※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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設定資料

世界では異世界のモンスターの発見事例やそれによる被害報告が頻繁に見られるようになった。また異世界から転移したと自称する人間も複数確認された。最初は妄想癖を患った人間であると考えていたが、トンガリ耳のエルフやケモ耳の獣人、魔法使いまででるにいたって政府もそれを信じざるをえなくなった。異層空間物理学の権威、大王文化大学 小日向 友晴教授の見解では「異世界で次元の地震のようなものが起こり、並行世界からの転移が起きている」としている。
世界はこの現象を異次元災害 (Another dimension disaster)とよんでいる。

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )
警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織。
警視庁の代表、陸上自衛隊、、内偵を担当する国家公安、そこに異世界の住人もそれに加えて編成されている。

立花 珠姫 警部補 25歳、警視庁からADDSATに出向
草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘
濃紺の制服に同じく紺のスカート、背中にMP5自動小銃を背負い、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。
すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。
濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にで
も育ったかのような稀に見る美形。

川内 玲奈 26歳、公安委員会からの出向
黒髪のショートボブ、瞳は三白眼、少年のようなスレンダーな体付きをしている。
公安委員会の俊英、実家は貧乏子沢山、密かに小日向教授を愛してる

姉ヶ崎 優希 31歳、陸上自衛隊 第一空挺団3佐、陸上自衛隊からの出向組
Kカップの巨乳、火器全般のエキスパートで隊員から鬼子母神の名を奉られる猛者。夫をモンスターに殺されて復讐のために生きている。
普段は13歳の一人息子の春樹を溺愛する優しい慈母のごときシングルマザー。

小日向 友晴 38歳 異層空間物理学の権威、大王文化大学 教授

イリア ランバート、17歳。異世界からの転移者
ラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い クレア ランバートと弓使いのエルフ、ミリティア ユークリッドの百合夫婦の間に生まれたハーフ エルフ。聖騎士の一員として魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれた。
紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。
母親譲りの髪は紅い癖っ毛で、瞳の色はミリティアと同じライトグリーン。小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、子猫のように柔らかい体をしている。

エルフリーデ グリーズロザリア、 ??才 異世界からの転移者 
ドルメキア帝国の法務騎士、狼族の獣人と魔族のハーフ
一見、穏やかに見える三日月のように和めた目、その奥に暗紫色の魔眼が油断なく輝いている。
ぴこぴこ動く灰色のトンガリ耳とバタバタと動くしっぽ。黒の革ジャンにタンクトップ、その下にはGカップの爆乳、黒のミニスカートから扇情的な太ももが覗く。そしてキュートなくびれから丸みのあるヒップ。思わず二度見したくなるいい女。
背にはツヴァイヘンダーという大剣を背負っている。その横に長い柄からどこか十字架を背負っているように見える。


長野県小布●町、ゴブリン襲撃事件 前編 予兆  ADDSAT隊員、寝取られSEXと優しい筆おろしSEX

「ここ2年で国内の山岳遭難事件は1.3倍に増加しています。しかも女性の行方不明は3倍増、これは単に女性にも山岳ブームが来たと言う理由だけではありません。全国の女性の遭難場所を統計するといくつかの頻発地域が明らかになるのです。新潟県M村の事件はまだ小規模なものと言えるでしょう。そして割り出した最も危険な地域が長野県の松代から山岳地域に入った半径20キロ圏内です。」

 

三白眼にショートカットの黒髪の女がタブレットパソコンを使ってプレゼンテーションしている

川内 玲奈 26歳、公安委員会の俊英、瞳は三白眼、少年のようなスレンダーな体をしている。

M村で起きたゴブリンによる少女拉致輪姦事件の報告ミーティングの会場だ。

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )

の会議室には岸本首相を始め、政治家や官僚、制服組、学識経験者等が集まっている。

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊は警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織だ。

国民にはまだ正式に発表されていないが、世界ではここ数年、異世界のモンスターの発見事例やそれによる被害報告が頻繁に見られるようになった。また異世界から転移したと自称する人間も複数いた。最初は妄想癖を患った人間であると考えていたが、トンガリ耳のエルフやケモ耳の獣人、魔法使いまででるにいたってそれを信じざるをえなくなった。

異層空間物理学の権威の権威、小日向 友晴教授の見解では「次元の地震のようなものが起こり、並行世界からの転移が起きている」との事だった。

以降、世界はこの現象をAnother dimension disaster、異次元災害と呼称し対策チームを立ち上げた。

日本のADDSAT、異次元災害特殊強襲部隊もその1つだ。

警視庁の代表、陸上自衛隊からの派遣要因、内偵を担当する国家公安、加えて異世界の住人もそれに加えて編成されている。

 

「ゴブリン?笑 ロールプレイングゲームの雑魚キャラでしょ。そんなに危険なものなのかしら?」

女性政治家の1人が意地悪く笑って玲奈の報告を遮った。

「危険か危険じゃないかは、ご自身で判断されるが良い!」

玲奈の後ろに控えた女が鉄の檻からM村で捕らえた子ゴブリンをひきづり出して、その政治家に突きつけた。

「グギャァーーーーーゲェーーーーーーーー!」黄色い濁った瞳にらみつけ、鋭い爪と牙をむく

汚しい小鬼、、しかも50代の女政治家の匂いを嗅いで股間を意地汚く勃起させている。

「ひぃ!早くこの獣を檻に戻して!何かあったらどうしてくれるの!」

尻餅をついた女性政治家は恐怖のあまり失禁していた。

「これでも幼体!成体はこの5倍ほどの大きさになります。その危険は想像がつくでしょう!

