの瞳と淡紫の髪、息をのむほどの美貌を持つ少女が歩いている。カゴの中には大量のシャケ!ご満悦のようなだ。
彼女はレイシア=R(レッドボックス)=モノリス、身長:171㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91とセクシーモデル並みの抜群のプロポーションと髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳に甘い体臭、どこから見ても100点満点の美少女だがその完璧さがむしろ人形のような雰囲気にも見えるというものもいる。
しかしその感想はまさに正鵠を射ている。
彼女を構成しているのはハイパーテクノロジーのレッドマテリアルの集合体であり、通常は液状の金属だが分子レベルで擬態する事で人間の身体を再現することもできるし老若男女いかなる形状をもとることができる。つまり「レイシア」の姿は一つの選択枝に過ぎず、彼女が演算により新斗が最も好もしいと思う
女の子の姿を再現したに過ぎない。
また彼女は肌身離さず学生鞄の大きさのブラックモノリスも所持しており、それと連動することで高度な分散コンピューティングが可能。それにより、電子機器への干渉、シールド構築、高度な演算による戦略構築、更にはメタマテリアルによる自己透明化や、レールガンによる質量投射=砲撃までも行うことができる。
変幻自在の意志を持つマテリアル。一人暮らしの新斗にこのとんでもない存在を新斗の護衛兼メイドとして押し付けてきたのは彼の両親だ。
その後ろをシャケを丸かじりしながら1人の少女がついていく。バーグァン=ハリ、ミニスカートがよく似合うスレンダーでマッシブなアマゾネスの美少女、集落ごと転移してきた、妹たちを養うためにADDSATの嘱託隊員をしている。
「あいつら!」
エルフリーデは猛烈な勢いで走り、彼らに追いついた。
「あ、エルフリーデさん❤️」新斗はキラキラと目を輝かす。彼はこの凛々しくも妖艶なドルメキア騎士が
大好きだ。
「エルフリーデ様!ごめん、私がついてるのに、、」上官の登場にガチ怯えするハリ。
「あら、年中、盛りがついている雌犬がお坊ちゃんに何の用ですか?さては誘惑ですか?セックスですか?」とレイシアが聞く。
オーバーテクノロジーの演算能力を持っているくせに、思考は嫉妬深い小娘と変わらない。
「お前らが原因だろう!ここからは私の言うことを聞け!」エルフリーデはカゴに入ったシャケを掴むとうるさいレイシアの口にねじ込んだ。
3人はエルフリーデに散々絞られた後で野営の準備にかかった。
「土の魔法で壁を作って❤️草の魔法で屋根をして、獣の魔法でモンスター避け❤️」
アマゾネスのハリは手早く野営場所を作る。エルフリーデも関心する技前だ。
「ハリ、お前はいい嫁さんになりそうだな」とエルフリーデがいうとハリはよっぽど嬉しかったのか顔をくしゃくしゃにして笑った。そして頼まれもしないのに、料理の支度にまで取り掛かる。
シャケを器用に捌き、野原で香草を見つけ即席のバーベキューを始めた。倒したニョハンダイオウイカやハッソクオオカブトガニも食卓に登った。
「モンスターバーベキューだよ❤️」とハリが笑顔で料理を薦める。
エルフリーデは最初は、ためらったがひと口食べると瞳が輝いた。
「う、うまい❤️」
「とりあえず私のナノマシン注入でイリアさんと珠姫さんを治しますね。」
レイシアもなんだかんだで治療係として結構役に立った。
(とんだ邪魔者かと思いきや、結構役に立ったではないか。)エルフリーデは苦笑いした。
食事が終わり、身体は修復されたが精神エナジーはカラカラの珠姫とイリアはひと足先に眠りについた。
ハリが土魔法でベッドを作ってくれていた。
(ハリもレイシアもなんだかんだ言っても結構役に立つよね。僕もみんなのために何かしなきゃ)
新斗は珠姫とイリアの眠るテントへお見舞いに行こうと決めた。
リュックサックに入れた清涼飲料水とお菓子を差し入れに、、。
部屋に入り、新斗は2人の顔を見る。ADDSATでも有名な美人の二人組。
新斗のマジカルティンポは敏感に反応していた。
ベッドの上ではイリアと珠姫が傷を癒す獣のようにコンコンと眠っている
精神エネルギーを使い果たして、体を動かすことさえも、辛い状態だ。
いけないこととは思いながらも、ついつい体を近づけて見とれてしまう。
「イリアちゃんは僕と年齢も変わらないんだよね、可愛い❤️この子、ADDSATなんかじゃなくてアイドルでもすればいいのに」
イリア ランバート、17歳。ラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い ミニスカートに皮のブーツ、紅い癖っ毛に瞳の色はライトグリーン。小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、子猫のように柔らかい体をしている。
新斗の意思とは関係なくマジカルティンポの無限力は静かに動き始める。
そして彼は続いて、珠姫のベッドの隣に行く。
「珠姫さんって凛々しくてプライド高そうで、敵に捕えられると「くっ殺せ!武人を辱めるな!」的な事を言いそうだよね。このストイックな感じが、むしろエロいというか、、、ああ、、セックスしたい。
マジカルティンポの意思が新斗を飲み込みつつあるが、彼は全くそれに気づかない。
