※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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小山 優斗 小学6年生 オナホヒルの思い出

小山 優斗 小学6年生 オナホヒルの思い出

あれは僕が小学6年生のときの事、お父さんが亡くなり僕はお母さんと一緒にお母さんの実家のある山形県の田舎に身を寄せました。おじいちゃんとおばあちゃんは家業の養鶏で生活をしていましたが、あまり儲からなくて生活はいつも大変でした

色白で痩せっぽちの僕でしたがお隣の温泉民宿の娘で中学2年生の川上恵子ちゃんと弟で同い年の直哉くんは仲良くしてくれました。

直哉君は少しませた子で僕と二人っきりになると、エッチな遊びをしたがりました。

その彼がある日とんでもない遊びを提案してきました。

「おい優斗、今日はお姉ちゃんが風呂に入ってるとこを覗いて見ないか?」

彼はなんと恵子ちゃんのお風呂を覗き見しようというのです。民宿の川上さんの家ではお客様が来る前に

風呂掃除を兼ねて入浴する習慣があり、昼過ぎに恵子ちゃんがお風呂に入るのです。

竹垣に囲まれた野天風呂、石段に囲まれた小さな小川が堀のように風呂場の側を流れ野菜などが

清流にいけてあります。

直哉の計画は小川沿いに温泉の竹垣の際まで行き恵子ちゃんの入浴をのぞこうというのです。

ちょうど、保健体育で女の子の身体について習っていた僕らは女の子の体に興味を持ち始めていたのです。

 

竹垣の隙間から恵子ちゃんがお風呂入ってくるのを待ちます。

田舎の女の子の奔放さ、お転婆な彼女はバスタオルもまかずにお風呂に入ってきました。中学1年生ですでにCカップ。すんなりした足、お尻の丸みと腰のくびれはない子供体型だけど、僕たちは初めて見る女の子の裸に興奮していました。

恵子ちゃんは直哉お母さんの朋子さんに似てひまわりのようによく笑う美人です。

スクール水着の日焼け跡が残る白い肌、胸の膨らみにはピンク色の可愛い乳首が見えました。そしてお姉ちゃんは、スポンジにボディーソープをつけて体を洗い始めました。泡のヌメヌメを纏った彼女の裸はとてもエロティックに見えました。

僕の心臓はバクバク鳴りました。

「優斗、、なんだか自分の姉ちゃんなんだけど興奮するよな」

直哉は竹垣に近づきもっと良く見ようとします。

「待ってよ直哉君、僕も!」

僕も彼の後を追います。

お風呂の椅子に腰掛けて恵子ちゃんは細い両足の間を洗い始めました。

柔らかいスポンジにボディーソープをつけて、何度も何度も彼女は女の子の

大事なところを洗っています。

「あ、、、、、っ、、、、、。あぁ、、」

唇をかみしめて必死に声が出るのを抑えているようです。

その様子を見ていた直哉が言いました。

「おい優斗、あれって先生のいってたオナニーじゃねえの?」

恵子ちゃんの顔は真っ赤になりながら、それでも一生懸命股間を擦っているのです。

「んふっ、、ああぁ、、。」

とうとう恵子ちゃんは我慢できずに喘ぎ声を上げてしまいました。

そして次に彼女は自分の指先で彼女の敏感な部分を触り始めたのです。

「だめ、、こんなこと、、しちゃ、、だめ、、んっ❤️」

普段はおてんばで男の子みたいな彼女が性的な声を上げていました。

恵子ちゃんは、自分でピンク色の乳首を触り始めました。

見ちゃいけないものを見ている、彼女にとても失礼なことをしてるへそんな罪悪感がありました。でも、僕たちは初めて見る女の子のオナニーから目をそらすことができませんでした。

やがて彼女は太腿の間に指を入れました。

恥ずかしい割れ目に中指を当てています。

クチュクチュと音が聞こえてきそうなほど濡れて光っていました。

 