玲奈の報告を軽んじる事なく真面目に聞いていただきたい。」凛とした声が周囲を圧した。

濃紺の制服に同じく紺のスカート、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。

濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

立花 珠姫警部補 25歳、警視庁の戦巫女といわれる娘だ。

「玲奈さんの分析だと、、長野の山間部から松代周辺にはざっと500から1000匹のゴブリンが生息してる可能性があるってこと!そしてホブゴブリンやキングゴブリンがいればば、奴らがまとまって街を襲撃してくる可能性もあるんだよ。私たちの世界では毎年いくつもの村がそれで壊滅してたんだ」

愛らしい少女が政治家たちに訴えた。

イリア ランバート、17歳。紅のレイピア使い クレア ランバートと弓使いのエルフ、ミリティア ユークリッドの間に生まれたハーフ エルフだ。

彼女は聖騎士の一員として魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれたのだった。

紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。

紅い髪にライトグリーンの瞳、小柄な彼女だが、胸元は珠姫よりも健やかに発育している。フワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿、抱きしめれば子猫のように柔らかい体をしているだろう。

「どうか松本の第13普通科連隊の協力の許可を!精強山岳部隊として名高い彼等の協力があれば山岳に潜むゴブリンどもを殲滅できるわ!」

Kカップの乳房をゆさりと揺らして迷彩服を着た女が詰め寄った。黒髪のボブカット、眼鏡の奥から覗く瞳は優しげに微笑んで見える。どこか慈母の風合いの漂う女。

姉ヶ崎 優希 31歳、陸上自衛隊第一空挺団3佐、陸上自衛隊からの出向組だ。

火器全般のエキスパートで隊員から鬼子母神の名を奉られる猛者だが13歳の一人息子の春樹を溺愛する優しいシングルマザーでもある。

 

「今こうしている間にも奴らは牙を研いでいるかもしれないのだ!」

彼女等の必死の説得も虚しくその日の会議は継続審議となった。次回の会議は1ヵ月後、平和ぼけした政治家と官僚、これこそが日本を蝕むモンスターなのかもしれないと珠姫は思った。

「私のシミュレーションに間違いは無いのに、なんでわかってくれないんですか。」

沈鬱な表情で玲奈が頭を抱えていた。

「玲奈君、すまない、、私にもう少し発言力があれば、、」

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊の顧問教授の大東亜文化大学の小日向教授がすまなそうに頭を下げる。

「小日向先生のせいじゃないです、、、。」

涙目で小日向を見上げた玲奈は小日向の胸に顔を埋めて嗚咽した。

ADDSATは異次元災害には絶大な権限を与えられているが、省庁の寄せ集めの組織で今日のような機能不全はたびたび起こった。

「私の方でもキーマンに根回しして、早期に協力体制を作るから、、待っていてくれ」

小日向は娘を労わる父親のように玲奈の肩を抱いた。

「小日向先生❤️」

玲奈は頬を染めた理知的で包容力のある小日向を恩師のように慕っている。

「落ち込むな玲奈!奴らを動かす証拠を現地でつかんでくるさ!」同僚の珠姫が力強くいった

珠姫、イリア、は独断で長野県、松代山中にヘリで飛んだ。

「私は第13普通科連隊の知り合いに掛け合ってみるわ。」

優希も松本にある第13普通科連隊の駐屯地へむかった。

 

川内玲奈の屈辱セックス

玲奈は省庁の調整に出た、小日向教授や仲間だけに負担を負わせたくなかった。

彼女は今日の会議で意思決定の障害となった内閣府に「根回し」にいった。

首相直結で調整を担う部署だが、なにかとプロジェクトにブレーキをかけ、マウントをとってくる

嫌な奴らだ。殊に事務次官 榊原三郎はエリートを鼻にかけた嫌な奴で、玲奈の優秀さを見抜いた彼は若い芽を摘みに来ている節もあった。今回の会議もその嫌がらせの1つだ。

しかし、省内の幹部に媚びない玲奈にもそうなる責任があることも自覚している

(私の頑なさが、、小日向先生や仲間に迷惑をかけている、、)

川内玲奈は内閣府の次官室を訪ねた。菓子折りを持参し頭を下げて協力をお願いした。

「ご希望の松代のゴブリン対策の件、首相の承認をおろしてあげるよ。それと当面の対策として周囲の自治体の危機対策室への告知と山々への入山規制をすればいいのかな?」

「はい。ありがとうございます。無理を聞いてくださって、本当にありがとうございます。」

玲奈は榊原に頭を下げた。

「ところでさぁ 玲奈ちゃん、お礼は菓子折り一つって事はないよね。それともはADD SATの俊英にはおじさんを喜ばすことなんて出来ないのかな?それとも君を一生懸命に贔屓してるあの小日向とかいう教授に操だてとかしちゃってる?」

