※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

44 / 79
⭐️異世界系コンセプトショップレビュアーズ❤️ハイエルフの完璧お嬢様 セリア クライスホープの快楽堕ちとハイエルフ三人娘❤️

俺、神田 明は ADDSATの地域安全課秋葉原支所の新米だ。

異世界で起きた転移災害は日本国内に異世界の住人を出現にさせた。

ロールプレイングゲームでお馴染みのエルフやドワーフやホビットや冒険者やら、、果てはモンスターに至るまで日本の各所に現れるように

なり、政府はそれらを取り締まるADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )を警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げたわけだ。

しかし、その頻度が高まるにあたり鬼志田内閣は異次元の少子化対策として、異世界の人間を人口減少社会に悩む日本の新たな国民として迎えられるようになった。というわけで俺の仕事は異世界人の取り締まりもあるが、日常の生活支援や定着、教育など多岐に渡っている。

「秋葉原のコンセプトカフェは、昔から異世界な感じがしたけど、今やリアルに異世界人の坩堝になったね。」

秋葉原の裏手のムフフな通りの左右で客を引く娘たちの姿に、心を躍らせた。

お馴染みのメイド服の娘達に混ざってモデルのように美しいエルフ族や合法ロリのホビットなどもお客の袖を引いている。

そして、俺はというとパトロール中にそれらの店に自腹を割いて入ったりする。

決してやましい気持ちじゃないぞ、異世界から来た娘達が不当な性搾取にあっていないか?サキュバスの嬢が人間の生気を吸い取りすぎてないか、客や嬢に危険な犯罪者が紛れていないか、俺は我が身を削って調査しているのだ。

そして俺が個人で書いているレビュー「異世界娘のいる店凸撃隊」は彼女達のお店の宣伝になってるんだ。

遠い異世界から飛ばされてきた娘たち、優しくしてあげないとね❤️

電気街のハズレの公園、ここらは異世界人の店が多い。今日はどこにしようかな?

 

俺はその日、できたばかりだというのに客引きもいないお店「ハイエルフの店 エルフェンリート」を選んだ。

エルフはフレンドリーで美人でコンセプトカフェでも王道だが、純血種のハイエルフはというと正直、微妙なところだ。

エルフは異世界でさまざまな芸術や音楽、建築、哲学などの分野で重要な役割を果たしている。

彼らは自然と調和し、自然への敬意や感謝を伝えることを大切にしている。採取や狩猟などの高い技能だけでなく魔法や薬草学にも精通している。その中でもハイエルフは、純潔の支配階級でエルフの中でも特に強力な魔力を持つ者たちだ。彼らは精霊界ともアクセスし精霊を使役できる他、魔法の書物や武器を創造することができる。ハイエルフたちは神秘的な存在であり、異世界の人々からは「神に最も近い存在」と崇められている。ようは長命種である彼女達は魔法にも長けて頭がよくプライドが高いハイスペック女子なのだ。

客に媚びないので怒り出す客もいる。見た目が秀でて美しい事を除けば業界に向かない種族かもしれない。

でも俺は「ハイエルフは地雷」伝説を乗り越えて店に入った。

だって雑居ビルの二界の窓から空を見上げる彼女の姿に心を射抜かれたからだ。

美しい金髪とサファイアのごとく輝くライトグリーンの切長の瞳を持ち、高貴な繊細で整った顔立ちは優雅な雰囲気が漂っていた。

男として女性美の極地に心奪われたんだ。

雑居ビルの二階、、複数の店舗が並んでいた。俺はエルフェンリートに入った。

 

「いらっしゃいませ。よくきてくれました。」物憂げに窓の外を見ていた美女が花のように微笑んだ。

俺は彼女のその笑顔にドキドキした。

「貴殿で開店、二人目の客人だ。私は店主のセリア クライスホープ、こちらは仲間のルシャナ ブルームウィンとキャミィ アルティンだ。

エルフェンリート最初の客は、、我らのもてなしを受けることもなくルシャナの身体を触り、すぐに猥褻な行為に及ぼうとしたので軽く拳で諌めてやったら怒ってでていってしまった。」セリアは少しシュンとした。

ルシャナはおっとりとした顔立ちのグラマラス美女、キャミィは小柄でスレンダーな少女だ。

「あのぉセリアさん、拳で諌めるのは、この世界ではやめたほうがいいよ。俺は神田明、今日は客としてきたけど、仕事はADDSATなんだ。客が被害届を出したらあんたを取り調べなきゃいけない。」

