※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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不破 純人(ふわすみと)
都内三流大学に通う大学生。世界の真理と正義を探求するウーチューバーを自称する探検オタク
中世の錬金術者 ヨハン ゲオルグ ファウストの生まれ変わりだが、本人は全く記憶がない。付きまとってくるメフィストに複雑な感情を抱いている。

メフィスト フェレス 
真紅の髪に悪賢そうな真紅の瞳、鮮やかな唇は時よりチシャ猫のような笑みの形に歪む。
スラリと細い足とスレンダーな身体、全体的に小悪魔的な印象を与える少女の姿であるが、実は神代からこの世にいる悪魔なので性別も姿も、彼女の気まぐれで変化する。昔から人間界に入り浸っているようで、変化する人間の感情や人生の変転が楽しくてしょうがないらしい。
メフィストにとって無二の存在であるファウストの転生である不破 純人(ふわすみと)につきまとっている。

呉堂 飛燕(くれどう ひえん)
ポニテの黒髪の巨乳!清楚で真面目な正統派大和撫子、呉堂流古武術の道場の娘で純人の幼馴染。前世はファウストの恋人で彼を悪魔の誘惑から救い出したグレートヒェン。もちろん、前世の記憶は全くなく、しかし子供の頃から純人とのことをほっとけないと感じている。



カスでビッチな悪魔娘がいる日常❤️メフィストフェレスの迷惑なラブライフ❤️

 

俺は不破 純人(ふわすみと)都内の三流大学、大王文化大学に通う大学生にして世界の真理と正義を探求するオカルト系ウーチューバーを自称する探検オタクだ。

異世界からの転移者やモンスターが奇跡やオカルトではなくて、日常の光景になった霊和の日本。

神も悪魔も転生もあっても、不思議は無いのだろうけど

俺を中世の錬金術者 ヨハン ゲオルグ ファウストの生まれ変わりだといって付きまとってくる女に俺は少し辟易としている。

「おーい純人、いるか?いるんだろう?」ピンポーンピンポンピンポン、どんどんどんどん!どんどんどんどん!朝っぱらから呼び鈴を押しまくり、伝説に効く、サラ金の取り立てみたいな声をかけながら、安普請の俺のアパートの扉が壊れるほどにノックをしてくる奴!

大王文化大学に通う異世界人の友人、メフィスト フェレス だ。

まったく迷惑なやつだ。俺の平穏で静かな生活を返してほしい。まあ、友達が少ない俺にとっては数少ない友人の一人だから邪険にも出来ないのだが。仕方ない、開けてやるか。

「純人ーーーーーーーー❤️」扉が開くと同時にメフィストが部屋に飛び込んできた。

小作りな尖った耳、真紅の髪に悪賢そうな真紅の瞳、鮮やかな唇は時よりチシャ猫のような笑みの形に歪む。

ミニスカートから覗くスラリと細い足とスレンダーな身体、全体的に小悪魔的な印象を与える美少女だ。

(本人曰く種族は悪魔族、神代からこの世にいる悪魔なので性別も姿も、彼女の気まぐれで変化するらしい。)

柔らかな感触と甘い体臭に俺は戸惑う。異世界人、しかも自称、「悪魔」、酒も賭け事も大好き、性的にも奔放、控えめにいってカス女、とびきりの地雷女だが.そんなあいつがどこか憎めない俺がいる。

「こら、、くっつくな!それに酒臭!、メフィスト、仕事帰りに俺の家に直接来るんじゃねーよ!」

彼女は転移した日本での仕事として女子大生カフェで働いている。性格はともかく、見た目は抜群、しかも店では清楚に振る舞っているそうで、人気があるらしい。

「いいじゃん、私とあんたは前世では無二の親友、あんたはファウストの転生なんだからさぁ、めちゃくちゃ待ったんだよ、1000年以上もさ、だから優しくしてくれたっていいじゃん❤️」

