異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「ねえ、朱火の村のエロ風習動画、裏チューブで好評ね。これも私がコラボしたおかげでしょう」
下北沢のワインバルで私に奢らせて飲んでるこいつは山田 百(やまだ もも)、平成帝王大学の3年生、私のユーチューバー仲間だ。薄いピンクのタートルネックに黒のフレアスカートというシンプルな出立ち、身長:172センチの長身、B:91 W:64 H:90のナイスバディ、琥珀色の瞳をした、腰まで伸ばした手触りの良さが一目でわかる艶やかな黒髪と、健康的な瑞々しい白い肌が魅力な美女だ。
山田ちゃんの食卓っていう料理配信をやっていて視聴者からはモモちゃんと呼ばれている。天真爛漫で甘え上手、人懐っこい愛嬌ある小悪魔系女子で想像出来ない程親しみやすさを持つ。でもそれはこいつの外面で大学では真面目な優等生、そして根はクールでドライな性格で他人に感情を左右されることがない。彼女が求めるのはただ3つ!性の快楽と金と美味しい食物だ。
私のおごりだと言うのに彼女は1本1万円もする。ワインのボトルをまるでぶどうジュースのように飲んでいる
「確かに百のお陰でチャンネル登録増えたけど、村のエロ風習の実況配信は結構ハードだよね。」
私は九々野馳 朱火(くくのち あけび)スリーサイズ B:89 W:60 H:84、最初はキャンプやサバゲーの動画といった冒険系の「あけびチャンネル」でスタートしたけど、一緒にやってくれていたキャンプ仲間の男の子たちをつまみ食いして、サークルクラッシュしちゃってさ、完璧に詰んでいる所を百の助けで村のエロ風習の裏チューブ配信で息を吹き返した。裏チューブはどうかと思うけど、親ガチャ敗者の貧乏女子、動画配信が私の生活手段だから、結果を出さなきゃいけないんだよ。
「でも 村エロ配信でコンスタンコンスタントに配信を打っててかないと視聴者が離れるよ。」
「ともかく、エロはおいといて!久しぶりに冒険系あけびチャンネルやってみようと思うんだ。茨城の村で体調2メートルくらいの異世界のキガンテスカブトムシを見たって話があるんだよ!キガンテスカブトムシは高度な知能を持っていて、人間ともテレパシーで話ができるらしいよ!私、カブトムシ大好き❤これを探すのって結構、需要あるんじゃないかな?」
「あーー今流行りの異世界から来た⚪︎⚪︎系ね、しかもカブトムシ大好き❤️ってどこの小学生よ!ほんとに朱火は相変わらず迷走グダグダだけど付き合ってあげるわ。あんた単独じゃ危なっかしくて。」
こうして私たちは百のシャンパンゴールドのBMW(愛称 百式)で茨城県のH村に向かった。
主要幹線道路から外れた那珂川沿いの辺鄙な村、築200年の茅葺の家を私たちは借りた。
「ほら朱火、お腹がすいた。さっさと夕飯作りなさいよ。」
家に着くなり百は縁側に寝そべってワインを飲み始めた。
こいつと2人でいると、当たり前のように料理係が回ってくる。
でも料理配信をして舌がめっちゃ肥えてるはずの百が私のいまいちの手料理をおいしいと言って食べてくれるのは少し嬉しかったりする。今日は那珂川の鮎塩焼きにブランド豚のローストに野菜サラダを作る。
そして二人の夕食、百を目の前にしてご飯を食べると妙に落ち着くのは私だけだろうか。
「そんで朱火、キガンテスカブトムシの情報は見つかったの?今日の夜あたり探してみる。」
「ねえ、百、村の産直ショップのおばさんの話だとよく見かけるのは異界大御器嚙虫 英名:Big rapper cockroachらしいよ。ググると出てくるけど体長:120~200㎝前後/翼長:最大2.3m、
つまり異世界産の人間サイズのゴキブリってこと、哺乳類の雌を母体に卵を精液を混ぜて孕ませる。口部より催淫ガスを吐き、雌を発情させる能力を持つんだって、ADDSATが駆除対象にしてる虫だよ」
