※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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長野県小布施町 ゴブリン襲撃 後編 ADD SAT の自己犠牲セックスと玲奈喜びのラブラブセックス❤️

プロローグ

菅平高原から、奥に踏み込むこと半日、立花 珠姫とイリア ランバートの率いる捜索隊は

四阿山の鉱山跡に大規模なゴブリンのコロニーを発見した。

コロニーのゴブリンは30匹、、わずかな見張りを残してほとんどがどこかに出てているようだ。

「これは、、ゴブリンが進軍を開始してるかもね、どこかの村を襲うつもりだよ」

イリアが珠姫に青ざめた顔で告げた。

「まずは、鉱山跡の制圧だ!おそらく孕み袋にされた女性達がいるはずだ。ついでにあいつらの群れの規模もわかるだろう!」

珠姫は符呪を貼り強化した和泉守兼定の愛刀とサブマシンガンを携えて鉱山に突撃した。

イリアもレイピアを両手に構えて、聖騎士の身体強化の魔法を唱えて珠姫の後に続いた。

部下達もそれに続く、選りすぐったADD SATの精鋭からなる12名のチームは30分足らずでコロニーを

制圧した。

そして鉱山の最奥に行った彼らは顔をしかめた。

広い坑道の奥が広々と繰り抜かれ、巨大な人骨の玉座が作られていた。

まさにそこは禍々しいゴブリンの宮殿だった。

そしてそこには子供から大人まで20人近い女たちが孕み袋にされていた。

女達を解放して、救助のヘリを要請した。

まだ正気を保っていた女の証言と巣穴の状況から、群れは1000匹近い規模で、ゴブリンキングや

シャーマンもいる事がわかった。足跡の方向から見て小布施町方面に向かうと推察された。

「これは、、いかん、、大惨事になるぞ!北信濃一帯に緊急事態宣言だ!」

珠姫が通信機を握り叫んだ。

 

五味破風高原の別荘地

「ただいま、北信濃一帯に異次元災害による緊急事態宣言が発令されました。別荘地に滞在している方は最寄りの町の避難所に避難してください。繰り返します。ただいま、北信濃一帯に異次元災害による緊急事態宣言が発令されました。別荘地に滞在している方は最寄りの町の避難所に避難してください。」

「あなた!入山規制があるのに、こんな山奥まできちゃって、緊急事態宣言ですって!早く車で下山しましょう。」

五味破風高原の別荘へ滞在している竹村 恵子は夫に詰め寄った。

経営者である夫の竹村 新一日ごろから亭主関白で他人の言うことを聞かないところがあった。

今回も入山規制がされているのに、41歳の妻の恵子と13歳になる長女の絵梨花、12歳次女の魔理沙、家政婦の皆川 翠(みどり)21歳をつれて来ていた。

「恵子は大袈裟だな、こういう時に変に慌てて動く方が危ないんだぞ、」

「でも、パパ、ゴブリンが出たらしいよ」絵梨花が不安げにつぶやいた。

「ガハハハ心配いらんよ、パパの自慢の猟銃でゴブリンなんか退治してやるさ!そしてゴブリンのBBQだ」新一は豪快に笑った。

「旦那様!山の稜線に緑色の影が!」翠が近づいてくる不吉な影を見つめた。

その距離およそ2キロ。新一も望遠鏡を眺めてぎょっとした。

ゴブリンが歯をむき出しにしてかけてくる。体長は小柄な大人の大きさ おぞましく醜悪な猿といった

風貌だ、およそ1000体はいるだろうか、もはや緑色の波だ!

「畜生め!」ダーン、ダーン、ダーン!新一はベランダに立ってゴブリンを撃った!

群れなすゴブリンが次々と倒れていく。

「所詮は動物だ何匹か殺せば逃げていくさ!」次弾を装填しながら新一は家族をふりかえった。

しかし皮肉にも新一の攻撃はゴブリンを引き寄せてしまった。

ゴブリンの一団が別荘に向かって駆けてくる。

「パパ!なんとかしてよ!」

近づく凶悪なモンスターに女達が悲鳴をあげる。

ざぁーーーーーーざぁーーーーー次の瞬間、新一はにわか雨のような音を聞いた。

そして背中に灼熱の痛み。

原始的な石の鏃の矢が雨のように降り注ぐ音だ。そしてゴブリンの放った矢が数本、背中に突き立ったのだ。

「ぐぅうううううう、、これはいかん!、」倒れる新一。えr

そしてゴブリンが邸内に踊り込んできた。

「ひどい怪我、、翠、娘達をお願い!私はパパとここに残るわ!」恵子は車の鍵を翠に投げた。

「奥様!」

「私が残ってあの化け物を引きつけます!、、その隙に逃げるのよ」

恵子が娘たちにいった。そして、新一の猟銃を手にベランダから発砲する。

ダーン!ダーン!

「行きなさい!長くはもたないわ!」

熟れた豊満な乳が揺れる、丸い尻がくねる!ピークを過ぎた完熟の女の魅力、茶色に染めたカールヘア、

果敢に闘う恵子は気高い王妃にみえた。

「奥様どうかご無事で!」「ママ!」「パパ、ママ!」家政婦と娘達は裏口にむかい、

外に停めたテスラに乗り込んだ。

 

恵子の抵抗も虚しく屋内にはゴブリンが満ちた。

「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」

新一は目の前で妻の恵子がゴブリンに捕まるのを見た

彼女の瞳が絶望に染まる。そして恵子は必死の思いで新一にいった。

「あなた!抵抗したら殺される!死んだふりをしていて、、!」

恵子の瞳に涙があふれる

スカートをむしり取られる。服を破かれて豊満な乳房があらわになる。

「くきいいいいいいいいい!」熟れた体にゴブリンが歓喜する。

メロンほどもある左右の乳房にゴブリンがむしゃぶりついた!

「ああ、、やめて!いやぁーーーーーーーーーーーーー!」

恵子は四つん這いにさせられゴブリンにペニスをねじ込まれた!