メフィストは俺に抱きついてくる。大きな胸が俺の胸に押し付けられてムニュリと潰れる感触、ふわりと香る甘い体臭に俺はクラクラする。そして柔らかい二つの胸の膨らみが上下に揺れるのを感じる。

こいつ!わざとやってるな!あざとい女め! 俺は慌ててメフィストを振り解く。

しかし振りほどかれてもメフィストはヘラヘラ笑いながら言うのだ。

「いいんだよ純人、煮えたぎる青年の欲望を私にぶつけても❤️」

メフィストはミニスカートの股間を俺の太ももに擦りつけてくる。俺は慌てて、メフィストを振り解く。

「大学の授業もあるし、バイトもあるから忙しいんだよ!それに今日は大切な用事があるんだってば!」

するとメフィストはニヤリと笑って言ったんだ。

「ふふふ無理すんなって、私を抱きなよ❤️めっちゃ勃起してんじゃん❤️」

そしてミニスカートをたくしあげて、真っ白な太ももと純白の下着を見せつけてくる。

俺は思わずごくりと唾を飲み込む。

メフィストのやつ、俺が勃起してるのに気づいてやがったのか! しかしここで誘惑に負けるわけにはいかないのだ!なぜなら今日は大切な約束があるのだから!

 

相手は清楚で真面目な正統派大和撫子、呉堂流古武術道場の、呉堂 飛燕(くれどう ひえん)だ!長き幼馴染の関係を超えて、彼女と関係を深められるかもしれないチャンスがやってきたんだ。

「純人!私というものがありながら、。お前は悪魔のようなやつだな❤️」

俺はメフィストの誘惑を振り切って、出かける準備をする。するとメフィストが甘えた声で俺の背中に抱きついてくる。柔らかな感触が背中に押し付けられてムニュリと潰れる感触に俺はクラクラする。そして俺のズボンのチャックを開けて外に飛び出るほどに勃起したちんぽをつかんだ。

「ほらぁ、こっちの純人は私と遊びたいって言ってるぞ❤️」

赤い唇でチシャ猫のようににやーっと笑って彼女は、ためらうことなく俺のちんぽを口に含んだ❤️

彼女の小さな口では、俺のぶっといちんぽは簡単には入りきらない。それでも彼女は必死にしゃぶりついてくる❤️ じゅぽっ!ぐちゅっ!ぬちゃっ!くちゅっ!くちゅくちゅっ!! 卑猥な音を立てながら、激しく頭を上下させる。そして喉奥まで使ってディープスロートで責めてくるのだ。その強烈な刺激に俺はたまらず腰を突き出してしまう❤️

「おい、、メフィスト、ゃめろって、、口に出ちまうよ、、」

「んんんぷはぁ、、出しなよ純人、若い男の精子は最高の朝ご飯だよ❤️」

びゅるるるるっっっ!!!どぴゅーーーーーーっ!!!ぶしゃぁぁああっっ!! 俺は大量の精液を彼女の口の中にぶちまけた。彼女は美味しそうにそれを飲み干すと、最後に尿道に残ったものもチュウゥッと吸い上げて綺麗にしてくれた。

そしてようやく口を離すとメフィストは射精したばかりで敏感な俺のちんぽをしごく。

「まだ、できるよね❤️私を愛してよ、純人❤️」彼女の紅い瞳がすがるように俺を見る。

魔族のくせに、悪魔のくせに、人間の男に愛をせがむなんて、一体どんなつもりなんだ。

「しょうがねーな、この淫乱悪魔❤️」

俺はメフィストを抱きしめる。そして彼女に口づけをする。舌を絡ませる濃厚なキスだ。彼女の小さな口の中は暖かくて、甘い唾液で満たされている。

「純人、嬉しいよぉ、、」

深く舌を絡めて唾液を啜り上げるように飲み干すと彼女は嬉しそうに目を細めるのだ。

そして唇を離すと今度は俺が彼女を押し倒す番だった。

真っ白なシーツの上に横たわる彼女はとても美しく見えたんだ。

長い赤髪が白いベッドの上に広がってまるで絵画のように鮮やかだったんだ。

真紅の瞳に白い肌、細い手足に豊かな胸、まるで芸術品のような美しさと可憐さを兼ね備えた美少女だ。

俺は彼女の胸にそっと触れる。柔らかくて温かい感触が伝わってくる。

彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめている。ビッチのくせに俺が触ると初に恥じらう変な奴だ。

