異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
僕たちは中学の冬の林間学校で出会ったスキーの指導員のお姉さんのことが忘れられない。
お姉さんは異世界の人だった。名前は氷室 雪乃(ひむろゆきの)と名乗っていた。
透き通る白い髪に真っ青な瞳、肌も雪のように白く、でも胸元はふっくらしていてとても良い匂いがしたのを覚えている。
僕たちの班の5人の男友達は出会ったその日から雪乃さんに夢中になった。
ガキ大将の田中がネットで彼女のことを調べ、僕たちは夢中でそれを読んだ。雪女・スネグーラチカ(ロシアでの雪の妖精)
出現エリア:本州以北(北陸から東北地方、北海道各地)、中国地方山間部異世界侵食により出現した希少な亜人。
冷凍能力・魔法に長けておりほとんど女性として生まれる。ゆえに他の人方の種族のオスを誘惑して子供をなす習性がある。
僕たちは最後の1行読んだときにドキドキした。
「雪乃先生にも他の人方の種族のオスを誘惑して子供をなす習性があるのかな?」僕は思わずエッチな想像をした。
田中も山田も石崎も白井もみんなおんなじ事を考えていたに違いない。
でもあの優しくてどこか天然な雪乃先生がそんなエッチな亜人だなんて僕らは思えなかった。
スキーの強豪校であるうちの学校の冬の林間学校はクロスカントリースキーを恒例にし五人に一人指導員をつけて
クロスカントリースキーで20キロを縦走するんだ。
でも今回、全体の指導を統括する先生のミスで、僕らはクロスカントリースキーの途中で暴風雪に見舞われてしまった。
かろうじてたどり着いた山小屋、雪と風は防ぐことができたけど暖炉にくべる薪がほとんど残されていなかった。
小屋にいるだけで、p次第に体温が奪われていく、普通だったら僕たちはあの時に死んでいたと思う。
だけど雪乃先生は雪の中に1人で出かけていって、森で枝を拾い小枝を燃やし暖を取ってくれた。
僕は改めて彼女が異世界の亜人なんだと思い出した。
小屋の外では風の音と雪が木々にぶつかる音だけが響いている。
僕たちはあっという間に眠りについた。でも眠りに落ちたはずがなぜか目が覚めてしまったんだ。
「ああ、、そう、、上手よ、、あ、、いいっ、、」雪乃先生の小さな悲鳴のような声が聞こえてきた。
それは隣に眠る田中の毛布からだった。薄目を開けて隣を見ると先生は一子まとわぬ全裸で田中の上で腰を振っていた。田中のおちんちんは勃起して先生の割れ目の中に没入していた。先生が腰を振るたびに、白い乳房がくるくると揺れていた。彼女が青い瞳からかすかに涙が溢れている。
田中は恍惚とした表情で腰を振りながら「先生、、気持ちいい、、体があったまってきました。。」とかすれた声でささやく。「そう、寒さに負けちゃだめ。がんばってね。命の炎を燃やすのよ。」
すると雪乃先生は田中の頬を両手で押さえて唇を重ねた。そして腰を動かしながら激しく舌を絡めるキスを繰り返す。
まるで愛し合う恋人同士のような姿だった。先生は口を離すと息を弾ませながら
「あぁん、、だめよ、そんなにしたら先生、変になっちゃう」とと自分から腰を振って、田中のものが奥に入るように誘導していた。そして「いい、、そこぉ、、あああっ」と先生は身もだえしながら声を上げた。
僕は思わず毛布から出て2人の姿を見つめた。気がつくと、白井も山田も石崎も田中と先生の周囲に集まっていた。僕たちの未熟なおちんちんは、2人のセックスを見て完全に勃起していた。
「君たちも寒いの?先生の体で温めてあげる❤️」「雪乃先生のおっぱい」先生がにっこり微笑むと白井は雪乃先生のおっぱいに顔を埋めた。そして山田と石崎は勃起したおちんちんを先生の手に握らせた。先生は嫌な顔1つせずに、優しく彼らのおちんちんをシコシコしてあげていた。残された僕は呆然と見ていたが、先生が桜色の唇を開いて僕を誘った。
「川田君のは先生のお口でしゃぶってあげる❤️」妖精のように、美しい彼女の顔に、僕は欲望でたぎる汚らしいものを突きつけた。先生は何も言わずに、口を開けて僕のものを口の中に入れた。
舌の感触が最高に気持ちよかった。口の中で舌が生き物のようにうごめき始めた。
「雪乃先生、イキそうです」と僕が言うと先生は「好きなときに出していいのよ。」と笑顔でいった。
そして喉の奥まで咥えて激しく動かしてくれた。僕はそのまま先生の口の中に射精してしまった。
先生はそれをこぼさずに飲んでくれたんだ。白井と山田と石崎も先生の手でシコシコされて、おちんちんから射精したけど、先生はみんなの精子も飲んでくれた。そして僕らが先生の口の中に射精している頃、おちんちんを入れていた。田中も限界に足した。田中は壊れたおもちゃのように、先生の割れ目を突き上げていた。