「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」

そして彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれ封じられた。

妻の白い体がゴブリンの群れの中で悲しげにうねった。

ゴブリン達の股間は激しく勃起している。

彼女はあっという間に裸にされた。

「ぐきゅうううう!」ゴブリンが嫌がる恵子の口の中に精液をぶちまけた。

「んんぐううう、、おげぇ、、げえぇえええ」苦しげに吐き出すが強い催淫性のある体液が

彼女の脳を犯した、

ドーパミンが溢れ出すような感覚、体中から汗と体液が溢れる。

「やめてーーー!いやーーーー!ああああああああああああああ!」彼女は激しい刺激に絶叫した。

マンコをヒクつかせ、愛液を垂れ流した。

ゴブリンたちが彼女の白い体に群がった。彼女の豊かな乳房が男たちに握り締められ乳首が激しく吸われた。ゴブリンは彼女の割れ目を開きいやらしく長い舌を這わせた。

「ああああ、やだ、、あなたごめんなさい、、ああっ、、いやぁ❤️」

ゴブリンに太ももを抑えられ、ピストンされる。彼女の小さな体が必死の抵抗を示す。

「ああっーーーーーーーーー!奥まで、。きてる、、いやっ!ゴリゴリしないで❤️」

ゴブリンに膣奥までペニスを打ち込まれて泣き叫ぶ彼女。

もう1匹のゴブリンはアナルにペニスを打ち込んだ。

新一にくまなく開発された身体はアナルでも感じてしまう彼女の口から甘い声が漏れる。

ゴブリンがうれしそうに腰を振った。

そしてもう1匹ゴブリンは当たり前のように彼女の髪をつかんでペニスをしゃぶらせた。

「んんぶぅ、んんんんん、ぷは、青臭いちんこ、口に入れないで、、いやぁ、んんんんんんぐうう」

どびゅううう!ビュービュー どぴゅううう!びゅーびゅーーー

新一の見ている前で恵子は白濁に塗れた

ゴブリンは犬のように腰を振って彼女の口に射精した。

ゴブリンに乳首をしゃぶられ恵子の乳がゆさゆさと揺れた。

彼女の熟れた割れ目に次々と種付けの射精が繰り返し行われた。

(ああ、、俺の恵子があんな奴らに、、、)新一は息を殺して悔しさに歯噛みした。

ゴブリン達はオナホでも使うかのように身勝手に彼女を犯した。

彼女の小さな体が緑色のゴブリンの間に見え隠れする。彼女の悲しげな喘ぎ声が響く

「クキャキャキャ デルーーーーー!」

ゴブリンは獣のように腰を振って彼女の中に射精した。

「やめて、もう、中に出さないで、、子宮にせーし叩きつけられて、イクぅああああああーーーー!」

射精の瞬間にゴブリンは全体重をかけて彼女の上にのしかかって種付けした。

(くそぉ!俺の妻に種付けプレス、、ふざけるな!しかも恵子、、イってる?)

新一は怒りで涙を流しながら密かに下半身をボッキさせていた。

彼の妻はゴブリンのピストンに自ら腰を振った、清楚な妻が下卑た獣のような表情になっていた。

「あへ、ぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、 どうじだめッ♡゛ だめ、♡ ふたつも、 は、ぁあ゛~~~~………… っっ♡♡゛」

順番を待つかのように次のゴブリンが彼女の上にのしかかった。

ビュクビュクアナル犯していたゴブリンも彼女の秘穴は射精した。

彼女の乳房はゴブリンたちに揉みしだかれて無理矢理乳首を勃起させられていた。

「あ、あああ、わたし、、化け物のおもちゃになんか、。キちゃう、、すごいの、、あなた、、ごめんなさい、キちゃう、恵子、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」

「グッキャキャ!

ゴブリン達は彼女を嘲笑った。

そして激しく腰をふって彼女の口の中に射精した。緑色の尻がブルブルと震え精液を口の中に送り込んだ。どぷううううう

彼女の乳房を鷲掴みにしながらえぐりむように膣内に腰を振り射精した。びゅーーびゅーーー

彼女の尻をがっちりと抑えながらアナルの中にも射精した。どぴゅううううううううう

「もうやめて!私もう、いっじゃううう❤️ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ いぐぅ❤️お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~…っ♡♡゛」

恵子は白目をむいて泡を吹いた。意識をうしなった彼女の体になおもゴブリン達は陵辱を加えた。

 

皆川 翠は四輪駆動車に幼い娘達を乗せて、車をはしらせた!目の前に飛び出すゴブリン達を

轢き殺しながら走る。ボンネットはゴブリンの緑色の血に塗れた、タイヤが血で滑る。

そこに突然、巨大なゴブリンが現れた。体高、5メートル近いホブゴブリンだ。

ホブゴブリンは車と正面から衝突し、車を停止させるとグルリと車を転がした。

「きゃーーーーー翠さん!こわいよぉ」

「お嬢様達、、翠がおります、、私の身体に換えてもお守りします、、どうかお静かに」

倒れた車の周囲にゴブリンが集まってくる。

「お嬢様達は後ろの席の荷物の中に毛布をかぶって隠れていてください!決して声をあげてはいけませんよ」翠はそういうと車の外に飛び出した。

皆川 翠は竹村 新一に恩がある。極貧家庭に育った彼女に生活費を与えて、大学に進学させたのはタケムラエージェンシーの奨学金だった。濡れ羽色の黒髪に漆黒の瞳、小柄な少年のような娘だ。幼い頃から世の中の汚いところをいっぱい見て育ってきた。両親には金儲けのために性的搾取を受けた。

絶望しかなかった彼女の人生に光を与えてくれたのが新一だった。親元を離れて彼の奨学金で通った高校大学時代の思い出は彼女に初めて人生の喜びを与えてくれた。そして彼女は学校卒業と同時に迷うことなく新一の家庭の家政婦になることを選んだ。先月には翠は恵子の留守に新一と肉体関係を持った。薄幸な娘にとって尊敬する主と性的な関係を持てた事は幸せな思い出であった。

(旦那様の大事なお嬢様達を命にかえても守らなくては!)

真面目な彼女は世田谷区役所の発行している次元災害対策マニュアルを通読していた。ゴブリンが女に対して性的な行為を求めること、ゴブリンと遭遇した状態で未成年者を守るためには場合によっては下手に抵抗するよりも、救助が来るのを待って自らセックスを買って出ることが良いかも書かれていた。

外に溢れる何百匹と言うゴブリン。幼いお嬢様達をも容赦なく彼らは毒牙にかけることだろう。

そうさせないために彼女は自らを餌にしてゴブリンを尾引出すことを選んだ。

「ゴブリン!女の体が欲しいんでしょ、やりたければばつかまえてごらんよ!」

外に飛び出た翠はメイド服の前をはだけ、未成熟な乳房を晒した。

ゴブリンたちが自分に注目をしたのを見届けて全力疾走で走り出す。若い娘の匂いにゴブリンたちが興奮して追いすがる。できるだけ車から引き離す。そうすれば車に隠れているお嬢様たちを助けることができる。

彼女は足には自信があった。走って逃げる。追いかけてくるゴブリン

しかし翠を圧倒的な数のゴブリンが取り囲んだ。彼女を取り巻くゴブリンの勃起したちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。

つぶらな瞳のスレンダーな少女にゴブリンたちがよだれを垂らして欲情していた。

「いやぁ、、やだ、、こんなの、、旦那様、、お助けください。」

彼女は地面にへたりこんだ。

彼女の体に無数のゴブリンの手が伸びる。服を破られ未熟な乳房があらわになる。

ゴブリンの手が乳房を掴んだ。

そしてその手が乳首をつまみ上げた。

「んっ!」と声を上げてしまう。そしてさらにもう一匹のゴブリンがその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。

口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。

しかしそんなことお構いなしにゴブリンは腰を振り続ける。

喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。

「うぇえええ、、、 げぇ」胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹のゴブリンが笑った。

「ひぃきっ!」翠の体がビクンと跳ねた。

ゴブリンの体液には催淫効果があるのだ。

少女の割れ目から突然に愛液があふれた。

細い両足がピクピクと痙攣する。体から力が抜けて逃げられない

その様子を巨大なホブゴブリンがニヤリと笑って見つめている。

彼女の腕ほどもある巨大なペニスがそそり立っていた。

「くきゃあっ」ホブゴブリンが襲いかかる。

「え、やだ、、そんなの無理、、いやぁ!痛い!痛い!死んじゃう、、あがぁぎひぃぃ!」

翠が殺されるような叫び声をあげた。

車の中に隠れている娘たちは必死に息を殺して涙を流した。

太いペニスがミチミチと膣内に挿入されていた。体を引き裂かれるような痛み!