しかし嫌がる様子はない。むしろ期待に満ちた目で俺を見つめているのだ。

俺はゆっくりと服を脱がしていく。白いブラウスのボタンを一つずつ外していく度に、彼女の胸の鼓動が激しくなっていくのが分かるんだ。そしてスカートを脱がせ下着姿になったところで俺は彼女をぎゅっと抱きしめた。

「純人❤️嬉しいよぉ、裸にして、、メフィストを純人の女にして❤️」

彼女の肌は柔らかくて温かい。そして大きな胸が俺の胸に押し付けられてムニュリと潰れる感触に俺は思わずごくりと唾を飲み込む。そして柔らかい二つの胸の膨らみが上下に揺れるのを感じる。

 

彼女を抱きながら、今更ながらに俺は思うんだ。こいつと肉体関係を持ってしまっていいのか?いや、ここまで来てやめるなんて選択肢はない!でももし彼女が妊娠したら大変な事になるのだ!しかし今更やめられないしなあ……

そんなことを考えているとメフィストが笑った。

「私は悪魔だよ、孕ませるもやり捨てるも全ては自由さ❤️責任とれなんて寒いことはいわないさ❤️束縛や制約は私たちには似合わない。前世でお前もいったじゃん。「時よそのままにお前はまさに美しい❤️」って、まさにその時の高ぶる感情のままに行動すればいいんだよ。」メフィストは自分から下着を脱ぎ捨てて俺の顔に向かって投げつけた。そして妖艶に微笑む。その笑顔はまるで天使のようだ。そして彼女は俺の耳元で囁くようにいったんだ。

まるで悪魔の誘惑のように、甘く蠱惑的な声で言うんだ。

(純人❤️私を抱いてよ❤️)

俺は彼女の甘い囁き声に逆らえなかった……いや逆らう気もなかったのかもしれない。

気がつくと俺は彼女の胸を揉みしだいていた!柔らかく弾力のある乳房を優しく愛撫していくと、彼女は小さく吐息を漏らすのだ。

そして俺は彼女の股間に手を伸ばす……そこはすでに洪水のように濡れていた。指を差し入れると中は熱くてヌルリとしている!そしてクリトリスを刺激すると彼女はビクンッと体を震わせた。

(あっ、そこぉ、気持ちいいよぉ純人❤️)

彼女は甘えた声で俺を求めてくるのだ。そのあまりの可愛さに俺の理性は完全に吹き飛んでしまったんだ! 俺はギンギンに勃起したちんぽを彼女の小さな割れ目に一気に挿入する!

「ああ、、純人が入ってくる❤️」

その瞬間メフィストは激しく痙攣しながら歯を食いしばる。

しかし俺は容赦なくピストン運動を続ける!彼女は涙を流しながら俺にしがみついてくるんだ!

(純人、好きぃ❤️大好きぃい!!)

悪魔と人間、まるで恋人同士のように愛し合う俺たちの姿は傍から見たら滑稽かもしれない。

だけど俺は遠慮なんてしない!今は全力でメフィストを愛するだけだ!!

彼女の唇を奪い、乳房を揉みしだき、そして心地よい挿入感に酔いしれながら弾むように腰を振った。

「純人、、イク、、イっちゃうよぉ、、❤️」

そしてついにその時が来たようだ……彼女の膣がぎゅーっと締まって俺のちんぽを離さないとばかりに強く抱きしめてくる。そして俺も限界を迎えた!

