※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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少年を襲う淫母❤️御堂 明日菜の秘密 命の水「アクアヴェテ」の奇蹟

御堂 明日菜 37歳

あと一年で息子の達也が成人式を迎えます。

それは私にとって人生最大の喜びの日であると同時に私が人生を終える日と決めている日なのです。

地下アイドルをしていた私は高校2年生でプロデューサーと恋に落ちセックス、そして妊娠して出産しました。

そして、短いプロデューサーとの短い夫婦生活ののちに母子共々放り出されました。

親の大反対を押し切って駆け落ち同然で結婚したため、実家に戻ることもできません。息子だけには惨めな思いをさせまいと、私は地下アイドルとして働きました。

しかし、18年前のある日、19歳で私は心臓の難病でステージの上で倒れました。下った診察結果は余命2ヶ月。

息子はまだ2歳、せめて成人するまではと願っても、確定した死を前に絶望するばかり。私は藁にも縋る思いで異世界からきた錬金術師に救いをお求めました。

錬金術師のフランソワ・プレラーティ、「プレラーティ魔術工房」という店を新橋の

雑居ビルでやっている人でアイドル仲間の間で話題になっていました。

未来占い、惚れ薬、媚薬、呪い、女の子が食いつくコンテンツがいっぱいの胡散臭いその店、正直、期待はしていませんでした。

私を出迎えたのは鳶色の瞳に白黒ツートンの髪、黒のローブに首からタリスマンを下げた痩せた年端もいかぬ少女でした。

「あのプレラーティ先生はどちらに?」

「目に前におるじゃろ、我こそは大錬金術師のフランソワ・プレラーティ、人は少女の時代がもっとマナに恵まれておるゆえ、この形をとっているがこう見えて今年で826歳じゃ。もはや我にとって老若も年齢も自由自在になる形に過ぎん。」

「本当にそんなこと、、怪しくないですか?」さすがに聞き返す私。

すると彼女はいいました。

「我が力を疑うか?なれば来意を当ててやろう、お主は心臓の病でこのままでは死は確定だ。心臓のマナが尽きかけておるですぐわかる。幼子のために死にたくはないのだろう?それを我は叶えてやれるぞ。死神を欺き、仮初の命を宿してみないか?我が錬成したこの「命の水 アクア・ヴェテ」を使えばそれが可能だよ」

彼女はそう言って私にガラス瓶に入った赤い液体を見せたのです。

瓶の中に入ったそれはまるでスライムのようにうごめいていました。

「これを飲めば、私は死なずに済むのですか?」

「うむ、アクアヴェテを身体に取り込めばこれが君の心臓を食い、君の新たな心臓となる。アクアヴェテに魂を支配されぬ限りはな」

錬金術師はニヤリと笑いました。

「アクアヴェテに魂を支配される?そうしたらどうなるのですか?」

「アクアヴェテはヴァンパイアの血を成分に作った生存薬じゃ。並外れた回復力と命を得る代わりに吸血や吸精衝動を宿し、残虐で邪悪な意思が絶えずお主を誘惑するだろう。それに負けた時、アクアヴェテは内側から君の肉も魂も全てくらい尽くし、新たな魔族がこの世に受肉する。もちろん君という存在はこの世から消えることになるよ」

それが彼女の言う仮初の命。でもそれで十分でした。

アクアヴェテに魂を呑み込まれぬように生き抜こう、、せめて息子を20歳まで育てて、愛する我が子の晴れ姿を見られるなら、その後は恐ろしいヴァンパイアになる前に息子の前から消えようと、、そして、私は迷いなく薬を飲み干したのでした。

 

その後、私はアクアヴェテによって命を永らえました。

 

病気にもかからず怪我をしてもすぐに治る身体、身体能力も跳ね上がり、身体は19歳から老いる事はありませんでした。どうやらわたしは不死者になったようです。

老いることのない身体はアイドルの私にとって好都合でした。39歳の熟女でありながら姿はあどけない少女のままなのです。好色な推し男達は幼い少女が肌もあらわなis衣装をきて太ももを剥き出しに踊る姿に興奮しました。そして時には太客に身体を開くことも厭いませんでした。私にとっては、セックスで男の精液を胎内に取り込むことでアクアヴェテの衝動を宥めることが必要だったのです。

