異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「それでは、今から夏季のオカルト研究会のテーマ検討会を行います。」
名古屋の私立高校、鯱盛学園のクラブ室で、3人の少女が研究テーマの検討会をしている。
鯱盛学園のオカルト研究会は全国におけるADDSAT予備軍である異世界共生青年団の1翼を担っており、
彼女達は将来のADDSATへの入隊を目指して日々精進している。
部長の堀田姫乃はホワイトボードに部員たちが呼び持ちよった研究テーマを書いていく。
堀田神社の一人娘で前髪を切り揃えた見事な濡れ羽色の長髪、物憂げな瞳と楚々とした物言いが神秘的な美少女に見える。しかし、彼女は神統堀田流の杖術の免許皆伝の使い手で見た目とは、裏腹に気の強い女性だ。
「ねえ姫、最近クラスで話題の馬頭鬼なんてどうかな?結構、みんな興味持っているんじゃない?」
姫乃の幼馴染の熱田友梨奈がレポートを片手に声をかける。
キャラメル色のショートヘア、活発な瞳はどこがいたずら好きの猫のような印象を与える。しかしそのキュートな顔立ちとは裏腹にグラマラス肉体は少女にして大人の女の香りを漂わせている。実家は熱田モータース、愛車は旧ソビエトのウラルサイドカー3人乗りでありオカルト研究会のメンバーの貴重な足となっている。
「馬頭鬼ね、、1575年の長篠の戦いで無念の最後を遂げた武田の騎馬武者と馬の怨念が混じり合って生まれた怪異よね、、。確かに昔から言い伝えとしてはあるけど、。最近はリアルな目撃情報があるとか言うのは、ネット上の単なるフェイクだと思うけどね。」姫乃は答えた。
「部長、そうとも言えませんよ、馬頭鬼(ばとうき・ばとうおに)は私の生まれた世界では実在します。
身長:1.5は2.3m、、ミノタウロスの派生クリーチャーで凶暴な存在でエルフを好んで襲うと言われていて、私たちの村ではとても恐れられていました。」
異世界転移で日本に来たエルフのエルダ マイレンクラインが別のアプローチから意見を述べた。
金糸のようなサラサラの髪に緑色サファイアの瞳、エルフの長耳、長身のモデル体型で構内でもずば抜けた存在感を待つ男子高校生憧れの的だ。しかし、その優雅な外見とは裏腹に山野を駆け回り弓矢で獲物を
仕留める野生的な一面を持つ。
「伝説の妖怪か?はたまた異世界のモンスターか、これはなかなか面白そうね。これを題材としましょう。調査は今週の土日、目撃情報の多かった長篠の山間部を中心に調査しましょう。」
姫乃は打ち合わせを締め括った。
バルバルボビビボボオオオ、。不定期な咳き込むようなエンジン音を響かせウラルサイドカーが行く
後ろには姫乃がしがみつき、サイドカーの側車にはエルダが乗っている。
そして、彼女達は長篠の丘自然公園のバンガローを借りて、周囲への聞き込みを開始した。
恐ろしい鬼ごっこ。
パカパカパカ、、馬の蹄のような音が家の中に上がり込んでくる。
主婦の児玉真由美は慌てて家に上がり中学1年生の一人娘、沙耶の手を引いて二階に上がる。
青ざめた母の顔にただならぬ事態が起きていると感じたが、事情を飲み込めない沙耶は戸惑った。
「沙耶、、恐ろしいものが来るの、とにかく2階に上がって、寝室に隠れましょう。」
真由美は沙耶を連れ寝室の鍵をかける、震える手には包丁を握っている。
「何があったの、、教えてお母さん!」沙耶が不安気に問う。
「馬の顔した化け物が、牛小屋にいたのよ、、乳牛の首に食らいついて血を吸ってたの、、そして私たちを見てニィーーーーーーーーと笑ったのよ。そして私達に向かって来たわ。もう、怖くて怖くてお父さんが私を逃そうと鋤であいつにに立ち向かってくれたんだけど、、」
真由美は嗚咽した。馬の化け物は、夫の首をまるで人形の首をもぐようにもいで見せたのだ。吹き出す鮮血首を失った夫がふらふらと踊るように地面に倒れた。
そしてゆっくりと彼女に向かってくる。バケモノの股間にはまさに馬並みの巨根がそそり立っていた。
そして、化け物が彼女を見る視線から真由美は本能的に化け物の意図を察した。
「あいつ、、私に興奮にしている、、」
真由美は35歳の女盛り、沙耶を産んで尻も乳房もたわわな実を見せていた。
パカパカパカ、、馬の蹄の音が家の2階まで上がってきた。
「ブルルルヒン!」いななく化け物。
ドーーーーン!ドーーーーーン!ドーーーーーーン!
