異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
俺、神田 明は ADDSATの地域安全課秋葉原支所の新米だ。
異世界で起きた転移災害は日本国内に異世界の住人を出現にさせた。
ロールプレイングゲームでお馴染みのエルフやドワーフやホビットや冒険者やら、、果てはモンスターに至るまで日本の各所に現れるように
なり、政府はそれらを取り締まるADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )を警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げたわけだ。
しかし、その頻度が高まるにあたり鬼志田内閣は異次元の少子化対策として、異世界の人間を人口減少社会に悩む日本の新たな国民として迎えられるようになった。というわけで俺の仕事は異世界人の取り締まりもあるが、日常の生活支援や定着、教育など多岐に渡っている。
「秋葉原のコンセプトカフェは、昔から異世界な感じがしたけど、今やリアルに異世界人の坩堝になったね。」
秋葉原の裏手のムフフな通りの左右で客を引く娘たちの姿に、心を躍らせた。
お馴染みのメイド服の娘達に混ざってモデルのように美しいエルフ族や合法ロリのホビットなどもお客の袖を引いている。
そして、俺はというとパトロール中にそれらの店に自腹を割いて入ったりする。
決してやましい気持ちじゃないぞ、異世界から来た娘達が不当な性搾取にあっていないか?サキュバスの嬢が人間の生気を吸い取りすぎてないか、客や嬢に危険な犯罪者が紛れていないか、俺は我が身を削って調査しているのだ。
そして俺が個人で書いているレビュー「異世界娘のいる店凸撃隊」は彼女達のお店の宣伝になってるんだ。
遠い異世界から飛ばされてきた娘たち、優しくしてあげないとね❤️
電気街のハズレに公園、ここらは異世界人の店が多い、その日俺は西側の角にある仙人の娘のいる点心の店が評判らしいので覗いてみるかと
思ったんだが、、
「ぁ、、ぁ、、あの、、ぉ兄さん、、よっていきませんかぁ、、、、」オズオズした声の方に振り向いた俺は目を見張る。
そこには童顔の美少女がいた。タリスマンを首から下げた魔法少女っぽい、白いゴスロリメイド服
雪のように白い肌と目が覚める程綺麗な夕焼け色の長髪が特徴のオーロラ色の瞳を持った童顔美少女だ。
見上げればアリア88 の魔女達の店。コンセプトカフェ【ショーウィンドウ】とか書かれている。アキバっぽいチープさはあるが、古びた洋館のような外観、魔女のゴスロリ風メイドと個室で話せる事を売りにしたコンセプトカフェのようだ。
「ぁ、、、お兄さん、、向かいのお店、、よくないよ、、うちのお店、きてくれたらアリス一生懸命サービスするょ、、」
ミニスカから覗く細い足が可愛い、お日様のような少女の匂い健全な中に香るロリエロの香り、、俺は誘われて店に入った。
「お兄さんありがとう❤️アリス嬉しい!私は店長で、魔女のアリス・マリアージュです❤️」少女の小さな手が俺の手を握り
にっこりと挨拶した。身長154センチ、B:75 W:55 H:83 というところか、、細く小柄な身体は女らしいむっちり感はないが可憐で守ってやりたい愛らしさがあった。
店内には他にも魔女がいたがいずれも小学校高学年か中学生くらいに見える。もちろんお酒も出す店なのだから18歳以上のはずだが、
魔女というのは何らかの秘術で幼く見えるらしい。(アリスちゃんは実は399歳!)
そして僕とマリアは個室でイチャイチャお話をする。身の上話を聞くと
「私は狡猾かつ残忍な悪い魔女なんですよぉ、、」と可愛い顔で凄んで見せた。
でも接客から真面目な性格が見て取れたし、身の上話からちょっとそそっかしく寂しがり屋で、イマイチキメきれないポンコツむすめの
素顔が窺い知れた。つまりは「保護し愛育すべき」存在なのだ。
「アリスちゃんはどんな魔法が得意なの?」
「魔女としての力は『認識阻害』『感度の増減』ですね、お店の内装が本当に洋館ぽく見えるのは私が認識阻害の魔法をかけてるからです。」
「感度の増減って、、エッチな事がすごく気持ちよくなっちゃうの?マリアは自分にかけたりするの❤️」
「お兄さんのエッチ❤️知りません、、知りたかったら、これ取ってください❤️」メニューには見たこともない料理があった。
値段は堂々の3万円!(シャンパンボトルかよ!)