「おい優斗、お前、俺の姉ちゃんの裸を見てボッキせてんじゃん」

直哉が僕の耳元でささやきました。

僕は真っ赤になります。僕は恵子ちゃんのことを好きだったのです。

「うわぁ優斗のガチガチじゃん」

僕のおちんちんは直哉の手でズボンの外に引きずり出されました。

そして手のひらでシコシコされました。

「わ、、やめろよ、、直哉」

「いいから俺のも握って同じようにしてくれよ、自分以外の手でされるときっと気持ちいいと思うんだ。」

熱くてピクピクして先っぽからぬるっとした液が出てます。

僕は直哉のおちんちんを握って上下にしごきました。

直哉は僕の手の中でおちんちんをビクビクさせていました。

お互いのものをいじりながら僕らはお風呂場でオナニーする恵子ちゃんをみていました。

彼女が指を入れているところに、自分のものを入れることを想像したり、可愛い声であえいでいるあの口の中に自分のものを入れることを想像したりしていました。

恵子ちゃんは風呂場の床に寝転び、カエルみたい足を開いて指を彼女の中に出ていました。人差し指がイッポン隠れるほど、彼女の割れ目は自分の指を飲み込んでいました。クチュクチュといやらしい音が響きます。

「もうダメ!私イキそう、、こんなことダメなのに、指が止まらない❤️」

恵子ちゃんはつま先をピクピクさせて打ち上げられた鯉のように口をぱくぱくさせています。

大きく目を開きやがてくぐもった声で「いふぅ❤️いっじゃう!」と叫びました。

それから数秒後に彼女は果てたんです。

「すげぇ!姉ちゃんエロ、俺ちんぽが熱い!」

直哉君は石垣に向かって白い体液を発射しました。栗の花のようなツンとする匂いがしました。

その時、僕ももう夢中で、突然におちんちん包む感触が直哉の手じゃないものに変わっていることに気づきませでした。

僕達が小川に垂らした幼いカウパー液や直哉の性液が玉吸蛭・オナホヒル(little boy rapper leeches/Artificial vagina leeches)を呼び寄せてしまっていたなんて。

山形県のこのエリアは異世界生物、オナホヒルの生息地で全長:20~45㎝ほどのヒルがいるんです。

そしてこのヒルは精液が好物で、水辺に現れる動物ペニスに取り付き精液を扱き吸精するんです。

彼らはペニスをしゃぶり、強精・催淫性のある体液を流し込んで僕らの思考を奪います。

気がつけば恵子ちゃんの中にいれているような気になって僕はオナホヒルをつけたまま腰を振っていました。

「おい優斗、、お、、お前!おちんちんに何をくっつけているんだ。」

直哉の声におちんちんを見た僕は愕然としました。

僕のおちんちんにピンク色の大きなオナホヒルが吸い付いていたんです。

「うわぁーーーーーーやだ、、、やだよぉ」

思わず僕はお風呂覗き見していることを忘れて、大きな声で叫んでしまいました。

「え、優斗君?直哉もそこにいるの!」

恵子ちゃんは竹垣の向こうから体にタオルを巻いて小川のほうにいる僕たちを見ました。僕は恥ずかしさに死にそうでした。

直哉も僕もおちんちん丸出しだったからです。

しかも、先っぽに大きなオナホヒルをつけて!

恵子ちゃんは、僕たちがここで何をしていたかすぐにわかったに違いありません。

 

「直哉!オナホヒルがいるから、遊んじゃダメって言ったでしょ!早く優斗君をこっちに連れてきて!」

僕は恵子ちゃんと直哉に抱えられて民宿の中の恵子ちゃんの部屋に連れて行かれました。この時間は直哉たちの両親は買い物に行っていて家には誰もいません。

「優斗君、ベッドにじっとしていてね。無理矢理引き抜こうとするとおちんちんを噛み切られちゃうこともあるから暴れちゃっだめよ。」

恵子ちゃんの言葉に真っ青になってうなづく僕。

「直哉!仏壇からお線香を3本持ってきて火をつけて。それとレジ袋も!」

「う、うん。」

直哉は言われたとおりにします。

「優斗君のオナホヒルをとるわよ!お姉ちゃんが線香を押し付けて、オナホヒルが

離れたら直哉はレジ袋で捕まえて!」

恵子ちゃんは僕のおちんちんのにまとわりついているオナホヒルをそっと掴んで、線香を押し付けました。「ぴきゅ」

オナホヒルは僕の敏感なおちんちんから慌てて離れます。

「今よ直哉!オナホヒルを捕まえて!」「わかったよ、姉ちゃん」

直哉はオナホヒルをレジ袋に入れました。

「優斗、、ごめんよ。誘った俺が悪かったよ。」

「直哉、いいんだ、だけど僕のおちんちん変だよ」

気がつけば、オナホヒルに噛まれたのか、おちんちんはまるで大人の人のおちんちんのように大きくなっていました。そして頭がおかしくなるくらいエッチな気持ちでいっぱいになってしまったんです。

