※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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レイプテロリスト集団を倒せ!愛❤️ナメクジ男ジェフリーと山岳エルフのシャラ ヒュームの恋。

「異世界転移した連中によって福島県では、1年間で1500人の雇用が失われた。日本国の国民とは誰だ。エルフやドワーフが日本人か?異世界の異種族が我々の職を奪うのは、もはや侵略と言って良いだろう!ゆえに今日ここに侵略者を一匹殺処分する!」

郡山市の廃業した鉄工所でNE(ネイティブアーシアン)労働党の過激派、(Extermination of Gentiles crusader)が会合を開いていた。

熱弁を振るうのは福島支部のリーダーの黒河内 勲 人種差別の先頭に立って来たレイシストであり、異世界人の流入を受けてネーティブアーシアン労働党へ参加した。

彼の前にはエルフの少女が一人、目隠しをして引きづり出されている。

福島県下の山村に住む山岳エルフの娘、シャラ ヒュームだ。美しい銀髪にサファイアの緑色の瞳、たおやかな身体、普段は耳目を集める美しい彼女だが、すでに服はボロボロ、身体の随所に乱暴と陵辱の後が見える。彼女は三日前に拉致され十字軍の男達にレイプされたのだ。

「お願い、私を返して、、私は何も悪いことしてない!村のみんなのもとに返して」

緑色の瞳に涙を浮かべて訴えるシャラ。

「うるさいぞ!異世界人、お前らは存在自体が罪だ!今日は我ら十字軍全員でお前を殴ってやる、そしてその悍ましい両耳を切り落とし、その眼を潰し!腹を切り裂き、、内臓引きづり出して殺してやる!それを村の連中に送りつけてやる!異世界人におもねるやつらにも思い知らせてやらんとな!」狂気を滲ませ黒河内が叫んだ。

「素敵よ黒河内会長、あなたは常に正しいわ」

彼の演説に拍手を送り、白衣を着た金髪碧眼美女が進みでた。アイシス 喜屋武アレンビー。アメリカ人と日本人のハーフ、筑波の研究員をしていた彼女だが筑波山で獣人の男達にレイプされ、それ以来、異世界人の排斥に自らの知能を生かしている。

「今日は素敵なお土産を持ってきたのよ!私たち自らテロをするのは効率が悪いわ。そこで毒をもって毒を制すと言うのはどうかしら?これが私の提案!異界大蛞蝓(イカイオオナメクジ)/英名:Big rapper slugとわたしたちのシンパが管理する刑務所から連れて来た受刑者のジェフリーベボンゴをわたしの科学魔術複合技術で組み合わせて怪人を作り出したのよ!ナメクジと犯罪を犯した技能実習生の黒人野郎が消えても我が国にとってはハッピーよね。そしてこいつに異世界共生をうたっている街を襲わせて奴らを殺させるのよ。。」

十字軍の者達の前に、ぬめりを帯びた黒い肌の怪人が現れた。

「みんなごらんなさい!怪力で溶解液を吐き殺戮の限りを尽くす殺人マシーン。そして異世界ナメクジの本能のまま無限の精力で女を犯すレイプマシーン! そして私たちには絶対服従!すごいでしょ!」アイシスはドヤ顔だ。

ナメクジ男の周囲にメンバーが集まる。

十字軍の集会はネットで仲間を集め、気軽に参加できる雰囲気を作っている。

今ではテロリストもネットで集まる時代なのだ。彼らの組織はすでに十数人の異世界人を殺している。しかし彼らに罪悪感はない。

とにかく閉塞した今の不満を晴らせれば良いのだ。

「うわぁすごい筋肉!強そうじゃん」ギャル風の少女、富添 瑠衣がナメクジ男を見上げる。ミニスカセーラー服にカバンにチャラチャラアクセをぶら下げている。

「瑠衣!こいつらテラフォーマーみたいじゃん」ヤンキー娘の赤田 夢美がはしゃぐ

 

「さあ、ナメクジ男!リーダーの黒河内会長に忠誠を示すのよ」

アイリスが演壇にいる黒河内の元へナメクジ男が壇上に上がる。

「ナメクジ男よ、さあ、我にひざまづくがいい!」黒河内が命じる。

彼はひざまずく事はなかった。むしろ四白眼で睨んでいる。

アイシスは完全にナメクジ男の脳手術は成功し自由に操れると思っていた。

しかし、ナメクジの体液は頭に植え付けられた洗脳チップを溶かしてしまっていた。

ジェフリーの思考は異世界のナメクジと混濁しているが微かにある。

ジェフリーは服従するふりをして反撃の機会を狙っていたのだ。

「何をしている、早く跪け!ナメクジ野郎め!」キレる黒河内。

「めんこい女の子さ、いじめて何ほざくだよ!うるさい ビューーーーーーーーー!」

ナメクジ男が体液を吐いた。

「うぎゃああああああ!」黒河内が鼻をつく煙をあげてぐずぐず溶けていく。

「この野郎!よくも会長を!」男性テロリストたちがナメクジ男たちに向かって銃を構え発砲した。しかし銃弾は滑る肌に滑って致命傷を与えられるない

「お前らも死ねだよ、外道、ビューーーーーーーーーーーー!」

その瞬間、ナメクジ男は口から酸を出して、あっという間に彼らを溶かした。

「うぎゃーーーーー!」

殺せ!犯せ!とナメクジの凶暴な思念がジェフリーに渦巻く、アフリカから農業実習に来たおとなしい黒人青年のジェフリー、彼が刑務所に入ったのは日本人雇用者からいじめられて自衛のために反撃したのが原因だった。

