※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

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ベクセルMK5様より設定をいただきました。


女装潜入捜査官❤️悪の異世界シンジケートに快楽堕ち❤️

「ちっサキュバスの体液から合成したセックスドラックか、エグいモノ作りやがって」

異世界の悪党と現代の暴力団が連合した犯罪シンジケート「夜魔愚血組」に上代・社(かみしま・やしろ)は潜入捜査で乗り込んでいる。今、まさにブツの製造現場を押さえたところだ。ウェーブのかかった赤みがかった茶色の髪と、鋭い黒い瞳が特徴の『男装の麗人』という印象がぴったりの美女だ。

彼女の足元には麻薬ディーラーのドワーフが後ろ手に縛られて転がっている。

「ちくしょーーー警察の手先きかよ!ドワーフの純情を弄びやがって!」

ドワーフはつるぺたスレンダーを最上の美女だと思っており、社はまさに絶世の美女といっていい。

「異世界からやってきてここでも悪事とは、悪党はどこまでいっても悪党ね」

社はヒールを脱いだ足先でダルマッチョのドワーフの股間を踏みつけた。

秩序と規律と世界平和が三度の飯より好きな社は悪党にはとことん冷血だ。

「その細い足で俺の汚いモノを踏むのか?おおおっ、、そんなことされても俺は黒幕を吐いたりはしねえぞ」

「ふふふ意地汚い豚が踏んで欲しいのね❤️」

社はドワーフのチャックを開け股間を剥き出しにしながら冷酷な瞳で見下ろした。

「ひぃいいいい!なんてことを、あああ」

社はつま先に力を込めてぐりぐりと踏みにじる。

「さぁ黒幕は誰?正直に言えば楽にしてあげるわ」

「あっああ、やめてくれ俺は、こんなことで射精したりなんか、、やめろぉおおぉおお!」

社がグリグリと足で股間を踏みつける度にドワーフの顔が快楽に歪む。

「イキたいでしょ?正直に言いなさい、黒幕は誰?」

「もうやめてぇ!あひぃいい、黒幕は魔野巣製薬だ、、あそこの秘密工場でブツはつくってる」

「いい子ね、私の見ている前でイキなさい!」

「ああ、、汚物を見るような目で俺を見てる、、あああ、、イクぅううううぅうう!」

ドワーフが白目を剥いて仰け反りながら射精した。

社が足をどける。彼女の脚にはドワーフの出した白濁液がべっとりとこびりついていた。

「臭っさ、ドワーフの精液ってこんなに臭いのね」

社は脚を高く上げると汚れた足裏でドワーフの顔を踏みつける。ドワーフはそれを舌を這わせて舐め取った。潜入捜査に行った社は性的にもエリートだった。彼女は麻薬を撲滅させるため自らの美貌も武器にしていた。

「さぁ黒幕は分かったわ、あなたみたいなブサ男は用済みよ」

社がヒールの踵でドワーフの頭を蹴り飛ばす。ドワーフはもんどり打って倒れた。

 

こうして社は魔野巣製薬の地下工場に女性職員に変装して潜入した。

「あれ何よ、女の子にあんなモノを、酷いことを」

地下工場には異世界から来たサキュバスが監禁され、股間にペニスに形をした器具を挿入されていた。

触手のような器具にサキュバスの体液がドクドクと流れている。サキュバスの悲鳴が絶え間なく響いている。

「やあああぁ!やめてぇえ!こんなぁ、うぎぃい!ひぎいい!」サキュバスが泣き叫んでいる。

「今、助けてあげるからね」社はレザーブレードで檻を切り裂き、サキュバス達を拘束していた器具を外した。「ありがとう!ねえ、あなたは?」

サキュバスの女が尋ねる。社は一瞬ドキっとする。彼女はスレンダーな体に似つかわしくない豊かな胸をしており、金髪碧眼で見るものを引き付ける妖艶な美しさがある。社の胸がドキドキと高鳴った。

 