そして鍵を閉めた。寝室のドアをものすごい怪力で壊そうとする。
「沙耶、、あなたはクローゼットに隠れて何があっても出て来ちゃだめよ!」
真由美は沙耶をクローゼットに隠すと両手で包丁を身構えた。
あいつが入ってくる瞬間を狙って体ごとぶつかって刺すつもりだ。
娘を守りたい母親の意思が彼女に勇気を与えた。
「ヒヒーーン」
その時、、ドカッ!!とドアが蹴り破られて馬の顔が部屋に入って来た。
「ヒィイイ!!」悲鳴をあげる真由美、恐怖心を押し殺して馬頭に体当たりをする。
ドスッ!!! 包丁は馬頭の分厚い胸に突き刺さったかに見えたが、、。「うそ、、、、」
馬頭はびくともしていない。
それどころか、馬頭はニヤリと笑う。
「キャアァああぁあ!!!」
馬頭は真由美の胸ぐらを掴むとそのまま持ち上げた。
足が宙に浮いてジタバタ足掻く彼女の顔を馬面がベロリと舐める。
「ヒッ」息を飲む真由美。
「ブヒイイイイイイン!」
馬頭が勢いよく彼女の服を引き裂いた。豊満な乳房が揺れた。
「うぅううう、、助けて、、誰か!」
必死に助けを求める真由美だが、誰も来るはずがない。ここは山奥の家なのだから。馬頭は彼女をベッドに投げつける。
ズドン!
「ひぃいい、、お願い、、やめて、、」
涙ながらに懇願する真由美、しかし馬頭は聞く耳を持たない。
「ぶふう、、」
馬頭は鼻息を荒く、彼女の乳房をペロペロと舐め、スカートをパンティー事むしりとった。「いやぁああ、、」泣き叫ぶ真由美。
「フゥーーーーーーー」
馬面の口からよだれが垂れ落ちる、。
そして、その大きな口を開けて彼女の唇を奪い、割れ目を弄ぶ。
催淫性の唾液が真由美の熟れた女体に情欲の火を付けた。
「イヤアアアーーーーーーーーーーーーー!!!」
馬頭鬼の指が膣に侵入する。グチュ、クチュクチュクチュ、、 淫猥な水音を立ててかき混ぜられる。
馬頭の巨根は人間離れしていた。彼女の上にまたがるとシックスナインの体制で、彼女の口の中にねじ込んできた。
その大きさ太さが、この化け物の恐ろしさを表していた。
馬頭は腰を振り始めた。
パンッ、、パコパコ、、、 その激しいピストン運動に彼女は抵抗できなかった。
喉の奥深くまで馬頭の巨根が侵入してくる。
「んんんっ、。ぐううううう、、いや、、っんん」
そして馬頭の射精が始まった。
ドピュ、ドプ、、ビュルルルルーー、、 大量の白濁液が真由美の口の中にぶちまけられた。あまりの量の多さに真由美の胃袋に収まり切らず逆流し口から溢れ出した。
まるで脳を満たすようなオス臭!そしてぐったりした彼女の腰を抑えて、うつぶせの体制にする!