もちろん私が老化しないことがばれるといけないので、5年に一回引退して別の芸名で再デビューを繰り返しました。少女の姿ですが中身は39歳の熟女、男の煽り方や推しの作り方は手慣れたものです。

アクアヴェテの邪悪な思念は私の身体を乗っ取るために何度も何度も私の精神に侵入しようとしました。赤い津波のような凶暴な思念の奔流がくるのです。その都度私は自分の心を強く保ち続けました。

でももちろんその全てに抵抗しきれるものではありませんでした。

そこで私はアクアヴェテの高まる圧を逃すため、性的な欲求については部分的に解放したのです。それは男性とセックスすることでした。

黒髪ストレートの長髪、憂いを秘めた黒い瞳、みずみずしく発育した胸、私の清楚な外見は男たちを誘いこむのにうってつけでした。

私の性の狩場は家から5駅離れた県立の運動公園です。

人気のない夕暮れの公園の公衆トイレのそばで獲物を探します。

最上の獲物は少年です。マナに濁りがなく清いのです。

服は地元の女子高のセーラー服に着替えています。JKは最強の都市迷彩です。

塾帰りの中学生の男の子、2人組、私が彼らにおっぱいを見せてあげようか?と水を向けると喜んでトイレまでついてきました。

大きめのだれでもトイレの中で私は二人の少年と対峙します。

「お姉ちゃんのおっぱい、触ってもいいのよ」

私は少年たちにFカップの美乳を晒し、彼らに触るように促します。

「うわぁおっぱい柔らかい❤️」「興奮で俺、どうにかなりそう」

少年たちの初々しい反応。

少女の皮を被った39歳の淫らな熟女が心の中で舌なめずりをしています。

ああ、なんて可愛いのかしら。

まだ穢れを知らない無垢な瞳で私を見つめている。

こんなかわいい子たちをこれから汚してしまうんだと思うと背筋にゾクゾクしたものが走りました。

早くこの子たちのおちんちんを吸いたい。そして濃厚な果汁を味わいたい。

私はトイレの便器に腰掛けて授乳させながら1人の少年のおちんちんを手でしごき、

もう1人のおちんちんは口でしゃぶりました。

未知の快楽に少年たちは小さなお尻を震わせます。

「お姉さん、僕、出ちゃいそうだよ」

「お姉さんの口に出していいのよ」

「出る、、でるぅー」どびゅうびゅーーーーー

新鮮なマナを含んだ少年の性液は最高の味わいです。

「んんっ美味しい❤️君のも飲ませてね❤️」

私は間髪入れず、手コキしていた男の子のものもしゃぶりました。

「んんんんんん」

どぴゅう! 喉の奥に熱いものが注ぎ込まれる感覚、それはアクアヴェテへの抵抗力を高めてくれます。

そしてもうここまできたら私は止まりません。

私の瞳が明るく輝きます。

 