セリアさんは美しい外見に似合わず、苛烈な性格のようだ。

すると周りの二人が動いた。

「お姫様は悪くないのです。このルシャナがおとなしく体を差し出しておけばよかったのです。罪に問われてなら私を罰してください。」おっとりとしたルシャナさんが涙目で俺に縋る。手に竪琴を持っているところを見ると楽師のようだ。

「キャミイの歌が退屈だから、お客さんがあんなことになっちゃったんだ。悪いのは私だよ。お姫様は異世界に来た私たちを守るためにこの店を作ってくれたんだよ!だからどうかいじめないで」キャミィがギャン泣きで俺に縋る。

「こらルシャナ、キャミィ 姫様はよさないか、我もぬしらも流転の身、同胞が身を寄せあって生きるのは当然のこと。」

セリアさんまで泣きそうな顔をしている。美女三人の涙に俺はたまらない気持ちになった。

「ごめん!大丈夫だからさぁ、そして俺の仕事は君たちみたいな異世界人が安心してこの日本で暮らせるようにすることだから!とにかく今日はお客として来たのだから、この店のサービスを楽しませてよ!」俺がいうと娘達は嬉しそうに微笑んだ。

 

「これは私が集めてきた薬草で作ったハーブティーだ。飲んでくれ。」

セリアが大きなカップに入ったハーブティーを差し出した。

馥郁たる香り、一口飲むと広がる清涼感!そんじょそこらのハーブティーとは格の違う逸品で。

「美味いよこれ!これでいっぱい500円は安すぎるよ!」

「そうか!私が調合したSpecialブレンドだ。この世界の人の口にも合うか!嬉しいぞ、、」

セリアは子供のように喜んだ。

「あの先頃のお客さんには聞いていただけなかったんですが、私とキャミィの歌も聞いていただけませんか?」

ルシャナが竪琴を奏で始めた。

そしてキャミィが歌う。キュートな外見からは想像もできない奥行きのある美声だ。

 花々の祝福が木々に舞い踊る。

甘く優しい芳香が立ち込め、色鮮やかな花びらが舞い散る。

草は喜びを分かち合い、木々は美しい歌声を響かせる。

さあ、歌おう同胞よ、奏でよう命の歌を

春風が吹くと、森全体が歌いだす。

鳥たちや動物たちも踊りだす。

森はたのしいお祭り騒ぎ

自然界の美しい音色と我らは歌う

調和と喜びに満ちた世界が広がる 

「これは森の歌、私たちの一族に伝わる古い歌です。」ルシャナさんが説明する。

「森で暮らす私たちに力をくれるんだ、この歌をうたうと私達も元気になるんだよ。」

キャミィちゃんが得意そうにいう。

確かに心が安らぐ心地よい旋律だ。

俺の心が洗われるようだ。

彼女の歌には癒しの効果があるのか、体の奥から元気が湧いてくる。

「すごい!ハーブティーも歌も演奏も最高だ!この店は絶対に人気が出るよ!」

俺は感動のあまり叫んでいた。それを聞いたハイエルフの娘達の顔に歓喜の表情が浮かぶ。

しかし俺はその美しい歌声と旋律にに、強烈な欲情に駆られた。

「あれ、、なんか元気が溢れすぎて、、やばい方角に、、」

それともハーブティーの効果か?気がつくと俺は、ルシャナとキャミィの手を取って握り締めていた。

「うわ!どうしたの?急に!」二人の娘は驚き戸惑っている。

「あ、ごめん!ちょっとぼうっとしててさ、君たちの歌があまりにも美しくてつい聴き惚れてしまったよ。」

俺は慌てて取り繕うが二人は別のことを心配しているようだった。

「人間には、効果が強すぎたか?このハーブティーを飲むと性的衝動が高まることがあるんだ。それとキャミィの歌にも活性化の効果があってね。、、どうやら貴殿のマナを暴走させてしまったようだ。」

「暴走って?このまま放っておくと俺はどうんのよ?」

「まずは確認だ、ちょっと失礼する!」

セリアはそう言うと何と俺のズボンをくつろげて、俺の一物を引きずり出した。

「やっぱり、、こんなに膨れ上がって❤️明さんのマナが出口を求めている。これを我慢するのはよくない。自然のリズムに身を任せるべきだ。」セリアさんの口から信じられない言葉が出た。

