異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
⭐️聖マルシア教会
聖マルシア教会はソマリアの山間部に立つ創建300年のカトリック修道院だ。
シスター長はグラシア・ハルニカス、
32歳の女盛りB95(Hカップ)/W59/H92の身体を青いストイックな修道着に包んだラテン系の美熟女のだ。元々は資産家で政界でも顔の聞く彼女だが政財界でのやり取りに疲れ、カトリックの洗礼を受け聖マルネシア教会を任されている。
そこで彼女は過激派テロ組織に使い捨ての戦争の道具として育てられ、政府軍と戦い解放された少年兵達の面倒を見ている。
身寄りもなく教育をも受けてない彼等、少年兵や少女兵はほっておけばギャングに使われるか、売春や
麻薬の売人になるしかないのだ。
今、彼女の元にはカルロス=アグアージョ、コーン=サリフ、ギャビン=バンダ、ンガベ=バンボダ
の四人が生活している。コロニアルのカルロス以外はアフロアフリカンの黒人だ。
過激派組織に幼い頃に拉致され洗脳され、敵は殺し、女は犯すのが当たり前と信じ込まされてきた。
彼等の教育はシスターグラシアでも手を焼いていた。
またグラシアには頭の痛い問題がもう一つ、それは山岳地帯で過激派が新たに勢力を伸ばしている事。
正規軍が追い出された山岳地帯で異世界生物ゴブリンバットが繁殖している事だ。
ゴブリンバットは身長:1.8~2.1m前後/翼長3~3.5m前後、世界各地の山間部、廃鉱地帯に生息
背中にコウモリに似た2対の翼を備えている。体色は濃い灰色でしっぽがあり、コウモリと昆虫を混ぜたような凶暴な顔つきをしており、大きな目は赤くランランと光る。女をレイプし孕み袋にするなど、生態、行動原理としてはゴブリンに類似している。夜行性で夜間での目撃例が多く、車両に体当たりをしてくるなど攻撃的である。
まさにマザーグラシアの聖マルシア教会は危機的状況にあったわけだ。
そこへ日本のカトリック教会から一人のシスターがこのソマリアの地に応援に降り立った。
空港の外は茶色い地べたが剥き出しの道、中古のBMWのトラックに何十人もの黒人の男たちが乗り、そこにボロいバイクや自転車が混ざる。空港前には古びたディーゼルのソ連製の長距離バス!乗客は屋根にまで乗っている。酒場には民兵に売春婦、空港周辺からしてまさにカオスだ。
「ひぇーーここがソマリアか?清潔な日本とは段違いだぜ、血と土の匂いがしやがる!あたしの育ったアマゾネスの村とかわんねぇな」三雲 緋美 がぼやく。
炎のように紅い髪と、パッチリしたツリ目がちの紅い瞳、シスターだが信仰はよくわからない、激情家で天然で単純、控えめにっいってバカである。それもそのはず彼女は異世界からきたアマゾネスの戦士 ヒー=ミーなのだ。
異世界転移し行き倒れているところをカトリックのシスターの三雲玲子に拾われて今に至る。(戸籍上は身元引受人の
玲子の妹という扱い)
青を基調にしたストイックな修道服の上からも胸のあたりが大きく実っているのがわかる。
また彼女の修道着はスカートのスリットが大きく切れ込みを入れており、黒のニータイツと白い太ももが
垣間見え、健康的な色気を放っている。
彼女は空港で中古車を一台買い求めた1988年製のパジェロをピックアップトラックに改造したモノだ。
そして聖マルシア教会を目指した。車窓からは荒廃した国土が見える。数世紀に及ぶ植民地支配、そして独立、その後の長く続いた内戦、停戦後は中華資本の経済侵略、若きアフリカの国は深い混迷の中を彷徨っている。聖マルシア教会がこれまで無事に活動できたのは、それこそ神の奇跡というところだろう。
こうして緋美は聖マルシア教会に着いた、
教会からカルロス=アグアージョ、サリフ=シュダーク ギャビン=バンダ、ンガベ=バンボダ、四人の少年が出てくる、どこか空虚な荒廃を漂わせた少年達。
(こいつらガキのくせに人殺しの目をしてる、しかも戦士の誇りも無い卑劣な殺戮者の目だ、これが少年兵か、、)緋美は一目で彼等の素性に気づいた。
「JAPANのシスター緋美だよね、マザーグラシアなら今、お祈りを捧げているところだよ」
リーダー格のガルシアが口を開いた。
「あんたは女だろ?本当にゴブリンバットを退治できるのかよ」とサリフ
「男の相手をする方が向いてんじゃねーの」ギャビンは少年とは思えない下卑た視線で彼女の体を見た
「まあ気をつけなよ、俺ら神の教えとかカンケイねークズだからさ」ンガベが薄ら笑いを浮かべた。
「ああ、クソガキどもよろしくな!でも、ふざけたことしたら、てめぇらの尻に十字架をぶち込んでやるからな!」緋美は少年達を睨み返した。
舐められたら負け!獣の群れには獣の作法で返さねば獲物にされかねないのだ。
彼女がここにきたのは表向きは聖マルシア教会付近に棲息し猛威を振るうゴブリンバットから教会を守る事だが同時に教会にまつわる爛れた風聞の真相を確認する事もマザー三雲から依頼された案件だった。
こうして緋美は教会を訪ねた。祭壇の十字架に跪き祈るシスターグラシアを昼下がりの日差しが
ステンドグラス越しに照らしている。
「あら、日本からようこそシスター緋美、私はこの教会のシスター長 マザーグラシアです」
穏やかに話しかけてくるグラシア、小麦のごとき黄金の髪と空の色を写した青い瞳、ミルクのような白い肌、豊穣な肉体は女盛りの輝きを放っている。
(うん聖母みたいに優しくて綺麗なひとだが、男に媚びたメスの匂いがする、、シスター長のくせに
男漁りでもしてんのか?)