立花 珠姫 警部補 25歳、草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘、
すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。
濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。
「いい女、青と赤、どっちから看病しようかな、体をマッサージしてあげたりすると、きっといいと思うんだよね。」中性的な美少年がいやらしい笑みを浮かべる。完全にマジカルティンポが覚醒していた。
そして彼は甘い香りがするイリアに引きつけられるように近づきその体に手を伸ばした。
呼吸に合わせて魅力的な2つの丘が揺れる彼女の胸元、そのシャツボタンを起こさないようにいっこいっこ外していく。ブラが剥き出しになる。
「うわぁ、小さな肩❤️女の子って感じの優しい体つきしてるなぁ、lやっぱりマッサージは直接、触らないとね」頼まれてもいないのに彼はイリアのブラを脱がした。
白く柔らかそうな乳房が見える、その頂きには淡いピンク色をした乳首が見えている。
新斗はその乳房に指先でそっと触れた。
マシュマロのような感触に新斗は感動した。
「なんて素晴らしいおっぱいなんだ、まるで天使の羽根みたいだよ。こんな綺麗なおっぱい見たこと無いよ。」
看病のために入室してからわずか5分でもはや夜這いのような状況になってしまう。
彼はとんでもないちんぽ野郎なのだ。
そのまま両手で揉んでいく。柔らかく弾力のある肌が手に吸い付いてくるようだ。
新斗は興奮を抑えきれず、今度はその可愛らしい桜色を口に含んだ。
チュウッ! 舌先が固くなりはじめた。
「ほら、イリアちゃん、目をさまさないと、最後までやっちゃうよ」
新斗はさらに大胆になっていく。
珠姫の太もものあたりを撫で回しながら、股間に手を伸ばす
彼女の下着をめくり新斗の手はそのまま茂みのあたりに到達する。
その瞬間だった。
珠姫の目が開いたのだ。
「おい、お前、イリアに何を、、、」珠姫は鋭い目つきで睨んでいる。
「えっ?」新斗の体は固まってしまった。
どう見てもこれは言い訳できない状況だ。
新斗のマジカルチンポは完全に勃起しており、珠姫の目の前にある。
珠姫の目線は新斗の下半身に注がれていた。
「貴様、イリアに手を出すとは、覚悟しろ!」
珠姫は枕元に日本刀に手をかけたが、、疲労のために動けない。
むしろ新斗が獣のような俊敏さで動き、助けを呼ぶために、叫ぼうとした珠姫の口の中に勃起したちんぽをねじ込んだ。喉奥まで犯し抜く巨根!強いオスの匂い❤️珠姫は苦しさに涙を流す。まるで脳に直接おちんちんを挿入されたかのような感覚。
「ぐっ、、あがっ」珠姫の体がビクンッと跳ね上がる。
「イリアさんの体を堪能する前に、あなたにも楽しんでもらいます。僕のおちんちんは、女の子を癒す力があるんですよ。多分ね。」
その場でいかにも尤もらしい言い訳を取り繕いながら新斗は珠姫の頭を掴んで腰を振り始めた。ジュプッ!ヌポッ!
「んぐうっ!」珠姫の瞳が裏返りそうになる。
「ああ、珠姫さんのお口気持ちいいです。このまま出しちゃいますね」
新斗は激しく腰を動かし始めた。
「あっ、、出る!」ドピュッドピューー!! 大量の精液が珠姫の食道に流れ込んで行く。
ゴクリッ! 珠姫の喉が鳴った。
「ふぅ、これで珠姫さんも元気になりましたね」
「貴様っ、私に何の術を使った?体が熱くて、、おちんちんが欲しい、、」
「おや、珠姫さん、今、何か言いましたか?おちんちんが欲しいって聞こえたんですが」新斗はオラオラモードだ。
「くっ、、疲れ果てて、動けないものにこのような辱め、くっ殺せ!」
彼女の鋭い瞳が、最大限の軽蔑を込めて、彼を見た。
しかし、その視線は新斗を激しく興奮させた。
「珠姫さん、それってめちゃくちゃ男を煽るって気づいてないでしょう?」
新斗は再び珠姫に覆いかぶさると、強引に唇を奪った。
そして、彼女のスレンダーな体をディープキスをしながら弄り続ける。
彼の手のひらの中で、乳首が勃起して、割れ目が切なく疼く。
「な、何をする!?」
「珠姫さんがあまりにも可愛いから、僕とセックスしてくれるなら、やめてあげますよ。」
「な、なにを馬鹿なことを、そんなわけないだろう! そもそも私は警察官だぞ、任務中だぞ、こんなことが許されると思っているのか」
珠姫の顔が怒りで真っ赤になっている。
彼女は正義感が強く、とても真面目な性格だ。
それが、よりいっそう彼女の美しさを引き立てているのだが、今はただ彼女を困らせるだけだった。
「僕は本気ですよ。珠姫さんみたいな綺麗な女性とひとつになりたい。」
そう言うと、彼は彼女の胸元をはだけさせ胸を露出させた。
そしてスカートまくり上げてブルーのパンティーもむしり取る。
「お前、正気か、、」
「だって珠姫さんだっておまんこ濡らしてるじゃないですか、僕のマジカルティンポで堕ちない女はいませんよ❤️いいでしょ?素直になりましょう。」
新斗は彼女の顔の前に自分の勃起ちんぽを突きつけた。
「ひぃっ、」珠姫が顔を背ける。
「ほら、これが珠姫さんの膣内に入るんですよ。もう我慢できません。早く入れさせてください。ほらっ!」
新斗は彼女の両足を掴むと無理矢理開かせた。
「こらっ!何をする!」
珠姫は抵抗するが力が入らない。
そのまま、彼女の秘所にちんぽをあてがい一気に押し入れた。
ズブブッ!