「えっ!カブトムシじゃなくてゴキ?キモいわね。さっさと撮影して帰りましょう。カブトムシと違って私、ゴキは全然だめだから!」百はあからさまに嫌な顔をする。
「あははは同じ甲虫なのに差別だよね、、でも私もGは苦手だなぁ、、」
「ともかく早く探しに行きましょ!」
その日、私たちが村を探索していると一匹のゴキを見つけた。
田舎家の屋根付きのバス停に蠢く黒い影、二メートル越えのそれはもはや虫というよりもエイリアンのようだ。
「いたよ、、、あそこ」
私は百に合図を送ると百もカメラを構える。
しかし、私はすぐにゴキブリの足元に通学カバンが落ちているのに気づいた。
大きなゴキブリがのしかかるようにして、何かの上で腰を振っている。
塾の帰りを襲われたのだろうそれはお下げ髪の高校生くらいの女の子だった。田舎の紺のセーラー服のスカートが捲り上げられて、ゴキブリの黒い生殖管が幼い割れ目の中に挿入されていた。
催淫されているのか少女は抗うこともなく、頬を染めて甘い声あげていた。
「あ、、ああ゛、、ああふぅ、、らめぇ」
「やばいよ、、百、助けないと」
私は焦って言った。
「なんで、いいじゃない、あの子、催淫ガン極まりで気持ちよさそうじゃない。それに見て、あのゴキブリの交尾の様子、異種姦ってめっちゃエロくて配信したら爆ウケするんじゃないかしら」
百って時よりとてつもなくひとでなしになることがある。
「あっ、うん、なんか凄い気持ち良さそうだね、、助けるのもう少し撮影してからにしようか。」私もついつい百の言うことに乗っかって。ゴキブリと少女の結合部分をカメラのアップで撮影した。
少女の愛液とゴキブリの粘液で濡れた局部はグチュグチュといやらしい音を立てていた。
「やるじゃん朱火 このアングル最高だわ、エロ過ぎる。これ絶対人気出るよ。」
私たちは興奮しながら動画を撮影した。
少女はゴキブリに挿入されながら、自分から突き上げるように腰を振っていた。
巨大ゴキブリのほうも羽をバタバタさせて、今にも射精しそうな様子だった。
そしてゴキブリの生殖器が大きく膨らんでいった。
「ジョーーーーーーーーーージィーーーー」ゴキブリが鳴いた。
どぴゅどぴゅどぴゅ、少女はゴキブリに容赦なく射精されていた。
「あひぃ!イク!イグゥーーーーーーー!!!」
絶叫とともに少女の膣内から白い体液が大量に吹き出す。
「ああ、、いや、、出てる、、、ゴキブリに出されてる。」
少女が種付けされながら痙攣していた。
「うわっ、マジで中出ししたよ、このゴキブリ、汚い、、。私ちょっと気分悪くなってきた」
百はドン引きしていた。
「百、、あの子を早く助けてあげないと、、」
私もさすがに気が咎めて百に言った。
「そうね、どきなさい、この虫ケラ!
百がスカートの内側からテーザー銃を取り出してゴキブリを撃った。
感電して動けないゴキブリ。
「大ゴキブリとったどぉぉぉ!」
カメラの前でポーズをとる私。
私たちはその時、気づいてなかったんだ。他人の不幸を傍観してるうちに愛液の匂いに誘われたゴキブリたちが集まってきていたのを。
「朱美!、、そんなことより私たちゴキブリに囲まれてますわよ」
立ち向かう百!
しかし百の構えたテーザー銃はゴキブリのかぎ爪にあっさりと振り払われた。
「朱火!とりあえず車に逃げよう!」
プシューーーーーとゴキブリスプレーを撒く百、こんなもので、巨大なゴキブリは死なないが怯ませる効果はあった。
ゴキブリの怯んだ隙に百は失神した少女を抱えて私達は走って逃げた。
巨大な黒いゴキブリがカサカサと音を立てて追いかけててくる。
公園に停めたBMWまであと少し。「きゃあ!」私が転倒する。
そこへ一匹のゴキブリが飛びかかってきた。
「ああ、。やられる!」私もあの少女のような目に合うにちがいな
諦めかけた時に
咄嵯に百が私とゴキブリの前に立ち塞がる!