アマゾネスの緋美の鋭い嗅覚が違和感を嗅ぎ取った。
「天にまします我らの神よ、今宵の糧をお与えくださり、、」祈りと共に夕食の時間がくる。
夕食は豆のシチューにもろこし粉を練ったもの、異世界人の緋美からみても質素なものだった。
グラシアとカルロス、サリフ、ギャビン、ンガベ、そして緋美、六人で囲む食卓。
グラシアは終始笑顔で少年達の話を聞く。少年達はまるで母のようにグラシアと接した。
少年達はまるで母のようにグラシアと接した。それは家族愛、いやそれ以上かもしれない。
「マザーグラシアは俺たちのママなんだ、」
「俺達がどんな失敗しても許してくれるんだ」
「僕たちの事をいつも心配してくれてるんだよ、」
「僕はマザーグラシアの事が大好きなんだ」
少年達の言葉に嘘はないようだ。しかし緋美は釈然としない。
「ふーん、いい関係じゃねぇか、でもな依存しすぎ、お前らちょとマザコンじゃないか?」意地悪に言い返す。
「うるせぇ緋美!お前に何がわかるって言うんだよ!」とンガベ
「そうだぜ!余所者は黙ってろよ!ウゼーーぞ!」とギャビン
「マザーグラシアは素晴らしい女性なんだよ!緋美みたいな野蛮な女とは違うんだ」とガルシア、他の少年達も緋美に敵意を向けた。
すると突然、グラシアは立ち上がって静かに語り始めた。
「緋美さんこの子たちをあまりいじめないでください、母親の顔も知らないままに、引き離されて人を殺すことだけを教えられてきた子たちです。彼らは失った時を取り戻すように母の愛を求めているんです。そして彼等はここにきて平和と生命の大切さを知りました。そして初めて、彼らが今まで殺した人のことを思い罪悪感に苛まれて傷ついているのです。無垢で傷ついた彼等の魂の救済のために私は彼らと共に歩んでいくつもりです。」グラシアの瞳には静かな決意があった。
「わりぃマザーグラシア。あたいはアマゾネスでさ、こいつら見てると昔の自分を見るようで、ちょっといらっとしちまうのさ」緋美は与えられた自室に帰った。
山間地の夜は深い、緋美は粗末な夕食で空腹を感じ一人で教会の外に出た。
夜行性の蛇でも捕まえて食べる算段だ。
しかし部屋を出かけた彼女は暗闇に蠢く四人の影をみつけた。
そして四人の影はマザーグラシアの部屋へと消えていった。
緋美はすかさず後をつけて物陰から中の様子を伺った。
⭐️背徳の性宴
「あなた達、また来てしまったのですね。」
グラシアは悲しそうに十字を切った。
彼女の目の前にはカルロス、サリフ、ギャビン、ンガベ、が目をらんらんと輝かせてたっている。女を求める獣の目だ。
「マザーグラシア、ごめんなさい、俺たち身体が熱くて!」
戦いの報酬に女を犯すことが日常化していた彼らは女体への渇望を断ち切れずにいたのだ。
「触ってよグラシア、グラシアの事を考えただけで俺は!」
カルロスはグラシアの手をとって自らの股間に誘導した。
そこには固くいきりたったものがあった。
他の少年達も股間のものをイキリ立たせていた。
「姦淫の罪は,罪のない者の血を流すことや聖霊を否定することを除いて,どのような罪よりも非常に忌まわしい行為である,と神はおっしゃいました。しかし私はあなた達のためなら、何度でも罪を犯しましょう❤️」
グラシアは慈愛の微笑を浮かべてそれを手で包み込んだ。
「ああ、、マザー、僕のマザー❤️」
サリフは彼女の修道服の裾から手を入れ彼女の豊かな胸を揉みしだいた。
ンガベとギャビンは左右から彼女の太ももをまさぐりながら舌を這わせた。
「ああ、マザー!マザー!マザー!」
「マザーのおっぱい美味しい、、」
「マザーのお尻柔らかくてきもちいい、、」
彼女の修道服は少年達に脱がされて白い肌があらわになっていく