「私は人間よ、警察からあなた達を助けに来たの」社がクールに名乗るとサキュバスは目を輝かせる。

「あなたこそ正義の味方です!ありがとう」サキュバス達は口々に礼を言うと社と共に脱出を目指した。

「待って、ここの出口は見張りがいるはずよ」社はサキュバスに言って通路の先に視線を向ける。

「そこをどけぇ!どくんだよぉ!」誰かが叫びながら走ってくる。

社のすぐ横を通り過ぎていったのは武装したヤクザ達だ。ドワーフや巨人族、獣人と人種は様々だ。

「私は大丈夫、、ここは私に任せてあなた達は逃げなさい」社は拳銃を抜くとヤクザに立ち向かった。

「警察だぁ!あっああ!」獣人?が狼狽える。

社が素早く彼らを撃つと獣人が倒れ、ドワーフが逃げる。

「喰らえ!」巨人のヤクザが社が隠れたコンテナに向けて銃を撃った。

彼女は素早く柱に身を隠して銃弾を躱し、銃でヤクザを撃ち倒した。

「ここは任せて!早く逃げて」社はサキュバス達を先に逃がした。

「お前たちたった一人に何を手こづっているのかしら」幹部と思しき女魔導師が現れた。

「姉さん、あの可愛い子ちゃんはどうやら警察の犬みたいだね」長身のイケメンが後に続く。

彼らはエルフのメリダとアレンのトンプソン姉弟だ。元は異世界のドルメキアの山賊をしていた奴らだ。

「いいわ、この私が手ずから始末してあげる」メリダは社の前までやってくると魔法の炎で焼き尽くそうとした。

「甘いわよ!」社が剣を抜くと一閃して魔法の炎を切り裂く。

「やるわね、でも攻撃は直接攻撃だけじゃないわよ」メリダが指を鳴らすと巨大な魔方陣が現れる。

社の身体が急に鉛のように重くなる。

「何よこれ!」彼女はメリダを睨む。

「筋力を50%低下させる魔法よ。今のあなたの力はせいぜい小学生程度ね。」

「なんて卑怯な!」社は銃を構える。

しかし、その彼女の背後にアレンが目にも止まらない速さで回り込み銃を取り上げた。

「可愛い顔して危ないもん振り回してんじゃねーよ。これでもキメてハッピーになりな。」

アレンは彼女の二の腕に注射器を突き刺した。サキュバスから抽出した魔法のセックスドラック。「エンジェルハイロゥ」だ。

「世界が回る!体が熱い、力が入らない、なんなのよこれ」

「しばらくしたら楽になるわよ。」メリダがあざ笑うように言った。

「くぅっ」社が膝から崩れ落ちる。彼女の意識は朦朧として体には力が入らず立ち上がることすらできない。

「さてとお楽しみの時間だぜ」アレンは社のスーツを切り裂き下着姿にして蹴り飛ばした。そして社の上に馬乗りになった。彼女はもがこうとするが全く抵抗にならないどころか、アレンの体重で肺から息が押し出されて苦しい。

「くそっどきなさいよ」

社が毒づくとアレンが彼女の赤い髪を掴んで引き起こす。「あんまり調子乗ってんじゃねーよ」そう言うとビンタして怒鳴った。「俺様はな弱いやつをいたぶって気持ちよくなるのが大好きなんだよ!」

アレンはそう叫ぶと社の唇を奪った。自分の口の中に、男の舌が侵入してくる。

社は恐怖で身震いした。彼女はこれまで強者として生きてきたからだ

「ひひひスレンダーだな?おっぱいもほとんどないじゃないか。でも気持ちの良いおまんこがついてりゃそれでいいや。」アレンは彼女の乳首をぺろぺろと舐めながら社のズボンに手をかける、

 

「感じてるのが分かるぜ。ひひっ」アレンは社の耳に舌を入れる。「ふんっ」社が顔をしかめるとアレンは社の身を舐め回す。

「さぁそろそろ俺様のが欲しくなる頃だろう?」アレンは社のズボンを下ろしてパンティー1枚の姿にした。しかし次の瞬間彼は驚愕した。細くくびれた腰の下に黒のパンティ、しかしその下にもっこりと見慣れたものがいきり立っていたからだ。それはまさに男性であることを示すイチモツ!