セリアさん達、ハイエルフは自然と共に生きる民族であり、俺たちみたいにセックスをやらしいものとは感じていないようだ。むしろ共にわかりあえ、調和したときには、自然と行為に及ぶこともやぶさかではない。そんなメンタリティのようだった。

「うわ!セリアさん❤️何を?ああん!」セリアは俺のペニスを握ったりしごいたりし始めた。

「ルシャナもキャミィも裸になりなさい。明さんに少しでも興奮してもらうんです。」

セリア自身も服を脱ぐ、マジで女神降臨って感じだったよ。

俺は圧倒されて抵抗するが力が入らない。

「だいぶ凝っているようだ、、手では不足か?吸い出すしかない❤️」

そしてセリアさんは俺のものを美味しそうに舐め始めた。

「だめだよ!こんなことしたら!他のお客さんに、、」

俺は切れ切れにいうが、次第に自分のモノが硬度を増していくのを感じた。

「私が店の主人だ、我らは貴殿が気に入った、貴殿も我らの店を気に入った、もはや同胞だ❤️ハイエルフはとっつきづらいといわれるが、心から仲良くなった者には親しく交わる民族なのだ。」

(なんかそれってド田舎の人と似てるなぁ)

俺は異世界の風習と、田舎の文化が似ていることに驚いた。

そして気高い超絶美女のセリアさんに導かれるままに射精した。

「ああ、、セリアさん、射精るぅ!」どぶぅ、、どびゅーーー

「ああ、とっても美味しいマナだ❤️」

美人がまるでダッチワイフのように俺のものをしゃぶってくれている。その事実だけで、俺は興奮し失禁するように射精した。

セリアさんはこくりと飲み込み笑顔を向けた。

その様子を見て周りの2人も動いた。

「私たちにもマナを分けてください❤️」

そしてルシャナさんとキャミィちゃんも俺のモノを優しく舐め始めた。

「明お兄ちゃん❤️」「神田さん❤️」

二人の娘の舌使いにまた勃起してしまう。

セリアさんはそれを見てモジモジしている。俺は思い切って彼女に言った。

「セリアさん、俺にもセリアさんのマナを舐めさせてくださいよ❤️」

セリアさんの顔が一気に赤くなる。

「恥ずかしい、、が、、ま、マナを分けるのは愛情の証だ❤️いいのか?明」

「セリアさんのためなら、俺は何でもしますから、めっちゃ愛してますから」

「貴殿のマナには濁りがないな、まるで花でも愛でるように私のことを見てくれている❤️心地よい❤️貴殿になら見せても良いな」

彼女は言葉の表面よりも俺の感情深いところで読み取っているようだ。

そしておずおずと俺の前にひざまずいて足を開くと、その可憐な花園を俺に見せた。そこは美しいピンクの花びらに彩られ、小さくヒクヒクと息づいていた。形の良い乳房と相まってそこには完成された美しさがあった。

「セリアさん、綺麗です❤️」

俺はそこに顔を埋めると優しく口づけした。するとセリアさんの全身に痙攣が走り仰け反った。

「ああ、、明、、そこは、ひぅ、、」

俺は舌先で優しく刺激しながら愛液を舐めとり、さらに舌の先端を膣の中に差し入れる。

 