「うわぁ、珠姫さんの中すごく締まってきもちいいっ!」
パンッ!パァンッ! 新斗が激しくピストン運動を始める。
珠姫の尻肉が波打つように揺れる。
「くそっ、ふざけた真似をしおって、この変態がっ、、あぁ、、」
珠姫は悔しそうに歯を食いしばっている。
「ほらっ、珠姫さん、もっと締め付けてよ、僕のことイカせてよ」
新斗はさらに激しい抽挿を繰り返す。
「くそぉ、こんな奴に、私が負けるものかっ、、ああっ」
珠姫は必死に快楽に耐えているが、新斗は容赦なく責め立てる。
「あははっ、珠姫さん、感じてるんだよね、ほらほら、おまんこヒクついてるよ?」
「うるさい!黙れ!」
珠姫は否定しているが明らかにその声には艶があり、その表情は明らかに快感を感じているものだった。
「珠姫さん、イッちゃいそうなんだね、僕もだよ、一緒にいこうね。」
「誰がお前なんかと、、」
「じゃあいかないの?」
「それは、、」
「じゃあいこうね。僕も出すから❤️」
新斗はラストスパートをかける。
「こんな年下に犯されて、、いぐぅ、、ああああああああああ!」
珠姫は大きな声で叫びながら絶頂を迎えた。
「珠姫さんのマンコ最高に気持ちいいよ。射精る!」
どびゅどびゅと彼女の体の中に男のエナジーが炸裂する。
新斗は満足げに言うと珠姫の体を優しく抱きしめた。
「くっ、、こんな屈辱、、」
珠姫は涙を流していた。
「珠姫さん、泣かないで。」
「泣いてなどいない!」
珠姫は怒鳴ったが、涙が溢れてくる。
新斗は珠姫の頬を伝う涙を指先で拭った。
「珠姫さん、ごめんなさい、ついやりすぎましたね。でも、珠姫さんのエネルギー回復したんじゃないですか?」「貴様っ、、」
言われてみれば、体の奥底から元気が湧き上がってくる。肌を許したことでどこか愛情さえも感じられた。
珠姫はキッと彼を睨みつけるが、その目は好意に潤んでいた。
「さて、僕はイリアさんにもエナジーを注入しますね❤️珠姫さんは休んでて下さい。」新斗は笑う。
「新斗、イリアには優しくしてやってくれ、頼む」
珠姫は懇願するように言った。
「はい、わかりました。」
「あと、イリアが怖がらないように私も一緒にセックスさせてもらう。三人ででいいだろう。彼女は知らない男に抱かれると精神的に傷ついてしまうから」
「まぁ、いいですよ。珠姫さんが言うなら」
「すまないな。」
珠姫は申し訳なさそうに笑った。
そして、彼女はイリアのベッドに全裸で潜り込み、イリアを慈しむように服を脱がした。
「はへ?珠姫?何、、こんなところで、、」慌てるイリア
「お前を守りきれなかった私を許してくれ、イリア、愛してる」
珠姫が口づけした。
「珠姫❤️体を張って守ってくれたじゃない、珠姫大好き❤️」
イリアも自分からキスを返して舌を絡めた。
珠姫がイリアの乳房を優しく愛撫して性感を高めていく。
2人の美しいレズプレイに新斗のマジカルティンポはビクビクと震えていた。
「2人まとめて気持ちよくさせてあげますよ」
絡み合う2人の下半身に回って、珠姫とイリアの割れ目を指で攻めた。
恥じらうように足を閉じながらも、キュンキュン締め付けてくるイリア❤️
言葉では、拒否しながらも大きく足を開いて腰を突き出してくる珠姫❤️
新斗は興奮しながら激しく指を動かしていく。
「ああっ、ダメだ、新斗、そんなにしたらいってしまうっ!」
「ああっ!新斗!すごい!もっと触って!」
「はははっ、いいですねぇ、もっと乱れてください!」
新斗はさらに強くピストン運動を続ける。
珠姫とイリアの喘ぎ声がシンクロする。
「ああっ!珠姫いくっ❤️イリアイクッ❤️ああっ!!」
2人は同時に果てた。
「ふぅ、僕ももう限界ですね。イリアちゃんのおマンコに熱いエナジーを注入してあげますよ。」
新斗はギンギンに勃起しているちんぽを取り出すとイリアの膣内に挿入していった。
ズブッ!!
「んっ♡」
「うわぁ、キツいな、それに温かい」
「ちょっと新斗、優しくしてくれ、そんな巨根、イリアが痛がる、、」
「珠姫ぇ心配しなくても大丈夫、、気持ちいいよ❤️それにこれ魔法のおちんちん?エナジーだけじゃなくて、魔力も流れ込んでくるよ。」
エナジーに敏感なイリアがいった。「えっ?そうなんですか?」
「ああ、このおチンポ凄いよぉ」
「じゃあ遠慮なくいきますね!」
パンッパァンッ! 新斗が激しく打ち付ける。
「ああん、新斗君激しいぃ、ああっ、ああっ!」
イリアが悶える。
「イリアちゃんも珠姫さんみたいに僕を愛して下さいね。」
新斗のマジカルティンポが洗脳するように光り輝く。
「うん、新斗君のこと好き!大好き!ああっ!」
「僕もイリアちゃんのことが大好きですよ。」
新斗はイリアを強く抱きしめると唇を奪った。
イリアも新斗の首に手を回して抱きつきながら激しいディープキスを交わす。
そして新斗のエナジーとイリアの魔力が混ざり合い融合していく。
「イリアちゃん❤️僕もう射精します。」
「きてっ、新斗くん、いっぱい出してっ!」
ドピュッドピューー 新斗の精液がイリアの中に大量に放出された。
「はぁはぁ、気持ちいい、、。射精がとまらない」
「新斗君、ありがとう。なんか元気がでてきたよお❤️」
イリアは満足げな表情を浮かべている。
「どういたしまして。」
新斗が微笑んだ。
「さて、次は珠姫さんの番だね。」
「私はもう充分だよ。イリアだけで、、私は満足した。」
「だめですよ。まだ珠姫さんのエネルギーは全部、回復していないでしょう?」
珠姫は顔を赤らめた。
「しかし、イリアとしたばかりだろう?」
「珠姫さんともう一度したいです。」
新斗は強引に珠姫を押し倒すと彼女の両足を開かせた。
「こらっ、やめろ、、」
珠姫は抵抗するが、その顔はどこか嬉しそうだった。
珠姫の割れ目に新斗のマジカルティンポが挿入されていく。
「くぅ、やはり大きいなお前のは、、だが、嬉しいぞ」
ズブブッ!