榊原は眼鏡をクイッと上げて玲奈を見た。

小日向にあらぬ誤解が及ぶのはあってはならない、玲奈がみがまえた。

「あ、あの、、榊原次官、ご存知の通り私は公安の女ですよ。だからそんなしおらしい心を持っているわけないじゃないですか?」玲奈が冷たく言い捨てた。

「そう邪険にしなさんなよ、僕は楽しめればそれでいいさ。お雇いの大学教授とプロジェクトの女性担当官が性的関係を持とうが、恋愛感情をもとうが知ったことではない。」

「なんですか!? だったらいいじゃですか、何をすればいいんです?いってくださいよ」

「僕がいいたいのは、今ここで君とセックスをしたいと言うことなんだ。君も官僚ならわかってるだろう?要求を飲んでもらった時に何をするか、言わなくてもわかるよね❤️」

榊原は彼女の肩に手を置いた

「そうですか、、断ることができない立場ですね、、私。」

「頭の良い子はこれだから好きだよ。お互い忙しい身だからね、今ここで始めようじゃないか。」

「え、、ここで、、、ですか?」

「私も忙しい身でね、最近抜いてないんだよ。まぁ性欲処理の便所みたいなものさ、、ふふふプライドの高い君には耐えがたい屈辱だろうけどね」

「くっ、、さっさとすればいいでしょう!」

「ふふふ、固くならなくていいよ、これでも僕はセックスが上手なんだ。川内玲奈君、

前から君に目をつけていてね。君はほんとクールで魅力的だ。君の知性や品格の仮面を剥ぎ取って下衆なメスブタに落としてやりたいと思っていたんだよ」

「悪趣味な男ですね。言われた事はやります。さっさと済ませてくれませんかか?」

「とりあえず服を脱いでくれるかい?」

「はい、、わかりました」

玲奈は努めて冷静にシャツとスカートを脱いだ。

白いブラジャーとパンティーが露わになる。

玲奈は取引のために好きでもない男に裸を見せているのだ。

榊原は心底満足したように彼女の体を眺め匂いをかいだ。

屈辱を与えるられ、恥じらいの表情を浮かべる玲奈に興奮する。

「下着も脱いで欲しいんだけど」

「好きに見ればいいでしょ!」

断る事は許されない、玲奈は全裸になる。

榊原の瞳が値踏みするように玲奈を見ていた。

「玲奈君、腰細いね、可愛いおっぱい❤️美乳だよ、君は僕の理想だ」

「もう、、恥ずかしいから言わないでください」

「つれないなぁ、、今日は好きにさせてもらっていいよね?」

「はい」

榊原は玲奈の乳房に手を伸ばした。

女の体を扱い慣れた男の手つき、反応しない方が無理だった。

乳房の側面からじわじわと触り始め、乳輪の周りを指でくるくると刺激をして、

最後につぼみを摘んでくる。

「ああっ、、、、あ、、、あっ、、やめて、、こんなところで、、恥ずかしい、あっ❤️」

「ふふふ、その恥じらう顔がたまらないね❤️誰に見られるかわからない執務室で犯すのが楽しいんじゃないか。君は僕にとってコレクションみたいなものだ。良い思い出にさせてもらうよ。」

榊原は彼女の裸の写真を撮った。

「写真はやめて下さい!」

「僕の個人用のポートレートだ。外には出ない、おとなしくとられたまえ!妊娠したら責任とって結婚してやってもいいぞ。私の優秀なDNAが君の優秀なDNAと交わって最高の子供ができるかもしれない。」

榊原は玲奈のおっぱいを堪能するようにじっくりと時間をかけて触った。

玲奈の乳首が恥ずかしく勃起して、パンティーの中も濡れてしまっていた。

「下の方も見せてくれるかな?、ほらお返事は、ちゃんと言わなきゃ聞こえないぞ」

男は恥ずかしいこと言わせることでより以上に玲奈を感じさせようとしていた。

そして拒否することは許されなかった。

 

「はい、、みてください、、、。」

玲奈は自分からパンティーを脱いでM字に開脚した。

「割れ目がぴったり閉じて、毛は生えていないんだね❤️」

「そんなことどうでもいいでしょ!」

「怒った顔がまたチャーミングだね。でも今日は絶対服従だよ!指でヒダを開いて見せて、膣の穴が見えるように❤️」

「くっ、卑怯者!あんたなんか大っ嫌い!」

「いいから見せなさい。ピンク色のキレイな割れ目だ。かわいいね」

ためらう私玲奈の腕を掴んで榊原は割れ目をを開いた。

そして玲奈の陰部なぞるように撫で始めた。

卑劣な男に裸にされて性器を触られている、しかし汚れた自分にはお似合いだと

玲奈は思う。貧乏な家庭から一流大学、そして国家公安委員会のエリートエージェントへ

ここに至るまでと彼女の来歴には人に言えない秘密もある。学費ため帝国大学の学長の愛人となり4年間慰み者になり続けた。公安の仕事で体を求められて差し出したことある。

(私ってとことん汚れだよね、小日向先生は好きになってくれないだろうなぁ)

「あっ……あくっ、そこは、、ああっ、、、、、、、あ、、、あ、、」

「可愛い声を出すねぇ、小日向先生にもこんな声を聞かせてるのかな?エッチな子だ」

「ああ、、、んぁ❤️、ああっ、、そんなことない、、。ああっ❤️」

「おまんこヒクヒクさせて、素直になりなさい、ほら、こことかイイだろ??」

クリトリスを指先で摘まれ、玲奈はビクンビクンと腰を震わせた。

細い白い太ももがプルプルと操り人形のように動いてしまうのが恥ずかしかった。

愛してる小日向でも恋愛感情のない榊原に慰み者にされても、公安で夜の訓練をされた玲奈の体は感じてしまう。

(所詮、私は国家の操り人形、そして男たちのセックスドールなのよ)

それが情けなくて涙が出た。

「そんなに無理して我慢しなくていいじゃないか。クリトリスをいじられて乱れなさい、触るたび愛液が溢れてくるじゃないか!体は正直だ。あなたも正直になりなさい。」

榊原が強引に唇を奪ってきた。

必死に口を閉じたが舌をねじ込まれてディープキスされた。

そして思考が甘くとろけたところで勃起したクリトリスをシコシコといじられてしまう玲奈。

「ひゃあん♡ いいぎぃ、、クリだめぇ、ああひぃ、、やん♡」

ビクンッ ビクンッと身体中に電流が流れたような感覚に襲われた。

「玲奈、感じるだろう?クールな顔がアヘ顔になってるぞ!」

「んっ、なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」

「感じるだろうって聞いてるんだよ。」

榊原が強めにクリトリスを摘んだ。

「クヒッ!!あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️はいぃ♡感じてます。乳首とクリトリス触られて、感じてます。」

「素直でよろしい!もっと淫らにおねだりしなさい。知性的でクールな君の口から淫らな言葉が出るのが聞きたい。おねだりしなさい!」

「ああっ……榊原さん、もっと触ってください♡」

「どこを触ればいいのか言ってごらん?」

「ああ、玲奈のクリをたくさん弄ってくださぃ♡」

「よく言えたね❤️玲奈」榊原の手が激しく動く。

ベッドの上で乳首を摘みながら、指が敏感な部分にも伸びる。

「んふぅ……あああっおぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛

んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」

「いいね❤️玲奈の口からこんな淫らな声が聞けるなんて、自分から腰を振ってるじゃないか!ほらほら!」

クリトリスを撫で回されると身体がビクビクっと反応してしまう玲奈。

榊原はたくましい体で玲奈の細い体をがっちりとつかんで逃さない。

強制的に絶頂に追い込まれるのだ。甘く容赦なく徹底して!

