異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「我が那珂能登町は果物の名産地ですが、それを狙って異世界生物のオークやウルフオークやポークヘッドオーク、馬頭鬼などの出没も多くADDSATや猟友会に頼んで駆除してもらう数もかなりの物です。SDGSの観点からもこれを捨てるのではなく、何かに活かせないでしょうか?」
那珂能登町役場の町長 茶谷一夫が町議会で問題提議した。
「異世界生物の肉は癖も強くてジビエの加工に経験のある農業婦人部もお手上げのようですね」秘書の佐田 神子(みこ)が補足する。黒髪セミロングの二児の母(シングルマザー)32歳、発言のたびに揺れる尻、胸に抱えたレポートに圧迫されたわむ胸がエロエロしい。
「あの、いっそのこと精力剤の材料として活用したらいいじゃない?あいつらの性欲の強さは皆様、ご存知のとおりですわ❤️いい材料になりますのよ」
ADDSATの那珂能登支局のアウラ アゼリエーゼが発言した。
山岳エルフにサキュバスの血の入った魔神騎士。ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳にツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは齢300年の混血魔族とは思えない愛らしさがった。彼女はドルメキア帝国でギルティー7 色欲のアスモデウス と呼ばれていた娘でエロには造詣が深い。
「異世界オーガニック バイアグラ!これはいい村おこしになるぞ!ぜひ開発を依頼したい。」茶谷はアウラに手をとった。
アウラの工房
ツノを生やした魔族の娘が大鍋の前でオークやウルフオークやポークヘッドオーク、馬頭鬼を煮ている。絵面は完全に
地獄の釜だ!
「ペニス・睾丸はすりつぶして、かさましにオナホヒルの乾物と能登湾にハッソクカブトガニも入れてと❤️うーん、オスの匂い❤️匂いだけで妊娠しそうですわ❤️そこに淫欲の魔神騎士である私の愛液も一滴。」
アウラの愛液を加えた瞬間、きたないドロドロの鍋内のエキスが美しいパッションピンクに輝いた、」
こうしてアウラは複数の試作品を作った。
茶谷村長を前に自慢するアウラ。
新型ED治療薬:アウラグラ 形状:カプセルタイプ:1日一錠または二錠
「睾丸の肥大化で射精量の増加、ペニスが馬並みに!射精された精液を浴びた女性は感度が数十倍に増えるのですわ」
「おお!すごいぞ!アウラ君」
「そしてこちらはチョコレートボンボン風、苦味やエグみを抑える為、チョコで包んだタイプですわ❤️販売の際は、子供が食べないように必ずパッケージに注意書きを掲載する必要がありますわね❤️」
「これもいいな!」
「そして、こちらは生搾りエキス。那珂能登の果汁と混ぜてフルーティで濃厚な味ですわ。ただし、飲み過ぎると24時間ペニスが勃起しっぱなしになるのが欠点ですの❤️」
「なんということだ!でも仕方がないか、」
こうしてアウラ印の精力剤は茶谷村長に採用される事になったのだ。
チョコレートボンボン❤️
「おばさん!那珂能登みかんソフトちょうだい❤️」幸田ミクは登米婆さんに声をかけた
村の産直売り場を彼女は放課後、決まって尋ねるのだ。
「ミクちゃん、昨日はきとったね」登米婆さんはミクの髪を撫ぜた。
「うん、部活の練習のあとのソフトクリーム大好きなんだ❤️」幸田ミクは恥ずかしそうに頭をかく。
「そういえばミクちゃん、これ新商品食べてみるかい?」
登米婆さんはアウラ印のチョコレートをミクに渡した。登米は老眼で注意書きが読めなかったのだ。
「ありがとう❤️可愛いチョコだね。あれ?おばさん!何か入れてる?」
チョコレートを口に入れたミクが小首を傾げる。
「うん?ああ、なんだか、村で作った元気の出るチョコってきいとったけど、、。」
「おばさん、、身体が熱いよぉ、、、」ミクが下腹部を抑えて倒れた。「ミクちゃん!」
登米婆さんが駆け寄る。
「うぅ、身体が、、」
ミクは急に性感が高まり身体を熱くした。服の中で乳首が立っているのがわかる。
(なにこれ?私どうしちゃったの?)ミクの胸の鼓動が激しくなった。
そこへ店に新しい客が現れた。バレー部の顧問の峰丘裕也先生だ。