「キュケオーン???」
「美味しいよ❤️」
「なんか白濁したどろどろがお椀に持ってあるだけで、、美味しそうには見えないけど、、」
「ぶー!私の作るキュケオーンは美味しいの!豊穣を祝うエレシウスの秘義にも使われたお料理だよ。オートミールとはちみつと魔法のハーブを「ねるねるねるね」と唱えながらつくるの❤️キュケオーンは『かき混ぜて濃くする』という意味なんだ。」
「ようは甘い麦粥か、、、」
「うんカスタードのような甘くやさしい味がするの、、そしてとっても「気持ちよく❤️」なれるの」
アリスちゃんが俺の手に触れて耳元で囁いた。俺の鼓動が高鳴り「キュケオーンをくれ」と俺は呟いていた。
そして俺はマリアとキュケオーンを食べさせっこした。一つのスプーンで❤️スプーンを通じた唾液交換❤️
この甘いおいしさはアリスちゃんそのものの味に思えた。
「んんーーーーお腹いっぱい!ご馳走さま❤️じゃあお兄さんお二階ゆこ!」
「えっ!?アリスちゃん、lなんかすごいサービスとかあるの?」
俺は罪悪感と、でも抑えがたい興味を持って彼女と一緒に急な階段を上った。
二階の部屋はベッドが一つ。
隅っこには今時珍しい室内用シャワーが置いてあった。
「キュケオーンの後はマッサージだよ❤️」
薄暗いこの部屋で彼女は俺の服を丁寧に脱がした。
彼女もきれいに洋服をたたみながら裸になる。それはどこから見ても幼い少女の体だった。
背徳感バリバリだけぢ俺はもうフルボッキだった。
「ここ元気❤️固く凝ってますね、今ほぐしてあげます。」
そしてその浅ましい肉棒をアリスちゃんは握って桜色の唇でキスをしたんだ。
「んん、んんぷ、、んちゅ、んんぅ、んぅぅ お兄さんのおちんちん」
信じられないことにベッドの上にあぐらをかいた俺のちんこに可愛らしい少女が頭を埋めている。
小さな唇が懸命に俺のものをくわえていた。添えられた手も顔も小さい。腰も折れるように細い。
「ん、ふぅ、んんく、お兄さん、気持ちいいですか。」小さな顔が上目遣いに俺を見る。
「ああ、アリスちゃん、気持ちいいよ」
アリスのフェラテクは凄かった。しゃぶりつき、吸い、舐め回し、ちんこの動きや俺の声で俺の快感を探り、
時にしごいたり、絶妙に攻めを強めたり弱めたりする。大人の俺が少女のテクで腰を振っていた。
「ああ、マジやべぇ、俺いきそう」
「お兄さん可愛いんだぁ、へへへ、ご奉仕を続けるね、」
改めて彼女の体を見る。女性特有の尻や太ももの肉付きが出るには、まだ少し早い少女の足。
当然、胸の膨らみもまさに蕾と言っていい控えめなものだった。
そして細い足の間からチラチラと見える幼いヴァギナはまだオナニーさえも知らないかのようにきつく花びらを閉じている。
そのような少女にご奉仕させて俺のちんこに情欲が滾る。まさに性液を発射寸前、限界に達しようとしていた。
「んんく、んくんくんくんく、お兄さんのオス臭いキュケオーン❤️もう出そう?出したい?どこに出したいの?お口 それとも私の体に出す」
「うぅ、俺の性液、アリスちゃんの口に出したい。」
「うん❤️わかったよ。んんくんんく」彼女がさらりとした髪をかきあげて俺のちんこを喉奥まで咥え込んだ。
彼女の舌が絡みつく、口をすぼませて、吸い付いて俺を追い込んでくる。
まるで天使のようなあどけない顔の少女が、ちんこをしゃぶる姿はどこか現実のものとは思えない。
密着する吸い込まれる、思わず腰が浮く、じゅぷじゅぷちゅぷぅ 少女は頭を激しくオナホのように上下させ、