「メフィスト❤️」

びゅるるるっっ!!どぴゅーーーーーーっ!!ぶしゃぁぁああっっ!! 大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれる。それはまさに魂の交歓だった!俺たちは一つになり、混ざり合い溶け合うような錯覚を覚えたんだ……

「ああ、出てるぅ純人の熱い精子ぃい❤️」

彼女は細い足を俺の腰に絡ませてぎゅっと抱きついてきた。そして電撃に打たれたようにビクンッと身体を震わせて絶頂を迎えたようだ。

その後で糸が切れた人形のように、脱力して倒れこむ彼女。

その顔はとても幸せそうだった。俺はそんなメフィストを優しく抱きしめてやった。

そして俺は彼女の耳元で囁いたんだ。

「愛してるよ、メフィスト❤️」

彼女は嬉しそうに微笑むと俺の胸に顔を埋めてきた。

こうして俺たちは完全にその日の授業をサボる結果になった。

呉堂 飛燕の相談に、俺は夕方、彼女の道場で乗ることになっている。俺は幸せそうに眠りこけているメフィストを置いたままアパート出た。

 

そして大学からほど近い呉堂流古武術の道場に向かった。その昔、赤塚城に蟠踞する武将が剣術を学んでいた由緒ある流派らしい。俺は門をくぐると玄関で靴を脱いだ。すると奥から一人の女性が出迎えてくれる。黒髪にポニテ、清楚な大和撫子といった雰囲気の美少女だ。彼女こそ俺の麗しき幼馴染、呉堂 飛燕である。

俺は彼女とともに彼女の部屋に入った。やまとなでしこの彼女の部屋は彼女らしい整った美しさがあった。

汚部屋の主のメフィストとは大違いだ。

「純人君、きてくれたんですね、うちの道場に来るの中学生の時、以来ですね。

彼女は俺を見ると嬉しそうに微笑んだんだ! そうなのだ、俺は中学の思春期に彼女へのうの思いを募らせすぎて

自分から距離を取るようになってしまったんだ。「久しぶり、呉堂さん、元気だった?」

俺は平静を装って言う。すると彼女は言ったんだ!

「純人君、昔みたいに私の事は飛燕って呼んでください。」

「じゃあ、俺の事は純君て呼んでよ。昔みたいにさ。ところで、俺にオカルトのことで相談があるって言ってたけどどんなことなの?」俺は問う。

「実はこんなこと言うと、変な人だと思われちゃうかもしれないけど、1ヵ月ぐらい前から私のお父さんが変なのよ。まるで別人みたいになることがあって、、私のことをギラギラした目で見るようになったの。そして次に3日前、私、、、、」彼女の瞳から涙が溢れる。嗚咽、が漏れて言葉が続かない。

「飛燕、落ち着いて。大丈夫だからね。」俺は優しく彼女を抱きしめると背中を撫でてあげたんだ。

すると彼女は俺の胸に顔を埋めて泣き始めたんだ。

(ああ、飛燕の匂いだ、懐かしいな)俺は彼女の甘い香りに包まれて幸せな気分になったよ。

しばらくして落ち着いたのか飛燕は顔を上げたんだ。目元が赤くなってしまっているけど可愛いなぁ……

そして彼女はゆっくりと語り出したんだ!

彼女によると父である呉堂流古武術の師範、呉堂 善己氏に飛燕は強姦されたらしい。早くに母親をなくして父子、家庭だった彼女の家、俺の記憶にある善己氏は優しく、子煩悩な父親でかつ武道家としても厳格であり、

そのような浅ましい行為に及ぶ人物には思えなかった。

しかし、飛燕が語る話は、あまりにも悲しく凄惨なものであった。

 

呉堂飛燕の告白

うちのお父さんは武道家で言葉遣いとかちょっと荒いところがあるけど、ものすごく純粋で優しい人。だから今でもお父さんがあんなことをしたのが信じられないのです。

あれは3日前の事、稽古を得て私はお風呂に入っていたんです。

その間に、お父さんは道場の掃除をして、事務仕事を片付けて、私はお風呂に入った後でおゆうはんを作る。親子のいつもの役割分担、そしてお父さんはご飯を食べてからゆっくりとお風呂に入るんです。

