※この作品はR-18です。

異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。   作:みなぽん

55 / 79
アサシンの古本屋❤️狼ケモ耳娘❤️ファティア ファイルーズ

異世界から飛ばされた彼女は異次元災害特殊強襲部隊ADDSAT(Another dimension disaster Special Assault Team, )に保護された。トパーズ色の吊り目ガチの瞳。三角耳の黒色狼の獣人娘。18歳の娘ざかりにして胸と尻は男の劣情を煽り立てるほどに生育している。

そして日本への帰化教育を担当する施設の職員とのはじめての面接で

「私はファティア ファイルーズ 職業はアサシンをしてたよ❤️」と告げた時のADDSATの女性職員の表情は

今でも思い出すことができる。

「人殺しが職業なんですか?なぜそんなことを胸を張って言えるんですか?」

そこには、恐怖と軽蔑と自らと異なるものを見る警戒の色があった。

「アサシンはこの世界の犯罪者や殺し屋とは少し違うんです。スキル名で冒険者のパーティーに入ることもあるし、悪い独裁者をやっつけたりすることもあるんです。そんな目で見ないであげてください。」女性職員の隣でアルバイトの助言者をしている。ティアティーというエルフが口添えをしてくれなければ彼女はそのまま警察署に連れて行かれたかもしれない。

しかし、女性職員が放った「人殺し」という言葉は、彼女の胸を鋭く抉った。

彼女はここに来る前にラーマ帝国の植民地で悪辣な荘園主を殺している。奴隷を面白半分に殺したり、奴隷の娘を強姦したり、やりたい放題を重ねてきた男だった。そして心ある者たちが金を出し合って、彼女を雇い荘園主とその家族を殺させたのだ。荘園主はベッドの中で、年端も行かない獣人族の娘を犯していた。その背後に回り込みサギーコードで首を絞めて殺した。奴隷を打ちムチ打っていた奥方は恐怖に目を見開きながら子供を連れて逃げた。

そして、彼女は子供を見ている前で奥方を円月刀で斬り殺した。「人殺し!」荘園主の跡取り息子の少年は目にいっぱい涙を浮かべて彼女を睨んだ。彼女は、荘園内で荒れ狂う奴隷たちの中に彼を投げ捨てた。結果は言うまでもない。奴隷たちは少年を取り囲んで日ごろの怒りをぶちまけた。少年は鶏のようにあっけなく死んだ。

ファティアが誰かを見殺しにしたのは、それが初めてだった。

「私はやっぱり人殺しなのか、、、」この異世界では人殺しは、忌むべき職業で軽蔑され忌避される存在なのだ。

「だったら、誰の目にもつかないよう独りで生きていこう」

そしてファティアは生活保護をもらい引きこもりに入った。

黒いジャージ姿で、コンビニとアパートを行き来する暮らしは、18歳の娘にはあまりに惨めだった。

「お散歩しませんか?気分転換になりますよ?」

ティアティーがファティアを外に連れ出すようになったのは、彼女が引きこもりはじめて2週間ほど経った日のことだった。プラチナブロンドにエメラルドの瞳、抜群のプロポーションを持つティアティーは日本人の恋人もいるリア充異世界人だ。ファストファッションの赤いパーカーを被っても顔立ちが女神のように美しい。

陽キャのポジティブさで躊躇うファティアの返答も聞かずに手を引いて歩き出した。

「ティアティーさん、ちょっと!どこ行くの」と抗議するファティアを駅前の商店街に連れていき買い物につき合わせたのだ。

「とりあえずパン屋さんのイートインであんぱんとコーヒー❤️この組み合わせが正義なんです。」

戸惑うファティアにあんぱんを差し出す。アサシンはトパーズ色の瞳を輝かせてあんぱんにかぶりついた。

 

「うまぁ!甘い!おいしい!」

それから、ファティアはティアティーに引きずられるようにして色々な場所に連れ回された。ゲームセンターでクレーンゲームに興じたり、バッティングセンターで大はしゃぎしたり、ファミリーレストランのスイーツ食べ放題で頭が痛くなるほどケーキを食べたりするうちに引きこもりだった彼女の心の中にも少しずつ光がさし始めた。

そして駅前の商店街にある古本屋「和月」の前で足を止めた。

「あの本が欲しい」ファティアは百円コーナーの古ぼけた絵本を指さして言った。

「どれですか?、、ああ『赤ずきんちゃん』ですね」とティアティーが応えた。

ファティアは絵本を胸に抱いて何度も何度もうなずいた。

「いいでしょう。私が買って差し上げます」ティアティーはそう告げると店に入り三十代のとぼけた雰囲気の店長に声をかけた。和月隆夫 小説家を目指す青年だ。

古本屋を出ると『赤ずきんちゃん』を手渡した。

「ありがとう!ティア❤️」心からの感謝の言葉とともにファティアはティアティーに抱きついた。

ティアティーはファティアを抱きしめながら、瞳の端に光るものを浮かべて言った。

「どういたしまして、これからもよろしくね」

トパーズ色の瞳がファティアを見上げてにっこり笑った。

異世界の駅前商店街で『赤ずきんちゃん』を抱えた彼女の笑顔は、トパーズ色の瞳が溶けそうなほど輝いていたのだった。

狼の獣人の彼女が赤ずきんとは皮肉だが、ファティアにはティアが赤ずきんちゃんのように愛らしく慈愛に満ちているように思えたのだ。そしてこの一冊がきっかけでファティアは古本屋に通うようになった。

和月の店長の隆夫は黒い尻尾をパタパタさせながら絵本を立読みするファティアに好意を持ったようだ。

「狼ちゃん良かったらうちで働かないかい?」

彼女を店員として雇用した。

彼女の朴訥な人柄は愛されて和月に来る客たちは「狼ちゃん❤️」などと声をかけてくれるようになった。

異世界ではアサシンにとって人は暗殺対象かそうでないかの二択だった。しかしここでは違う、店長さん、ティアさん、常連さん、友人を持ったことのない彼女には、彼らが友達といえるかどうかわからないが、みんな「狼ちゃん❤️」と声をかけてくる。アサシンのスキルはなんの役にも立たないが古本屋の仕事は楽しかった。

