異世界侵食列島日本 異世界の●●が日本にきたら? 65話からイラストつきです。 作:みなぽん
「崎原クロエ!もう少しその制服は何とかならんか!」担任の尾崎はクロエにいった。
「スカートの丈は校則通りだよ❤️尾崎先生❤️」可愛くウィンクするクロエ。
カールのかかった蜂蜜色とクリーム色のメッシュの髪、ぽってりした唇、尖った耳、l瞳は紫で長いまつ毛が憂いを帯びた色気を醸している。そしてサキュバスだけに抜群のプロポーション、それをミニスカートのセーラー服に包んでいるのだからどうしても男たちはそわそわしてしまう。
「そ、そうだがクロエはその魅力的すぎるんだ!それじゃあ、男たちが、劣情を催して襲ってきても知らないぞ!」
尾崎先生が頬を染めてぼそっという。純粋で無骨な体育教師、クロエはそんな彼の男臭さが大好きだ。
「心配いらないよ、尾崎先生❤️みんな優しくしてくれるよ❤️でも先生だったら獣みたいに襲われてもいいな❤️」
クロエは尾崎の二の腕にみずみずしい乳房を押し付けた。
「クロエ!この淫乱サキュバスめ!尾崎先生をあんまりからかってはダメだぞ」
クロエの頭を少女がポカリと叩いた。
女子剣道部の主将で風紀委員長の風野 翼だ。腰まで伸びる黒髪、吊り目ガチの瞳、スラリとしたスレンダーボディ。剣道の道着をまとった姿は、凛々しい若武者のようだ。彼女はクラスの委員長で転校生のクロエに対しても面倒見がいい。
「ほら、クロエ、早くしないと遅刻しちゃうぞ!」クラスメイトの佐藤和真が声をかけた。
佐藤は野球部のエースで、女子生徒にも人気のある純真な少年だ。
そして彼女たちは教室に入った。転校したばかりだがクロエは早くもクラスの人気者で、みんなが声をかけてくる。
そして授業が始まった。クロエは真面目に授業を受けている。彼女の生まれた世界で学校に通うものは貴族の子供だけであり、異世界では彼女は既に冒険者として1人で生活を立てていた。だがクロエはこの世界の学校と言うものを気に入っていり勉強も熱心だった。
そして昼休みになった時、突然教室がざわめいた!
「おい、なんだあれは!?」
生徒たちは窓の外を見て驚きの声を上げた。
校舎の校庭に巨大な半透明の物体が現れたのだ。それは直径20メートルほどもあるピンク色をした半透明の球体だ。
まるでゼリーのような質感でプヨプヨと揺れている。
「何だろう?」生徒たちが口々に呟く中、クロエが窓を開けて外を見るなり叫んだ!
「あれはキングスライム!転移してきたんだ!あれは肉食だ!みんな逃げろ!」
その瞬間、ピンク色の球体は爆発的な勢いで膨れ上がって飛び散った!瞬く間に2メートルほどの直径のスライムが校舎にあふれた。「きゃああ!!」生徒たちは悲鳴を上げて逃げ惑う。だがスライムはまるで獲物を見つけた獣のように外で体育の授業をしていた女子生徒に襲いかかってきた!
「敦子、逃げるわよ!」スポーツ少女の飯田瑞希は、文系メガネの友人、種崎敦子の手を引いて逃げる。しかし、2人のみずみずしい体をスライムたちの触手が追いかけていた。
「ダメ、追いつかれる!」「きゃっ!」スライムの触手が足に絡みつき転倒する2人。スライムはずるずると近づいて来る。「いやあっ!瑞稀助けてー!」泣き叫ぶ敦子。敦子の服の隙間から乳房や股間に触手が侵入し少女の敏感な体を弄んだ。「ああん❤️やあっ❤️やぁっ❤️」敦子は思わず喘いでしまう。触手はジャージを脱がせパンティを下ろした。そして、美しい脚を大きく開いて股間を開き一際太い一本を敦子の花園に押し当てる。そして彼女の割れ目の中一気に侵入した。ズブブッ!
「いやぁーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びがこだまする。
「敦子!待ってて、私が何とかするから!」
瑞稀が触手を掴んで切り離そうとするが彼女自身もスライムの触手に捉えられる。
彼女はスレンダーな体からジャージが脱がされて妖精のような裸身があらわになる。
「ぬるぬるして、気持ち悪い、いやっ!放して!」
敦子同様、瑞稀も抵抗虚しく触手に捕まりその足を開かされる。そして割れ目の中に触手が侵入した。ズブブッ!「いゃあっ!あっ、ああぁあああ!」瑞稀はビクビクッと反応してしまう。そして2人は体を持ち上げられる。
「やだっ、やめてぇえええ!」彼女たちの周囲にスライムが集まり飲み込まれていく!