僕たちは、みんなで雪乃先生のおまんこと田中のおちんちんがつながっている姿を見ていた
「もうだめ、、イクっ」と雪乃先生が絶頂を迎えたときだった。田中も獣みたいなうなり声を上げて先生の中に射精していた。周りから見ても、先生のおまんこが気持ちいいのは明白だった。
「次は僕にもやらせてよ雪乃先生❤️」
僕は射精を終えた田中を押しのけて先生の上に追いかぶさった。
「がっつかないでちゃんと全員にさせてあげるから体を冷やさないようにいい子で待ってるのよ❤️」
僕たちの性欲むき出しの乱暴な行為を彼女は笑顔で許してくれた。
先生のおっぱいはすごくいい匂いがして、そして僕のおちんちんを受け入れてくれた先生のおまんこはとってもあったかくて、優しい感触で僕を締め付けてくれた。
先生は僕の体を抱きしめてくれた。先生の顔とおっぱいが目の前にある。僕は腰を動かすたびに「あ、あっ」と可愛く声を上げる雪乃先生の唇にキスをした。
先生が上になって腰を振った時、僕たちの体は体温で溶けて1つになるようだった。そして僕は先生のおまんこの中で射精した。とても気持ちが良かった。
そして僕の次には白井が先生に後ろから多いかぶさって種付けするみたいに腰を振った。石崎は先生の口におちんちんをしゃぶらせていた。先生が気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていた。
僕たち5人の精液を受け止めた先生はとても美しかった。まるで女神のようで僕は彼女に恋をしたんだ。
翌日僕たちは無事に下山したけど、僕らを送り届けたあと雪乃先生の姿がなかったのがずっと気になっていたんだ。
⭐️ADDSATに尋問されていた雪乃先生
そして僕は先生たちの立ち話で雪乃先生がADDSATの人に連れていかれたことに気づいた。
彼らは冬場のホテルの一部屋を詰所にしていた。
僕は外側から回って、窓の外から取調室の様子を見た。そこでは雪乃先生がADDSATの制服を着た3人の男にひどい目に遭っていた。あいつらはADDSATでも下っ端の奴らだ。
雪乃先生は全裸で男たちの前に立たされていた。
「私は雪山で子供たちを助けようと体で温めて、セックスで私のオーラを分け与えていたんです」
先生は懸命訴えていた。でも、男たちが笑って、いやらしい目で先生の体を見ていた。
「男漁りが趣味のエロ亜人が!誰もいないのをいいことにガキたちの童貞を奪っていたんだろう!お前のエロまんこに取り調べしてやる。」男の1人が彼女の手首を押さえつけた。
「私は林間学校の指導員と言う職業に誇りを持っています。あれは子供たちを守るためにやったのであって、決してそんなやましい思いがあってやったんじゃありません。しなければ、田中君は低体温症で死んでいました。」
彼女が必死に言い訳するが、男の指輪、彼女の敏感な部分をいやらしく触り、残り2人の男たちも、彼女の乳房を持て遊び始めた。尋問にかこつけて、何をしようとしているかは明白だった。
「どうだ、俺の指がクリに触れるたびにおまんこがうずくだろう!雪女め」
男が雪乃先生の割れ目に指を突っ込んできた。そして乳首を舐めながら、指を出し入れする。
男たちの指先は巧みだった。先生の青い瞳から涙が溢れる。でも、彼女の体も反応してしまっていた。
彼女は「ああん❤️」と身もだえしながら喘ぎ声を上げた。その姿を見て男はもう1人の男に向かって言った。
「おい!この女、良い肌してるぜ。手に吸いつくようだ」「感じやすい身体してるぜ。ガキどものちんぽとは比較にならない。俺たちのもので狂わせてやるからな」と雪乃先生の乳首を吸い始めた。そしてお尻に舌を這わせ、割れ目を舐め始めた。
先生は、顔を真っ赤にして耐えているけど、彼女の割れ目からは愛液があふれ出していた。
「ああぁ❤️」男たちが彼女の体をなめ回すたびに甘い声を上げる。
そして男の1人がズボンを下ろした。彼女の顔が恐怖に染まり、必死に部屋から逃げようとするでも、男たちは彼女を押さえつけて、そして彼女の体の上にのしかかり始めた。
「やめて、お願い、!いやだ」彼女は必死に抵抗するが、男2人に押さえられていては逃げ出すことはできない。
先生の口から絶望の叫びが上がった。
男は雪乃先生の割れ目にペニスを押し付けた。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。「いやああっ!やめてぇ!」彼女は必死で抵抗するが男の力には敵わない。男は腰を振りながら雪乃先生の乳首を舐めて歯を立てたり吸ったりしていた。先生は泣きながら首を左右に振る。