「次はお姉さんの下の口にも君たちのセーシ飲ませてね❤️」

はじめてのフェラチオで、射精に追い込まれた少年たちがビクビクと震えています。そんな彼らに見せつけるように私はスカートたくしあげパンティーを脱ぎました。

「ああ、、姉さん、、見えてるよ、、」「うわぁ、、、」

初めて見る女性器に戸惑う少年たち、しかし彼らの未熟なペニスは健気にボッキしました。

「君たちおちんちんボッキさせちゃったら、何されても文句は言えないわよ❤️」

女子高生の姿で淫で卑しい女の性を満足させようとする私。

「ほら、、近くで見ていいのよ、、もっと奥まで❤️」

私のそこはフェラチオですっかり興奮してぐちょぐちょに濡れています

そして、、

「お姉さん、、おまんこ舐めさせて!」少年が震える声でいいました。

「いいわよ、お姉さんのここを好きなだけペロペロしてみて」

歓喜にゾクゾクする私はM字開脚でお股を開きました。

少年たちは私の秘所に顔を埋め、クンニをはじめました。

「ああっそこぉっ、、、すごく感じる、、あああん、、気持ち良い、、」

少年たちの拙くも必死なクンニは激しく私を興奮させ淫らなあえぎ声を上げさせます。「ああ、、だめぇ、、イッちゃいそ、、あ、あ、あ、あ、イクッ!!」

私は少年たちの前で絶頂に達してしまいました。

「ふぅ、、いっぱい出たわね、、じゃあ今度はお姉さんが二人とも可愛がってあげるわ」

私は少年たちに交互にキスをしました。

そして、、少年たちの前で足を開いて生殖行為を促しました

「さあ、、どっちから先に挿れたい?」

私は少年たちに尋ねます。

「ぼ、ぼくから、、お願いします」

「あら、、君は女の子みたいな顔をしているのに男の子なんだね、いいわよ、、来て、お姉さんが優しくリードしてあげるから」

私はトイレの床に仰向けになりました。そして、少年の未熟なものが入ってきます。

「ああ、、入ってくる、、おちんちんが入ってきたぁぁぁ、、」

私は少年の腰に足を絡めてしっかりとホールドします。

「うう、、すごい締め付け、ぬるぬるで熱くて、なんか変な感じだよ、、」

「大丈夫、お姉さんに任せて、、ほら、、お姉さんの中に全部入っちゃうよ、、」

少年のものが私の膣内に全て収まりました。

「入った、、入ったよ、お姉さんの中に入った、、」

少年は感極まった様子で言いました。

「よくできたね、偉いわ、、お姉さん嬉しいよ、、」

私は少年を抱き寄せて頭を撫でました。

「ねえ、動いて、おちんちんでお姉さんの中かき回して欲しいの❤️」

「うん、わかったよ、、こうかな、、」

少年がゆっくり動き始めました。

「そうそう、、上手よ、、そう、、そのまま続けて、、」

「ああっ、お姉さん、、お姉さんのおまんこ気持ちいいよ、、」

「私も、、君の童貞ちんぽ最高よ、、ああ、、もっと突いて、、」

私は快楽に身を委ねました。

「ああ、、お姉さん、僕もう出そう、、」

少年の腰の動きが早まってきました。

「出して、お姉さんに君のセーシちょうだい」

少年の腰が激しく打ち付けられます。

「出る、、出ちゃうよ、、ああーーーーーーーーーーーー!」

少年が両足をぴったり閉じて、お尻をきゅっと、緊張させて私の中に射精しました。

「いっぱい出していいよ❤️」

 

「いっぱい出していいよ❤️」

私は彼の頭を胸の谷間にぎゅっと抱きしめて射精を促します。

どぴゅどぴゅどぴゅ 熱いものが私の子宮を叩きます。

「お姉さん 僕にもやらせてよ!」もう1人の少年は射精を終えた少年を押しのけるかのようにして私の上に乗りました。

「あんっ❤️がっつかないの!」

私はその少年を受け入れました。

「ああ、、お姉さん、、僕のが、、入ってく、、」

私は少年のものをすんなり受け入れました。

「ああ、、君も中々いいもの持ってるじゃない、、」

「お姉さんの、、おまんこ、、すごく気持ちいいよぉ」

「あんっ、、激しいよ、、」

私は少年に膣奥まで貫かれました。

「ああ、、もうダメ、、お姉さんイキそうだよ、、ああああっ!!」

私は少年に犯されながら果ててしまいました。

「ああ、、お姉さんもイクッ!ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

私はそれからもう一回づつ少年たちにたっぷりと精液を注ぎ込まれました。

「あ、、もうこんな時間、家に帰らなきゃお母さんが心配しちゃう」

そして射精を終えた彼らは放心状態の私をトイレの中に残して去って行きました。

少年のマナの染み渡るような心地よさと共に込み上げる罪悪感。

「ああ、、またやっちゃった、、私ってもうモンスターかもしれない。でも、あと一年、達也が成人するまでは生きていよう、、」

私は苦い後悔と共にトイレを出ました。

 

