異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「今日からこの学校に転校してきたサキュバスの崎原クロエだ。異世界からこの日本に来た子だ。みんな仲良くしてあげるように。」担任の尾崎はそう紹介して席を指定した。
サキュバスと聞いて生徒達はざわついている。
カールのかかった蜂蜜色とクリーム色のメッシュの髪、ぽってりした唇、尖った耳、l瞳は紫で長いまつ毛が憂いを帯びた色気を醸している。そしてサキュバスだけに抜群のプロポーション、それをミニスカートのセーラー服に包んでいるのだから男子はソワソワしている。
「崎原さんの席はあそこだ。」
「わかりました。」
クロエは指定された席に座る。授業が始まるが、周囲の生徒たちは彼女のことで頭がいっぱいでまともに授業を聞いていなかった。そして昼休みになる。
その隣の席の男子と女子がクロエに声をかけてきた。
「俺の名前は、佐藤和真だ。よろしくな!」野球部の快活な少年が挨拶する。
「うん!よろしく!」クロエが挨拶を返すと、和真はクロエに質問してきた。
「ところで崎原ってサキュバスなんだよな、昼飯とか普通に食べるの?それとも食事はセックス1択?」
「うーん、簡単に言うと普通に食事はするけど、味を楽しむって感じが強いかな。私たちの栄養源は、基本的には生体エネルギーだから、相手とセックスするのはそれが1番効率が良い摂取方法だからだよ。」
「サキュバスってすげえな」和真は素直に感心する。
「じゃあ崎原さん、俺とセックスする?」和真が何気にいった。もちろん断られて笑いを取るパターンと彼は思っていた。しかし、クロエの答えは、彼の想像を超えていた。
「ご馳走してくれるの嬉しいな❤️」クロエは和真の手を取り紫色の瞳で彼を見つめた。性的興奮を高めて彼女への好意を高めるチャームが発動する。そして彼の手を引いて人気のない体育倉庫に引き込んだ。
「佐藤くん、私のこと好きにしていいからね。」和真は、誘われるように彼女のぷるりとした唇にキスをした。
「んっ❤️ちゅっ❤️」クロエも和真にキスを返し彼の唾液を飲み込む。
サキュバスの体液には強力な催淫作用があり、キスで軽い絶頂を何度も繰り返しながら唾液の交換をする。
「佐藤君はスポーツやってるから、とっても美味しそうな匂いがする。おちんちん見せてもらうね❤️」
彼女の瞳がキラキラと輝く。まるで楽しいスポーツをしているような雰囲気についつい和真も流されてしまう。
「あ、、そこ、やばい」
そしてクロエが和真の股間に手を這わせた。彼女の指が触れると制服のズボンを盛り上げていた男根はあっという間に固く勃起しテントを張った状態になる。
「佐藤くん❤️ズボンとパンツを脱がすね!」クロエは和真のズボンとパンツを脱がせる。
ぶるんと固く反り返った肉棒が現れる。
「わぁ〜おっきい!いただきます!」クロエは躊躇うことなく和真のペニスを口に含んだ。
初対面の美少女が、何のためらいもなく生きたつものを口に含む姿は、童貞の佐藤にとって強烈だった。
クロエは舌で裏筋やカリ首を丁寧に舐めていく、そして喉奥をきゅっと締めて亀頭を柔らかく包み込む。
「あぁ!それヤバい!出る!」和真は腰をガクガクと震わせながら彼女の口内に精液を放った。クロエはそれを全て受け止めて飲み干す。
「佐藤くん、ご馳走様でした❤️とっても美味しかったよ」
クロエは満面の笑みを浮かべる。彼女は満足していた、今までになくわかく上質な精液を摂取できたからだ。
しかし同時にサキュバスとしての本能が目覚めるのを感じていた。もっと美味しいものを食べたいと渇望する感覚だ。
「ねえ、よかったら、私のここにおちんちん入れてみない?」クロエは自らパンティーを脱ぎスカートをたくしあげた。彼女の愛らしい割れ目はたっぷりと蜜をしたたらせていた。
「いいのかよクロエ❤️」