「あぁ、珠姫さんの中もあったかい」
「動くぞ」
珠姫はゆっくりと腰を動かし始めた。
「珠姫さん、すごくいいです。」
「私もだ、お前のが奥まで届いてる。」
2人は見つめあいながら互いの肉体を求め合った。
「珠姫さん、僕の目を見てください」
新斗は珠姫の目を見つめながらピストン運動を続けた。
「なんだこれは?頭がボーッとしてきた、、」
珠姫の顔が紅潮して目がトロンとしている。
「珠姫さん、愛してますよ。」
「ああ、もうっ、好きにしろ❤️」
珠姫は新斗の背中に両手を回すとぎゅっと抱きしめた。
「珠姫さん、そろそろイきますよ。」
「ああ、私の中にたっぷり出してくれ。明日の戦いで、エネルギーはいくらあっても足りないくらいだ!」「わかりました。」
新斗はラストスパートをかける。
珠姫は足を絡め、腰を激しく動かした。
「あああっ、珠姫さん!イクゥ!」
どびゅーっ! 新斗は珠姫の中で果てた。
「はぁはぁ、これでまた戦える。」
珠姫は息を整えながら言った。
⭐️同じ頃、襟裳岬物産販売所にて
店の中は荒らされていた。食料だけを選んで運び去られた形跡もある。
シンシアの表情が曇る。
「ニーナ、ここは危険です。この近くにゴブリンがいます。モンスターなら、こんなきれいな持ち去り方はしません。棚を開けて瓶を出し、衣類や使えそうなものも持っていっています。」
猟銃を背負ってあたりを警戒するシンシア=ホルスト/28歳、身長:171㎝/スリーサイズ:B96(G)/ W60/ H94、ニーナのマネージャー。凛々しくクールな雰囲気を漂わせる黒髪の女性だ。
「シンシア、それは、むしろ、好都合だわ、ボビーのいう緑の天使に私も会ってみたいもの❤️」
ニーナは夢見るような瞳で天井を見上げた。
自然保護と反企業を抱えるロック歌手、ニーナ=クレイトン/21歳、身長:165㎝/スリーサイズ:B91(F)/ W58/ H88とアメリカ人にしては、小柄な美女で意識高い系の若者に人気だ。ピンク色の髪と緑色の瞳が華やかな印象与えている。
「うむうむ、足跡から見てかなり大きな群れがいるようだね。私は彼らと交わり神の意思を知りたいよ。
今回、この13 FAがモーゼが十戒を得たシナイ山と同じく伝説の地として語られるようになるかもな」
ボビー=ウィッキンズ/56歳カナダの環境活動家。フォレストピースの元メンバーで動物保護団体「グリーンシェパード」の設立者は興奮した面持ちで語った。
「緑の天使達と交信するための準備をしておかねばいかんな。」
ボビーはリュックから薬液の入った瓶を取り出しそれをグビリと飲み干した。
オークション手に入れたゴブリンキングの魔石から抽出した魔薬だ。
ボビーの身体に力がみなぎり体表が緑色に変わっていく。
「どうだ、今、私は人の魂にゴブリンの身体を持つ高位の存在になったぞ!さあ、緑の天使達よ!
早く姿を見せてくれ!」ボビーは外を睨む
「うぅ、、ゴブリンはだめだぁ、、捕まったらハラミ袋にされちゃうよ。お客さんたち、悪いこと言わないから、もう帰ったほうがいい!」亜希はもう半泣きだ。
彼らは物産販売者の二階に拠点を構えてゴブリンを待つ、、。
ボビーは女達には内緒にしているが女達の体臭はゴブリンを寄せる最高の餌だ。彼らは10キロ先からも
女の匂いを嗅ぎ分ける。
夕暮れの薄暮どき、人間の幼児を歪に醜悪にしたような者達が、森からゆらゆらと現れた。
襟裳の街に五百匹ものゴブリンが群れ集まった。
「ボビーすごいわ❤️実物のゴブリンよ!いよいよ緑の天使との交信が始まるのね❤️」
ニーナが身を乗り出す。
「そうだよニーナ❤️私と共に一階に降りてゴブリン達を迎えよう!、シンシア、君も来たまえよ、ニーナが心配だろ?」促されてシンシアも続く。
「クキャーーーーーー」「ムャキャキャキャーーーーーーーー」ゴブリンがかけよってくるが
すぐには襲いかからない。ボビーにゴブリンキングの魔素をかんじているからだ。
(よし、うまくいったぞ、、後はわしの思念波がゴブリンにつうじるかだ!)