彼女の知的でクールな瞳の奥に淫らな♡マークが浮かぶ。

「ああんっ……気持ちいいよぉ……榊原さん、、おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

指の動きが激しくなると同時に声も激しくなってしまう。

防音の効いた霞ヶ関の執務室は外に音を漏らさない。

「ああ、イクッ!イッちゃう!」

榊原は手を止めるとゆっくりと唇を重ねてきた。舌を差し込み濃厚なキス。

そして再びトロットロに蕩けた玲奈の中に指を入れて刺激してくる。

「玲奈はエッチな女です❤️イかせてください!と言いたまえ!」

「れ、、玲奈はエッチな女ですイかせてください!ああぁっ……イキそう」

玲奈は快感に耐えられず絶頂を迎えた。

榊原の腕を掴んで彼の胸に顔を埋めてイキ果てた、

絶頂を迎えている玲奈を抱きしめ、榊原は耳元で囁く。

「玲奈❤️おまんこトロトロにしちゃったね。次はわかってるよね。気持ちよくなりたいならおねだりしなさい。さぁ、、いいなさい。」

玲奈はためらう。進んでおちんちんをねだるなんて、、

榊原は玲奈のクリトリスを優しく触り、何度もキスをして玲奈を追い詰めた。

そして玲奈は朦朧として叫んだ。

「もうダメぇ……お願い、、玲奈の、、おま、、ん、、こに、おちんちんください。」

榊原はズボンを脱ぎパンツから大きなモノを取り出す。

ビクビクと脈打つたくましいペニスをそそり立たせる。

「ふふふ、玲奈❤️、、お高くとまった優等生面の女が自分からちんぽをねだりやがった!ドブ泥に引きずり下ろしてやった。」

榊原は股間にペニスをあてがい腰を沈めていく。

「ああぁっ!入ってきたぁ……大きいぃ……壊れちゃうぅ」

膣内を圧迫される感覚に思わず喘いでしまう。

小日向先生のものとは違う感触、入ってくる角度の違い。

それが男に犯されていることを強く実感させた。

「玲奈❤️全部入ったよ、動くからね。」

榊原はゆっくりと動き始めた。

「っっん、、くるっ!あ❤️あんっ、すごいぃ……奥まで届いてるぅ……」

最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていく。

榊原の執務室のソファーで玲奈が組み敷かれて腰を振られていた。

パンパンという肌同士がぶつかる音とグチュグチュといういやらしい音が部屋中に響いた。

そしてジースポットをしつこく責められて玲奈はイった。

「だめぇ……またイっちゃう……イクゥッ!!んんおぅ❤️」

両足をV字形に開いてつま先をピクピクさせて見っともなく玲奈は絶頂を迎えた。

三白眼から涙が溢れる。屈辱と快楽の涙だ!

その顔を見て榊原はニヤリと笑う。

「私も出そうだ……種付けしてやる!お前は私のメスブタだ!腰を振れ!」

「ああ。中はダメ、ああ、、やめてーーーーーーーー!」

「中出しさせるんだ。自分からおねだりして、中出しを求めなさい!」

榊原は玲奈の両手首を掴んでガンガンとピストンした。

玲奈は諦めて榊原の支配を受け入れた。

「あ“、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!小日向先生、ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、中はいやっああっ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、もう、、どうなってもいい、、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ...... 来てぇ……榊原さんのセーシ いっぱい出してぇ❤️」

「くっ……出すぞっ!妊娠しろ!玲奈!奥でだしてやる!」

どぴゅっびゅるるるっ!!

熱いものが玲奈の子宮の奥深くに流れ込んできた。

「はぁ……はぁ……凄くよかった。何発でもセックスできそうだ。」

榊原玲奈の腰を掴んで引き寄せた。

「ほら、もっとしてほしいいんだろ?」

「はい……玲奈の、、お、、ま、んこに、もっとシてください」

玲奈は自ら四つん這いになりお尻を突き出した。

「白くて綺麗な尻、、後ろから犯してやる!」

バックで挿入され激しく突かれ、玲奈の理性は吹き飛んでしまう。

「んあっ……そこっ!突いて!突いて、ああ、気持ちいいよぉ……」

榊原のペニスがGスポットに当たり気持ち良すぎて声が出てしまう。

パンパンと肉を打つ音が響き、それと同時に結合部からはいやらしい水音が鳴った。

「あっ……ああぁっ……んっ玲奈のおまんこ、突いて、、突き殺して、、ああっ、は、や、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……いぐっ!?♡」

激しいピストン運動が繰り返され、絶頂へと近づいていく。

「あぁんっ! イっちゃいますうぅぅ!!」

「遠慮なくイキなさい」

「イクゥウゥゥウゥ!!!!! いっじゃうあああああアァアアアーーーー♡」

「出るっ!出すぞっ!」

「きてっ!中に出してぇっ!は、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡♡」

ビュルルルーーーっ!!! 熱い精液が玲奈の膣内に流し込まれていった。

「はぁ……はぁ……すごく良かったよ❤️」

榊原は満足そうな顔をしながの膣内からモノを引き抜いた。

「ああんっ……出て来ちゃう」

栓をしていた物が抜かれたことでドロリとした精液が流れ出した。

玲奈にはそれが小日向や仲間への裏切りの証のように思えた。

「あ、、はあはあ、はあ、、これでご満足ですよね、榊原次官、首相のゴブリン対策の承認と当面の対策として周囲の自治体の危機対策室への告知と山々への入山規制の件、くれぐれもよろしくお願いします。」

「ふふふ、いい瞳だ。目的のためなら何でも使う、自分の貞操まで、その心意気に免じて今回は折れてやるよ。また何かして欲しければ私に抱かれに来るが良い!ADD SATのビッチちゃん!」