「うん❤️和真君、私のことサキュバスだからって気持ち悪がらずに接してくれたし、素敵なおちんちんしてるもん❤️」
クロエは和真を体育マットの上に押し倒した。
そして彼の上にまたがり、騎乗位の体勢で自らの性器に男根を挿入していく。
「んっ!おっきい!んく、ああぁっ!!」クロエは腰を落としていき体重をかけるようにして根元までしっかりとペニスを咥えこんだ。子宮口と亀頭がキスし合う感触が心地よい。
「うわぁすげえクロエの中、気持ちいい❤️」
「ああ、和真君、動くね❤️」クロエはゆっくりと腰を動かし始める。最初は恐る恐るといった感じだった動きも徐々に激しさが増していく。
「あっ!あんっ!すごいぃ!」クロエは激しく喘いだ。彼女の中で和真の肉棒はどんどんと大きさを増していった。
そしてついに限界が訪れる。「うおおお!射精るっ!」
どぴゅるるるるっ!!大量の精液がクロエの子宮に注ぎ込まれると同時に、彼女も絶頂を迎えたようだ。
「ああん❤️いぐっ、元気な精液❤️熱いよぉ〜和真君」彼女は満足げな表情で余韻に浸っていた。
しかし、まだ終わりではない、和真はすぐに硬さを取り戻しクロエにトイレの壁に手のひらをつかせ。再度挿入するとピストン運動を始めたのだ。
「クロエ、今度は俺が動いてやるからな!」和真は下から激しく突き上げた。
「ああん!だめぇっ!まだイったばかりからぁ!!」
パンパンと肉と肉がぶつかる音が響く。そしてついに和真はひたむきに腰を振る。
「クロエ❤️」
どぴゅるるるっ!!クロエの子宮に再度大量の精液が流し込まれると同時に、彼女も絶頂を迎えたようだ。
「ああぁ❤️熱いぃいいい、お腹いっぱい❤️」彼女はビクビクと痙攣しながら和真に倒れこんだ。
ちょうど彼が出した瞬間に昼休みを終える。チャイムが鳴り響いた。
和真とクロエが教室に入った瞬間、クラスメイトがどよめいた。
それはそうだ昼休みの時間に2人してセックスをしに行ったのだから。
「和真君❤️気持ちよかった?」
「ああ、最高だったよ。」和真はクロエと笑顔を交わす。
放課後になり和真は部活へ、帰路に着くクロエの前に1人の女子生徒が立ちはだたかった。
女子剣道部の主将にして風紀委員長の風野 翼だ。腰まで伸びる黒髪、吊り目ガチの瞳、スラリとしたスレンダーボディ。剣道の道着をまとった姿は、凛々しい若武者のようだ。
「おい!崎原クロエ!お前は昼休みに和真君と何をした!返答次第では許さんぞ!」
「風野さん、なにって?セックスですけど?」クロエは平然と答える。
「な!?神聖なる学び舎で何ということを!淫乱サキュバスめ!」
「うーん、私はサキュバスですがそれが何か?」まるで漫才のように言葉が噛み合わない。
翼は愛用の竹刀を持ちクロエに斬りかかった。クロエは竹刀を真剣白羽取りで受け止めると、そのまま刀を奪い取る。
かなり手加減したとはいえまさか奪い取られると思わなかった。
「返して欲しいですか?なら勝負してください」彼女は妖しく笑うとそう答えた。
翼も剣道部の主将として負けるわけにはいかない。2人は剣道場に向かった。
「これから私と1本勝負してください。竹刀でも木刀でも好きなものを使ってもらっていいです。相手をまいったと言わせたも勝ちです。」クロエは笑った。「いいだろう!その勝負受けて立つ!」翼は竹刀を構える。
2人は同時に踏み出し、激しい打ち合いが始まった。クロエのスピードは速く、翼はついていくので精一杯だ。
しかし徐々にだがクロエが押し始める。
「くっ!強い!」翼の額から汗が流れ落ちる。そしてついに決着の時が来た、クロエが鋭い一撃を放つと竹刀は弾き飛ばされてしまったのである。
「私の勝ちですね❤️」クロエは妖艶な笑みを浮かべた。
「なんでお前が、男の尻を追いかけまわすしか能のないサキュバスが!」
翼は負けたことが悔しいのか顔を真っ赤にして抗議する。
「んーこう見えて私、あっちの世界で冒険者をしてたんで。翼さんは剣筋はいいけど素直すぎて捌くのは簡単でしたよ。そんなことより降参ですか?参ったしてください、」