小さな乳房を握りつぶすように掴んでピストンする。

「ああん、、あっ、、ああ!」

あまりの痛みに悲鳴をあげる。

しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。

「いたいっ、痛いからもうやめてっ、お願いだからっ」

泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。

「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」

「ぎゃああああいぐげええええええええ」

断末魔のような叫びとともにホブゴブリンが射精する。

ドビュウウウウウドビュウウウウウ、

「出てる、、いっぎ!ゴフっ!」

彼女の割れ目から大量の精液が逆流して吹き出した。

満足したホブゴブリンは使い捨てのオナホのように彼女の体を地面に投げ捨てた

翠に一斉に雑魚ゴブリンが群がってくる。

翠は強烈なホブゴブリンの体液で発情していた。

「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理だよぉ、いやぁ、、来ないでぇ、、」

しかしゴブリンたちは彼女を離さない。

「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」

唇を奪われ舌を入れられ唾液を流し込まれる。

「くぎゃあ!」再びゴブリンがのしかかる

ゴブリンたちの性器からは大量の精液が流れ出ておりそれが潤滑油となりスムーズにピストン運動が行われる。

「あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!」

彼女の小さな穴に巨大なペニスが挿入されていく。

涙を流しながら必死に抵抗する彼女だが、その体は正直に反応してしまっていた。

「くぎゃああああああ」

彼女の小さな乳房を握り締めながら腰を振るゴブリン。

激しいピストン運動の後ゴブリンが射精をする。

彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。

「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」

彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。

「んんっ!んんっ!」

何度となく繰り返される陵辱行為、、、彼女が薄れゆく意識の中で四輪駆動車の方を見た。

彼女の瞳が絶望に見開かれる。(お嬢様達、、ダメ、、外に出たら、、)

絵梨花と魔理沙が恐怖に耐えかねたのか、車の外に出て逃げようとしていた。

風に乗って幼い少女たちの匂いだゴブリンに届く。ゴブリンは初潮を迎えた女であれば敏感にその匂いをかぎ分けてレイプする。たとえ小学生であっても容赦なく孕み袋にするのだ。

そして2人の青い果実の匂いは飢えたゴブリンたちを引きつけてしまった。

「ああ、、やだ!あっちいけ!」絵梨花が妹を後ろに庇って懸命に威嚇している。

「もう、こんなのやだよぉ、、、」

妹の魔理沙は恐怖に尻餅をついて失禁していた。

絵梨花の身体にゴブリンが抱きつく、凹凸のない子供の体にさえゴブリン浅ましく勃起する。

絵梨花が服を脱がされて全裸にされた。

「やだ、、やだ、、やめて、、!」

彼女の針金のように細い足を無残にV字型に開かせて、ゴブリンの長い舌がまだ青い果実の果汁を求めて

クンニする。ゴブリンの催淫性の体液に絵梨花は抵抗力を奪われていく。

「あ、、、、あ、、、」微かな喘ぎ声が少女の口から漏れた。

その横では妹の魔理沙がホブゴブリンの膝の上に乗せられてまるで人形遊びをするかのように膨らみかけのおっぱいとまたオナニーも知らない性器をまさぐられていた。そして小さな顔を押さえつけられて無理矢理唇を奪われた。

青い果実としてす挿入を急がない、ゴブリンたちは少女達の恐怖を楽しんでいるようだった。

どこまでも下劣で凶悪な生き物なのだ。

「ああ、誰か!お嬢様たちを助けて!」翠が絶叫した。まさに絶望的な状況!

 

しかしその声は正義に届いた!

「いくぞ!イリア!」「了解だよ❤️珠姫!」

暴虐の巷とかした高原に二人の戦女神が降臨した!

イリアと珠姫が駆けつけたのだ。

100体ものゴブリンが牙を剥き、2人の美しい姿にペニスをいきりたたせる。

ゴブリン達の頭の中にあるいやらしい思い、、彼らの凶悪な表情からそれはわかる。彼らは頭の中でイリアと珠姫を裸に向かれて穴と言う穴をペニスで犯す事を望んでいるのだ。

「穢らしい化け物め!妄想の中でも私の翼を汚すのは許さない!破邪顕正、風神乱舞!」

彼女は流れるような連撃で絵梨花の周囲のゴブリンを一気に切り裂いた

「こんな小さな子を!お前らには指一本触れさせないよ!クリムゾンロザリオ!」

二刀流のレイピアを十字に構えて相手を切り裂く、音速の剣技。その軌跡は十字架のようだ!魔理沙の周囲のゴブリンが四散する!

「ぐごあぁあぁあああああああ!」

「ふん!デカブツが!符呪剣術、雷槌殲!」

巨大なホブゴブリンが襲いかかるが真っ向から竹割りに両断する。

まさに珠姫は武神だった。

「珠姫、かっこいい❤️」イリアが珠姫の凛とした美しさに頬を染める。

「イリア!戦勝の折には一緒に温泉しような!」

無骨な珠姫の無自覚な誘惑が炸裂した!百合っ子のイリアは頬を染めた。

しかしインカムで筒抜けに聞いたADD SATの隊員達はの禁断の交合を想像して身悶えた。

しかし、このやりとりは隊員たちの緊張といたようだ。ゴブリンの前に展開した彼らはゴブリンの群れに一斉射撃を加えた。

ダダダダダダ、タタタタ、ドドドド!89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI、12.7mm重機関銃などが一斉にゴブリンに向けられる。

ゴブリンの群れを雑草を刈るようになぎ倒した。

 

小布施市内 松川橋付近、第13普通科連隊

「桶沢川の河川敷に沿って防衛線を築け!原街道の松川橋を死守するんだ!小布施市内に1匹もゴブリンを渡らせるな!」

「桶沢川、東岸の住民の避難をいそがせろ!年寄り子供が逃げ遅れないように気を付けろ!」

真田准将の指揮のもと短時間で防衛戦が築かれていく。

「敵は信州高山あじさいロード、高山村道の駅付近に屯集しつつあり、その数、2000!なおも増加中!」斥候が報告する。その数は珠姫より報告されたものよりも多い、おそらくいくつかのコロニーが長野県の山間部に存在し、それらが呼応して軍勢となっているのだろう。ただのゴブリンでは考えられない指揮するものの存在、ゴブリンキングかシャーマン、またはその両方の存在が予想された。

 

「よしゴブリンの先陣が来たぞ!小布施市民の命は俺たちにかかっている!桶沢川で食い止めるぞ!300メートルまで引きつけて撃て!」

真田准将が大きな声で兵士たちを鼓舞する。

「無闇に連射するな、1匹1匹、着実に撃ち殺せ。頭を狙わなくていい!腹を狙え、先頭の足を止めるんだ松川橋を渡らせるな。迫撃砲!家屋への損害を避けて路上に着弾させろ!街を火の海にするわけにはいかんからな!軽迫撃砲、89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI、12.7mm重機関銃などが銃口を向ける。