玲奈の頭に血が昇る。拳が震える。しかし彼女はにっこりと笑って頭を下げた。

(どんなに無様でも目的を達したものが勝者だ、私は勝ったんだ)

彼女は体と引き換えに目的を達したのだ、、。

 

姉ヶ崎 優希の筆おろし

「私は第13普通科連隊の知り合いに掛け合ってみるわ。」

姉ヶ崎 優希は松本にある第13普通科連隊の駐屯地へむかった。

Kカップの乳房、黒髪のボブカット、眼鏡の奥から覗く瞳は優しげに微笑んで見える。どこか慈母の風合いの漂う女。

今年で31歳、まさに女盛り❤️セックスすべき女である。

彼女は陸上自衛隊第一空挺団3佐、陸上自衛隊からの出向組だ。

火器全般のエキスパートで隊員から鬼子母神の名を奉られる猛者だが13歳の一人息子の春樹を溺愛する優しいシングルマザーでもある。

いつも穏やかな表情漂っている彼女が涙目で第13普通科連隊の門をくぐった。

出迎えた連隊の兵達が彼女に向かって敬礼した。彼女は自衛官たちの憧れの勇士だ。

連隊の指揮官の真田 誠一准将が兵たちを中庭に集めてくれていた。

集まった兵たちに向かって彼女は語りかけた。

「今、松代に危険が迫っています。ゴブリンの巨大な群が山中に潜んでいるかもしれません。大惨事になる前に地元の自衛隊の協力を得なくては大変なことに、、、」

彼女の頭の中にはあの日のことがフラッシュバックしている。

そして彼女は涙を浮かべながら自らの体験を話した。

彼女の夫、姉ヶ崎 達也は千葉県幕張のIT会社に勤めていたが3年前に幕張に現れたサイクロプスによって食い殺された。昼のランチ時、幕張の街に虚空から現れた巨大な青い巨人、大きな1つ目で人間たちをにらみつけて、逃げ惑う人々をまるでポップコーンでも食べるかのように捕まえてはバリバリと貪り食った。優希たちが習志野からヘリで現地に急行する僅か25分ほどの間にサイクロプスは327人もの人を捕食し殺害した。

大きな洞穴のような口元に食い殺された人間の残滓がこびりついている。見るも悍ましい巨人だ。

「目標はあのデカブツ!全力火力で制圧しろ!」優希が怯える兵達を叱咤する。

ダダダダダダ、タタタタ、ドドドド!89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI、12.7mm重機関銃などが一斉に巨人に向けられる。

しかし巨人の皮膚は装甲車の装甲のように分厚く小銃ではダメージを与えられなかった。

「対戦車弾を使え!」

トップアタック兵器の01式軽対戦車誘導弾がサイクロプスの頭部を破砕する。

87式対戦車誘導弾がのheat弾の熱流が皮膚を突き抜けて巨人の内臓を焼いた。

基地から飛来したロングボウアパッチも対戦車弾のありったけを叩き込む!

「的はデカい、傷口を狙って銃弾を叩き込んでやれ!」

部下達が巨人の傷口を狙い撃ちする。

「頭を潰してやるわ!」

優希はビルの15階の屋上から巨人の顔面を正面から見据えて96式40mm自動擲弾銃を

01式軽対戦車誘導弾に破砕された巨人の頭部、目がけて連射した。

ドウッ!ドウッ!ドウッ!ドウッ!ドウッ!ドウッ!ドウッ!ドウッ!

サイクロプスの頭蓋の中で擲弾が炸裂し、巨人の頭部がスイカのように割れた。

そして巨人はビルが倒壊するように倒れた。

出動した300名の空挺団の兵達も15名の戦死者を出した。

そして休む事なく救出作業。

倒れた巨人の腹を割いての救出作業は酸鼻を極めた。むせかえるような胃液の匂い

腹の中の犠牲者たちはほとんどバラバラにされていたが、中には運良く丸呑みされて無傷のものや自分は半分に両断されながらも母親が必死に抱きしめて命を長らえた赤子などがいた。

彼女はその犠牲者の中に愛する夫の右腕と頭部を見つけた。

部下の前で泣くこともできずに彼女は必死に任務をこなした。

そして小さくなった夫の1部を抱えて帰宅、玄関を潜った瞬間に彼女は獣のように叫び声をあげて泣いた。

憎しみと怒りと悲しみが彼女の中に渦巻いた。

ADD SATに志願したのはその翌週の事だった。

「愛する人をなくして、、私も死にたかった、でも息子の春樹の存在が私を思いとどまらせてくれたの。この子のためにもしっかりしなきゃって」

 

隊員達は皆が涙を浮かべて彼女の話を聞いていた。

そして真田准将がいった。

「今日、優希さんが来たのは俺たちに助けを求めにだ!長野県が危機にあるのに霞ヶ関のじじい達は小田原評定をしているらしい。もしかして手遅れになるかもしれない。優希さんのような体験をしたいと思うか?俺たちの愛する長野を守るのは誰だ!」

「俺達だ!」隊員たちが叫んだ。

「そういう事で我が連隊は今から5時間後に臨時訓練を行うこととする。「松代山中に降下せる敵兵力を

掃討する」訓練だ。これは訓練だ、決して独断専行ではないぞ!それと実戦的な訓練とするために「実弾を所持」して行う。各自準備を完了しろ!遺書は書いとけよ、以上だ」

「おぉーーーーーーーーーー!」熱き男たちのウォークライが響いた。

兵士たちがキビキビと動き始める。真田のもとに士官たちがやってきた。

「真田准将!我が連隊には男としての未練を残しているものが3名おります!急ぎ風俗店にいかせても良いでしょうか。」

士官の後に3人の青年が恥ずかしそうに立っている。

自衛隊では童貞のまま死ぬと成仏できないと言う伝説がある。

空挺団出身の優希もそれがすぐにわかった。

「あの、31歳の子持ちのおばさんでよかったら、その子たちを任せてくれませんか?」

優希が自ら進んで筆おろしを買って出た。

美しい慈母のごとき優希の申し出に3人の童貞たちは目を輝かせた。

「それは願ってもないことです。私の寝室を使ってください」

真田がにっこり笑って、司令官室の鍵を差し出した。

 