「敦子ぉおおおおーーーーーーー!!」「瑞稀ぃいいーーーーーーー!!」
グチュグチュ、ゴクゴク!敦子と瑞稀は必死に抵抗したがむなしく飲み込まれてしまった。そして敦子たちは服を全て溶かされ裸になってしまった。そしてスライムたちは触手で2人の体を愛撫し弄ぶ。
「ああん❤️いやっ!やめてぇえ!」「ひゃうん❤️ああぁあん!」
2人は乳房や尻を揉まれ、乳首を吸われて感じてしまう。さらに触手が彼女たちの股間やアナルに侵入した。
ズブブッ!ヌプゥウウッ!!「あぁああん❤️ダメぇえ!」「そこ、入れちゃ、あっ、あはぁあん❤️」スライムの触手は2人の子宮口をノックする。そしてそのまま膣奥に入り込んだ。
「ひぎぃいいいっ!!」「ひぃいいいぎ。いぐぅうううう!!」
敦子と瑞稀は苦痛に悶える。しかし彼女たちの体はすぐに変化を始めた。
「あぁああ!体が熱いっ!!」「あひぃいいいっ!!何これぇええ!」2人は同時に絶頂を迎えた。
敦子は潮を吹きながら、瑞稀は失禁しながら絶頂する。
2人の体は快楽に染まりつつあった。
しかしその時、校舎から1人の少女が飛び出して来た。クロエだ。
彼女は剣を構えてスライムの群れに飛び込んだ。
「やぁあああ!!」ザシュッ!ズバッ!!クロエは剣を振るいスライムたちを切り裂く。
「チャーム❤️スライムたち、狙うなら私を狙いなさい!」とサキュバスのチャームでスライムを挑発する。
スライムが群がる。
「今のうちに校舎の中に逃げて!」翼が入り口を開けて敦子と瑞稀に指示をする」
「た、助かった……」瑞稀がほっとした表情を浮かべた。だがその時だった!
「危ないっ!」敦子が叫ぶと同時に触手が飛んで来た。
グブゥウウッ!!ドスッ!触手はクロエの腹を突いたのだ。「かはっ」吐血するクロエ。彼女はその場に倒れ込むとビクビク痙攣し始めた。
「うぐっ……ゲホッ……」
クロエはダメージが重く動く気配はない。触手たちがクロエに襲いかかってきた!衣服を全て溶かされてしまう。そして裸体にスライムが群がってきた。
「くっ……私はいいから、逃げて!」クロエは悔しそうに唇を噛んだ。スライムたちは彼女の唇に乳首の先端に、割れ目に尻穴に触手を伸ばしてきた。「いやぁああっ、やめてぇええ!!」
そして触手が彼女の口をこじ開けるように侵入してきた。
ズブッ!グポォオオオッ!!「んぐっ!?」クロエは目を見開いた。口内にスライムの液体が流れ込んで来る。
(生臭くて気持ち悪い……)彼女は吐き出そうと舌で押し返そうとしたが無駄だった。その間にも乳首やクリトリスにも粘液を塗り込められていった。さらに乳房と陰部に吸い付き愛撫を始めたのだ。「お願い!いれない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」クロエは全身を犯され悶絶した。やがて彼女の股間からは愛液が流れ出し太ももを伝って地面に落ちる。触手がどぴゅどぴゅと射精する。
「んんっ、ふうぅうんね、ねぇ……ッ♡゛ それ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく…………ッ♡」彼女は発情し快楽堕ちするのを必死に耐えていたがサキュバス故に自制は困難だった。
そしてスライムたち尻穴も狙ってきたのである。
グチュッ!ズブゥウウッ!!「ひぃいっ!?」クロエは悲鳴を上げた。触手が腸内に侵入してくる感覚、そして触手の先端からビュクビュクと震える。「な、何をする気なの!?」彼女は不安そうな表情を浮かべた。
グニュウウッ!!スライムはクロエの腸内にも精液をぶちまけた。「いやぁああ!出さないでえ!!」
しかし触手が抜ける気配はない。それどころかさらに深く押し込んできたのだ。「うぐぅうう、もうダメ、おまんこにほし、 いっ、触手ちんぽちょうだい❤️あああ、女の子にいわせ、ないで……❤️んぅ、❤️ちんぽ、 ほしい……っっはやく止めさしてよ、、」クロエはあまりの快楽に涙と涎を流した 乳房を揉まれ乳首を摘まれるたびに体が反応してしまう。さらにクリトリスにも粘液を擦りつけられたため、彼女は何度も絶頂を迎えてしまった。
「あぁああ!ダメぇええ! はへっ♡ へっ、へっ♡ ちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、の穴すぼずぼするの や…………っ♡ えへ、へっ………いぐ…っ♡♡んぐぅうう!!!」」クロエは絶叫した。しかしスライムたちは容赦なく責め立てる。彼女の尻穴にも触手が入り込んできた。ズブブッ!!「いぐぅあひぃいいい!!」腸内を擦られる感覚に彼女は悲鳴を上げる。
足をM字に開かせ股間に再び触手が挿入されるズブブッ!!グチョッグチャッ!
