※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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アマゾネス先生❤️の特別授業。年上お姉さん達による導きSEX❤️

「クキャーーーーー!ゴブっ!」棍棒を振りかぶったゴブリンがカウンターの鉄拳で倒れ臥す

「ふぅ、春になると冬眠明けのゴブリンが増えて鍛錬にちょうどいいや!」

長野県の伊那市の郊外、山深い部落から市内に降りる林道でひとりの少年がゴブリンを素手で撲殺している。小さくても大人の男性並みの身体能力を持つこの異世界で凶暴な生き物を少年はまるで

田んぼのふきのとうでも採取しているかのようにたやすく倒していく。

服部優斗(はっとり ゆうと)/18歳父親が古代の皇室から代々仕えた荒服部(あらはっとり)の一族の当主である父から武術を学びつつ、通学時に趣味と実益を兼ねてゴブリンを素手で処理している。

ゴブリンの耳を切り取って異世界関連の揉め事を処理するADDSATの伊那出張所に持っていけば

1つ3万円で引き取ってくれるのだ。

ADDSATでも、毎日のようにゴブリンの耳を下げてやってくる優斗を有望な人材として注目している。

「優斗さん、通学前のゴブリン借りはほどほどにしないと遅刻しますよ。」

目の前でゴブリンが撲殺される修羅場を見ながら割と平然な口調で1人の少女が話しかけてきた。

片瀬 風香(かたせ ふうか)/18歳身長:165cm/ スリーサイズ:B91(F)/ W58/ H88

優斗の母方の実家の分家の由緒ある弓道場の娘、大和撫子然とした少女で優斗とは親が決めた許嫁候補だ。厳しく躾けられてきたために落ち着きがあり分別がついている一方で、少々古風なところがあり、「強い男」が好きで優斗に出会って一目惚れした。

村から市内に続く林道を足早に進む二人。

そこへ後ろから牛乳を満載した軽トラックがクラクションを軽く鳴らして停止した。

「優斗に優子ちゃん、よかったら学校まで乗っていく?」

「あ、。晴香姉❤️すっごく助かるよ」優斗の顔が嬉しそうに輝く。

おっとりとした顔立ちのグラマラスな娘が運転席から話しかけてきた。

 