ファティアはそんな世界に希望の光を見出しつつあった。

そんなある日、和月の店長の隆夫が腹部を血に染めて店に帰ってきた。

「和月さん!」

血相を変えて駆けつけたファティアに隆夫は弱々しく応えた。

「ああ、狼ちゃんか、包丁で刺されてしまったんだよ」と笑って見せたが傷は深い!手を強く握り返し隆夫は言った。

「情けないようちのお客さんが攫われた、、俺は守ろうとしたけど、、だめだった、」

この街には悪質な不法滞在の外国人マフィアがいる麻薬、殺人、窃盗、強姦を常とする彼らに警察も手を焼いていた。

正義感の強い隆夫は奴等に立ち向かったのだ。

隆夫の言葉に胸が張り裂けるような思いをすると同時にファティアの中で何かが大きくはじけた。彼女は、傷を押さえている隆夫の手にそっと自分の手を添えた。

「神よ、天の父よ」ファティアは涙を流しながら天に向かって祈り始めた。みずからの生命エネルギーを削り傷を癒す

アサシンの治癒魔法だ。生かすも殺すもアサシンはエキスパートだ

 

「狼ちゃん?」隆夫は不思議そうに見上げた。

ファティアはそんな店長を見つめて呟いた

「サクリファイスヒール」そして自らの額に指を当てると治癒の呪文を唱えた。

すると隆夫の傷がみるみる癒えていった。

「ありがとう、、狼ちゃん、君は治癒士だったのかい?」と店長はつぶやいたが彼女はすでにそこにはいなかった。

そしてファティアは和月を飛び出した。商店街の人たちが口々に声をかける「狼ちゃん❤️どうしたの?」しかし彼女には届かない! 黒いジャージ姿のまま住宅街を走り続けた。内なる声に突き動かされて!

「私の仕事をしよう、愛する人のために、、、」彼女は外国人マフィアと闘う覚悟だった。

自分のアパートで着替える。彼女が選んだのはミニスカートに黒い下着、谷間も顕なタンクトップだ。

そして夜の蝶のような化粧をするとそこには妖艶なコールガールがいた。

敵を倒すには本拠に乗り込むのが一番だ。そして本拠に乗り込むには自ら連れて行かれるのが一番だ。

彼女はアサシンの手管として女の武器を使うのだ。

本拠のそばにいた外国人マフィアの一人、ロドリゲスはケモ耳の妖艶な娘に声をかけた。金で釣ってアジトに連れ込みヤク漬けにして輪姦するつもりだ。そのあとは客を取らせても売り飛ばしてもいい、異世界人は後腐れがなくて使いやすいのだ。

 

そして彼女は外国人マフィアたちが使っている雑居ビルにロドリゲスに連れられて入った。入り口までは軽い調子で話していた。ロドリゲスが中に入った途端に豹変して彼女の自由を奪いある1室に連れて行った。

そこには数名の異世界人や、日本人の娘が拉致されて地獄のような光景が展開していた。

古本屋の常連でファティアもよく知る2人の女が、男たちの陵辱を受けていたのだ。

どうやら隆夫は彼らから2人を守ろうとして刺されたらしい。

「俺たちは移民だ、だから日本の法律などに従わない。好き勝手やらせてもらうぜ。」

叫ぶ男の手に、地元の女子校の制服を着た娘が捉えられていた。新庄綾乃だ。既に激しい暴力を受けている。

綾乃が泣きながら男たちにすがりついた。

「なんでもするから、、だから、、お願い、、殺さないで、犯さないで!」

彼女の幼い瞳から涙があふれた。

「だったらまずは手を出せ、麻薬を打ってやる。お前だって気持ちよくなりたいだろ」

彼女の小さな体に男たちが群がって服を脱がす。彼女のキュートな尻と膨らみかけの乳房があらわになる。そして彼女の細いの腕に注射の針が打ち込まれた。

「おねがい!その子に乱暴なことしないで!」

エルフ族のおっとりとした優しい婦人が綾乃を庇う。綾乃と一緒に拉致された近所の異世界人だ。はちみついろの髪と優しい眼差し、豊満な肉体、理想の母親像がそこにあった。

「優しい女だな。だったら俺たちにお前がすすんで犯される事だ!」

「早く脱げよおばさん。」「いやらしい身体しやがって。俺たちを誘惑してるんじゃねーのか」

彼女の白い肌、豊かな胸、サファイアの緑色の瞳、男たちが下卑た目でみつめている。

「お願いだから、綾乃ちゃんにはひどいことをしないで、、あの子は私の近所の子で異世界から来た私たち親子にも優しくしてくれたの」

フェリシアは自分が進んで犠牲になるべきだと思った。

「よし、やっと自分の立場がわかったようだな!服従の証に俺のちんぽをしゃぶれ!」

 

狂気を含んだ目で男が勃起したちんぽを押し付けた。

取り囲んでみているマフィアたちはフェリシアの白い尻や豊かな胸を触ってきた

「いやぁ、触らないで、やめて、、、ああ、、」

マフィアの男性器が口の中に入ってくる。生臭いにおいと塩気を帯びた先走り汁が口に広がる。

「へへ、奥さん いい尻しているぜ」「なんだ、このエルフ!しょうもねーエロ乳は」

男たちは乳房をもみ股間をいやらしく触り始めた。

 

綾乃は5人の男に囲まれていた。周囲から延びる10本の手が性感帯を刺激してくる。

彼らの手はヴァギナにも伸び、膣穴をまさぐり、クリトリスをしこりあげる。

幼い体は意思に反して反応してしまう。

「ああ、やっ♥んん、、いっ、、ああ、、やめて、、、ああ、ひっ!」

綾乃は思わず声をあげる。

「フェラチオを怠けるな しゃぶりつけ!」男が腰を振った

綾乃は従順に口を開け舌で包みぺろぺろと舐める。

男は彼女の頭を押さえつけ腰を動かした。

喉の奥を勃起した剛直が容赦なく突き上げる。綾乃は苦しげにうめいた。

腰を突き出すたびに息が詰まり、屈辱と嘔吐観がこみあげる。

しかし、麻薬の効果で気持ちとは裏腹に未熟な二つの果実は乳首を勃起させ、割れ目はおもらししたように濡れた。

「お前の口に出してやる!飲み干せよメスガキ!射精る♥」どびゅうううううびゅーー

喉にペニスがねじこまれ次の瞬間、喉の奥に熱い精液は放出された。

「んんんぐうう、、おぇ、んんんんぐううううううう えほ、げほ、、けほ、」

涙目でせき込む綾乃、、口からねばついた精液が吐き出された。

 

一方のフェリシアには男が先を争って乳を吸い、股間に顔を埋めていた。

「ふぅぅ エルフの奥さん、何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる。おまえら!奥さんを四つん這いにさせろ!俺がおわったら全員にやらせてやる!」