「んんんっ、、、いやぁ、、舐めるの、、だめぇ❤️」クンニに弱いのかセリアさんの口から甘い声が漏れ、

俺の頭を押さえつける。そして貪欲に快楽を求めるように腰を振る。

美しいセリアさんが乱れる❤️俺はその行為に興奮し、さらに激しく舌を出し入れした。

「お、、お゛、、あぅぐっ、、、いぎ、、、いきそうだ、、ゆるひ、、て、、」

セリアさんの体が震え始め、限界が近いことを知らせる。

「イッてよセリアさん❤️」

「ああ、、ゆるひて、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ………………っっ♡」

そして彼女は絶頂に達した。

俺たちはそのまましばらく余韻に浸っていた。

「あの、、私にもマナをいただけないでしょうか?」

ルシャナさんが恥じらうように俺に耳打ちする。どうやら彼女もマナが高まってしまったようだ。

「ルシャナったらもうこんなにしちゃってるんだよお兄ちゃん❤️」

キャミィが彼女の豊満な乳房の乳首を触り、割れ目の奥に指を入れて見せた。

ピンク色の秘肉が俺を誘っていた。

「このたわわなみのりがたまらないっすね❤️」

俺はルシャナさんの割れ目に指を入れて手マンしながら魅惑的な乳房にしゃぶりついた。

「ああ、、神田さん、、はしたない私の体を許して、、んんふぅ、、もっといじめて、、」

巨乳を揺らし、自分からずぶずぶと指を飲み込んでくる。ルシャナはおとなしい性格の割にいったん火がつくとすごい人のようだ。

「私、精霊使いだからマナに敏感なんだ。お兄ちゃんのマナには穢れがなくてとっても気持ちいいの❤️」

そう言うと彼女は俺の前にひざまずき、俺のモノをしゃぶりはじめた。

「ああん❤️美味しいよ。お兄ちゃん❤️」

口の中で舌を絡めて激しく吸い上げる。俺はもう興奮のあまり叫んだ、

「ルシャナさん、そこにうつ伏せに寝転がって、その上にキャミィちゃんも乗るんだ。」

娘たちは言われるがままに折り重なった。肉厚なルシャナの割れ目、幼いキャミィの一本のスジマン❤️

俺は並んだ。それを見てごくりとと生唾を飲むと流沙奈さんの方から挿入した。

キャミイちゃんの割れ目には指を入れる!ビクビクと少女は痙攣し小さな乳首をボッキさせた。

「ああ、、、神田さんのが入ってくる❤️大きい、、」ルシャナが悶える。

俺はキャミィの割れ目に指を入れながら、ルシャナを下から突き上げた。

そして1分ほどピストンしたところで、今度はキャミィちゃんの中に挿入する。

ウグイスの谷渡りだ!

「ああん、お兄ちゃん❤️」キャミイちゃんは快楽に身を委ねる。

二人の美人ハイエルフが俺のモノに貫かれて悶えている姿は実に壮観だった。

「ああ、神田さん、私またイッちゃう❤️」ルシャナが痙攣しながら叫ぶ。

「ルシャナさん❤️」

俺は彼女を追い詰めるように激しく腰を打ち付けた。

彼女の蜜壷は芳醇な蜜を湛え、突き上げるたびに心地よい締め付けを見せた。

「ああ、、いっちゃう、あああ、、いぐぅ❤️」

ルシャナは快楽に身をゆだね、膣がキュンキュンと俺を締め付けてくる!そしてルシャナは絶頂した。

「はぁ、はぁ、いぐぅうううう❤️神田さん素敵❤️」

ルシャナさんはとても満足そうだ。

その横で羨ましそうにキャミィちゃんが言う。

「私も我慢できないよぉ❤️キャミィの中にマナを注いでよ❤️」

 

小柄な少女が自ら俺に抱きついてきた。俺は正常位で彼女を犯す。

絶頂したルシャナはキャミィの唇を奪い、未熟な乳首を攻めさせて絶頂に追い込んでいく。

2人がかりで未熟な少女を快楽堕ちさせるのだ。

「ああ、お兄ちゃん、いくよぉ!いぐぅうう❤️」

そして俺も限界を迎えて少女の中に大量の精を放った。

狭い膣穴がキュンキュンと締め付けて最高の射精感だった!

「キャミィちゃん気持ちよかったよ」俺は優しく言う。

「私も気持ち良かったよ、お兄ちゃんと一つになれて幸せだよ。ねっルシャナ?」

ルシャナは顔を赤らめながら言う。

「はい❤️神田さんなら孕まされてもいいです❤️」そう言うと彼女は抱きつき俺の首筋を舐めた。

そして2人は俺の乳首や尻の穴をペロペロと舐めて、再び勃起に追い込んできた。そしてルシャナがいう。

「セリア様、神田さんのマナは絶好調に猛り狂っています。いただき時ですよ。」

「お兄さん、姫様、犯してあげてよ。さっきからずっと私たちのセックスみて、興奮してるもん❤️」

「明、、私はそのような、、」

「いいですよ、俺はセリア様を愛してますから❤️」

その言葉にキャミイもルシャナも顔を赤めて喜んだ。

セリアさんも期待に目を輝かせて俺の目を見ている。

「じゃ遠慮なくいただきまーす!」俺は叫ぶと、セリアさんを組み敷いて挿入した!

「ああ、明のが入ってくるぅうう!」

激しく腰を打ち付ける!その度に彼女の胸が揺れた。柔らかく包み込んでいくような感触だ。

「ああ、お兄ちゃん、すっごーい、ケモノみたいに貪ってる❤️」キャミィがセリアの乳房を触りながら叫ぶ。

セリアさんの膣壁は俺をしっかりと捉えて離さない!まさに至高の名器だ!

