異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
りんごの実る頃、信州の美しい秋は急速に寒い冬へと姿を変えて行く。
安曇野の山間部の邸宅で1人の未亡人が鱗雲の浮かぶ秋空を見上げている。
上原 倫子(かみはら りんこ)/37歳 長い黒髪のポニーテール、物憂げな光を讃えた切長の瞳、男心を揺さぶる憂い顔の熟女、そして彼女のボディーは167cmのモデル体型の長身に103/69/92(Hカップ)と完熟の魅力を讃えていた。
やり手実業家の夫を支えていた美魔女。
夫の弘明が交通事故で帰らぬ人になり、彼女は事業の運営等は義弟の孝明や副社長らに託し、人に長野の別荘に籠る隠遁生活をしている。
夫に先立たれてから彼女は何もする気が起きなくなってしまったのだ。
田舎の山間地、女の独り身は危ないと義弟は気遣ってくれたが37歳、最早、彼女を襲う男などおるまいと自らの魅力を
無自覚にスルーしている倫子であった。
「お庭のハーブを少し採っておこうかしら、あと、畑のじゃがいもも❤️」彼女は夕飯のスープの材料を取りにセーターを羽織って外に出た。白いセーターにふくよかな胸がたゆんと揺れ。草間にブルーのジーンズの丸みのある尻が揺れた。
その彼女の熟れた身体と甘い香りに粘ついた視線を送るものがいる。
完熟にして極上の割れ目、むしゃぶりつきたい乳房、鷲掴みにしたい尻!
彼らの思考の中は、彼女を陵辱する想像でいっぱいになっている。性欲と食欲と殺戮欲求しかない化け物。
異世界から転移してきた。緑の小悪魔ゴブリンだ。安曇野市は、ハンターたちに1匹、7万円の賞金を出して、駆除に努めているが駆除がいたちごっこと言う状態だ。先月も下校途中の女子高生が襲われて、危うく、巣穴に連れていかれるところを地元のハンターが助けて事なきを得たと言う事件があったばかりだ。
「ふーーーーふーーーーーーー」山々の木々の間から荒い息が聞こえる。紅い瞳が十八、総勢九匹、できたばかりのゴブリンの小さな群れだ。倫子の住む家の裏山に、彼らは巣を作ったようだ。そして彼らは目の前の極上のハラミ袋を見逃すつもりはなかった。
しかし、双頭犬のベンを拾ったことで、その熟れた身体を貪られることに。
・
ペニスのサイズ:28㎝(上下)/射精量:140ml・10回前後
転移し見知らぬ土地である日本を彷徨いしかも冬だったので寒さに震えていた所を倫子に救われる。
そして、寒さに震えていたのでそのまま一緒に風呂に入る事になるが、倫子の女体と秘部から漂う雌?匂いに発情する。
りんごの実る頃、信州の美しい秋は急速に寒い冬へと姿を変えて行く。
安曇野の山間部の邸宅で1人の未亡人が鱗雲の浮かぶ秋空を見上げている。
上原 倫子(かみはら りんこ)/37歳 長い黒髪のポニーテール、物憂げな光を讃えた切長の瞳、男心を揺さぶる憂い顔の熟女、そして彼女のボディーは167cmのモデル体型の長身に103/69/92(Hカップ)と完熟の魅力を讃えていた。
やり手実業家の夫を支えていた美魔女。
夫の弘明が交通事故で帰らぬ人になり、彼女は事業の運営等は義弟の孝明や副社長らに託し、人に長野の別荘に籠る隠遁生活をしている。
夫に先立たれてから彼女は何もする気が起きなくなってしまったのだ。
田舎の山間地、女の独り身は危ないと義弟は気遣ってくれたが37歳、最早、彼女を襲う男などおるまいと自らの魅力を
無自覚にスルーしている倫子であった。
「お庭のハーブを少し採っておこうかしら、あと、畑のじゃがいもも❤️」彼女は夕飯のスープの材料を取りにセーターを羽織って外に出た。白いセーターにふくよかな胸がたゆんと揺れ。草間にブルーのジーンズの丸みのある尻が揺れた。
その彼女の熟れた身体と甘い香りに粘ついた視線を送るものがいる。
完熟にして極上の割れ目、むしゃぶりつきたい乳房、鷲掴みにしたい尻!