でも、その日、私は脱衣所に人の気配を感じて扉を開けたんです。

私も武術を習っているから変質者だったら懲らしめてやる位に思っていたんです。でも扉の先にいたものは瞳を赤く光らせたお父さんでした。そしてお父さんの手には、私のパンティーが握られて、クロッチのあたりに鼻をつけて匂いを嗅いでいたんです。そしてお父さんの片方の手には、大きくなった男の人のものが握られていて、力強くそれをしごいていました。

「お父さん、一体何してるの?」私は思わず叫び声を上げました。

「飛燕、、逃げなさい、お父さんは」頭を抱えて苦しそうにうずくまるお父さん。

 

私は全裸のまま風呂場から出てお父さんに近寄りました。

「ひぃいいいいいええぇぇんんん❤️」

しかしお父さんは、突然立ち上がって私を抱きしめてキスしてきたのです。

「飛燕!飛燕!!お前は私のものだ!」と叫びながら激しく唇を奪ってきたんです。

私は抵抗しようとしたのですが力が強くて振りほどけません。

お父さんの目は真っ赤で焦点があっていないようでした。

まるで何かに憑かれたように私を求めてくるのです。

「やめてよ、お父さん!!」必死に抵抗するんですがビクともしません。それどころかますます強く抱きしめられてしまいます。そして今度は強引に唇を重ねてきました。舌を絡める大人のディープキスです。

「お父さん、、こんなことやめてください。一体どうしたんですか」

「飛燕、、ああ、、こんなに立派になって、まるでお母さんのようだな、もうセックスをしたのか、」

そう言いながら私の体を撫で回します。その手つきはとてもいやらしく、まるで蛇のようでした。そしてついに彼の手が私の胸に伸びてきました!

「やめてよ!!」私は叫んで抵抗するのですが無駄でした。彼は強引にブラを外すと直接おっぱいを揉みしだき始めたのです!そして真っ赤に光る目で私を見つめます。私は蛇に睨まれた蛙のように動けなくなり、体の奥から何とも言えない衝動が湧き上がってくるのを感じました。

「ああん❤️ダメぇえ!」お父さんの指が触れると、まるで電気が流れたように快感が走ります

あまりの気持ち良さに声が出てしまいます。

しかしそれでも彼は手を止めてくれません。それどころかさらに激しく責め立ててきます。

「やめてぇえ、お父さん!こんなのおかしいよ!」私は必死で抵抗しますが、力では敵いません。

「飛燕、、乳首が勃起させてるじゃないか、いけない子だな❤️」

お父さんの唇が私の乳首しゃぶりつきました。逃げようにも抱きしめられて逃げられません。

「やめて、お父さん、お願いだから正気に戻って!!」私は涙を流しながら懇願します。しかしお父さんはやめてくれません。それどころか私の胸を吸いながらスカートの中に手を入れてきました!そしてパンツの上からおまんこを触ってくるんです!!

「そこはだめぇ、いやぁああん❤️」思わず声が出てしまいます。恥ずかしくて死にそうです!でもそんなことを考えている間にもどんどん激しくなっていきます。わたしはパンティを脱がされてしまいます。

「飛燕すっかり大人になったね。赤ちゃんを産めるおまんこになったんだね。お父さんと赤ちゃんを作ろう。」

お父さんがギラギラした瞳で、私の割れ目を眺めて膣の穴に指を入れてきました。「ああ、飛燕のおまんこは綺麗だね。ピンク色でヒダが濡れてとってもエッチだよ」

お父さんは私の股間に顔を埋めて匂いを嗅いでいます。そして今度は舌を伸ばして私のクリトリスを舐めてきました!その瞬間今まで感じたことがないほどの快感に襲われました!