晴香姉さんの搾精タイム❤️

晴香=ガーフィールド=天野/22歳 身長:160cmスリーサイズ:B118(Oカップ)/W56/H86

日米ハーフの彼女は優斗の近所のお姉さんだ。ミディアムの赤髪に豊満な胸を持ち、性格は太陽のように明るい。観光牧場ガーフィールド牧場の一人娘だ。

優斗を実の弟のように可愛がってくれている。優斗の初恋の人であり童貞を捧げた相手で今も優斗は彼女に明確な好意を抱いている。

「何よ!あの優斗のデレデレした顔。」トラックの荷台で和弓を担いだ風香は小さく舌打ちした。

あの2人の間に漂うただならぬ雰囲気❤️が許せなかったのだ。

学校までは早足でも1時間と始業ギリギリだが、車に乗れば20分もあれば着くだろう。

優斗は助手席で晴香を見る、マリーゴールドのようなアメリカ美人、田舎道の凸凹が彼女のOカップの豊乳を揺らしている。

優斗の若い血潮はすぐに股間に集結する。

「あはは優斗君ったら後ろに風香ちゃんが乗ってるのに、また私にミルク絞って欲しくなっちゃったの❤️」トラックの荷台からは運転席は見えない。

返事の代わりに優斗はチャックを開け猛々しくボッキしたちんぽを見せた。

「もうしょうがない子ね❤️」

晴香の指先が車のクラッチを操作するように優斗のボッキした若い肉棒をしごく。

「晴香姉❤️おっぱい飲ませて」

優斗は晴香のTシャツをまくり、肌の匂いを嗅ぐ。

豊かな乳房に頬ずりして甘える優斗。

優しい晴香は優しい瞳で彼を見つめながらされるがままに乳を自由にさせ与えている。

「優斗君は甘えん坊さんなんだから」

晴香は胸元を開き、谷間を開くと白い乳房が零れ落ちる。

「晴香さん❤️」

甘い香りを放つ母性の象徴に優斗は吸い付いた。

「ああんっ!優斗君の舌ざらざらして気持ちいいわ」

「晴香姉さん、俺、、晴香姉さんが好きだぁ」

「ふふっ可愛いんだからぁ~、でも年上をからかっちゃダメよ。」

そう言いながらも晴香は優斗の手を自らのスカートの中に導いた。

割れ目は優斗の愛撫に反応し既に濡れていた。

お互いの敏感な部分を触り合う二人。

晴香も年上ムーブで誤魔化しいるが優斗が好きなのだ。SEXしたい!優斗の頭はもうそれでいっぱいだ。

学校の始業までにはまだ十分時間がある、、、。

「あ、、はぁ、、優斗君、学校ついたわよ❤️」名残惜しげに晴香がいう

荷台から降りた風香は既に校門に向かっている。

「悪りぃ風香、俺、晴香さんの牛乳工場への納品手伝ってくるよ」

パワーウィンドを開けて風香に声をかけるや、晴香と優斗を乗せたトラックは走り出す。

「晴香姉さん、大恩寺の駐車場で留めてよ、あそこならこの時間、人いないし」

学校の側の駐車場にトラックが止まると同時に優斗は待ちかねたように座席をリクライニングさせて晴香の唇を奪った。

「んんっ優斗君ったらワンちゃんみたいにがっついて可愛いんだから❤️」

「晴香姉さん、、俺、姉さんの犬になりたい❤️

そして既に濡れた割れ目に優斗は顔を埋めた。

舌でクリトリスを吸う、それだけで晴香は甘い声を上げた。

「あぁっ……優斗君、、そこだめぇ❤️」甘く喘いで尻をくねらせる。

「晴香姉さん、、俺、、晴香姉さんが欲しい」

「うんいいよ❤️えっとね、その……今日はさ、優斗君のおっきなおちんちんに私、下から貫かれてみたいなって思ってるんだけど、いいかな?」

「晴香さん❤️もうどうなっても知らないですよ」

屈強な身体で晴香を抱き上げ優斗は一気に貫いた!

「ふとっはうっ❤️はいいっ、、あんっ……気持ちい❤️いいのぉ」

ギシギシとトラックが揺れるほど彼女は積極的に腰を振る。

「くぅ……凄い締まる……」

「ああっ……優斗君が子宮をノックしてる、奥まで入って来るよ」

激しくピストン運動する度にグチュッグチャッと音が響く。

「あぁっ……晴香姉さん❤️そんなにしたらすぐ出ちゃいますよ!」

「いいよ❤️今日は大丈夫な日だから、出して❤️」

ドピュッドピューービュッビュルルルーーーー!! ドクンドクンドクン……

「うわぁっすご、、びゅーーびゅーーって子宮の奥まで流れ込んで、。ビクンビクンって私の中でちんちんが暴れて、、あああ、、私もイッちゃう❤️」

大量の精が晴香のやわ肉の奥底に吐き出された。

「今日は牛さんだけじゃなくて優斗君のミルクもいっぱい絞っちゃったね❤️」

「ああ、晴香姉さん、。俺、毎日ミルクを絞られたいです。姉さんのところの牛にして下さいよ」

戯ける優斗に晴香が微笑んだ。

「よし始業まであと15分、優斗君、もう行っといで❤️風香ちゃんも心配するよ」

「晴香姉さん、俺、行ってきまーす。」

優斗は制服の乱れを直すと半裸で車内で放心している晴香を置いて飛び出した。

 

