異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
摩羅舐大蚯蚓(マラナメオオミミズ)・陰茎舐大蚯蚓(インケイナメオオミミズ)/英名:Penis Licking Earthworms
体長:20㎝~1.5m/直径5~7㎝前後出現エリア:異世界各地・河川湖沼の浅瀬
異世界侵食により現れたミミズ型生物。俗称:オナホミミズ、イマラチオワーム
生態としては地球のミミズに似ているが、尿の匂いに反応して現れる。性器に対して強精・催淫性及び性器の肥大化(陰茎・睾丸の肥大化)・射精量の増化を促す成分を含んだ粘性のある粘液で包む為、対象の性器が肥大化する。
新潟県燕市に夏の太陽が照り付け、日本海には巨大な入道雲が立っている。
雪国の夏は何処か心浮き立つものがある。
僕と篤志は工場の裏で拾った塩ビパイプを片手に畦道を歩いた。
田んぼ脇の水路にはザリガニや小魚だけでなく石の影にうなぎを見つける事もできる。うなぎは持って帰ると定食屋をしている篤志の母ちゃんが小遣いをくれるし母子家庭の篤志の家の助けにもなる。。だから僕たちはうなぎ探しにいつも必死だった。
「なあ篤志」
「何?」
「和也!俺さ、昨日死んだ父ちゃんの隠してたエロ動画見たんだぜ!」
「へえー、どんな?」
「女子校生触手攻め❤️ってやつ!スライムを使ったガチ動画でさ、 すげえんだよ。スカートの中とかに触手が絡みついてさ、、」言いかけたところで僕らは水路にうねる影を見つけた。鰻かと思ったけどそれは僕らの背丈ほどもある巨大なミミズだった。
「おい篤志!!あれ見ろよ!!」
「わっ!でけぇ!ハンタータイムだ!」
その瞬間、僕らはちょっとした冒険者気分でミミズを棒で叩いた。しかし巨大ミミズは少しも痛そうではなく、むしろ僕らの方が足下を掬われて尻餅をつく始末だった。
「いってぇ〜……」
そこへ更に数匹のミミズが現れる。僕らは摩羅舐大蚯蚓の群れの一匹を偶然突いちゃったんだ。
「くそぉ……どうする?和也これじゃ、、。」言いかけた篤志の顔が恐怖に歪んだ。
ミミズが蛇のように巻き付いたのだ。「うぁあああっ!!!」
篤志は思わず叫んだ。
次の瞬間、僕の身体にも巨大ミミズが巻き付いてきた。
全身をヌルッとした粘液に包まれる。そして、半ズボンの隙間からぬるりと頭を潜り込ませ、そいつは僕のちんちんにしゃぶりついたんだ。
「あ、、ああ、、やめろよ、こいつ!」
僕は思わず悲鳴を上げた。その感触は悍ましいながらも、とんでもない快感僕らにもたらしたんだ。それは女性のマンコの感触?フェラチオ?そんなものを彷彿とさせるものだった。
「あああ、、ちんぽ気持ちいい❤️」
篤志は興奮を抑えきれず叫んだ。腰を痙攣させて射精していた!
僕のおちんちんもボッキしてミミズの口の中で射精寸前だった。
でもダメなんだ。いくら気持ち良くてもミミズなんかにイカされたくない。
「うわああああ!!!やめて!!やめてぇええええ!!」
僕は叫びながら必死になってミミズを引き剥がそうとしたけど無駄だった。ミミズはまるで舌のような感覚で口に含んだ僕のちんちんをしゃぶった。やがて僕のちんちんは限界に達して、、、、 どぴゅっ!!!