「朱火、逃げて!」百はナイフを抜いて、ゴキブリの体に突き刺した。
ブシュッーーブシャァアアーーー!! ゴキブリの断末魔の声。
それでもまだ3匹のゴキブリが彼女を取り囲んでいる。
「百!今助けに行くから」叫ぶ私。
「朱火はこの娘を連れて早く車に入って!何があっても窓を開けちゃだめだからね!」
百のBMWはVIP使用、窓ガラスも強化ガラスでめったなことでは破れる事は無い。
私と少女は百が囮になったことで何とか車に乗り込むことができた。
しかしそれは百を過酷な運命に追いやった。三匹のゴキブリが甘い匂いのするガスを
吐いた。強力な催淫性のガスを吸い込んでしまう百。
「あ、、なに、これ、。クラクラする。」よろめく百。
ゴキブリの目が濃緑色から赤に変わる。股間から生殖器が伸びる。彼女のナイスバディーにゴキブリも欲情しているのだろうか。
ガスの効き目で百の瞳孔が開いていく。そして股間に手を当てた。
催淫ガスの効果で濡れ始めたのだ。
そして私の見ている前で百はゴキブリたち押し倒された。
「いやぁーーーーーー!」ビリィ、、ビリ、、ビリッ!ゴキブリがかぎ爪で百の服を引き裂き全裸に剥いた。
百の滑らかな肌に甲羅のあるゴキブリのかぎ爪が伸びる。口から採蜜管のようなものも伸びて百の身体に巻き付いていく。
「や、気持ち悪い、、何っ!」
プチュ プチュ!彼女の左右乳首に採蜜管が吸い付いた。
チュウウウウウ、激しく吸われる百の乳房。
「あん、ああああああ、、いや、やめて、」
ゴキブリの口元が彼女の敏感な割れ目にも伸びた。
「ああっ、、見ないで、、朱火、そこから絶対出ちゃだめよ」
百の秘所からは大量の愛液が流れ落ちていた。
「あ、ああ、、いや、いや、いやだ、いやなのに、、」
ゴキブリは百の陰核にその長い舌を絡める。
「んふぅ、、い、いや、、」
ゴキブリは百のクリトリスを舐め回すと今度は彼女の割れ目を貪るようにしゃぶりはじめた。
「いや、そんな、、ダメ、、ゴキブリなんかで感じたくない!」
百は涙を流しながら必死に抵抗する。
しかし百の身体は確実に快楽に支配されていく。
「はぁ、はぁ、あふっ❤️奥まで、キてる、。はあ、はあ、」
荒く息をする百。彼女の長い足が自ら大きく開かれていた。身体はすでにゴキブリの与える快楽に負け、メス堕ちしていた。
「あ、あ、あああっ、イクッ❤️イク、、。。。いっちゃう」
百が絶頂を迎える。百の割れ目が快楽に負けて噴水のように愛液を吹いた。
「ジョーーーーーーーーーージィーーーーーーーーーー!」
三匹のゴキブリが叫び容赦ない交尾が始まった。
ゴキブリの生殖器が勃起して私に迫ってくる。
私は車の中で身を縮こませた。
「お願いします。どうか百を助けてください。」
私は恐怖に震えた。
百を助けることもできず、ただ車の中で祈るしかなかった。
やがて百の身体がゴキブリに戦利品のように高々と担ぎ上げられる。
「ジョーーーーーーーーージーーーーーーー」
勃起した3本の生殖器が突きつけられる。
「いや、もう許して、、」
百が泣いて懇願するが、もちろんゴキブリたちはそんなこと聞き入れるはずがない。
「ジョォオオーー!!」まず一匹のそれが彼女の割れ目にメリメリと挿入された。
「いぎぃいい!壊れる!私のおまんこ壊れる!死んじゃう!」
ズボッ!ブチィ!ブヂュ!ブチャ! 容赦なく挿入される巨大ゴキブリの性器。
百の膣穴が押し開かれ蹂躙される!