エルフの少女いじめる姿に自分をいじめた者達が重なった。

「ステゴロと行くだよ、テロリストの兄ちゃんたち!」

そしてすかさず距離を詰めて、肉弾戦に撃って出る!筋力を増幅された改造人間の

身体能力は凄まじく、一撃で鍛えたテロリストを殺していく。

心優しいジェフリーの心をナメクジの思念がジャックして暴力に歯止めがかからない。しかし湧き上がる力に興奮する自分がいた。

こうしてナメクジ男による虐殺が始まった。

しかし彼は決して女たちを殺さなかった。なぜなら異世界ナメクジにとって最大の目的は、女を強姦することであるからだ。

「アイリス、オラとセックスするだよ」

血に酔い完璧にナメクジ男と化したジェフリーは怯えるアイシスに手をかけ、ビューーーーーーーーー!と酸をかける

「いやぁ、、ヒィ!」アイシスは青ざめる。。

体が溶かされると思ったがジェフリーの酸はアイシスの服のみを見事に溶かした。

アイシスは一糸纏わぬ全裸となっていた。

「い、、いったいなんなのよ、、。」

アイビスは呆然としていた。自分の体に何が起こったのか理解できない。

そして、目の前にはナメクジ男がいる。

「お前らのいう汚い存在に犯される気分はどうだべ?」

ナメクジ男の口元から、ジュルリと音を立てて、透明な液体がアイシスの股間に滴り落ちた。

そして次の瞬間、彼女の股間に耐え難い快感が走る。

「ひぃいい!催淫唾液!それはやめてっ、助けて!!」

アイシスは泣き叫ぶが失禁するように愛液が溢れてくる。

「メスの匂い、オラもう我慢できねぇ、アイシスぅう!」

「死ね、、この化け物!いやぁ」

ナメクジ男が彼女の乳房を鷲掴みにして、一気に股間のものを捩じ込んだ。

ズブゥウ!

「痛いっ!裂けちゃう!」

アイシスが悲鳴を上げる。

しかしナメクジ男の巨根は容赦なく彼女を貫く。

 

そしてピストンを開始した。

ヌチャッ、グチョッグチャ、ニュチュ!

「嫌ぁ、お願い、抜いて、あふ❤️、あ、あん、あ、あ、あ、あ」

「気持ちいいだろう?ほら、下等生物のちんぽでもっと感じろ」

「ああ、、やだ、、気持ちいい❤️ナメクジオチンポ気持ちいい!」

「そうだ、オラは人間じゃないナメクジ男だよ、お前らは全員、オラに犯されるんだべ!l」

「ああ、すごい、すごい、ナメクジおちんちんでイク!」

ドピュッドピュービュルルルーーー!!

「あ、ああああ、、イク、、」アイシスはV字型に足を開いて絶頂した。

アイシスは股間からナメクジ男の白い液体を流しながら呆然としていた。

(嘘、私あんな化け物に犯された、しかも感じてイッてしまった)

「次はお前らだべ、、」

ギャル風の少女、富添 瑠衣とヤンキー娘の赤田 夢美ナメクジ男が狙いを定める

「やばっ、逃げよう!」

「うん」二人は慌てて逃げ出すが、ナメクジ男の前に回り込まれる。

「逃がさねえぞ、メスガキども!」

ナメクジ男が口から溶解液を吐き出す。

「きゃああああ!」二人とも溶かされてしまい全裸になる。

「い、、いったいなんなのよ、ありえない!」

「早く、逃げないと、私たちも犯されちゃうよ!」

瑠衣と夢美はパニックになっていた。

ナメクジは二人の少女に催淫性の唾液を垂らした。

「「ひゃああ、身体中が熱くて疼いてる!」」

「さあ、オラを楽しませてもらうぜ、まずはこの生意気な胸からだ!」

ナメクジ男は豊満な膨らみの胸に吸い付いた。

「ああ、ダメぇえ!」

「乳首弱いのぉお!」

ナメクジ男の舌先が乳首を舐め回す。

「ん、、ちゅぱ、、れろ、、じゅぷ」

「はぁ、、やめ、あひぃ、、」

「そんなに吸わないで、赤ちゃんみたいチューチューしないで、ああっ❤️」

「まだまだ、オラはこんなもんじゃないぜ」

ナメクジ男の体の一部がペニスのように変形して、瑠衣と夢美の下半身に巻きついた。

「やばい、このままじゃ、あたしら犯される」

「お願い許して、何でも言うこと聞くから、」

しかしナメクジは答えず、瑠衣と夢美の秘所にその触手ペニスを潜り込ませた! ズプププ!

「ひぎぃいいいいいいい!!入ってくる!」瑠衣が叫ぶ

「ああっ!ああ、、やだ、、気持ちいい、変になるっ」夢美が悶える

「メスガキのくせに、いい具合じゃないか、たっぷり可愛がってやるぜ、オラッ!」

ナメクジ男はピストンを始めた。

ジュポッジュボッジュブジュブッ! 粘液が擦れる音が響き渡る。

ナメクジ男の激しい動きに合わせて、瑠衣と夢美の乳房が激しく揺れる。

ナメクジ男の腰の動きはさらに加速する。

パンッパツパツン! 肉と肉がぶつかり合う音。

そしてナメクジ男の射精が近づいてきた。

ドピュッドピュービューーーーーーーーーー! ナメクジ男の精液が大量に膣内に注がれていく。

瑠衣と夢美の子宮に大量のナメクジ男の精子が注ぎ込まれていった。

二人はビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。

 

⭐️ジェフリーとシャラ

「うぉおおおお、オラ殺っちまった!犯っちまっただぁ!」

テロリストの男達を殺し、。女達を犯し抜いたナメクジ男!

ぶしゅううううううううううううううう!突然身体から蒸気が吹き出した。

ナメクジ男は性欲を発散すると体が縮み、元の青年の姿に戻っていた。

ナメクジの思念は消えずに体内に残っているが、今はジェフリーが優位を得てている。

ナメクジから変じて今は黒い肌の長身の黒人青年だ。

そして姿が変わると同時に、ナメクジ男の心にジェフリーの心が戻ってくる。

彼はシャラ ヒュームの元に近づいてくる。

「ヒィ、、お願い、、殺さないで、、犯さないで、、、」

「怖がらなくてもええだよ、可哀想に、、オラの名前はジェフリー、オラは君のために戦っただよ。ここを出るだよ」

銀髪にサファイアのひとみ、美しい顔立ちに見惚れるジェフリー

(この娘、神話の女神様みたいにきれいだべ、)