「ああっ、いやぁ、、許して、、お願い、、許して、」

あまりの衝撃に頭が真っ白になります。心では嫌がっているのに、体はさらなる刺激を求めていました。

私もその時何かに魅入られていたのかもしれません。

私は無意識のうちに腰を浮かせて自分からお父さんの顔に押し付けるような体勢になってしまいました。

そんな私を見て嬉しそうに微笑むとお父さんは、私の割れ目に舌を差し込みました。

 

「ああん❤️だめぇえ!そんなところ汚いよぉおお」

しかしお父さんは私の言葉を無視して執拗に攻め立てます。そしてついにその時が来ました!

「ひぃいいいん!!イクゥウウーーーーーーーッ!!」私は絶頂を迎えてしまいました。全身を痙攣させて激しく潮を吹き出してしまいました。

「お父さん、、お願い、、優しいお父さんに戻って、、」私は叫びましたが、それでもまだ終わりではありませんでした。今度はお父さんは、私の両足を抱え上げると自分のおちんちんを挿入してきたのです!

「いやぁあああ!!お父さん抜いてぇええ!!」私は泣き叫びますが、もう手遅れでした。お父さんのモノが私の中に入ってくるんです!太くて大きくて硬くて熱いものが私の中に入ってくるんです!

私にとってはじめての男性経験です。今まで経験したことのない感覚でした。痛くて苦しかったけど同時に不思議な快感もありました。女として生まれて、自分の体の中に男を受け入れることへの本能的な歓喜でしょうか。

そしてついに根元まで入ってしまいました。子宮の入り口にまで届いている感じです。

「飛燕、お前は私のものだ、一生離さないぞ。」お父さんはそう言うと激しく腰を振り始めました。

「ああん❤️やめてぇえ!お父さん、こんなの変だよ!」私は必死に抵抗しますが無駄でした。お父さんは私の胸を揉みながら首筋に舌を這わせてきました。そしてまたキスをしてきました。舌を絡ませる大人のディープキスに私は自分からしたを絡めて行きました、唾液を交換し合うような激しい口づけ。その間もお父さんの動きが止まることはありません。

「ああ、、奥に入ってくる、お父さんのおちんちんが私を支配しようとするの、、ああ、、いいっ❤️」

むしろどんどん早くなっていきます!パンッ!パン!という肌同士がぶつかり合う音が響き渡ります。

「飛燕、、すまない、お父さんは、…お父さんは!」

そしてついにその時が来ました!お父さんのものが私の中で大きく膨れ上がってビクビクと痙攣したかと思うと熱い液体が注ぎ込まれる感覚がしました。どびゅーーーーーーびゅーーーーー

「ああああ、、いく、、、いっじゃう、、お父さん、中はだめ、、いやぁーーーーーーーーーーー!」

同時に私も絶頂を迎えてしまいました。頭が真っ白になり全身が痺れるような快感に襲われます。

「飛燕、お前は私のものだ!」そう言ってまた唇を重ねてきました。今度は優しく触れるような優しいキスです。そのまま舌を絡ませ合いました。しばらくしてようやく解放される頃には私はすっかり蕩けてしまっていました。

 

彼女は絞り出すように辛い体験を語り、父親の善己に何者かが取り付いているのではないかと俺に相談した。

なぜなら父親が豹変する少し前まで彼女はストーカーに悩んでいた。覗き見や盗撮、盗まれた彼女の下着が精液を塗り付けた状態で帰ってきたこともある。屋敷に忍び込んだその男を飛燕の父親はぶちのめして捕らえ警察に突出した。しかしその日、父親は体調崩して寝込んだ。何でも「男の口から細長いモヤのようなものが出て、それを飲み見込み気持ち悪くてなった」との事だ。

ファウストの生まれ変わり血がそうさせるわけでは無いのだろうが俺は幼少期からオカルトに興味があり、悪魔払いの書籍文献を読み漁ってきた。飛燕の話から父親に取り憑いているのはおそらくは蛇淫の魔 憑依系の邪霊だ。