「大きいっ!抜いてぇ!あああっ❤️、、はぐぅ!」
さらに一匹のゴキブリが百の口に無理やり突っ込んだ。「むぐうううんんんぶぅ」
百が白眼を向いて痙攣する。
「ああ、百、、、、」私は車の中で泣き崩れた。
百の割れ目と肛門にはそれぞれ2匹のゴキブリの生殖器が挿入された。
「ひぎぃ、、そこ、ダメ、、いや、、ああっ❤️」
ズチュズチュズチュ、百の花弁をかき分けて虫の生殖器が侵略を開始する。
「いやぁああああああ、あっ!あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️」
突き上げられるたびに甘い喘ぎが漏れる。
揺れる百の美尻に欲情を抑えかねたように彼女の尻穴にも虫の生殖器が侵入し直腸までかき回していく。
「んんごっ、ぐぶぅ、、やがぁ、、ああ、。そこはダメぇ、あぐぅっ❤️」
美しい百の唇から無様な喘ぎ声が漏れ出てきた。
しかし、その声も3本目の生殖器が、彼女の口にねじ込まれたことでくぐもった呻きに変わった。「んんぐうう、ちゅぱ、じゅぶうう」
百は虫の不潔な生殖器を愛しそうに舐めている。
そしてついにゴキブリは射精した、百の股間からゴキブリの白い体液が大量に吹き出した。
「ああっ!!しゅごい、。出てる。イグゥーーーーーーー!!!」
ビシャァアアーーー!ビチャビチャビチャーーーー!
百の股間から勢いよく潮が噴き出し、地面に大きな水溜まりを作った。
「ああ、。同時になんて、、いく、。いっじゃうう❤️」
同時にシンクロするようにアナルにも射精された。
百の身体はゴキブリに征服されつくした。
どびゅううういびゅうううう。。百の口にもゴキブリは射精し精飲をすることを強要した後にペニスが引き抜かれた。
「はぁ、はぁ、ゲホゲホ、。ああ、。、もうゆるして、。」
百が涙を流しながら言った。
「百、、。百ぉーーーーーー!」
私は叫ぶしかできなかった。
百が犯される様子を私は車の中で見ていた。
私が見ている前で百は3匹のゴキブリによって輪姦され続けていた。
「いや、いぐぅ❤️あああ、ああっ!」
百は必死で抵抗するが、催淫ガスで発情させられた上に両手両足を押さえつけられてはどうしようもない。
彼女はなすすべもなくゴキブリたちのおもちゃになっていた。
「んん、んんん、んんんんんん!」
ゴキブリの口づけで口を塞がれたまま、長い舌が喉の奥にまで挿入されている。
かぎ爪で揉みしだかれた乳首が固くボッキしていた。
「百、、もうやめて!私、犯されてもいいから百を助ける!」
「絶対にダメよ!朱火、たとえ私がハメ殺されても、、車からでちゃだめよ。」
百の呼吸は荒く、目は虚ろだった。
そんな彼女の秘所にはすでに何度もゴキブリの太い生殖器が挿入されていた。
「ああ、奥までゴリゴリこしゅられて、いぐぅうううううう!!」
普段は理知的な百が獣のように絶叫していた。「朱火、見ないで、、お願いだから。ああっ!またイクッ!」
百の腰が激しくびくんと大きく跳ね上がる。
百が絶頂を迎えても休む間もなく別のゴキブリが彼女の秘所を穿つ。
「このままじゃ百が死んじゃう!もうやめて、、誰か、百を助けて、お願い!神様!」
「救済を望むのはお前か?異界の娘よ」脳に響く未知なるものの声。
公園のくぬぎの木になんと巨大な甲虫がいた!立派に聳り立つツノはまさにキガンテスカブトムシだった。
「キガンテスカブトムシ様❤️どうか百を助けて!」思わず祈っちゃう私。
「我が救いし後に蜜をくれるか?娘よ。」尋ねるキガンテスカブトムシ
「うん!どんな蜜でもあげるからお願い!」もう願いするしかないじゃん!
私が誓うとキガンテスカブトムシは木から羽を広げて飛び立った!
「キシャーーーーーーーーーーーー!」鋭いツノが大ゴキブリを串刺しにする!
体長3メートルの丸っこい巨体でもう一匹のゴキブリも簡単に押しつぶす。
「ジョーーーーーーーーーージーーーーーーーーー」襲いかかる最後の一匹も
ツノで高々と突き上げて圧勝!