先生はアマゾネス❤️マギー エニアグラム

伊那の名門 市立環天高校の門扉にジャージ姿の褐色のモデル体型美女が仁王立ちしている。

サファイアを思わせる緑色の瞳、ポニテに結い上げて銀色の髪が腰まで腰まで伸びている。

異世界からの転移者 アマゾネス マギー エニアグラム 先生 22歳身長:173㎝/スリーサイズ:B102 W55 H85

「おい!服部、今日も遅刻寸前か!今日もゴブリン狩をしたな。それと朝から女の匂い?強烈な雄臭もするな、、SEXもしてきたとみたが」

つり目がちのサファイアの瞳が眼光鋭く睨みつけてくる。

アマゾネスは基本的に女戦士であり戦いを好み、SEXでも超肉食系だ。

彼女はADDSATの地方採用隊員であり、少子化対策局肝いりのSST教諭(スーパーSEXティーチャー)でもある。

「あ、、これは、その、、」しどろもどろの優斗

マギーは山中で優斗が武道家の父親とゴブリン狩をしているのを知っている。

「いや隠すことはない!強きものは性も旺盛!絶倫で当然。荒服部はよき後継者を得たな。貴様に興味がある!放課後修練館に来い!」マギーは有無言わさずに命じた。

(マギー先生のご指名、、まさか闘ってみたいとか言うんじゃないだろうな?いやアマゾネスだけに大いにありうる!いや、、もしかしたらエッチなプライベートレッスン❤️それもアマゾネスだけにない話じゃない❤️それなら嬉しいかも、、、むふふぅ)

(優斗ったら校門でマギー先生と話してた。たしかに美人だけど、優斗ったらデレデレして!しかも放課後呼び出しって強引じゃない?でも優斗ったらそれも嬉しそうにして、放課後こっそり後をつけなきゃ)

隣席の風香は敏感に優斗のエロオーラを見抜いて嫉妬していた。

さて放課後のマギー先生の用事とは闘いとSEXどちらもご所望だった。

マギー先生の修練館!柔道場のような畳敷きの部屋、鍛錬のあと汗を流すーお風呂場もついた豪華な建物だ。ここで男子生徒はマギー先生を相手に護身術を学ぶ。また部屋にはなぜかマットレスと布団もありこれはこの部屋が別の意味でも男を磨く部屋であることを示している。

優斗に続いて、こっそり風香が部屋を覗き見る。部屋ではマギー先生と優斗が対峙していた。

「よくきたな服部!稽古着に着替えろ!」紅い空手着を着たマギーが婉然と微笑む。

「あのっマギー先生、。俺はこれから?」

「荒服部の業前を見てみたいのだ。付き合ってもらうぞ」

(あちゃーやっぱアマゾネス!この人、戦闘民族サ●ヤ人と思考回路がおんなじだ。こんな美人なのに。)落胆する優斗、その落胆を感じ取ってかマギーは続ける。

「服部が勝ったら私を好きにしていいぞ!戦いに負けた女は勝った男の性奴隷になるのは社会の常識だからな。」一部の曇りもなくトンデモ常識をいってのけるマギー先生。

「マギー先生❤️どうなっても知りませんよ」服部は道場で身構えた。

両手を大きく開いて包み込むような構え!。荒服部流、武者ごろしの構えだ。

「心配無用だ!私は両刀使いだが、格闘術も嗜んでいる。」

褐色の長身が女豹のように躍動しれフェイント付きの正拳突き!

「は、、早い、、」掌で裁くつもりがさばききれずに後退る優斗。

(まじで強い、この人、アマゾネスって、戦士で、、実際に敵兵とかを殺したことあるんだよな、。すげぇゾクゾクしてきた)

「ふむ、素晴らしい術理だ。飛び込めば掌で白刃を逸らし、首を絡めとって絞め落としか、、これでは鎧も刀も意味がないたしかに武者ごろしだな」

「マギー先生 強すぎでしょ、俺、手加減できないっすよ!殴っちゃったらごめんなさい。。荒服部流、阿修羅の構え!」

掌底と蹴りを連打する優斗が得意の構えだ。

「ふふ、いいぞ、ボコボコに殴られて犯されるのも女の覚悟だ。好きにするがいい❤️服部」

「ならば遠慮なく!」突きと蹴りの嵐!優斗は猛烈な連続攻撃を放つ。

ガードの上からも衝撃が伝わり、紅い道着が所々、破れて地肌がのぞく!