俺を射精させようとしている。
「うっ……精液でるよ、アリスちゃんの口に射精する!」
「ん、んぶううう、んんんぐううううじゅっj」
俺は思わず少女の頭を俺の股間に引き寄せた。
ぷにっとした唇を押し開き、小さな口の中に欲望を叩き付けた。
ドピュドプゥ、ピュピュ、大の男が腰を震わせながらの射精、それもめちゃ出した。
「ゲホ、ケホ、ケホ、うううぅ お兄さんのキュケオーン❤️苦いよぅ」
大量の射精に飲みきれず、少女は口から精液をテッシュの上に吐き出す。
ちょっと涙ぐむその顔が愛らしい。俺は頭を撫でてやった。
これで、終わりかなと思ったが次の少女の言葉は俺の想定外だった。
「お兄さん、2度目しますか?あのぉ、」
「いいの❤️ぜひお願いします、」
「あ、はい、今、準備します。」少女は透明な魔法の液体の?入った小さな瓶をポシェットからとりだし自分の生殖器にあてがった。ニュルゥとその液を彼女は自分の中に流し込んだ。「ひゃん、冷たい、あ、んふぅ」
「お兄さん、仰向けになってください。」
その後の行動はすでに彼女の行動から予想通り、、、というか想定外だった。
彼女の小さな手が俺のものを掴む、軽くしごかかれるともうボッキする節操のないちんこ。
少女は俺のペニスにちょっと怯んだ感じをみせたが、決意を固めて跨った。
ずぷり……と音を立てて、俺のちんこがアリスちゃんの花びらを押し開き膣内をぐりぐりと入っていく。
熱くぬめる、少女の膣穴は狭く、それでいて柔らかい。
心地よくて動いても居ないのに射精しそうだった。
「んん、ふと、、い、、、あああん、、、くふぅ、、、お兄さんの、、はいっ、、、た!、、、よ、、ふぅ……」
少女が吐息を漏らすと、俺の上で腰をふり始めた「あん、あん、お兄さん、あ、あ、私の中、いいですか、、ああ」
「狭くて柔らかくて熱くて、あああ、アリスちゃん、射精ちゃいそうだよ、コンドームいいの?」
「あ、中でいいです❤️魔力供給だから❤️お兄さんのキュケオーン、私の中にいっぱい射精してくださいね」
「おおぅ、アリスちゃん、俺、上になってもいいかな?」俺は下から腰を突き上げた。
「それはダメです。あああん、ああはぁ、お兄さんは動いちゃダメ!私がちゃんとが射精させてあげるから!」
「マリアちゃんごめん、乱暴だった?」
「あああ、いい、気持ちいいよ、お兄さんのおちんちん、私はすきぃ……」
アリスちゃんは腰の上下動を激しくし膣の全てを使って、俺のちんこをしごいた。
少女の膣肉をえぐるじゅぷ、じゅぷという淫らな音が響く
「あああ、お兄さん、お兄さん!あああ、やん、あああ」
アリスちゃんの声に女の吐息が混じる、幼い体に動きの中に妖艶な媚びがにじむ。
「はぁ、はぁ……俺、もう出る!やばい、でちゃう」
「ああん、出して、」彼女は見事な体捌きで足をぎゅうっととじてチンポを締め付けてくる。
やわ肉の中で巧みにしごかれて快感が突き抜ける。この子のおまんこ、気持ちいい、気持ちよすぎる!
「ああ、アリスちゃん、、精子でる!」ドピュ!ドビュッ!
俺は射精した。射精の瞬間、彼女の小さな子宮が俺の精液をうけとめた。
「えへへへ、お兄さんのキュケオーン❤️いっぱい出たぁ、すごいね」
それからしばらく俺はマリアちゃんを抱っこしてイチャイチャした。
しばらくして俺の息子は何と3度目のフルボッキ!
これもあのキュケオーンの効果か?アリスちゃんの魔法なのか?
