異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
霧の中を黒鉄の巨艦が波を掻き分けて進んでいる。その巨大戦艦の艦長室。
「護衛の駆逐隊に下令!海上は霧深く対潜警戒を厳にせよ。敵はいつでも我々を狙っているぞ!」
純白の軍服に身を包んだ凛とした美女が叫んだ。
移民艦隊司令 山本 五十鈴 (やまもと いすず)中将、B93/W60/ H89のナイスバディを
ストイックな軍服で包み、白い軍帽に緑なす黒髪をたくし込んでいる。
「五十鈴ったらそんなに緊張していたら、体がもたないわよ。」
その彼女に茶色いボブヘアのふわりとした雰囲気の美女がブリキのカップに入った温かいお茶を差し出した。嶋田繁子(しまだ しげこ)、大将 身長:162cm/スリーサイズ:B102/W64/H98
彼女は巨大な移民船「大秋津洲」の艦長にして船団の代表だ。
海軍兵学校では、五十鈴とハンモックナンバーの上位を競いあった中だ。
「しかし私が艦隊司令で貴様が大将で執政官!20代の小娘がこんな重職を務めるようになるとは、、。この国も終わりだな。以前は海を埋め尽くした我が葦原中津国連合艦隊も鬼畜BEIEIに本土上陸を許し今は散り散りだ。国運をかけた大型メガフロート移民船「大秋津洲」の護衛に戦艦 大和 以下 軽巡洋艦 矢矧 駆逐艦、響、潮、磯風、浜風、雪風、初霜、霞、朝霜、冬月、涼月のみ。そもそも鬼畜BEIEIどもが支配する世界で総勢15万人の移民を守ってどこに行けばいいのだ!」五十鈴が繁子にぼやき、彼女の豊満な胸に弱気な顔でぽすっと顔を埋める。
「あんっ❤️ダメよ五十鈴、兵達が見てるわ❤️」繁子は甘い声をあげた。
「いいじゃないか!貴様と私は女同士!惹かれ合えばSEXは必定!」
五十鈴は繁子の軍服の上から乳房を触る。
(あひゃー 潤、艦長達、、始めちゃったよ)少女従兵の広田篤美は頬を染め、同僚の小高潤をみる。
(ごくり 山本艦長に嶋田大将、我が葦原中津国の海の英雄が、、愛し合って、私も篤美とあんな風になれたらいいな、、)小高潤は篤美の手を握った。
「繁子のおっぱいは感じいやすいな❤️綺麗な裸を従兵達にも見せてやれ!」
「ああ、、ダメ、、んんっ五十鈴の意地悪❤️」繁子の豊満な身体が快感に震えた。
五十鈴は繁子の乳房を口に含みながら鋭い視線を従兵に送る。
「おい!小高上等兵、今回の作戦は生還期し難い特攻だ。お前も未練のないように好きな女とやっておけ!お前が広田上等兵を好きなのは知っているぞ!告れ!そして犯れ!これは上官命令だ!」
五十鈴が潤にウィンクした。
「ああっ❤️小高上等兵は広田上等兵に宣戦を布告し、突撃するであります!篤美好きなの❤️私と結婚して!」潤は篤美をその場で押し倒した。
「うそ!?潤が私を❤️嬉しい、、」篤美の目から涙がこぼれ落ちた。
「やったな❤️小高上等兵!でも私の方が繁子をもっと好きだもんね❤️」
そう言って五十鈴が繁子のスカートをめくり、篤美と潤に見せつけるようにパンティを剥ぎ取った。
そして繁子の水蜜桃のような割れ目にキスをする。
「ああ、、五十鈴のバカ❤️もう知らない❤️」
繁子が恥ずかしげに身悶えた。
「何だ?繁子もノリノリではないか?」
「ちがうの!生理現象なの!女の本能なの!ああんっ五十鈴!そんなに強く吸わないでぇ~!!」
繁子が激しく腰をくねらせた。
「おお!繁子、装填準備OKだな!私の愛用の46センチ砲を使う時がきた!l従兵達に私達の愛の営みを見てもらうぞ!」
五十鈴は愛用のディルドーを装着した。
「えっ!みんなの前でなんて、、いやよ、、ああっ❤️」五十鈴は繁子を抱き寄せ、そのまま床に押し倒すと、彼女の両足を大きく広げ、自分の太ももで繁子の両脚を固定した。
「さあ!いくぞ!これが私の主砲だ!この砲身を奥まで突き入れてやる!貴様の子宮を犯してやる、覚悟しろ!」
「いやん、、そんなことされたら、、ああっ、、壊れちゃうぅ!! 五十鈴の熱い砲身が私の中に入ってくる!
「いやぁ!五十鈴のが入ってくる!ああ、私の中にいっぱい入って来る!ああ!大好き❤️五十鈴!五十鈴!五十鈴!」
「ふふ、繁子は可愛い奴だな。大丈夫だ、安心しろ、、貴様と移民船は命に換えても私と戦艦大和が守る。、私がずっとそばにいる、、」
「うん、、五十鈴、、ありがとう、、」
繁子と五十鈴は唇を重ねた。
「ああっ、、嶋田提督、山本艦長、素敵です。」
広田篤美と小高潤は二人のSEXに魅了され、初々しいキスを交わした。
そして震える手でお互いの身体を触り合う。少女同士の甘い秘め事❤️「ああ、、私、、潤が好きだわ、、だから、、抱いて、、お願い」
「うん、、私も篤美が好き、、だから、、抱かせて」
篤美と潤は抱き合い、お互いに舌を絡め合った。
そして潤は潤の胸を愛撫する。「ああんっ!潤!気持ちいいよぉ!もっと触って!ああっ!乳首感じるのぉ!」
潤は篤美に馬乗りになり、軍服の上着を脱がし、ブラジャーを外す。
篤美も潤の軍服を脱がし、ブラウスと下着も脱がす。
潤の白い肌が露になる。篤美も潤も頬を赤らめ、潤は篤美の胸にしゃぶりつく。
「ああ、潤、、好き、、愛してる、、」
「んんっ、、ちゅぱ、、んんっ、、私もだよ、、んんっ、、」
二人は互いの身体にむしゃぶりつきながら甘い吐息を漏らした。
「ははは!いいぞ!従兵ども!好きな女とSEXするのは最高だろう!」
五十鈴は繁子に激しく腰を打ちつけながら叫んだ。「ああん!五十鈴!私、もうダメェ!ああ、イクッ!イックーーーーーー!!!!!」
「私もだ、、いぐっ❤️!繁子!うおおおおおおお!」
「んほおおおおおおお!五十鈴、、❤️イグゥーーーーー!」
五十鈴が絶頂した瞬間、圧倒的な快感に繁子も絶頂した。
傍らでは潤と篤美もつがい合いまさに絶頂を迎えようとしている。二人も限界だった。
「ああっ!篤美!私もイキそう!」
「私も!私もよ!潤!ああっ!イクっ!ああっ!」
「ああっ!潤!ああっ!私も!私も!ああっ!」