彼らの思考の中は、彼女を陵辱する想像でいっぱいになっている。性欲と食欲と殺戮欲求しかない化け物。
異世界から転移してきた。緑の小悪魔ゴブリンだ。安曇野市は、ハンターたちに1匹、7万円の賞金を出して、駆除に努めているが駆除がいたちごっこと言う状態だ。先月も下校途中の女子高生が襲われて、危うく、巣穴に連れていかれるところを地元のハンターが助けて事なきを得たと言う事件があったばかりだ。
「ふーーーーふーーーーーーー」山々の木々の間から荒い息が聞こえる。紅い瞳が十八、総勢九匹、できたばかりのゴブリンの小さな群れだ。倫子の住む家の裏山に、彼らは巣を作ったようだ。そして彼らは目の前の極上のハラミ袋を見逃すつもりはなかった。「あら、何かしら?」倫子は首を傾げる。「ん?くんくん、なんか変な臭いがするわ。」彼女は鼻をひくつかせる。興奮したゴブリンの性臭だ!
次の瞬間!ゴブリン達は一気に襲いかかり彼女の身体によじ登る。
「きゃああああああああああああぁぁぁあ」倫子の声が上がる!1匹のゴブリンが倫子のセーターの脇から手を滑り込ませて、熟れきった乳房を揉みしだいた。
残りの5匹はあっという間にジーンズを剥ぎ取ってパンティを引き裂く!
「クキャアアアアアア!」「キキキキ!」
剥き出しの恥部に2匹のゴブリンが舌を伸ばした!そして、細い指が倫子の熟れきった割れ目を無理やり押し開く。
「ひぃ、、いや、。怖い、誰か助けてお願いよ!」
しかし、長野の郊外のこと、隣の家までは200メートルは離れている
ゴブリンの尖った舌先が、彼女の割れ目に侵入する。貪るように舐めるゴブリン。
「あ、、、ん、、、、くぅ、、やめて、、、、、、あふっ❤️」
彼女の喉から苦痛とも悦びともつかぬ声が漏れる。ゴブリン達は代わる代わる彼女の割れ目を舐め、たわわな乳房を揉んだ。ゴブリンの唾液には強力な催淫作用がある!
乳首が小指の先ほどに勃起して、ゴブリンたちは、先を争って彼女の乳房を吸った。
この豊かな乳房!孕み袋にすれば、多くのゴブリンの子供を育てることができるだろう。ゴブリン達は興奮した。
脳を焼くような強烈なセックスへの欲望❤️オスからの性行為は、未亡人として孤閨囲ってきた倫子であればそれはもはや干天の慈雨、恍惚の境地だ。
「いやあああぁぁぁぁぁん」倫子は絶叫する。
しかし、その声は快楽への期待に満ちていた!次の瞬間!
「オオオオグジャーーーーー!」リーダー格のゴブリンが自らの生殖器をねじ込んだ。リーダーとしての権威を示すように、彼女との結合部を見せつけながら腰を振る小柄なゴブリンだが、とんでもない怪力だ。彼女は背中をのけぞらせて、そのペニスを受け入れる。
「あ、、いやああん❤️」彼女の口から大きな喘ぎ声が漏れた。
倫子の熟れた蜜壺は熱く蕩けた様に柔らかく、そしてきつく締め付けてくる。
リーダーゴブリンは腰を振りながら彼女の乳房を揉む。揉みしだきながら乳首を吸うと彼女はさらに甘い声を上げてよがる。
「あんっ❤️こんな醜い化け物に犯されて感じてしまうなんて、うそ、。嘘よ!」
「ギィギッ!ギイィ!」ゴブリン達は歓喜の声を上げる!
彼らの繁殖行為に倫子は淫に反応した!
ゴブリンの巨大なペニスは彼女の子宮口をこじ開けた。
「はぁうっ❤️ひぃいいいいい!いぐぅ!」
倫子は一瞬、激痛にのけぞるが、次の瞬間脳天を直撃する激しい快楽に身体を弓なりにしならせ、激しく潮を吹きながら達してしまった。
「ギッギィーーーー」ゴブリンもさらに腰を振る速度を上げ、歓声を上げ射精する!
どびゅーーーーびゅーーーーーー
「いやぁん、あはぁっああっ」倫子の唇から喘ぎ声が漏れ続ける。
久しぶりに味わうオスからのセックスに我を忘れて喘ぎまくるエロ熟女だ!