彼はシャラを抱き上げてアジトの外に連れ出した。

「家まだ送っていくだよ」

そして遺棄された十字軍の車で彼女の家までおくった。

「あ、、ありがとう、、ジェフリー、、」

シャラの家に着いたもののシャラは傷だらけで衰弱している。

「体調悪そうだべ、オラ唾液は傷も治るだよ、、ちょっと我慢してオラの唾液を舐めてくろ。」

「んっ、、ジェフリー、、ちょっ、、っっん」

ジェフリーはそう言って彼女の口元を舐めた。

そして、口の中に唾液を流し込む。

唾液には細胞分裂を促進する作用があるのだ。痛みが消えて傷口が癒えていく。

大きな傷跡は直接ペロペロ舐める。

しかしこれはナメクジ男の唾液なので、もちろん催淫効果もある。

そして彼女はジェフリーの唾液によって発情させられていた。

ジェフリーはそれと気付かずにキスを続ける。

「あ、、ジェフリーさん、、、んんダメっ❤️」

「もう少し、、唾液を入れなきゃダメだよ、我慢して、、」

「もうっ❤️んんん、。ぎゅってして、」

「怖い思いしただな、オラに抱きつくとええだよ」

少女の甘い香りが心地よい、銀髪の美少女エルフを抱きしめる喜びにジェフリーの

心が満たされていく。

一方でシャラの表情はトロンとして快楽を求めるメスの顔をしていた。

そして彼女の体は火照り始め全身に快感が広がりは割れ目に愛液が溢れた。

彼女は、ぎゅっと抱きついて割れ目を彼の太ももに擦り付けた。

乳首も固くボッキしている。もう我慢できない。

「ねえ、、ジェフリー、、助けてもらったお礼をさせて。」

シャラは耳元で囁く。

それは悪魔の誘惑だった。

シャラは自分から彼に唇を重ねた。

二人は激しく舌を絡ませる。

クチュクチュ、ピチャッピチャッ 濃厚で激しいディープキッス。

「シャラ、、このままだとオラ、シャラを犯してしまうべ、、ナメクジが出て来てしまうかも」

「いいよナメクジでも、ジェフリーは優しい人だもん❤️」

「シャラちゃんみたいな美人がオラなんかでええだか?」

「ジェフリーさんが助けてくれなきゃ 死んでたよ、私。ジェフリーは私のナイト様だよ」

彼女もこの不器用な黒人の少年に恋心を抱き始めていた。

「ナメクジで黒人のナイト様でええだか?」

「うんジェフリーがいい❤️」

「シャラちゃん❤️」

ジェフリーは興奮してシャラを押し倒した。

大きな体で彼女をぎゅっと抱きしめながらジェフリーは震えて告白した。

「おらあんたを初めて見た時にもうきゅんってなっちまって、オラがあんたを守るってあいつらと闘っただよ。シェラ綺麗だ!オラの恋人になってくれ、誰にも傷つけさせねぇべ。嫌なことは全て忘れさせてやるだよ。オラが幸せにするだよ」

シェラの心の傷も恋心も全て丸呑みにしてその全てを愛しているといったのだ。

「ジェフリー、そんな純粋な思いをぶつけられたら断れるわけないじゃないですか。こんな私でもほんとにいいんですか」

「シャラちゃんがオラの恋人になってくれたら一生尽くすだよ。絶対幸せにするだ」

ジェフリーは喜びに震えた。そして彼女の唇にキスをした。

ナメクジ男としてエロ限りを尽くしたが、ジェフリーはそもそも童貞、ナメクジのエロ思念が冷めればウブな青年だ。

(うふふ、この人、あんまり経験ないんだ。年下だけど私が導いてあげなきゃダメね)