男のペニスは完熟ボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。

「卑怯者!そんな姿勢で、、いや、やめて!あなた助けて!」

「あははは!他人のちんぽぶち込まれるとこ、日本人の旦那がみたらどう思うかなぁ?」

フェリシアは兵士たちに四つんばいにさせられた。

「こいつ下の毛までもさもさだぜ!あははは」

兵たちの目がフェリシアの股間に集中した。

「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」

兵士たちの手が彼女の割れ目に伸びた。膣穴に指がいれられ執拗にピストンされる

。クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが

弄ぶ。

「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」

彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。

「おまんこの準備は完璧だな!イキ狂わせてやるぜ!」

男はのしかかり膣穴をさぐるようにぬるぬると押し付ける

「それだけはだめ、ゆるして、、あああ、、助けて、、あなた、、やだ、だめぇぇ!」

「熟れたまんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」

突き上げるようにおまんこの中に勃起した剛直が進入してた。

「いやっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

悲痛な叫びが響く フェリシアが首を振って叫んだ。

「おお、奥さんのまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」

 

下士官は兵士たちに見せつけるように腰を振った。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」

おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。

10人かかりで愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」

「奥さん、きれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」

兵士たちがフェリシアの乳房をもみ、乳首をなめまわした。

それはフェリシアの快感を更なる高みへ押し上げる。

「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」

「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!奥さんの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」男は腰の動きを早めた。

腰を激しく動かすとフェリシアの口から低い喘ぎ声が漏れ、表情が蕩けてきた。

必死に耐えているがアクメで理性の堤防は決壊寸前だ。

「出してやるぜ奥さん!中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」

びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!

男のペニスのから勢いよくフェリシアの膣内に精液が放出された。

「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」

大声で泣くフェリシアに男は容赦なく射精した。

男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女は泣いた。

「ふぅ最高のおまんこだ!お前ら待たせたな!つかっていいぞ!」

フェリシアの中で射精した幹部が離れると、すぐにチンピラが変わりにフェリシアに挿入してきた。

一度犯されたフェリシアの淫唇は白濁した液を垂れ流しながら半分開いたままで男たちを誘っていた。そこに黒光りする黒人の青年のペニスがねじ込まれる。

「それじゃジェームズ凸するっす!」

「ああっ!んんっおふっ❤」

絶頂したばかりのフェリシアのおまんこはペニスを貪欲に咥えこんでしまう。

「ああ、、やばい、、射精るぅ!」どぴゅううう、、びゅく、、びゅく

ぬるぬるキュンキュンの完熟マンコにジェームズは1分もたずに射精した。

「おいおい早漏野郎俺に買われを」中東系のムハマドがフェリシアに挿入した。

巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。

そして容赦なくGスポットを突きまくった。

「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」

フェリシアは自分から腰をくねらせて絶頂した。

男の前で無様にイキ果てた。周囲からのばされてくる男たち手や舌は休むこと無くフェリシアの性感を弄びつづけていた。

フェリシアが聞いたこともない低温で呻きながら乳房が縦揺れさせながら腰をふっていた。

「もうやだ、、いじめないで、、いじめないで、、ああっ❤️」

綾乃の両手に勃起したペニスが握らされた。手コキを要求されたのだ。

鼻をつままれ口をあけさせられて、いきり立つくさいペニスをしゃぶらされた。

「この子のおまんこ、キツキツでマジやばい!射精る!」

男が綾乃の中に精液をどくどくと流し込んだ。今日で3人目の中だしだ。

「次は王力がいくぜ」

「あああ、、、また、、中に出されてる、、いくぅ❤ああっ!お願い、もうやめて、おちんちんいやぁ、、ああ」

中国系の中年男が力任せに腰を振り瞬く間にクレアの中で果てた。

ユルフワ系の容姿の綾乃に男達が群がり乗って人形のように犯した

 

「四番目 オスマン、俺はうまいぜ!可愛い子ちゃん、悶え死ぬなよ!」

しなるような腰づかい小さな身体を犯され綾乃は我を忘れてあえいだ

「んんんっ❤もう、。どうなってもいい、、おひんほ、、おっ❤おうっ❤おふぅ❤もっと!もっと突いて❤おまんこどすどすしてぇいぐういぎいいいい❤、いぐううう!」

自ら長い脚を男の腰に絡めて射精をうけいれた。口を犯しているブナベが激しく腰をふり射精した!

「お嬢ちゃん、ザーメンのお替りどうぞ!」手コキさせていた日本人のじゃー、男がすぐさま口にねじ込み射精する。口の中に生臭い精液があふれる。それが五人つづいて彼女は思わず嘔吐した。

「おげぇええええ、、げぇええええ」白い嘔吐物、、。

彼女の美しいからだが人形のように男たちの性のはけ口となっていた。

穴という穴にペニスをねじ込まれ、全身に白い汚液がまき散らされていた。

少女の瞳が死んだ魚のように見開かれ鉛色の空を見ていた。

その彼女の上に更に男がのしかかり弾むように腰をふった。

(こいつらはどうしようもない下道だ!暗殺されてもしょうがない奴らだ)

その様子をファティアはロドリゲスに押さえつけられながら見せつけられていた。

ファティアは怒りに唇を噛み締める。

「獣人ってエロいこと大好きなんだろうこれからたっぷりメス落ちさせてやるぜ」

ロドリゲスにスカートの中に手を突っ込まれて手マンされ、服の上から乳房を揉まれていた。

懸命に彼女が太ももを閉じているが男の指はしっかりとスカートの中に侵入している。

パンティの上から陰唇を弄ぶ、膣穴に指をいれる。ヌチュヌチュと淫らな音がする。

彼女の足元には二本の注射針が転がっていた。麻薬を打たれたようだ。

「ああ、、、お願い、、、いや、、、、んんっ」

恥じらうファティアの唇から艶を含んだ声が漏れていた。

「ほら、綾乃とフェリシアが犯されている姿見ながらイっちゃえよ!ほらイケ!イケ!他人が犯されてるのにおまんこ濡らして!最低じゃん!お前って!最低女がイクところ見せてやれよ。、フェリシアがちんぽ突っ込まれる姿を見ながら興奮したんだろ!綾乃が泣き叫んで腰振る姿にマンコ濡らしたんだろ、オラオラ」

たしかにフェリシアと綾乃が男たちの手で女にされている姿を見てファティアは興奮していた。全ては男たちを油断させるためだ。パンティーはぐっちょりと濡れ、男の指先を割れ目に受け入れた。