ゴブリン達は倫子の体を草むらに押さえつけて、2匹のゴブリンが彼女の上にのしかかる。
「ひっ、あぐぅっ、壊れちゃうぅ」倫子は絶叫するがもはや抵抗などできない。
「ギギィーー!」1匹目が後ろから彼女の割れ目をえぐる。そして、前にいたゴブリンは彼女の口にねじ込みピストン運動を開始した!
親指でクリを擦りながら、ペニスの先端で子宮口まで突き上げる!
「ひぃ!助けて弘明さん、、ああ、、、いやぁ!」
夫と死別した女にはもはや守ってくれる男はいない。オスの蹂躙に晒され慰み者になるだけだ!彼女の表情に絶望の色が浮かんだ。
その時だ。ゴゥウ!風を切る音がしたと思うと、巨大な黒い影が彼女の上で腰を振っていたゴブリンを咥え!中空高く舞い上げた!ゴブリンは地面に叩きつけられる。
そして、彼女の割れ目を犯していたゴブリンは緑色の体液を吹き出しながら息絶える。
「えっ?」倫子は目を大きく見開いてその光景に驚く。
「ギギィ!」リーダー格のゴブリンが怒りの声を上げて彼女から離れる。
彼らの前には、巨大な一頭のドーベルマンがいた。いやニ頭というべきか、その犬には、なんと頭が2つあった。異世界の魔獣である双頭犬、クラスチェンジするとケルベロスになる凶獣だ。顔はかつて彼女が飼っていた双子のドーベルマンミギとダリに
そっくりだ。
「グルルルル!」体重は100キロを超えるだろうか。巨大な犬がゴブリンを威嚇していた。
「お、、お願い!わんちゃん、私を助けて!」倫子が叫ぶ。
すると、双頭犬は彼女にすり寄ってクンクンと匂いをかぐとペロペロと彼女の身体を舐め始めた。まるで飼い犬にそうするように、愛情を込めて丁寧に彼女の全身を舐めるのだ!
「ぐぎゃあああああ!」ゴブリンの喉笛に食いついて首を捻じ切る!所作が洗練されており、どうやら、異世界からこちらに来る前は、何者かに飼われていたのかもしれない。ゴブリンは参を乱して
「わんちゃん、ありがとう❤️」倫子は安堵して涙を流す。
双頭犬は彼女の蜜壺を優しくクンクンと匂いをかぐと、舌をねじ込み激しくピストン運動をする。「あはぁあん!わんちゃん!いいわ!」
さんびきのゴブリンは不利を悟ったのか逃げだそうとする。
しかし、魔獣は彼らを逃さなかった!まずは後ろからゴブリンの首を折る!バキバキッ! そして、2匹目のゴブリンの腕を大きな口で噛み砕いたのだ。
「グキュルッルル」最後の1匹は武器を振り上げて襲いかかるが、双頭犬はかわして口から音響衝撃派だ!
「アオーーーーーン!」ゴブリンの体液が音波で揺らぎ飛散し絶命する。
「わんわん、、わふわふ、、」双頭犬はゴブリンを倒すと尻尾を振りながら彼女を見上げる。普通のドーベルマンよりも3倍は大きいが、目はキラキラとして人懐こい光を讃えている。
「わんちゃん、ありがとう❤️」倫子はそう言って双頭犬を撫でると嬉しそうに舌を出す。
見ればお腹を空かしているのか、犬の体はあばらが浮いていた。
どうやら慣れない世界に来て、ろくに食べるものを見つけられずにいるようだ。
野生動物とは違うし、つけられた理性的な行動が見て取れた。
「そう、、あなたは、人間も襲わずに、悪さもせずに、食べるの我慢してきたんだね。」
倫子はそう言って、立ち上がるとスカートのポケットからお財布を取り出した。「わんちゃん、お肉とミルクをあげるから、一緒に来て。」彼女はそう言うと、双頭犬を連れて家に入った。
そして、彼女の家に戻り、台所からソーセージを取り出すと与えたのだ!
「さぁ召し上がれ!」すると双頭犬は尻尾を振って喜んで食べ始める。
どうやらよほどお腹が空いていたのだろう!無我夢中で食べたのだ。
(なんだか大きくて、強くて、優しくて、無邪気で、死んだあの人みたいだわ。)
倫子は何故か犬を見てなき夫を思った。
「わんちゃん、これからは、うちの子になる?」彼女はそう優しく言うと頭を撫でた。
すると双頭犬は倫子を押し倒してペロペロと彼女の乳房を舐め始めたのだ!