御堂 達也19歳

僕はマザコンだ。完膚無きまでのマザコンだ。でも、誰もが、僕の母、御堂明日菜を見たら理解してくれると思う。

17歳で母は僕を産んだ。それから19年間、母の外見は全く変わっていないのだ。

老け顔メイクで誤魔化しているが時折見せるすっぴんを見ればすぐわかる。そして何よりも僕は地下アイドルである母の推しメンでもある。母が地下アイドルで生計をされている、僕は中学生の頃からそれに気づいていた。

考えてもみて欲しい黒髪清楚な美少女、そこにGカップの巨乳もはやそれだけでも完璧なのに、僕のことを全面的に愛してくれて、おいしいご飯を作ってくれて、選択をしてくれて、悩んでいるときは、甘やかしてくれて!こんな完璧な存在に恋をしないのは無理だよね!でも同時に母が大きな秘密を抱えているのも、僕は知っている。母は一時期大病を患って錬金術師に命を与えられたんだ。

命の水「アクアヴェテ」それが僕の愛しい人の心臓を動かしている。そして彼女はずっと住む呪いと戦っているんだ。

母さんが僕に隠れて公園に男漁りに行っているのも知っている。どうやらアクアヴェテの呪いがそうさせてるんだ。

普段は恥ずかしがりやのお母さんの瞳が赤く輝いている時がある。その日決まって、母さんは5駅離れた公園に出かけていくんだ。

僕は何度か後をつけたことがある。母さんはセーラー服を着て中学生くらいの男の子達と公園のトイレでセックスをしていた。

ときには、ガラの悪い不良連中に囲まれて輪姦されていることもあった。

でもそんな目にあっても、母さんは赤い瞳を輝かせてうれしそうに腰を振っていたんだ。そこには僕の知っているお母さんの姿はなかった。

僕も19歳、正直、精通を迎えたその日から、僕はお母さんでオナニーしてきた。

お母さんの欲望が男を求めるなら、僕とセックスしてもいいじゃないか。そんな思いを募らせて遂に僕は行動に出たんだ。

 