「ああ、、、みんな、遠慮はいりません。私を犯しなさい!ああ、、」
グラシアはパンティをぬぎさり自らカルロスの勃起ちんぽに跨がった。
ずにゅりとグラシアの熟れた割れ目がペニスを咥え込み、白い尻が少年のものを呑み込んでいく。
「んふっ❤️カルロスの前より成長したわね」
グラシアは聖母の仮面をかなぐり捨てて売春婦のように腰を振った。
少年達はグラシアの豊満な肉体を貪るように求めた。
少年達の欲望を受け止める度に豊乳は波打ち、くびれた腰が艶めかしく揺れる。
その光景に緋美は釘付けになった。
(これが聖母様の正体なのか、、)緋美は呆然と眺めている。
グラシアは少年達の欲望を全身に受けていた。
カルロスがペニスをグラシアの膣に挿入し彼女の左右の乳房にサリフとギャビンがしゃぶりつき、尻穴をンガベが弄んでいた。
(グラシアさんあんなに乱れて、犯されて喜んでる?)
少年達の肉欲の宴に緋美は興奮を抑えきれずに自分の秘所に指を入れた。
緋美の指は激しく動きクリトリスを刺激する。
緋美の口元からヨダレが流れ落ちていく。
緋美の指の動きが激しくなり絶頂の瞬間に上り詰めていく。「あっ、イクッ!、、、、」
緋美はビクンと痙攣して潮を吹き出した。
その頃、グラシアに挿入していたカルロスも限界を迎えていた。
「ああ、マザーグラシア、俺、もう出ちゃう!」
「んふぅ!んふふ!いいですよ!カルロスんふふ!あなたの熱いもの、私の子宮にたっぷり注ぎ込んでください!んふぅ!んふぅ!!」
「あ、、出る!うっ!、、」
どぴゅーーーーーーーーーーーーー!! びくん、びく、、
「あああ、子供に中出しされて、、イクっ❤️ああ、神よお許しください」
グラシアは大量の精子を受け止めて果てた。
カルロスがグラシアの身体から離れると彼女の股間からは白濁液が溢れ出し床にこぼれ落ちた。
「ずるいぞカルロス!僕もマザーに中出しするんだ!」
サリフは続いてグラシアのむっちりした太ももを押しひらく。「マザーのマンコ、ヒクついてやらしいよ、」
「んふっ、いいわよ、みんなで私の中に射精しなさい❤️うう、入ってくるわ❤️サリフあなたも大きくなったわね、」
「マザーグラシア、ああ、、マザーの中、気持ちいい!」
サリフはグラシアの両足を抱え込むようにして覆い被さり、
一気に根元まで突き入れた。
そしてグラシアの唇を奪いながら乳房を鷲掴みにする。ーーー
「ああ、サリフ、んあっ、ダメよ、女の人にそんなに乱暴にしちゃ、思いやりを持って抱くのよ❤️、ああっあふっ!ああ、そこもっと突いてぇ!」
サリフの激しいピストン運動にグラシアは悶えた。
そしてグラシアの両手にはンガベとギャビンのペニスをにぎらされ、グラシアは二人の亀頭を順番に舐めていた。「マザー、マザー、マザー!」
「マザー!僕のチンポをフェラチオして!」
「んぐっ、んふっ、、んんっ、、」
「ああ、、出すよ、マザー!」ンガベ
「俺も、、うっ!」続くギャビン
「んんんっ、んんんんんっ!!!」
少年たちの精液がグラシアの顔と胸にふりそそいだ。
「マザーが精液まみれになって、。僕はマザーの子宮にだすよ!」
サリフはグラシアを四つん這いにするといきりたったものでグラシアの膣内を犯した。少年の言うがままに白い尻を突き出し挿入を受けるグラシア。
(ああ、神よ、この子達のが獣欲に惑うことのないようにお救いください。そのためなら、私はもう)
「ああ、マザー!マザー!マザー!ああ、イキそうだ!」
サリフはグラシアの腰を掴むとさらにスピードを上げて腰を打ち付けた。
パン!パン!
「ああ、サリフ、出して!中にいっぱい!あああっイクゥーーーーー!」
ドピュッ!ビュルルルーーー!!