司令官の進出に石塚一曹、田中一士、山田ニ士、ー3人の若き自衛官が集まった。

まだ女を知らない3人は姉ヶ崎 優希を前に緊張していた。

あこがれの優希三佐が筆おろしをしてくれるとあって、完全に緊張している。

「そんなに緊張しないでよ。こんなおばさんで筆おろしなんてちょっと気の毒な気がするわ❤️」

「とんでもありません。優希さんは俺たちの憧れです。」と石塚が感涙をながす

「優希さんきれいです。」と山田が手をあわせる

「優希さん。最高です。」田中が土下座をした。

新兵たちは口々に彼女を褒めたたえた。

「もう、おばさんをからかって、そんなに褒めたって、何にも出ないわよ。さあ、みんなも楽にして

、一緒に服を脱ぎましょう❤️」

優希はやさしくそれぞれの兵士の前に立ち、母親が子供にするかのように服を脱がしてくれた。

彼らの制服をきれいにたたみ3人は、パンツ一つにさせられた。

頬を染める新兵たちを見て、優希はやさしく笑った。

「あなたたちばかり、裸じゃかわいそうね。おばさんも裸になるわ」

優希が服を脱ぐメロンほどもあるむっちりとした乳房がゆさりと揺れた。

そして肉好きのよいむっちりとした尻が、童貞たちの目に飛び込んでくる。

「ヤベェ、、優希さん、マジでエロっ!」

体力をもてあました若い彼らは、美しい優希の裸に股間を痛いほど勃起させた。

まさに上官に対する直立不動の礼儀のごとく、彼らのペニスは垂直に没起していた。

若いペニスに優希は生唾を飲み込んだ。夫をなくしてからしばらくセックスレスだった。

「こんな未亡人のおばさんの体で興奮してくれてるのね、嬉しいわ❤️みんなのこことっても素敵❤️

おばさん、元気な男の子が大好きよ。さあ石塚君から触ってあげるね。」

優希は石塚にぴったりと寄り添った。

彼の二の腕に豊満な乳房が当たってくる。

「ああ、、優希さん。、、俺、、」

小さく震える石塚のペニスを優希はやさしく、手のひらで包んだ。

「石塚君ったら、おちんちんピクピクさせちゃって、女の人におちんちんを触られるの初めてなのかしら❤️とろけた顔をして、可愛いわぁ」

「優希さん❤️ああ、、きもちいいっす❤️」

石塚は優希の柔らかい手にペニスをしごかれて切ない喘ぎ声を上げた。

「うふふ、まだ皮をかぶっているのね、おばさんが口で優しく剥いてあげる❤️」

優希はそう言う、と、石塚の前にひざまづいた。

そしてよつんばいになって石塚のペニスをしゃぶる。

「ああ、優希さんが俺のちんぽを、、ああ、、。」

その様子を見ている山田と田中も興奮を抑えきれず、優希の体に手を伸ばす。

「あんっ❤️がっついちゃダメ。でも見てるだけじゃ退屈しちゃうわよね。おばさんの体を触っていいわよ。」

優希は石塚のペニスをやさしくフェラチオした。包茎の皮を口の中で剥くように舌でなぞりチュパチパとやさしくフェラチオをする。

「お尻触らせてください!」

その姿にたまらなくなって山田は優希のむっちりとした尻を撫でた。

手のひらに吸い付くような極上の尻がそこにあった。

田中も優希の揺れる乳房に手を伸ばす。ピンク色の乳房が彼を誘った。

「ああ、、いい乳たまんねぇ、おっぱい吸わせてください!」

フェラをしている優希の下に潜り込んで田中は勇気の乳房を吸った。

「あんっ❤️ダメぇ、おっぱい吸れると母性本能湧き上がっちゃうの❤️」

勇気が切なげに喘ぎフェラチオに心を込めた、

石塚はあまりの心地良さに、自ら腰を優希の唇の奥に捩じ込んだ。ー

美しい顔の女がまるで奴隷のようにひざまずいて、自分のペニスをしゃぶっている。

「ああ、、優希さん、、優しくて綺麗で、、俺の理想っす」

石塚は腰から下の力が抜けるほど興奮した。

そして優希のショートボブの髪を捕まえて押さえつけてオナホのように腰を振った。

「んんん、、やんちゃさんね、、んんふううううううちゅぱ、んぐっ❤️」

「俺、、出ちゃう!出ちゃう!」どびゅううううううびゅうううううう

頭を押さえつけられて動くことができない状態で優希は口の中に射精された。

圧倒的な量の白濁液でむせ返りそうだ。

しかし優希は射精する石塚のペニスを口から離すことなく、愛しそうに、精液を飲み干した。

「んんっ❤️濃くて美味しいわ❤️次は誰のおちんちんかなあ。1回出しといた方が初体験、余裕を持ってできるもんね。」彼女は艶然と微笑んだ。

「俺お願いします。」「自分を願いするであります。」

山田と田中が同時に優希の前にペニスを差し出した。

強く若いオスの香りが漂った

「もう❤️元気がいいんだから。」

そうほほ笑むと、優希は山田と田中のペニスを同時にしゃぶった。むっちりとしたちが乳房がペニスをしゃぶるたびにゆさゆさと揺れた。

男たちは左右から手を伸ばし、彼女の豊満な乳房を満喫した。もっちりボリューミーなそれは柔らかく、甘い香りがした。それは彼らに子供時代の幸せな気持ちを呼び覚ました。

「優希さんのおまんこを舐めさてください」

射精した石塚は、吸い寄せられるように優希の膝枕に顔をうずめた。

濃い女の匂いを思いっきり吸い込み、彼女の割れ目に舌を這わせてゆく。

「ああ、憧れの優希さんのおまんこ、綺麗です。一児の母とは思えない。優希さんも気持ちよくなってください。」

彼女の割れ目に犬のように舌をねじ込んで石塚はぺろぺろと舐める。

「ああ、、だめだめ。、クンニ、、弱いの、、んんあっ❤️ああ、、」

山田と田中のペニスをしゃぶりながら、彼女は断続的に喘ぎ声をあげた。

「俺もう出そうです。」山田が切迫した声を上げた。

「おちんちんが切ないのね❤️出しちゃっていいわよ。おばさんの口の中に出しなさい。」

優希は優しく山田のペニスをしゃぶり、奥まで彼のペニスをねじ込ませて唇できゅっと締めつけた。

「あ゛あっっ!出る出るよ。」どっぴゅううううう!