「距離300!テっ!」

ゴブリンに向けて攻撃が開始された。

発砲炎が煌めくたびに緑の血飛沫が上がり、ゴブリン達が倒れていく。

「グッキャキャ、グギャ。ーー」

迫撃砲の着弾音と銃弾の発射音が重なり合い戦場の音楽となる。

「ゴブリンってやつは撃ち殺しても罪悪感がわかないからいいよな!」

石塚が緊張の面持ちで発砲を繰り返す

「優希さんには指1本触れさせないからな!」山田と田中が迫撃砲に次々と弾を込める。

迫撃砲の榴弾が次々と炸裂し、ゴブリン達を吹き飛ばす。

桶沢川の河川敷を埋め尽くすゴブリンの死骸、それでも奴らは次々とやってくる。

戦場に喧騒に真田准将の声も大きくなる。

「いいぞ!その調子だ。1匹も川を渡らせるな。」

(優希三佐の進言がなかったら今頃、小布施は地獄になってただろうなADDSATに感謝だな)

真田准将はニヤリとわらった

戦闘開始から10分後、最初のゴブリン集団は壊滅していた。

しかし後続にさらに多くのゴブリンが現れる。

敵の数は増え続け橋の上だけでなく河川敷全体にも広がり始めていた。

真田准将は部下達に指示を出す。

「分隊ごとに敵を殲滅せよ!」

この辺りから迫撃砲による殲滅が難しく小銃が頼りになる状況になっていた。

敵が川を渡る!迫り来るゴブリンに対して堤防の上から500名の男達が鬨の声とともに突進した。

小布施自警団の男達だ。手製の槍や猟銃で武装した彼らは自衛隊と共同して奮戦した。

2年前に岩手県の街がゴブリンの襲撃で壊滅した教訓から全国で市民の有志で結成された自警団が作られた。小布施は日々訓練を重ねて練度が高い!

彼らは普段から家に武器を準備していざという時には勇敢に立ち向かうのだ。自衛隊の奮戦と彼らの活躍により、なんとか桶沢川の戦線は維持されていた。

しかしゴブリン側も奇策を用意していた。

突然、河川敷の斜面が崩れた。土手のせり上がっていた土が対岸に雪崩のように落ちてくる。

ゴブリンの呪術師による土魔法だ。その土煙の下からあらわれたのは巨大なオーガ達だ。

「グオオオオオオオオオオ」恐怖を煽る不気味なウォークライ

30匹のオーガは川をまたぎ超えて自警団を棍棒で殴り倒す。

人間が蟻のように潰されていく、このままでは戦線が崩壊する。

その光景を見た姉ヶ崎 優希は即座に決断した。

「私たちは誇り高き戦士だ! 誰よりも強い! 勝利を信じろ! 奴らを蹴散らせ!行くぞぉおおおおおお!!!」

優希は世界最強の対物ライフルダネルNTWを抱えて走り出す。

その先にいるのは大量のゴブリンとオーガだった。

彼は走りながら銃を構え、射撃を開始した。

20ミリ弾の重たい銃声とともに、巨大なオーガがバタバタと倒れる。

彼女が通った後には死体の山ができていた。

まさに陸上自衛隊の鬼子母神!まるで鬼神の如く戦い続ける。

その奮戦を見て自衛官も自警団も奮起した!

「優希さんに続け!」パンツァーファースト3対戦車砲を抱えて石塚、田中、山田が続く。

まるで姫様を守る騎士のように彼女に付き従った。

ゴブリンもオーガも関係なくなぎ倒していく。

「ゴブリンは小銃、オーガには対戦車弾を使え!」

トップアタック兵器の01式軽対戦車誘導弾がオーガの頭部を破砕する。

87式対戦車誘導弾がのheat弾の熱流が皮膚を突き抜けてオーガの内臓を焼いた。

優希は止まらない、目の前にいる敵をただひたすら倒し続けている。

「死になさい!化け物!」

オーガを殴り倒し、口の中に手榴弾を投げ込む。

「穢らしい 悪鬼が!」

対物ライフルでホブゴブリンの股間を吹き飛ばす。

「どんどん来なさい!私が殺してあげるわ❤️」

いつもの慈母のような優しい彼女とは違う、復讐の女神のような彼女を止めることができる者はいなかった。

真田准将をはじめ、その場にいた男達が優希の戦いぶりに見入っていたからだ。

彼らはゴブリンの第一波の襲撃を退けた。

優希はエネルギーを使いきったように膝から崩れ落ちた。それを石塚、田中、山田が支える。

「ふふ、、ありがとう❤️ 3人とも立派な男の顔になったね。おばさん嬉しいわ」

しかし喜びも束の間、遥か先の山の中腹に第二陣と思しき集団が移動を初めていた。

「群れを率いるキングを倒さないと、キリがないぞ!」真田がうめく。

「こちら姉ヶ崎!立花さん、そちらからゴブリンキングの位置を探し当てられないかしら?」

バーサカーモードからクールダウンした優希が無線機を手に立花に語りかけた。

 

ゴブリンキングを探せ!l

「ゴブリンキングを探して倒さなきゃ!この戦いは終わらないよ」

イリア ランバートが聖騎士の身体強化で血路を切り開いていく

「イリア!l今、精神を集中して気を探るから、しばらく私を守っていて」

立花 珠姫は口をきつく結んで美しい瞳をぎゅっと閉じてゴブリンキングの気配を探っている。

「大きな気がふたつ、、?更に大きなものが、、、、?豊岡ダムのあたりか、、?」

立花珠姫は気配を読み取った。そして敵の座標位置を優希と玲奈につげる。

東京からヘリで長野上空に到着しつつある玲奈から地上の2人に指示が届いた。

大きな気の渦巻く方へ走り出した。足に迅速の符呪を張り、

山道を飛ぶように走っていく、聖騎士のイリアでもついていくのが大変だ。

そしてダムの巨大な構造物の下、1キロ先の谷底に陣取るゴブリンキング達を見つけた。

「援軍を待つ余裕はない!仕掛けるぞイリア!」

「珠姫って頭良さそうに見えるど、直線バカだよね❤️」イリアが笑う。

敵の本陣は体格の良いゴブリンやホブゴブリン、オーガといった精鋭がひしめいている。その数、

500以上、普通に考えれば自殺行為だ。

しかし2人は策があるのか恐れない。

見張りのゴブリンを無言で斬り殺す。普段は愛くるしい彼女達だが、今は戦いの鬼だった!彼女たちの周りには何体ものものゴブリンが無残な屍をさらしている。

「ハアハア、やっと本陣か!しかし、斬っても斬っても押し寄せてくるなぁイリア、!」

珠姫はもう心臓がバクバク言っている。

「はあ、はあ、もう、限界だよ、珠姫、」イリア今にも倒れそうだ。

 

そして力尽きたイリアに巨大な影が立ちふさがる!ゴブリンキングだ、

棍棒のような腕でイリアは殴られた!