「ああ、、マザー、、」
サリフのペニスが膣内で暴れてグラシアの中で射精しー果てた。
少年のペニスが引き抜かれるとグラシアの膣口からは入りきらなかったザーメンがあふれ出てきた。
「俺もマザーに入れたい!」「俺はマザーにしゃぶらせたい!」
それをみた少年達は我先にとばかりにグラシアに群がりペニスを挿入した。
ンガベがアナルを貫き、同時にギャビンが ヴァギナをサンドイッチで貫く
「んんっ!!んんんんっ!!んふっ、んふっ、、すごい、イっちゃう」
少年達はグラシアの豊満な肉体に欲望をぶつけた。
「ああ、マザー、俺も、、イクッ!!」
少年達が果てると同時にグラシアは絶頂を迎えた。
「んふぅーーーーー!!いぐーーーーーー!」
ビクビクと痙攣しながらグラシアは少年達の欲望を全身で受け止めていた。
熟れた女体に未熟な性欲を身勝手に吐き出した少年達は晴れやかな顔で
いった。
「マザー、素敵だったよ❤️」「マザー 愛してる❤️」
「マザー、ありがとうね!」「マザーおやすみなさい」
「みんな、いい子ね、今日はもう寝なさい。おやすみなさい。」
寝乱れた髪を整えてグラシアはいった。
少年達は満足げに部屋を出ていった。
少年達が出て行ったあと緋美は物陰から姿を現した。
緋美はグラシアに歩み寄る。
「とんだ聖母様ね、マザーグラシア。少年兵達のレイプ衝動を抑えるために輪姦中だしSEX?って、これがカトリック本庁に知れたらあんた教会にいられなくなるわよ。」
「うふふ緋美さんはやっぱりそれを探りにきたのね、見ての通りよ❤️私はカトリック本庁からも神様からも罰せられるかしら?でも、内戦も続いて、モンスターも跋扈してるこんな土地に神様もカトリック本庁は見向きもしないわよ。私はあの子達を見捨てない、地獄のようなこの場所でもね。」
緋美はグラシアの言葉に驚いた。
戦闘士族のアマゾネスの彼女は世界は弱肉強食、自分の目的を果たすために誰かを踏み台にし、時に殺してもいいと思っていたのだ。
しかし、それとは別に、目の前の女性の生き様に感銘をうけた。
「マザーグラシア、全ては人のため?あんたに自分の幸せってないのかい!」
「緋美さん、自分が幸せになる事を探し続けてもそこに幸せはないわ❤️他者を幸せに
してこそ人は幸せになれるのよ」
「あたいには難しいことはわかんね〜アマゾネスだからね。でも、ここで見たことは外には言わねえ、そう決めたよ。マザーグラシア。」
緋美は複雑な心境のままその場を後にした。
⭐️地獄の門
「みんな緋美さんと教会のお掃除をお願いね、私は麓の街に寄付を募りにいってくるわ❤️」
翌朝 昨夜の淫行の疲れも感じさせずにグラシアは麓の街に出かけた。
彼女は毎週、麓に降りては街の人に祈りを捧げ、代わりに現金や食べ物を貰ってくる。グラシアは街の人々に慕われていた。
しかし、彼女が街の人と話していると、ガシャーーーーーンとガラスの割れる音が響いた、前方の家のガラスが割れ黒いケモノのような何かが家に飛び込んでいった。
「一体何が?これは悪魔?」
周囲を見渡すと彼女は絶句したコウモリの羽をつけた醜悪な顔の生き物がの群れが街を襲ってきたのだ!
「ゴブリンバット!いつのまにかこんなに増えたの!」
グラシアは狼狽えた、カトリック教会の友人、シスター三雲に助けを求めた時はわずか3、4匹だったが今は五十匹はいるだろう。
奴等は男達を鋭い爪と牙で引き裂き女達を犯す。
「いやぁ!」パン屋の娘がゴブリンバットに捕えられる。キキ イメルダ、太陽のように明るい娘だ。
「キキ逃げろ!こいつらは女を犯す」
パン屋の店主は彼女を助けようと立ち向かうが簡単に吹き飛ばされてしまう。
グシャ バキ ズシュッ パン屋の男はそのまま血まみれになって動かなくなった。
「いやぁやめて、親方を殺さないで!」
キキ イメルダもパンの伸ばし棒を手に飛び出し必死に抵抗するも多勢に無勢、 彼女のスカートを引きちぎり、ショーツを脱がす!
「クキャーーーーー」恐ろしい力で彼女の腰を掴み、彼女を四つん這いにして、バックから一気に挿入した!