「キャーーーーーーーーカブトムシ様❤️素敵!」
私は夢中で動画を撮った。
引き裂かれ転がる大ゴキブリ達の骸。外はもう安全だった。
広場には犯された百がカエルのように無様に足を開いてうつ伏せに失神していた。
割れ目からはゴキブリの白濁が溢れる、
「百っ!クールなあんたがなんでこんな無茶するのよ。」
思わず涙が溢れた。
「これを飲ませておけばゴキブリの性液による妊娠を防げる筈だよ」
カブトムシは口から輝く体液を吐いて百と少女に飲ませてくれた。
私は百と少女を民泊の家に運び介抱し布団に寝せた。
「さて娘よ❤️約束通り蜜を貰おうか?」
キガンテスカブトムシが私にいう
「うん❤️実はキガンテスカブトムシに会いたくてペットショプでカブトムシ用の蜜を
買ってあるんだ❤️いっぱい飲んでね」カバンから蜜を取り出す私。
「我が求めるは乙女の淫蜜❤️いやとは言わせねぞ!」
キガンテスカブトムシが私のスカートを跳ね上げ顔を埋めてきた。
パンティの隙間から絵筆のように柔らかい採蜜管を伸ばしてくる。
その先端が私の割れ目に触れる。
絵筆でおまんこをいじられるような快感❤️思わずビクンと腰が跳ね上がった。
たくましく聳り立つツノ!思えずうっとりとする私。キガンテスカブトムシは
人間の女を服従させる催眠力がある。
「ああ、キガンテスカブトムシ様、いいよ、朱火の蜜をもっと舐めてぇ」
私もつい甘い声を出してしまう。
「うむ、良い味だ。この香り、この量、、まさに至福の極み」
キガンテスカブトムシは嬉しそうに私の愛蜜を飲み干していく。
「はぁはぁはぁ、イッちゃう❤️、美味しいですか?朱火のおまんこ」
私は息を切らしながら尋ねた。
「うむ、実に旨い、、もっと飲ませてくれ!」
キガンテスカブトムシは器用に私の服を脱がせて乳房も触った。ー
優しい愛撫に更に私は濡らしちゃったの❤️
見ればキガンテスカブトムシ様のツノの先端からなんだか汁が出てる。
キガンテスカブトムシのツノは茶色くそり返りは大きなおちんちんみたいだ。
私はカブトムシにクンニされながら聳り立つものをしゃぶったんだ。。
「ああっ!熱いぃい!キガンテスカブトムシ様、凄いですぅ!」
舌でツノ先をチロチロ刺激するとカブトムシのツノがさらに膨らんで脈打つ。
「ああ、すごい、、そそり立っている❤️」
キガンテスカブトムシのツノはまるで勃起した男性自身だ。
「ああ、、キガンテスカブトムシ様、朱火は貴方のものになりたい、、」
私は自ら両足を広げて指で割れ目を拡げて見せたの、、
「ああ、朱美よ、可憐な娘の蜜壺に我が聳り立つ剛直を欲するか?」
「はい、、ください、、朱火はキガンテスカブトムシ様の忠実なメスになります」
私は自分から足を広げておまんこにキガンテスカブトムシ様のを挿入したの。
そして激しく腰を振ってキガンテスカブトムシ様に奉仕したの❤️
「ああ、すごい、身も心もカブトムシ様に支配されて幸せ!イクッ!いくうううう」
キガンテスカブトムシのツノが子宮口をこじ開けて入ってくる。
その瞬間私は絶頂を迎えてしまったの。
「おお突くほどに大量の蜜が溢れてくるぞ!朱美❤️」
キガンテスカブトムシは満足そう羽をパタパタさせてた。
「キガンテスカブトムシ様❤️中に出していいですよ!」
「うむ、出すぞ!我の子種を存分に受け止めよ!」
どぴゅううう!びゅーーーーーー! ドクンドクン! キガンテスカブトムシは射精しながらピストン運動を続ける。
「ああっ!出てる!孕んじゃいます!キガンテスカブトムシ様の赤ちゃん産んでしまう!」
私は歓喜のあまり叫んでいた。
「ふははははは!我が子を産むがいい!我が妃よ!」
ドピュウウ ドピュウウ 私の膣と子宮はカブトムシ様の精液に満たされた。」