「ひぃい!もうやめてぇえ!!」涙を流しながら懇願するが聞き入れてもらえない。そしてついにその時が来た……
ドビュルルルッ!!大量の精液が流し込まれた。
「いやぁああ!!熱いっ!出てるぅううう!!」クロエは絶叫した。クロエの穴の全てに精液が吐き出され、精液まみれにされた。「あぁああ……」
スライムたちが触手を抜き取ると彼女は地面に倒れ込んだ。そして意識を失ってしまった……
しかしスライムたちはまだ満足していないようで、今度は彼女を持ち上げ触手ちんぽを一気に挿入された。ズブッズブブッ!!「あ、あっ❤️ひぎぃいいいっ!!いぐぅ」子宮口を突かれて悶絶するクロエ!スライムは激しくピストン運動を始めたおちんぽを激しく出し入れされた。ズブッ!ヌプゥウッ!!
ヌルヌルした触手で全身を愛撫されながら犯され彼女は抵抗できず快楽に悶えるしかなかった……やがてスライムの精液が再び膣と尻穴に流し込まれた。ビュルルルーッ!「いやぁああ❤️イグぅ」ズブブッ!ビューーーービューーーー!口内と喉奥に射精され、乳房にぶっかけられ、陰部にも尻穴にもぶちまけられた。紫色の瞳がトロンと快楽堕ちの光を宿していた。
「このままじゃクロエはハメ殺されてしまう!」木刀を握って風野翼が躍り出る!
「クロエ今助けるぞ!」教員の尾崎と和真は石灰の入った大袋を持って続く!
スライムの水分を奪う作戦だ。
「触手などに囚われる私ではない!」スライムは翼に襲いかかる触手で彼女の剣を叩き落すと、そのまま彼女に絡みついた!「くっ!!放せ!!」もがく翼。しかしスライムの力は強く振りほどけない。そしてついに彼女の口に侵入した。「むぐっ!?」口内に侵入したスライムが催淫性の精液を吐き出す!ドピュッドピューーッ!ビュルルルーーッ!!
「んぐうっ!?んんーっ!!」翼は必死に抵抗したが無駄だった。彼女の下半身が甘くうずく。そして彼女のセーラー服に触手が絡み付いてくる。「くっ……放せ!」翼はスライムの触手を振り払おうとするが、逆に両手両脚を拘束されてしまった。そしてスカートの下からパンティの中に侵入してきたのだ!「なっ!?やめろ!!そこはっ!!」抵抗虚しく彼女の膣穴に異物が入り込んでいく!ズプゥウウッ!ヌルヌルした液体まみれの触手ちんぽが挿入されたのだ!