「いや、、やだ、ひぎゃあああああああーーーーーーーーーー!」
パンッ! ブチッ! 鈍い音とともに鮮血が飛び散った。処女膜が破れたようだ。
キキは泣きながら叫ぶ。
しかし、そんな事はおかまいなしに後ろから激しく腰を打ち付ける。
パンッ!パンッ! その度に彼女の尻にゴブリンバットの腹が打ち付けられる。
そして、ゴブリンバットは彼女の子宮の奥まで突き上げるようにピストン運動を続ける。「クキュルルル❤️」「いやぁ何するのやめて、いやぁーーーーー!」
ドピュッ!ビュルルルー!! ゴブリンバットは体毛を逆立て射精した、
彼女は地面に崩れ落ちた。
そして彼女はピクリとも動かない。
その様子を見ていたグラシアはキキの元に駆け寄ろうとしたが、知り合いの民兵隊のモゴバ隊長がそれを押し留めた。「シスター、ここであんたが出たらあんたもゴブリンバットの餌食になっちまうよ!」
モゴバはジープの中にグラシアを招じいれた。
朝の買い物で賑わう広場はゴブリンバットによってレイプと殺戮の地獄とかした。
偶然街にきていたモーニング、ソマリアのTV取材クルー、キャミラ アストレアはこのスクープに夢中になって実況した。
彼女のみずみずしい肉体と美しい声がゴブリンバットを惹きつけるとも知らずに!
カメラの前で三匹のゴブリンバットがキャミラに飛びかかる、鋭い爪で服が切り裂か、若い娘の乳房が露わになる。すると、別の二匹が背後から彼女の両手を押さえつける、みずみずしい乳房をぺろぺろ舐めるゴブリンバット。
カメラマンは殺されてカメラだけがレイプされるキャミラを写していた。
「やだ、、うそ、、やめてよ、この化け物!」
一匹はスカートを捲り上げショーツを切り裂き、もう一匹は両足を抑え込む。
三匹目は彼女の両脚を大きく広げ、正常位でペニスを突き立てた。
雷に打たれたように痙攣するキャミラ、ゴブリンバットは彼女の首筋に噛みつき
催淫の体液を流し込む。すると身体が争いがたい快楽に包まれる。
「やだ、、こんな化け物のちんぽで、、あああっ❤️なんで、、いやぁ」
グチュリ ヌチャキャミラは激しい快楽に悲鳴を上げる。
パンッ!パンッ! ゴブリンバットは容赦なくピストン運動を繰り返す。
やがて大量の精液を膣内に放出した。
ドピュッドピューーーー!!!
キャミラはライオンに捕食される子鹿のように震え、モンスターのペニスに蹂躙されていた。マイクの代わりに握らされたゴブリンバットのペニス。
「クキャアアアアアア❤️」ドピュドピュ
他のゴブリンバットが口の中に射精し、 最後の一匹は胸元に射精した。
全身に白濁液をかけられベトベトになった彼女は 意識を失い倒れ伏した。
ゴブリンバットと戦う男達の悲痛な叫びと断末魔の絶叫
男たちが抵抗を試みる妻や娘、妹や姉の前で彼女たちを守るために素手や棍棒で必死の抵抗試みながら、男たちは食われていった。
「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」
商店主のウガベは目の前で妻のアイラがゴブリンバットに捕まった。
熟れた人妻に数匹が群がった。
彼女の瞳が絶望に染まる。そしてアイラは必死の思いで胸に抱えた赤子をウガベに投げてよこした。
「あなた!私はもうだめ、お願い!あなた赤ちゃんを連れてに逃げて!!」
スカートをむしり取られる。服を破かれて豊満な乳房があらわになる。
アイラは四つん這いにさせられペニスをねじ込まれた!
「ゲゲゲエエゲゲゲゲゲッ!」ゴブリンバットがアイラにのしかかりレイプした。
妻のみずみずしい体がモンスターたちにもみくちゃにされている。
ウガベは赤子をを抱えて必死の思いで逃げのびた。
第一子を無事出産し幸福の絶頂の2人だった。
振り向くとアイラはペニスをいきり立たせた化け物に輪姦されていた。
「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」
そして彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれ封じられた。
妻の白い体がモンスターバットの群れの中で悲しげにうねった。
「アリシャ 逃げて!死ねよ!あっちいけ!」
幼い妹をかばって、姉のミリシャが鉄パイプふりまわしてゴブリンバットを威嚇する。
彼女と買い物にきていた父親は絶命し転がっている。
鉄パイプをゴブリンバットの手が掴んだ。
「クキャーーーーー?ギャギャガッ!」
強い力で鉄パイプを取り上げられた。
ミリシャのブラウスをゴブリンバットが無残に切り裂いた。
彼女のみずみずしい乳房があらわになった。
「いや、いや、あたし初めてなの!許して、イヤーーーーーーーーーーー!」
絹を裂くようなミリシャの悲鳴
ゴブリンバット達はミリシャを組み敷いた。
吐き気のするような匂いのするゴブリンバットのぺニスが口にねじ込まれ、生臭い精液を放つ。催淫性のザーメンに少女は発情させられる!