「あん!だめよ。甘えん坊さんなんだからぁ、舐めてもおっぱいでないわよ」
彼女は笑いながら身体を起こすと双頭犬の頭を撫でる。
「ミルクが欲しいなら、たっぷり飲ませてあげるわ❤️」彼女は牛乳をほんの少し温めて、たっぷりと犬に与えた。
すると、双頭犬は嬉しそうにブンブン尻尾を振ってミルクを飲んだ。
そして、安心したように、彼女の胸に顔を埋めて眠ってしまったのだ。
倫子はそんな犬を優しく抱き寄せて毛布をかけた。
そして、翌朝、彼女が双頭犬とくっついたまま絨毯の上で寝ている自分に気づいた。
隣では犬がぐうぐうと寝ている。夫と共にベッドを共にしたかつての記憶が蘇り彼女はクスリと笑った。
「わんちゃん、起きて!もう朝よ!」
とゆさぶって起こすと、双頭犬は寝ぼけた目で彼女を見つめバツが悪そうにペロリと彼女の頬を舐めた。
「おはよう!わんちゃん、昨日は何もしないで寝ちゃったから、今日は体を洗ってあげるね。名前もつけなきゃね。」倫子はそう言うと犬の頭を撫でた。
そして、彼女は犬を連れてお風呂場に入った。ホットパンツにTシャツと言うラフな格好で、彼女は犬の世話をした。
シャンプーでゴシゴシと全身を洗ってやると、気持ちよさそうに尻尾を振る。
そして、お湯を汲んだ桶に優しくかけてやる。「わんちゃん、気持ちい?」倫子は犬の毛がふわふわになると笑った。
風呂上がりにブラシでブラッシングしてやると、毛がつやつやになる!彼女は愛らしい双頭犬の姿に目を細める。
「さぁあなたの名前が出来たわ!右の子がミギ、左の子がダリよ❤️これから一緒に暮らしましょうね。」倫子はそう言って、双頭犬を抱きしめた。
双頭犬は喜びの声を上げて彼女に抱きついた。その日から彼女はこの魔獣と共生する生活が始まったのだ!
魔獣と共に暮らすことになった倫子は、安曇野市公民館の教室でADDSATの異世界獣飼育講習を受けることになった。。異世界から来たビーストテーマーの獣人の娘が指導官として指導する。彼女はキラ ジュディオラ 獣魔を使役するドルメキア獣魔兵団の隊員だった娘だ。稲穂色の髪に榛色の瞳の小柄で愛嬌のある娘。市の職員からはサーバルちゃんとあだ名で呼ばれる長い耳の獣人だ。
「いいですか、異世界の魔物もペットも同じです。飼い主がちゃんと責任を持つことそして異世界の動物については、ちゃんと心が通わせられる種族を選んでください。魔物の中には可愛いものもいますが、外見に似合わず、危険なものも結構いるんです。私の生まれた村のタルサでは、ピカチュウと言うかわいい金色のモフモフがいました。でも撫でると感電死する。とても危険なやつで姿を見かけたらば、問答無用で駆除するように言われていました。それとスライムは飼育は簡単ですが、短期間で増えすぎるので要注意です。それと夜の遊びに不用意に使ったりすると危険ですから十分に気をつけてくださいね。昨年、日本国内だけでもスライムによる事故は20件以上起きています。それと上原倫子さん、、双頭犬ですか?戦闘用や狩猟用の超高級獣魔ですね、どこで見つけられたんですか?」キラが問う。「えっとね、家の庭に迷い込んで来たのを見つけたの。ゴブリンから私を助けてくれたのよ。この子」倫子は答える。
「そうですか、見た感じ人間に飼われていた獣魔ですね。よく躾がされています。でもよほど信頼関係がないと飼えませんよ!間違ってもリードを付けないで散歩に行ったりしないようにしてくださいね!」
「はい!」倫子はそう頷く。