山田は切なくうめいて優希の口の中に射精した。

「うんんごくっごく、、ぷは、こんなおばさんにいっぱい出してくれて嬉しいわ❤️」

それも優希は美味しそうに飲み干す。彼女の唇の端から精子が垂れて白い巨乳にしたたる。

「俺ももう限界です!」

残された田中も間髪入れず、彼女の唇にペニスをねじ込んだ。

射精を終えた山田は、まるで甘えん坊の子供のように優希のkカップの胸に顔をうずめ、ピンク色の乳首をすったlp

「あああ、、母性本能がわいちゃうの!おっぱいダメ❤️おばさん、感じすぎちゃう!おまこと、おっぱい。同時にいじめられ、感じちゃう❤️」

「ああ、優希さん、エロ可愛いっす❤️」

田中はその様子を見て激しく腰を振り、彼女の唇に射精した。

どぴゅうううううう!

「あはは、すごいわ❤️君たちのおちんぽミルクでお腹いっぱいになっちゃいそうよ」

彼女は愛しい息子のがんばりを褒める母親のように優しく微笑んだ。

3人の若き自衛官たちは、射精しても少しも萎える様子がない。

それを見て優希は満足そうにほほ笑んだ。

「3人とも元気でいいわ。じゃあ早速、おばさんの身体で初体験始めましょ。誰から私の中に入れてくれるかしら❤️」

「俺にやらせてください。山田が一歩前に出た。」

「山田君、どうする?私がリードする。それとも君がおばさんを犯してくれるの?」

「あの、ゆうきさん。俺からやらせてください。俺、後ろからおちんちん、、入れたいんです。さっきから優希さんの尻やばすぎです、入れさせてください!」

山田が恥ずかしそうに言った。彼はバック攻めが大好きなのだ。

ましてや、優希のむっちりとしたお尻を見せられてはもはや我慢ができなかった。

「うふふ、自分より若い子の前で四つん這いになるなんて恥ずかしい、、でもいいわよ、童貞卒業の思い出だもんね。後ろから私を犯して❤️」

優希はむっちりしたお尻を山田に向かって突き出した。

まるで特大サイズの極上の桃のような優希のお尻、ジューシーな淫肉はたっぷりと蜜をたたえている。

中の心地よさが入れる前から想像がついた。まさに挿入すべきおまんこであった。

「優希さん、山田凸します!」

山田のいきり立つペニスが、優希の割れ目にあてがわれる。

そして白いむっちりとした尻を山田は満足そうに掴み後ろからのしかかる。

「ああんっ、、❤️入ってくる」優希は後尾を受け入れた。

山田のモノが奥まで入る。山田は弾むように腰を振った。

「山田くんのおちんちん、気持ちいい❤️私ったら年下の子に感じさせられるなんて、でも、ああっ❤️いいっすごいたまらないわ、突いてもっとお尻からパンパンして、ああふぅ❤️」

優希は山田が自信を持つように大いに乱れて見せた。

「ああ、、俺、女とセックスしてる!優希さんのまんこ、すごく気持ちいいです。」

山田は優希の乳房を鷲掴みにしながら腰をふる、優希のピンク色の乳首が小指の先ほどに勃起していた。

「んんっっぐ❤️お願い!やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️激しくずんずんしないで、とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ………………」

「俺、出ちゃいます。出ちゃいます。外に出しますから安心してください。」

「山田君、いいのよ。これから戦場に行く男の子が、そんなこと気にしなくて、、心残りないように中出ししなさい。戦う男には、その権利があるの、女の子宮に種を残す権利があるのよ!」

「ああ、、優希さん、、射精るっ!」

「いいのよ。出して、私の中に出して、」優希が優しくささやく

「ああ、、射精るぅ!」

山田はひときわ奥までペニスをねじ込むと、優希の割れ目の中に射精した。

どぴゅうううどぴゅううううい、、激しく射精し、山田がぐったりと倒れ込む。

「ふぅーーーーーーセックスサイコー❤️」山田が叫んだl

「おい、早くどけよ、山田」

次は田中が彼女に挑みかかった

「優希さん。正常位でお願いします。俺、優希さんの綺麗な顔見て、キスしておっぱい触りながら、おちんちに入れたいです❤️」

「いいわよ。いっぱいキスしてね。おっぱいも自由にしていいわよ。田中くんの童貞おちんちんでたっぷり私のなかに精液を出して❤️」

彼女が淫らにM字型に足を開いた。

彼女の割れ目がヒクヒクと田中をさそった。

「優希さんちゅっんん、、レロレロ」恋人同士のような熱いディープキスを交わす2人。

田中は踊りかかるように彼女にのしかかりペニスを挿入した。

彼女の白い足が男の腰に絡みつき、ピストンをサポートした。

そして田中は彼女のメロンほどもある。乳房をがっつりと握りながら、パンパン、パン、パン、パン、パン、パン、パンとリズミカルに弾むように腰を振った。

「ああ、優希さんのおまんこ、気持ちいいです。腰を動かすたびに、膣内のヒダが俺を締めつけて俺のちんぽが溶けちゃいそうです。」

「私も田中くんのおちんちんが内側をこすって気持ちよくなっちゃう。背中の方までゾク、ゾクきちゃう。イクっ❤️いっちゃう」

優希が甲高い声で叫んだ、

ペニスをえぐりこむとじゅぷじゅぷと彼女の膣内が複雑にうねって、田中のペニスを締めつけた。

「ああ、気持ちいい❤️優希さんせーし出る、ああ、出る。」

「ふふふ、一緒に、一緒にイキましょう❤️ほら、おばさんの中に出しなさい。」

「ああ、、射精る!」どぴゅううびゅーーーびゅーーーーー

「いぐぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、いくぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、は、い”っ……!イクとこみ、みないれッェ」