「やだ、、何をするの、、いや、。いやぁーーーーーーーー!」
そして馬頭鬼は真由美を四つん這いにすると後ろから挿入した。
ズブッ、、 太く硬い肉棒が真由美の子宮に叩きつけられる。馬頭は腰を激しく動かした。ズブズぶと馬頭鬼のピストン運動は止まらない。
(こいつの精力が尽きるまで私の命は持つだろうか、娘の為にも、私がこいつを引きつけなくては、、)
絶望的な状況の中、真由美は犯されていた。
「あああ、、太いのだめぇ、、犯されていっじゃう、、いやぁ!いぐぅ❤️いぐぅ❤️」
一方、沙耶はクローゼットの中で震えていた。鍵穴から外を見る。
馬の化け物に犯されて必死に抵抗していた。母が、途中から催眠術にでもかけられたように自分から腰を使い始めていた。メスの媚びるような声、。母のあんな声は聞いたことがない。まるで獣だ。沙耶は耳を塞いだ。
「ブヒイイイイイイヒーン!」化け物がひときわ高くいなないた!まさに射精の瞬間を迎えたのだ。ドピュウウ ドピュウウ
「あぁああああーーーーーーいぐぅーーーーーー!!!」
真由美は絶叫して果てた。蛙のように開かれた両足、母の割れ目からはどくどくと白濁した汚液が溢れていた。
「お母さん・・」沙耶がつぶやくと馬頭鬼は沙耶のいるクローゼットをみる。
逃れる術はない沙耶は恐怖した。
しかし馬頭鬼の前にふらふらと母がたった。
真由美は馬頭に抱きつきキスをした。
「もっとぉ、、真由美を可愛がって❤️もっともっとおちん○んで突いてえええ!」
真由美は完全に快楽に溺れたふりをして娘を救ったのだ
馬頭鬼は真由美を仰向けに寝せると覆い被さるように挿入した。
「ヒヒヒーーーーン」
ズブリ! 馬頭鬼の巨大なペニスが真由美の膣内に再び突き刺さる。
そして馬頭鬼は腰を振り始めた。
「あひ、、いいい、、もっと犯して❤️真由美をハメ殺して❤️いぐぅぅぅ!」
パンッ、、パンッ、、パンッ、、 激しいピストン運動に真由美は乳房を揺らし身悶える。「ブヒイイイイイイン❤️」
馬頭鬼の射精が始まった。
ドピューーーーーーーー 馬頭鬼が絶頂を迎え射精した。
真由美の腹が大量の射精にぶっくりと膨らみ、ペニスを抜くと同時に噴水のように精液を噴き出した。
馬頭鬼が真由美から離れ立ち上がると彼女の体はビクビクと痙攣していた。
そこへおりしもオカルト研の3人娘が牧場にはいって来た。
「気をつけて!誰か殺されてる、ここモンスターがいます。」
嗅覚鋭いエルダが耐えがたい獣臭と血の匂いを嗅ぎ取る。
奥に進むと首を引きちぎられた牧場主の遺骸、、そして母屋から馬のようないななきと女の浅ましい喘ぎ声が聞こえた。
「どうやら幽霊、妖怪の類いではなく生身のモンスターのようですね。」
姫乃がタングステン製の杖を組み立てる。三節棍の要領で折りたたまれており繋ぐと1メートル50センチになる。
「とりあえず被害者を救出して撤退って感じですかね、私が援護します。」エルダが弓に矢をつがえる。
「私は逃げる準備をしてまってるよ!」友梨奈はバイクの準備をした。
いよいよ屋内に姫乃を先頭にエルダが続く。
クローゼットの中で震えていた沙耶は部屋の隅で震えていた。
「お願い来ないで、、助けてママ!」母はイキ果てて気絶していた。
馬頭の化け物は沙耶をクローゼットから引きずり出し床に押し倒す。
まだ未熟な子供の身体でも馬頭鬼はボッキする。
馬頭鬼は彼女の小さな割れ目に自分の肉棒をあてがった。
沙耶はこれから何が起きるか理解できた。母と同じように犯されるのだ。
馬頭の巨根が沙耶の小さな秘裂に突きつけられる。
絶望に目を閉じる沙耶。
しかしまさにその瞬間に姫乃が突入してきた!