クチュクチュクチュクチュと淫らに響く手マンの音。

ロドリゲスの膝の上でファティアは自分から足を開き、控えめに腰を振り絶頂した。

「あああああ、見ないで、、フェリシアさん、綾乃さん、ごめん、わたしイっちゃう、いぐぅ、、、いくぅううううううう!」

彼女のスカートの間からおもらしのように愛液が垂れた、、、。

「知り合いがレイプされてる姿を見ながら、おまんこぐちょぐちょに濡らしてイキやがった もうお前は何をされても文句は言えないな。」

「ロドリゲスの兄貴、俺たちで制裁を加えてやろうぜ。」

男たちがファティアを取り囲んだ。

散々、他人のセックスを見せつけられてもう彼らのペニスはギンギンに勃起している。

はぁはぁと息を喘がせて近寄ってくる。

「お願い、やだやだ来ないで!」

「諦めろよ。 街で見かけてずっとあんたのこといいと思ってたんだよなぁ。いい声で泣けよ 狼ちゃん」

 

そういうと男に羽交い締めに押さえつけられてブラジャーを脱がされた。

彼女の豊満で可憐な乳房がぶるんと震える。

「パイオツやべえな」男の興奮した声が漏れる。

「ああ、、そんなこと、、」ロドリゲスの声に男たちも先を争って彼女の乳房を揉んだ。

愛くるしいピンク色の乳首をつまみ しつこく愛撫をくわえる。

「愛してるぜ、、狼ちゃん」「ケモ耳サイコーーー❤️」

「卑怯者、、んんんむぅうううう、ああっ」

ロドリゲスは彼女の唇を奪いしつこくディープキスした。

彼女は羽交い絞めにされたまま両方の乳房を弄ばれた。

ブルブルと豊かな丘が揺れる。男達が歓声をあげた!

「ほら乳首立てろよ!」

「やめて、ああ、嫌だ!嫌だ!嫌だ!こんなの絶対やだ!」

言葉とは反対にピンク色の乳首が勃起した。

悲痛な叫びが部屋に響き渡る。

しかし男たちは止めようとしない。

あまつさえジタバタと足掻く彼女の両足を押さえつけてパンティーを剥ぎ取った。

「濡れ濡れじゃん!パンティに糸引くぐらいおまんこ濡らしてる女が何言ってるんだよ。 」

一人の男がそう言うと、彼女の膣穴に指をふかぶかとねじ込んだ。

「ひぃぃ、、痛い!やめてーーーーー!」

彼女の細身の体が雷に打たれたようにビクンと震えた。

男が慌てて膣の中に入れた指を抜く、愛液が糸を引く

「さすが獣人❤️やべーこいつすっげえ、敏感なマンコしてる!」

男は愛液に濡れた指をペロリと舐めた。

「やめて!ひどいことしないで 、犯さないで、いや、、許して。 」

彼女の 体が 組み敷かれた。

「うひひ、美人ケモちゃんのおっぱい、俺らがいただくぜ!」

彼女のピンク色の乳首を口に含む兵士たち。

「可愛い子だな、、キスさせろ」

彼女の桜色の唇にキスしていやらしく舌を絡める初老の男

彼女の両足を大きく開かせてその可憐な花園しつこく舐め回すマフィアたち。

12人の男たちが、彼女の性感帯という性感帯を 執拗に刺激していたのだ。

ファティアの裸身はまさに極上のご馳走だった。

「お尻の穴も気持ちよくさせてやるよ。 」

潤滑油を塗った中指を、 男が彼女のアナルにねじ込んだ。

「ああ、そんなとこ、嫌だ。 」

おまんこをクンニされ、アナルに指を入れられ、乳首を吸われ、ディープキスを代わる代わる男たちにされる。まるで哀れな性欲処理の人形のように なっていた。

必死に抵抗する彼女。

しかし、彼女の可憐な肉体は男たちの巧みな愛撫によって、 次第に肉欲の虜になっていく。

イったばかりのおまんこを執拗にクンニされれば、 もはや抵抗のしようがない。

ぐっちょりと濡れた割れ目、彼女は自ら強請る(ねだる)ように腰を振ってしまった。

乳首もツンと勃起している。

濡れた水蜜桃のようなファティアの割れ目、、

「グヒヒヒファティアよく見ろよ、マンコ濡らしてるぜ、さらしてやんぜ!」

足を掲げるように開かせる。

ぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。

そして恥ずかしいことにファティアの割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示していた。

「このケモ耳娘、レイプで感じてやがるぜ!」男達は笑った。

 

「とろっとろに気持ちよくさせてやるぜ」ロドリゲスが舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。

ゾクリとするおぞましさ、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる

小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。

もはやアクメを終えて敏感な割れ目に容赦ないクンニ、ファティアの体がのたうち回る。

「あああ、そこは、いやぁ」背を仰け反らせるがロドリゲスが押さえつける。

隠すことも避けることもできずにクリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。

他の男たちも彼女の体を堪能していた。何本もの手が彼女の小さな胸や股間の随所を忙しく愛撫していた。

膣口を探る触手、クリトリスを擦長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。

「あああ、やだ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」ファティアは恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。

「さあそろそろちんぽ入れるか!」ロドリゲスが立ち上が勃起ペニスを揺らした。

「さぁロドリゲスの兄貴 ぱついちきめてくださいよ!」

男達が足首を掴んでV字に開脚させる。

「ひひ、最高だぜ!「

「いや、、、ンンンンふぅ、、ギィ、、、、、ヒィ、、、はいってくる」

彼女の身体をロドリゲスの巨根串刺しにした。彼女が仕留められた子鹿のように震える。

いきり立つペニスは鎌首をもたげた蛇のようだった。

そして彼女の陰唇を串刺しにするようにめりこんできた。

「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブとロドリゲスの肉棒が彼女の水蜜桃のようなワレメを突き刺した。

肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。

「ああああ、いやぁ、だめぇ、ああ、そこいやぁあ、いぎぃぃあ、あああ、いや!たすけて、、いやーーーー!」

「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぜ、いい具合だ、あああ、キツキツのおまんこ、ぐひぃ!」