「ひぅぅぅおちんちん入ってくる、ああああーーーーーー!」
彼女の汚れ忘れない無垢な生殖器にゴブリンバットのペニスがねじ込まれた。
乳房を揉まれ乳首を立てるまで刺激された。
尻の穴にもゴブリンバットのペニスが侵入し、アナルを犯した。
彼女の若い体にゴブリンバットたちは次々と精液を射精した。
「いや、あああ、いく、いく、らめぇ、いっじゃうーーーーー!ミリシャ、中出しされてイグーーー!」
彼女が叫んだ。
彼女は薄れゆく意識の中で小さな妹が泣きながら逃げていく後ろ姿が見えた。
妹を守れた、、彼女はかすかに微笑んだ。
「みなさん逃げてください!」
シスターグラシアは年寄りや子供たちの誘導していた。
「皆さんは先に行きなさい。私がここでゴブリンバットたちをくいとめます!」
隊長のモゴバが民兵達と共にゴブリンバットに立ち向かう。
シスターグラシアも護身用の猟銃を手に戦っていた。
「主よ下僕が愚かな罪を犯すことを許しください。」ドーン
グラシアは突撃してきたゴブリンバットを撃ち殺した。
シスターグラシアに救われた女達も覚悟を決めて叫んだ!
「シスターグラシア様!私もご一緒させて下さい。」
アメリカからボランティアできているナンシーとエミリーも名乗り出た。
愛らしいアメリカ美人だが彼女たちもピストルを構えた。
目の前から狂気に血走った目をしたゴブリンバットたちが突撃してくる。
地獄というものがあるならばまさにこのような光景だろう。
「うぎゃーーー」モゴバ隊長の頭にゴブリンバットが噛み付いて、激しく左右に揺さぶった。
そこに何匹も食いついてモゴバを八つ裂きにした。
「あああ、モゴバ隊長!」嘆き悲しむ女たちにゴブリンバットたちが襲いかかった
荒々しくアメリカ娘達の服を剥ぎとり、ピストルを取り上げる
「ナンシー!」「エミリーさん!」
2人は互いの女体がおぞましいゴブリンバット達に嬲られるのを見た。
「私はどうなってもいいから!エミリーさんには酷い事しないで」
感情など持たぬゴブリンバット情けを請い、ナンシーはすすんで身体を開いた。
エミリーは憧れの先輩だった。ニューヨークでコールガールをしていた彼女の人生に希望を与えてくれたのは国際ボランティアのナンシーだった。
「クキャヤアアアアア」「ギギョウココカカカアアアァ」
彼女の両手にゴブリンバットペニスが握らされ、ぬらりとした太いペニスで彼女の花園をえぐる!
「ひぅぅ、いや!あああ」
叫ぶ口を別のゴブリンバットのペニスが塞ぐ、白い尻にまたがってゴブリンバットはアナルにもペニスをねじ込んだ。
「むぐうう、ああ、化け物が射精してる!いやぁ!あああ、やぁぁ、いやぁ!ああん、ひぃぃ、い、、ぐぅぅ!」
ドピュドピュと精液が彼女の子宮に、口の中に、尻の穴に、白い裸身に注がれる。彼女はニューヨークでマフィアかrw激しい輪姦を受けた時の事を思い出す。汚れた自分の体がエミリーの陵辱の防波堤になればそれでいいナンシーは思った。
しかしその防波堤はわずかな時間しかエミリーを守れなかった。
「やめてください。私はどうなっても構いませんその子をこれ以上犯すのは許してあげて下さい。ナンシーの代わりに私を犯してください。」エミリーが自らゴブリンバットたちの前に身を投げ出したのだ。
陵辱されるナンシーの目に聖女のようにエミリーは優しく微笑みかけた。
しかしその後に彼女が見たものは醜いゴブリンバットに唇を奪われ、膝の上で人形のように犯されいるエミリーの姿だった。
彼女の美しい尻を鷲掴みにして、化け物はオナホのようにエミリーを使い容赦なくおまんこの中に射精した!