「あ、、イクゥウウッ!!」僕は射精してしまった。
もっと出して、、というように、ミミズはさらに激しく僕のちんちんに吸い付く。そして僕もまたその快楽に逆らえず、さらに立て続けに射精してしまっていた……。
「ああ、、で、、でるぅ、、うああんんっ」
わんぱくな篤志も情けない声を上げていた。
そこへ助けが現れた。
近くにある片岡板金製作所の軽トラが通りかかってくれたんだ。
車から降りてきたのは片岡社長の娘の夏美さんと異世界人の娘だった。
「オナホミミズ!これで授業で習った危険生物じゃん!男の子を助けきゃだよ」
ショートカットのお転婆な女子高生が身軽な身のこなしで駆け寄り、トラックに積んであった鉄パイプをミミズの首の白い帯を狙って振り下ろす。。
さすがは剣道部出身の彼女、大きなにミミズにも怯えることなかった
白い帯にミミズの心臓があるようで、口からびちびちと音を立てて体液を吹き出していた。彼女はミミズ体液を浴びてしまったらしく、一瞬嫌そうな顔をしたがすぐに笑顔を見せた。
「こっちにも、❤️オナホミミズ、懐かしいですわ。蒲焼にすると美味ですわよ❤️」篤志に絡みついたオナホミミズをトンガリケモ耳の狐のセクシー美少女がファイアボールでこんがり焼き殺す。ジュワジュワと脂を吹いていい感じに焼けるオナホミミズ。
「助かったよ、ありがとう!夏美お姉ちゃん、それと異世界の狐さん?」
「和也君、大変だったわね。最近この辺の水路に増えてきたのよ。こっちは タマモ フォクシィ、我が家で預かっている異世界の子だよ。」彼女はその異世界人を
頬を染めて紹介する。ブロンドに長い髪、キラキラした切長の赤い瞳、長身、その姿は、まるで狐耳が生えたベル薔薇のオスカル様だ。
「夏美、こいつを役場に持っていけば、駆除料が10,000円もらえるぞ、5匹で50,000円、なかなかいいアルバイトだったな。
タマモさんは僕たちを襲っていた5匹のオナホミミズの丸焼きを軽トラの荷台に乗せた。そして治療のため僕たちも工場に連れてってくれた。
「おい!夏美!タマモ!納品の帰り道にどこで道草食ってたんだよ」片岡のおじいさんが帰ってきた2人を叱った!
「お父さん、大変なんだよ、この子たちオナホミミズにやられちゃったんだ!」
「オナホミミズ、ああ、、あの外来生物か、ガキは必ず水をいじめて遊ぶんだよなぁ
そんでよぉ、いじめるちんぽ腫れるんだわ!あはは、とりあえず家の風呂で体を洗って、消毒液でも塗っとけよちんぽに!」
「いきましょうか和也君、篤志君」夏美さんはにっこりほほえむと僕と篤志を連れて風呂場に向かう。
そして、僕達は会社の社員寮の大きなお風呂で服を脱いで全裸になった。
「ねえ、和也君、篤志君、、体液で、ドロドロの体、洗って、その後でおちんちん念のため消毒ね。私も体液をいっぱいかけられちゃったから、シャワー浴びなきゃ。
しばらくお風呂に入ってまどのほう向いててね❤️」
夏美さんもセーラー服を脱いで風呂場に入りシャワーを浴びた。
健康的でスレンダーな彼女の裸だ。鏡越しに見えて僕たちはすごく興奮したんだ
そして、ついにとんでもないことが起きてしまった!僕たちのちんちんはビンビンにボッキしていたんだよ。しかもいつもの倍の大きさ、そしてものすごくエッチな気分になってたまらなくなっちゃったんだ。
本来ならそんなこと隠すべきところなんだけど、もうあまりにひどくて、僕は夏海さんに言ってしまった。
「ねぇ、夏美さん、、ちんちん痛くて、、つらいよ」僕は泣きそうになりながら訴えたんだ!