シャラは優しく舌を絡めてジェフリーを導いた。

二人の口づけは優しく、甘く、そして切なかった。

黒い巨根をボッキさせやる気満々のくせにジェフリーは感動に震えるばかりで彼女の服を脱がそうともしない。

「もうっ❤️ジェフリー、ちゃんとリードしてくれないと私が恥ずかしいですよ」

彼女は照れ隠しに怒ったふりをして見せる。

「シャラちゃんはオラの天使です。」

ジェフリーはシャラの仕草が可愛くてたまらないという風に笑った。

そして緊張感、丸出しで彼女の服を脱がしていく。

ジェフリーのペニスは興奮と緊張で勃起していた。

「シャラちゃん、、ほっそりとしてまるで妖精のようだべ、、でも結構、おっぱいはあるでねえか、、」

彼女に優しい愛撫をしながら少しずつ服を脱がせる。

彼女はこんなに純粋な思いを捧げてくれる男性に抱かれたことはない。

ジェフリーはまるで壊れ物にさわるように優しくシャラの乳房を揉み乳首を吸う。

「ああ、、ジェフリー❤️、、そこ、、ダメ、、」

シャラの体は美しかった。白く輝く肌、スレンダーな肢体、胸は豊かで形が良くツンと張っている。

ジェフリーは夢中でシャラの全身にくまなく触れていく。

シャラは彼に触れられたところから熱くなり、体が溶けてしまいそうになる。ジェフリーは股間に手を伸ばし優しく割れ目をなぞる。そこはすでに濡れていた。

「シャラちゃん、綺麗です。オラ夢のようだ」

ジェフリーは秘所を優しく指先でまさぐりながらその感触を楽しんだ。

「ああ、、ジェフリー、腰動いちゃう、エッチな娘だと思わないで、、んんっ❤️」

シャラも彼の愛を感じて静かに喘ぐ。

ジェフリーの太い指先がシャラの花弁の奥に隠れている敏感な突起に触れる。

そこは彼女が一番感じてしまう場所だ。

「あ、あ゛、、、だめ、、そこは、、あ゛あ゛!」

ジェフリーはシャラが感じるたびに激しく反応する部分を探り太く長い指先は彼女の膣内を押し広げながら奥へ進んでいく。

「もう、、いいよ、、ジェフリー私の中に来て❤️」

「オラ大きいから、いっぱい濡らさないとダメだべ」

彼の指は繊細に動き、クリシュの気持ちいいところを的確に刺激してくれる。

彼が自分を大切に思ってくれることが伝わってくる。

「ああ、、そこダメ、、っんんんん、、ふぅぅ、、イクっ❤️」

ジェフリーの指が彼女の中に入り込んだ時、シャラは絶頂を迎えた。

彼の指はクリシュの蜜壺の中で締め付けられる。彼女の腰がビクンと跳ね上がり、足が大きく開いた。

夢中なジェフリーはシャラが達したことに気づかずそのまま中をかき回し続ける。

「ああっ、だめ、、イッてるからぁ」

シャラの声にジェフリーはようやく我に返る。

「ごめんなさい、オラ、つい嬉しくって、、シャラちゃんのここが気持ちよさそうだったんで」申し訳なさそうな顔でいう。

「あの、、ジェフリーの硬くなってすごく辛そうです。もう私の中に入れていいですよ。お願いキテ❤️」

「シャラちゃん❤️」

そこには限界まで膨張した巨大な肉棒があった。

「ジェフリー、逞しい❤️容赦なく貫いてください。」

シャラは両足を開き覚悟を決めたように言った。

「オラ、こんなに幸せなの初めてだ。愛しているだよ❤️」

ジェフリーはゆっくりと腰を進めていった。

「はうっ、、痛いっ」

ジェフリーのペニスはシャラの想像以上に大きく、そして硬かった。

「大丈夫だか、、シャラちゃん無理しないで、、ええよ」

「ええ、、私は大丈夫だから、、もっと奥まで入れて、、ジェフリーのモノにして、、ああ、、凄く熱いの、、」

シャラの言葉にイワンは一気に突き刺す。

「ああ、シャラちゃん全部入ったオラ動いてもええだか?」

「はい、いっぱい突いて、、私を壊して、、」

ジェフリーはシャラの細い体を抱きかかえるようにして何度も腰を打ち付ける。

「シャラちゃん❤️」「ジェフリー❤️

二人はお互いの名前を呼びかわす

「ジェフリー愛しているわ、、あなたと一つになれて嬉しい、、ああ、、またイクっ、、イックゥーッ❤️」

シャラはジェフリーの背中に爪を立てながら果てた。

「くぅ、、オラも、、出ます、、ううううううう、、出る、、うううううう」

(絶世の美女とセックスして!オラは世界一の幸せ者だ)

「はぁ、はぁ、、ジェフリー大好きよ。」

シャラは満足げな笑みを浮かべていた。

「シャラちゃん、オラこそ今日のことは一生忘れねえだ❤️」

2人は熱く唇を重ねた。

 

こうしてジェフリーベボンゴはシャラ ヒュームの家で共に暮らすことになった。家は猪苗代湖を望む丘の上だ。

不幸中の幸いというべきか異世界人撲滅十字軍のアイシスの手でジェフリーべボンゴは受刑者としての記録も抹消されており、また異世界人撲滅十字軍はもとより犯行を重ねてきたメンバーだけに、リーダーを殺され、テロリストの女達がレイプされたにも関わらず事件を明るみにはしていなかった。

黒人の大男と美しいエルフの少女の同棲生活は注目を浴びたが異世界共生を掲げる村人はジェフリーも優しく迎えいれた。

山岳エルフのシェラ ヒュームは村の畑を荒らすイノシシや鹿などの獣や異世界からくるモンスターやゴブリンといったモンスターを得意の弓矢で退治して生活していた。ナメクジ男の能力を持つ彼はシェラのパートナーとして大活躍だ。

周囲から賞賛され次第に存在が知られるようになった。

「ジェフリーにも革鎧作ってあげるね❤️それとナメクジ男化かしちゃっても大丈夫なように顔を隠すマスクも作ってあげる。」

シェラは捕まえた鹿の皮を上手になめしてジェフリーに革鎧を作った。

そして、彼の怪力に合わせてドワーフの鍛冶屋に頼んで武器となる鉄槌を作ってもらった。

「なんかかっこいいだな、シャラちゃん、オラ、ナメクジマスクって名乗ろうか?」

「ジェフリーはセンスないなーー、、そうだナメクジを逆さにして異世界戦士ジークメナスってどう!エルフ的にはかっこいい響きなんだけど」

「シャラちゃんがかっこいいと思ってくれるなら、オラはそれが1番だよ❤️」ジェフリーが照れた。

 

そんな幸せな日々を送っている異世界共生の街の生活を脅かそうとしているものがいた。

異世界人撲滅十字軍の残党、アイシス喜屋武アレンビーだ。

彼女はあれから異世界の獣と融合した改造人間を作り改造人間軍団を作っていた。

彼らは観光バスを偽装して温泉街の中心に乗り込む。

その頃、シャラヒュームは磐梯熱海の町役場に害獣駆除の報酬をもらいにきていた。

「今月の倒したモンスターの報告に来ました。スライムが12、はぐれゴブリンが3、オークが1です。」

「シャラちゃん、あの大きな旦那さんができてから稼ぎがものすごく良くなったんじゃないところであの人たちうまくいってるのかい?乱暴で怖い人じゃないのかい?」窓口のおばさんが優しく彼女に聴く

「ジェフリーはとっても優しい人ですよ。そのかわりベッドの中ではモンスターですけど❤️」

「美女と野獣ってわけね❤️ごちそうさま。スライムが1万円で12万、ゴブリンが5万円で15万、オークが20万円 しめた42万円ね!それと社会貢献異世界人手当で3万円つけとくわ」

おばさんはにっこり笑い賞金を手渡した。

懐が暖かくなったことで、シャラは上機嫌だ。

「ジェフリー喜んでくれるかな❤️」

ジェフリーが大好きな温泉饅頭を山のように買い込んだ。

そして彼女は夕暮れの街の公園のベンチに腰かけてお饅頭を食べコーヒーを飲んだ。

眼下にバスターミナル、そこに止まった、バスに彼女は目を奪われた

 

異形のもの達、改造人間とおぼしき者たちが載っている。早くもバスは街に停まろうとしている。

そして、彼らを引き連れて降りてきたのは忘れもしないアイシスだ。

まさに十字軍たちの襲撃が始まろうとしていたのだ。

携帯で警察に連絡を取ろうとしたが電波障害で携帯が通じない。

恐らくは街を孤立させようとするアイシスの策動だろう。

もはや一刻の猶予もない、彼女は迷った。このまま自分の安全を確保するか、、否、街に危険を知らせなければ街の人たちが危ない!

彼女にバス停の横の火の見櫓が思い出された。あれを叩けば街の人は十字軍の襲撃だと気づいてくれるだろう。しかし場所は彼らの集合場所だ。

彼女は高く跳躍して火の見櫓にむかった。

「異世界人の私だって、村のためにやるときはやるんだから!」

彼女は街の入り口にある町役場の古びた火の見櫓に飛び乗った。そして小さな体で渾身の力を込めて半鐘を乱打した。

「カンカンカンカンカンカン」半鐘が乱打される。鐘の隣についた拡声器で彼女は大きな声で叫んだ。

「十字軍のテロリストがくるよ、みんな逃げて!」

彼女の美しい声が夕暮れの街に響き渡った。

完璧な奇襲を邪魔する、けたたましい鐘の音。

家々に明かりが付き 住民達は丘の上の小学校に避難を始める。

「嘘でしょ、ここはADDSATのいない村なのに誰の仕業なの?」

アイシスが見るとエルフ少女が火の見櫓の上で鐘を叩いている。

「あいつはシャラ!あのクソエルフ!」

その姿は真っ先に十字軍たちに目をつけられることになった。

「ふざけやがって!引きづりおろせ!」ニョハンオオタガメの改造人間の田亀 刺男がさけぶ

「レイプ第一号はあいつで決まりだな!」人攫いオオトカゲの改造人間の斗陰 一郎が舌なめずりをする

「めちゃくちゃにしてやるぜ!」イカイ大ゴキブリの改造人間のキングGが羽を広げる。

「くひひひ縄❤️あの子はよく似合いそうだ」イカイタランチュラの改造人間、磯野タラ男が舌なめずりする。

そして、例によってアプリで集まったにわかテロリストたちもそれに呼応する。

どさくさに紛れて、略奪と陵辱をするのが彼らの目的だ。

 