そして四人はイキ果てた。
女だらけの並行世界の日本、こうなった理由はなにか、葦原中津国と世界各国は30年前、突然に鬼畜BEIEIの侵略を受けたのだ。
鬼畜BEIEI とはビースト イーターズ インターナショナル エネミーの略で突如世界に現れた
異文明のミュータント達だ。彼らは開戦初頭に世界に男しか感染しない致死性のウイルスを撒き地球人類の男性の99、9%を死に至らしめた。
BEIEIはオスしかおらず人類の女を孕み袋にする目的で侵略戦争を仕掛けてきたのだ。
猛るミュータントのオスVS女ばかりの人類、一方的な略奪と強姦が繰り返される中で、
侵略に人類は世界の叡智を結集!人工精子による受精卵を女性の膣内で孵化させ、その胚をパートナーの女性の子宮に移すという技術を確立、女子同士の人口受精で子供を増やした。
しかしY遺伝子しかないため、生まれるのは皆、女児だった。
ゆえに軍人を含む全ての職業が女性で構成される社会が生まれた。
結婚も恋愛も女性同士、ごくわずかに生き残った男性達は政府に無菌室で保護されてもはや男の存在は伝説化した状態だった。
⭐️多機能護衛艦 FFM もがみ 硫黄島近海
多機能護衛艦 FFM 「もがみ」はADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )の協力要請を受けて硫黄島近海を遊弋している。
マリンブルーの船体が高速で波を切っていく、排水量 3,900トン、全長133.0 m MT30ガスタービンエンジン×1基とMAN社12VSTC ディーゼルエンジン×2基が驚異的な推進力を生み出している。人口減少社会に合わせ、僅か90名のクルー制で運用できる護衛艦。
兵は62口径5インチ砲×1基 RWS×2基 Mk.41 VLS (16セル)×1基 Sea RAM×1基
17式SSM 4連装発射筒×2基 324mm3連装短魚雷発射管×2基 SH-60K哨戒ヘリコプター×1機
C4ISR OYQ-1 戦術情報処理装置 レーダー OPY-2 多機能型 OQQ-25 水上艦用ソナーシステム搭載。一言で言うなら、対空戦闘も対艦戦闘も対潜水艦も機雷除去も何でもできる性能を軽巡洋艦サイズの戦隊に詰め込んだ器用貧乏な最新鋭艦だ。ステルス性能を生み出すために船のフィルムはシンプルだ。
「川上一佐!間も無く異空間転移の地震波が確認されたエリアです。」副官の大沢 達夫二尉が声をかける。
「うむ、海上は霧が深く、、視界が狭いな」船の指揮官の川上は望遠レンズの湯気をハンカチで拭き取った。
「川上一尉、レーダーに感あり!信じられません、付近に多数の船舶と思しき影が
写り始めました。ー」
レーダー観測員が驚きの声を上げる。
ディスプレイに次々と現れる光点、それは間違いなく大艦隊だった。
レーダーを頼りに距離を詰める。艦隊は前方約15海里に布陣していた。
「川上一尉、、俺、目が悪くなったんですかね?なんだか戦艦大和が見えるんですけど、、それと帝国海軍の駆逐艦も随伴してるように見えます。」
「大沢二尉、俺はどうやら頭が悪くなったらしい、戦艦大和の後に巨大な氷山空母みたいなやつも見えるんだが、、しかもその船の上から女ばっかり何千人もこっちに向かって手を振っているよう見えるんだ。」
彼らは目の前に現れた旧海軍の戦艦達に目を奪われた。海上自衛隊を目指す若者ゆえに彼らは旧海軍への興味は並大抵ではない。
発光信号が送られてくる。
「未確認艦艇より、発光信号って、古っ!、覚えてるの俺ぐらいですよ。訳します。こちらは葦原中津国艦隊である。貴艦の所属を明らかにせよ」
艦長の川上は大沢ニ尉に返信を命じた。
「こちら海上自衛隊 多目的護衛艦 FFM もがみ 貴国は日本国の領海を侵犯している。直ちに海域の外に出られたし」
大和の艦上では五十鈴以下2000名のまだ20代と思しき娘達がキラキラした瞳でもがみの艦上をみている。なぜならこの見なれない船には天然記念物となった男が、、しかもうじゃうじゃと乗っているではないか。
五十鈴は通信手に命じて発光信号を送る。
「私は葦原中津国連合艦隊旗艦、戦艦大和の艦長 山本 五十鈴。そちらが攻撃の意思がないならば、こちらも戦う意思はない。話し合いたい」
「やはり戦艦大和か!しかし艦長は女?葦原中津国?ADDSATの連中のいう異世界転移ってやつか、、しかし艦隊に巨大フロート艦とは前代未聞だぜ」
川上は頭を抱えたがすぐに自らを立て直し部下に命じた。
「大沢二尉は艦に残り警戒体制を維持、私はSH-60K哨戒ヘリで大和に向かう!操縦は石田二尉、近藤三尉、ー衛宮曹長、加藤一士 は護衛についてこい!」ヘリが轟音をあげてもがみの艦上から飛び立つ。
「すごいわ❤️あれはオートジャイロ?、、未知の艦が交渉に応じたのね!カッター(小舟)を出して!。大和に行ってくる!」
駆逐艦 雪風の艦長、寺内正美中佐がカッターに飛び乗る。ショートカットに細身の体、キュートで俊敏な動きがどこか山猫を連想させる娘だ。
「雪風の山猫ったら生の男に惹かれたのかしら、私も少し様子を見に旗艦大和に行ってきます!」
駆逐艦 響の艦長 薗田肇中佐も立ち上がる。アイスブルーの髪に青い瞳、妖精のような愛らしい姿だが、振る舞いはいたって冷徹クールなギャップ萌えの娘だ。
「あらあら駆逐艦のおチビちゃん達が、生の男と聞いてサカリがついてるようね❤️これはお姉さんがついて行ってあげなきゃダメね❤️」矢作の艦長 原 為子大佐は黒髪ロング、豊満な乳房をゆさっと揺らして立ち上がった。ニコニコ糸目のほんわかお姉さんだ。
SH-60K哨戒ヘリが戦艦大和の後部甲板に着陸する。大和はとにかくデカいもがみの10倍はある!操縦の石田を残して川上一佐、近藤三尉、ー衛宮曹長、加藤一士 3人がヘリを降りる。「きゃーーーーーーーー!」「すごい本物の男が3人も!」
後部甲板に詰めかけた娘達から黄色い歓声があがった。まるで人気アイドルの出待ちのようだ!