「はい、、私はキガンテスカブトムシ様の奴隷妻です!」私はカブトムシに犯されて完全に屈服してしまったの。
「百、、、ごめんね。私もキガンテスカブトムシ様に犯されちゃった。」
私は百に心の中で謝った。
その日のうちに私の子宮の中に命が宿った見たい。瞬く間に卵子カブトムシの精子が結合し卵が形成されていく、キガンテスカブトムシ様の話だと鶏卵の二倍ほどの大きさの卵が一晩で生まれるらしい。
キガンテスカブトムシ様は私を優しく抱きしめて出産の時を待つ。
朝日が昇る頃、誕生の瞬間はやってきた。
「あああ、、カブトムシ様、、朱火は産みます。。カブトムシ様のたまご❤️」
子宮から膣を抜けてムリムリと白いたまごが産み落とされた。
「おお、生まれたか!ありがとう娘よ❤️其方との子、大事に育てようぞ」
カブトムシ様は嬉しそうに私にキスをして、たまごを抱えると山の方に飛び去っていった。
その様子を目を覚ました百が呆れたように声をかけてきた。
「ねえ朱火、カブトムシを重ねた挙句に卵までの産んじゃうなんてあんた、好きものにも程があるわよ」どうやら彼女はその様子を撮影していたらしい。
「うん、私、キガンテスカブトムシ様の孕み妻になったの、、」
「このバカ!まだカブトムシの催眠が続いてるみたいね。まあいいわ、目を覚まさせてあげる!」
「えっ?どうして?私はカブトムシ様の、、」
「このバカ姫様❤️いい加減に目を覚ましなさい!」
百が私は優しく抱きしめて唇を奪った。情熱的に舌を絡めてくる。
「んぐ、、、はぁ、、、はぁ、、」
私は百の愛撫で目がトロンとなる。
「朱火、、大好きだよ、、」
「はぁ、、はぁ、、」
「さぁ、目を覚まして、、」
「あれ?ここは民泊?私、、一体?、、」
私は目覚めた。
「朱火、、よかった、、無事で、、」
「あれ?百ちゃん、、なんで裸なの?」
「もう、朱火ったら、、覚えてないの?」
「あ、、あの時の事?」
「ゴキブリに集団レイプされそうになったのを私が助けたの、、」
「あ、、そうだったね、、その後あんたがカブトムシを呼んで助けてくれて」
「そうなんだよ。ギガンテスカブトムシ様、優しかった。そして私はカブトムシさんに抱かれて、、、その後は何かよく覚えてないかも」「そうよね、、朱火、、貴女はキガンテスカブトムシ様に孕ませられたのよ」
「へぇ、、そんなことあったんだ、、」
「朱火、、貴方はキガンテスカブトムシのメスになっちゃったのよ、そんで卵を産んでさ、そんで、ヤリ捨てにされちゃったわけ。一部始終動画撮ってあるから後で動画編集して見せてあげるわ。あなたの感動的な出産シーン❤️」
「ねえ、百っ!まさか今回のことも配信するんじゃないでしょうね。カブトムシの卵を産んだ女なんてお嫁さんに貰ってくれる男いなくなっちゃうじゃん。」
私はむくれる。
「配信するわよ!少女が犯されているところ、私たちがゴキブリから逃げるところ、そして私が輪姦されているところ!そしてあなたとカブトムシのセックスと出産までね❤️多分、世界規模でアクセスが伸びるわよ。お金ざっくざくよね。それに朱火は私が嫁さんにもらってあげるから、何の心配もないわよ❤️」
「百ったら!また私を揶揄って楽しんでる!」むくれる私。
でも、その後、私は百に押し倒されて、何度も何度も絶頂させられて、うやむやになっちゃったんだ。
そして、結果として配信された動画が大ヒット!億単位のお金が入ったんだけど、ほとんど百が使っちゃったの。
あいつったら何を買ったと思う。プレラーティー魔導工房謹製「マジカルティンポ」
二億円!!女の子でもおちんぽがはやせる魔法のタリスマン。なんでも、妊娠もさせられるって言うすごいものなんだけどね。一体何に使いたいのか想像もつかないわ。