「ああ、。オナホヒルに噛まれたらすぐセックスをして精液を抜いてあげないと精神に異常をきたしちゃうって、、うそ、、こんなこと」

ADDSATが発行している異世界生物対策サイトを見て恵子ちゃんが言いました。

そして決意を秘めたように言いました。

「とにかく近くにいる女の人、、直哉は学校の橘 愛香先生を呼んできて、それまで、私が何とかして見る!」駆け出す直哉。

そして、彼が出て行くと同時に恵子ちゃんは体に巻いていたタオルを取りました。

「優斗君、非常時だから、ごめんね。」

まだ幼さを残した恵子ちゃんが裸で僕に抱きつきました。

何かとてもいい匂いがして、信じられないくらい柔らかい感触が僕の体に当たります。僕のおちんちんはもうどうしようもないほど勃起してました。

「優斗君、お姉ちゃんが楽にしてあげる」

そう言うと、彼女は僕の上に馬乗りになり、その可愛いお口で僕のものをくわえこみました。

「あ、、恵子ちゃん、、ダメだよ、そんなことをしたら、僕、出ちゃう」、僕は恥ずかしくて腰を引いて逃げようとしたけれど、彼女は僕を逃がさない。

「ダメ、、我慢しないで、ちゃんと出し切らないと大変なことになっちゃう。私の口に出して、、優斗君、、んちゅ、、じゅぽ、、しゅる、、」

僕はもう限界でした。彼女の小さなお尻を掴み、腰を突き上げて、僕は射精してしまいました。

ドクンドクンと脈打つように精液が溢れ、それを彼女は全部飲んでくれたんです。

「はぁ、、はぁ、、ありがとう恵子ちゃん、、でもまだ、、」

まるで再生するモンスターみたいに、僕のおちんちんはすぐに勃起していました。

「もっと出さなきゃダメなんだ、、初めてだけど、、」

恵子ちゃんは決心したようにうなずくと、僕にまたがって陰唇を開き、僕の勃起したおちんちんを彼女の性器を中に入れさせてくれたんです。

 