「ほらほら道を開けて!五十鈴ちゃんに怒られるよ!」雪風の寺内正美が戸惑う4人を先導する。「ついてきて、案内する、」響の薗田肇が川上の手を引きボソッという。「はーい子猫ちゃん達、持ち場に戻りなさい❤️言うこと、聞かないと、お姉さんが精神注魂棒を大事なところに入れちゃいますよ❤️」矢矧の原為子が笑顔で少女達を蹴散らした。
こうして彼らは戦艦大和の艦長室へと案内された。
部屋の中には五十鈴と繁子、正美と肇と為子の名物艦長3人組、
「はじめまして、葦原中津国艦隊の山本 五十鈴です。こちらは執政官の嶋田繁子大将です。」黒髪ロングの凛とした大和撫子と、茶髪のゆるふわお姉さんが敬礼をする。
「海上自衛隊横須賀即応集団 特殊作戦群所属 もがみ艦長の川上一佐です。」
川上以下、海上自衛官達が敬礼する。
お互いに相手を穴が開くほど観察する。どうやら外見に差異はないようだ。
異世界人でありながら不思議と日本語を話すこともあって双方はすぐに打ち解けることができた。
「川上殿の言葉によれば、我々はもとの世界とは違う異世界に来たということですね。我らは鬼畜BEIEIに追われて安息の地を探しています。お願いです!我ら葦原中津国の民を貴国に迎えていただければ、これ以上の幸せはありません。もちろん民間人を保護していただければ我ら葦原中津国海軍は貴国に絶対の忠誠を捧げます。ですから何卒!」五十鈴は館長室の床に頭を擦り付けて懇願した。
同席している美しい娘達が一斉に川上に頭を下げた。
川上は当惑しながら答えた。
「どうか頭を上げていただきたい。わが日本国は人口減少社会のただ中にあり異世界の方の転移はむしろ歓迎しているところであります!15万人の若い女性の皆様!それはもう大歓迎です!防疫の関係もあり、このまま皆様をすぐ横須賀にご案内することはできませんが、とりあえず近くの硫黄島基地にてお待ちいただきたい。食料など必要なものはこちらで十分に運ばせます。」
川上の言葉に娘達の顔が花のように綻んだ。
鬼畜BEIEIの重囲の中で不可能とも言われた脱出計画、彼女らは皆、死を覚悟していたのだ。
硫黄島基地
太平洋戦争の激戦地、硫黄島、今は航空自衛隊中部航空方面隊隷下の小規模な部隊が駐屯し飛行場と慰霊碑が残る以外は特に何もない。
その浜辺に大型メガフロート移民船「大秋津洲」の護衛に戦艦 大和 以下 軽巡洋艦 矢矧 駆逐艦、響、潮、磯風、浜風、雪風、初霜、霞、朝霜、冬月、涼月、そして自衛隊のもがみが投錨した。
メガフロート移民船からは女性達がゾロゾロと島に降り、水兵服に白の半ズボン、陸戦隊の工兵と思しき少女たちが太ももも眩しく手際よく野営のテントを作っていく。
その姿に硫黄島基地の将兵たちは興奮した。興奮した声で中部方面軍の司令部に打電する
「こちら硫黄島基地!硫黄島の浜、女子が八部に砂が二部!繰り返す。硫黄島の浜、女子が八部に砂が二部!至急、甘い物や果物、美味しい食料!を送られたし!お出迎えの人数もたらず、彼我の戦力費、絶望的につき救援をこう!」
この無電が中部航空基地隊にもたらした変化は劇的なものだった。日常生活が男男男男男男男男で、
女性の存在に飢えている自衛隊の事だ。中国軍やロシア軍機に対するスクランブルよりも早く、
硫黄島への支援部隊の組織が行われる。瞬く間に物資を満載したC2輸送機が飛び立っていく。
そして硫黄島の浜辺に自衛隊供与の屋台村が現れた。もがみのクルーと基地の自衛官と物資と共にきた
援軍、総勢500名!基地の解放日などでイベント馴れている彼らはたとえ15万人分の食事でも手際よく作り上げていく。
おにぎり、カレーライス、フランクフルト、焼きそば、焼き鳥、そしてスーパーから調達したケーキやアイスクリーム、どれも業務用の簡単なものだが、欠乏の戦時下生活を営んできた彼女達は涙を流し、喜び、実によく食べた。まさに見ているこちらも幸せになるような光景だ!
「女が笑顔でいられる社会」それこそが男が守っていくべきものなのだ。
しかも、彼女たちは、男のいない世界で健気に自らを守って生きてきたのだ。
人生で初めて男に守られる経験!甘いひとときに女達は酔いしれた。
腹が満ちる、幸せが溢れる、その先にあるのは男女の営みだ。
ましてや男が天然記念物といわれる世界で生きてきた彼女達にとって健康で逞しく!そして心から自分たちの世話をしてくれる自衛官を見て惚れないわけにはいかなかった。
南国の満天の星の下、随所で男女の営みが始まる。
あるものは一対一で将来を誓い合い、あるものは複数の女性の求めに応じて多人数プレイに興じる。
その形はさまざまだった。
ここに生きてる喜びを噛みしめる。性の悦びは生の喜びであった。
そんな中、山本五十鈴から川上1佐へ招待が届いた。場所は戦艦 大和の艦長室だ。
川上は招待に応じた。艦長室の扉を開けると川上は驚いた。
美しい着物姿に着替えた山本五十鈴、嶋田繁子と寺内正美 薗田肇 原為子が3人を出迎えたのだ。
「この度の件、川上殿ともがみの乗員の皆様には感謝に絶えない。川上殿にお渡しできるようなものは何もないが、せめて私たちの身体で感謝の意を伝えさせてほしい。今日ここに集まった5人は皆が川上殿の求めにも応じる覚悟だ。婢女と思って使ってくれて構わない!さぁ選んでくれ!」
五十鈴が決意を込めた眼差しでいった。
「我々は当然のことをしたまでのこと、そのようなお気遣いは、、、」言いかけた川上を雪風艦長の
正美が遮った。、
「据え膳はちゃんと食べてもらわないとさ、久しぶりにこんな格好をした私たちの顔も立たないってもんだよ。それとも川上さんには私らは魅力ない?」一気に距離を詰めて正美がだきついた。
「正美に同意、私も抱いて欲しい❤️」肇も川上に抱きつく。
「五十鈴と繁子は婚約してるから、川上さんはお姉さんといいでしょ❤️」為子が川上にキスをした
こうして大和の艦長室で川上と異世界の三人娘とのセックスが始まった。
「川上さんは本当に男なんですね❤️見てるだけで興奮しちゃいます。」
矢矧の艦長、年長の為子が興奮した面持ちでスカートを脱ぎすてた。
すらりと伸びた白い足、くびれた腰と丸い尻、おっぱいは挑発的なロケット型で陥没乳首だ。
川上は思わずその美しさに息をのんだ。
そして為子はなんと彼の前でパンティーも脱ぎ捨てた。
「いいぞ為子❤️私ら水雷戦隊は野戦がお得意さ!」
隣にいた雪風艦長の正美も短いズボンを脱ぎ捨ててをスレンダーな裸身を晒した。