「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」

ファティアは快楽にのみこまれた。

「俺の上で腰振れよ!ケモ耳女、野郎どもに獣人のエロさを見せつけてやれ!」

「いや、、そんなのいやっ!」

かろうじてペニスを抜いて逃げる彼女、それを男達が捉えて、まるで幼女におしっこをさせる父親のように持ち上げた。

「おら、ロドリゲスの兄貴ともう一度、ドッキングだぜ!」

「ほら、、こいよメイっ奥までぶっさしてやるぜ」

仰向けでボッキペニスをそそり立たせる。

ずぶううううううう、、串刺しにされ彼女の目が焦点をうしなっておよぐ。身体がビクビクと痙攣する

ジェイクがつきあげるように激しくペニスを打ち込んでくる。

男が腰を打ち付けるたびに彼女の体が波打ち、乳房がゆれた。

「ああ、、犯されて、いい、、あああっああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いいいっぅ!」

アヘ顔で泣き叫ぶファティア、、少女のような顔立ちに女の発情が匂う。

「たまんねぇ、、俺のちんぽしゃぶれよ!」王力が飛び出してペニスを押し付けた。

鼻つまんで口を開かせ奥までしゃぶりこませた。

「ひひひ、可愛い手でちんぽしごけよ!」ウガベが彼女の手にペニスを握らせる。

「俺もやってくれよ!」口と手と割れ目で4人のペニスに奉仕させられた。

大きさも形も匂いも人種も違う4人のペニス。

 

「可愛い顔がちんぽ咥えてる、。やべ、、俺、、射精る!俺のガキ孕めよ」

ロドリゲスは力強く10回突き上げて彼女の膣内にたっぷり射精した。

どびゅううううううう、、どびゅううううううううう

「いやぁ、ダメぇ、出てる、、熱いのおまんこにだされちゃって、、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」

ファティアの甲高い喘ぎ声はレイプを眺めていた男たちを興奮させた。

「うほっ、l俺も射精る!飲めよぉ、、おらぁ!」

フェラさせていた王力が豊かな黒髪を握って、口の中にどくどくと射精した。

手コキのウガベが身体にマーキングするように勢いよく精液を浴びせかけた。

「それじゃあ、僕が次に行かせてもらいます。 」

闇バイクの参加者と思しき男が、 緊張した面持ちで、 男に押さえつけられているファティアの上に覆いかぶさった。

「お姉ちゃん、僕の初めてもらってね❤️」

「木村ぁ!どんと行けよ」マフィアたちが笑う。

少年はためらうことなく、割れ目の中に 未熟なペニスを突き入れた。

「いや、、もうやめて、あああーーーーーーーーーーー!」

少年のペニスが暴れる、童貞の男に女を思いやる余裕などない。

若い獣は自分の感情の赴くままに彼女の上で腰を振った。

「ケモ耳のお姉ちゃん気持ちいい❤️気持ちいいよぉ!童貞 もらって !童貞嬉しいよね!」

「嬉しくなんかない!、あ、、ああ、、やだよ」

「おまんこでおちんちん溶けちゃう、お姉ちゃんの綺麗な顔を 見てるだけで僕、僕もうイっちゃう❤️イっちゃう❤️」どぴゅどぴゅどぴゅ

木村は彼女の中に射精した。

「嫌だよぉ、中に出されてる、もうやだよ 助けてよ。 」

彼女がしくしくと泣いた。

「ほら、木村、。出したらどけよ、次は俺の番だ。 」

ガマのように手足の短いずんぐりした男がファティアの上にのしかかった。

完全な真性包茎の ペニス 。男はまず彼女の口にそのペニスをねじ込んだ。

「ほらしゃぶれしゃぶって俺の皮をむけ 」

何のことだかわからないが男の生臭いものをしゃぶらされた。

そして彼女の口の中で男は包茎の包皮を剥いた 。

ふわっとするような臭い匂いが口の中に溢れる。

たまらない生臭さだ、彼女は思わず男のペニスは吐き出した。

「ふざけんなよ!俺のちんぽ吐き出してんじゃねーよ」パシッ!

男は 彼女の頬を叩いた。

そう言って男は彼女の割れ目にペニスを打ち込んだ。

先の少年のものより若干大きいペニス。

男は、 豚のように腰を振った。

「気持ちいい!ケモちゃんのマンコ、、あーやべえ、やべでるでる。 ほら、俺にキスしろよかわいこちゃん。 」

男に唇を奪われながら、 乳房を握り潰すぐらいの勢いで鷲掴みにされながら

彼女は射精された。どぴゅどっぴゅどっぴゅ。 びゅくううううう

男の汚れた精液が自分の中に入ってくるのが分かった。

「じゃあ、次は俺な、黒い逸物のウガベだ。四つん這いになれよ!犬みたいに四つん這いになってその白くて可愛い尻をこっちに向けろ!」

男が命令した 。

「もう、、許して、、、、、」

ファティアは従順に四つん這いになって鞭打ちの刑を受ける罪人のように尻を突き出した。

 

白い尻を男たちに向ける。

「いい尻!早く突っ込みてぇ!」男たちが興奮する。

そして、 男は白い尻を鷲掴みにすると、 ゆっくりとペニスを入れてきた。

「こういうのはじっくり楽しまねえとなあ。 柔らかい肉襞が絡みついてくるぜ、極上のオマンコしてるじゃねーかファティアちゃん❤️おっぱいのピンク色の乳首がたまんねぇな。 」

「いやっああ、、私、、あ、ふぅ❤️、感じたりなんかしない」男をにらむファティア

「ほらほら気持ちいいんじゃねーのここ?ここ突かれるとビクビクするだろう。

チンポ突っ込まれながらクリトリスいじられるのはどうだよ?」

「あーやだ!やだ!それ、ひぃい、それやだ!そのやり方!やだったら!変になっちゃう❤️」

「変になれよ、変になっちまった方が楽だぜ!」お前は全員とセックスするんだからな!」

男たちが下卑た声で叫ぶ

「俺たちは全員穴兄弟だぜ」ロドリゲスが笑った。

巨根でじっくりと彼女のおまんこに腰を振った。

「ああ❤️何これ、だめ、あふぅ」

「ダメじゃねえよ!おちんちんだよ 男と女はこうするように出来てるんだ。気持ちいいだろう。 どうなんだよ?こんなにおまんこヒクつかせやがって!おちんちん気持ちいい!って言ってみろよ。 」ウガベは、 少しピストンのスピードを速めた。