「あらあら❤️これは素敵、娘と見まがうばかりの美男子ってわけね❤️」メリダが舌なめずりする。

「くはぁーーーーーー!まいったぜ、日本の警察の潜入捜査官様は女装つ子だったのかよ❤️」

アレンが社に覆い被さるようにして彼女の股間に手を伸ばしパンティの上から男性器をいやらしく擦る。

「やめなさいよ!気持ち悪い!」社が抵抗するも力が入らない。

「へへ、こりゃたまらねぇや」アレンは社のパンティをずらしてエンジェルハイロゥを塗った指を尻の穴に指を突っ込んだ。「やめろ!いやぁああああ!」メリダの魔法の筋力低下ドラックのせいで、社の身体は男の指1本を簡単に受け入れてしまう。

「屈辱に歪む美しい顔、うふふ萌えてきたわ❤️魔法のスライムで、あなたのお尻の穴を尻まんこにしてあげるわ❤️」メリダがくすくすと笑う。見た目はファンタジーに出てくるような美しく、気品のあるエルフだ。しかし、種族を問わず、美しい男を逆レイプすることを生きがいとする変態だ。

ぬるぬるのスライムを召喚して、彼の尻に塗りつける。肛門に寄生するタイプのスライムで、極上のぬめり加減を与えて男のアナルを尻まんこにするのだ。

「ひひひ奥まで俺の指を咥え込んできやがる」野生的な瞳でアレンが尻穴を弄ぶ。見た目は金髪壁眼のモデルのようなイケメンだが可愛ければ男でも女でも関係なくちんぽをぶち込む変態だ。

社は実は面食いなところがあり、卑劣な犯罪者たちの攻めに屈しながらも興奮してしまっている自分がいた。

「お姉さんがビキビキに勃起したおちんちんをしゃぶってあげるわ。女の子みたいな見た目をして、こんなたくましいものをぶら下げているなんて悪い子ね❤️」社にものがメリダの口に咥えられた。

痺れるような快感が湧き上がる。

「ああ、、やめろ、、そんな辱めには屈しないぞ」

「姉貴にフェラチオされながら、尻まんこを指で可愛がられるのはどうだよ?おらぁ!」

メリダのフェラとアレンに腸内をかき回される快感に社はよだれを垂らして身をくねらせた。

「うぅぐぅ!や、やめろぉおお!」社が顔を真っ赤に染めて声をあげる。射精感が一気にこみ上げてくる。「いいわよ、出しちゃって」メリダが社にペニスをしゃぶりながら囁く。「ほらイケよ!」アレンは社の奥に指を突き入れた。

メリダが亀頭に強く吸い付き、アレンの指が前立腺を強く押すと社は体を仰け反らせて射精した。「ふわぁあああ!イクぅううぅうう!」どぴゅううううう!と社が大量の精液を吐き出した。

「んふぅ❤️濃くて美味しいわこの子のザーメン❤️女の子みたいに犯されているとこが見たいわね。スライムちゃん仕上げてくれたかしら?」

そして彼の尻の穴のスライムが激しく動き出し腸壁をマッサージした。そしてアナルセックスの準備ができたことを告げる。

「やめろ、男のものなんてやめてくれ。気持ち悪い。そんなの!」叫ぶ社。

「ひひひ女言葉はやめたのかよ!でも今度は俺のちんぽでメスに落としてやるぜ❤️」

 

アレンが社の両脚を持ち上げてペニスを尻にあてがう。メリダはそんな弟のプレイを見ながら、スカートをまくって自分の割れ目をいじっている。

「やめろぉおお!やめてくれぇえ!助けてくれぇええ!」社が叫び声をあげた。

「へへへロストバージン❤️覚悟しなっ」アレンはそう言うと彼の尻穴に太いイチモツを埋没させる。

本来、他人の1部を受け入れる機能ではない部位に男の生殖器を受け入れる行為は最大の恥辱を彼に与えた。

正義の体現者である自分が悪党の慰み者になっているのだ。「やめろ、やめてくれぇ!いやぁあああああ!」

社は無意識に犯される女のような声を上げていた、p。

メリダはそんな弟のセックスを嬉しそうに見ながら、自分の割れ目をいじって快楽に浸っている。

「めちゃくちゃ気持ちいい尻マンコしてるぜ」アレンが腰を動かしながら唇を重ねた。

「違うのぉおお!私はぁあああ!男のものなんてぇえええ!違うぅうぅう!」社は目をつぶり叫んだ。彼の心は屈辱に涙を流している。メリダがそんな彼の頰に優しく手をやる耳元で語りかけた