「わ、、正美さん、、そんな自分を大切にしなきゃ」川上が顔を紅潮させて嗜める。
「ふふふ川上さん 嘘つき❤️ここは臨戦体制❤️」
肇が川上のズボンのベルトを外しチャックをおろす。ボロンと川上の勃起ちんぽが顔を出した。
「川上さん❤️女泣かせのいいもの持ってるじゃないか。今日は楽しみだね」
為子が他の女たちに見せつけるように川上のペニスをつかんだ。
「ねえ、私って色気ない?為子の方ばっかり見ないで、私も見てよ」
正美が川上の前でぴったりの閉じた割れ目を見せつけた。
「さてそろそろ味見をしようかしら」為子がロングヘアをかきあげる。
ゾクリとするような色っぽさだ。
「それじゃあいただきます。はむ、むくくくんんんん。天然ものの芳醇な匂い❤️デカマラがドクドクと脈打って先走り汁をダラダラ流している。すごいオスの匂い、しゃぶっているだけで妊娠させられちゃいそうよ」
彼女の切れ長の目が淫らな光をたたえて川上のペニスをしゃぶりった。
むっちりしたおっぱいが川上の体にプルプル当たる。
その様子を隣に座った肇が青い瞳を見開き顔を真っ赤にして眺めていた。
「肇、あなたも服を脱いで川上さんに裸を見せなさい!あなたも1人前の女になりたいんでしょ!」
為子がピシリといった。肇が服を脱ぐ、白系ロシアの血を引く彼女は雪のような肌をして小柄ながら
女性らしいたおやかな曲線を描いていた。
為子にフェラチオされながら川上の目の前では三人の女性たちの乳房が揺れていた。
おわん型、ロケット型、釣鐘型、誘うように女たちの尻が揺れている。
むっちりとした尻、スレンダーな尻、肉付きの薄い幼い尻。
そして女たちは川上に自分の花園を見せつけた。
水蜜桃のようなワレメ、薄い茂みや濃い茂み、ピンクの花びら、まさに百花繚乱の極楽浄土だ。
「ほら川上さん、今日はあんたが王様だ。どの子のおまんこに射精してもいいんだ。」
正美はそう言いながら為子と並んで四つん這いになって川上の玉袋を舐めた。
「私も手伝う、」肇は川上をアイスブルーの瞳で見つめて唇をかさねた。
「あああああ、皆さんが魅力的すぎて、射精してしまう。皆さんの裸に興奮して、フェラチオは許してください!ああああ、射精る!精液が射精るぅうううううううう!」
射精の瞬間を悟った為子は彼のペニスを喉の奥までしゃぶりこむ
「うおっ❤️こほぉぉぉ、、射精るっ!」
川上は為子の頭を掴み腰を振る、そして精液がペニスから吹き出した。
ドピュウウピューービューーーービューーーー
「あははは❤️吹いてる吹いてる!これが射精?初めて見た」
正美が大喜びで精液を手のひらに受けて舐めた。
「すごくいやらしい❤️これが男、」肇が蔑むような目で川上を見る。
「いっぱいピュピュして、いい子ね」為子が優しく亀頭を撫でた。
「あああ、素敵だ、生ちんぽで犯されたい」
正美は川上の精液を指で掬とって山猫のように舌なめずりした。
「ああ、おじさんが白いの出してる。」
肇が目を丸くして川上のペニスを見ていた。
それから川上は正美に押し倒された。
「ああ、これが男。いとしくてたまらない❤️私を触ってよ」
正美が川上の手を導いて割れ目を触らせた。
そして川上の唇を奪った。そして彼のペニスをしこしこしごいた。
「正美さん、、それ、、気持ちよすぎ、んんんんくぅ、、、んんん」
ぬるりと舌が絡んでくるディープキスに脳髄が甘く痺れてくる。
「ああ、、川上さんの手が正美のおまんこ さわってる、、ああっ❤️」
彼女は有無言わさずに川上の右手を取り上げて手マンをするようにおまんこ擦り付けてきた。
小柄な正美の腰が激しく動く、ボーイッシュに見える彼女も性には貪欲なようだ。
川上は美女達にせめられて快楽の波に溺れていく。
「あああああ、射精る。もう、我慢できない、早くさせてくれ!ああああ」
「うふふふふがっついちゃて可愛い、為子も装填準備完了よ、おまんこの中に射精してくださいね❤️」
為子が足を開いて膣穴に川上のペニスを導いた。
「ああ、、為子さん、、良いんですか?私なんかに抱かれても、、」
「うふふ川上殿は為子が美人だから緊張しているんだね。大丈夫だよそいつは見た目によらずに淫乱だから!」
正美が川上の背を押してのペニスを為子の中に差し込ませた。
川上は揺れる為子の乳房を鷲掴みにし、狭い膣の入り口を突き抜けてえぐりこむようにピストンした!
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ まるで小さなミミズが蠢いているかのような膣穴の心地よさ
「あひぃいいいい、はいってくる、これが男なのね❤️生の男のちんちんが入ってくるぅ!ああああひぅうううううう!」
「ああああ!あったかい、ヒダが絡みついて、、為子さんの中、すごく気持ちいい!」
川上は異世界の女性の心地よいおまんこにのめりこんだ。
海軍教育で鍛え上げられた体はシマリもよい、まさに完成された蜜壺だ。
「なんという心地よさ!為子さんのおまんこは禁断の果実❤️」
川上は夢中になって犬のように腰を振った。
「あははは川上殿ったら、為子に夢中になって腰ふってる。可愛い」
正美が大笑した。
「まるで雄ワンコ❤️いやらしい」
クールに蔑む肇
「ああ、、為子さん、そんなに締め付けたら出てしまいます。」川上が腰を振る。
「いいのよ!為子のおまんこの中にいっぱい特濃精子ミルクをだしちゃいなよ!為子を妊娠させていいんだよ。生のちんぽで妊娠するなんて私らにとったらすごい贅沢なことなんだから❤️」
正美が川上のお尻を怪しくなでて菊座にたおやかな指を差し込んだ。
「うおぉぅ❤️」
予想外の快楽に川上が腰を震わせる。
「ほら、川上殿、私の子宮を征服してください。だしていいのよ!」
為子が自分の胸を川上に押し付けた。
彼女のピンク色の乳首が勃起していた、
「ほら!いっちゃえ!」「射精見せて❤️」
正美と肇が川上の乳首を触った。
完全に追い詰められて川上のペニスがピチピチと震えた。
「為子さん❤️射精るっ!」
「あああああーー!いぐぅ❤️為子の中に熱いのでてる」
ビュルビュルビュルビュービュー
「あははは 川上殿、精液いっぱい為子のおまんこの中にだしたね、いい子、いい子」
射精をやり遂げた川上は女達に優しくねぎらわれた。
彼女たちは川上の全身に抱きついた。
むっちりした為子の身体、ピチピチとした正美の身体、小柄な肇の妖精マシュマロボディ
どの女の子を抱こうと全てが自由なのだ
まさに女体のバイキング!