サーバルちゃんは参加者の異世界の動物を見て回りながら、あれこれと異世界の獣魔について教えてくれた。
二日間の研修は瞬く間に終わった。
帰り際、キラが倫子を呼び止めた。
「倫子さん、ビーストテーマー講習受けてみませんか?ミギちゃんもダリちゃんも数年もすれば立派なケルベロスになります。その時に飼い主がビーストテーマーの能力を持っていると、飼育がずいぶん楽になるはずです。」「でも私、能力なんて持ってないわよ。」
「私はドルメキアの獣魔兵団にいたので、基礎から教えることができます。それに倫子さんは最初から双頭犬を
てなづけているので、才能があると思いますよ。」キラはそう力説する。
「私にそんなことできるかしら?」倫子はそう言うと笑った。
「とりあえず今日、家に帰ったら、その子たちと裸でお風呂に入ってみてください。ビーストテーマの基本は魔獣と心を通わせること❤️そして心を通わせるとはどういうことだかわかりますよね❤️ミギちゃんもダリちゃんもあなたのことが大好きなようですよ。」キラは意味深な言葉を言ってウインクした。
「じゃあ考えておくわ!ありがとうね」
キラと別れると、倫子はミギとダリを連れて帰路についた。
夫が死んでから、自分の人生は彼のもとに向かうだけの空虚なものだと思っていた。今更何かを学んだり、新しい人生で何かを挑戦するつもりにはなかなか慣れなかった。しかし、キラの言うことがとても気になっていて、彼女はその日、双頭犬を連れて、風呂場に入った。
ふくよかな胸、色っぽい丸みのある尻、。長い黒髪のポニーテールが、オスを誘うようにゆらゆらと揺れる。双頭犬は、その匂いに興奮して尻尾を振る。
「わんちゃん❤️今日はお風呂で洗いっこしようね」
倫子は優しく言うと、双頭犬を風呂に入れて洗ってやった。ミギもダリも気持ちよさそうに目を細める。そして丁寧に泡立てた石鹸で洗ってやると、毛がフカフカになって綺麗になる!しばらく遊んだあと、倫子は湯船に浸かった。するとミギとダリはそれぞれ彼女の胸にしゃぶりつくのだ。
その姿は倫子に甘えていた時の夫、弘明と同じだった。
「あぁ、もう、、後で牛乳飲ませてあげるから、ほんとに甘えん坊なんだから。」倫子はつぶやく。
しかし、犬の股間あたりに手を持っていった時に、大蛇のようにうねる2本のイチモツに触れて、彼女の表情は凍りついた。双頭犬は倫子に欲情していたのだ。
そして、彼女は夫との情事をつい思い出してしまい、身体が熱を帯びた。
「ああん、だめよ。わんちゃん達❤️」倫子は思わず叫ぶが、双頭犬は乳房に絡みついて離れない。
すると、2匹の巨大な生殖器が彼女の割れ目にあてがわれる。
「え!うそ、、、この子たち、私とセックスするつもり?」倫子は思わず風呂から上がった。
そして慌てて脱衣所に走る。
「わうん❤️」すると、犬が後を追って風呂から上がり、脱衣所で彼女を押し倒した。
黄色いバスタオルに巻かれた、彼女の両足の間に、双頭犬が面を突っ込んだ。
「ひっ、、だめよ、、そこは!」
倫子は慌てて叫ぶが、犬は構わず彼女の太ももをペロペロ舐める。
そして、双頭犬は彼女の股間に顔を埋めると、クンクン匂いを嗅いだ。「わうぅ❤️」
そして舌を出すと彼女の蜜壺を舐め始めた!
「あん、わんちゃん!だめよ」
しかし言葉とは裏腹に、倫子の肉感的な太ももが開き始める。犬の舌の感触があまりにも気持ちよかったのだ。彼女はさらに犬の舌の虜になって行ったのだ。
「わうん!」双頭犬はそう言うと、彼女の膣に舌を挿入した!