「ゴブリン達よ、ワシはゴブリンの王!偉大なるボビーである!我に従え!」
彼は大きく手を広げて叫んだ。
「キュルリルル?」「キャクキャスキャキャ?」「ツアァーーリィ!」
訝しむ者、ひれ伏す者、どうやら効果はあるようだ。
「ボビーすごいわ❤️「エデンの子」緑の天使たちとコミュニケーションできるなんて!」ニーナは憧れの眼差しでボビーを見た。
「ニーナ❤️君たち女性こそ、エデンの子らと語らう力があるのだよ。」
「え、それは?」
ボビーはここでニヤリと笑い、叫んだ!
「ゴブリン達よ、この女達は我からの施しだ!思う存分、ハラミ袋にするがいい!」
「クキャーーーーーー」「ムャキャキャキャーーーーーーーー」ゴブリンがニーナ達に襲いかかる。
ダーン、ダーン!猟銃の発砲音
「ニーナ逃げて!」シンシアがまさにニーナに襲いかかろうとしたゴブリンを打ち倒す。
「シンシア!無駄な抵抗だぞ!」傍らにいたボビーが超人的な動きでシンシアを殴り倒す。
「きゃあああああ!!」ニーナの悲鳴が響く!
「ニーナ、こっちよ!」
シンシアがニーナの手を引き二階へと駆け上がる。
二階の部屋に逃げ込んだニーナとシンシア、だが、階段から続々とゴブリン達が上がってくる。
「もうダメだわ。」
「うぅ、ゴブリン達に囲まれて、、。」
絶望的な状況、、瞬く間に扉が壊される。
「ニーナ、私が囮になるから逃げて!ニーナは自らジャケットを脱ぎ、ブラを投げ捨てて部屋から飛び出した。「ああっ!?」
ニーナは部屋の隅で震えている亜希を抱き上げると窓に向かって走る! しかし、すでに回り込まれていた。
「キャッ!」
ゴブリンがシンシアの腕を掴み引きずり倒した!
「痛い!離しなさい!この化け物!」わざと大きな声で注目を集める。
「キャキャキャキャ!」「キィィー!」
ゴブリン達は欲望に目をぎらつかせて左右の乳房に、尻に群がった!
「くっ、、こんな奴らに、、」
シンシアは必死に抵抗するがゴブリンの力は強く逃れられない!
「シンシア!」
ニーナは応接室に隠れて、その隙間からシンシアを見る。
「ウゥ、クキャーーーー!」「ギヒヒッ!」
ゴブリンがシンシアに覆い被さり彼女の豊満な肉体を蹂躙する。
「うぅ、、ぐっ、、あぁん!」
シンシアは顔をしかめ歯を食い縛って耐える。
「あぁ、、もうだめ、、」
彼女は涙を流す。ゴブリンは、左右から彼女の足を引っ張り開脚を強制している。
彼女は、割れ目を隠すように、必死で足を閉じる。
しかし、ついに力尽きて諦めたように長い足を自ら開いた
「シンシア!シンシア!」
ニーナは彼女のことを思う。デビュー当時から良き姉のように彼女を支えてくれたのがシンシアだった。ニーナをスターにすることが自分の夢だと言ってくれた。優しい人だ。そして今自分のわがままに付き合わせてばかりに、彼女は醜いゴブリン達に陵辱されようとしていた
「ギャハハ、ゲヘへ、グヒャヒャ!」
緑色の小鬼がシンシアの割れ目にペニスをねじ込んだ。
彼女の乳房を乱暴につかみ噛み付くように乳をすする
ゴブリンの群れはシンシアの身体を貪るのに夢中だ。
「助けてぇ!誰か、、。」
シンシアの叫びも虚しく、ゴブリンの群れに飲み込まれた。
彼女の白い肌の間で、緑の尻がはずむように動くのが見えたl
ニーナは恐怖で声も出せずただガタガタと震えているだけだ。
「うぅ、、ぐす、、ごめんなさい、、シンシア、、。」
「フヒヒ、ゴブゴブー!」
ゴブリンの一匹が目ざとくニーナに気づき這い寄ってきた。
「ひっ!」
ニーナは壁に背をつけて怯えることしかできない。
「やめてぇ!」
ニーナの懇願も虚しくゴブリンが襲いかかってくる!
「いゃあああ!」ニーナが叫ぶ!