「ぐふぅ、いやぁああーーーー!はなして!」

吹き飛ぶところを後からホブゴブリンに押さえつけられる。

そして胸元のスーツを破かれて豊満な乳房があらわにされる。

ゴブリン達の屹立したペニスがイリアを囲んだ。

グイグイとペニスを押し付けてフェラチオを強要する。

「ヒィ、いやいや!助けて、、珠姫!」戦意喪失して怯えるイリア。

「イリアーーーーー!」彼女を助けようと駆け寄る珠姫の前にゴブリンシャーマンが立ち塞がる。

魔法を使う知性あるゴブリン、下級悪魔に分類される上位種だ!

牛の頭骨を冠し、不気味な呪具を身につけている。ある意味、フィジカル自慢のゴブリンキングより始末が悪い。「ヌルキウヌルキウクウキャッヌウル」

怪しい呪文を唱えるとシャーマンの体から無数の触手がのびた。

八方から襲いかかり、珠姫を先に進ませない。

一刻も早くイリアを助けなければならないと言う焦りが和泉守兼定のキレを鈍らせた。

「ぐふぅ!」珠姫の細い身体をシャーマンの触手が打ちのめした!

「ぐぅう、これしきのことで、、」珠姫は触手が自らに巻きつくのを見た!

 

ゴブリンキングはイリアの服を脱がし、愛らしい裸をあらわにした。

傍目から見ると大人の男が人形遊びをしているかのように見える。

「やめて、やだ、、んんんんんぐうううううううう」

そして身動きできない状態にして桜色の唇を奪う。

発育のよい胸、柔らかく極上なイリアの体をまさぐる。

催淫性の唾液をキスで送り込まれ少女の敏感な体が反応した。

「いや、、やめて、、ん、、、あん、、」

「ぐふふふ、綺麗な、オンナ、気にイッた。」ゴブリンキングが人語を話す。

キングやシャーマンは知能が高く人語を解するのだ。

ゴブリンキングは嫌がる彼女を押さえつける。

「オンナ マンコ 悶え狂え」

キングがイリアの胸を揉むと、彼女の小さな体がビクビクと震えた。

ゴブリンキングの太いな指がイリアのパンティを脱がし淫唇を愛でた。

「あっんんふぅ❤️やめて、こんな、、んあぁ、あ゛あ゛あ゛う゛ぅ」

キングはイリアの髪を掴んで引き寄せた。

「セックスか死か?エラベ!」喉首を掴んで締め上げる。

その言葉に彼女の抵抗がやんだ。レイプを承諾したのだ。

キングは無抵抗のイリアの唇を強引に奪った。

「ん、、んんっふぅっ、、あっ❤️ああっ」

キングはイリアの体に手を伸ばした。

イリアの甘い匂いを吸い込む。指がイリアの肌の上を滑った。

「くっ、、いやぁ」卑劣なキングに触られる屈辱に鳥肌が立つ。

キングは幼い少女の体を弄んだ。

ゴブリンの催淫の効果に耐えながら彼女は必死に喘ぎ声をおさえた。

「ぐきゅきゅきゅ」

キングは無理矢理、彼女の唇を奪った。

「くっ、、」

キングはイリアの両膝を掴むと股を開いた。細い足がM字に開かれる。

「いやぁ!」

「ぐおおお、、おまんこーーーー」

キングは彼女の秘所に舌を入れた。

「ひっ!そんなとこなめちゃだめ❤️んんっ!」

ゴブリンキングは荒々しい姿とは対象的に彼女の割れ目をじっくりと舐めた。

繊細な指先で彼女の花びらを愛でる。

キングのテクニックは幼い娘が抵抗できるようなものではなかった。たちまち彼女の割れ目が淫らな音を立てる。

「あああ、、切ない、、気持ちいい❤️ゴブリン相手にいやああっ!」

「ふふ、、クリセメ、オンナ、ヌレル」

キングは彼女の陰核を指で摘まんで転がした。

「いやああっ!ああっ、、んんっ❤️」

キングは着せ替え人形遊びを楽しむように指で彼女の割れ目をピストンした。

そして敏感な部分を擦り上げた。

「ああああ!いやぁ、、イク?、、いやぁ見ないで!いやぁ、、、、い、、ぐっ、」

指を動かしながらイリアの乳首を吸った。

「ふぁ、、ああっ、、あふっ❤️はぁはぁ、、こんな事、、でもキモチイイ❤️いっじゃうぅ、、、んんっ❤️」唾液の効果もあり、彼女の瞳がトロンと蕩けてくる。

彼女の割れ目がゴブリンキングの指をキュンキュンと銜え込み、少女の美しい足が大きくV字に開かれてつま先がピクピクと痙攣した。

「おまんこぐちゃぐちゃ、、ソクセックスコレオキテ」

キングはイリアの腰を掴むと一気に貫いた。

「いやあああっ!こんなの壊れちゃう。

ずぶずぶと太い肉棒が彼女の体を貫いた

小柄な体が跳ねた。キングは容赦なく腰を振り続けた。

「ぐふぅ、、ぐふぅ、、」

「あん、、あん、、やだ、、こんなに、、っっんんひぃぃ❤️」

彼女の細い体の上でキングが腰を振った。

それはセックスと言うよりもちんぽによる暴力だった。

「そんな、、あん、、んんんぐぅうううううう」

キングはイリアを抱きしめると激しく突き上げた。

「ヤダ、、ずんずん、やだああ!、、もう、、ダメ、、またイクッ、、イッてしまう、イクのだめ、、やなの、変になっちゃう❤️」

「クキャアアア、中出しアクメ オケオケオッケー」

「ああ、、、はっ、、やだ、それ、ひぃぅ、、いぐぅ、、いぐぅ❤️」

「ぐきゅうううううう」

ドピュウ、、ドクッドクッ、、

「はぁはぁ、、いぐぅ。。ああ、、ひっ、、で、、てる?、、熱くてキュンキュンして、。大きいのきちゃう、、、」

「ぐふぅうう!」キングは腰をぴったりとおしつけて彼女の中に射精した

「 中出しはゆるし、 て……っっ♡ ゅる、  ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、  うぅ゛ッ♡、  イぐぅ…………~~~~っっ♡♡」

キングは大量の白濁を膣内にぶちまけた

「はぁはぁ、、セックシュ、、しゅきぃぃ」

イリアは肩で息をしてグッタリしていた。目には悔し涙が滲んだ。

イリアは堕ちた。

 

シャーマンの触手が珠姫を捉えていた、

シャーマンは褐色の巨体で凶悪なペニスを勃起させている。

そして飢えた犬が餌に食いつくように彼女の乳房にしゃぶりついた

「ああ……何をするか!この化け物め!うっ……あっ!あんっ!!ひぃ!!