「縛り倒してやる!」エルフの脚力で跳躍して逃げる彼女に触手のように縄が伸びる。」

クモの怪人 タラ男だ。

町では既に30名のテロリストが集まり周辺の家々を襲撃し始めた。

シャラの半鐘で多くの住民の避難は進んだが、広場のそばの住民は逃げ切れなかった。

レストラン猪苗代のマスターでたぬきの獣人の美奈子(旧名 ミナーコ ラクーン)とパートのレプラカーンの美鈴(旧名リンダ リングベル )夫とは再婚で義理の娘で美鈴の中学生の春香は店の片付けをしている。まさに異世界共生レストランだが、そこもテロリストに踊り込まれた。美鈴は巨漢の田亀に裸に剥かれた。

「熟れたいい女のおまんこをデカチンで打ち犯してヤンぜ!」

30代の完熟ボディをカウンターの上に転がされて、大きく足をY字に開かされ、前戯もなくペニスを打ち込まれた。

「いや!やだ!壊れちゃう、、いだい!痛い!ひぃぎゃう!あああああーーーーーーーー!」

慰みもののセックス人形のように彼女はレイプされた。

「こんな田舎にも異世界人のエロい女がいたぜ!」美奈子は28歳の人妻だ。たぬき族の出身で人の良さそうなタレ目と豊かなEカップの胸が癒し系の彼女、「やだ、やめて、、あなた助けて!いやーーーー!」怯えて夫の名を呼びながら店内を逃げ回るが、テロリスト3人がかりで押さえつけられた。

「異世界人の分際で人間の夫に操立てるなんて笑わせるぜ、デカ乳女は黙って犯されてればいいんだよ!」

「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」

彼女の瞳が絶望に染まる。そして美奈子は必死の思いで抵抗するが、激しく殴打されスカートをむしり取られる。

服を破かれて豊満な乳房があらわになる。美奈子は四つん這いにさせられテロリストにペニスをねじ込まれた!

激しく突かれるたびにブルブルと胸が揺れる。彼女の無様なエロスを男達は嘲笑した。

「デカ乳揺らして誘ってるぜ、このバカ女!」「ほら口でも奉仕しろよ!おらぁ!」

「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」

彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれ封じられた。

美奈子の白い体が男達の中で悲しげにうねった。

娘の春香はカウンター下に隠れていたが、テロリスト達に発見され、追い詰められる。

「春香、あなただけでも逃げて!この虫野郎あっちいって!」娘をかばって、美鈴は犯されながら

箒をふりまわして田亀の頭を殴りつける。拘束が解けた隙をついて娘に駆け寄った。

ニヤーーーーーーとイヤラシイ顔で田亀が美鈴を睨み、彼女を殴りつけた。

「うるせえ!」

ガチャーーーーーン!美鈴が壊れた人形のようにレストランの壁に叩きつけられる。

ぐったりと倒れた彼女に田亀がのしかかりペニスをぶちこまれた。

「ああ、逃げて、、春香、、ママが犯されてる間に逃げて、、。」

「残念だったな、ママさんよ、娘ちゃんは俺が捕まえたぜ。でもレプラカーンが人間のガキにママだって

笑わせるぜ!」キングGは春香のツインテールを手綱のように握り吊るし上げる。

「ゴキブリ怖いよ、ママ、、助けて!いやぁーーーーーーー!」

バタバタと暴れる春香、キングGは彼女の制服を無残に切り裂いた。

彼女の膨らみかけのみずみずしい乳房があらわになった。

「グヒヒヒ 可愛いお嬢ちゃん、ママ見てる前でおじさんのデカチンで大人の階段登らせてやんよ!」

「おねがい、、私はどうなってもいいから、どうか娘だけは!ああああっ、いやぁ、中にだされてる、、ああひぃい」

美鈴は田亀に射精されながら懇願した。しかし、母の願いは届かなかった。

「いや、いや、あたし初めてなの!許して、絶対にイヤーーーーーーーーーーー!」絹を裂くような春香の悲鳴

キングGは春香を組み敷いた。吐き気のするような臭い匂いのするペニスが口にねじ込まれ、生臭い精液を放つ。

「精液の味覚えろよ!メスガキ!」どびゅうううううううううううううう!

「んんんんぐうううううんんんぐうううう、、、おげぇええーーー!」嘔吐する春香。

頭を押さえつけての口内射精!あまりのショックに目も虚ろな彼女。

「うふふいい気味ね❤️メス豚の皆さんお薬の時間ですよぉぉ!(笑)」

アイシスは女達に違法セックスドラッグをブスブスと注射した。春香の目に淫らな炎がともる

ボロ雑巾のようなった少女の純潔を巨根が蹂躙する。

「ひぅぅぅおちんちん入ってくる、ああああーーーーーー!」

彼女の汚れ忘れない無垢な生殖器にキングGのペニスがねじ込まれた。

乳房を揉まれ乳首を立てるまで刺激された。尻の穴にGの長い舌が侵入し、アナルを犯した。

キングGは激しく突き上げると一気に彼女の幼い身体に精液を解き放った。

「JCマンコに種付け中出し!ふひぃいいいいいいいいい!射精しまくりだぜ!」

どびゅどびゅどびゅどびゅ!白濁の液体が処女地を汚した。

「ほら、おじさんのセーシ飲んでよ!」「少女の身体にぶっかけ!」

彼女の若い体に興奮し手下のテロリストも精液を射精した。

アイシスのセックスドラッグは性的快楽を底上げする。美鈴は自分の娘の声に我が耳をうたがった。

「いや、あああ、いく、いく、らめぇ、いっじゃうーーーーー!春香、中出しされてイグーーー!」

薬に支配され彼女が中学生とは思えない隠微なアクメ声で叫んだ。

輪姦される母子、人妻、、恋人、、この町ではその日、随所でそれが起きていた。

圧倒的な力の差で弱者を虐げる喜びにテロリスト達は狂喜していた。

 