「うわぁ、、2人ともどうしちゃったの?」
なつみさんは、外国のAV男優並みにに大きくなった僕たちのちんちんを見て驚いた。
振り向いた、彼女のスレンダーな体と形の良いおっぱいが僕の目に飛び込んできた。篤志が反射的に動いていた。
「ああ、、夏美お姉ちゃん、、お願い、、」
篤志は夏美さんに抱きついて甘えるように懇願する。
「お姉ちゃん!辛いよー。助けてよ。」
僕も夏に、お姉ちゃんに抱きついて勃起したおちんちんを彼女の太ももに擦りつけた。
「え、、?助けてって、私どうしたらいいの?」
夏海さんが僕を見る。僕は本能的に答えていた。
「夏美さんの手で、僕たちのおちんちんしこしこしてよ、僕たち、なつみ姉さんの裸を見ながら、精子を出したら楽になると思うんだ!」篤志は我慢の限界といった雰囲気で、夏美さんの手のひらにちんちんを押し付けた。
彼女もまだ高校2年生、初めて触らされる男のおちんちんに戸惑っていた。
でも、、彼女は優しいから、、
「わかったわ、、こうやって手で握って、上下に動かすのね、、」
彼女は僕たちに言われるままに手コキしてくれた。
夏美さんはお転婆で可愛いお姉さんだ。
そんな彼女に優しく手を添えられて、僕たちは気持ちよくなる。
チュコチュコと音を立てて、夏美さんは、僕たちのちんちんをしごいてくれた。
「あ、、射精るぅ!」びゅーーーーびゅーーーー
僕はあっという間に射精してしまい、夏美さんの胸元に
精液をかけてしまった。
「きゃっ!うそ、これが精子?」驚いた。彼女は尻餅をつく。
「ああ、、射精るぅ!」
どぴゅっ!!びゅーっ!!! 篤志は尻餅をついた夏美さんの顔に向かって射精した。
そして夏美さんは僕たちが出した大量の精液で汚れてしまった。
僕たちは夏美さんに謝るけど性液まみれの彼女がエロティックで僕たちはまた興奮してしまう。
そして、ミミズの体液のせいか、僕たちのせいかわからないけど、夏美さんの方にも変化が現れた、、。股間をモジモジさせて顔を真っ赤にしている。彼女もミミズの体液にエッチな気分にさせられているんだ。僕たちは瞬時にそれがわかった。
セックスってさ本能の中に刷り込まれてるんだよね。
だって、その瞬間に僕は、お姉さんの太ももを掻き分けて、割れ目に顔を埋めてたし、篤志のやつはお姉さんのおっぱいしゃぶりついていた。
大人がやってたら完全にレイプだよね。でも、あの時それが悪い事はなんて考える余裕さえなかった。
「ああ、、夏夢さんごめんなさい!」
「篤志君、和也君、だめよ、、いやぁ!」
僕はお風呂場のタイルの上に押し倒した夏美さんのまんこの匂いを嗅いで興奮した。
ピンク色の割れ目、初めて見る女の人の大事な部分、そこに僕は舌を這わせて舐め回してたんだ!
篤志は、夏美さんのおっぱいに吸い付いて乳首を吸っている。
僕は彼女のクリトリスを指先でつまんで刺激してあげた。
「ああ、、ダメ、、体が変だよ。暑くてエッチなことに抵抗できない。」
夏美さんは腰を突き出して、お風呂場の壁に手を当てながら、声にならない声で喘いでいる。
「夏美お姉ちゃん、僕のちんちんしゃぶってよ!