あわせてウネウネとウネるいやらしい触手によって敏感なおっぱいとクリトリスを同時に刺激され、珠姫は悲鳴を上げる。

身体中に触手を巻き付けられスカートを脱がされ美しい裸体が無理やり開かれていく。

彼女の水蜜桃のような割れ目があらわになる。

ズブズブと触手がピストンし毛細血管のような極細の触手が乳首に巻きついた。

「クキャアアアアアア犯してやろう。」シャーマンは人語でそういうと乱暴にペニスをねじ込んだ

「あぎいっ!!!このような辱めを、ああ、、んんんっ❤️いやぁ、やめろ!ひっ……」

「下等な人間のメスガキめ、キツキツのいい穴をしている。使ってやるからありがたく思え」

「どうだ、人間、、私の触手に犯される感想は?」

「くっ……最低だ、この化け物め、」

「ふんっ強情な女だ、穴という穴に触手をぶち込んでヨガリ殺してやろう」

クリトリスや乳首に細い触手が巻きつく、アナルと口にカリ高のペニスの形の触手が捩じ込まれる。

「ぐっ!?これ以上は、、もう許して、、やめ、、やめろぉ」

「下等なメスめ、女なら可愛らしく自分から媚びてみろ!そうしたら「普通に犯して」やろうじゃないか。」

「わかりました……私の体を好きにしてください……どうか私を犯してください。

「よし、いい子だ。じゃあお望み通り滅茶苦茶にしてやるぞ。」

「そ、そんな約束が、あ"っ……あうう……ひぐうううう!!!」

獣のような声を上げてシャーマンが腰を振る。

「気が強そうに見えても所詮はメスだな、、気持ちいいのか?触手責めが?」

「ああっ!だめえ!いぐぅ、、嫌なのに、触手ちんぽに踊らされちゃう、、壊れちゃう!いぐぅ、ああ、おかひくなる、こんなの知らない、、ああ、、穢れてしまう!父上!兄上!珠姫は穢されて、、お許しを、、気をやってしまいます、ああああ、、いぐぅ❤️」

激しく突かれるたびに小さな胸が激しく揺れる。

「そろそろいいか。お前をワシの孕み袋にしてやる!ありがたく思うがいい。」

「やめろ、やだっ!中に出さないでえええ!!!嫌ああああああああ!!!」

膣内に熱いものが注がれる。

「次は下から串刺しにしてやろう。」

シャーマンゴブリンの巨漢が彼女を膝の上に乗せて貫いた。

まるで巨人が人形遊びをしているようだ。

「ひいいいいいいいい!!!裂けるううう!」

容赦なく突き入れられる肉棒。

「孕め!。中出ししてやる!」

「いや、、危険日なの、ゴブリンの子なんて、産みたくないダメエエエエエエ!」

激しいピストン運動が続く。

「うううっ出る!」どぴゅううううううどぴゅうう!

大量の精液が注ぎ込まれる。

「あ……あ……ひどい、、出てる、、セーシ、でてる」

珠姫の小さな子宮にどくどくと精液が流し込まれた、

しかし責め苦はそれでは終わらなかった。グロテスクな男性器の形をした職種が何本も順番待ちしていたのだ。

「もうセックスはいやだ、、殺せ、殺してくれ」彼女がうつろな瞳で答える。

珠姫の清らかな体が妖艶にくねりシャーマンを欲情させた。

「ほら、下等なメスめ!ちんぽを咥えるのだ」

シャーマンが彼女の鼻をつまんで無理矢理口を開かせてペニスをねじ込んだ。

「淫らに濡らして、メス豚め!グチョグチョのおまんこにぶち込んでやろう。」

触手が彼女の足首をつかんで大きく開かせ、反り返ったペニスをねじ込んだ。

「やめて、くれっ、、ああんんっ❤️おちんちん、もうやらぁ、、ああっだめぇ、またイぐぅうううう!あああああああん!!!」

意識が遠のく珠姫

「もう、セックスはlやだぁああ、お願いだ、、許してくれ、ああっ❤️」

珠姫は涙を流しながら懇願した。しかしシャーマンは耳を傾けない。

ぬらぬらとした太い触手がねじ込まれる

「ひぎいっああっ太い!裂けちゃいます!許してくださ、、い、、いぐぅ!き

「下等なメスめ!休むな!自分からもっと下品に腰を振れ!」

清楚な珠姫からは想像もつかない下品な喘ぎ声が漏れた。

「ああっ、いぐぅぅ、、んあっもうむりぃ、アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️壊れるぅうう!」

「なんだメスガキ、泡ふいて失神したのか?おーし、それならこれでどうだ!?」

シャーマンは気絶した珠姫に巨大な肉棒を根元まで押し込んで高速ピストンした。

「!あ、あ、あ、あ、あきゃあああ、死んじゃぅ!」

涙とよだれにまみれ叫び、泣き叫ぶ彼女。だが男は容赦しない。

「死ね人間!犯されてイキ狂い死ね!」

ズボッズボッジュブゥウウウウウウウウウウウウッ!

「ひっぐううううううううううううう!!!あうっあうっあふぅううんっ❤️」

子宮口を突き上げるピストン運動に耐えきれず絶頂してしまう珠姫

シャーマンのペニスや触手が射精を繰り返す

ドビュルルルーーーーーーどぴゅううう、、びゅーーーびゅーーー

「ああっ熱い・・・また、、中に出されて、、いぐぅ❤️」

絶望に打ち拉がれながらも快楽を感じてしまう自分に気づいてしまう珠姫、

(ゴブリンに犯されて、結局自分から腰を振っている。私はなんて変態なんだろう。私は神の巫女なんかじゃなくて、私はやっぱり呪われた子なのかもしれない)

生まれた時から神通力を持ち、大神主の祖父の仁右衛門以外からは異質なものを見る目で見られてきた珠姫であった。

シャーマンゴブリンはひとしきり犯すと飽きたようにホブゴブリンの群れに珠姫を投げ込んだ。

ホブゴブリンの人間離れした大きさの男性器。

「ひぃ、、」

思わず恐怖の声を上げる珠姫。

彼女の小さな口にペニスを押し込む。そして喉の奥に突き刺すと激しく前後に動かし始めた。

「んんんんぐううううう、、おげぇえええ」

「お尻はいやだ!あああがぁああ!」

別のホブゴブリンが彼女の肛門にペニスを入れる。

「んんっ、んんんんんんんんんんんんっ!」

珠姫は声にならない悲鳴を上げた。

「グフウウウウデルデルウウウウウウウウウウ」

のしかかり彼女の乳房を握りつぶすように握って腰を振っていたゴブリンが射精する。

珠姫の小さな体が男達の欲望によって蹂躙される。

ホブゴブリンが大量の精液を彼女の口にぶちまけた。別の個体がアナルに射精した。

「ああっもう許してぇ、お願いしますぅう!何でも言うこと聞きますからぁ!」

彼女の心がついに折れた、珠姫はゴブリンに泣いて謝った。

四つん這いになって尻を上げてゴブリンに媚びた。

「犯してください、はい、足を開きます。わかりましたぁ」

珠姫は自らゴブリンたちに体を差し出した。

あらたなゴブリンがえぐるように腰を振る。そして精液を吐き出した。

ゴブリンたちがよってたかって彼女の乳房を乱暴にこね回した。

「ひぐぅ、ああ、もうやめてぇ、壊れちゃうぅううう!!」

ゴブリンたちが次々とのしかかり腰を振る。

「ああっ、またイっちゃう、あああああああんっ❤️いぐぅ、熱いのいっぱい出てるよぉお!」

穴と言う穴を犯されて彼女は完全にグロッキーだ。

「お願いですからぁ、休ませてくださいぃい!」

しかしゴブリンたちは休まない。それどころかシャーマンが犯される彼女に興奮して再びセックスに混ざってきた。

「ああっ、だめ、そこ突かれたらぁ、ああっ!いぐぅーーーーーー❤️ー!。」

珠姫の意識が遠のき完全に失神した。

意識が薄れ弛緩した彼女の割れ目からどくどくと精液がながれた。

 