「子ウサギちゃん捕まえたぜ。」蜘蛛人間のタラ男が彼女のスリムな体に抱きついて長い舌でペロリと頬を舐めた。

「へへ恥ずかしがって、可愛いね、おじさんが縄化粧してあげる。」

じたばたと暴れるシャラを押さえつけてクモ糸で縛り上げた。美しい乳房とツルツルの割れ目がむき出しになる亀甲縛りだ。

「おまたを広げて晒し者にしてやる!」タラ男はシャラの膝を握り、ぐいっと開かせた。

「やめて、やだ、、やだ、、見ないで、、見ないで、、」

彼女の周囲に男達が集まる。覗き込むもの、動画を撮るもの、、恥ずかしさのあまり死にそうだ。

「エルフはいい匂いがするぜ、裸にして身体中、舐めたいぜ」タラ男が彼女の豊かな膨らみを握り潰すようにつかみながら彼女の乳首をちろちろと舐めた。彼女の敏感な体は瞬間、ビクン!と反応した。

「泣き叫ぶエルフ娘がたまらないぜ」

「ああ、助けてジェフリー!ジェフリー!」

「恥ずかしくて死にそうだって顔だな。今、気持ちよくなる注射を打ってやるよ。全て忘れて楽しもうぜ」シャラの細い内股にいかがわしい薬の針が突き刺さった。

「やだ、やだ、、助けて!ジェフリー、あああああああーーーーー!」

彼女の敏感なデルタはジワリと愛液を分泌し、やがて隠しようのない湿りがみえる。クチュリ、、身をよじった瞬間に淫らな音をたてて糸を引いた。

男たちは敏感にそれ聞きつけた。

「お嬢ちゃん、おまんこ、開いて見せてくれるよな、、痛い思いしたくないだろ?ぱっくりひらけよ、エルフマンコ」

タラ男が手を伸ばす、男たちも固唾を飲んで見守っている。

彼女は目の端にうっすらと涙を浮かべ、顔を真っ赤にして屈辱に耐える。タラ男は下卑た笑みを浮かべながら、ゆっくりとピンクの割れ目を押し開いた。可憐な肉ヒダに愛液の透明の糸が引いた。

「グヒヒヒこのエルフ、マンコ濡らしてるぜ」「吊るし上げるぜ!」

タラ男が彼女釣り上げる、亀甲縛りで細い足を掲げるように開かされたぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。

そして恥ずかしいことにシャラの割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示している。

「このエルフ娘、縛られて感じてやがるぜ!」男達は笑った。

彼女の精神を支配していたセックスへの嫌悪感や羞恥心はセックスドラッグで完全に狂わされていた。

今、自分は見ず知らずの男たちに女として大事な部分を性的な目で視姦されているのだ。

すべての男が彼女のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しているのだ。

「気持ちよくさせてやるぜ」タラ男が舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。

ゾクリとするおぞましさ、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる。シャラの小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。

身動きできない彼女に容赦ないクンニ、小さな体がのたうち回る。

「あああ、そこは、いやぁ」シャラは背を仰け反らせるが縄目がギリギリと締め付けてくる。

隠すことも避けることもできずにクリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。

他の男たちも彼女の体を堪能していた。何本もの手が彼女の胸や股間の随所を忙しく愛撫していた。

膣口を探る触手、クリトリスを擦る長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。

「あああ、やだ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」シャラはテロリストに責められ恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。

「トロットロのエルフまんこにぶっといペニスをくれてやろう!」

「ああ、いや、、入れないで!」タラ男がペニスを露出した。それは凶悪なものだった。

そして彼女の陰唇を串刺しにするようにめりこんできた。

「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブとタラ男の肉槍が彼女の白い丘のピンクのワレメを突き刺した。

肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。

「ああああ、いやぁ、だめぇ、ああ、そこいやぁあ、いぎぃぃあ、あああ、いや!ジェフリーたすけて、、いやーーーー!」

「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぜ、いい具合だ、あああ、やわ肉がちんぽに絡みついて射精をねだるぜ!

「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」

シャラは快楽にのみこまれた。鏡に目をやると四つん這いになっている自分に男が激しくペニスを打ち込んでいた。

男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打った。

「あは、私、見ず知らずの男に犯されてる、、あああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅ!」

シャラを貫いていたた男が犬のように腰を震わせた。「おおおぅうう射精るぅううう!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

「いやぁ、ダメぇ、出てる、、熱いのおまんこにだされちゃって、、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」