篤志は夏美さんの大きなおっぱいに頬ずりした後で彼女の口元にちんちんを持って行ってフェラチオさせていた。
「ああ、精子出させてあげないと治らないのね」
彼女も最初は抵抗したけど、諦めたように喋り始めた。
篤志のちんちんは、夏美さんの口に収まりきらないほど大きくなっていた。
篤志は夏美さんに自分のちんちんが全部入るように喉の奥まで突っ込んで苦しませていた。
夏美さんは涙目になりながらも健気に篤志に奉仕している。
「僕も負けないぞ!」
僕も負けじと夏美さんのクリトリスにむしゃぶりついていた。
僕のクンニが気持ちが良いのか、それとも篤志のおちんちんをしゃぶって興奮してるのか、夏美さんの細い腰が揺れた。
「夏美さん、濡れてる❤️指だって奥まで入っちゃった。僕のちんちん入れてもいいよね!」
僕は我慢できなくなって、彼女の中に挿入した。
「あああっーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
夏美さんは悲鳴を上げる。
僕は彼女の膣内の感触に感動していた。
彼女の中は温かく、ヌルヌルしていて、僕のペニスが溶けてしまいそうなくらい気持ちがよかった。「ああ、夏美さんの中すごい!最高にいいよ!」
僕は夏美さんに覆い被さり、激しくピストン運動を始めた。
「ああ、、和也君、、だめよ、、こんなのダメぇ、l」
夏美さんはビクビク震えていた。
「おちんちんしゃぶるの怠けないでよ、なつみさんの口に出すんだから!」
叫ぶ彼女の口を篤志が勃起したもので塞ぐ。篤志の瞳に凶暴な光が宿っていた。
「ああ、射精るよぉ」
どぴゅっ!!どぴゅっ!!どぴゅっ!! 篤志は大量の精子を夏美の口内に放出する。
篤志は射精してもなお、夏美の頭を掴んで離さなかった。
「んんんぐぅ、、、げほ、けほっ、、、」
篤志の精液を無理矢理飲まされて、咳き込む夏美さん。僕たちを優しく助けてくれた高校生のお姉さんをこんなひどい目に合わせるなんて、自分でも信じられなかったけど、僕たちはあの時、完全にセックスしたいという思いに支配されてたんだ。
「ああ、、夏美さんのおまんこの中に僕の精液出してもいいよね!」
夏美さんがが嫌がるのを承知で、僕は正直な欲求を口にした!
夏美さんは両手で僕の胸を押して必死に払いのけようとする。
でも、僕はその時、信じられない怪力を発揮して、彼女を押さえつけて、まるでカブトムシが交尾するみたいに、彼女の奥までおちんちんをねじ込んでから射精しようとした。人生で最高の瞬間だったよ。女の人のおまんこって男のちんちん入れるためについてるってその時ほんとに自覚した。あんな気持ちよくて幸せなもの他にはないよね。
「ああっーーーーーいやぁー!!!!!」
夏美さんは絶叫しながら、僕に犯された。そして僕は彼女の中で射精の時を迎えたんだ!
「ああ、、夏美さんの中に射精るぅぅぅぅ!!!」ドピュッ!!ビュルルルーー!! 射精の快感で頭が真っ白になる。
射精の勢いで夏美さんの子宮に精子が入り込んでいくのを感じた。
「うわぁ、、夏夢さんのお腹に僕の精子いっぱい出てる。俺ももう1回夏美お姉ちゃんの中に出しちゃおうかな、しゃぶって勃起させてよ。」
篤志はまた自分のおちんちんを夏美さんの口に押し込んだ。
僕の精子を口の中に出された夏美さんは、涙を流しながら、篤志のちんちんをしゃぶってる。
「もうやめてよ、、君たちおかしいよ!」夏美さんは僕らを睨んだ。
「ごめんね。なつみさん。俺たちミミズにやられておかしくなっちゃったんだ。」