「ふん!お前なんかに降参するぐらいなら死んだほうがマシだ。」翼の吊り目が睨む。
「そうですか。それじゃあお仕置きですね❤️」クロエはニヤリと笑うと翼の背後に回り込み、いきなり抱きつき胸を揉みしだく。
「ひゃうん!何をする!離せ!」翼は抵抗するがクロエの力には敵わない。
「風野さん細身なのにおっぱい大きいですよね〜❤️」彼女は道着をはだけさせブラジャーを外すと、大きな胸をあらわにする。サキュバスの甘い体臭が翼を幻惑する。
「おっぱい可愛がっちゃいますからね。かわいい翼ちゃんになりましょうね。」
ピンク色の乳首はすでにビンビンに勃起していた。
そして彼女の乳首を口に含み舌で転がしたり甘噛みしたりする。
「やめろ!私はお前なんかに負けない!」翼は必死に抵抗するがクロエの舌技に翻弄されるばかりである。
やがてクロエの手は翼のパンティに伸びた。
そしてパンティの中に指が入る「ああぁ❤️」ビクビクと身体を痙攣させ必死に足を閉じる翼。
「風野さん、もう濡れてるじゃないですか。」
クロエの指先が翼の秘所に触れると、そこはすでに愛液で溢れていた。
「違う!これは汗だ!私は決して感じてなんかいない!」翼は顔を真っ赤にして否定する。
「じゃあこれは何?風野さんのえっちで美味しいお汁ですよ?」クロエは指先についた蜜を見せつける。そしてそれをペロリと舐めた。
その仕草があまりにも妖艶で翼はドキッとした。
そしてクロエの手は再び翼の股間に伸び、彼女の割れ目を優しく撫で回す。
「んあっ❤️そこっ、ダメぇ!」
クロエは翼の耳元で囁いた。「風野さん?素直になってください。」そしてさらに激しく指を動かす。
クチュクチュといやらしい音が響き渡る。
翼は顔を真っ赤に染めて目を潤ませていた。
そしてついに限界を迎える。「ああぁ!いくぅ!イッちゃう!」プシャァアアー!!盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。
「ああぁ❤️」翼はガクリと崩れ落ちる。
「風野さん、私の勝ちですね。」クロエは翼の耳元で囁いた。
そして彼女のパンティを脱がせると、そこにはまだ男を知らない綺麗なピンク色の女性器があった。
クロエはそこに顔を埋めてクンニを始めた。
「もぅっやめろ!そんなところ汚いからぁ!」翼は抵抗するが力が入らないようだ。
奥手の翼にはクンニの快楽は強烈だった!「んあぁあ❤️」翼は腰を引いて逃げようとするが、クロエは逃さない。
クロエは翼のクリトリスを口に含むと優しく舌で転がした。
「ああぁっ!そこぉ、だめぇ!」翼の腰がガクガクと震える。
そしてクロエの舌が膣の中に侵入してきた瞬間だった、今まで感じたことのないような強烈な快感に襲われたのだ!
「ああぁん❤️イクッ!」翼は身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えると同時に潮を吹き出した。
「ふふふ、イっちゃいましたね。翼ちゃんったら可愛いんですけど❤️」
クロエは翼の愛液を美味しそうに飲み干す。そして今度はクロエが制服を脱ぎ下着姿になった。
「風野さん、私のここ舐めてください」クロエは自分の性器を広げて見せた。
「ふざけるな!誰が舐めるものか!」翼は気丈にもそう答えた。
しかし彼女の目はトロンとしており、明らかに興奮している様子だ。
「いいから舐めてください❤️負け犬の翼ちゃん!」
クロエは翼の頭を押さえつける。そして強引に彼女の口に自分の割れ目を押し付けた。
「んぐぅ!むぐ!」翼は苦しそうな声を上げるがクロエの力には敵わない。
「ほら、早くしないと窒息しちゃいますよ?」クロエは翼の口を犯しながらさらに強く押し付ける。
「んぐっ!ごくん」ついに耐えきれなくなった翼が舐め始めた。
「ふふ、いい子ですね❤️」と彼女は妖艶な笑みを浮かべた。