 

飛燕への思いをこじらせた、男の声、神そのものが魔界とつながり蛇淫の魔の傀儡となったのだ。

この家のどこかに魔方陣を作り父親を誘き寄せ悪魔払いをするのが上策だろう。

俺はその場所に道場を選んだ。彼女の父親は、レイプ事件以来、昼間は裏山を駆け回り食事前に帰ってくるという。おそらくは卑しい感情を娘にぶつけることを避けて山中で発散しているんだろう。

「悪魔よ去れ!悪魔に取り憑かれしもの、その悪意の犠牲者から、悪魔を祓いたまえ、邪なるものへ、神の厳粛で権威ある裁定をくださん、尊き神の名、悪を服従せぢむる高次の力の名の下に命じる。」俺は道場の床に魔方陣を書き続ける。そしてまもなく完成というところで、飛燕の父親の善己が現れた。

「飛燕、、俺が必死に我慢しているのにお父さんに内緒で男を連れ込んでいるのか?セックスがしたいなら、お父さんとしよう❤️」彼の目が怪しく光る。

「純人君、早く魔方陣を書き上げて、お父さんは私が抑えるから!」飛燕は呉堂流の朱雀の構えで父親に対する。

「久しぶりにお父さんと手合わせするか?飛燕、負けたらおちんちんでお仕置きだぞ!」善己おじさんは白虎の構えだ。

「お父さんいきます。」飛燕の鋭い蹴りが善己おじさんを襲う。

しかし、善己おじさんは余裕でそれを受け止めると逆にカウンターを仕掛けてきた!飛燕は慌てて後ろに飛び退きそれを避ける。そして今度は善己おじさんが距離を詰めて連続攻撃を叩き込んできた!

「父さんの突きが躱せるか?オラオラオラオラオラオラオラオラオラ!」

「お父さん、正気に戻ってよ!!」飛燕は必死にガードするがやがて壁際に追い詰められてしまった。

「うぐっ、、、お父さん、、」

「飛燕、可愛い私の娘だ❤️」そう言うと善己が両手を押さえつけて唇を重ねてくる。「やめて、お父さん、お願いだから正気に戻って!」しかし彼は聞く耳を持たないようだ。そして今度は首筋に舌を這わせてきた。生暖かい感触が気持ち悪い!思わず鳥肌が立つ。

「飛燕のおっぱい 大きいね❤️」そう言うと飛燕の服の中に手を入れてきた。

ブラジャーの上から乳房を揉みしだかれる。

「いやぁあ、触らないでぇえ!!」

飛燕は必死に抵抗するが、早く全裸にされかけていた。

「やめろよ!善己おじさん!正気に戻れよ!」俺は、思わず叫ぶ!迷わず魔方陣を書いていればよかったのに、

その叫びがおじさんの注意を引きつけてしまった。

「おおお、、お前か?私のかわいい飛燕につきまとっているゴミ虫は?」おじさんが拳を固める。

「純人君逃げて!私なら大丈夫だから!」飛燕が叫ぶ。

数メートル先から、おじさんがこちらに向きを変えたのが見えた、そして次の瞬間、その姿は俺の目の前にあった。強烈な拳が俺の腹にめり込んだ。

「ぐはっ!」俺は思わず膝をつく。

「純人君!!」飛燕が叫ぶ声が聞こえる。

口から胃液を吐き出しながら、俺はなんとか立ち上がる。とにかく魔方陣を書き上げなくては、、。

「息の根を止めてやる!」次の瞬間には蹴り飛ばされていた!床に叩きつけられると同時に脇腹を蹴られてゴロゴロと転がる俺。

「純人君!!」飛燕の悲痛な叫び声が聞こえる。

(やばい!俺、もうダメかも)俺の視界におそいかかるおじさんが見えた。

しかし、赤い旋風のように突っ込んできた何かが善己おじさんを吹き飛ばした。

 