「動きが制約される、ええいっ道着が邪魔だ!」紅い道着を脱ぎ捨てるマギー先生!

アマゾネスは基本、ビキニスタイルのような衣装で戦う。マギーはナチュラルにそれをやっただけだが、純白の下着すがたになったマギーに優斗は興奮した。揺れる褐色の乳房に、くびれた腰に、

魅惑のせデルタに、、視線が釘付けになる優斗。当然、その隙を見逃すマギーではない。

「打突の精度が落ちたな、女体に惑わされるとは未熟だぞ!」

マギーが優斗の突きを交わし顔面に強烈な右ストレート。よろめく優斗の腕をホールド。

「チクショー」振りほどこうとする優斗

「甘いぞ服部❤️」

猫のように機敏に飛び上がり長い足で首と右手を挟み込む。そして決めた右手を締め上げる。

「どう?デスクラブのハサミは」マギーは笑った。日本でいうところの飛びつき逆十字固めだ。

「うぐぅわぁぁ ギブアップ!」呻く優斗。確かに腕が痛い!

しかし!マギー先生の柔らかい胸に手のひらが当たってたとえ激痛の中でも心地よい。

しかも脇の下から顔にかけてマギー先生の臀部がぐいぐいと押し付けられ、、腕の付け根は

デルタに触れる。

(下着姿の飛びつき逆十字固めってめちゃくちゃエロいじゃん❤️)

道着の上からも明らかにわかる屹立したチンポがテントを作り上げた。

「ほう私の技を受けてギブアップしても、お前の息子はギブアップしてないみたいだな?よかろう、

お前のその息子にも分からせてやろう。私に敗北したことをな!」

マギー先生は逆十字固めを解くと一気に優斗の道着の帯を抜き取り、そして一気に道着のズボンも脱がす。

「マギー先生!やめて、、ああっ!」

「なんだこれはカッチカチにボッキしてるぞ!」マギー先生が舌なめずりをした。

サファイアの瞳がレーザービームのような熱い視線で優斗の勃起ちんぽを眺めシックスパッドの割れた鍛えられたしなやかな体を値踏みするように眺めた。

「うむいいな少年の嫋やかとしなやかな筋肉、美しいぞ❤️」

マギー先生は見せつけるように純白のブラジャーを外す。釣鐘型の形の良い乳房が愛らしく揺れた。

「ふふチンポ揺らして!心配せずとも楽にしてやるからな。戦いに負けた男は女に犯されても文句は言えないのは世界の常識だ!」

マギー先生が優斗の顔におっぱいを押し付けられる。

「マギー先生❤️」その乳首に子供のようにしゃぶりつく優斗。

「あっあんっ❤️女を喜ばせる術理も心得ているようだな!ならば私も思い知らせてやろう。」

マギー先生の右手が股間に伸びる竿を指先で摘んでシコシコと動かす!それと同時に左手が金玉の

裏筋を撫でてくる。マギー先生の両手はまるで新感覚のオナホールのように強烈な快感を生み出した。

「ああ、、イクっ!」歯をくいしばって耐えていた優斗は玄関を迎える。

「金玉がピクピクしてきたぞ、出すのか?出したいの!ほら男ならびゅーーーーっと出しちまえ!」

ひときわ強くしごき、発射スイッチを押すように左手の指先を第1関節までアナルに挿入した。

クプっ、、ゾクゾクとする感覚に少年の尻が波打つように揺れ、腹筋が緊張した!

「ああっ!やだ、射精るっ!」どぴゅっ!どぴゅ!