「ハーレムは男の夢!たとえこの身が果てようとも!悔いなし!」
精力抜群の川上は1人残らず抱きつくすと闘志を燃やした。
ぐったりした為子を隅に寝かせて川上は正美とキスをした。
「ふふふ次はニ水戦 雪風の出番だね❤️」
正美とのディープキス。自分から舌を絡めてきた。川上は彼女の唇を熱烈に奪ってやった。
「好きに抱いていいよ❤️川上さん」
正美は川上の前に横たわる
「触ってごらんよ、そして好きな体位で入れていいよ」
少し恥ずかしそうにY字に開脚しピンク色の水蜜桃のようなおまんこを見せつけた。
小ぶりな乳房も愛らしい。
正美が川上の手を握りそれぞれのおまんこ導いた。
川上は右手で乳首をいじり、左手で正美のワレメを撫でて、その奥のクリトリスをいじった。
ボーイッシュな正美が女らしい声はあげた。
「あああああ、男に触られてる!遺伝子が喜んでる!タチ役の私がメスになってる❤️あああ、クリだめ!いっちゃう、、そこ、、だめええええ、あああああああひうううう」
彼女がかわいい喘ぎ声を上げて腰を振った、
ボーイッシュなー正美が見っともなくあえいでいるのが面白くて川上は彼女のクリトリスをつまんで激しくしごいてやった。
「ごめんなしゃい、らめぇええ、クリらめえええ!あああああ」
正美のスレンダーな体が快楽にのたうち回った。
「正美さんのおまんこ、舐めさせてもらいます。」川上が彼女の割れ目に顔を埋める、
M字に足を開いて愛液にぬれた花弁のような朱色の肉ヒダ開いてぺろぺろと舐める。
片手に包まれた乳首は小指の先ほどに勃起していた。ビンカンボディなのだ。
「引き締まった小鹿のような体、美味しそうですね」川上は彼女の割れ目を舐め続ける
「ああっ、気持ちい、い、、溶けちゃう❤️んんっ❤️私を女の子扱いしてくれるのは川上さんぐらいなもんだよ!」
スレンダーな彼女の両足を開かせて愛しむように手マンとくんにを同時にした。
正美の穴の中に指をねじ込んだ。
「ああ、、川上さん、、好きぃ❤️」
正美はにっこり微笑んで川上の愛撫に全身で答えた。
川上は彼女の耳元で囁いた。
「正美さんはすごく綺麗ですよ。こんなきれいな人は滅多にいません。そんなきれいな正美さんが私なんかにおまんこ触られちゃっていいですか?ほらあなたの綺麗な花園が私の指を咥えこんでいますよ」
普段は男勝りな正美はこうしたピロートークに弱いようで、蕩けた表情で川上に抱かれた。
「あああひぃいいい、そんなふうに言われちゃうと感じちゃう、気持ちいい、川上さんの女になっちゃうううう、、ああああひううう、、もっと優しく囁いて。私が溶けちゃうくらいに口説き落として!」
「かわいい正美❤️君が可愛く絶頂するところを私に見せてくれ、。私の指先で君のきれいな花園を濡らすんだ、ほら、イってごらん。イク?イクのかい?」川上は甘く激しくディープキスと囁きで攻め立てた。
「あああああ、、いぐう、、川上さん 好きぃ❤️いっじゃうううううう!いぐうううう!」
正美の白い尻が激しく打ち震えて、おまんこがピクピクと絶頂の痙攣をした。
「次は本番ですよ!」小日向はそそり立つペニスを彼女の顔に突きつけた。
「やばいよ私、こいつの女にさせれちゃうよぉ」
正美が肇みる。
「おまんこはもう濡れてるね、可愛いお尻をむけて、犬みたいに四つん這いになってください。」
彼女に命じる川上。
「くぅぅ、肇、、男ってすごいね、逆らえないよぉ❤️」
彼女は自ら四つん這いになって水蜜桃のような美しいヴァギナを川上に差し出した。
「さあ、正美さん、勃起ちんぽいくよ」ゴクリと生唾を飲んで彼女に覆い被さる川上。
オスがメスに種付けをするように彼女の乳房をがっちりと握りながらピストンした。
「ああああ、川上さんの女にされちゃう、男のものになっちゃううう、あああ、いいいひぃ、あん、あん、あん❤️」
川上のピストンに彼女の美しい肢体がくねった。
彼女の可憐な声が柔らかい乳房の感触が膣内のペニスをさらに勃起させた。
「ああああ、正美さんのオマンコに精液すいとられる、、くる、くる!あああ、でるぅ❤️」
「ああ、いやぁあああ、射精されちゃう、川上の女に、、ああああ、いくいくいく、きちゃう、いっちゃう!」
「あああ、射精するよ!中に、ああああーーーーーーーー!」ドビュウウウウウドビュ
正美の白い尻と乳房をがっちり押さえつけて彼女の体の奥に支配の証を刻み込んだ。
「正美❤️可愛いよ。次は肇ちゃんがイクとこ見せて。」川上は肇にターゲットを移す。
「いやっ、、正美があんなになるなんて、、私はいや、、」彼女が恥じらい後退る。
駆逐艦 響の艦長 薗田肇中佐、アイスブルーの髪に青い瞳、妖精のような愛らしい姿だが、振る舞いはいたって冷徹クールなギャップ萌えの娘だ。
ツンデレで男を馬鹿にしたような態度を取るが、それだけウブということだろう。
「いや、来ないで、嫌だよぉ」恥ずかしがる肇。
「肇❤️川上さんのテクニック最高だよ、私がおっぱいを触ってやるから思いっきりいやらしくいっちゃいな!」
正美が慣れた手つきで肇のおっぱいを吸って川上と一緒に追い詰める。
川上は大胆に肇の足を開き彼女の性器にクンニをした。
「うちら男にクンニされるの初めてじゃん、気持ちいいよね、ゾクゾクくるでしょ?」
「そ、、ああっ❤️そんなことなんて、、ないっ」
「無理しちゃって クールな顔がうっとりしちゃってるよ」
正美は肇にキスをし、乳首を口に含んで転がした。
2人がかりで責め立てられてクールな肇ははすっかり乱れてしまった。
「ああああああ、、正美 やらぁ、川上さん、やめて、あああ、おまんこ舐められてる。だめええ、恥ずかしい、、イク、このままじゃ、、ああふうう、2人の前でいっちゃううう!イクーーーー!」
彼女の腰がびくん、びくんと震えて肇は潮をふいてイった。
クール理知的な彼女の顔がまぬけなアヘ顔を晒してしまう。
川上の目の前でぐったりとする肇、しかし彼女たちのアイスブルーの瞳には次に来るモノへの期待がランランと宿っていた。
「肇ちゃんのおまんこから味わせてもらいますよ!」