優希は田中と唇を重ねながら絶頂した。

 

そして最後に石塚の番となったペニスを垂直に没起させて、石塚はいった。

「優希さん。上に乗って俺を犯してください。」

「じゃあ、石塚くんは私が犯しちゃうね❤️」

優希の体ががっつりと石塚の上にのしかかる。

白い豊かな尻がパンパチュンと腰を振るたびに淫らな音を立てた。

そして彼女が腰を振るのに合わせて乳房がたゆん、たゆんと縦揺れしている。

「ああ、下から突き上げられて、感じすぎて、、子宮が降りてきちゃう、ぐりぐり、気持ちいいとこに当たっちゃう。」

パンッ パチュン 彼女の膣内は信じられないほど狭く、 そして柔らかいヒダが絡みついてくる。

それはまさに名器だった。

石塚は夢中になって腰を振る。

(なんだこれは、気持ちよすぎる!!)

優希の唇から甘い吐息が漏れる

「あっ、 あ、 あ゛~~~~石塚君のちんちん最高っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡」

彼女の膣は石塚のペニスに吸い付くようにうねっている。

(ああ、、優希三佐に犯されてる、俺、、、幸せすぎる)

優希はそれに気づき、 彼を犯すように腰をふる動きを加速させる。

「ああっ、、イク、、出して、精液を子宮に出されながらイキたいの❤️」

優希の優しい瞳に見つめられると耐えがたい射精感がこみ上げる。

「ああ、、優希さ、、俺、キンタマの中、全部持ってかれ、るぅ、、射精るぅ!」

どぴゅどぴゅ、どぴゅーーーーーーー

大量の精子が優希の中へと注ぎ込まれた。

「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐぅ」

同時に優希も絶頂を迎え、体を弓なりに反らしながらビクビクと痙攣した。

それから石塚、田中、山田の3人は3人がかりで優希を犯した。

彼女は子供を甘やかす母親のように、童貞たちが求めるプレイのすべてに応じてくれた。

そして出動の時間が迫る頃には、童貞たちは男としての自信を得て、たくましい面構えになっていた。

「俺たち、優希さんのために戦います。」

「たとえ死んでも、優希さんを守ります。」

「愛してます。この戦い無事に生き残ったら結婚してください!」

優希は若い男たちのキラキラした瞳に圧倒された。男は自ら抱いた女を守りたいと思う本能がある。

ましてや彼女から心のこもったセックスの手ほどきを受けて、彼らはすっかり魅了されていた。

彼らの心の中には憧れとともに優希は自分の女だという思いがあるのだ。

そんな彼らの瞳をまっすぐ見つめて優希がいった。

「君たちの気持ちはとっても嬉しいわ。でも私を守ろうとしないで、たった1つ、たったひとつのお願いだけ守ってくれればそれでいいの❤️」

「それは、、なんですか?優希さんの為なら何でもしますよ!」男達が応える。

「絶対に死なないで、それが私のお願い、生きて帰ってくれるなら、私なんていつ抱いてくれてもいいのよ。私、何でもするわ。だから、必ず生きて帰ってね。」

優希は夫をなくしてから肌を重ねた男性が死ぬのは耐えられないのだ。

彼女の言葉は優しい母からの言葉のようにも聞こえ、誠実な恋人の声にも聞こえた。

若き自衛官たちは彼女の言葉に気持ちを新たにした。

彼女たちが部屋を出ると基地の自衛官全員が整列して待っていた。完全装備の精鋭達が松代の山中に向けて進軍を開始したのだ。

 

エピローグ

菅平高原から、奥に踏み込むこと半日、立花 珠姫とイリア ランバートの率いる捜索隊は

四阿山の鉱山跡に大規模なゴブリンのコロニーを発見した。

コロニーのゴブリンは30匹、、わずかな見張りを残してほとんどがどこかに出てているようだ。

「これは、、ゴブリンが進軍を開始してるかもね、どこかの村を襲うつもりだよ」

イリアが珠姫に青ざめた顔で告げた。

「まずは、鉱山跡の制圧だ!おそらく孕み袋にされた女性達がいるはずだ。ついでにあいつらの群れの規模もわかるだろう!」

珠姫は符呪を貼り強化した和泉守兼定の愛刀とサブマシンガンを携えて鉱山に突撃した。

イリアもレイピアを両手に構えて、聖騎士の身体強化の魔法を唱えて珠姫の後に続いた。

部下達もそれに続く、選りすぐったADD SATの精鋭からなる12名のチームは30分足らずでコロニーを

制圧した。

そして鉱山の最奥に行った彼らは顔をしかめた。

広い坑道の奥が広々と繰り抜かれ、巨大な人骨の玉座が作られていた。

まさにそこは禍々しいゴブリンの宮殿だった。

そしてそこには子供から大人まで20人近い女たちが孕み袋にされていた。

女達を解放して、救助のヘリを要請した。

まだ正気を保っていた女の証言と巣穴の状況から、群れは1000匹近い規模で、ゴブリンキングや

シャーマンもいる事がわかった。足跡の方向から見て小布施町へ向かうと推察された。

「これは、、いかん、、大惨事になるぞ!北信濃一帯に緊急事態宣言だ!」

珠姫が通信機を握り叫んだ。

以下 次号に続く。

 

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