赤い瞳を輝かせている。その日、僕はお母さんを呼び止めた。

そしてお母さんがカバンの中に隠していたセーラー服を取り出して今までのことを問い詰めたんだ。

「お母さんが地下アイドルをしていることも、事情があって公園で男漁りをしてるのも僕は知ってるよ。」そういうと母は大粒の涙を流して土下座した。

「ごめんなさい、本当にごめんなさい、あなたには知られたくなかったの、お願いだから嫌いにならないで、なんでもするから!」

理想の美少女が目の前で土下座している、こんな展開んだったら男だったらやることは一つだよね

「じゃあ今ここで僕に抱かれてよ」

「えっ?」

「お母さんは男が欲しいんでしょ?だったら僕が母さんを抱けばいいじゃん」

「ダメよ達也!私たちは親子なのよ」

「こんな可愛い顔して、僕に優しくして、こんな完璧な女を抱きたくなるの当たり前じゃんか! 見ず知らずの奴とセックスするなら僕とセックスしたっていいだろ?」

「でも、、」

「いいから早く脱いでよ!ずっと僕を騙してたんだから、断る権利はないよ」

「はい、、」

お母さんは泣きながら僕の前で服を脱ぎ始めた。ブラジャーを外すと爆乳が揺れた。

「綺麗だよ、お母さん」

「ああ、、達也ダメよ、、」

僕はお母さんのおっぱいを口に含んだ。甘いミルクの味が口の中に広がる。

「ああ、、気持ちいい、、」

母の香りと、おっぱいの柔らかさは僕のDNAに刻み込まれている。無条件の安心感とたまらない興奮がこみ上げる。

母さんの乳首が、僕の口の中で勃起してくる。母さんが身をよじって逃げようとするが、僕はしっかり押さえつけておっぱいを吸い続けた。

「ああ、、達也、、ダメ、、お母さんは普通じゃないの、。あなたに豹変した私を見られたくない。」母さんは必死に堪えているようだった。

「いいよ豹変しなよ、公園でガキ達とやってる時みたいにさ!母さんにならレイプされたっていい!でも今日は僕が犯してあげるけどね。」

そういうと母さんのパンティーを剥ぎ取った。母さんのおまんこが見える。19年前、僕がここから生まれてきたんだ!まさに、母なる生誕の大地、今こそ自らのおちんちんで領土権を主張しなくてはいけない!

淫唇がピッタリ閉じた母さんの割れ目を押し開きピンク色の果肉にキスをした。

そして舌先でチロチロ舐め回す。

ぴちゃぴちゃ いやらしい音が響く。

母の股間はしっとり濡れていた。

僕は母の両足を持ち上げ、赤ちゃんがおしめを変えるような格好にして、母の陰部をじっくり観察しながら、膣内に指を入れかき混ぜるように動かした。

ぐちゅ ぬぷ

「あんっ、達也、だめぇ、、」

母は顔を真っ赤にしている。

母さんは僕が、オナニーをするときはいつも、このポーズを想像していた。

母の恥部が丸見えになり、僕は夢中でクンニを続けた。

母さんは声を上げないように両手で口を塞いでいる。

「んんんんんんんんんー!!!んんんんー!!」

割れ目から蜜が溢れて太ももに伝う。

母さんは涙を浮かべて快感に耐えている。その姿はあまりに扇情的だ。

清楚な美少女、優しい母、華やかなアイドル、彼女の全てが僕を狂わせる。

僕はもう我慢できなくなってズボンを脱いだ。

「母さんは僕の女だ!もう誰にも渡さない!」

ビンビンになったペニスが露わになる。

 

母さんはその姿を見て息を飲む。

「はぁはぁ、、達也、、ダメよ、、私たち親子なのよ、、」

「明日菜 愛してる❤」

僕は無言で母の上に覆いかぶさり、一気に挿入した。

ズプッ!

「ああっ!ダメ!達也!あああっ、、奥まで届いちゃう❤️」

母さんは大きく反り返って腰を震わせた。

想像の100倍は気持ちいい最高のおまんこだった!親子なので性器の相性がいいのかもしれない。やっぱりこの人は僕に抱かれるために生まれてきたんだ!

僕は激しく腰を振り始める。

ぱんっ! ぱつん!

「ああ!すごい!達也、、ああっ、、激しいよぉ、、」

「はあはあ、、母さん、、、最高だよ、、、」

喘ぐ母さんの唇をキスで塞ぐ!「んっ、、むぅ、、」

僕は腰の動きを止めずに、母の胸を揉みながら、乳首を摘まんだり引っ張ったりした。

「ああ、、達也、、そこ触っちゃダメー!」

「母さん可愛いよ、、好きだ、、大好きなんだ、、ずっとこうしたかった!」

「ああっ、、ダメよ、、中はダメ、妊娠しちゃう、親子でこんなことしちゃダメ、、お願い抜いて!」

「嫌だ!絶対に抜かない!明日菜に中出しする!俺の子を産んでよ!」

「ああ!達也!許して、、達也!だめ、、達也❤️ああ、、イクっ!イックゥ❤️」

母さんは体を仰け反らせて絶頂を迎えた。

「ああ、。明日菜❤️」

僕も同時に射精した。

ドピュ!ビュルルルー! 僕は荒い呼吸を繰り返しながら母さんの中に射精した。

母は涙を流しながら僕の頬に手を当てた。

その瞳は赤くハート型に輝いている。

次の瞬間! 僕の視界は回転した。

「ああ、、達也❤️私の宝物、この世で1番で可愛い私の息子❤️」

僕は騎乗位で母組み敷かれていた。小さい体なのに、母の力はすごく強くて僕は抵抗することができない。そして僕のおちんちんが母の割れ目に飲み込まれた。

「達也❤️母さんが犯してあげる❤️」母が乳房を僕に握らせた。

そして弾むように腰を振り始める。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 凄まじい速さと強さのピストン運動で僕のおちんちんに母さんの子宮口がノックされる。