「ああ、いいぜこの締まり具合!」俺は思わず叫んだ。

そして俺の先端は彼女の子宮口に直撃し、そのたびに彼女は甘い声を上げた。

その締め付けを味わいながら彼女を突き上げる!

何度も何度もピストン運動を繰り返して快楽を与えて行くのだ。

子宮の奥のざらついた部位を擦ると彼女が甘い悲鳴をあげた。

俺はさらにそこを攻め立てる!

「ああ、明、、そこはだめだぁあああ!いぐ、、大きいのくる、、ああっ❤️」セリアは絶叫して悶えた。

それでも俺は執拗に責め続ける。

彼女の膣内はもはや俺の肉棒で一杯になっていた。

「セリアさん❤️」

そして俺はフィニッシュに達した!どぴゅっどぴゅっどぴゅっと勢いよく熱いものが先端から迸る!

「ああああ、、いぐぅ、、マナがお腹の中で暴れている❤️」

彼女はそれを受け止めて体を痙攣させた。

俺の欲望が少女の子宮に叩きつけられていくのを感じるのだった。

三人のハイエルフ娘との乱交を終えた俺は彼女達を抱きしめて眠った。ルシャナもキャミィもセリアさんも皆俺の腕の中で寝息を立てている。

俺は心地よい疲労感に包まれて眠りについたのだった。

 

平和な日々 俺の恋人はハイエルフ❤️

そして翌日から俺はセリアさんの店のレビューを書いた。

風俗店と勘違いされないようにハーブと演奏と歌を楽しむ店だと言うことを明記した。

エッチな気分になってしまうハーブの調合はほんの少し改めてもらった。

狙いは、エッチなことが目当ての連中ではなく、美しいもの、上質なものが、大好きな女性や理解のある男性に向けて刺さるように記事を作った。

エルフェンリートは店主のハイエルフにセリア嬢がハーブを調合したオリジナルのお茶を出してくれます。スタッフの竪琴に合わせた歌のサービスもあり、エルフの森に迷い込んだ気分でした。これで1時間5000円はかなりお得です。※ハイエルフは高潔な人たちなので、エロいサービスとかは絶対にNGです。

そしてレビューの評価は★5を連発した。

これはかなり店の宣伝になったようだ。

それから数日後、俺は再びセリアさんの店に顔を出した。

「いらっしゃいませ、明のおかげで目の回る忙しさだ」

セリアはそう挨拶すると俺を出迎えた。他の2人のキャミィちゃんとルシャナも一緒だ。

「セリアさんは今日も女神のようにきれいですね❤️」

「明、、褒めても、、何もでんぞ」

真っ赤になって照れる。やはり美人だ!俺は改めて思った。

こうして俺は満員の店内で歌とハーブを堪能した。

そして、レジで精算をしレシートを渡す。

「明、、❤️」彼女が目配せをする。

レシートの裏には

「今日 閉店後に明の家にいくね❤️」と

セリアの文字。

もちろん俺は頷いた。

 

それから5時間ほどしてADDSATの仕事を終えた俺は家に帰った。

神田の古い町並みにある古い一軒家、最近までじいさんが使っていたものを譲り受けた。

路地の角を曲がると俺の家の扉の前にレジ袋を下げたセリアさんがいた。

普通の人間の恋人なら可愛いですむが、超絶美女のハイエルフにこれをやられると嬉しさに悶え死にそうになる。

「おう、明、帰ったか❤️」金髪を揺らして子犬のようにかけてくるセリア。

「セリアさん、待たせてごめんね❤️」俺はぎゅっと彼女を抱きしめた。

そして家に上がる。

「お土産にセリア茶持ってきたぞ❤️」セリナはいつも手作りハーブティーを持ってきてくれる。

俺の日常にセリア茶はなくてはならないものになっている。

「明はまずはゆっくりくつろいでくれ」

「お言葉に甘えて、俺はテーブルの用意しときますよ。」

「ああ、私も明のために料理も上手くなったんだぞ❤️」

そう言って彼女は台所へ向かうと料理を作り始めた。

複数のハーブを細かく刻んで、鶏の胸肉にあえて行く。それをじっくりフライパンで焼く。

同時にティーポットの中では、彼女の特性のハーブティーが煮えている。

すぐにいい香りがあたりに漂う。付け合わせは、パンとスープ、彼女の料理の味付けは、北欧の料理と少し似ている。

「明、ごはんにしよう。」

俺はリビングで一人待っていた。やがて彼女が料理を持ってきた。そして俺の隣に座った。

まずはセリア茶!これがとにかくおいしい。まるで1日の疲れが溶けるようだ。

彼女と肩を寄せ合うように密着して食べる夕飯は本当においしい!