篤志は口淫で勢いを盛り返して夏美さんの中におちんちんを入れたんだ。
おちんちんを挿入された瞬間、なつみさんの小さな体がびくん、びくんと痙攣したのが見えた。そして篤志がえぐりこむように、腰を振るたびに、彼女から幽かなあえぎ声が漏れていた。ミミズの体液は彼女も興奮させていたんだ。「ああ、、夏美さん、、ごめんなさい、、、」
篤志は夏美さんに謝りながら、そのくせ、彼女を壊しそうな勢いで腰を振って膣内を蹂躙する。
「ああっ!いや!だめぇ!」
中出しされた感覚に夏美さんは篤志にバックで突かれながら叫んだ!夏美さんは篤志に後ろから激しく突き上げられている。
僕はそんな夏美さんを見て、我慢できなくなって、彼女の前にしゃがみ込んで、自分のちんちんを彼女の口元に差し出した。
「夏美さんの口で僕のちんちん気持ち良くして!」
夏美さんは僕のちんちんに目をやり、それから僕の顔を見た。
「夏美さんお願いします。」
僕は夏美さんに懇願した。
「和也君、、、」
夏美さんは僕のちんちんに顔を近づけた。
「ああ、夏美さんの口の中気持ちいい!」
夏美さんの舌が僕のちんちんに絡みついてくる。
「夏美さん、僕のちんちんおいしい?」
僕は夏美さんの頭を撫でて聞いた。
「和也君のおちんちんしゃぶるの気持ち良いよぉ❤️篤志くんのおちんちんでズボズボされるの気持ちいいよ❤️」彼女の理性も完全に飛んでいた。
夏美さんは僕のちんちんを舐めながら、篤志に貫かれて気持ち良さそうに喘いでいた。
「ああ、夏美さん!出るよ!」
どぴゅっ!どっぴゅーーーーーーーーーーー!!! 篤志は夏美さんの子宮に大量の精液を放出した!
「ああっーーーーいぐぅーーーーーーー!!!!」
夏美さんは絶頂を迎えていた。
「ああ、、夏美さん、、僕も出る!」
どびゅーーーー
僕も夏美さんのお口にたっぷりと射精してその場にへたりこんだ。
「夏美さん、俺のちんぽでイってくれたんだ。嬉しいなぁ」
篤志は夏美さんを抱きしめてキスをした。
「ああ、、夏美さん、、」
僕は夏美さんに精液を飲んでもらって、幸せだった。
篤志が夏美さんの膣の中からペニスを引き抜くと、夏美さんは床の上に倒れ込んだ。
夏美さんの体は汗まみれで激しいセックスの余韻でぐったりしていた。
でも、ミミズの体液の影響がそんなもので収まらなかった。僕たちのおちんちんはまた大きく勃起してしまったんだ。
そして、卑劣な僕らは、ぐったりしている夏美さんに、さらに襲いかかろうとした!
「ああ、夏美さん、、」
僕は夏美さんのお尻を掴んで引き寄せ、仰向けに寝かせて、その上に覆い被さった! そして正常位で夏美さんのおまんこに入れようとした時、後から思いっきりおちんちんを蹴り上げられた!
「私の夏美に何をしてるんですの!」
僕の背後にはタマモさんが金髪を逆立てて怒っていた。尻尾も耳も垂直に立っている。多分これは激おこだ。彼女の家には、青いポーションが握られていた。
異世界人の彼女は僕たちが、お風呂に入ってる間に治癒のポーションを用意してくれたらしい。夢中になっていて気づかなかったけど、篤志はすでにめちゃくちゃボコられていた。その絶体絶命の危機を救ってくれたのは夏美さんだった。
「タマモったら、嫉妬してくれるんだぁ❤️嬉しいなぁ❤️私だったら大丈夫だよ。オナホミミズ初めてじゃないもん。お父さんもね、半年前にミミズにやられちゃったけど、あの時は朝まで寝かせてもらえなかったもんね。うちお母さんいないから、私が相手するしかなくてさ。もー大変❤️」彼女は、気持ちの良いスポーツでもしたような顔であっけらかんと笑った。