彼女の陰唇から蜜が溢れ、その上にビュクビュクと男の精液がふりかかった。

「次は俺を楽しませてくれよ!」斗陰の勃起したペニスがシャラの体に突き付けられた。

彼女の美しい唇にねじ込まれるペニス。彼女の長い髪にペニスを巻いてしごき上げるテロリスト達

彼女の指に握らされる脈打つぺニス。

彼女の周りに飢えた男達の強い精の匂いが満ちる。ペニスの臭いを嗅がされたシャラは顔を背けた、

ムンムンとしたオスの匂い。生理的な何かを呼び起こす危険な匂いだ。

「咥えろよ、エルフ!」「さっさと俺のちんぽしごけよ!」

「あなたたち、、許さない」

屈辱に涙目で男を睨みつける。

「おら!睨んでねえでしっかりしゃぶれよ、エルフ、この劣等民族の精液便所が!」

シャラの長い銀色の髪を掴んで、斗陰は腰を揺さぶった。

 口の中でぺニスが蠢く、えずくほどに喉を犯す、吐き気と苦しさ、悔しさに涙と鼻水が溢れる。

しかし蹂躙されればされるほどドラッグが回り彼女の体の奥からは甘い疼きがこみが上がる。

シャラは自ら腰を振り自らの奥までおちんちんをしゃぶってしまう。

「へへへ、自分を犠牲に住民を逃すなんて!その挙句にぶざまなフェラ顔!バカだぜこいつ!」

「クッ殺すなら殺せ!お前らなんかに町の人は屈さない!じゅぷ、んんぐうう、、むううううむ、ぐ……んぐ……ゲホ、むううううむん、ぷは」

「おおぅう!殺してやるぜ!ただしハメ殺しだけどな!うひぃいいい!射精るぅううう」ビュルビュルビュー

彼女の口に強烈な匂いと生暖かい感触が広がった。

嬲りつくさていた膣は、愛液で溢れていた。

「次は俺だぜ!」シャラの膣は卑しい男のぺニスを心ならずもに受け入れてしまう。

男たちの腰使いには、遠慮が全くない、自分の快楽だけで叩き付けるように腰を振る。

しかし一見乱暴に見えて女の気持ちいいポイントを容赦なくついてくる。

テロリストの男たちはキメセクに慣れているのだ。

肌と肌の交わり淫らな音が鳴る。

シャラは為すがままで耐えた。ペニスを打ち込むたびに乳房がぷるぷると揺れた。

「ほら、エルフちゃん!口が休んでるぜ、ちんぽ咥えろ!」

 男達ががっしりシャラの頭を両腕で掴んだ。そして、フェラチオを強要しを乱暴に腰をふり始めた。

「うっ、うぐっ、んんんぐうう、」呻くシャラ

 口を性器のように扱うイラマチオだ。

膣を蹂躙している男とタイミングをあわせて口の中に激しく突き入れた。

「うぉおおおお!射精る!」ビュルビュル、男が激しくシャラの口の中で射精した

「エルフおまんこに人間様が射精してやる!喜べよ、おらおら!」

シャラの膣の奥でビュクビュクと精液を垂れ流した。

「いやぁああ、中でだされてるぅ、あああひいい、もうやめて、ゆるしてぇ、あああああひぃ」

彼女の白くしなやかな体が縄目を軋ませ悶える。しかし男たちは取り囲み、緊縛されたシャラに次々にペニスを打ち込んで行く。男達は鬼のような形相で彼女を犯した。

「もうやだ、、やだよ、、おちんちんやだ、、もう入れないで、、ひぎぃいいいい、、いぐ!いぐぅ!」

男に膣を犯され、オナホのように口を犯され、アナルにも射精された。

ダッチワイフのように犯される恥辱、繰り返される射精!顔も胸も髪も尻も膣の中もアナルも精液まみれだ、シャラは卑しい奴隷のようにヴィラン達の性処理に使われた。

「ああああ、、ひぐう、、ああ、もう、おちんぽやらぁ、、いやぁ、いぐうううううううう!」

まるで男の精液を脳にかけられているかのようだ。

「ああ、、ジェフリー、、助けて、、」

彼女の思考は白く白く染まっていった。

 

⭐️磐梯熱海は燃えているか

ジェフリーは不器用な手つきで夕食を作っている。スモークした猪肉、ゴブリンの煮付けにご飯、

シャラが好きな福島の桃も農家の手伝いをしてたくさんもらってある。

しかし、彼はある光景に調理の手を止めた。磐梯熱海から聞こえる半鐘の音、どうやら火事も起きているようだ。

「シャラのことだから大丈夫だと思うけんど、、」心配でたまらなくなるジェフリー

やがて街の防災無線がテロリストの襲撃を告げた!

「シャラが危ない!」ジェフリーが立ち上がる。軽トラはシャラが乗っていってしまってない!

ジェフリーはママチャリに跨った!ターン続きの峠道!だが断崖を直線で突っ切れば早く行ける。

ジェフリーの脳裏に先週、シャラと見た映画がフラッシュバックする。

バッタの改造人間が活躍する映画、シャラは映画の後で

「私のライダーはジェフリー❤️ジークメナスだよ!」と笑った!

「オラは何があってもシャラを守る!ライダァーーーーーーー変身!とおぅ!」

50パーセントのナメクジ力解放!マスクを被り映画のBGMを鼻歌で歌いながら無謀な断崖下り

黒人の巨漢がママチャリで崖を降りていく、落ちていくような走っているような微妙な状態。

やがてハンドル以外は砕け散る!

「まだまだぁ!」ジェフリーは残されたハンドルだけを握って自らの足でかけていく。

 

その頃、磐梯熱海では異世界人たちが狩り集めれて、広場の中央に縛られていた。

「さて異世界の豚どもの公開処刑だ!」

ニョハンオオタガメの改造人間の田亀 刺男がさけぶ

「処刑第一号はあのエルフで決まりだな、時間をかけてなぶり殺しにしてやるぜ」

人攫いオオトカゲの改造人間の斗陰 一郎が舌なめずりをする

「くひひ、火あぶりも楽しいんじゃないか?」

イカイ大ゴキブリの改造人間のキングGが笑う。

「くひひひ縄❤️縛首だよ❤️最も美しい処刑はそれで決まりだ。」

イカイタランチュラの改造人間、磯野タラ男がつぶやく。

30人のテロリストたちも広場に集まった。彼らは、処刑の様子を世界に実況配信するのだ。

「ふふふまた会ったわね、エルフのシャラ ヒューム!処刑はあなたからよ、、」

「アイシス喜屋武アレンビー!あなたはほんとに心の腐った人ですね!」

「うるさいこの下等生物!」バキッとアイシスはシャラの顔を拳銃で殴った。

「ほら、無様に命乞いをしたら、楽に死なせてあげるわ!私たちは社会の寄生虫です。生きる資格がない卑しい存在です。生まれてきてごめんなさい。と言いなさい!」アイシスが睨んだ。

「ほら!命乞いしろよ!エルフ女!」テロリストたちは、その様子を実況配信で流している。

シャラは涙を流し、しかし決然とした声でいった!

「私たち、異世界人はこの世界の人の心の温かさ優しさを信じている!私はそれに感謝して死んでいきます。ジェフリー愛してます❤️ごく1部の人が悲しい過ちを犯しても争わないで!」

「このアマぁ!」田亀が鋭い刺牙でシャラを刺そうとする。

そこへ!

「ライダァァァーーーーーーーーーーーーーキィック!」

断崖で加速をつけたジェフリーが彗星のように飛んできてキックを放った!

田亀は大神トラックに撥ねられた虫のように粉々に砕けた!

「おのれ!誰だ!名を名乗れ!」古風な儀礼にうるさいタラ男が慣用句を口にする

ジェフリーもマスクの下でニヤリと笑う。様式美は大事なのだ。

「俺の名は猪苗代湖周辺の平和を守る異世界戦士!ジークメナス!」

「我はタランチュラ、、、ホゲェ!」

ジェフリーは名乗りを返そうとするタラ男の額を鉄槌で叩き割った!

怪人は名乗りの際は無防備になるこれは狙わなきゃ損だ。

「お前にこの俺に触れることができるかな?」醜悪なキングGが羽を広げて威嚇する。

「いやぁ触れのはちょっとね、、ブシャーーーーーーーーーーー!」

ジェフリーはナメクジの溶解液を吐きかけた。敢えなく溶け去るキングG!

ジェフリーの顔が完全にナメクジ男になっている!