ビュービュービュルビュル ねっとりした精液が流し込まれる。
催淫性の体液がエミリーの気高い心をおかし踏みにじった。
清楚な彼女がメス奴隷のように腰を振る。
「あああ、ひぃぃ、いぐぅぅ!ひぅぅ、いや!あああいっちゃうぅ!イグ!イグ!」
化け物に催淫され、清楚なエミリーが娼婦のように腰を振っていた。
ナンシーは思った。エミリーさんはさんは犯されていても気高く美しい。
シスターグラシアも奮戦するが周囲はすでにゴブリンバットだらけだった。
「クキャーーーーー!」彼女の小さな体がゴブリンバットに押さえつけられる。
そして修道服の胸元を破かれて慎ましい豊満乳房があらわにされる。
屹立したペニスがグラシアを囲んだ。
「ひぅ、いやぁぁーーーー見ないで!」
スカートはぎとられてパンティーを脱がされた。
彼女の雪のような真っ白な肌に黒いゴブリンバットたちが群がる。
グイグイとペニスを押し付けてフェラチオを強要する。
「グキャキャキャ❤️」
彼女のむっちりとした足を無残にも押し開き硬く黒いペニスを突きつけた。
「ヒィ、いやいや!神よどうかお救いください!」戦意喪失して怯えるグラシア。
彼女はもはや無力な女だった。
彼女の悲痛な叫びはゴブリンバットたちを興奮させた。
ゴブリンバットにペニスが膣にもアナルにも口にも突きつけられ、挿入された。
「いやーーー!そんなのいや!ああああーーーーーー!」
彼女の瞳孔が開いて意識が混濁する。そして下半身からうねるような疼きが混み上がてくる。失禁したかのように彼女の花園から蜜があふれた。
彼女の足の間でゴブリンバットの黒い尻が弾むように腰を振っていた。
「ああ、いやぁ、あ、あ、ひぅう、神様、助けて、、ああひぃ」
「グキャキャキャ❤️」どびゅうううう!膣に叩きつけられるゴブリンバットの精液。
そしてすぐ次がのしかかる、さらにゴブリンバットは無理矢理口を開けさせて唇にもペニスをねじ込んだ。むせかえる程のオスの匂いに囲まれたグラシアは全てを犯され全てを穢された!
「いぐぅ❤️ハメ殺されちゃう、、私はここで死ぬの?、あの子たちを守らなきゃ、そうじゃなきゃあの子たちは、、」
グラシアはゴブリンバットたちに陵辱されながら、心の中でつぶやいた。
⭐️グラシア奪還
緋美はカルロス、サリフ、ギャビン、ンガベ、とともに教会の掃除に勤しんでいた。
しかし、山の下に見える街の数カ所から突然火の手が上がり始めた。
急を告げるサイレンが遠くから聞こえる。
「町がゴブリンバットに襲われてる!」スマホをみたカルロスが叫んだ。
「マザーグラシアと町の女たちがゴブリンバットに攫われたらしい!」次々と飛び込む悲報に少年兵達は項垂れた。
「ああ、、マザーグラシアがいないと僕らはもう、、どうしたらいいんだ。」サリフが頭を抱える。
「マザーを助けに行こうよ!」とギャビン
「マザーから言われてるだろ?僕らはもう二度と武器を手にしちゃいけないって!」ンガベが言い返す。
「ああ、もう人殺しの道具には手にしない、、これは神様に誓ったことだ、、でも」
カルロスが苦悩する。
緋美は少年たちの様子を見て、突然カルロスを殴りつけた!パァン! 少年の顔に拳がめり込み、床に転がる。
緋美は怒りに満ちた目で睨みつける。
その気迫に皆は震え上がった! 彼女は聖書の一説を唱えるような厳かな口調でいった。
「お前らは戦士だろう!守りたいものがあるなら戦え!そのためなら人殺しも破壊も上等だ!神など知るか!地獄に落ちても構うものか!」
戦闘士族アマゾネスの言葉は彼らの心に響いた。
彼女もかつて戦争で故郷を失い、大切な家族を失った、だからこそ戦うことを躊躇わない。愛用の革鎧と槍を手にゴブリンバットどもと戦うために山へと入っていく。
「あはは!なんだお前らも付いてきたのか」
緋美が振り向き快笑した。
そこにはカルロス、サリフ、ギャビン、ウガベたち少年兵がついてきた。
彼らは自分の意志で戦いに行く決意をしたのだ。
教会の倉庫の奥に眠っていた血塗られた武器、ソ連製のアサルトライフルを手に防弾ベストに身を包んで。それは紛れもない戦士たちの姿だった。
みんなは少し不安げな顔だが、闘志を宿した目は以前のように死んでいない。
「頼むぜガキども!」「頼むぜアマゾネスのお姉ちゃん!」
彼らと緋美は固い握手を交わした。
緋美は叫ぶ! さあ行くぞ! 我らは誇り高き戦士 いざゆかん!戦場へ
ゴブリンバットのいる大洞窟に少年達の雄たけびが響く。
「ダダダっ!ダダダッ!」狙い定めた三点バースト射撃銃声が鳴り響きゴブリンバットの断末魔の叫びがこだまする。
ゴブリンバットの大群と勇敢な少年達との戦いが始まった。
少年兵たちは鋭い爪で引き裂かれながらも必死に戦った!