「振れば剣、突けば槍、杖とは変幻自在なり!」姫乃は強烈な突きを背中に見舞い!
そりかえるところを横っ面を思い切り殴り飛ばした!
日頃の鍛錬がモンスターへの恐れを克服したのだ。
「死になさい!」エルダが矢を放つ!首、鳩尾、股間!3点を射抜くエルフの弓技、トライアングルアローだ。ドス、ドス、ドス!
馬頭鬼はうずくまった! 今だ! 姫乃が馬頭鬼にの心臓を渾身の力で突き刺した!
「グヒヒヒッン!」 馬頭鬼は断末魔の叫びをあげ息絶えた。
そして沙耶に振り向いた。
沙耶は腰を抜かし失禁してガタガタと震えていた。
真由美を介抱して揺り起こす。
「早くここを離れた方がいい、馬頭鬼は群れで暮らすモンスター、、まだここらにいるかも!」エルフの知識がエルダに危機を告げていた。
「とりあえず真由美さんと沙耶さんを乗せてここから脱出しましょう。警察に連絡したからじきにADDSATもきてくれるでしょう」
こうして彼女達はサイドカーに5人乗りして脱出を図る。
「サイドカーに5人乗り!めっちゃハンドルが重いしスピードが出ないよ!」友梨奈が笑顔でぼやく。
村外れにさしかかったところで馬蹄の響きが聞こえてきた。
振り返った姫乃は青ざめた。馬頭鬼が13頭!砂塵をあげて追いかけてくる。
その足は早く瞬く間にサイドカーとの距離を詰めてくる。
姫乃は覚悟を決めた。
「友梨奈、先に行って!私がここは食い止める!」
サイドカーから降り馬頭鬼の前に立つ。
「私も行くよ!」エルダも躊躇うことなく飛び降りた。
「さあ、私達があなた達の仲間を殺したのよ!悔しかったらかかってらっしゃい!」姫乃は馬頭鬼を挑発した。馬頭鬼は怒り狂い、姫乃に殺到する
「姫乃、無事でいてね!必ず戻ってくるから!」
友梨奈は真由美と沙耶の親子を乗せてバイクを走らせる。
姫乃は馬頭鬼と対峙すると杖を構えた。
「グキュルルル」
馬頭鬼は奇声をあげると姫乃に突進してくる! 馬頭鬼のタックルをひらりとかわすと姫乃は馬頭鬼の首を叩く!ゴキッ! 鈍い音を立てて馬頭鬼の首が180度回転した。
馬頭が倒れ込むと他の馬頭鬼が怯んだ。
その時、馬頭鬼の一匹が跳躍した。空中で一回転すると姫乃の背後に着地し後ろから抱きつこうとする!
「姫乃危ない!」エルダのトライアングルアローが炸裂し馬頭鬼は倒れた。
姫乃はほっとしたのもつかの間、背後から別の馬頭鬼が襲いかかってきた。
しまった!油断した、と思った時には遅かった。
「いや、、放して!」
馬頭鬼は両手を広げて彼女を羽交締めにした。
「ブヒヒヒヒン!」いやらしく笑う馬頭鬼。
「姫乃!」叫ぶエルダにも数匹の馬頭鬼が飛びかかり押さえつけた。
瞬く間に裸に剥かれる姫乃とエルダ。
少女達のみずみずしい身体に馬頭鬼は巨大なペニスをボッキさせた。
「やだ、、やめて、、んんんぐうううううい」
馬頭鬼は姫乃の口元にそれを押し付けると強引にねじ込んだ。
馬頭のペニスが彼女の口を塞ぐ。
姫乃は必死に抵抗するが、馬頭鬼の怪力にはかなわない。
そして別の一頭が姫乃の水蜜桃のような割れ目匂いを嗅ぎ、クンニした。「いやぁ、、いやああー!」
姫乃は涙を流して嫌がるが馬頭鬼は気にせずクリトリスを舐め回した。
「グヒヒーン」
馬頭鬼は姫乃の股間に顔を突っ込み舌を膣内に侵入させる。
「ひぃいい、、だめぇえ、、ああ、、んんんっ!」
姫乃は馬頭鬼に蹂躙され泣きじゃくる。
馬頭鬼は彼女の小さな乳首にしゃぶりついた。
「あん、、そこは、、ダメェ、、あっ、、あうぅ、、」敏感な部分を刺激されて姫乃の身体はビクビクと痙攣する。
馬頭鬼はそんな彼女にお構いなしだった。