「くぁあああああっ」あまりの質量と刺激に翼は絶叫してしまう。そしてさらに口内にも触手が入ってきた。ドピュッドピューーッ!ビュルルルーッ!!「んぐぅうううっ」催淫性の精液が翼の食道に直接流し込まれる。さらに両手両脚を触手に拘束されて身動きが取れなくなってしまった。
「うぐっ……げほっ、ごぼぉっ」翼は激しく咳き込んだ。しかしスライムは容赦しない!今度は彼女のアナルにも触手ちんぽが挿入されたのである。ズブブッ!!「ひぎぃっ!?」肛門に走る疼痛に悲鳴を上げる翼。しかしスライムはお構いなしにピストンを始めた。ヌプッ!ヌチャァアアッ!!「ひっ、ひぃいいっ!?」激しい水音と共に腸内を擦られる感覚に翼は悲鳴を上げた。そして今度は口内にも触手ちんぽが入ってくる。
ズブブッ!!「むぐぅううっ!!」喉奥まで突かれて苦しそうな声を上げる翼の喉にも膣にも射精される。
ドピュッドピューーッ!ビュルルルーーッ!!「んぐっ!?いふっおぐぅ❤️」触手ちんぽが引き抜かれると翼の口元から白濁した液体が溢れ出る。そして彼女の乳房にも触手が巻き付き乳首に吸い付いてきた!「やぁあっ♡」ビクンっと身体を震わせる翼。激しいピストン運動で子宮口を突かれる度に翼は甘い声を上げた。ドビュルルルッ!ビュルルルーーッ触手は次々と彼女の体に精液をぶちまけた。
しかしクロエと翼を犯すのに夢中なスライムの隙を和真と尾崎先生は見逃さなっかった。
「今だ!和真!」「おうっ!」2人は大袋の石灰をぶちまける。
「これでどうだ!」
「くらえっ!!」大量の石灰がスライムに降りかかる。すると……
ジュルルルッ!!ジュワーーーーーーーーーー!スライムは苦しみだし、クロエと翼を拘束していた触手もほどけたのだ。「やったぞ!」「よしっ」2人は勝利を確信した。巨大なスライムがあっという間に3分の1以下の大きさになっていく。「このままやっつけてやる!」翼は木刀でスライムを滅多打ちにした。しかし……スライムはブヨブヨして致命傷にならない。「翼!スライムはコアをつくんだ!」全裸のままでクロエが剣を握って立ち上がる。
「分かった!」翼はコアを探すためにスライムの体を観察した。すると、その体の中心に輝く宝石のような物体があった。それがどうやらスライムの核のようだ。
「見つけた!これで終わりだぁ!!」彼女は勢いよく核に剣を突き刺した!「グォオオオ!」核が破壊されスライムは断末魔の声を上げるとドロドロに溶けてしまった。こうして翼達は無事、スライムを倒すことができたのだった。
しかしクロエと翼はスライムの催淫液の影響で未だに発情状態だった……!
「このままじゃいかん!保健室に二人を連れて行くぞ!」尾崎先生と和真は2人を抱えて保健室に入り鍵を閉めた。
「和真、ふしだらな女だと思わないでくれ。スライムのせいで体が熱いんだ❤️」
凛々しい戦乙女の翼が和真の唇を奪う!そして彼のズボンのベルトを外し、「和真のおちんちん❤️」一物を握り締めた。
「尾崎先生❤️クロエを先生のおちんぽで助けて❤️」クロエは尾崎先生に抱きつき、勃起したペニスに胸の谷間を擦りつけてくる。「クロエ❤️これはお前のためにやるんだからな!」尾崎は唇を奪いながら彼女の乳房を愛撫した。
乳首に尾崎の指が触れる
度、クロエはピクッと反応する。
「あん❤️せんせいの指、気持ちいい……っ」
尾崎の股間は既に大きく膨れ上がり先走り汁が滲んでいる。
「先生、入れて下さい!私のおまんこにちんぽ突っ込んでぇえ!」クロエは叫ぶと彼女は自分から彼の腰の上に乗り、自ら尾崎のおちんちんを掴むと彼女の中に導き入れた。ズブブッと音を立て、尾崎のおちんちんがクロエの中に挿入される。「ああっ!先生のオチンポ❤️きたぁあっ!」待ちに待った刺激にクロエは歓喜の声を上げた。そして激しく腰を振り始めた。
「ああっ❤️せんせいのおちんぽっ❤️気持ちいいよぉっ!!スライムの感触を上書きして❤️」
クロエの膣壁がきゅっと締まり、尾崎のものを締め付ける。あまりの快感に思わず射精してしまいそうになる。だがまだまだこれからだ。尾崎も下から突き上げるようにして動き始める。パンッパンッという肉を打つ音が響く。
「ああっ❤️せんせい、激しっ!」クロエは髪を振り乱して悶える。彼女の大きな胸が激しく揺れた。
「ああん!イクゥウウッ!!」クロエが絶頂を迎えた。
その頃、翼と和真もラブラブセックスの真っ最中だった。「あぁあん❤️和真君❤️そこダメぇえ!イッちゃうぅうう!」普段は凛とした翼が嬉しそうに和真の上で腰を振っていた。彼女の胸がぶるんぶるんと揺れる。和真のピストン運動に合わせて彼女も上下に動いた。彼女は喘ぎながら激しく乱れていた。
「ああ、和真、私もイク❤️イクときは一緒にぃいいいっ!!」「翼いくよ!」どぴゅどぴゅどぴゅ!