麻薬を打たれての輪姦は初めての経験、自分がなぜ獣のように四つん這いになって男の生殖行為を受け入れているのか、羞恥に顔を染めて、堪え切れない快楽に体を震わせた。

もちろんアサシンとしてセックスの訓練は受けている

男子達に囲まれてガツガツと体を求められる経験、あらゆる部分で男のペニスに奉仕する経験

それは彼女にとって初めてのことだった。

ファティアのそのウブな反応が男たちを燃え立たせた。

「ほら素直に!感じていいんだよ、声を出せよ!そしておちんちん気持ちいいって言えよ!」

「俺達と楽しくやればいいんだよ。ヤリサーに来たとおもえよ❤️」

「おちんちん気持ちいい!おちんちん気持ちいい!」

恥ずかしげにいう彼女の声に男達はたまらなくなった。

一人の男が順番を待ちきれずに彼女の口の中にペニスをねじ込んだ。

「俺、口でしてもらうわ!こいつマジ可愛すぎて我慢できねぇ」

こうして彼女は 後ろと前から男のペニスを突き入れられ串刺しにされた。

「ぐうう、締まりいいぜ!このサラサラの黒髪とケモ耳がたまんねーな。顔に精液ぶちまけるぜ、」

フェラチオさせていた男は彼女の顔に精液を射精した 。

彼女の小さな顔が黄色みがかった汚らしい精液で穢された

「もったいねーな!この極上のまんこ使わなくていいのかよ?俺はこいつの中に出すぞ!ほら奥まで入れて射精してやる他の奴の精液を押し分けて、俺が絶対にお前を妊娠させてやるぜぇ、」

「おっ❤️おお、ふっふーーふううーーーーーいい、、いや、、いやだ、、お願い外に出して!もうこれ以上、中には出さないで」

「出る!射精する!元気な赤ちゃん孕めよ!」

どびゅうううびゅーーーびゅーーーーー

「いやぁ、中に熱いの出されてる、嫌、やだよ、。もうやだよ、l」

彼女は既にぐったりとしているとめどなく涙が溢れる。

「次は俺だ、オラ休んでるんじゃねえぜ、今度は俺のチンポの上にまたがれ!ロドリゲスの兄貴がやってただろう。俺にまたがって腰を振るんだ!」

 

男が騎乗位を要求した彼女は 割れ目で男のそそり立った肉棒の上に腰を下ろす。

「ひぎぃい太い!ああ、、、やだ、、助けてよ。 これいやっ!奥まできちゃう」

今までの男たちとは格段に太いペニスに下から突き貫かれてファティアは悲痛な叫びを上げる。

彼女の細い腰がビクビクと震え形の良いバストが縦に揺れた。

男に犯され続けて腰に力が入らない。

「ほらほら怠けてちゃだめだぜ!おじさん達が腰を振らせてやる 。」

男たちは彼女の体を押さえて強制的に腰を振らせた。

ずちゅずちゅずちゅずちゅ、彼女の割れ目にペニスが突き刺さる。

まるで。 割れ目から入れられたペニスが、 内臓を突き破って自分の口から出てくるのではないかとさえ思った。

しかしその激しい凌辱感の先に次第に彼女の 割れ目に熱い悦楽の炎が灯り始めた。

「ああ、、ああん!奥まで貫かれて変になっちゃう❤️変になっちゃう❤️そこずんずんされると変になっちゃうのぉ、、、。やだ?何してるのおじさん?そこずんずんだめ❤️」

「だめだめじゃねえだろいいんだろ?ほらイキそうなんだろイケよ。オラオラオラァ!」

男が激しく下から突き上げる。

「だめぇ、、おふぅ❤️、、イっちゃうよぉぉ!」

「おまんこビクビクして締め付けてきやがった。こいつ乳揺らして腰振ってやがるぜ。おお出すぜ!出すぜ!」ドッピュドピュ 男が彼女の割れ目に射精した。

彼女は仕留められた獲物のように大きくビクンと痙攣して気を失った。

こいつ気を失ったぜ。

男が満足げに笑いペニスを引き抜く。

ファティアは完全に気絶している、、彼女の割れ目からドロリと精液が溢れた。

「おい?おねんねもは早いぜ。 さっさと目を覚ましやがれ。 」

ロドリゲスが彼女の鼻をつまんで。 度数の高い酒を口に含ませた。

その刺激で彼女が驚いたように目を覚ます「ゲホゲホッ!」

「ねんねには早いって言ってるだろう!一回で済むと思うなよ!」

そう言うと男ロドリゲスは荒々しく彼女を組み敷いて 駅弁の体勢で彼女を犯した。

そして男たちに見せつけるように結合部を見せつけ、彼女の揺れる乳房を鑑賞させた。

「ほらほらみんな見てるぜ!お前の可愛いまんこに俺のチンポが突き刺さってよぉ!おっぱいが震えてるところをな !」

何人かの男たちが彼女のレイプ動画を撮っている。

ロドリゲスはファティアのクリトリスをシコシコとしごきながらペニスをピストンさせる 。

「や、あああ、、いく、イっちゃうの私?、もうだめ、さっきいったばかりで、、やだやだもうイクのやだ!」

「いいからイケ、メイ❤️メス堕ちして、俺の女になれ!みんなの前で見せてやれよ、オラオラオラ」

「ああっイグっ!イグぅ❤️私もどうなってもいい、、中に出して、おちんちんで突き殺して❤️」

激しく突き上げられて彼女は3度目の絶頂、彼女の割れ目からプッシャーと潮が吹いた 。

その姿に興奮した男達は彼女の身体にドピュドピュと射精した 。

「ああ、でてる、。もうイくのやだ!助けて、ああっ❤️ぃんんんんっーーーーーーー!」

彼女の つま先がピンと伸びてぷるぷると震えた。

彼女は絶頂感に翻弄されているのだ。 膣の中も小刻みに震えて子宮が降りてきていた。

その感覚を楽しみながらロドリゲスは彼女の中にドクドクと射精した。

 

「ふうう、こいつは反応が敏感で面白いわ、マンコも名器だぜ。この女犯されるために生まれてきたんじゃねーの ?」ロドリゲスが笑った。

そして、犯り疲れた男たちは、やり部屋に3人の女を打ち捨てたまま、自分たちの部屋に戻っていった。

部屋に残っているのは見張に残された闇バイトの木村少年ただ1人。

男たちがいなくなると、下っ端の彼は途端に勢いづく。

ぐったりと気絶しているファティアをジロジロと眺め、次第に勃起してきた。ペニスを彼女の中にねじ込んだ。そして意地汚く腰を振る。

ファティアは気絶したふりをしてチャンスを待っていた男たちは自分が徹底してレイプした女は自分の女で支配が完了したと誤認する傾向がある。つまり、レイプされた女からの復讐を想定しないのだ。その隙をつくのが、アサシンのアフターレイプマーダーだ。