あまりの強さに小柄な母のお尻が浮き上がる。

「ああ、。母さん、、僕、すぐ出ちゃうよ、。」

「いいわよ!出しなさい!達也❤️犯しなさい!お母さんの体も、命も達也のものよ!」

母さんおっぱいで挟むように僕を抱き締める。

おっぱいとおっぱいに僕の顔が挟まれる。

母さんのおまんこの中はとてもきもちよくて。油断するとすぐに射精してしまいそうだった。しかし僕はまだ負けられない。もっと楽しみたい。

「ああ、。母さん、気持ち良過ぎて、、」

僕は必死に堪える。

「うふふ、お母さんを楽しませようと射精を我慢してくれてるんだね。ほんとにいい子❤️でも好きなときに出していいのよ。達也が喜ぶのが私の1番の幸せだもの。」

そんな僕を見て母さんは艶然と笑った。

そしてさらにスピードを上げた。

ばちゅん どすん ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!

母さんが腰を振るたびに大きな乳房がゆらゆらと揺れた。母さんは僕の首筋にキスをしながら囁いた。

「愛してるわ❤️達也」

萌えた僕は思わず身悶え、そして下から思いっきり突き上げた。

「ひぅ、達也、激しい、、」

 

母さんが声を上げる。

ズブブッ! 子宮口に亀頭がめり込んだ。

「ああ、そこダメ、、イっちゃう❤️」

同時に母さんが僕を強く抱き締めて、背中を反らせる。

ビクンッ! 母さんが痙攣した。

僕は我慢できずに母さんの膣内に大量に放出してしまった。

ドピュー!ビュッビューーーーーー! 大量の精子が母さんの子宮を満たしていく。

「ああ、、達也がいっぱい、、出してる、、」

母さんは嬉しそうな表情を浮かべて僕の頭を撫でる。

母さんの中はとても温かくて心地よかった。

僕は母さんに抱きしめられたまま眠りに落ちていった。

目が覚めるともう朝になっていた。母さんの姿はなかった。

夢だったのかと思ったがテーブルの上にかなりの金額の預金通帳と

一枚のメモ用紙があった。そこにはこう書かれていた。

「ついにこの日が来てしまいました。お母さんはあなたの成長を見守るために、邪な力を借りました。そして今その報いで母さんは人間ではないものに変わろうとしています。あなたを傷つけるその前にお母さんはあなたの前から消えます。どうか幸せに生きて下さい。達也へ」

僕は母さんの手紙を読んで泣いた。

そして決意した。必ず母さんを探し出す! 僕は母さんに恋をしていたんだ。

 

ADDSAT

私は家を出た足で自分の死に場所を探しました。

驚異的な再生能力を持つ私は簡単に死ぬことはできません。

そして悩んだ挙句にADDSAT本部を訪ねました。

「あのーー異世界のモンスターを一匹、殺処分していただきたいのです。」

窓口で尋ねる私。

立花珠姫という隊員が私の応接をしてくれました。長い黒髪と凛とした美貌、戦巫女と呼ばれる有名な隊員さんであることがすぐにわかりました。

「悪い魔物であれば私の愛刀、和泉守兼定サビにしてやりましょう。ところでその魔物はどこに?」珠姫さんは尋ねます。

「魔物は目の前にいる御堂明日菜、私です。17年前に生命の水アクアヴェテで延命し、今、その魔力に魂を乗っ取られようとしているものです。魔物と化して皆様にご迷惑をかける前にどうか殺処分していただければ、、。」私は訴えました。