ダムの谷底にイリアと珠姫は精液まみれで倒れている。

無謀な突撃の末路か、2人は何を求めて突貫したのか、、

ゴブリンキングとシャーマンがその哀れな姿を嘲笑していた。

全力で奇襲して、ゴブリンキングを倒せるならよし、ダメならそこで陵辱されて敵の本陣を谷底にとどめ置き、玲奈がダムを操作し全力放水で谷底に布陣したゴブリンを一蹴する。

それは珠姫達の作戦だった。

彼女達の耳の通信機に玲奈からの通信が入った。

「今から豊岡ダム全力放水します!ゴブリン本陣を谷底にとどめてくれて感謝します。お二人はレビテーションの魔法(浮遊)でその場を逃れてください。」

イリアと珠姫はゴブリン達の隙をついてレビテーションで大きな木の上に逃れた。

そこへ間髪入れずに全力放水したダムの水が津波のように押し寄せた。

谷間沿に布陣していたゴブリンの大軍はキングやシャーマンともに濁流に呑まれていった。

指揮系統を失ったゴブリン達はその場で逃散し、その多くが自衛隊に駆除された。

 

エピローグ 玲奈の誘惑

こうして危機は去った。

ADDSATの功績は霞ヶ関の反対勢力の介入を避ける大きな力となった。

姉ヶ崎 優希は初めての戦場を生き抜いた石塚、田中、山田と共に温泉宿に宿泊、若い青年達のたぎるような性欲をその身体にうけとめセックスの深淵に導いた。若き自衛官達は慈愛と愛欲のパラダイスを体験した。

珠姫とイリアは二泊三日の長野旅行を珠姫の案内で楽しんだ。妹のように懐いて離れない異世界人の

イリアに珠姫はより一層の親近感と愛情を感じた。そしてイリアからゴブリンの夢を見て怖いと同衾を強請られて同じ布団で抱き合って寝た。

 

玲奈は小日向教授と2人きりで事件後の書類整理にあたり、ぶうぶうとぼやいていたが、実は心の底では幸せを噛み締めていた。小日向と2人きりの時間は彼女にとって最大のご褒美だ。

そして彼女はこの機会を狙っていた。

泊まりがけの仕事になった2人は近くのシティーホテルに部屋を取った。

「小日向先生❤️急なことでツインルームが1つしか取れませんでした。今日は二人っきりで1つの部屋に寝ることになります。」玲奈が頬を染めて小日向の手を握る。

部屋が取れなかったと言うのはおそらく嘘だ。

不安げに彼女が小日向を見る。

「今回、私、頑張ったのでご褒美に同じ部屋に寝てください。」

不器用な言葉が真面目な彼女のできる最大の誘惑だった。

そして小日向は彼女の思いを汲んだ。彼女の方を優しく抱いてぎゅっと抱きしめる。

(私のような中年男のどこにこの子は好意を持ってくれているんだろうか?)

研究者の小日向にはこの美しい娘の心こそが最大の謎だ。しかし据え膳食わぬは男の恥だ。

二人っきりのホテル、部屋に入るなり小日向は彼女の唇を甘く奪った。

「玲奈、、君はとても素敵だよ。本当にいいんだね❤️」

「はい、玲奈は小日向先生に抱いて欲しいんです❤️恋人にしてくれなんて贅沢は言いません。今晩だけでもいいから思い出をください」

玲奈が中腰で立ち上がって服を脱ぐ、ボタンを外していく、ほっそりとした彼女の全裸。

下着も脱いで、彼女の胸のつましい膨らみ、引き締まった腰、むきたまごのようなツルツルのワレメが晒される。

小日向はあまりの可憐さに唇をかみしめた。

玲奈が小日向の前で裸になる。

小日向は彼女の魅力に激しく勃起していた。太くて雄大なペニス。

「小日向先生、ビキビキですね、遠慮なく私を犯し尽くしてください。❤️」

「玲奈君❤️」

小日向は血走った目で彼女のほっそりとした体を見つめた。もはやセックスは不可避だ。

玲奈は嬉しそうに微笑んだ。

小日向に抱かれれば彼は玲奈のことを愛しいと思ってくれるだろうか。

(小日向先生❤️好き❤️大好き❤️お嫁さんにしてほしい)

彼女は心の中で秘めた思いをつぶやいた。

 

「ああ、思っていた通り、いや思っていた以上に綺麗だよ玲奈ちゃん❤️」

小日向が自らの服を荒々しく脱ぎ捨てた。

彼女の細くやわらかな体を抱きしめてディープキスをする。

「あん、いや、あ、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」

小日向の大きな手のひらが彼女の小さな顔を押さえつけた

彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。

玲奈に残された道は服従あるのみだ。

「玲奈君❤️舌を絡めて、キスを受け入れなさい、なんでもしてくれる約束だろ。」

小日向は快楽を引き出しながら少し意地悪なものいいをする。それが女を痺れさせる。

小日向はセックスの時の女の扱いも心得た男なのだ。

「ああ、、いやっ、、先生、、ああ、、キス、上手、、」

小日向の愛撫は細やかであった。

彼女の小さな体がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっていく。。

しかし小日向は追撃の手を緩めない。玲奈がいとしくてたまらないのだから、、。

彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。

彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし、大胆に片足で彼女の股を割って彼女の両足の間に太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加えた。

「あああ、小日向先生❤️その振動、反則です。あああん、エッチ、いああいやあぁあああ、ああん」

彼女の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になった。

小日向の前で乱れている興奮が玲奈を燃えさせた。

「ふふふ、玲奈君❤️蕩けてきたぞ!可愛いな」

アヘ顔をじっくりと見てくる小日向。

「いや、や、、だ、、、ああっ、、見ないで、、」玲奈が必死に顔を隠す。

玲奈は恥ずかしがって少し後ずさりする。小日向はそんな彼女を追い詰めて壁際におしつけて逃げられない状態にした。

彼女の可憐な乳房を触り彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。

「玲奈君❤️君のおまんこの穴の中に私の指が入っていくぞ、1本、2本、、3本どこまでくわえ込むつもりだ!可愛い顔して淫乱だな」彼女の細い足が羞恥に震えながら大きく開かれた。