和真のイチモツがビクッと震えながら射精する。その瞬間、翼の子宮は蕩けるように疼き絶頂を迎えた。
翼は潮を吹きながら脱力する。
(あぁ……和真君、大好き❤️)
行為を終わった和真のちんぽ、萎えたそれに翼は無意識のうちに舌を伸ばす。「んちゅっ……ぺろっ」
翼は和真のものを愛おしそうに舐め始めた。
「翼、エロい❤️俺の舐めて感じてるんだな?まるでクロエみたいだ❤️」和真の言葉に翼の顔は真っ赤になる。
「うるさいぞ!馬鹿和真❤️」
しかし彼女は否定しなかった。
「だって和真君のおちんちんが欲しくて❤️私もう我慢できないの……」翼が切なげに言う。そして自分の秘所を指で開いて見せる。和真の中だしがとろりと溢れる征服され服従したおまんこ❤️
「お願い……入れてぇえ!」翼の瞳が和真を見つめた。
「翼❤️」
和真は翼を仰向けにして四つん這いにさせ!後ろから一気につらぬいた。
「あはぁあああん❤️」翼の白いお尻がビクッと跳ねた。そしてそのまま激しく腰を打ち付ける!パンッ!パァン!肌がぶつかり合う音が響く。
「あん、和真❤️おちんぽすごいぃいっ!」激しいピストン運動に翼の口から喘ぎ声が上がる。
和真はそのままさらにピストンを続けると、翼の膣内でちんぽをさらに硬く大きく勃起させる。
子宮口に亀頭を押し当ててグリグリと動かす。「あぁああん❤️それ気持ちいいよぉおおっ!」
翼がメス堕ちした声で叫んだ!「ああ、翼❤️すごい締め付けだ!もう出ちゃいそうだよ!」和真はラストスパートをかけるかのように激しく腰を振る。
パンッ!パァンッ!ぐちゃっ!ずぶっ! 結合部から卑猥な音が響き渡る。「イクぞっ!!翼の中に出すからな!!」どぴゅーどびゅーービュービュッルルルーー!!! 熱い精液が大量に注ぎ込まれる!「あぁっ!?出てるぅ❤️いぐぅほぉ゛~~~~~いぐ~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~…………いぐっ♡♡゛うう!!」翼の体が痙攣し絶頂を迎えた。和真は翼の中で果て、そしてそのまま彼女の中に最後の一滴まで流し込んだ。「ふうっ……❤️」和真はゆっくりと引き抜いた。するとごぽっと音を立てながら白濁液が溢れ出てきた。
その頃、クロエはうっとりとした目で尾崎を見ていた。何度もイカされたクロエをぎゅっと抱きしめてくれる尾崎❤️
「せんせぃの精子♡ もったいない♡」そう言って彼女は指で掬って口に運ぶと美味しそうに舐め取った。
「んちゅるっ♡れろっ♡おいひぃい♡」「この可愛いサキュバス娘め❤️今日みたいな無理はもうするんじゃないぞ」
その姿に尾崎は興奮したのか再び勃起をしてしまった。クロエが愛おしそうな目で尾崎にキスをする
「あっ!先生……❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」尾崎はクロエの腰を掴み抉るようにゆっくりと突く……その度にクロエの体がびくんっ! っと跳ね上がる。クロエの声は快楽に溺れきっており、紫色の瞳からは淫乱な光が輝いていた。
そんな様子に興奮した尾崎は更に強く腰を打ち付ける。パンッ!!パァン!!肉同士が激しくぶつかり合う音が響き渡る。そしてついにその時が来た。「クロエ出すぞ❤️」クロエの若い性器に成熟したオスの射精!どぴゅっ!!どぴゅーーーーーー!
クロエの中に大量の精液が流れ込んでくる。「はぁぁあああん!イクゥウウッ!!好きぃ、中だし、やばぃ❤️あ、 あ、いぐっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
彼女は体を仰け反らせ盛大に潮を吹いた。その快楽に意識を失いそうになる……しかし、そんな彼女の唇を尾崎の唇が塞いだ。舌を絡め合いお互いの唾液を交換する濃厚な口づけだった。
エピローグ
校庭の片隅にある体育用具室に魔法陣が描かれていた。キングスライム召喚の魔法陣。
「崎原クロエ、キングスライムを倒せるレベルの冒険者だったとはね、とんだ誤算だわ❤️」
聖烈なる白と邪悪な赤、ヘテロクロミアの魔眼を持つ金色の髪の美少女が笑う。
学校を襲ったスライムは転移災害ではなく彼女に意図的に呼び込まれたマジックモンスターテロだったのだ。