「うふふ犯されて、泣き叫ぶ美男子たまらないわ。おちんちんを私のおまんこで食べてあげる。ダブルレイプね❤️」アレンの腰の動きが激しくなる、パンパンと肉がぶつかり合う音が響き渡る。メリダも興奮し、自分の割れ目に社のものを入れながら腰をくねらせている。

気持ちの良いメリダの割れ目の中に射精したい感覚。そして後ろから突き上げられてこみ上げてくる未知の感覚。

「くふっ!あっ!そこダメぇええ!」社が悶える。彼はだんだんと男として女の快感を受け入れ始めてしまっていることに自分でも気がついていた。

「やべぇw姉貴俺もう出そう!」アレンが余裕のない顔で笑う。

彼も限界が近いのだ。「いくぞぉお尻マンコに種付け射精❤️」

「お尻に射精されながら、私の中に出しちゃいなさい❤️」

メリダも腰を振りながら、社のものを強く締め上げた。

「だめっ!やめろぉおお!」社の絶叫と同時に2人のペニスから精液が噴き出した。どくんどくんと彼の腸内に大量の熱いものが流れ込んでくる。

同時に社は背を反らし体を痙攣させて絶頂を迎えていた。

アレンがずるりとペニスを引き抜くとメ社の口に精液まみれのペニスをねじ込む。

そして社は逆らうことを許されずにそれをしゃぶってしまう。

社の目にハートマークが浮かんでいる。屈辱に唇を噛みながらも快楽に屈服してしまっている。

彼はアレンのペニスをしゃぶりながらメリダからペニスを舐められている。

女の快感と男の屈辱を同時に味わい、彼の心は混乱しきっていた。

「ふふ可愛いわよ坊や❤️」メリダは社の乳首を舐めながら囁く「あなたは私たちトンプソン姉弟のモノよ。もうあなたは私たちから逃げられないわ❤️」「うぅ、、そんな馬鹿な。私は負けない!」社はまだ男としてのプライドを捨てきれないようだ。

メリダは彼を優しく抱きしめた「あなたは私のもの、服従の隷属刻印を、あなたの体に刻んであげるわ。」と囁いた。「ひひひ隷属刻印だ。こっちの世界の人間にも効くんだぜ❤️」アレンが彼の下腹部に印を施した。焼けつくような痛みが走る。「かわいそうに。でもずっと可愛がってあげるわ。あなたは幸せになるのよ。

 

唇にキスをした。メリダの舌が社の口腔内に侵入する。社はメリダの甘い唾液を飲み込みながら思った彼女は自分を支配しようとしているのだ。もう逃げることはできないのだと悟った社の瞳から一筋の涙が零れた。

こうして社は悪のシンジケートのトンプソン姉弟ファミリーに籠絡された。

 

エピローグ

彼はその美しい外見で、警察組織に留まって内通者としての仕事をこなしている。

警察には同性愛者も多く、彼の外見は強い武器となった。そして今日もまた1人、彼の餌食になる警察官が、、。

「ああ、、社君、君がこんな子だなんて知らなかったよ❤️」中年太りの刑事部長と、彼は署内の仮眠室で抱き合っていた。男装の麗人のような完璧な美貌に刑事部長が興奮している。

「部長❤️私は、あなたのために働いてるんですよ❤️ご褒美ください。」社の甘い声で部長は蕩けそうになる。

彼の細い指が刑事部長の乳首をいやらしく責める。「あぁ!君はなんていけない子なんだ!」部長は社を押し倒すと乱暴に服を剥ぎ取った。そして自らのスラックスを下ろし勃起した男根を取り出すと社の綺麗な尻穴にねじ込む。「ほら、これが欲しかったんだろう?私のものをケツで咥え込んで喜んでいるじゃないか」パンパンパンと激しく腰を振る刑事部長に社は淫らに腰を振った。「あぁん❤️もっと突いてぇえ」彼は刑事部長によだれを流しながら喘ぐ。

「まったく可愛い子だ。私の妻になりなさい。君を幸せにしてあげよう」刑事部長は社を犯しながらいう「嬉しい!あぁん!部長のオチンポ、あっあっ❤️」

激しいピストン運動で部長が絶頂した。彼のペニスから精液がほとばしる。

「くぅううぅう!」中に出されて社もまた、同時に絶頂を迎えた。

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