肇のス身体を川上の大きな体に抱き寄せ、両手首を抑えて唇を奪った。
ビキビキにペニスを勃起させて彼女のお腹に擦りつける。
「もう、肇のココ、ビッチョリ、川上さんのおちんちんをまっているわ❤️いれてあげて!」
愛液の滴る花弁を開き、穴を指し示す正美、彼女はもう完全にエロ堕ちしている。
「肇ちゃん❤️」
たまらず肇に抱きつく川上。彼のボッキちんぽでを正美の指が掴み肇のヴァギナにいざなった。ー
暖かくヌメつく感触に包まれる。
「ああああ、すごい、気持ちよすぎる!肇ちゃん❤️」
激しくピストンを繰り返す川上。
「ああああぅ、もっと私を抱き寄せて、私の小さい体を砕いてしまうくらいに抱きしめて❤️えぐるみたいに腰振って!ひうう、まんこの穴に形を覚えさせるように、、やあああ、気持ちいいよ、、私の、川上さん形にされてるう!」
「肇ちゃん、可愛いよ、すっかり私のものになったんですね、あったかいおまんこの穴におちんちん入れられて、自分から腰を振って❤️私はすごく気持ちいいですよ、肇ちゃんのおまんこの中に射精してもいいですか?」
「いいよ、肇の膣内で容赦なく射精して、、」
彼女は愛しそうに唇を重ね乳房に川上の頭を抱きしめた。
そして長い足を腰に絡める。いわゆる大好きホールドだ。ー
「あああああ、肇ちゃん、射精るぅ!」ビュルビュルビュルビュー
川上は肇の柔らかい肉穴の中に男の証を刻み込んだ。
「もがみの単装砲を前に矢矧も雪風も響も轟沈か!生の男、そして海上自衛隊恐るべしだな!うむ川上殿のなおも聳り立つ剛直!これは戦艦大和が征くしかあるまい。」
山本 五十鈴 中将、B93/W60/ H89のナイスバディをストイックな軍服で包み、白い軍帽に緑なす黒髪をたくし込んでいる。それを潔く脱衣し一糸纏わぬ裸身を晒す。
「五十鈴ったらあなた一人をいかせてないわ!イク時は一緒よ!」
嶋田繁子大将 B102/W64/H98 茶色いボブヘアのふわりとした雰囲気のグラマラスな美女。
川上の左右から五十鈴と繁子が抱きつき左右から柔らかい乳房が川上の身体に押し付けられる。
「ああ、。ディルドとは違う、天然のおちんちん❤️あったかくてビクビク脈打って❤️」
五十鈴と繁子の指先は川上のペニスをまさぐった。
「おお、これが本物の男性器、まさに肉の剛直 男の欲望の象徴❤️、ああ、こんなものを挿入されたら、、」
嶋田は川上のペニスを握りながら頬を紅潮させる五十鈴。
「ふふ、川上殿、今夜は私たちの身体でたっぷり精液を搾りとって差し上げよう」
五十鈴の桜色の唇が川上のものをしゃぶり込む。
「んちゅ、れろっ、じゅぽ、ぢゅるるるるっ!」
「あら?五十鈴ばかりずるいわ、私にも味あわせてくださいまし。」
繁子がペロペロと睾丸を舐めあげる。
「ちょ、ちょっと待ってくれ、そんなことしたら、またすぐ出てしまう!」
「川上殿、思う存分射精して欲しい!私の口にあなたの精液を飲ませて欲しい❤️」
五十鈴は川上の亀頭のカリを舌で巻き込んだ。ー
「うわぁあああ、だめだ。出るううう!」ドピュッドピューーーーーー
フェラチオする五十鈴と繁子の顔に雪のように白濁が降り注ぐ。
「きゃあ、熱いのがいっぱい出たわ、すごい量、でもまだ元気ね。」繁子が微笑む
「うう、、ああっ、ごくり、、ぷはぁ、、これが精液、、美味では無いが、体の芯が燃えるようだ。」五十鈴が口元の精液を拭って笑った。
「ううっ、次はお二人に私が反撃する番です。」
そういうと川上は五十鈴を押し倒してクンニし、空いた左手で繁子の割れ目を触った。
「ああ、、私達、本物の男に抱かれるのね」
五十鈴と繁子は互いの顔を見つめ合い微笑んだ。
五十鈴は川上のクンニの気持ちよさに彼女の頭を抱き寄せた。
「五十鈴さん、すごい濡れてます❤️」
川上が舌先で五十鈴の敏感な部分をを責め立てる。
「あああ、、男の生のおちんちんをしゃぶって興奮して、男のまえで足を開いて、んんっ❤️いふぅ、いぐぅ❤️」
その度に彼女の身体はびくんびくんと震えた。
「すごい、これが男、五十鈴ったら、こんなに乱れて。。」
繁子も川上のペニスを扱きつつ自分の性器を弄っている。
繁子の口から可愛らしい喘ぎ声が漏れる。。
「ああ、気持ちいいわ、ああ、そこぉ、もっと、もっと触ってぇ、ああ、あああん」
繁子が腰を揺らしながら淫らに悶える。
「ああ、川上殿、繁子を五十鈴より先に犯してください。五十鈴の代わりに私を孕ませるくらい激しく犯して!私の子宮に子種を植え付けてください。」
繁子は五十鈴が抱かれるのが我慢できずに自ら陵辱を買って出た。
「ああ、繁子さんのおまんこ、もうグチョグチョじゃないか、、挿れるよ!」
ズプッ、川上の肉棒が繁子を貫く。豊満な乳房が揺れる。
「ああ、入ってきた、これが本物のおちんちん❤️ああ、ああ!」
「うわっ、ヌルヌルして、、繁子さんのおまんこ気持ちよすぎるよ、、」
「ああ、これが男の魅力、伝説に聞くおちんぽに負けるというやつか!私の繁子があんなに気持ちよさそうに腰をふって❤️」
「ああ、川上殿、私の膣内で暴れています。ああ、すごい、ああ、気持ちいいよお、五十鈴、見ないで❤️あなた以外に抱かれる姿を見ないで❤️」
繁子の両足が川上の腰に絡みつく。
「ああ、繁子さんのおまんこの中あったかいよ、、おまんこの穴におちんちんの形覚えさせるように、奥までこすってあげるよ。ほらっ!これがーいいんだろっ!」
「ああ、おちんちんの形がわかるよお、ああ、だめえ、いっちゃいます。いぐいぐううう!」
繁子が激しく痙攣し絶頂を迎えた。
「くぅ、締めつけがすごすぎて俺もいってしまいそうだ、、」
「川上殿、お願いします、五十鈴の前で私を犯して下さい!中出しして!あああ、、いぐっ❤️ああ、、」
「ああ、わかった、いくぞ!」
川上は繁子に覆い被さり激しいピストンを繰り返す。
「ああ、五十鈴、見てる?これが女の本当の幸せみたい❤️でもやっぱり私、五十鈴が好き、だから果てる私を見つめていて❤️」
「繁子さんの身体、気持ちよくて最高だよ!出るううううううう!!」