「もう!夏美ったら❤️心配かけて悪い子ですわ、でもどちらにしても私の夏美に手を出した罪はつぐなってももらいませんと」
タマモさんが僕たちをにらむ。逃げようとしたけど簡単につかまってしまった。
彼女は異世界のブルボン王国の近衛騎士団の聖騎士だった人でその強さは半端なかったよ。そして押さえつけられた僕たちは浣腸するみたいに、おっきなブルーポーションの瓶をお尻に突っ込まれて!ポーションを流し込まれたんだ。
ポーションの中身は1リットル以上あったと思う。それが体に吸収されるまでお尻に栓までされてさ、恥ずかしくて、苦しくて、死にそうだったよ。
でも1時間もしたらすっかり変な興奮状態もなくなって、僕たちは元に戻れたんだ。
そして、その夜はタマモさんがオナホミミズの蒲焼を作ってくれたんだ。工場のおじさんもおばさんも一緒で、僕たちのお父さん、お母さんも呼ばれて、みんなで蒲焼を食べた。味はほとんどうなぎと一緒で脂が乗ってておいしかったよ。そしてその後、生の体液ほどじゃないんだけど、みんながエッチな気分になってさ、みんな工場内のあちこちでセックスを始めちゃったんだ。夏の暑い時期だから外でセックスするのも最高だよね。僕のお父さんと母さんも工場ベルトコンベアの影でセックスしてた。篤志のお母さんは工場のみんなと乱交状態でめちゃくちゃ楽しんでたね。
篤志のやつもそれに混ざってあいつ、自分の母さんとセックスしてたよ。
夏海さんは昼間に激しくセックスしたので、疲れて一足先に眠ってしまった
僕はそんな大人たちに取り残されてぽつんとしてた。
「少年、一人ぼっちになってしまったんですの?」
そうしたらタマモさんが僕に話しかけてきた。月の光に映し出された彼女は、まるで女神のように美しかった。当然のごとく、下半身を熱くする僕。
そして僕は、彼女の美しさに吸い込まれるように近づいていった。
「昼間はあなたの大事なところを蹴飛ばして悪かったですわ。私も今、蒲焼を食べて、ちょっと発情中ですの、夏海はあなたたちのせいでもう寝ちゃいましたし、よかったらお相手をお願いできませんこと?」
絶世の美女からの誘い、答えはハイかYESか喜んで!でしょう。
僕は彼女にキスをした! タマモさんは抵抗しなかった。それどころか、積極的に舌を絡めてくる! 僕たち二人はそのまま抱き合って床の上に倒れ込んだ。
「僕、、ケモ耳の女の人、大好きなんです❤️」
僕は、キスをしながらタマモさんのおっぱいを触った!揺れるGカップの爆乳!
「あ、、こら、、未成年のくせにこのおちんちんはなんですの?」
僕がタマモさんのおっぱいを揉みしだいているうちに、彼女の方も僕のボッキちんぽをまさぐり始めた。
僕も彼女の胸をしゃぶりながら、彼女のおまんこに指を入れていた。
彼女も蒲焼で興奮したのかおまんこは甘い匂いがしてヌルッとしていた。
そして僕のおちんちんもズボンからはみ出すほどギンギンになっていた。
「生臭いにおいが野生の本能を刺激しますわ❤️」
狐耳がペタンと横を向いて彼女の八重歯の鋭い口元が、僕のおちんちんをしゃぶってくる❤️高貴な顔立ちのタマモさんが僕のものをしゃぶっていると言うだけでものすごく背徳的な感じがする。そして目の前では彼女が僕の指の動きに合わせて腰を振っていた。
「ああ、、タマモさん、に、おちんちん食べられちゃうっ❤️」
僕はタマモさんにフェラチオされながら、おまんこをいじり続けた。
「ああ、、ダメ、、出そうです!」
どぴゅっ!どぴゅーーーーー!