そして彼らの周りでは美しい舞でも舞うように緋美の槍術がゴブリンバットを
仕留めていた。しかし、いくら倒してもきりがないほどゴブリンバットの数は多かった。ゴブリンバットのボスと思われる一匹のゴブリンバットが現れた! 他の個体より一回り大きく赤い目をしている。
「いよいよ大将のお出ましかよ!」
ゴブリンバットのボス個体は緋美に向かって突進してきた! 緋美はそれをヒラリとかわすが、ゴブリンバットの体当たりを受けて転倒してしまう。
すかさずマスターゴブリンバットが彼女にのしかかってきた! マスターゴブリンバットの鋭い爪が緋美の豊満な胸に突き立てられる。
ズブリ! 彼女の鎧の胸が引き裂かれ乳房が剥き出しになる。
そしてマスターゴブリンバットの巨体がのしかかる!
「クッ!」彼女は苦痛の表情を浮かべる。
マスターゴブリンバットの牙が彼女の首筋に突き立てられた。
ゴブゴブッと音を立てて彼女の血液を吸い上げ、催淫効果のある唾液を注入される。。彼女は抵抗するが大型のゴブリンバットのパワーに押さえつけられ身動きが取れない!
緋美は馬乗りにされ胸元をむしられる! ビリビリッ! 鎧の下の修道服が破かれて、むっちりとした大きなお尻があらわになる。
そこにマスターゴブリンバットの巨大なペニスがあてがわられた。
緋美はその気配を感じて青ざめた。
まさか、こいつ私の中に!? 彼女は力を振り絞り叫んだ!
「くそ、やめろ!」緋美は叫んだ。
しかしマスターゴブリンバットは容赦なく腰を下ろしてペニスを突き刺した! メリメリィ! 緋美は絶叫する! 「ぎゃっあぁーーーーー!」
あまりの質量に緋美の大きな瞳孔が開いた! マスターゴブリンバットは激しくピストン運動を始めた! パンッ!パァン!グチャ! ゴブリンバットのペニスが緋美の子宮を貫いて内臓をかき回す!
「ああ、、オチンポきたぁ、ぁあ、、私、変になる❤️ああ、、いぐっ❤️いぐぅ❤️」
緋美の口から歓喜の叫び声が上がる。
「クキャーーーーー」ゴブリンバットは様子なく膣内に射精した!
ドピュゥウウ! 緋美は大量の精液を流し込まれた!
どくん! どくん!どくん
「クキュルルル❤️」心地よさげに鳴くマスターゴブリンバット
そこに一瞬の隙が生まれた。ー
「種付けしてんじゃねーーーー!」
脈打つペニス目掛けて緋美は挿したたナイフを突き立てた。グサ!
「グギャーーーーーーーーーーー」
その一撃でようやくマスターゴブリンバットの動きが止まった。
「今だガキ共、。撃て!」
少年兵たちがアサルトライフルを構える。
ダダダダダ! ゴブリンバットのボスは火線に包まれた。
「死ね!コウモリお化け!」カルロスが対戦車ミサイルを叩き込んだ。
ゴブリンバットの肉片が飛び散った。
ゴブリンバットは全滅したが、緋美は危険な状態だった。
ゴブリンバットのボスに犯された時に、牙から催淫毒を大量に打ち込まれて
いたのだ。
緋美は全身が性感帯になり、乳首は痛々しいほど勃起していた。
緋美の身体は快楽を求めて止まらない。緋美は少年たちに懇願する。
「スマねぇ私の事を犯してくれ、、頭がどうにかなっちまいそうだ。」
「緋美姉さん❤️」少年達は緋美に襲いかかる。
緋美は少年達のペニスを手当たり次第にしゃぶっては挿入させた。
緋美も自ら少年達に跨り、騎乗位で少年達を貪った。
「あはは!戦いの後のセックスは最高だぜーーーーー!いっぐぅーーーー❤️」
彼女は妖艶な笑み浮かべ何度も絶頂を迎えた。
こうして闘いは終わり、女達は無事に救出された。
マザーグラシアと女達を救出した緋美と少年兵達は町に凱旋した。
攫われた女達の家族が嬉し涙で彼らを迎えた。町の人々も大喝采だ。
少年兵達は思わず落涙する。
彼らの今までの戦いは人から奪い憎まれる事ばかりだった。
自分たちの贖罪の道を一つ見つけた気分だった。
しかし今回は違っていた。人々の大切なものを守り助け出したのだ。
「どうだ!ガキども誇りある戦いには栄光があるんだぜ!」緋美が笑う。
彼らは誇らしげに町の人々に手を振って応えた。