彼女の息遣いや仕草、1日の何気ない話、その全てが愛しい。

「お腹もいっぱいになったし、そろそろマナ交換しようよ❤️」

俺が肩を抱くと彼女は頬を染めてうなずいた。

俺は彼女を連れて風呂場に入る。森林の王国に暮らしていた彼女は温泉も知っており大の風呂好きだ。

アパートの狭いユニットバスと違って、少し広めに作られた俺の家の檜風呂は彼女のお気に入りだ。

俺は湯船の中で彼女と唇を重ねる。そして彼女の髪の匂いを嗅ぐ、春の花畑のような良い香りがする。

そして彼女の胸に手を伸ばす。

柔らかくて弾力のある大きな乳房、その先端にあるピンク色の乳首はすでに硬くなっていた。

「ふふ、明は私のおっぱい、気に入ってるようだな」セリアが悪戯っぽい笑みを浮かべる。

それから2人は湯船の中で愛撫し合う。お互いの敏感な部分を触り合い、快楽を高めていく。

そして俺は彼女を湯船の中で足を開かせた。彼女の花園をクンニしぷるぷる揺れるおっぱいを揉みしだく。

「ああん❤️」セリアが大きく喘いだ。俺は勃起した彼女の乳首を指で挟んだ。彼女の桜色の突起は俺を求めるように硬く勃起していた。

「ああ、、おっぱい気持ちい、いいっ❤️」

彼女の豊満な胸に顔を埋めて乳首を吸うと、彼女の体がビクビクと震えた。

彼女の耳が水平位置より下に垂れている。これはセリアの気分が甘えっ子モードになっている証だ。

普段はオスマシの彼女は心持ち耳を立てている。怒るとほぼ垂直に立つ。嬉しいとピコピコ動く。エルフの耳は彼女たちの感情を知るバロメーターになる。

「ああ、明、明ばっかりずるいぞ、私にもやらせてくれ❤️」

彼女が俺のモノを口に含む!

「ああ、明の大きい❤️」愛おしそうに口に含み舌を這わせる。そして喉の奥まで使って俺を愛してくれる。

そのテクニックはどんどん上達してきている。

「続きはベッドでしようか❤️俺は彼女を抱き上げて部屋の寝室に連れて行った。」

ベッドに彼女を横たえると、黄金の髪がシーツに広がる。そして見事なプロポーション。全くこの人はほんとに女神かよ!と俺は思った。

そして彼女の茂みに顔を埋める。すでにそこは興奮で濡れそぼっていた。

「ああ、明、、早くきて❤️」セリアが腰を突き出して俺を誘ってくる。

キャミィちゃんとルシャナさんの前では絶対に見せない蕩けた姿だ。

「セリアさん愛してます❤️」

俺は一気に挿入する!熱く火照った肉壁が俺を迎える。俺のものに絡みついて搾り取ってくる!

「ああっ❤️いいっ!いっちゃう!」セリアは激しく腰を打ち付けて悶えた。

さらにピストン運動を繰り返すと彼女の体が痙攣し始めた。

「ああ、明、いぐぅうう!」セリアが絶頂を迎えたようだ!そして俺もスパートに激しく突きまくる!

「俺も射精るぅ、、!」

2人で同時に絶頂を迎える。

そして俺は彼女にドピュドピュと欲望をぶちまけた!

「ああああぁああ❤️」セリアの体が震えた。彼女は俺の腕の中で幸せそうな表情を浮かべている。

その胸に顔をうずめていると柔らかなおっぱいの感触に包まれてすごく幸せな気分だ。

「ふふ、明は甘えん坊だな❤️」

彼女は俺の頭を優しく撫でる。まるで子犬を可愛がるように、俺を慈しむ。俺は彼女の胸に甘える。

「明、まだできるな❤️今度は私がお前を可愛がってやろう」

そしてセリアは俺をベッドに押し倒した!そして彼女が馬乗りになる。

「ふふふ、明❤️私の体で気持ちよくなっていいのだぞ」そう言いながらフェラを始める。

そのテクは絶妙で最高に気持ちがいい!