「ねえ、お兄さん❤️3度目はお口がいい?それとも私にいれたい?」
彼女がかわいい唇で俺の耳元でこちょこちょと囁く。
「あ、よかったら俺、アリスちゃんとセクロスしたいな、、」
「もうお兄ちゃんのエッチ!あの、お兄さん駅弁ってできる?それとも私がお尻をつき出したほうがいい?」
「アリスちゃんの可愛い顔見ながらしたいから、駅弁がいいかな」
そして、雑居ビルの二階の部屋で壁に押し付けるような形でで少女のほっそりとした腰を抱えて俺は腰を振っていた。
「んん、クゥ、お兄さんのおちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」チュプチュプチュプ
細い足を淫らに大股に開かせて、硬く閉じた少女の肉の花びらを押し分けてペニスを挿入していたんだ。
俺は彼女とつながった。あまりの小ささにラブドールを抱いているような気分になる。
しかし、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。
すべすべの肌、細い腰は片手ででもがっちりホールドできるほどだ。
小さな尻が淫らに動いて俺のちんこをしごきあげる。間違いなく少女は俺が突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせている。
「アリスちゃん、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、俺のちんこ溶ける!」
自分のピストンが生み出す上下動と少女の小さな秘穴から加えられる斜めの刺激。
柔らかい彼女の肉壁が滑りとともに亀頭を刺激する。俺の金たまに精液が上がってくる。
「ん、ああ、お兄さんのおちんちん好きぃ、もうお兄さんいきそうだよね、最後は私のお口にキュケオーン❤️飲ましてね。」
彼女のしなやかな体が俺のホールドをかわしてて、抱き上げた体勢からちんこを外し、素早く路地裏に跪き俺のものを口に含んだ。
ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するような巧みさだ。
小さな唇が俺のちんぽをチロチロ舐め、チュウチュウ吸う。手慣れた感じで指で輪を作ってしごく
「お兄さんの今日は一段とビンビンだね!私の喉の奥までいっちゃいそう ❤️んん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、お兄さんすごい男の子の匂い、んん、、」
熟練の娼婦のようなセリフだが俺の股間に跪いてちんこくわえているのはどこから見ても可憐な少女なんだ。
他の人から見たら少女を連れ込んでフェラチオを強要しているみたいだ。まさに性犯罪者の所業。
無垢な少女に性的いたずらをする危険な妄想が膨らみ、俺のちんこは射精寸前だ。
「んくじゅぷ、まら、いっしゃだめだよ、お兄さん、じゅぷ、くぷ、チュウ」
小さな指でしこしこしながら亀頭をレロレロとなめるマリアちゃん。
彼女の短いスカートから白いお尻がのぞく、しなやかな足の間にきつく閉じた彼女のヴァギナが見える。
白磁のような白い肌に薄いピンクのスリット、先ごろまで俺の肉棒をしごき上げていた肉穴とは思えない、無垢な美しさが漂っている。
俺は彼女の小さなおまんこ優しくなでながら彼女の唇を押し上げて肉棒をねじ込み腰を振る。
小さな割れ目は指を入れると暖かく潤っていた。キュッキュッと俺の指を締め付けるかわいい感触を確かめる。
そしてつぷつぷと愛撫した。
「あ、あ、お兄さんの指、優しい、いっちゃう、お兄さんも私のおまんこに射精することを想像してイッて、ね、ほら、キュケオーン、私に頂戴、イク、んふぅ、、イクイク、ね一緒に、イこっ❤️」
天使のような彼女の顔が口をすぼめてみっともない顔して俺の醜いペニスをくわえこんでいる。
まさに汚れなき存在を冒涜しているかのようだ。
170センチの俺が力に物言わせて、小さな子をいたぶっているようにも見える。
しかし、実際はこの可憐な小動物に捕食されているのは俺の方なんだ。
彼女は巧みなささやきを交えて俺を絶頂に追い込んでいる。
「お兄ちゃんピュピュしたいの、、出ちゃう?出しちゃう?お兄ちゃん頑張って!」
「アリスちゃん!アリスちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」
大の大人が少女のフェラチオでビクビクと腰を振った。
彼女のおまんこの中に出すことを想像しながら俺は彼女の口に射精した。
「んんく、しゅごい、でてる、んくんく、ぷは、、すっごい量だね❤️」
彼女が俺の精液を飲み干した。
それと暖かいおしぼりで俺のペニスを丹念に拭いてくれた。
軽く彼女にしごかれると尿道口から残り精子が溢れ出た。
俺は大満足で店を出た。レビューはオール5だ!もちろん巨乳好きや熟女好きには無縁の店だが、ロリ属性にはホビットの店より断然こっちがオススメだ、俺はこの日、アリスちゃんの推しになろうと決めた。この店に行ったらキュケオーンは絶対に注文しなよ。