「登米おばさん、みかんソフトください、、え、、?ミクどうしたんだ!」
うずくまり呻くミクに驚く裕也先生。「裕也先生❤️私、身体が変なの」
ミクは頰を紅潮させ涙を浮かべ裕也先生にすがりついた。
(これはいったい?)戸惑う裕也先生の胸に飛び込み顔を埋めるミク。「わ!」裕也先生は驚いたが、教え子の甘い匂いと柔らかい感触に頭がくらくらした。
「とりあえず先生の車で家に送るよ」裕也はミクを抱えて助手席に乗せた。「先生❤️身体が熱いよお、、助けてえ、」ミクは裕也の腕にしがみつく。
(やばい!この匂い、、甘い匂いに頭がしびれるようだ)裕也先生の息が荒くなる。
「先生❤️身体がおかしいのよぉ!」ミクは涙を浮かべて訴えた。「登米婆さんに何かもらったのか?」
「チョコレート食べたら、急にアソコが熱くなって」と恥ずかしそうにうつむくミクの姿が色っぽい。
いつもは天真爛漫な彼女がうっとりした表情で裕也の筋肉質の身体を触ってくる。
そして彼女の指先が裕也のズボのチャックに伸びた。「ミク!お前、なにやってる!」裕也は慌てた。
「身体が熱いのぉ」と切なげに言うミクがチャックを下ろすと、裕也のペニスが半立ちしていた。
(やべえ!これはヤバすぎる!)裕也は急いでズボンをおろして隠す。しかしもう手遅れだった。
「先生❤️おかしいのぉ私にちょうだい❤️」と言うなり、ミクはフェラを始めたのだ! 教え子に咥えられて興奮したのだろう、裕也のペニスはぐんぐん大きくなり、そして、「ミク!もうだめだ!」裕也は射精した。
びゅるるる!!! 勢いよく発射された精液がミクの顔にかかり、彼女のスカートにかかった。
「はあはあはあ」と荒い呼吸をする2人。
(やばい!こんなところ他の生徒か保護者に見られたたら教師生命を終わらされてしまう!)焦った裕也は急いでズボンをあげて助手席のミクのスカートをまくりあげた。
「ミク、、とりあえず絶頂すれば治るだろう!これは治療行為だからな!」
割れ目からは愛液が垂れていて、そのヒダはひくひくと動いていたのだ!
(なんでこんなに濡れてんだよ)裕也先生は驚愕した!
「先生❤️身体が熱いよお!先生のおちんちんでセックス教育して❤️」
どうやら彼女の身体はまだ発情しているらしい。そして彼女は自分の手で割れ目を広げて裕也先生に見せた。
(あ、これ、、我慢するの無理だわ)裕也先生の理性のタガが外れた。
彼はズボンとパンツをおろし、彼女の股間に自分のモノをねじ込んだ!
「ああん!先生の逞しい!」ミクが嬌声をあげる。
(教え子とやっちゃってるミクの中、すげえ気持ちいい)入れた瞬間イってしまいそうだった!
しかし裕也先生は腰を動かした。「ああん」ミクは彼のペニスに身体を痙攣させた。
「ミク!どうだ?」
「先生❤️もっと強く突いて」と喘ぐミク。
ぱんっぱんっぱん!とリズミカルな音が車内に響く。
(こんな、いけないことしてるのに、止められない)裕也先生は獣のように腰を振った!
裕也は車内でセーラー服を脱がしてミクを裸にした。ぷるんとみずみずしい乳房が揺れる。
ピンクの乳首は立っていて、彼女が感じていることが伝わった。
裕也は乳首を甘噛みしながら腰を振った。
「先生❤️きもちいい、、ミクもっとめちゃくちゃにして」
彼女は自分から積極的に腰を振り、裕也のペニスを奥へ奥へとくわえこんだ。
「先生❤️ミク、またイク!」
「俺も!出すぞ」と裕也先生は腰を押し付けた。そして教え子の若い子宮に射精した。
びゅるるる!! 2人の性器は激しく痙攣して絶頂した!
(ああ、すごい、俺教師なのに教え子とやっちゃったよ)罪悪感と同時にとてつもない快感だった。
こんなところを他の生徒にみられたらヤバいなと思いつつも裕也はミクの柔らかい唇を奪った。
裕也は裸のミクにちんぽをしゃぶらせながら車を人気ない山道に止めた。そしてミクにフェラをやめさせて、再び自分のモノを彼女の割れ目にねじ込んだのだ!
「ああん❤️」ミクは目をつぶって喘ぎ、裕也先生の身体に抱きついた。
「先生❤️もっとついてミクのおまんこ、先生の形にして!」と甘えるように求める彼女。ぱんっぱんっ! 再び腰を振り始める裕也。「ああん、先生大好き」と彼女は彼の首に手を回し自分からキスを求めた。そして裕也もそれに応えて舌を絡ませる濃厚なディープキスをしたのだ!