「ああ、、セリアさん、気持ちいい!」

セリアはフェラをしながら自分の割れ目に指を入れていく!彼女の秘所から俺の精液が流れ出た。

 

「ふふ、明のここは私以外の女にも使うからな、逃げられないように念入りにしないと」

そういいながら彼女は俺のものを愛おしそうにしゃぶり上げる。

その舌の動きは俺の弱点を知り尽くしていてさらに興奮を高める。

俺は我慢できなくなって体を起こして対面座位で彼女を下から突き上げた。

「ああん❤️明の大きいのが奥までくるぅうう!ああ、いいぃい!」

そして俺は激しく腰を打ち付ける!彼女の尻を掴みながら何度も何度も突き上げた。

「ああ、明のおちんちんすごい奥までくるぅうう❤️」

セリアはうっとりとした顔で俺のものを飲み込んでいる。

そして俺が限界を迎えると彼女は体を痙攣させて絶頂を迎えた。

だが俺はまだ射精しなかった!彼女は俺の上でアクメして動けなくなっているので今度は俺が下から突き上げる。「ああ、明、、もう、、だめええええ、ずんずんしないで、おかひくなっちゃうぅ、、」セリアは涙を流しながら懇願するが俺は容赦しない!彼女が白目を剥くまで何度も突きまくった。

「ああ、もうらめえええ!!いぐぅうう!!」

そして彼女は力尽きてぐったりと倒れ込んだ。

俺のものはまだまだ元気だ!俺はさらに激しくピストン運動をし彼女の子宮を突き上げて射精した。

セリアは中出しにビクビクと反応していた。「ああっ、射精してる、、明❤️愛してるぅう❤️ああ、明、、また来たぁあ!いぐっう!」

「セリアさん❤️」

どぴゅうーーーーぴゅーーー

その言葉と同時に俺はありったけの精液を彼女の中に放出した。

心地よい余韻が2人を包む。そしてもう一度2人で風呂に入り、今度はテレビを見ながらまったりとした。

「ふふ、明、、お前とこうしていると心から落ち着く、、」

そう言ってセリアさんは俺の手を握ってきた。俺は彼女の頭を撫でてあげると彼女は嬉しそうに微笑んだ!

「そろそろキャミィとルシャナも心配するだろう、私はここらでアパートに帰る。」

エルフ娘たちは3人で2LDKのアパートに住んでいる。

12時になる前に、彼女はシンデレラのようにアパートに帰ってしまう。

俺は彼女を送っていくこと、彼女の住んでいる本郷まではバイクで5分程度だ

アパートの前で彼女は俺にぎゅっと抱ついてきた!

 

「明、❤️」

頬を赤らめて恥ずかしそうに言う彼女に口づけをする。そして舌を絡めあう濃厚なディープキッス!

アパートの前でしばらくそのまま抱き合っていた。

俺はここで勇気を出して、彼女の手のひらに俺の住んでいる家の鍵を三本手渡した。

「今、みんなが払っている家賃の3分の1でいいから、俺の家に住まないか。もともと下宿屋だから空き部屋はいっぱいあるんだよ。セリアさんとキャミィとルシャナさんの分、鍵を渡しておくからよかったらいつでもうちに来て欲しい❤️」俺がセリアに鍵を手渡すとセリアは驚いた顔をして俺を見る。

「明、、異世界人に部屋を貸して本当にいいのか?」セリアが不安そうに言う。

「ああ、俺はもう1人暮らしは寂しいんだよ。みんなと一緒にいたいんだ❤️」

俺が笑顔で言うと彼女は嬉しそうに微笑んだ。

そして抱きついて俺の胸に顔を埋めて来る! そしてまたキスを交わすのだった!

こうしてその週の週末にハイエルフの3人娘たちは俺の家に引っ越してきたんだよ。

2階の4部屋中3部屋をハイエルフに一階の5部屋は風呂場の前の部屋だっけ俺が使っているそんな状態だ。

そして俺はこの機会に異世界人専用の下宿屋を始めようと思ったんだ。家賃は1部屋20,000円、大きな檜風呂とランドリーとー階の共有リビングは誰もが好きに使っていいことにした。

まあ、これはこれでまた別の話となる、またいつか機会があったら話しをするよ。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。