「やめて、お願いだから、、許して、、ああ、そんなの無理だよぉおお」
男勝りな姫乃も杖を取り上げられれば強いオスに服従するメスになるしかなかった。
姫乃は涙を流しながら懇願するが、馬頭鬼は容赦しない。
「ブフッン」
馬頭鬼は彼女の股間を舐める。
今度は別の一頭が姫乃の尻に顔を埋めた。
「きゃあ!何すんのよ!変態!ケダモノ!」
馬頭鬼は姫乃の言葉など意に介さず肛門にむしゃぶりつく。
割れ目もアナルも口も乳房も馬頭鬼はせめてくる。
催淫性の体液が彼女を淫らに変えていく。
「いやあ、、汚いよ、、、こんなの酷いよ、、あぁ、、もうやだ、、誰か助けて、、ママ、、パパ、、友梨奈、、」姫乃は嗚咽混じりに助けを求める。
しかし助けは誰も来なかった。
馬頭鬼は姫乃の胸を揉みしだき、股間とアナルを責め立てる。
「いや、、いや、、いや、、いや、、あぁ」
姫乃の瞳から光が消え失せた。
「ブヒイイイイイイン」ニヤーーーと笑う馬頭鬼。
馬頭鬼は姫乃を四つん這いにして腰を掴むと一気に挿入した!
「いやぁああああああ!」
巨根による処女マンコ串刺し刑!姫乃は絶叫して仰け反った。
馬頭鬼は容赦なくピストン運動を開始する。
「いや、痛いよ、、裂けちゃう、、あ、あ、、あ、、いやぁ、、壊れる、、死んじゃうよぉ、、あ、あ、あ、あ、、」
乳房を舐められ乳首がボッキに追い込まれる。
馬頭鬼の突き上げで姫乃の口からよだれが垂れる。
「ブヒイイイイイイーーーーーーーーー」
馬頭鬼はラストスパートをかけるように激しい抽送を開始した。
催淫された処女マンコは潤沢な果汁を垂らし淫らな音を立てた。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!イクゥウ!イッちゃう!いや、ああ!見ないで!いや!いや!イグゥ❤️」姫乃は白目を剥いて絶頂した。
ドピュウウ ドピュウウ !馬頭鬼の巨根から大量のザーメンが発射される。
「熱い!出してる?いや!中はいやーーーーーーーっ!」姫乃は絶叫した。
「ああ、、ああ、、ああ、、」放心状態の姫乃に次の馬頭鬼がのしかかる。
その頃、馬頭鬼はエルダも犯していた。
「グヒヒヒヒヒヒン」馬頭鬼はエルダの両足を掴み開脚させると自分の鼻ズラを彼女の秘裂に押し当てた。
「いや、、やめて!それだけはいや!」
エルダは抵抗するが馬頭鬼はおかまいなしだった。
馬頭鬼は蜜を舐めるように舌を這わせクリトリスを刺激する。
「ひぃいい、、そこはだめぇ、、あっ、、あっ、、いやぁ、、」
馬頭鬼はエルダのクリトリスを甘噛みすると指を膣内に差し入れた。
「いや、、いや、、いや、、ああ、、んぐぅううう」
そして別の馬頭鬼はエルダの口にペニスを押し込んだ。
「んんんぐぐぐぐぐ」エルダは涙を流す。
「ブヒンブヒブヒ」馬頭鬼は彼女の美乳を手のひらに収める。
催淫され誇り高いエルフが乳首をボッキさせられる。
馬頭鬼は2穴を責めながらエルダの唇を犯し続けた。
「んぐぐぐ、、んぐぐぐぐぐぐ」
そして馬頭鬼はフィニッシュに入った。
「んんぐぐぐぐぐ!」
馬頭鬼はエルダの長い両耳を掴むと口内に容赦なく射精した。
どびゅううびゅーーーー 口内に広がる生臭い味。
馬頭鬼は彼女の喉奥に精液を流し込む。
「んん、、ゴクッ、、んん、、ごくっ」
エルダは涙を流しながら飲み干すしかなかった。
「ヒヒヒーーーーン!」
馬頭鬼は満足そうに笑う!別の馬頭鬼が彼女にのしかかってきた。
その目は種付けをするオスの欲望をたたえていた。
「下賤なモンスターにエルフの私が。。いやぁああああああ!」
馬頭鬼は正常位で彼女の股間に肉棒をあてがい一気に挿入した!