「ほら、風野さんもっと舌使って!」クロエは翼の頭を掴み激しく動かした。
「んぶっ!んんんっ」翼は喉を鳴らしてクロエの愛液を飲み込んでいく。
サキュバスの愛液の直飲みは危険な媚薬だ、
そしてついに限界を迎えたのか、翼は身体を痙攣させ絶頂を迎えた。
「ああぁ❤️」プシャァアアー!!潮を吹き出すと同時に気を失ったようだ。
「ふふ、翼ちゃん、ごちそうさまでした❤️」クロエは満足そうな笑みを浮かべた。
そして気絶している翼に服を着せて抱き抱えた。
「崎原クロエ、、、、❤️」悔し泣きする翼はほんのり頬を染めていた。
「翼ちゃん、私の勝ちだから、今日から私のお友達になってね。」クロエは翼の耳元で囁いた。
「ふざけるな!誰がお前なんかと!」翼は顔を真っ赤にして叫んだ。しかし彼女はすでにサキュバスの虜になっていたのだ。
その様子を担任の尾崎隆は見ていた。そして、クロエを呼び出した。
「崎原!お前がサキュバスなのはよくわかっているが、生徒の性を食い散らかすのは感心しないな。」
尾崎は激おこだ。
「だってみんな素敵な子達でお友達になりたいんだもの」クロエは悪びれる様子もなく答えた。
「堪え性のない淫乱な身体だな!このビッチめ!」尾崎が顔を真っ赤にして叫ぶ。
するとクロエは制服の胸元のボタンを外して尾崎にいった。
「それじゃあ尾崎先生が悪いサキュバスをお仕置きしてください❤️」
彼女の大きな胸がぷるんと揺れる。
「この淫魔が!」尾崎は誘われてようにクロエの胸を鷲掴みにして揉み始めた。
「ああん❤️先生、もっと強くしてください」クロエは甘い吐息を漏らしながら腰を揺らす。
「崎原の身体は敏感だな。ふむ、先生がしっかり身体検査をしてやる!」
そして尾崎の手が彼女のスカートの中に伸びてきた。
「ああぁ!そこはダメぇ!」クロエは煽るようにあえて抵抗する。
興奮を煽られて尾崎の手の動きは止まらない。
「おい崎原!これは何だ?」尾崎の手には愛液で濡れた下着があった。
「ああぁ、先生ごめんなさい。私もう我慢できないんです」
クロエは尾崎に抱きつくとそのまま押し倒した。
「おい!やめろ!」尾崎が叫ぶがクロエは止まらない。そして彼女は彼のズボンを下ろし、大きくなったペニスを取り出した。
「先生の逞しい❤️反省の意思をフェラチオにこめて、むふ、いただきますね❤️」
クロエは嬉しそうに尾崎のモノを口に含んだ。「んふっ、気持ちいいれすか?じゅぷ、ちゅぱ」彼女は上目遣いで見つめてくる。尾崎のものがさらに大きくなる。
「先生❤️もう我慢できないです!私のおまんこに先生のおちんぽください!ちんぽでお仕置きしてください❤️」クロエはスカートと下着を脱ぎ捨てる。そして自分の割れ目を開いて見せた。
「いいだろう!この淫乱め!指導してやる!」
尾崎はズボンを脱ぐと一気に挿入した。そして激しく腰を打ち付ける! パンッ!パンッ!
「あぁん❤️激しいぃいいい!」クロエは嬌声を上げる。
尾崎はさらに激しく腰を動かす。そしてついに限界を迎えたようだ。「出すぞ!しっかり受け止めろ!」ドピュルルルー!!大量の精液がクロエの中に注がれた。
「ああぁん❤️先生、こんなにたっぷり、しかも特濃❤️愛あるご指導ありがとうございますぅ」
クロエは幸せそうな表情を浮かべている。
そして彼女は立ち上がると、スカートを捲り上げ割れ目を開いて見せた。
そこからは先ほど出されたばかりの尾崎の精液が流れ出ており太ももを伝って床を汚していた。
「全く!崎原❤️先生はお前に充実した青春時代を生きて欲しいんだ。だから、これからはほどほどにしろよ。」
尾崎は彼女の太ももにティッシュをあてると丁寧に拭き取った。
「先生、分かりました!今日はちょっとやりすぎちゃいましたね、ごめんなさい❤️」
そう言ってクロエは職員室を出た。
「全く!あの淫魔が!でも可愛いんだよなぁ。」
尾崎は頭を抱えつつも、どこか嬉しそうであった。