「木村さん❤️おちんちん最高、私が上で腰を振ってあげる❤️」メス堕ちした顔で彼女は上に乗り激しく腰を振った。恍惚の表情で警戒を解く木村。

「木村さん❤️いくよ!私のおまんこで射精していいよ」彼女は激しく腰を振りながら、 男のペニスを絞り上げ射精させた。そしてまさにその瞬間、ファティアは彼の心臓を思いっきり殴りつけた。性的興奮で限界まで行動を高めた心臓にそれは致命的な一撃となった。

「まずは一人!」彼女は他の男たちの元にも向かう。

 

そして、ジャグジーで酒を飲んでいたムハマドたち5人の男を見つけると、彼女はジャグジーの中にサンダーボールを叩き込んだ。

激しく感電し黒コゲになって息絶える男たち。

「あと6人!」男たちは、まさか自分たちのアジトの中に凶悪なアサシンが徘徊しているとは思わない。

続いて彼女は3人の男たちが寝こけている部屋を訪ねて電気の延長コードで丁寧に1人ずつ首を絞めて殺した。

ほとんど音を出さずに着実に命を奪っていく。

残すところはリーダーのロドリゲスと王力とウガベだ。

その彼らが、仲間たちの死体を見つけた。

「なに、まさか俺達が女に襲われてるんじゃ?」王力が怯えた顔で言った。

「なんだ?何を言ってやがる?」ウガベが慌てふためく。

彼女は全力で踏み込んで彼の首を太ももの間で挟んで空中を1回転した。一瞬でウガベの首を折り絶命させたのだ。

その時間わずか数秒!暗殺者としての訓練を受けた彼女に隙はない!

「この野郎!」王力が拳銃を抜くが彼女に手首を掴まれて銃口はが自分の方に向いた。

彼女がニヤリと笑う。

「ひぃい、ごめんなさい!」王力が悲鳴をあげて両手をあげる。

しかし彼女はためらわずに引き金を引いた。

銃弾は王力の胸を貫きその命を奪った。

最後に残るのはリーダーのロドリゲスだ。彼は集めた金を袋に詰めて逃走を図っていた。

そして雑居ビルの扉を開けて外に出る。

彼女は路上に飛び出したロドリゲスを待ち伏せて背負い投げ地面に叩きつけた。

その衝撃は凄まじく、背骨が折れて内臓も破裂しているかもしれない。

もう動けないはずだ。しかしまだあがくようなうめき声をあげる。さすがの体力と精神力だ。

彼女は油断しなかった。ゆっくりと歩み寄る彼女。そしてロドリゲスの股間を思いっきり踏み潰した。

「あがぁあああああ」絶叫をあげるロドリゲス 彼女の靴の下でロドリゲスのペニスが潰れた。

「まだ死んではダメよ❤️」

 

ファティアは冷たく笑った。そして彼の手の指を1本ずつ折っていった。

「うぎゃあああああーーーーー!」

ロドリゲスが悲鳴をあげて身体をねじる。続いて、手足の骨を折る。

「あはは、まるで芋虫みたいよあなた❤️」

「ぐげぇえええーーーーー!」悶絶し絶叫をあげるロドリゲス!彼が完全に息絶えるまで彼女の責めが終わることはなかった。

そして彼女は監禁されていたフェリシアと綾乃を救出した。

 

エピローグ

多国籍マフィアのアジトからは行方不明になっていた女たちが複数名救出された。また時既に遅く息絶えたたものの遺体も発見された。不法移民に対して、腫れ物を触るように扱っていた。警察の姿勢がこのような悲劇を生んだのだった。

そして、異世界人のファティア ファイルーズは古本屋の和月店長にお礼をいうと周囲の人々に迷惑をかけまいと、自ら警察に出頭した。

「わたしは異世界から来たアサシンです。友人たちを救うために殺人を犯しました。マフィアたちを皆殺しにしたんです。」その言葉に警察官たちは渋い顔をした。しかし彼女は自ら警察に出頭し、法律にしたがって罪を償うことを申し出たのだ。マフィアとはいえ12人を殺害した殺人犯だ。異世界と違って、アサシンという職業に市民権は無い、、彼女の裁判の行方が注目された。

「アサシンである。私に生きていく場所なんかない、いつ終わっても良いと思っていた人生だ。最後に優しい人たちの役に立てて死ぬなら本望だ。」彼女は取り調べにも素直に話し法廷の事は全て弁護士に任せた。彼女は拘置所の中で裁判の結果を待った。

塀の中で静かな時が過ぎていく、今日が判決の出る日だ。パトカーに乗せられて、拘置所を出る瞬間、拘置所を取り囲むたくさんの人々の姿に彼女が驚いた。和月店長、フェリシア、綾乃、ティアティー、ー古本屋の常連さん、そしてマフィアたちに苦しめられてきた街の人たち!「狼ちゃんは無罪だ」「正義の人を犯罪者にするな」プラカードを持った者たちが必死に訴えていた。彼女の命を守るために、、。「嬉しいよ、、私はもうどんな判決でも嬉しいよ、、」彼女は裁判所に向かうパトカーの中で号泣した。

こうして、判決が言い渡された

主文 被告 異世界人 ファティア ファイルーズは知人の命を救うため反社組織に乗り込みこれを救出、その際に反社の構成員12名の命を奪ったその罪は重いものであるが、それ以外の方法で拉致された女性たちを救えたかという点については、他に方法がなかったと見ることもできる。本件の経緯は情状酌量するにたるものがあり、異世界人特例刑法32条も加味して、懲役3年とする。

 

判決を聞いて和月 隆夫はがっくりと肩を落とした。「狼ちゃんがかわいそうだ。」大粒の涙が溢れた。

ファティアも項垂れた。

「うぉほん! まだ、主文には続きがあります。最後まで聞くように、、、」裁判官はにいった。

 

懲役3年にかわり、ファティア ファイルーズが当地のADDSATの取締官として勤務する場合、特定技能異世界人更正特別法の適用により、その罪科を抹消するものとする。

「ファティア ファイルーズ、法の適用を希望するかね?」

ファティアは迷いなく即答した。

「裁判官様!喜んで取締官になります。命がけで働くからどうか採用してください。私、なんでもします。どんなことでもします。」彼女は深々と頭を下げた。

「これにて閉廷します。」裁判官の声が響いた。

 