ビリィイイイイイイ!ゴブリンが彼女の服を引き裂いた。
こぼれるような白い乳房が揺れた。「いや、見ないで!」
ニーナが胸を隠してうずくまる。
「クキャキャキャキャーーーーーー!」
ゴブリンが興奮して飛びかかってきた。
小さい体の割に、ゴブリンの力が強かった。拒むこともできずに唇を奪われる。ゴブリンの舌がニーナの口の中に侵入する。
「うぅ、うぅううう!」
気がつけば、部屋の中に複数のゴブリンが入ってくる、
ゴブリンはニーナの尻やおっぱいや股間に手を伸ばした。
「い、いや、いやだ、、。」
ゴブリンは、ニーナの小さな秘所に指を入れてかき回した。
「いやあ、そんなとこ触らないで!」
ニーナは身をよじるが、ゴブリンの力が強く逃れることができない。
ゴブリンがニーナの太ももの内側に吸い付いた。
「ああっ、いやっ!」
ニーナが思わず足を閉じようとするが、ゴブリンの頭を挟んでしまう。
「キャキャキャ!」「ギヒヒヒ!」
ゴブリン達はニーナの両足を広げて、その中央に頭を突っ込む。
「ひぃ、そこは、ダメェ!」
ニーナが泣きながら言うが、ゴブリン達は聞く耳を持たない。
ゴブリンはニーナの花弁を押し広げて、その奥にある蜜壺に舌を入れた。
ピチャッピチュッ ゴブリンがニーナの膣内を舐める音が部屋に響く。
「うぅ、もう許して!穢らわしい化け物!」
こんなものをみどりの天使とか読んでいた自分のが情けなかった
ニーナは涙を流して哀願するが、ゴブリンは止まらなかった。
ゴブリンはニーナの割れ目を手で開いて、クリトリスを露出させる。
「いや、いや、いや!」
ニーナは身悶えするが、ゴブリンの力は強く逃れられない。
ゴブリンは勃起した自らのペニスを取り出し、ニーナのそこに押し当てた。
「いや、それだけはいや!」
ゴブリンはニーナの言葉を無視して、腰を前に突き出す。
「ああっ!痛いっ!」
ゴブリンのそれは、ニーナの処女膜を突き破った。
「痛っ、痛っ、痛っ、痛っ!」
ゴブリンは容赦なくピストン運動を繰り返す。
「いやっ、やめて、、いやぁ」
「クキャーーーー!」
ゴブリンは気持ち良さそうに吠える。
催淫性のある体液が少しずつ彼女を蝕み、甘い喘ぎ声を上げさせる。
「ああ、んんっ❤️うぅ、もう無理、、、抜いてぇ!」
ニーナが涙を流すが、ゴブリンは容赦しない。
「クキャーーーーーー!」どぴゅううううううううう
ゴブリンは絶頂に達して、大量の精を吐き出した。
「いやぁ、中に出さないでぇ!」
ゴブリンが離れると、ドロリと白濁した液体が流れ出た。
「うぅ、もうだめ、、。」
ニーナは疲れ果てて床にへたりこむ。しかし、すぐさま金色の髪を掴まれて口の中にペニスをねじ込まれた。そして尻を抱えられて後から貫かれた。
「ああん、また入って来たぁ!、いや、、そん、、な、奥、いやっ❤️」
ゴブリンは激しく腰を振る。
「ああっ、だめぇ、壊れちゃう!」
ゴブリンはニーナのお尻を掴み乱暴に揺する。彼女の乳房が揺れる
そして再びニーナの中に射精する。
ドピュッドピュー ゴブリンは満足げにペニスを引き抜く。
ニーナは虚ろな目で虚空を見つめる。
ゴブリンは再びニーナの両足の間に入り込み、挿入しようとする。
まさに目の前に何10本もの緑色のペニスが屹立していた。
それが休む間もなく、次々とねじ込まれるのだ。ゴブリンのペニスから放たれた白い粘液が、ニーナの腹の上に飛び散った。
ニーナは息も絶え絶えになりながら、それでも必死で声を出す。
ゴブリンの肉棒が次々に彼女を襲う。
5メートルほど向こう側でシンシアが同じように犯されていた。両方の手にペニスを握らされ、口にくわえ、ヴァギナとアナルにも打ち込まれ、体中にどばどばと精液をかけられていた。まさに、恥じらうことのないエデンの園か?しかし、それは浅ましいケモノの世界だった。
「だから言っただよ、もう、オラ、逃げさしてもらうだ、」
建物の裏にまだキーのはまった軽自動車を見つけて黒髪のおとなしそうな娘が半泣きの表情でエンジンをかけている、。なぜかホラー映画の時のようにエンジンがかからない
日高 亜希、25歳、えりものネイチャーガイド、弟の進学費用を稼ぐためには、休業補償だけではどうにもならず、今回の案内を買って出たのが間違いだった。
「ジャップの小娘、こんなところに隠れていたのか、ワシが自ら相手してやるぞ。
いちど日本の女を犯してみたかったんだ。」
背後で男の声がした、恐る恐る振り返るとそこにはボビーがいた。
あまりの恐怖に悲鳴も出ない。どうやらさっきよりもゴブリン化が進んでいるようだ
ボビーは、ニヤニヤ笑いながら近づいてくる。
彼の股間では巨大なペニスがそそり立っていた。
亜希は、恐怖の余り失禁してしまう、。
彼女は泣きながら、車から飛び出した
亜希は、森の奥へと逃げる、。
森の中には、恐ろしい化け物達が徘徊している、。
いつ襲われるかわからない状況、、しかし、ボビーが何より怖かった。
走り続けてどれくらい経っただろうか、、ついに亜希は、ボビーに行き止まりに追い込まれてしまった。
「手こずらせおって、ジャップの小娘が!」
彼女の首根っこを掴んで、引きずり倒した。そして、顔面を殴りつけられ、彼女は恐怖のあまり座り込んだ。