「いやぁああ!」
馬頭鬼の巨大な亀頭が彼女の子宮口を突いた。
「あ、あ、あ、ぐぅ、、いいい、、やだ、こん、、なので、、感じたくない」
馬頭鬼の催淫はエルフにもテキメンに効果を及ぼす。
馬頭鬼は激しく腰を振り始めた。
「あひぃ、いあ、、ああああっ❤️いや、、、んんんふぅ❤️」
馬頭鬼は激しくピストンし巨根が何度も何度も彼女の子宮口を突き上げる。
美しい両足が無残に押し開かれる。馬頭鬼はピストン運動を続けながら両手でエルフの胸を揉みしだく。
催淫作用のある体液のせいで彼女は敏感になっていた。
馬頭鬼は乳房を揉みしだきながら乳首を口に含むと吸い上げた。
同時にピストンを続ける。馬頭鬼は乳首から口を離すと今度は胸にむしゃぶりついた。
馬頭鬼は腰の動きを止めずに胸を責め続ける。
馬頭鬼は乳房を揉みしだいたり吸ったりしながら腰を振った。そして馬頭鬼は絶頂を迎えた。
「ヒッヒヒヒーーーーン!」ドプドプドピュウウ
馬頭鬼の巨根から大量のザーメンが吐き出される!
「中はゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、め いぐ~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
馬頭鬼は腰を密着させて最後の一滴まで絞り出すように射精し続けた。
馬頭鬼は射精が終わると、ズルリと引き抜いた。
そして他の馬頭鬼が彼女にのしかかる。
姫乃は虚ろな目でされるがままに犯されていた。
馬頭鬼の腰使いに合わせて無意識に身体を動かしている。
馬頭鬼は姫乃の両足を掴んで大きく開かせるとバックから挿入した。
馬頭鬼は姫乃の両腕を後ろ手に組ませて拘束すると姫乃の尻を持ち上げて上下させる。
馬頭鬼の体重が結合部にかかりさらに深く刺さる。
「るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、」姫乃の口から悲鳴が上がる。
エルダは2体の馬頭鬼によってレイプされた。
片方の馬がエルダの両足を掴み開脚させると、もう1体がエルダの膣内にペニスをねじ込み犯し始めた。
馬頭鬼の巨根がエルダの膣内をかき回す。
「同時はむり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」
催淫剤の効果でエルダは快楽を感じてしまう。
馬頭鬼はエルダの両足首を掴むと持ち上げてまんぐり返しの姿勢にした。
そして上から覆いかぶさり巨根を叩きつける。
パン!パァン! 肉同士がぶつかり合う音が響く。馬頭鬼はエルダの膣内を蹂躙する。
馬頭鬼はエルダの両足を肩にかけると真上からペニスを打ち下ろした。
ズブゥウ!ズブッズブッズブッ! エルダの秘裂からは愛液が垂れ落ちる。
そして馬頭鬼はラストスパートをかけた。
馬頭鬼はエルダを四つん這いにして背後から犯した。
「あへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしりから、、ズボズボ、、や…………っ♡ いぐぅ❤️あへっ…………っ♡♡」
ズチュッズブズボッズブズブッズボッズポッ 馬頭鬼は激しく腰を振る。
ズチュッヌチョッズブズブッズズッズボッズブ 馬頭鬼のストロークに合わせてエルダの豊満な尻が激しく揺れ動く。
馬頭鬼はエルダの両手を後ろに引っ張って背中越しに抱きしめると、その状態でエルダを犯し続けた。