「死ねやぁ!」斗陰が肉弾戦を挑む、

「オラ、自分の力が抑えられねえ!ジークメナスパーンチ!」

圧倒的な連続パンチで斗陰はボロボロになって絶命した。

「うわぁーーーー怪人がやられたぞ!」一気に浮き足だってきそって逃げようとするテロリストたち。

ジェフリーはとらえられた異世界人達の縛を解き、彼らを次々とぶちのめした。

「ジェフリー❤️」シャラが涙に頬を濡らして彼に抱きついた。

「シャラ❤️助けるのが遅くなって悪かっただよ」ナメクジ顔で笑うジェフリー。

しかし、次の瞬間、物陰からアイシスが現れ乾いた銃声が立て続けに響いた!

「黒河内会長の仇!」

「危ない!」

パンパンパンパン!シャラを背中に庇いジェフリーは全弾その身で受けた。

アイシスはその場にいた市民達に取り押さえられた。

「大丈夫!、、」駆け寄るシャラ。

「大丈夫だべ、、オラに銃弾なんて、、」と言いかけてジェフリーは昏倒した!

「うがぁあああああ、、体が干からびる、、あああっ死ぬぅ」

「ざまあ見ろだわ!ナメクジ男、それは聖水で練り固めた岩塩の弾丸よ!あなたには致命的なものなのよ。塩をかけられたナメクジみたいに溶けてしまいなさい。あははせいぜい苦しむといいわ!」

アイシスが笑う!

その顔面をシャラが思いっきり殴りつけた!彼女のサファイアの瞳が怒りに燃えている。

「アイシス!今すぐ解毒法を教えなさい!教えなければ、耳をそいで、鼻を削いで、手足の指を一本づつ切り取るわよ。その後で両手両足を切り落として、死なないようにしてからゴブリンの巣穴に置いてきてあげるわよ!これは脅しじゃないわよ。だって。私は下等で残虐で卑劣な異世界人ですからね。」

彼女の剣幕に恐怖したアイシスは解毒法を白状した。

「そんなに知りたければ教えてあげるわ、回復方法は、セックスをして愛液を飲ませることよ!ただしその怪我なら100人の女の愛液が必要よ!こんなナメクジやろうとセックスしてくれる女が100人もいると思う!

あなたたちは社会のハミダシ者!助けてくれる人なんかいないわよ、あはははは!」

「ジェフリー❤️私があなたに愛液を注ぐ!一人で100人分だって出してあげる!」

シャラはためらうことなく裸になり、ジェフリーの上にまたがった。

そして溢れる愛液をジェフリーに飲ませる。しかし一人では到底無理だ。

私も手伝います!美奈子と美鈴、春香が次々にジェフリーと交わり愛液を注いだ。

それでも焼石に水!まさに絶望しかけたその時!

「ジェフリーさんに恩返しをしましょう!」「会津の女は義理堅いのよ!」

そこへ町中の女たちが集まってきた、少女から熟女に至るまで、あるものは親や恋人や夫に了解をとり、あるのは個人の意思で!主婦や温泉の中居、農家にOL、役場の職員、磐梯熱海の全ての女達が広場に集まり、ためらうことなく、パンティーを脱いでジェフリーに跨り愛液を飲ませた。

降り注ぐ愛液のスコール❤️男たちも、その圧巻な光景に声援を送った。

「オラお前も愛液を出すんだよ!このクソテロリストが!」

アイシス以下十字軍の女テロリスト達も会津の男たちに捉えられて愛液を徹底的に搾り取られた!

 

ジェフリーは生死の境をさまよっていた、少年兵の身の上から救われ、聖マザーグラシアに育てられ、内戦で荒れ果てた、アフリカの大地を後にして日本へ、しかし悪質な技能実習業者に騙されて奴隷のようにこき使われ!いじめに耐え、かねて、暴力を振ったところを投獄された!そしてナメクジの怪人へ、、

流転の人生、、愛するシャラを守って死ねることがせめてもの幸せだとジェフリーは思った。

岩塩弾で体は干からびて瀕死、シャラの声だけ聞こえてくる。そして唇に命の水が注がれる。

命を宿す女たちの聖水だ!それがまるで羊水に包まれるように次々と彼に与えられた。

干からびた身体が潤い、本来の再生力を取り戻す。

ジェフリーは目を開ける!

「ジェフリー❤️」シャラが飛びついて唇を重ねた。目が覚めて周囲の光景を見て彼は驚いた。

100人を超える全裸の女たちに、彼は囲まれていたのだ!

「ありがとう、みんなのおかげでジェフリーの生命は助かりました。」

シャラが磐梯熱海の人々に向かって頭を下げた!

たっぷりの愛液に塗れてジェフリーは起き上がる!彼の股間も今までになく隆々と勃起していた。

闘いの後はナメクジ男の本能がセックスを求める。

「シャラ、、僕は、、。セックスがしたい、」

「いいのよ、わかってる❤️熱い血がが収まるまで私を犯して!」シャラは笑顔で誘った。

「私たちもお相手します❤️」美奈子と美鈴、春香も協力を申し出た。

「いちど黒人の男とやってみたかったのよね❤️」磐梯熱海の熟女達も参戦する

「改造人間のおじさんとセックスしてみたい❤️」若い娘たちも集まってきた。

その日、ジェフリーは腰が抜けるほど女達とセックスした。まさにセックスパラダイスだ!

この世界!肌の色、種族の違いはある!性格や年齢や思うところも人それぞれだろう!

しかし、人は愛し合ってセックスをする、次に命をつないでいくこの営みだけはすべての時代を超克して

いくのだ。ジェフリーは歓喜と共にそう思った。

 

エピローグ

ジェフリーべボンゴはシャラ ヒュームと結婚した。世間は美女と野獣の結婚ともてはやした。

猪苗代湖の教会、マザーグラシアが立会人となり磐梯熱海の街の人々が祝いに駆けつけた。

ジェフリーはADDSAT福島支局に採用され「異世界仮面 ジークメナス」と呼ばれ治安維持に奔走している。シャラはジェフリーとの間に3人の子供を設けてやんちゃな子供たちの世話に大忙しだ。

そしてテロリスト アイシア 喜屋武 アレンビーは懲役345年の判決を受け、減刑と引き換えにADDSATの研究所で異世界共生社会を科学的に支える刑務作業に従事している。悪を極めたアイシアが

共生社会の実現に身命を捧げ、後に異世界人の男性と恋をして結婚するのはまた後の話である。

 

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