「ああ、、出てるぅ、、すごい量❤️ビクビクしてるっ、、んんんぐううう」
彼女の口の中に僕は容赦なく射精した。彼女も僕の精子を味わうみたいに、自分からしゃぶりついてぺろぺろなめてくれた。獣人の女の子はセックスが情熱的で素敵だと聞いたけどそれは噂通りだった。
僕も彼女に負けないように、彼女の割れ目をペロペロと舐めて指を入れた❤️
「あん、、だめ、、そこ、、弱いんですの、、、あっ、、、いぐっ!」
タマモさんの膣穴の奥にに指を入れると彼女は身体を大きく震わせて絶頂を迎えた
「はぁ、、はぁ、、こんなもので終わりませんことよ」
タマモさんが妖艶に笑って僕の上にまたがった。
「私の中にたっぷり出して下さいまし」
そして彼女は騎乗位で挿入してきた。
「あっ、、入ってくる、、」
タマモさんの割れ目が僕のちんぽに密着して、僕たちはひとつになった。
「うわぁ、、気持ちいい、、」思わず僕は叫んだ。だって彼女の中。とってもきもちよかったから、性器の相性が良いってこういうことなんだなと思った。
僕のおちんちんは、彼女にとってそれ以上に気持ちよかったらしい。清楚で高貴な雰囲気の彼女が僕のおちんちんが入った途端に豹変したからね。「あ、、和也君のおっきぃ、、しゅごぉ、、い、、わたくし、メスにされてしまいますわぁ❤️」
彼女は、僕の上で激しく動き出した。
「タマモさん、、タマモさん、、好き、、大好きです!タマモさんのおまんこ最高です!タマモさん❤️」僕もめちゃくちゃ彼女を突き上げていた。そして子供らしく、無責任に好き好きと告白をしまくった。
「えへぇ、、嬉しいですの、、もっと突いて、、あひゃ、、イク、、またイッちゃいますの、、」
「僕も出るよ、タマモさん!中に出しちゃってもいいですか?タマモさん!タマモさん!好きだよ❤️」女の子に中出しを承諾させる。そんな憧れのシチュエーション!僕は彼女を思いっきり突き上げた。
「ああ、、出していいですわ、。私の体に和也君のもの刻み込みなさい❤️」
ドピュッドピューーーー!! 僕はタマモさんの中で盛大に果てた!
彼女はその瞬間、まるで電気ショックでも受けたかのように全身を痙攣させた。
「あひぃ、、、、いぐっ!いぐぅ❤️」
そして、そのまま僕の上に倒れ込んできた。
「ああ、、すごい出てる❤️ほんとに出しましたのね、責任は取ってもらいますわよ❤️」
僕の上で倒れ込んだまま、僕を見つめて微笑む彼女。汗だくの髪が乱れて色っぽい。
僕は彼女にキスをした。今度は舌を絡め合う大人のキスをした。
僕たちはセックスが終わったあとも、僕たち二人は裸のまま抱き合ってキスをしていた。
エピローグ
これは、僕のオナホミミズ初遭遇とラッキーな童貞卒業の物語だ。
しかし、この話には続きがあるんだよ。篤志は夏海さん❤️僕はタマモさん❤️ 3歳年上の彼女たちとお付き合いすることになったんだ。
タマモさんは高校卒業後は片岡板金製作所のホームステイを終えて自活する予定だったんだけど、夏海さんのお父さん、片岡のおじさんが、この世界に身寄りのないタマモさんのことを思って養子縁組して、彼女は片岡玉藻になったんだ。
夏海さんとは僕が嫉妬するくらい仲がいいし、姉妹になって良かったんだと思う。
僕が高校1年生のときには、彼女たちは卒業を迎える。なつみさんは、お父さんの仕事を継ぎ、聖騎士だったタマモさんはADDSATの新潟支所からスカウトが来て就職先も決まっている。今思えば僕なんか付き合ってもらえる人じゃないんだよなぁって思う。でも僕の前では玉藻さんはかわいい女の子なんだ。今日もねオナホミミズをキメた後で朝まで楽しもうって約束してるんだ。