しかし、、 戦巫女の珠姫さんは首を横に振ります。

それどころか涙さえ浮かべています。

彼女は私が魔物だと訴えているのにさっきから、私と普通に接してくれているような気がします。

「明日菜さん、私は巫力で正邪を見極めます。確かに魔力を帯びたものを胸に入れていらっしゃるようですが、私の目の前にいるあなたは少女の姿をした優しいお母さんにしか見えませんよ。」

「でもアクアヴェテに私の心は完全に支配されつつあるんです。だって。今日私は遂に自分の息子を犯してしまったのです。これはもう獣の所業です。」

なおも訴える私。

「アクアヴェテって明日菜さんはプレラーティのところでそれをもらったんだよね」

。珠姫さんの後ろからひょっこり紅い癖っ毛の少女が現れました。アイドルもできそうなゆるふわ系の美少女、イリア ランバートさんです。

「ええ、、そうです。彼女は命の恩人です。でも今はどこにいらっしゃるか、、わからないんです。」

「プレラーティならADDSATの研究部にいるよ。珠姫、この人をプレラーティの研究室に連れてってあげようよ。」

こうして私はADDSATに保護され、プレラーティの研究室に行きました。

 

鳶色の瞳に白黒ツートンの髪、黒のローブに首からタリスマンを下げた少女。17年前と変わらぬ姿で彼女は私を出迎えてくれました。

そして彼女は私の服を脱がして胸元を診察します。

「お主、よくぞ17年もの間、魔道士でもないお主がアクアヴェテに魂を乗っ取られることなくやってこれたな。母の愛とは偉大だな。」

「はいおかげさまで、息子が大人になるまで見守ることができました。」

微笑む私。

「うむ。だが残念ながらもう手遅れだ。明日菜、そなたの体はもう人間のものではない。」

「はい、覚悟しておりました。モンスターになる前に殺してください。」

「うむ、しかしお前はすでに魔族になっておる。それもおそらくは10年ほど前からな。お前の魂はもうアクアヴェテを克服し支配しておる。そしてお前の身体は魔族のそれになっておる。実際自分でも並外れた力を自覚しておるじゃろ。」

「はい、、でも、すでに魔族となっていたなんて、、でも吸血衝動とか食人衝動とかは全然ないんですが、、。」

「それはそうじゃろ、だってお主はサキュバスになったのだからな。サキュバスなれば異世界から随分と日本にも来ている。今時のアイドルの20人に1人位はサキュバスじゃないか。つまりは人畜無害の魔族で、もう安定期に入ったから死ぬとかなんとか考える必要はないのじゃよ。」プレラーティは笑った。

「明日菜さん、あなたの息子さんがこの施設まで来てるよ。必死にあなたを探していたらしい。我々の方で保護しているから早く会ってやってほしい。」

珠姫さんが研究室に入ってきました。

 

「ああ、達也、、はい、息子に会わせて下さい!」

私は喜び勇んで息子の待つ場所へ向かいました。

「お母さん!会いたかった!お母さんが人間じゃないって聞いて僕の知ってるお母さんはもういないんじゃないかって、、」

達也は泣き出しました。

 

「でもお母さん、サキュバスなんだよ、、達也は気持ち悪くないの、年を取らないし、またエッチな気分になってあなたを襲ってしまうかもしれないのよ。」

私は恐々言いました。

「そんなの関係ない!僕にとってお母さんはたったひとりのお母さんだよ!それに、、その、、お母さん、すごく綺麗だし、、僕、ー女はお母さんって決めてるし、、いつでも襲ってくれて構わない。むしろうれしいかもだし。、、」

達也は真っ赤になりました。

「ありがとう、、嬉しいわ、、。」

私は嬉しくなって達也を抱きしめました。

こうして私はサキュバスとしての自分の性を受け入れました。

息子のおちんちんは絶倫でサキュバスの私でさえも困ってしまうほどです。

そして達也は私との結婚も強く望んでいます。

ADDSATから少子化対策局に掛け合ってもらって、戸籍も親子から異種族夫婦に変えてもらいました。

私はアイドルを続けながら息子の達也と夫婦生活を営んでいます。

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