「ひひひ、日本人の女は、大人になっても子供のような体をしているな。これはこれで楽しみだ、ぐふふ」
ボビーが舌なめずりしながら、亜希に覆いかぶさってくる。
彼の大きな手のひらが乳房を包んだ。そして乳首を探り当ててしごいてくる。
さらにもう片方の手はスカートの中に入って来てパンティ越しに割れ目をなぞってきた。巨漢の割に繊細な指の動き。
亜希は涙を流して抵抗するが力では敵わない。
亜希は服を脱がされて全裸にされてしまった。
ボビーは舌を出して亜希の首筋から胸にかけて舐めてきた。そして乳房を口に含んできた。
亜希の口から甘い吐息が漏れた。
「うっ、うっ、うっ」
「くっくっく、なかなかいい反応をするじゃないか」
「いやぁ」
「そんなに嫌がることはない、すぐに気持ちよくさせてやるよ。」
ボビーはそう言うと、今度は自分のズボンのチャックに手をかけた。
「ひっ、お願い、それだけはいや!」
「うるさい小娘だ、少し黙れ!」
そう言って、再びビンタをしてくる、その衝撃で一瞬気を失いかけた。
「ああっ、ううっ」
「そうそう、素直にしてれば可愛がってやるぜ。」
そう言いながら、ボビーは自らの怒張した肉棒を取り出して、それを彼女の口に押し込んできた。
「しゃぶれ!おとなしく服従すればいいんだ!お前ら日本人はな!」
「うぐううぅ」
亜希は苦しくて涙を流すが、容赦なく喉奥まで突き入れられ嗚咽する。
ボビーはそのまま腰を振り始めた。
「ほら、しっかりしゃぶれ!歯を立てるんじゃないぞ。」
「うっ、うぶっ、ううっ」
亜希が涙を流す。
「ほう、中々上手いじゃないか、日本女はみんなこうなのか?」
「ううぅ、うううぅ」
亜希は何も答えられない。
「よし、出すぞ、全部飲めよ。」
「んーんっ、んっ、んっ」
ドピュッビュルルルー 大量の精液が流し込まれた。
ボビーは満足げにペニスを引き抜く。
「ゲホッ、ゴホォ」
亜希が激しく咳き込む。
「ふん、まだ終わりじゃないぞ。これからが本番だ。足を開け!子供みたいな
おまんこしやがって」
そして、亜希の秘所に顔を近づけて来た。
「へぇ、パイパンか、ロリコンになった気分だぜ」
亜希の下半身の茂みを手で弄びながら、ボビーは笑った。
「なあ、嫌がっている割には濡れてきてるじゃないか?ここがいいのか?ここか?」「ちが・・違う」
亜希は否定するが、体は正直に反応してしまう。
「なんだ?もっとして欲しいのか?じゃあお望みどおりにしてやる」
ボビーはそう言うと、亜希の両足を抱えて、一気に貫いた。
「あああん、だめえ、グゥ、、、太い、、っl」
「嘘つけ、こんなに濡らしておいて何が駄目だ?この淫乱女が、ネイチャーガイドなどと言いながら客とセックスもしてたんだろ。このコールガールめ!」
ボビーは激しくピストン運動を繰り返す。亜希はその度に喘ぎ声を上げてしまう。
ボビーはさらに動きを早め、ラストスパートをかける。
「ああ、イク、イッちゃう」
亜希は絶頂に達してしまい、同時に膣内を締め付ける。
ボビーも限界に達したようだ。
「おおぉ、締まる、出るぞジャップの小娘の中にたっぷり出してやるからな!」
ドクッドクッビュービュッブシャー 熱いものが注ぎ込まれる感覚を感じて亜希は再び達してしまった。
「ハァ、ハア、いっぱい出たぜ。さすがジャップの女は名器だ。お前らも使え!気持ちいいぞ」ボビーはゴブリンたちに命じた。
ボビーはそう言うと、亜希の体をひっくり返した。
そして後ろから覆いかぶさってきた。
「さあ、ゴブリンどもがいくぞ、ジャップの小娘!朝が来るまで休めると思うなよ」
「クキャーーーーー」「キャキャキャ!」
「いやあ、もう許してください」亜希は涙を流しながらゴブリンが懇願するが聞き入れられるはずもない。ゴブリン達が彼女の体に群がった。
亜希は、ゴブリンにバックから犯され、その後も次々とゴブリンたちに凌辱された。
彼女の顔は涙と精液でぐしょぐしょになっていた。
その後、ニーナ、シンシア、亜希、の3人は物産館の前の広場に集められて、ゴブリンたちから集団陵辱を受けた。まさにちんぽの嵐、精子の雨であった!
穴という穴にペニスがねじ込まれ、乳房、髪の毛、両手、両足、脇の下、全てが性器の代わりにゴブリンたちの欲望の捌け口となった。「うぅ……」
「くっ……」
「あぁん!」
3人とも涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにして、必死に耐えていた。だがそんなことお構いなしに、ゴブリンたちは容赦なく犯しまくった。
『グゲェ!』『ギィッ』
『フゴッ!!』ゴブリンたちが気持ちよさそうに叫んで射精する。
すると、今度は別のゴブリンがまた襲ってくる。その繰り返しだった。
「あああっ!!ニーナ、守ってあげられなくてごめんなさい、、ああいぐぅ❤️」
「やだ……もう無理ぃ、シンシア助けて、イっちゃう❤️」
「許してぇ……家に返して!もうイクのやだぁ❤️」
ゴブリンたちは3人の身体中を舐めまわしながら同時に膣内に射精した。大量の精液が流れ込んでくる……。
ドピュルルルー!! ビューッ!ビュッビュ!ブシャーー!! ドクンドクンッ!!