「ああ、初めての、、おちんちん、、痛い裂けちゃいそう、。優斗君のためだから特別に許してあげる。」

きつくて、あったかい彼女の中に僕のものが入りました。恵子ちゃんは僕の上で体を上下に動かして、自分の中で僕のおちんちんをこすってくれました。

「恵子ちゃん?これって、。僕のおちんちんが入ってるの?」

あまりの気持ち良さ、僕のおちんちんは溶けてしまいそうでした。

オナホヒルなんて比べ物にならない気持ちよさです。

「んんっ、そうよ❤️私の初めてあげたんだから、責任とってね❤️」

恵子ちゃんはいたずらっぽくウィンクしました。

「恵子ちゃん!僕、恵子ちゃんが!」

恵子ちゃんのまだ硬さの残るおっぱいをがっちりと掴んで僕は下から突き上げるました。彼女の割れ目に、僕のものが根元まで飲み込まれているのが見えました。

「ああ、、優斗君、。すごい、私のお、、く、、突いてる、、優斗君にツンツンされて、。私、、キちゃう、、」

恵子ちゃんの膣がキュンキュンと僕のものに吸い付いて、離そうとしてくれません。

僕のおちんちんも、恵子ちゃんの中をめちゃくちゃにかき混ぜるように暴れ回ります。

「ああ、優斗くん、、イっちゃうぅ❤️あああっ!」

恵子ちゃんは絶頂を迎え、僕のものを締め付けながらブルブルと震えました。

「ああ、恵子ちゃん、、出るよ!僕、精液 出しちゃう❤️」

ドピュッドピューービュールルルルー 僕のおちんちんから精液が吹き出します。

それが彼女の中に流し込まれて行きます。マンコの中に射精することで、僕は恵子ちゃんを自分のものにしたような気分になりました。

「ああ、、すご、い、、こんなにたくさん、出されたんだ、優斗君の、、ああ、、

腰から下が力入らないや、、」

彼女は驚いた顔をして、そのまま僕の胸の上に倒れ込んで来ました。

はじめてのセックスに恵子ちゃんはぐったりしていました。ー

「はぁ、、はぁ、、恵子ちゃん、、」

でも、僕のおちんちんはまだ全然、勃起を解いていませんでした。

ベッドでうつ伏せにぐったりしている恵子ちゃん、、、。

僕は、その小さなお尻を見たときにムラムラしてしまって、カブトムシが交尾するように後から抱きしめておちんちんを入れてしまいました。

「あ、、優斗君、、私、、もうダメ、、これ以上は、、」

最低なことをしたとわかっています。でも、あの時は抑えが効かなかったんです。

「ごめんなさい、恵子ちゃん。僕、まだ治まらないんだよ。」

僕は謝りながらもおちんちんを出し入れして、彼女の中を味わいました。

小さなお尻を両手でつかみ、パンッパンっと音がなるくらい激しく打ちつけます。

「あ、、ああっ、、ダメ、、。許して、、もうおちんちんだめなの、、ああっ❤️」

限度を越えた快楽にのたうつ恵子ちゃん。

僕、何かのために身を捧げてくれた彼女の恩を仇で返すよう僕は恵子ちゃんを犯しました。細い腰を掴んで身体を起こしケモノのような姿勢を取らせます。

お尻を突き出しているその姿勢が恵子ちゃんが自分から僕に隷属しているように見えて興奮しました。

「ああっ!優斗君、激しいぃ!ああんっ!壊れる、、ああっ!」

僕に後ろから犯されて恵子ちゃんは叫びました。

「恵子ちゃん、気持ちいいよ。おまんこすごく締まるよ。」

「ダメぇ、もう許して、あああ、、こんなの。恥ずかしいよぉ」

 

恥ずかしがる彼女が可愛くて僕はおちんちんを深く沈めて子宮口をノックします。

「あ、そこらめえ!赤ちゃんのお部屋トントンしないれぇ!」

「ここ気持ちいいの?もっとシてもいいよね、ああ、、腰が止まらない!」

「ああ、だめだよ、優斗君。そんなにしたらいっちゃうよ、ああ、もうダメェ!!」

恵子ちゃんはシーツを握りしめながらビクビクと痙攣していました。

僕も同時に果てて彼女の中に大量の精液を流し込みました。

2度の中出し!恵子ちゃんは口から泡を吹いて朦朧としています

しかし僕のおちんちんはそれでも容赦なく勃起していました。

オナホヒルのもたらすおちんちんの暴走は簡単にはおさまってくれないんです。

僕は我を忘れて3度目のセックスを恵子ちゃんとしようとしました。

「もう本当にダメ!いやっ!優斗君、、いやぁーーーーーーーー!」

泣き叫ぶ、彼女、でも僕のものが収まりません。

「恵子ちゃん、ごめん、僕、、」まさに、僕が彼女を犯してしまいそうになったその時です。

 