クチュクチュと彼女の花園が音をたてる。

「あああ、小日向先生、見ないで、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」

小日向の見ている前で浅ましく喘ぐ恥ずかしさがゾクゾクする淫らな炎をともしていた。

小日向は立ったままの彼女を壁に押し付けた。その状態で犬が小便をするように彼女の肩足を

肩に載せた。

屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅ぐ小日向。

「ふーーーーふーーーー玲奈君の股の匂いはどうだ?若いメスの匂い、あまい蜜をあふれさせて、、可愛い顔してるくせに淫乱女だな!」

ギラギラした目で睨みつけてからおまんこの穴の中に舌をねじ込んだ。

「ああひぃ!クチュクチュしないで!クンニダメぇ❤️それをされると私がダメになっちゃう、ああああ、いいいい、きひぃ」

彼女の白い体が必死にくねり、小日向の舌による陵辱を避けようとする。

しかし、ゴ小日向は腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。

花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う。

「あああ、いいい、いやぁ、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」

玲奈は足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。

「ああ、玲奈君❤️愛しい娘だ。」小日向は玲奈の姿に興奮した。

濡れた割れ目を見つめニヤリと笑ってさらに執拗にクンニする。

 

そして彼女の可憐な乳房を手のひらで揉み、乳首をつまんでしごき上げる。

小日向の手の中で玲奈の乳首が淫らに勃起した

「ほら、おまんこ舐められて、イキなさい、玲奈君❤️、さあ、いくんだっ」

「あああ、クリはだめぇ、小日向センセイ、ああ、。ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐ❤️ーー!」

彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれるぬるぬるの肉穴となっていた。

彼女の三白眼の瞳は既にメス堕ちして♡マークだ。

彼女が泣き叫ぶ、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。

ベッドにに彼女の愛液が飛び散った。

 

彼女の小さな身体がびくんびくんと震えた。

理知的な彼女が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていた。

霞ヶ関のエリートの自分が尊敬する小日向先生のテクに打ちのめされ弄ばれ、おもちゃにされ、無様に快楽に沈められる自虐的快感。

「玲奈君は今日から私の女だ。わかってるね❤️君の体にわからせてあげる」

(この美しい娘を私のもとに縛り付けておきたい。若い子宮に我が子を孕ませたい)

小日向の脳裏に身勝手な欲望が湧き上がる

小日向はねっとりと唇を奪い、ぐっちょりと濡れたおまんこを広げた。

「いや、ゴルトンさん、、ああっ、、ダメ、んっ❤️」

「弄ばれて歓喜の蜜を垂れ流して、、これはもうおちんちんを入れるしかないよね」

小日向がニヤリと笑う。彼は完全に玲奈になり種付けするつもりだ。

小日向を誘った段階で種付けされて妊娠することも覚悟している。

小日向は震える彼女を見て優しく頭を撫でた

しっとり潤った彼女の柔らかい肉ヒダ、彼女はどこまでもはかなく可憐だった

 

「玲奈君のオマンコに、、いれるよ。いい子だから足を開いて!」

小日向が命じる。一瞬ためらうが必死に覚悟を呼び覚ます。

「ああ、、小日向先生、好き❤️玲奈を犯して、。」

彼女は自ら足をM字に開いた。

小日向たくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめる。

ズブリと彼女の中にペニスを分け入れる感触。

「ああああああーーー!いやぁ、あああん」

「ああ、玲奈君❤️」

玲奈の膣の挿入感に興奮する小日向。。

「玲奈君、気持ちいい、締まりの良いおまんこをしている。細い腰がたまらなくキュートだね。私のちんぽをきゅんきゅん締め付けていい味だ!」

小日向は長いストロークでねっとりと腰を振った。

「ああああ、太い、しかも、奥までズンズン❤️されて、ああ、いい、いい、きもちいい」

「玲奈君❤️私のおちんちん、。気持ちいいのか?どうだ?んんっ?」

「ああああ、、いいいい、いいのぉ❤️」

「玲奈君❤️ちんぽを深々とくわえ込んで!まるで射精をねだっているかのようだな!」

彼女の可憐おっぱいを握り締めながら言葉攻めをして腰を振る。

彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。

ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。

 

「どれ、最後は獣の姿勢で射精するぞ!尻をあげるんだ玲奈君❤️」

ぱぁーーん 白い尻を優しく打ち据え、激しく彼女の上にのしかかる小日向。

体格の良い小日向に細身の彼女が蹂躙されている姿はまさに見事なコントラストだ。

四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。

彼女は両方の手を握られて激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれたのだ。

「ああああああ、いっじゃう❤️おふ❤️おひぃ❤️お゛お゛❤️いぐぅ、ああああああ、ひぃいいい子宮がおりてきちゃうぅ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付ける小日向。

高速ピストン!まるで動物の種付けのような激しい交尾。

 

「あああああぐううううううう❤️いいいいいぐうう❤️ううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう❤️」

彼女の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。

絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。

「もう、ゆるじでぇえいぎたくない。おっ❤️おっ❤️ひぅ!いいぐううううう❤️」

彼女が許しを乞う声も耳をかさずに小日向は激しく突いて突いて突いて突きまくる。

「ああ全部出すぞ、玲奈君のおまんこにどっぷり射精してやるぞ!孕め!玲奈ぁおおおーー❤️射精するぅうううううう!」

ビュルビュルビュルビュービュービュー

そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の汚液を流し込んだ。

「あああああ、、小日向先生❤️いぐううううう❤️中に出されて、、いぐうううううううう!」

彼女の細い腰がくねり。白い尻がプルプルと痙攣した。

 

彼女はぐったりと倒れ、割れ目からどろりと精液が流れだした。

でも1度くらいで満足のいく小日向ではない。

「玲奈君のかわいいお口でこれをしゃぶっておくれ」

彼女の髪を掴むと顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要した。

太いペニスが斜めに反り返っている。

彼女は恥じらいながらフェラチオした。

小日向は彼女の喉奥にペニスを仕込んでオナホのように自分から腰を振った。

「んんんごぇえ、んんんごっ、、んんんんじゅぶじゅぶ、んんっ❤️」

強制フェラで勃起を取り戻すと彼女と2度目の結合をした。

「ああああ、いったばかりなのに、ああああ、すごい❤️小日向先生、素敵、ああああああ!」

次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込む。このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのを小日向は知っていた。

彼女は口の端からよだれを垂らして、乳房を揺らして、歓喜の叫び声をあげた。

「あああ、玲奈君のおまんこ❤️気持ちいい、迎え腰なんてしてどんなに奥まで犯して欲しいのかな?」

「おう❤️おう❤️いっ❤️くぅ❤️突いて玲奈をハメ殺してや、ああん❤️」

玲奈の白い足を開いて弾むように動く小日向の腰、身体をふるわせて歓喜の叫び声をあげる玲奈。

圧倒的な快楽と怒涛の愛情、もはやここは2人のエデンの園だ。

小日向にキスをして、逞しい腰に足を絡めた。

「ああああ、いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう❤️」

彼女は自分から激しく腰を振っている。

何度も絶頂に追い込まれる玲奈、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。

それでも小日向は優しく彼女を犯し、マーキングするように2度目の射精を打ち込んだ。

「イきなさい玲奈君❤️おまんこにたっぷり出してあげよう」

「ああっ❤️小日向先生、出してください❤️いぐぅ❤️」

どぴゅうううううう!ぴゅうう!びゅーーーーびゅーーーー

射精のたびに彼女の小さな体がビクッと震えた

ベッドに横たわる玲奈。彼女の膣から小日向がペニスを抜くとドロリと精子がこぼれた。

「玲奈君❤️」

彼女のポニーテールを優しく撫でて額にキスをする。

2人の夜は甘く蕩けていった。

 

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