「純人❤️私みたいなかわいい恋人をおっぽって浮気相手と合い引き何かするからこんなことになるんだよ❤️」

チシャ猫みたいにやっと笑うメフィスト フェレス。しかし彼女の紅い瞳は笑っていない。

(あ、、やばい、メフィストのやつ、激おこだ!善己おじさん、殺されるかも)

「シャーーーーーーーー!」もはや人外の叫び声をあげて、メフィストにおそいかかるおじさん。

「蛇淫魔か?人の色情を乗っ取る下級悪魔か、、弱点は!」

そう言うと、彼女はミニスカートまくり上げた!そしてなんとその下には何も履いていなかった!

「うほぉおおおおおおお!」勃起する善己おじさん。

「メフィスト ゴールデンボールクラッシュ!」

メフィストの細い足が鋭利な角度で善己おじさんの股間を蹴り上げていた。

「うごぉおおおおおおお!」股間を押さえて転げ回るおじさん。

「どうだ純人、すごいだろ❤️」どや顔のメフィスト。こんなの蛇淫魔じゃなくても男なら絶対アウトだろ!

ともあれ、俺は、魔方陣を書き上げて、おじさんをその中央に転がして呪文を唱えた。

「悪魔よ去れ!悪魔に取り憑かれしもの、その悪意の犠牲者から、悪魔を祓いたまえ、邪なるものへ、神の厳粛で権威ある裁定をくださん、尊き神の名、悪を服従せぢむる高次の力の名の下に命じる。」魔法陣が輝く線となり

空中で円錐型のラッパのような形になって見えない何かを吸い上げ始める。白い細長いものが魔方陣の中へと吸い込まれていった。「純人君、すごい!お父さんの体から蛇淫魔が吸い出されていくよ!」飛燕が叫ぶ。彼女の目にも見えているらしい。

「あれ?私はいったいどうしたんだ?」不思議そうにあたりを見回す善己おじさん。

目の前に胸もあらわにした愛娘、そして紅い髪のノーパン女、そしてボロ雑巾のようになった俺。

おじさんは驚きに目を見張る。

「飛燕、なんて格好しているんだはしたない!そのノーパンの紅髪の女はこの私を倒したようだが何者だ?そして純人君か!?、、ずいぶん久しいな」

俺はなんとか立ち上がって言う。

 

「ええとおじさんは蛇淫の悪魔に取りつかれていたんですよ。そんでおじさんを倒したこいつは、。俺の、その、、友達で、こいつは良い悪魔なんです!」

俺がそう言うとおじさんは信じられないという顔をしたが納得したようだ。

「そうわたしは良い悪魔で純人の性奴隷のメフィスト フェレスだよ。善己のおじさんのちんぽは魔法で修復しといたからね❤️」

メフィストが嬉しそうに笑う。

「純人君、、、性奴隷って、その子のいう話って本当なの、、、?メフィストちゃん、悪ふざけしてるんじゃないの?」

飛燕の俺とメフィストを見る目が冷たい。

「純人、何この乳牛女?純人は1000年以上前から私のもんなんだよ❤️ばーかばーか」

飛燕を挑発するメフィスト。

俺は修羅場になる前に呉堂家を後にした。

 

一件落着して外に出るとすでに8時を回っていた。

「ねえ、純人ぉ、、私、邪魔者だった、あの娘へともっとお話ししたかった?」

メフィストが俺の二の腕に額を押し付ける。

この悪魔は普段はチャラけているくせに、時よりすごく寂しそうな顔をする。

俺の心の奥底にある何かきゅっぅぅっと痛む。

「純人、私はお前だけのものだよ。だから、、」メフィストが耳元で囁く。

「ああ、わかってるよ❤️オレもお前との腐れ縁は永遠だと思ってるよ❤️とりあえず、ラーメンでも食って帰ろうぜ。」

「えへへ、純人はちょろいなぁ、。」

俺はそう言って彼女の頭を撫でると彼女は嬉しそうに笑った。

 

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