(ダメだ、すげえ気持ちいい)教え子の子宮をえぐりながら彼の腰の動きはさらに早くなる。
ギシギシと裕也先生のワゴン車が揺れた。。「ミク!そろそろいいか?」と裕也が尋ねる。
「うん、先生、中に出して!」とミクは中出しを要求した。
(教え子に二度目の中出しか、妊娠したらまずいな、でも止まらない)裕也はピストンを加速させ、そして果てた! びゅるるる!! 2人は絶頂した!熱い精液を教え子の子宮に注ぎ込む!彼女の膣も痙攣して彼のペニスを締め付けるのだった。
(ふう〜すげえ良かった)裕也先生は満足気にため息をついた。
「先生❤️私まだ身体が熱いの、今度は後ろからして」とミクが甘えた声で裕也を誘い、小ぶりな尻を突き出した。
「ミク、これは治療行為だからな」裕也は尻肉を掴んで少女の割れ目に挿入した。
少女の尻肉が揺れる。突き上げるたびにミクは「ああん、先生 好き❤️」と喘いだ。
パンパンパン!とリズミカルな音が再び車内に響く。
(やばいなこれ癖になりそうだ)裕也先生の腰が加速した。
「ミク!また出すぞ!」「うん、いっぱい中に出して!先生の子、妊娠させて❤️」2人は同時に絶頂を迎えた! 2人の性器が痙攣する!びゅるるる!!膣に熱い精液が発射された。そして子宮を満たしていくのだ!
「はあ、はあ、はあ」裕也先生は満足してため息をついた。
「ミクの身体、治ったか?」と裕也先生が尋ねた。
「先生!好き❤️もうしばらく先生のそばにいたいの」とミクは切なげに裕也に抱きついた。
アウラグラ❤️
アウラは出来上がった新作のアウラグラをADDSATに持ち帰った。
「アウラちゃんおかえり。甘酒ができてるけど飲むかい?」ADDSATの那珂能登支局長の霧島冬夜は温めた部屋に彼女を招き入れた。
「甘酒❤️いただきますわ」彼女がちょこんと座って、おいしそうに甘酒を飲む。
山岳エルフにサキュバスの血の入った魔神騎士。ふんわりとしたピンク色の長髪にねじれたツノ、アイスブルーの瞳にツンとすました少女のようなあどけない美貌と身体の線がうかびあがるコスチュームからうかがいしれるキュートな身体付きは齢300年の混血魔族とは思えない愛らしさがった。桐島は娘を見るような目で彼女を見ている。
自衛隊レンジャー上がりのたくましい中年男。アウラ的には結構ストライクだ。
しかし霧島は慈しむように彼女を見て、彼女が望むような性的な視線で、アウラを見てはくれなかった。
異世界から飛ばされた彼女を親身になって面倒を見てくれた優しい上司であり、気になる異性だ。
「今日、村の人と新しいサプリメントを開発しましたのよ❤️霧島さんもお飲みになって❤️」アウラは霧島にピンク色のアンプルを差し出した。
「アウラちゃんが村の人たちにも頼りにされているのは嬉しいな。どれいただくかな。」
霧島はアンプルをお茶と共に飲み干した。
「はいよ、アウラちゃんも飲むんだろ?」と霧島はお茶を差し出した。
どうやら彼はアウラグラを元気が出る薬程度に思っているようだ
「ありがとうございますわ❤️」アウラは湯のみを受け取り飲んだのだ!
(ううっ!身体が熱い)熱さが下腹部にじわっと広がった。
目の前の霧島も汗をかき、ズボンに二等辺三角形のテントを作っていた。(ああ、霧島さんもこんなに私の身体で興奮しているのですね❤️)
「アウラちゃん。ちょっとトイレ行ってくるよ」と霧島は部屋を出ようとする。
(うふふ、私を傷つけないためにおトイレで抜くつもりですね。そんな優しいところも素敵ですわ。でも今回は霧島さんの精液をちょうだいいたしますわ❤️)
「霧島さん、お願いです。胸をさすってくださいませ。」アウラは苦しそうに訴えた。愛らしい顔立ちに涙を浮かべて、小鳥のように震えて見せる。霧島の保護欲が熱く揺さぶられる。
「こうすればいいのかアウラちゃん」
霧島は、彼女の柔らかな胸を揉みしだく。「あん、そうです。もっと強く!」とおねだりするアウラ。
(可愛いなあ)霧島は思わず彼女を抱きしめた!