ドクンドクンと大量の精液が繁子の中に注ぎ込まれる。
どびゅうううう、、どびゅうううううう
「五十鈴ぅ、もうダメ、いぐぅ❤️いぐっ❤️おおっ、、んんっ❤️」
イキ果てる繁子。
五十鈴はその光景を眺めながら自らの指先をヴァギナに差し込み自慰をしていた。
「繁子、、私を守ってイったのか、、しかし我ら同期の桜!イク時は一緒だ!」
五十鈴は川上の上にペニスを自らの割れ目にねじ込んんで跨って腰を振る。
「五十鈴さん、、俺もう、、限界、、残弾ゼロです!」
五十鈴は腰を振りながら艶然と笑った
「弾はなくても魂(たま)はある!日本男児とはそういうものだろう?」
「いかにも!精神力で乗り越えて見せましょう」
川上が五十鈴の身体を抱き寄せる。
「ああ、川上殿、ああ、私の奥まで❤️これが生ちんぽ、、おそらく我ら15万人の移民は皆、この悦びを知ることができるのだな、、貴国の受け入れに感謝する。」五十鈴は涙を流していた。そして川上の唇を奪う。
「五十鈴さん、、今は重積を忘れて俺の女になって下さい❤️」
川上は彼女を組み敷いて唇を重ねたまま腰を振った。
「ああ、川上殿、嬉しい、ああ、もっと突いてくれ、、」
誇り高い五十鈴が娼婦のように脚を広げて川上を受け入れる。
川上の剛直は彼女の最深部まで到達した。
「ああ、そこぉ、川上殿❤️そこは弱いんだ、、もっと激しくしてくれ!」
五十鈴は川上の背中に爪を立ててしがみついた。
「五十鈴さん、いきますよ!」
「ああ、来て欲しい、、中に出して!」
ドピュッドピューーーーーー 五十鈴の膣内に白濁が注がれる。
五十鈴は歓喜の声を上げた
「ああああっ、来たぁ、射精が❤️精子きたぁ!!イクゥウウッ!」
二人は同時に絶頂に達した。
五十鈴は息を切らしながら川上に抱きついた。
激戦が終わって五人の女と川上が絡み合いながら眠っていた。
荒ぶる川上の単装砲もいまはふにゃりと小さくなっている。
肇と正美は彼の顔に自らの顔ぴったりとつけ、為子は乳房に彼の左手を起き
同じく巨乳の繁子は右手を巨乳に挟んでいた。
そして五十鈴は川上のペニスを握ったままでねむっていた。
その日。硫黄島全体で海上自衛隊員と葦原中津国海軍の娘達とのSEXが行われた。
島全体がラブandピースで満ちた。
しかし、、そこへ凶報が舞い込んできた。
鬼畜BEIEI現る!
「川上1佐!レーダーに感知あり!父島沖合、500キロの海上に所属不明の艦隊!戦艦並みの大きさのものがざっと8隻、他補助艦艇が20隻とおもわれます。」
川上のもとにもがみの留守番組から通信が入った。。
「いったいどこの艦隊だ!?」川上は当惑した。
「川上殿、それは我らを追撃していた鬼畜BEIEIの艦隊だ。人ならざるものが作った艦隊。戦艦級はモビーディックのような生物の上にキャノン級という飛翔体を発射する生物を乗せたもの、デストロイヤー級は巨大な海甲虫のようなやつだ。そして胎内には飛行型、タンク型、ソルジャー型などの化け物を満載している。」五十鈴が目に怒りを燃やして叫んだ。
「あいつらはその父島という島を襲う気です。あいつらの上陸を許したら島は陵辱と虐殺の巷になってしまいます。」
繁子が眉を顰めた。他の面々も目を覚ましたようだ。
「お楽しみ中にカチコミとかまじ最低だよね」正美がさけぶ
「お仕置きですね」為子が笑う。「うんうん」肇がうなずく。
彼女達は手早く軍服を纏った。彼女達の笑顔の奥に出会った時と同じ悲痛な決意がみなぎる。
五十鈴が川上に向かって敬礼した。
「川上殿、どうやら彼らの一部も異世界転移したようだ。我が護衛艦隊は鬼畜BEIEIの侵攻を遅滞させるために抜錨します。その間に父島の皆様の避難をお願いしたい。我々の彼我の戦力比は絶望的、我らはおそらくは奴らに嬲り殺しにされることは必定、されど、時間を稼ぐことができます。それが貴国に15万人の移民を託す我らのケジメでしょう。繁子!後は頼んだぞ!」五十鈴が繁子を見つめる。
「五十鈴、死ぬ時は共にと言いたいけど、、移民を率いる身としては叶わぬ願いね。わかったわ、移民船団を率いる帝国海軍大将 嶋田繁子が命じます。山本五十鈴中将!大和麾下の護衛艦隊は父島に侵攻せる
鬼畜BEIEIの艦隊を迎撃しこれを殲滅すべし!、、五十鈴、ご武運を、、私もいずれ逝きます。戦乙女神社の桜の下で会いましょう!」
繁子の瞳に万感の想いが宿る。
これから彼女たちを待つ運命は過酷だ、もはや勝負にならない圧倒的な戦力比、BEIEIの砲撃に肉片となり砕け散るか、地獄の業火のような炎に焼かれるか、沈みゆく船の中で窒息死するか、BEIEIに捕まり孕み袋として陵辱されるかだ。
「川上さん❤️私、初めて女の子扱いされてうれしかったよ!お嫁さんにもらってもらえたらよかったのにね❤️移民船のみんなを宜しくね❤️」
正美が手を振る
「川上さん、バイバイ❤️」肇がぼそっという
「川上さん❤️おちんぽ体験、いい冥土の土産ができたわ」為子がウィンクした。
大和 以下 軽巡洋艦 矢矧 駆逐艦、響、潮、磯風、浜風、雪風、初霜、霞、朝霜、冬月、涼月の
男達と愛を交わした乗組員達も束の間の幸せから、躊躇うことなく死の待つ戦場へと向かって行く。
「全艦抜錨!」
各艦の煙突から煙が上がる。娘達が涙を堪えながら陸地を見る。
「泣くな諸君!胸をはれ!われらは祖国の市民に安住の地を与えることに成功した!最後のご奉公だ!怨敵を殲滅し死して日本と葦原中津国の友好の架け橋となろう!」山本五十鈴の声が艦隊に響く。
「海上自衛隊と我が国民に!帽ふれーーーーーーー!」決別の挨拶!将兵が陸地に向かって帽子を振る。
川上はもがみの艦内でその様子を見送り唇を噛み締めていた。
父島には避難命令を出してある。その避難支援がもがみの使命だ。
彼の下には部下達の意見具申が相次いでいた!誰もが葦原中津国の娘達とセックスし、将来を誓いあったものばかりだ。
(あの娘達を、、彼女達をBEIEIの生贄にしていいのか、、)川上は葛藤した。
するとそこへ硫黄島基地隊より通信が入った!