「あああん❤️わんちゃん、だめぇ!」彼女は仰け反って喘ぐ。そしてミギとダリも甘えるように、彼女の体を舐め始めたのだ。倫子の蜜壺から愛液が溢れて止まらない。彼女はいつしか2匹の魔獣を受け入れてしまっていた。
「あぁん、わんちゃんたちだめよ!いやっ、ああん、だめなのにぃ❤️」倫子は悶えて叫ぶ。
そしてミギとダリの魔羅が、彼女の大事なところを撫で始めたのだ。「入れるつもり?子たちは私を自分のメスだと思っているの?ああん!あん!わんちゃんたち、だめっ、」倫子は叫んで身をよじる。
しかし双頭犬は尻尾を振ると一気に熟れた女陰に侵入した。
「ああぁあん❤️わんちゃんだめぇぇ!」倫子は叫ぶが双頭犬は容赦しない。
2本のいきり立つ股間のものはまるで触手のように伸びて、彼女の口元へも突き付けられた。
「まさかフェラチオさせようとしてるの?んんぐ、っっっっっっっむうう!」
ミギが口に挿入すると、ダリが後ろから彼女を膣を犯した。その感覚は2人の男に輪姦されているかのようだった。
そしてミギとダリは首も伸ばして倫子の豊満な胸の先をペロペロと舐めて乳首を転がす。
「あぁん!だめえ、わんちゃんたち、だめぇ!」彼女は悶えて叫ぶが双頭犬の腰の動きは止まらない。
そしてミギが激しく腰をピストンすると、ダリもそれに合わせるように激しく動いた。
「いやぁあん!だめぇ!」彼女は絶叫して身をよじる。豊かな乳房が縦揺れし白い尻が自ら快楽を貪るように揺れた。倫子の反応に興奮した犬の腰の動きはさらに激しくなって行ったのだ。
彼女は膣の中で犬の性器が大きくなるのを感じたが、射精を間近に控えた合図だ!
「だめぇ、わんちゃんたち、出しちゃだめ❤️」
倫子はそう言うと仰け反った。否定の言葉とは、裏腹に、彼女の割れ目はキュンキュンと犬のものを締め付けて射精をおねだりしていた。口のほうも喉の奥まで加えて、ザーメンを飲み干す構えだ。
「あぉーーーーーーん」どびゅーーーーびゅーーーー
「がうっ!ばうぅううう!」どぴゅーーどぴゅーーー!
そしてミギとダリは彼女の膣と口の中に射精する。そして犬の魔羅は射精しながら前後運動を続けたのだ!
倫子のホールは最高に気持ちよく、双頭犬達はこのパラダイスから立ち去る気にはなれなかった。
まるで自分の形を覚えさせるかのように、割れ目と口の役割を変更した以外は変わらずに突き上げ続ける。
「いやあぁあん❤️わんちゃんだめえ!いぐぅ!ああん!」彼女は叫ぶが2匹の腰の動きは止まらない。
倫子の子宮に再び犬の精液が大量に流し込まれる。その快感に彼女は絶叫し痙攣した。
ぐったりと床で倒れ込む彼女、
すると、突然、ミギとダリは起き上がり、倫子を置いてリビングへ行ってしまった。
「わんちゃん、、行っちゃったの?」倫子は呆然とした表情でつぶやく。
ミギとダリが去った後の脱衣所に一人残された彼女はしばらく放心していた。そして彼女は再びシャワーを浴びてリビングに向かう!するとミギとダリは牛乳を飲んでいた!
気持ち良いセックスをした後は、食欲を満たしたいと、その顔には書いてあった。
そういうところはやっぱり動物だ。
その姿が可愛くて思わず微笑んでしまう。そして何食わぬ顔で2匹に「こら!お風呂でいたずらしちゃだめでしょ!」とか叱ってみると、犬は申し訳なさそうに「くぅーん」と鳴いて倫子を見た。
「仕方ないな、もう。」
そう言って彼女は笑うと、2匹を撫でて彼らの餌を用意したのだ。
(あぁん❤️この子たち可愛すぎる)
彼女は夫が死んで以来忘れていた安らぎを感じ始めていた。
双頭犬はいつの間にか家族になっていた、そしてミギとダリのおかげで彼女は明るくなった。
彼女の笑顔は心からのものになったのだ。
そして彼女は、ビーストテイマーの資格を取り、ボランティアで地域の治安維持にも活躍した。
「安曇野のもののけ姫、」村の人々の中には彼女と彼女に従う双頭犬を崇める者もいた。
彼女が通りかかると、子供たちが「守り神様!」と言って手を合わせた。
彼女はそれを見るたびに、気恥ずかしいながらも嬉しかった。
倫子は村人たちの守護者となっていたのだ。
(私の人生、これからゆっくり前に進んで行けばいいんだ)
そう思えるようになったのだ。彼女はミギとダリと一緒に安曇野の町をゆっくりと歩くのだった