「ああん」霧島の硬くなったモノが太ももにあたる。
「霧島さん本能のままに私を抱いてください。私もそれが望みですわ❤️」
「アウラちゃん❤️俺は君が!」
アウラの身体を抱きしめる腕が彼女のコスチュームの中に伸びた。そして彼女の小ぶりな尻を揉みしだく!
「ああ、もっとさわって!!私は裸にしてください。」アウラは期待に震えた。
霧島は自分の娘のように可愛がってきたアウラの体にゴクリと生唾を飲んだ。そしてコスチュームを脱がしにかかる。アウラの白い肌があらわになる。霧島は彼女のパンティをずりおろした。
「アウラちゃん綺麗だ❤️」彼女の小ぶりな乳房を撫でながら、彼女の割れ目に優しく指を這わた。
「ああん、霧島さん!」アウラのピンク色の割れ目が蜜に濡れる。
(さあ、はやく私のはじめてを奪ってください❤️)
「霧島さんのがこんなに勃起してとても辛そうです。早く私の中で気持ちよくなってくださいませ❤️」
「アウラちゃん❤️」
霧島は彼女の割れ目に自分のモノを挿入した!アウラは小さく悲鳴を上げたが痛みはなかったようだ。
「痛かったかい」と気遣う霧島にアウラは首をふった。
「嬉しいんです!ずっと好きな霧島さんと1つになりたかったですから」
霧島はゆっくりとピストン運動を始めた。「ああ、アウラちゃんのおまんこ気持ちいいよ」彼は気持ちよさそうに呻いた。
「うれしい❤️霧島さんのおちんぽもっとください」とアウラは腰を振った。
霧島は彼女の胸を揉みながら、さらにピストンを加速する! パンパンという音が支所に響き渡る!(ああ、霧島さん、素敵❤️)とアウラは思った。
「アウラちゃん❤️なんという心地いい!そして、なんとかわいいのだ。」
霧島は一心不乱に腰を振った。彼女の小さな体が、突き上げられるたびに人形のように揺れた。
「霧島さん❤️もっと強く私の腰を持って。激しくお願いします。」
「アウラちゃん、そんなにしたらアウラちゃんの中に出てしまうよ」
「出して!霧島さんの熱い子種をください!ああっ、いい、いぐぅ❤️」
ビュルルルルー!熱いものがアウラは子宮に発射される。
(ああ、霧島さんの精液ですわ❤️)アウラは子宮でそれを受け止めた。
彼女の下腹部にサキュバスの淫紋が浮き上がった。
(これで霧島さんと私は結ばれたのですわ)彼女は満足げに絶頂したのだった。
「アウラちゃん、凄いよ。君は最高だよ」霧島は絶頂を迎えてぐったりしたアウラは頰を優しく撫でた。
しかし、アウラグラの効果はアウラの予想をはるかに超えていた。霧島のものは射精しても、なお隆々といきり立っていたのだ。
「アウラちゃん、君の体が気持ち良すぎるんだ、もう一回やらせてくれないだろうか」
霧島が彼女の乳首を優しく吸いながら彼女に求めてきた。
霧島に求められアウラの脳髄に快感が走った!
(霧島さんが私に夢中になっている❤️嬉しい)
彼女は返事の代わりに情熱的なディープキスで答えた。
「霧島さん。私をあなたの女にしてください❤️」
「アウラちゃん」霧島は情熱的に彼女の割れ目に挿入した!駅弁の体位で霧島は、彼女を激しく突き上げた。
「あはあぁん!しゅごいいい!」アウラの割れ目から愛液が噴き出す。
「アウラちゃんのおまんこ、キュウキュウしまって気持ちいいよ」
「霧島さんのも素敵ですわ❤️」彼女は自ら腰を動かして霧島のモノを奥へ奥へと導こうとする。
パン!パン!と肉を打つ音が響く。結合部から彼女の愛液が流れ落ちる。
(ああ、霧島さん最高ですわ)
彼女は涙を流しながら愛しい男の名を呼んだのだ。
「霧島さん、ああん!好き!しゅき!」
「アウラちゃん❤️」霧島も彼女の名を呼びながら腰を動かす。
2人の腰が密着して子宮の入り口に亀頭がねじ込まれる。
「ああん、いぐ!!」アウラの体が痙攣した。しかしまだ精液は放たれてない。彼はゆっくりとピストン運動を続けた。そしてついにその瞬間が訪れたのだ!!