「ワレ、基地の全舟艇、輸送機をもって父島撤退を支援ス、もがみは娘達の救出に向かわれたし!」
硫黄島にいる男たちが立ち上がっ他のだ、慌ただしく、出撃準備をする音が無線の後ろから聞こえる。
どうやら思いは同じようだ。彼は艦内放送のマイクをとった!
「ただいまよりもがみは葦原中津国艦隊に合流し鬼畜BEIEIを殲滅する!俺らは男だ!女を守らなきゃ男が廃る!総員なお一層の奮励努力をせよ!」
「おおっーーーーーー!」「話せるぜ艦長!」
ブオオオオオオオオオオオオオオオ
MT30ガスタービンエンジン×1基とMAN社12VSTC ディーゼルエンジン×2基が驚異的な推進力を生み出
し、マリンブルーの船体が高速で波を切っていく、90名のクルーの心は一つだ!
「62口径5インチ砲 準備完了!」「RWS Mk.41 VLS 、Sea RAM、火器管制ヨシ」
「17式SSM 4連装発射筒 いけます。」「324mm3連装短魚雷発射管ヨシ!」
「SH-60K哨戒ヘリコプター、発進します!」
C4ISR OYQ-1 戦術情報処理装置に光点がともる。レーダーに敵の大軍が映し出される。
最大線速のもがみが葦原中津国の艦隊を追い越していく
「大和及び各艦に打電!ワレもがみ、敵殲滅の先駆けとなる!特攻は自重されたし!切に願う貴君らは生きろ!女を守るは男の使命なり!」
「きゃーーーーーーー」「嬉しいよぉ」「素敵❤️」
もがみの通信が入るや各艦から黄色い歓声が上がる!それは女の本能の叫びであった。
「川上殿、、嬉しいが軽巡洋艦なみの小舟、見れば単装砲一門の軽装備の船で何ができる、、」
五十鈴は不安げにもがみを見る。
するともがみの単装砲が火を吹いた!ドンドンドンドンドンドンドンドン、毎分二十発という高速で32キログラムの砲弾が連射される。
「すごい連射、でもまだ敵との砲戦距離35000キロはある、、大和の46センチ砲でも当たらないわよ」
矢矧の為子が不安げに望遠鏡を見る。
しかしその全弾がBEIEIの戦艦級に着弾!一船を火だるまにした!
「我の火器管制システムは優秀なり、大和にも諸元データを送る!同調射撃されたし」
もがみの火器管制班が大和の46センチ砲にあわせた砲撃データを送る。
「もがみの指令に合わせて砲撃準備、。テェーーーーー!」五十鈴が砲撃を命じる
ドゥーーーーーーンドゥーーーーーーンドウーーーーーーーン 腹に響く砲撃音、男子憧れにロマン砲 46センチ砲が火を吹く
炸薬量はもがみの主砲弾の10倍の300kg下瀬火薬が満載だ。
果たして大和の砲弾は35キロ先の戦艦級にアウトレンジで炸裂した。巨大なモビーディックが体液を吹き出し真っ二つに折れて沈む。
そうしている間にももがみから艦対艦ミサイルが一斉発射される!誘導魚雷も発射された!
「あれは噴進砲、あんなめくら打ちじゃ当たらないよ」正美が呆れる。
「魚雷も適当すぎ、川上はバカ?」肇も不満げにいう。
しかし、次の瞬間、彼女たちは驚愕した。
ミサイルと魚雷はまるで目でも付いているかのように敵の戦艦級を追跡し瞬く間に2隻を撃沈したのだ。
彼女たちが恐れていた戦艦級が次々と海の藻屑に消えていく。
視界の向こうではデストロイヤー級がアウトレンジではなたれる攻撃に狂ったように逃げ回っている。
敵からの反撃もあるが、見当違いのところに水柱をあげるばかりだ。
「今がチャンスね❤️水雷戦隊突撃します。」軽巡洋艦矢矧が駆逐隊を引き連れて突撃していく!
「川上さん❤️雪風の!正美の活躍見ててね❤️」艦上の川上に正美が満面の笑顔で手を振っている。
「川上さん❤️まさに神❤️」肇がぼそっという
「おおっ見事な単縦陣!伝説の帝国海軍の水雷戦隊の技前、見事なものだ!」川上達は勇敢な彼女たちに感動した。
そしてもう一つの男子憧れのロマン兵器、酸素魚雷が放たれる!十分に肉薄した11隻から放たれた魚雷は112本!
雷跡を描くこと無くBEIEIの横っ腹に突き刺さり一トンの炸薬を破裂させた。
チュドーーーン チュドーーーン チュドーーーン
BEIEIのデストロイヤー級や戦艦級が次々とジャックナイフのように真っ二つに折れて轟沈した。
会敵からわずか20分ほどで絶望と思われていた戦況は予想外の結果となっていた。
中部方面軍基地からもFー2 支援戦闘機が空対艦ミサイルを積んで飛来し猛爆。敵の主力は壊滅状態!
僅かな敵も残さずに掃討した。
こうして人類とBEIEIの海戦 父島沖海戦は自衛隊と葦原中津国の連合艦隊の勝利に終わったのだった。
エピローグ
東京湾に投錨した戦艦が大和と帝国海軍の軍船は世界中のミリタリー、マニアを喜ばせた。
そして15万人の葦原中津国の避難民の女性達は政府の少子化対策局の職員が嬉々として結婚の斡旋をして、嫁不足に悩む地方都市に福音をもたらした。
そして、彼女たちも生まれて初めて男たちに守られて、大切にされる日々に幸せを噛み締めた。
山本五十鈴と嶋田繁子は移民の生活を支援する政府系組織を設立し仲睦まじく激務をこなしている。
そしてどうやら近く同性婚をするらしい。
薗田肇はその独特のキャラクターが受けて、ユーチューバーとしてデビュー、コアなファンに愛されている。
原為子はミリタリー系セクシー女優として、今や世界的に知られる存在となった。
また、その他の海軍出身の乙女たちの多くがあの日、硫黄島で情をかわした海上自衛隊の男たちと結婚した。
そして、今日もまた1組、カップルがゴールインしようとしている。
もがみ❤️雪風 合同結婚式 という大看板、会場は近代改装された海上自衛隊の旗艦「大和」
多くの参加者が詰めかけている
「川上操六は寺内正美を妻として生涯愛すると誓いますか?」
「誓います!」軍人らしい直立不動の姿勢で川上が大きな声で叫んだ。
場内が微笑ましさにどよめく。
「寺内正美は川上操六を夫として生涯愛すると誓いますか?」
白いベールの下、ショートカットの美少女が溢れる涙をぬぐおうともせずに答えた。
「誓います!あぁ、、私、操六さんのお嫁さんになれて嬉しいよぉ」
そして号泣、、。
「正美、大事にするから、一生俺が守るから、、」川上は彼女をぎゅっと抱きしめてキスをした。