鍛錬場の畳に飛び散る若い精液。

「あはははシャンパンを抜いた見たいだな!犯されてびゅーびゅー射精して恥ずかしくないのか服部!」

「うう、、。」カエルのように足を開いてうつ伏せにと倒れる優斗。

「寝るのは早いぞ!お前は私に負けたのだ!ほら先生のものを舐めるんだ」

優斗の目の前でパンティを脱ぎ、桃色の秘裂を見せつけるマギー先生。

「マギー先生!」優斗はバター犬のようにマギー先生の陰唇を舐め、クリトリスをすった。

クチャクチュと淫らな音が響き、内股を愛液が濡らす。

その様子を風香は扉の隙間から頬を染めて見入っていた

(ああ優斗君のおっきい!それにあの射精、あんな風に出されたら風香はイってしまいます。

あのツワモノの優斗君が奴隷のように這い蹲ってクンニするなんて、あああ、、見てるだけで興奮する❤️)真面目のむっつりすけべの風香はたまらずスカートの中にハンカチで包んだ指先を入れて自慰行為に耽っていた。ハンカチの布地に擦れるクリトリスがたまらない。

「あ、、んんっうまいぞ服部❤️調教して私の犬にしたい。そして自慢の雄犬としてアマゾネス仲間に披露してみんなで輪姦してやる、。想像するだけで興奮する!ああ、、服部、たまらない!仰向けになって足を開け!犯してやる❤️」

「ああ、、もう勘弁してください。」哀願する優斗。

(ああ、、アマゾネスのお姉様達から輪姦って天国か❤️マギー先生の犬、、最高じゃん!)

心でマゾなことを考えていながらあえて拒絶を示し巧みに相手を煽る優斗。

「私のおまんこでお前のチンポを屈服させてやる!」

マギー先生は仰向けになりそそり立つ少年のものを一気に割れ目に咥え込んだ!

「ほら見ろ!服部、お前のものが私の下の口に捕食されているぞ❤️」

 騎乗位で激しく腰を振るマギー先生。女豹のような視線で見つめられ支配するように腰を振る褐色の美女❤️

優斗は必死に我慢するが、おまんこの中は熱く滑り、腰を押し付けるように尻を

振るたびに耐えがたい射精欲求がこみ上げてくる。

「うわっ、、マギー先生❤️めちゃくちゃ上手い!、、俺出ちゃう❤️」

快楽に抗えずに声が出る。

「もう少し我慢しろ!この雑魚ちんぽめ、ああ、いいぞ、もっと下から突き上げろ!

今日は特別に中出しを許してやる❤️」

褐色の肢体が跳ね上がり、優斗の胸板に乳房が押し付けられる。

優斗は腰を突き上げる。するとその動きに合わせてマギー先生が体を上下に動かした。優斗は腰の動きを止めないが、もはや射精寸前だ、そしてついにその時が来た。

「ああ、マギー先生❤️俺、もうっ!」

「だらしない奴だ。私の中に好きなだけぶちまけるがいい!ほらイケ!」

「あ、出る、。うぐっ!」

どぴゅっ!びゅーーー!

 

マギー先生の子宮に大量の精子が流れ込む。

「おおっ出てる、少年に種付け射精されて、、あああ、すごい量だ、どびゅううっと流しこまれて膣が圧迫されそうだ、んっっ、、いぐぅっ!」

ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えたマギー先生は、少年の上に倒れこんだ。

汗と愛液で濡れる二人の体。「服部、なかなかよかったぞ。お前は武道でもセックスでも見所のある男だ。」

マギーは優しく、微笑むと彼の頭を胸に抱いた。

優斗はマギー先生の乳首を吸う。マギー先生は少年の頭を優しく撫でる。

妖艶に笑うピンクの唇、それを優斗の口元に押し付ける。

熱く舌を絡め合う二人。

キスが終わると、優斗の萎えたものが引きぬかれ、白い糸を引いた。

「マギー先生❤️」優斗はマギーに覆い被さり更なるSEXに挑んだ。

 

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