馬頭鬼はエルダの長い耳に顔を寄せた。
「ひゃううう❤️」
そして甘噛みすると舌を這わせる。
催淫効果のある唾液がエルダの脳髄を侵していく。
馬頭鬼はエルダの片足を抱えると、屈曲位になりエルダの蜜壺に突き刺しピストンした。ズボッズボッズボォオオオオッ!! 馬頭鬼の巨根がエルダの子宮口をノックしどびゅどびゅと射精した。
「ああ、、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
エルダは歓喜の涙を流した。
熱田友梨奈は涙をこらえてサイドカーを走らせた。
人命救助、これが異世界共生青年団の団員である彼女たちの最優先ミッションだ。
親友の姫乃が馬頭鬼を食い止めるといって飛び降りた時、熱田友梨奈はこれから親友を襲う運命をわかっていた。姫乃はあのおぞましい異世界のモンスターに陵辱され純血を散らすのだ、そして最悪の場合、命を奪われることもありうる。
異世界モンスターの多くが女性を犯して孕み袋として用いる事は周知の事実であり、100%捕食されるか殺戮される男性よりも女性の生存率は高い。故に侵攻の遅滞行動として女性隊員が進んで、その防波堤になる事は、初級の団員教育の段階から徹底して教育される事だ。
そして先輩の女性隊員からは、そうしたことがあるのでADDSAT入隊前に意中の相手とセックスを済ませておくように助言される。
友梨奈にとってはその意中の相手は昔から姫乃であり、同性故に告白できぬ悩みを抱えていたのだ。
姫乃達の救助要請を受けて目の前からADDSATの機動車と救急車が走ってくる!
「救助者2名、1名は生殖行為を受けています。
相手は馬頭のオークです。」友梨奈は救急隊員に真由美と沙耶を渡した。
「ADDSATのみなさん、私について来て!」
そしてサイドカーの踵を返し元来た道を猛スピードで戻る!曲がりくねる田舎道を機動車を先導して走るのだ。
遠くに馬頭鬼達にもみくちゃにされている姫乃とエルダが見える!
「私の姫に!何してんだ!」友梨奈は姫乃に群がる馬頭鬼に向けて全速力でサイドカーをぶつける!
馬頭鬼もろともサイドカーは道路脇に落ちていく。友梨奈もサイドカーから投げ出され転げ回った。
しかし歯を食いしばって立ち上がり、姫乃を背中に庇った!
「もう姫は、傷つけさせない!」怒りと欲情に我を忘れて馬頭鬼が向かってくる!
目を閉じて恐怖に耐える友梨奈!
しかし、疾風のように現れたADDSATの制服を着た少女が馬頭鬼を斬り捨てる!
月の光を宿した白銀の髪をした少女、深紅の瞳が神秘的なエッダの魔法騎士とフィンランディアヴィーキングの混血児、アイスガルドのヴァルキューレ騎士団の白き乙女、月姫だ。
月姫は高らかに叫んだ!
「我はヴァルキューレ!フラズグズ・スヴァンフヴィート!我が心中に賢く猛き者ども座せり、ある者は征伐の剣ととのえ、ある者は破邪の槍を磨き、ある者は聖なる弓をつがう、ある者は知略縦横にして敵の軍団をおさえ、ある者は支配の鎖を断ち切らん。心正し者の願いに応えて、今その力をここに顕現せよ!」光り輝く燐光が彼女を包んだ。そして白い鎧の魔法騎士に変身する!
「これが異世界の魔法騎士の力なの、、。」友梨奈は驚愕した。
駆けつけたADDSAT隊員の中でも、彼女の奮戦はずば抜けていた!
10頭の馬頭鬼が彼女におそいかかる!彼女はまるで舞い踊るように馬頭鬼の攻撃をかわし、その首筋に斬撃を加える!一太刀で馬頭鬼の首が落ちる!