「さあ、この淫乱まんこにわからせてやるよ」と男が腰を動かし始める。パンッ!パンッ!と肉を打つ音が響き渡った。彼女の口からは甘い喘ぎ声が漏れ始めていた。そして彼女は絶頂を迎えてしまったようで体をのけぞらせるとビクビクっと痙攣した。
でも男の動きは止まらなかった。
「まだ俺は満足してないぜ、まだまだ犯しまくってやるよ」男はそう言って彼女の膣内を搔きまわした。さらに追い打ちをかけるように残りの2人も彼女の体に群がった。
雪乃先生の叫び声が部屋の外にも届いていた。そしてついにその時が来た。ビュルッ、ビュッ、と大量の精液が彼女の中に注がれた。「あああ、、いぐぅ、犯されて、、いっじゃう❤️」彼女は体をのけぞらせて絶頂したようだった。
「次は俺だ」「いやっ!もう許して!」雪乃先生は涙を流しながら哀願したが聞き入れられなかった。
次の男が、彼女の細い腰をつかんで、膣の奥まで乱暴に勃起したものをねじ込んだ。それはもうセックスと言う名の暴力だった。彼女は涙を流しながら痛みに耐えていた。でも、男は容赦なく腰を打ち付けた。その度に雪乃先生の口からは悲鳴のような声が上がった。
「お願い!もう許して下さい!これ以上されたらおかしくなります」雪乃先生は泣きながら叫んだが、男たちは聞き入れなかった。
2人目が終わると3人目の男が挿入された。彼女の体がガクガクと震えるのを見て男たちが笑い声を上げる。先生の大事な部分も、お尻の穴も口も、次々に、男たちが汚らしいものを突っ込んで射精していた。
3時間後、ようやく終わった時、彼女は人形のように無反応で手足を投げ出して横たわっていた。
「今回のところは証拠不十分ってところで許してやるよ。これからは男漁りも気をつけるんだぜ亜人女!」
男たちは彼女に唾を吐きかけ、蹴りつけて去っていった。
雪乃先生の目からは涙が溢れていた。彼女は傷ついた身体をさすりながら泣いていたんだ」
「先生、大丈夫?」僕は先生に駆け寄ると、彼女の体を抱きしめた。彼女の瞳から涙があふれていた。「ひどい奴らだ!許せない!」僕は怒りに身を震わせた。先生は僕の顔を見て優しく微笑んだ。彼女はそっと僕の頰を撫でた。
「大丈夫よ川田君、、私は大丈夫、、異世界でも希少種族だったから、差別には慣れているわ。でも、きっとわかってもらえる日が来ると思うの。」
「あいつらは許せない!僕は先生のためにもあいつらに復讐するよ。」
「それはだめよ。彼らはADDSATのですもの危険すぎるわ」
「でも先生だけあんな目に遭っていて悔しいよ!」僕は叫んだ。先生は僕の頭を優しく撫でた。彼女の胸の中で僕は泣きじゃくった。先生は優しく抱きしめてくれた。そして耳元で囁いたんだ。
「ありがとう先生のために怒ってくれて嬉しいわ。あなたは優しい子ね」
しばらくして落ち着いた僕は雪乃先生をシャワールームに連れて行ったんだ。
そして2人で体を洗いあったんだけどその時に、彼女が僕のものに触れた時にすごく気持ちよくなったんだ。
先生が丁寧に洗ってくれるたびに体がびくびくと震えた。そして先生が僕を洗っている最中に僕のものが勃起しはじめてしまったんだ。先生に気づかれないように必死で抑えていたんだけど先生は気づいてしまったみたいだった。
「あはっ❤️川田君のおちんちん大きくなってるわね」
先生は涙目で笑っていた。
「先生ごめんなさい、でも僕はあいつらとは違うよ。先生のことが本気で好きなんだ。」
先生は僕の告白に驚いていたけど優しく微笑んでくれた。
「私も川田くんのことかわいいと思ってるよ❤️よかったら先生のアパート来る?」彼女の誘いに、僕は首を縦に振った。それから僕は先生のアパートに行ってセックスさせてもらった。
先生を一人占めして夢中になってセックスしたんだ。
そして翌日、僕は、田中と白井と石崎と山田を連れてあの日、山小屋で起きたことを僕たちの中学の先生に全て伝えたんだ。先生が僕たちを助けるためにやった事を伝えたよ。そして、雪乃先生がADDSATの連中にひどい取り調べを受けたことも伝えた。
「ADDSATにもクズはいるのだな、私の知り合いに立花珠姫というADDSATの幹部がいるから、彼女に伝えておこう。」先生はすぐに連絡を取ってくれた。それからは急展開、巫女衣装を着た凛とした美人がヘリコプターですぐやってきて、あの3人組をその場でぶちのめして連行してくれた。そして雪乃先生に心から謝罪してくれたんだ。
僕は雪乃先生が嬉しそうにしているのがとてもうれしかった。
それが僕の8年前の思い出だよ。そして今日僕は大学を卒業してADDSATに入隊する。配属は富山の北アルプス方面隊と決めている。それはなぜかって?将来を約束した最愛の人がその地で待っているからだよ。
中学3年生のあの日、僕は美しい雪女に魅入られていたのかもしれないね。