射精されるたびに、彼女たちは、恍惚の表情を浮かべ、自分から足を絡めて、精液の奔流に身を任せた。『グヘヘッ』『グヘへへ』
そして再びゴブリンたちは腰を振り始める。3人は完全に抵抗の意志を失っていた。
このままでは肉体だけでなく、精神そのものが崩壊する危険な状態だ。
しかし、まさにその時、救世主が現れた。
エルフリーデ、珠姫、イリア、に加えてアマゾネスのハリ、機人のレイシア達が現場に駆けつけたのだ。
ゴブリンの群れに珠姫の凜とした声が拡声の巫術で響いた。
「グリーンシェパードのボビー=ウィッキンズ!密入国、住居ならびに禁止区域への違法侵入の嫌疑だ。大人しく出てこい!」
散々振り回された、迷惑な奴の身柄の確保と保護、珠姫は正直、腹を立てている。
「おお、、ゴブリンの王に人間社会の罪が通用するものか。私は神と対話し、神となったのだ!」
小さなゴブリンたちの中から、大柄な薄緑色のゴブリンらしきものが出てきた。よく見るとボビーそっくりのゴブリンだ。
しかもその後では、3人の女たちがゴブリンに輪姦されていた。
「おい、神だとかいってるな、あのゴブ!イリア、、私は目が悪くなったのか?ボビーがゴブリンに見える。それと、何やら女たちが輪姦されてるな。これは早急に救助せねばなるまい。」
エルフリーデの犬歯がのぞく。明らかににやけている。何やら悪いことを思いついた証拠だ。
「そうね、自分でゴブリンだって言ってるから間違いないよね。ゴブリンに人権は無いから駆除あるのみってことでいいよね❤️」とイリア、愛くるしく笑いながらも、殺意がにじみ出ている。
そんな状況に気づかずにボビーの演説は続いていた。
「私は自ら神の仲間入りをすることで、人類に正しい道を示そうと思う。今人類は文明を捨てて、エデンに帰る時なのだ。そのための天使がゴブリンなのだ、ゆえに私はゴブリンの王となり、、」
「おい、珠姫!命令は突入せよってことでいいよな!」とエルフリーデ
ADDSATの女たちは、顔を見合わせて笑った
「では作戦はゴブリン掃討と女たちの救出と言うことで、かかれ!」珠姫が和泉守兼定を振り下ろした。
「女の子達は私に任せて、私が指一本触れさせないんだから!」
「よしハリと私はイリアの突入を支援、派手にカチこむぞ!」
ツヴァイヘンダーの大剣を振り回してエルフリーデがバサバサとゴブリンを狩る!
「うらうらうらうらうらぁーーーーーーーーーー!」
ハリが槍を振り回し突進してゴブリンを混乱させる。
「よし、活路が見えたよ!」
イリアが疾風の足さばきでゴブリンの間をすり抜けて、女たちの守護に回った。
「ゴブリン死ねぇーーー!立花流十文字斬り!」
巫力を込めた斬撃が自分の演説に酔いしれているボビーを十文字に切り裂いた。
「よし、女の子たちを保護した!みんな撤退するよ!」とエルフリーデが叫ぶ。
しかし、王様を殺されて、怒り狂った500匹のゴブリンは彼女たちを追いかけてきた。
「うひゃあ、緑の濁流が追いかけてくるみたいだね!」イリアが苦笑する。
それぞれが肩にニーナ、シンシア、亜希を抱えているので逃げきれない。
非戦闘員の新斗は途中で石につまずいて、転んで、膝小僧をすりむいた。
それを見たレイシアの紫色の瞳が青白く光った。
すると、レイシアが涼しい顔して、冷酷な声で言った。
「あの緑色の下等生物を皆殺しにすることもできますが、どうしますか?というより、跡形もなく駆除していいですよね。だってお坊ちゃんに怪我させたんですよ。これって100回殺されても文句言えない展開ですよね。私なら、100の方法で彼らを殺すことができます。」
オーバーテクノロジーの演算能力で、彼女の頭の中では、ゴブリンは様々な手法で100回以上殺されているようだ。
「あはは無駄スペックのポンコツロボット!大きく出たね。私が許す、やっちまえ!」
エルフリーデが煽った。彼女自身半ば冗談で言ったのだがレイシアはそれを見事に実行した。
足を止めるレイシア、ヌーの群れのように突き進んでくるゴブリン。
「レッドモノリス解放、ブラックモノリス解放、融合使用許可、高出力レーザーを作成、レーザーの直径は1センチ、効果範囲は1キロ、前方180度にもれなく照射!出力は10万°発射用意!3、2、1照射」
彼女の腕の先に長さ2メートルほどの砲身が現れ、青白い光を放ちながらレーザーを打ち出した。
とてつもなく、長いビームサーベルのような、それはレイシアの前方、ゆっくりとないだ。」
次の瞬間500匹いたゴブリンの胴体の上と下がきれいに2つに切れた。
ボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタボタ。下半身は3メートルほど走って地面に倒れる。上半身は血しぶきを上げながら空を飛ぶ。
緑色の血が滝のように噴き出した。
オーバーテクノロジー恐るべし、ゴブリンはわずか0.5秒で壊滅したのだ。
エピローグ
ボビーは13FAでゴブリンに攫われ行方不明になったと報道機関には発表された。
こうしてしばらくの平和が訪れた。13FAは以前ほどの危険度は無いものの長期の立ち入り禁止区域となり、襟裳の観光はヒグマウォッチからモンスターウォッチに変わっていくだろう。
日高亜希はモンスターウォッチツアーの先発企業を立ち上げ順調な売り上げを上げている。
レイシアの活躍により13FAへの新斗たちの侵入は不問に付された。
イリアと珠姫はしばしの休暇をとり、札幌で食べ歩きをしている。
エルフリーデはミアアリスに頼まれた北海道スイーツをバイク旅の傍ら買って歩いている。
レイシアとハリと新斗はニセコでスキーとセックス三昧の休みを過ごしている。
ユリネと門司は芸能界を廃業し結婚、門司の実家の造り酒屋を継ぐことにした。そして、地元のローカルアイドルとして、再び小さな夢からやり直している。。
ジュリアとエメラルダは傭兵を辞めて、北海道の海鮮を生かしたパエリア専門店を帯広で開いた。
巨乳で明るいエメラルダ、ボーイッシュでかっこいいジュリア、2人の店は人気の店となった。
ニーナとシンシアはこの事件をきっかけに歌手とマネージャーの関係を超えた関係となった。
アイドルであるニーナに男は禁物だが、同性のシンシアならどんなにイチャイチャしててもオッケーだ。
2人は、スターダムに駆け上がる夢を追いながら、その果てに2人の結婚を夢見ている。