「ミノタウロスほどじゃないね、、」紅き瞳が馬頭鬼を睨む。
そのあまりの強さに戦慄したのか残り9頭の馬頭鬼は混乱し狂ったように両手の蹄を振り回す。
しかし、彼女の周りには白い光の障壁が形成されているようで、馬頭鬼の爪は彼女を傷つける事はできないようだ。むしろ狙い定めた反撃が馬頭鬼を切り裂く!
「ヒヒヒーーーーン!」馬頭鬼が断末魔の声を上げて倒れていった。
そして、ついに、最後のリーダー格の馬頭鬼との対決となった。
馬頭鬼は巨大な金棒を構えて突進してくる! しかし、彼女の姿はすでにそこには無かった。
低く身をかわし馬頭鬼の死角から斬りあげる!
「ブヒイイイイイイン!!」馬頭鬼の絶叫が響き渡る。
馬頭鬼は倒れた。
そしてしゃがみ込んだ友梨奈に手を差し伸べた。
友梨奈はその手を取り立ち上がると、月姫の手を握り返した。
友梨奈は思わず月姫の美貌に見惚れてしまう、。
「綺麗、、」友梨奈は思わずつぶやいた。
「えへへ、、そんなことないよー」
月姫は頬を赤らめて照れ笑いを浮かべた。
そんな2人の様子を姫乃は複雑な表情で見ていた。
(私の姫乃って、、あんな大きな声で叫んでたくせに、、)
姫乃はADDSAT隊員に助けられて、今は救急車の中で治療を受けている。
「姫、大丈夫、、ほんとにごめんね。あなたを守れなくて本当にごめん。」
友梨奈はモンスターにバイクで突撃してひどい傷を負っているが姫乃の隣に腰掛けて盛んに姫乃を労る。
姫乃の中でずっと親友と思っていた友梨奈への思いが変わっていく。
しかし、それを言葉にするそれを知らない姫乃は友梨奈の肩に寄りかかった。
友梨奈の胸が高鳴る。これから同じ道を歩んでいくならば、2人には越えなければならない壁がある。もし受け入れてもらえなければ姫乃の前から消える覚悟で友梨奈は重い口を開いた。
「今から私すごくきもい事をあなたに言うかもしれない、。嫌なら嫌だってはっきり言ってもらっていいから、、聞いて!姫、、私、、あなたの事が好きなの。大好き!親友としてじゃなくて、恋人になりたいって意味で」
姫乃の顔に驚きの色が浮かぶ。友梨奈の問いかけに姫乃は沈黙した。
そして長い沈黙の後、姫乃は言葉を絞り出す。
「友梨奈、、私はあなたが好き、あなたが求めてるような好きかどうかは自分でもわからない、、だから確かめさせて❤️」姫乃は傍らに座る友梨奈の唇を奪った。友梨奈は驚いて目を丸くする、真面目な姫乃のこんな情熱的なキスをするなんて!
友梨奈の鼓動が高鳴り、顔が真っ赤に染まっていく。
やがて友梨奈の瞳から涙がこぼれる。
「あは、、嬉しくて、、涙が止まらない、どう姫の好きはどんな好き?」
友梨奈の問いに姫乃は耳元で囁くように答えた。
「私の好きは友梨奈の奥さんにしてほしい❤️って好き、それからさっきみたいに他の女に綺麗だとか絶対言って欲しくない好き!」
「姫❤️小さい時から、ずっと私のお姫様は姫だけだよ❤️」
「友梨奈は私の王子様になってね❤️」
姫乃の言葉に友梨奈の全身の血が沸騰し、友梨奈は姫乃を押し倒した!
そして、ぎゅっと抱きしめて唇を重ねた。
2人の熱い抱擁、ADDSATの機動車運転席から月姫とエルダの声が聞こえる。
「2人とも仲が良いのはいいけど、時と場所をわきまえなよ」とエルダ。
「いいじゃない❤️人を愛する気持ちに、人種も性別も世界の違いもないんだし、それにADDSATはボーダレスラバーの巣窟だからね❤️」月姫が笑った。