裁判所を明るい足取りで退廷する二人を街の人々が出迎えた。

そして和月隆夫は、ファティアのことをぎゅっと抱きしめた。

「おかえり狼ちゃん❤️」彼は抱きしめながら涙を流す。彼の涙が暖かく嬉しくて、彼女も号泣した。

「和月店長❤️」彼女のしっぽが大好きな飼い主に抱っこされた時のようにパタパタと振られていた。

「ねえ、ファティア、和月さんのあなたどう思う?」ティアティーが横からささやくと、彼女は真っ赤になって頬を染めた。その様子を確認して、ティアティーは和月に勝負をかけろと促した。古本屋のとぼけた内気なな青年はその日、一世一代の勇気を振り絞った。

「狼ちゃん、、、いや、、ファティア ファイルーズさん、、俺、、お、、おまえのことが、その、、大好きだ。俺の嫁さんになってくれ。結婚して欲しいんだ。」彼は顔を真っ赤にして叫んだ。

ファティア ファイルーズ、どんな時にも遅れを取ったことのないクールで、完璧なアサシンが、まるでとんでもない機種を受けたかのように狼狽した。彼女の瞳は大きく見開かれている。そしてポロポロと大粒の涙が溢れて落ちた。そして彼女は笑顔で答えた。

「はい❤️和月さん❤️」

この瞬間二人は結ばれたのである! 街の人々が二人を祝福した。

「狼ちゃんおめでとーーー!」「幸せにね!」人々は口々に祝福の声をかけた。

 

愛の新婚生活❤️

「 ふんふふーー 」朝から鼻歌まじりで、エプロン姿のファティアが夕食を作っている。

黒いしっぽがバタバタと揺れて、三角を耳がピコピコと動いている。彼女は今日も上機嫌だ。

その隣では隆夫がうれしそうにファティアを見つめている。

「隆夫さんお腹空いたんですか」上目使いに可愛く問う彼女。

「どうしてくれようか?この可愛い狼ちゃんは❤️」

隆夫の理性が飛びファティアの唇を奪った。

「やっ! もう隆夫さんったら❤️」彼女も隆夫の首に手を回して激しく唇を求めた。

彼女の柔らかい耳を撫でながら隆夫は

しっぽの付け根をやさしく愛撫した。「だめー!隆夫さん、、わたし、そこっ気持ちよくなっちゃうから❤️」ファティアが腰砕けになりそうな甘い声をあげた。

「あぅうう❤️だめだよぉう❤️」彼女は全身をくねらせて悶えた。

「可愛いい狼ちゃんのエッチなところを見せてよ」と彼女のエプロンを外し胸元を開く。

「はい❤️いっぱいファティアを食べて❤️」彼女は自らワンピースを脱ぎショーツ姿になった。そして自ら腰を振って隆夫に抱きついた。

彼女のしっぽがぱたぱたと揺れている、「隆夫さん大好き❤️」

二人はお互いの服を脱がし、抱き合ったままベッドに倒れ込み69の体勢で互いを求め合う

。

隆夫の舌使いにファティアが歓喜の声をあげ蜜を溢れさせる。

彼女のしっぽがゆらゆらとゆれて喜んでいる! そして2人は熱く唇を重ね合う。

くちゅくちゅと水音が響き渡る。そして彼女は隆夫のズボンを脱がせると彼のものを口に含んだ。

そして激しく頭を動かし始める、彼女の小さな口には入りきらないほどの大きさだったが、それでも彼女は必死に彼を喜ばせようと奉仕を続けた。

「隆夫さんのミルクちょうだい❤️」

「ファティア❤️」

その健気さに隆夫は限界を迎えた どぴゅーーーーーっファティアは嬉しそうにそれを飲み込んだ。そして彼女の秘部から熱い蜜が溢れ出す。

「次は私の中にちょうだい❤️」

彼女は潤んだ瞳で彼を見つめ、そして彼の上に跨がりゆっくりと腰を下ろしていく。

「ファティア好きだ!」「私も隆夫さん大好き❤️愛してる。」

隆夫は彼女を下から激しく突き上げる、彼女の乳房が波打つように揺れる。

突き上げるたびに、彼女のしっぽがピクンピクンと痙攣した。

彼は、豊満な乳房をしっかりと手のひらに包みながら、彼女のGスポットを擦り上げる。

そして、しっぽの付け根を刺激する。これをやられると、彼女はたちまちに絶頂を迎えてしまうのだ。

その姿が可愛くて、彼は激しく彼女を弄んだ。

「あああ、、そこ、、いい、、いぐ、、ぁあ゛ああ!」彼女は激しく絶頂し、隆夫のものを強く締め上げた。

彼女の子宮が降りてきて、彼のものに吸い付き射精を促そうとする。

しかしまだだ。と隆夫はそのまま彼女の胸を攻め続けた。乳首を摘まみ、乳房を揉みほぐす。そして耳を甘噛みし舐め回す。彼女はそのたびに反応して可愛らしい声をあげた。

「もっとしてぇ」彼女は甘えた声でおねだりをする、彼はそれに応えてさらに激しく突き上げる!

「出してぇ!隆夫さんの熱いミルクを頂戴❤️」と叫ぶと同時に彼のものから大量の精液が放出された。

「あぁああああっ!!」ファティアは絶叫を上げて絶頂を迎えた。

同時に隆夫のものが脈打ちながら膣内に放出されていく。その熱い感覚を彼女は幸せそうに受け止めた。

「私のおまんこも喜んでるの❤️」そして二人は深い口づけを交わした。

その後、ファティアは身体を起こし、自分の中に入ったままの隆夫のものを握ると上下にしごいた。

「どう、隆夫さん。まだ満足できないでしょう?」と尋ねた。

「うん」とうなずく隆夫を見て彼女は再び動き始めた。今度は後ろ向きになりお尻を突き出しながら彼を誘う。

そのポーズは彼女の最も美しい部分を見せつけるようになり、それが隆夫を興奮させた。

ファティアが腰を動かし始めると同時に彼は彼女の後ろに回り込み後ろから突き上げた。

「ああっ!!これ好きぃ!!」ファティアは歓喜の声を上げながら自らも激しく腰を動かした。

「俺もだよ!」と隆夫も答える。

そして二人は同時に絶頂を迎えた。

「あああっ❤️」ファティアの膣壁が強く収縮し、大量の潮を吹き出す。

それと同時に隆夫は射精した!

大量の精液が彼女の膣内を満たす!その快感に彼女は全身を痙攣させ絶頂に達したのだ。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。