「優斗!お姉ちゃん、愛香先生連れてきたよ!」

直哉が愛香先生を連れてきました。いつも赤いジャージをきてる元気な先生です。

長身の愛香先生は僕を安心させるようにぎゅっと僕を抱きしめてくれました。

「優斗君、オナホヒルね!大丈夫よ、今、先生が何とかしてあげるから!」

まだ20代の愛香先生がためらうことなく、ジャージを抜いて僕の前で裸になりました。恵子ちゃんの幼い女体と違う先生の身体、おっぱいもおしりも大きくてすごい迫力です。

「まずは股間の暴れん棒をなんとかしないとね!」

その姿に圧倒される僕のおちんちんを先生は即座にしゃぶりました。

喉奥まで入れるディープスロートです。

恵子ちゃんの見よう見まねのフェラチオと違って、明らかに経験を感じさせる上手なフェラチオです。大きなおっぱいに挟んだままで亀頭をペロペロします。

そのテクニックに僕の未熟なおちんちんはすぐに限界を迎えました。

「愛香先生、僕出ちゃう!」

どぴゅ、どっぴゅーーーーーー!! ドピュッドピューービュールルルー

先ほど以上の量の精液が絞り取られるように発射され、愛香先生の口の中にぶちまけられました。

「んふぅ、びゅううーーーっていっぱい出たわね。先生のもシテくれる❤️」

先生が僕押し倒して69の体勢になります。

先生の割れ目が僕の顔に押し付けられ強制的にクンニさせられました。

ここまで走ってきたのか甘酸っぱい汗の匂いがします。

僕は夢中で先生の割れ目に顔を埋めました。

「あんっ!積極的ね、いいわよ❤️上手よ優斗君」

「先生、俺も手伝います。」

揺れる先生のおっぱいに誘われて直哉は愛香先生おっぱいを触りました。

どさくさに紛れて、ちゃっかりしたやつです。

「ああ、年端も行かない子供たちが欲望のままに、私の体を触ってる」

彼女は僕のおちんちんを優しく舐めてくれました。

僕も懸命の舌使いで先生の大事なところを舐めました。

「ああっ!いいわ!優斗君の小さい舌が、ああ、クリトリスにあたってるぅ」

「ああ、優斗くん、、いいわ、優斗君のちょうだい❤️」

愛香先生は大きく足を開き僕を誘います。

僕は彼女の濡れた性器に挿入しました。

 

ズブゥ! ずぶずぶずぶっ! 先生の中は温かくヌルっとしていて、僕のものを全部飲み込んでしまいました。

肉厚のおまんこにぎゅーって僕のおちんちんが抱きしめられちゃった感じです。

僕は夢中で腰を振りました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああっ!激しいぃ!優斗君、あぅ!先生感じちゃう❤️ああっ!いい!いい!気持ちいい!」

愛香先生は僕を興奮させようと気を遣って大きなよがり声をあげてくれました。

それが僕をとってもやる気にさせて、僕は狂ったように腰を振りました。

僕は腰の動きを速めて先生の子宮口におちんちんをぶつけました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あああああああぁぁぁっ!すごいぃぃ!ああんっ!いくっイクぅぅ!!」

先生は大きく目を見開いて絶頂に達してビクビクと痙攣していました。

メスのイキ声って男を射精させる効果があるんですね。

僕も金玉の中の精子を全部搾り取られるような感覚になり、強烈に射精しました。

どぴゅ、どっぴゅ、どっぷどぷ!

「ああぁ、すごい出てる、先生、優斗君の赤ちゃん、孕んじゃうかも、、」

「はぁ、はぁ、気持ちいい、セーシ吸い取られちゃう。」

「優斗君、これでもう大丈夫ね❤️今日はオナホヒルのせいだから仕方ないけど、女の子にはもっと優しくしてあげてね。わかった?」

僕は愛香先生の言葉に黙ってうなづきました。

 

エピローグ

こうして一件落着しましたがその後もいろいろ大変でした。

翌日、川上のご両親が直哉君と恵子ちゃんを連れてやってきて直哉君がしたことへの謝罪とあるお願いをしてきました。

「うちの恵子が貞操を優斗君に捧げたけぇ、将来は嫁にもらってやってくれろ」

おじさんたちは僕のお母さんと祖父母にお願いをしていました。

恵子ちゃんは顔を真っ赤にして俯いています。

僕はたまらず、1階に降りて行って叫びました!

「川上のおじさん!僕に恵子ちゃんをお嫁さんにください!絶対に幸せにします。」

小学生の子供が生意気とは思いますが、これが男のけじめだと思いました。

「優斗君ありがとう❤️」恵子ちゃんは僕にぎゅーっと抱きついて涙を流しました。

そして騒動の元になったオナホヒルですが思わぬ幸運をもたらしてくれました。

あの日捕まえたオナホヒルをニワトリ小屋で飼育しはじめたんです。

あれから小川で何匹か捕まえて檻の外から精液をかけてあいつらを飼育したんです。

養鶏は一羽千円にもなりませんが、干したオナホヒルの粉末は漢方でED治療薬になるらしく、一匹で十万円近くになります。僕は直哉や他の男の子も誘って檻の中のオナホヒルに精液をかけ育てました。

僕たちの射精は恵子ちゃんや僕のお母さんが手伝ってくれました。

2人は、牛の乳しぼりをするみたいに上手に僕たちに射精をさせてくれました。

でも、その作業は、2人も興奮するみたいで、そのまま僕らとセックスという流れもありました。恵子ちゃんは僕専用だから、他の子はお母さんが引き受けます。

お母さんは、若い男の子とのセックスを喜んでいて、すっかり最近若返って20代に見えるほどきれいです。今はこの村に来て良かったと思っています。

 

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