「射精るっ!アウラちゃん 愛してる❤」どびゅーーーーーびゅーーーーー
「ああ、、いぐぅ、、イキます、霧島さん❤️」
2人は舌を絡めながら恋人のように抱き合ったのだった。
❤️アウラグラ生搾り
「これを私たちの観光資源にするには、自分たち自身もちゃんと体験しないといけませんね❤️」
町長の茶谷はアウラグラ生搾りをジュースに混ぜて秘書の佐田 神子(みこ)に飲ませた。黒髪セミロングの二児の母(シングルマザー)32歳、動くたびに揺れる尻、胸に抱えたレポートに圧迫されたわむ胸がエロエロしい。
彼女の夫であった佐田賢治は茶谷の後輩であり、イケメンの賢治が彼女のハートを射止めたのだが賢治亡き後、茶谷は神子への思いを温めていた。
「では神子さん。味見してみてください」
「はあ、わかりました」彼は秘書のコップにアウラグラの生搾りを注いで神子に手渡した。
ゴクッ!と神子はジュースを飲み干してふう〜と息をついた。彼女の体がブルルッと震える。そして胸を押さえてテーブルに突っ伏してしまったのだ!
(すごい効き目だ!)茶谷は興奮していた
「どうしました。神子さん!」
「ううっ、身体が熱いの、、ああ」彼女はうめき声をあげる。夫をなくして5年間に及ぶ未亡人の生活。彼女の女としての欲求が激しく続いていた。
「大丈夫ですか?神子さん」と茶谷は神子を抱きかかえた。
彼の胸板に彼女の爆乳が押しつけられる!
(おお!神子さんのおっぱい柔らかい)と彼は感動した。そして彼の理性は完全に蒸発した。
「神子さん私はずっとあなたのことを1人の女性として素晴らしいと思ってきました。どうか私と交際してくれませんか?」紳士的に口説いたつもりだが、彼の股間のものは獣そのものに勃起していた。
そして、意外にも、お互いの思いは通じ合っていたようだ
「うれしいです茶谷さん。私なんかでよろしければ」神子は恥ずかしそうに顔を赤らめた。
「もちろんです!」こうして2人の大人の恋は一気に燃え上がった。
彼は彼女を抱きしめた!彼女のたわわな尻に手を回して、乱暴にスカートをめくった。そしてパンティーを引き剥がすと彼女の割れ目に指をはわせた
「ああぁん、茶谷さん❤️」彼女は彼の背中を強く抱いて、自らねだるように腰を振るのだった。
「神子さんの甘い香り❤️」茶谷は彼女の乳房にむしゃぶりつきながら割れ目を弄ぶ。
クチュクチュクチュクチュと淫らな音が鳴り響く。
そして彼は彼女の割れ目に指先を押し込んだのだ! ずぶっと一気に奥まで挿入すると、
「茶谷、、さ、、ん、、ふぅっ、、ひぃいいぃいいい❤️」と彼女は悲鳴をあげた。
熱い愛液を溢れさせる未亡人のジューシーな肉体。イキりたつ大人ちんぽ!
2人が一つになるのに時間はかからなかった。神子を抱きしめながら茶谷はイキりたつものを神子に押し付けた。
「神子さん❤️あなたが欲しい❤️」
彼女は誘うように尻を突き出した!割れ目に彼のものを押し当てられた。
そして一気に根元まで突き入れた! グブッ!鈍い音を立てて子宮の奥まで到達する。
(ああ、入ってくるぅ、たくましい男のものが私の中に)彼は激しく腰を振って彼女の中をかき混ぜた。パン!パン!という肉と肉がぶつかり合う音が寝室に響く。彼女の身体が揺れるたびに豊満な乳房もゆさゆさと揺れていた。「ああ、私の体が貪られている。隅々まで愛して私の女としての欲求を満たしてくれる人❤️」子宮の奥を突かれるたびに彼女の口からは甘い声が漏れる。
そして茶谷のピストン運動はさらに激しくなっていく。
「茶谷さん❤️いぐぅ!イクーーーーーーーーーー❤️」
神子は彼に抱きついたまま絶頂に達した!そして彼は彼女の中に熱いものを吐き出したのだ! ドクッドクッドクン!熱いものが流し込まれるたび神子は体を震わせるのだった。
2人は互いの唇を求め合った。
エピローグ
那珂能登町が過疎の村という評価から、出生率ナンバーワンの村として知られるようになるのは、この事件から1年後のことである。
アウラは優秀な能力を持ちながら、中央への栄転を断り上司の霧島と共にローカルの生活を楽しんでいる。
幸田ミクは高校卒業後、裕也先生と結婚。二人は町内のふるい家にひっそりと暮らしている。
そして神子も茶谷と再婚、二人の子供ともども幸せな日々を送っている。